EPISODE · Feb 20, 2026 · 26 MIN
【遺言】いい加減に、一生懸命生きる【田原総一朗の遺言】
from 田原総一朗の遺言 · host 田原総一朗・箕輪厚介
91歳になった生ける伝説のジャーナリスト田原総一朗が、今だからこそ残す言葉とは?そんなコンセプトで始まった「田原総一朗の遺言」。リスナーを「遺族」と公言してはばからない、衝撃的なタイトルのポッドキャスト番組が始動した🎙️どこかシニカルに見えて、その実、いつ吹き出すか分からないアツい言論のマグマが足下を流れる本番組…🌋 第3回のテーマは「人生」。今年4月に92歳を迎える田原が語る、激動の40代。テレビ東京を解雇され、絶望の淵に立たされた42歳から、いかにして伝説のジャーナリストへと駆け上がったのか。 小学校時代から憧れ続け、今も付き合いを続ける「彼女」の存在。そして、数々の挫折を経て辿り着いた、究極の死生観「一生懸命にいい加減に生きる」とは? 才能がないと自認する男が、それでも「この国を良くしたい」と熱狂し続けられる理由に、箕輪厚介が迫る…✨ ▼番組では、リスナーからの感想や質問、意見、反論も随時募集。コメント欄を通して、リスナーと一緒に議論していきます。 Spotify&YouTube:隔週土曜 朝5時更新 【音声だけで聞く👂ポッドキャストはSpotifyで】 https://open.spotify.com/show/0oqWia6FMduOfCpVLPeSte?si=ns9AKC7bQDaOe5716gbP9Q 【公式切り抜きアカウント!オフショットもこちらで】 https://www.tiktok.com/@taharasoichiro_yuigon?is_from_webapp=1&sender_device=pc 【Xでも発信中】 https://x.com/tahara_yuigon ▼内容 0:10 4月に92歳になります 0:40 トランプにとっての「正義」と日本の安定 1:52 【人生相談】田原総一朗が40歳の時、何をしていたか 2:15 テレビ東京を「クビ」になった42歳。もし残っていたら? 3:11 挫折からフルパワーで立ち上がれた理由 3:42 「健康なんかどうでもいい」朝生を支える熱狂の源泉 4:09 人生に停滞期はない。「この国を良くしたい」という大義 4:50 「僕が生きてることが国にとって悪いなら死んだ方がいい」 5:19 ストレスで看板の字が読めなくなったフリー転身後の日々 6:22 総理大臣との論争。勝つか負けるかが病を治した 7:01 歴代で一番面白かった総理大臣 7:29 趣味はゼロ。「楽しい仕事」がすべてを癒やす 8:08 92歳の恋愛事情。小学校から一言も話せなかった「彼女」 9:17 食への無関心。田原総一朗が唯一関心を示す「ゆで太郎」 9:44 父親としての素顔。土日の食事を作った「良いパパ」の一面 11:12 森鴎外に学ぶ、組織にいながら自由に生きる「ドロップイン」 12:44 逮捕されてもクビにならなかった、かつてのテレビ東京の懐 13:36 番組終了は「心に穴があくから面白い」。新しい何かが入る 15:58 「批判されるのが一番好き」Twitterで見せた驚異の好奇心 17:21 安倍元総理との対話。意見が違っても面白みを感じるか 18:49 ジャーナリストの極意「自分に不利になる質問をぶつけろ」 19:20 才能がないから準備する 19:59 石原慎太郎・大江健三郎へのコンプレックス 20:41 借金2000万で撮った映画『あらかじめ失われた恋人たちよ』 21:48 会社に内緒で撮影。仲間と上司に愛された局員時代 24:58 【遺言】一生懸命にいい加減に生きる。 #田原総一朗 #箕輪厚介 #ポッドキャスト #人生相談 #テレビ東京 #恋愛 #田中角栄 #安倍晋三 #森鴎外 #ゆで太郎
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