EPISODE · Aug 28, 2026 · 40 MIN
未来について考えること、あるいは考えすぎること:『WIRED』日本版 ポッドキャスト
from 『WIRED』日本版 · host 『WIRED』日本版
今回のポッドキャストでは、会員限定記事「未来について、わたしたちは考えすぎなのだろうか?」を起点に、未来への向き合い方について話しました。現代社会は予測や期待を前提に動いています。一方で、予測はときに人々の行動を方向づけ、自己成就的予言として機能することもあります。未来が暗い結末へと閉ざされがちだからこそ、そこから抜け出すための思考法の重要性について考えました。◼︎関連記事・未来について、わたしたちは考えすぎなのだろうか?https://wired.jp/article/sz-do-we-think-too-much-about-the-future/・不確実な未来には不確実性の予測スキルが求められる──特集「THE WORLD IN 2025」https://wired.jp/article/vol55-an-uncertain-future-requires-uncertain-prediction-skills/・AI終末論者ニック・ランドの帰還https://wired.jp/article/sz-silicon-valleys-favorite-doomsaying-philosopher/・「予期される未来」に抗うリテラシー:雑誌『WIRED』日本版VOL.36の発売に際して、編集長から読者の皆さんへhttps://wired.jp/2020/03/13/vol36-editors-letter/・“個人から世界へ” ──アーレント的「活動の時代」におけるハックの意義:CREATIVE HACK AWARD 2025 授賞式レポートhttps://wired.jp/article/creative-hack-award-2025-final/・変わり続ける街と、変わり続けるわたしの距離感──CREATIVE HACK AWARD 2025 準グランプリ受賞作「新宿のための5つのおまじない」https://wired.jp/article/creative-hack-award-2025-second-prize/・都市の消えゆく空間を"変異"させる想像力──「RED SPACE MUTATIONS #01」が問うものhttps://wired.jp/article/red-space-mutations-01/※CREATIVE HACK AWARDS 2026の公式サイトはこちら。作品募集の締め切りは2026年9月14日(月)まで!※関連記事はこちら。【アンケート】ポッドキャストのご感想やご質問をお寄せください。ご入力フォームはこちら:https://forms.gle/zoq8TUf6q86c2PAY7◼︎最新のウェブ特集・The Garden of AIhttps://wired.jp/article/featuring-ai/◼︎WIRED SZ MEMBERSHIP限定記事やニュースレター、雑誌のデジタル版、イベント優待などを通して、未来へのインサイトをお届けする有料サブスクリプションサービスです。詳細はこちら。学割プランはこちら。◼︎『WIRED』日本版1993年に米国で創刊した『WIRED』は現在、北米、欧州、中東、アジアなど、世界各地で展開しています。カルチャーからビジネス、科学、デザインに至るまで、生活のあらゆる側面をテクノロジーがいかに変えていくのかに光を当て、新たな思考やつながり、そして新しい産業を生み出すブレイクスルーやイノベーションを“発見”するメディアです。公式サイトはこちら。BGM by Palpunte
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