享受
from utsugorou Hosted by utsugorou
[Verse 1] 窓の向こう 夜の街を眺めてる 君へと続く道は ひどく遠くに見えた 追いかけても 追いかけても 届かない月を 見上げているみたいだ [Pre-Chorus] 言葉はいつも 喉元で詰まる 言いたいことほど 声にならない こんなに近くに 君を感じるのに [Chorus 1] ああ どうか 教えておくれ 僕らの間に 横たわるこの闇は いつか朝日を 連れてくるのか それとも ただの終わりなのか 震える肩を 抱き寄せることさえ できない僕の 弱さを笑ってくれ [Verse 2] 誰かの背中を なぞるような日々 傷つかないように 心に鍵をかけた それでも僕は 君の瞳の中に 本当の居場所を 探している [Bridge] もしもこの心を 曝け出せたら 本当の僕が 伝わるのかな 泥を被って 惨めになったとしても [Chorus 2] ああ いつか 許しておくれ ドアを蹴飛ばして 君の名前を 剥き出しのままで 叫びたいんだ 「愛してる」と ただ伝えたいんだ [Outro] 夜が明けて 光が差し込む 空っぽの手のひら 握りしめたまま まだ 君が好きだ --- stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。 https://stand.fm/channels/681ac1614d20b5ed885bb17b
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