EPISODE · Feb 13, 2022 · 13 MIN
学び過ぎで混乱する人の特徴
from 「何者でもない人が何者かに変わる」魅力のヒント · host 横川 裕之
人間が人生の中で受けとる経験は、 教科書のように『基礎編』から順に やってくるものじゃないし、 頭の理解も教科書どおりには進みません。 何か一つのことを学び始めたときに、 それが終わるまで次のことはやらない 方がいいんじゃないか、ってのは、 間違った勝手な『思い込み』です。 一つのことを理解(整理)できるまでは、 次に進んではいけない、って思い込みは、 自分で自分の可能性を縛ってしまいます。 物事はリニア(直線的)につながるのではなく、 リレーショナル(関係的・有機的・縁起的)に つながるものなんです。 自分の限界をつくるのは自分自身ですからね。 ・どの情報も自分に必要だと思っている ・消費と発信のバランスが崩れている ・何のために学んでいるのか? ・たくさん学んでいるのに混乱しない人は、何をしているのか? ・○○をし始めると、学び方が変わる ・売り手の視点 ・情報弱者は自分が情報弱者とは思っていない ・学ぶことが楽しい!という人は混乱していない ・学んだことを頭で整理できないで混乱する人の特徴 ・学校と社会の正解の違い ・ひとつのことに集中して学ばなくてもいい ・わからなくても、わかる時期がやってくる
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