EPISODE · Jul 30, 2025 · 26 MIN
夏の思い出と心地に浸って/自由丁店長とオーナーの悩み事・考え事
from 東京・蔵前 「自由丁FM」 · host JIYUCHO.TOKYO
【編集後記】◾️今回の配信について皆さんこんにちは、自由丁FM編集部の藤井です✨今回の配信は、「何かを決めること」について全3回に分けてお話しするシリーズの第一回目になります。配信の前半では、オープニングとして、店長山本とオーナー小山がそれぞれの夏の思い出について中高生の頃に遡りながらお話ししています🌻皆さんは子どもの頃、どんな夏休みを過ごしていましたか?私はこのラジオを聴きながら、自分の夏休みを思い出して二人とは対照的だなあ、と考えたりしました(宿題の進め方の話です。笑)配信の後半では、全三回の本題である「物事を決める時にどんな風に決断するか」について、そのお題に至った理由・経緯が話されます。今回もいつも通り、お題の発端になったエピソードを店長山本が赤裸々かつ大真面目に語っていて面白いので🤣ぜひ聴いてみてください〜!きっと皆さんも、日常の中で些細なことから重要なことまで、様々なことを選択して決定して生活していると思います。そんな万事に関わりそうな「決めること」についてのお話しがどのように展開していくのか...?次回もお楽しみに〜😌◾️配信内容目次・はじめに(番組紹介) (00:19)・オープニング: これまでの夏の思い出(店長山本) (01:58)・これまでの夏の思い出(オーナー小山) (05:42)・今年の夏はどんなふうに過ごしたいか? (12:52)・夏はなぜこんなに楽しみなのか(笑) (13:22)・本題:物事を決める時にどんな風に決断するか(一旦保留、笑) (16: 57)・自由丁の周年記念日も夏! (17:10 ) ・自由丁は今年の夏で6周年 (19:18)・改めて本題! (20:25) ・今回のお題に至った理由は? (21:25) ・店長山本の髪型の決め方を深掘り(笑) (22:03)・今回話していきたいことのまとめ (25:05) ・次回予告 (25:47) ■自由丁FMとは?自由丁店長山本と、詩人でありオーナーの小山将平が日々の出来事から考えたことや、リスナーの方から頂いたお題について、楽しく真剣にお話ししています。「自由丁」というブランドがどんな人たちによってつくられているのかを知ることができるのはもちろんのこと、息の合った二人のやり取りは、時に漫才のようだと好評です。笑■出演者紹介小山 将平:自由丁・封灯のオーナーであり詩人。これまで自身が書いてきた詩やエッセイを読み返したとき、まるで過去の自分が未来の自分へ宛てて書いた手紙のようだと感じた体験から、未来へ手紙が送れるサービスを始める。著書『僕とあなたでようやく世界』『小さな日々の言葉たち』『旅する僕らの天体観測』。ポッドキャストでは、気の抜けた冗談を言っていたかと思うと、いつの間にか何らかの深い考察を話し始めていたりする。 突如飛び出す名言は必聴。 X(Twitter)https://x.com/shoheikoyama7 Instagram https://www.instagram.com/shoheikoya/山本 夕紀:自由丁・封灯店長で「自由丁FM」のパーソナリティ。小山とはもともと友人で、会社創設の際に小山が言った「一人一人が素直に生きれる世界をつくる」という理念に共感し、創業メンバーになることに。以来、ブランド運営に関する全般を行う。ポッドキャストでは、赤裸々すぎるトークを展開するおバカキャラな一面もありつつ、歯切れの良いコメントと質問で、お題を深掘りする。その天然ぶりに、ある時小山に宇宙人と呼ばれていたというのはここだけの話。笑X(Twitter)https://x.com/yamayuki1231 Instagram https://www.instagram.com/yukinman1235353/■お便り投函箱自由丁FMへのお便りをお待ちしています📮ぜひお気軽にご投稿ください〜😌✉️https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdI8_8aAPd7A0ySVXepVyis6WBKwct_6cSeEUf89SY4bW352g/viewform◾️自由丁・封灯HPhttps://jiyucho.tokyo/
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