All Episodes
佐藤工房のアジールラジオ 信州辰野より — 125 episodes
5.6 沖縄社会論 打越正行著 周縁と暴力 そしてゴールデンウィーク
4.29 「見える日本、見えない日本」養老孟司対談集 現実とは脳が作り出した産物
4.5 「置き配的」 福尾匠著 ‥いったいこれはだれが何のために置いてったんだ?
3.22 「話せばわかる」 養老孟司対談集 ~体は語る・・だったかな
3.7 宮尾節子 詩集 「恋国」 ~やっぱり春だ、パート2
3.1 宮尾節子 詩集 「恋国」 ~ 春が来たかな
2.14 「まともな人」養老孟司著 南伊豆から春がやって来た
1.31 養老孟司の「逆さメガネ」 今年の野沢菜は最高・・かな
1.12 言葉の世界の人たちの可能性を言葉で語るのか、ヘッヘ、ヘックション
2026.1.3 「カウンセリングとは何か」 変化するということ 東畑開人著
12.6 「手入れ文化と日本」養老孟司著 ちょっと北海道に行ってきました
11.1 「からだを読む」 養老孟司著 カラマツ林が黄色くなってきました
10.11 「人間科学」養老孟司著 難しいことはともかく山の秋は深まり
9.27 斜めに生きてきた人間としては、死ぬ時も斜めなんだろ
9.13 「都市主義」の限界 養老孟司著 昔の人はなぜ隠居したのか
8.31 人生の後半で、嫌だったことをやってみる・・一種の余裕ですかね?
8.17 脳と自然と日本 養老孟司著 「ゆとりある生活の創造」
8.2 ミステリー中毒 養老孟司著 「労働と暇」 お盆休みのない会社
7.19 会社人類学的にその生態とか組織、意味、世界観ですね。よくわかりまへん
6.28 新たな会社は全てルールに従うのが仕事です。逆に言うと・・・
6.14 異見あり 養老孟司著 脳から見た世紀末 ・・・そしてもう四半世紀
6.4 ピダハン ダニエル・l・エヴェレット著 「眠るなよ、蛇がいるぞい!」
5.24 「シンクロと自由」村瀬孝生著と「思いがけず利他」中島岳志著
5.13 脳が語る身体 養老孟司対談集 唯幻論と唯脳論 カッコ~
5.5 人類学者と言語学者が森に入って考えたこと 奥野克己 伊藤雄馬
4.24 向谷地さん、幻覚妄想ってどうやって聞いたらいいんですか?向谷地生良著
4.12 アイヌがまなざす 石原麻衣 村上靖彦 著 痛みの声を聴くとき
4.4 タマムシの翅は何故輝いているのか 針山孝彦著 そういえば辰野にタマムシいるのかな?
3.20 脳は耳で感動する 養老孟司x久石譲 白銀の桜満開
2.23 どうせ死ぬのになぜ生きる?春ですね、福寿草が咲いてきました
2.11 「死とは何か」別冊ニュートン最新版から、養老先生のインタビューを読む
1.25 朝の続きで、「わからないので面白い」パート2 いや~わかるな~
1.25 「わからないので面白い」養老孟司著 僕はこんなふうに考えてきた
1.19 養老孟司編 「脳と生命と心」今年はまだ雪かきしてないな
2025.1.1 「夢を叶えるために脳はある」池谷裕二著 晴天の穏やかな元日に
12.15 「人生の壁」養老孟司著 雪ちらほらです。急激の寒くなって
12月8日 3時58分 室温18度 天気晴れ 外寒い 気分良し いつも。
12.8 実はまたちょっとうまくアップできなくて、3度目のトライです。
11月23日 なんかね。ちょっと前にアップしたやつがおかしいみたい。こっち聞いてみて
11.23 現代社会と都市化 養老孟司著 今日も小春日和。今年に11月はあったかい。
10.27 「臨床哲学」養老孟司著から社会と身体、社会は風邪ひかない
10.14 「臨床哲学」養老孟司著 あなたのリアリティとは何ですか?秋ですね~
9.29 臨床読書日記 養老孟司著 や―だいぶ涼しくなってきました
9.16 「毒にも薬にもなる話」養老孟司著 僕にとっては解毒剤かな
8.30 「身体の文学史」養老孟司著 読んでみました。クマ出没注意!
8.15 「日本人の身体観の歴史 養老孟司」からちょっと読んでみました
8.13 今日は上手くいったわ。毎日暑いけど、本ばかり読んでます
7.29 6度目の正直。今度は大丈夫みたい。ツバメがやって来た。
7.29 暑いです。休んでます。休んでこんなんやってます。テスト録音です。
7.15 今日2回目の録音なんですが、何とか出来てんのかな?
6.16 なんかよくわかりませんが、たまたま録音できました。キーワードは「雑」ですね。
4.30 信州辰野の半自然の中で、歩き、止まり、雑想雑感、仮構と試作。
3.22 東浩紀「訂正可能性の哲学」面白いです。ま、養老流で見てますけど
24.3.8 春なので何か楽しくなること考えましょうか?この際
2024.2.2 アナーキーな生活ってね、別に特別なもんじゃないです。むしろ普通です。
2024,1,2 万物の黎明 デヴィッド・グレーバー/デヴィッド・ウェングロウ から
12.8 暖かい小春日和にニコが腹を出して寝ている 雑老人の独り言ち
11.11 長野県は今日はキノコの日?ですか?はい、菌類ですね
9.24 いやー長野のおはぎって、きな粉とか胡麻とかのやつにはあんこ入ってないんだって?パクっとやったら甘くなかった。
9.11 伊那市の社協のナイスハートバザールだったけかな?いやー出店参加してきました。暑くて死ぬかと思った。
9.2 赤とんぼ、虫の声、コスモス、りんご、キノコかな。他にやることもないな~
8.14 お盆休み中、ぐるぐる回る人間とモノについて、養老式で考えると‥夏は涼しい方がいい
8.6 向こうからやってくる。勝手にね。確かにそうだと思いますよ。そいでドカ~ン!でしょ。あとは、合掌。1秒。
7月22日 梅雨明けました。気分は夏眠状態です。もう降参ですね。あらためてボチボチ行きます。無理しない、無いない‥ぐ~
6.24 もちろん気楽に、のんきに、び~はっぴ~♪にやってますよ。やっぱ信州の夏は快適ですもん!
5.27 カッコー♪の巣の上で、あーとせらぴ~?おーぷん まいんど♥ カッコ~
4.30 就労支援施設B型とは何か?福祉と労働の矛盾と問題・・あ~あ
4月23日 開かれた対話と未来 ‥なんつって久しぶりの味流ラジオ辰野
2023.1.15 明けましておめでとうございます。雪も氷も解けました。や―春ですね~
2022.12.31 新年あけましておめでとうございます。なんて、あれ、まだか。見えてないな~相変わらず
11.23 や―やー久しぶりに辰野から佐藤工房アジールラジオです 秋深し‥
10.08 キノコが世界を救う てか、別にいいんですけど 滅びたって
9.11 久しぶりの再会。それ以上でもそれ以下でもないな。辰野は涼しくて気に入った
8.27 就職社会復帰して1か月。色んな人がいて色んなことやってるんですが‥
8.13 お盆休み中です。辰野の丘は涼しくてもう秋の虫です。チンチロリン
7.30 9:30 気温27.9度 まだ少し蒸しています。就職して1週間
2022.7.19 就職することになりました。伊那市の社会福祉事業団の施設なんですけど‥
7.8 午前中は何とか動いて、午後はもう読書ですね。ああ、なんて平和な毎日なんだろう。暑いけど‥
6.29 とにかく暑い 宮尾節子さん&まちこさん 詩と切り絵の本「牛乳岳」朗読してみました さわやか~
6.21 辰野町ほたる祭り行ってきました で、蛍ペンダントも作ってみました どうですか?
6.10 祭りの後の諏訪大社に行ってきました。次は7年後、あるのかな~?
6.11 カッコーの巣の下で 見えないものも見えない
5.19 オープンスタイルですよね~やっぱり 開放型の家、人、地域・・エトセトラ‥
5.13 カッコー、カッコー、鳴きましたね。つつじも満開で、信州辰野は花盛り
5.3 国家を持たぬよう社会は努めてきた 著 酒井隆史 (ピエール クラストル)
4.26 毎月ふろ(26)の日は温泉なんだけど‥辰野の御柱祭り、電車の音と、ラッパの音がいいかな。
4.18 辰野新聞に佐藤工房アジールギャルリの記事が載りました。はい、ニコも喜んでます。御柱ももうすぐです。
4.10 社会は変えられないなんて誰も言ってないよね?だって、春だし。うぐいす鳴いてるし。
22.4.1 辰野新聞がアジールギャルリの取材に来てくれました また雪降って真っ白です、は、さむぅ
3.24 辰野町に移住して半年、何とか一冬越して、後は野となれ山となれ
3.18 佐藤工房たつのギャルリ お彼岸にプレオープン とりあえずありったけの物を並べてみました
22.3.7 春だ。爆発だ。そして誰もいなくなった‥ギャルリ、開けなきゃ。
2022.2.22 雪の日はのんびり読書やね 松村圭一郎 「くらしのアナキズム」
2月11日 斎藤幸平「人新世の資本論」ちょろっと舐めてみました、 あまっ!
1月31日 今日も「何もしない」・・おかしいな、前にこの話したような気すんだけど‥?とうとう来たかな?
パソコンはヒッピーから生まれた? ヒッピーは体制(反)から生まれた? 体制はパソコンから‥?
ブルーピリオドというコミックを最近読んでます。いま、8巻目まで、なかなかね、大変ですよ、アートやるのは
2022年1月5日 佐藤工房ラジオ まだ続けてます あなたの生に意味ありますか?
朗読26回目(最終回)とうとう南伊豆から長野に引っ越し ほぼ丸1年の移住事業も終了か
朗読25回目 梅雨明け 暑い夏の始まり ヒグラシ 花火 家が売れた!
朗読24回目 辰野町の住宅に入居して4日、7月7日は晴れだった
朗読23回目 辰野、箕輪町から戻って来たんですが、ここから急転回です
朗読22回目 6月17日に初めて辰野町に来たんですね もう決めるつもりで‥だったんだけど
朗読21回目 家の中が寒い、貧しい、立派なのは屋根瓦だけ、日本家屋ってまるで日本、日本人だよ
朗読20回目 今年の4月、確かもう辰野町の空き家バンクと接触していたよな~
朗読19回目 寒い2月 初めて不動産屋さんが登場です 少しは動くんでしょうか?
朗読18回目 いよいよ今年2021年に入ってきました まだ辰野のたの字もありませんが
朗読17回目 南伊豆から信州辰野 生活は変わったけど、問題の核心は‥
朗読17回目の予告お知らせ ご無沙汰しております とりあえず元気です。
朗読16回目 何でそうなるのかはやっぱりよくわからない。人間の心というのは不思議だ
朗読15回目 信州辰野のさわやかな秋空、伊豆はまだ夏だったけど、「鬱について考えてみる」
朗読14回目 本当に美しい暮らしをしてきたんだな、と思うんだ。
朗読13回目 正しい失業者 正しい労働者 正しい国民 正しい人間
朗読12回目 暖かくさわやかな南伊豆の秋の日に まったりと空を眺めてる
朗読11回目 鬼軍曹とナマケモノ
朗読10回目 ハローワークの人が非正規雇用ってどういうこと!?
朗読9回目 まだ1週間か、同じところをぐるぐる回ってるようだけど
朗読8回目 自由って何だろう?何でもできること?何もしなくていいこと?
朗読7回目 解雇されて3日後には八ヶ岳の方を見ていた
自分について書く、そして書かれた自分を読み返す。どう?
一人一人の存在と全体の調和、いつも言われてることだな。
朗読4回目 もう1年も前のことだけど、他の人たちには残ってないんだろうな?
朗読3回目 仕事に行かない3日目の朝、あらためて気付く
朗読2回目 60過ぎ、突然仕事を辞めた。さて、どうしようか?
20年9月28日 山を降りた