EPISODE · Jun 19, 2026 · 31 MIN
円安時代に考える 新興国債券という選択<大槻 奈那 × 石原 豪>|Pictet Bond to Market 2026.6.15
from Pictet Market Talk | ピクテ・ジャパン株式会社 · host ピクテ・ジャパン
(00:00) 米期待インフレ低下でも長期金利は上昇 (04:36) 米FRB新議長の金融政策の行方 (06:12) 日本の政策金利はどこまで上がるのか (10:15) 米長期金利4.5%は「中心線」か (13:21) 日本長期金利2.8%から反落、その先は? (16:27) 成長株のリスクは、想定外の金利上昇 (19:15) バランスシート縮小は金利以上のリスクか (21:56) 今、現地通貨建て新興国債券に注目する理由 (24:40) 円安時代、新興国通貨リスクに変化 (26:42) 円高リスク軽減で高まる分散投資効果 (28:31) 円の実質金利マイナス時代の通貨分散 今回の「Pictet Bond to Market(ピクテ・ボンド・トゥ・マーケット)」では、米期待インフレの低下にもかかわらず長期金利が上昇する背景を整理し、米FRB新議長の金融政策、日本の政策金利の行方、そして米長期金利4.5%の意味を考えます。 さらに、成長株への金利上昇リスク、バランスシート縮小の影響、現地通貨建て新興国債券の注目点まで、債券市場を軸に投資戦略を対談形式で解説します。 出演者が登壇するオンラインセミナー「Pictet Theater LIVE」 ピクテ・ジャパン株式会社のYouTubeチャンネル登録 ピクテ・ジャパン株式会社のホームページ Spotify Apple podcast #米国株 #日本株 #為替 #債券 #NISA #株式 #大槻奈那 ■当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。 ■投資信託は値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。 ■当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性、特定の目的への適合性を保証するものではありません。記載内容は作成日現在のものですであり、予告なく変更される場合があります。また、過去の実績は、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。 ■投資信託は預金等ではないため、元本および利回りの保証はなく、預金保険機構または保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。 ■当資料の内容は、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を目的としたものではありません。 ■当資料に掲載されている内容に関する著作権その他の知的財産権は、原則として、当社、ピクテ・グループまたは正当な権利者に帰属します。無断での使用、複製、転載、改変、翻訳、配布等は禁止されています。マーケット・データのご利用に関する詳細は、当社ウェブサイト 「会社情報」の「運用・方針等」内の「マーケット・データ利用規約」をご参照ください。 ピクテ・ジャパン株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第380号 加入協会: 一般社団法人資産運用業協会、日本証券業協会 ※2026年4月1日、一般社団法人投資信託協会および一般社団法人日本投資顧問業協会の合併により、一般社団法人資産運用業協会が発足しました。 審査番号:20260619-7C75E7
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