EPISODE · May 2, 2026 · 27 MIN
障害福祉20年。現場一筋から独立にいたったリアル
from ゆるっと雑談「仕事のリアル」〜現場で働く人の本音と裏側〜
障害福祉の現場で20年。現場一筋から、管理職へ。そして独立へ。今回のゲストは、一般社団法人リエルカ代表の辰巳訓啓さんです。大阪府豊中市で、障害のある子たちと共に学ぶ環境で育った辰巳さん。大学で福祉を学び、新卒で障害福祉の世界へ飛び込んでから、まる20年。これまで現場一筋で、重度障害者の支援、グループホーム、ヘルパー派遣、そして子ども療育を行ってこられました。しかし気づけば、辰巳さんは管理職として現場を管理するという、また異なる立場で奮闘されてこられました。そして辰巳さんは2026年4月2日、自ら法人を立ち上げ、今度は経営者としての挑戦を始められました。今回のエピソードでは、障害福祉の仕事を選んだ本当の理由現場一筋だった人が管理職に向いていた、その理由管理職の一番の難しさは「人」「この人に任せられる」と思えた瞬間辰巳さんの今後の展望について、リアルに語っています。福祉の仕事は特別"偉い"わけじゃない。ただ、自分が選んだ「食い扶持」だった。福祉業界を志す学生、管理職を目指す若手社会人、そして独立を考える経営者に聞いてほしい回です。一般社団法人リエルカ 辰巳訓啓さん 公式情報はコチラ▼https://leelka.com/株式会社Sora 公式LINEはコチラ▼https://lin.ee/8e0FrFe
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