心の栄養ストロークとは?
from FIREラジオ Hosted by 阿部恭瑛
今日のテーマは 「心の栄養ストロークとは?」 です。 概要はこちら ① 元気の方程式は「体の栄養+心の栄養」。心の元気を育む「ストローク」とは何か? ② 笑顔、挨拶、ハグ、感謝の言葉など、人との関わりが心の栄養となり、元気を生み出す。 ③ ストロークは意識して与え、素直に受け取り、必要なら求める。そして自分自身にも届けよう。 ④ 自分が最も元気になる「プラチナストローク」と、人生を変える「ターゲットストローク」を知る大切さ。 ⑤ 人の可能性を引き出すには、心の栄養が欠かせない。 目の前の人が元気になる関わり方を実践しよう! 阿部と高田さんで対談しています。 2人のプロフィールは一番下にあります。 ・ビジョン 2040年までに世界で一番夢を持つ子どもが多く、子どもがイキイキ、ワクワクしながら“人生も社会も自分で動かせる”と信じ、“どうせ無理”ではなく“私がやる”そんなムードが溢れた国づくり ・日本の教育の問題は3つ 1、先生の質カリスマに依存。社会経験がない。人間力、専門スキルが人によってバラバラ 2、経済インターや人気教育は高額で一部の人しか受けられない。オルタナティブや素晴らしい教育現場は資金が厳しくて困窮 3、閉鎖性偏りすぎの教育で実生活とのズレ。先生の常識が狭すぎる。多様性のない教育。透明性のない現場 「教育が変われば、社会が変わる。」この信念のもと、“教育を再定義”します。 Founders for Innovative Re-Education(FIRE)は、先生・親・子ども・社会の境界を越え、教育の在り方を根本から作り直すためのムーブメントです。 「先生の質」「教育と経済」「世界を広げる」という3つのテーマで、教育の仕組みもデザインしていきます。 FIREコミュニティで実戦していくこと 1、多様な大人で作る教育プログラム+実践+検証 2、ファンド型で資金を回す→投資の運用益を教師の待遇や経済的に恵まれていない家庭への体験型教育費用に回す。または貧困世帯の親御さんの就労のために教育支援など 3、多様な大人が得意分野で教育現場と関わる子ども:一流と触れる。提供者:仕事以外のやりがい社会貢献。シニアの社会的なつながり 4、投資運用益で施設を増やすことで雇用を増やす→シングルなどの就労支援 5、世界から見た教育国日本モデルの設立 6、先生のインターン、他業種体験 7、教育や運営の成功・失敗事例、投資のポートフォリオなどそれぞれの地域で思いある教育者や保護者へ完全シェア いい教育をしているのに続かない。子どもが夢を見つける前に、大人が諦めてしまう。そんな社会を終わらせたい。 教育とは、未来を信じる行為そのもの。この国の子どもたちが“夢を持てる国”を、もう一度取り戻そう。 保育士、子ども、親御さんにとって理想の保育園を作るために2021年4月に町田で開園 保育園のHP https://mura.5star.school/ MCプロフィール ・阿部 恭瑛 1983年生まれ長野県出身。 息子と妻との三人家族。 認可外保育園町田こどもMURA 園長 学校法人三幸学園非常勤講師 四谷学院発達障害専門支援士講座の運動監修 ・高田 雅俊 1986年生まれ群馬県出身息子、娘、妻との4人家族 大学卒業後、社会人向け教育ベンチャー企業に就職。映像制作からお客さんの購入判断に深く関わるライティングを長年担当。年商10億円までの成長に貢献し、代表取締役に就任。同時にビジネスの世界だけでない探求を求め、趣味のダーツでプロ資格を取得。現在は新たなチャレンジを求めて独立。
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