#
Title
1

【最終回】ありがとうの言葉に赤いリボンをつけて

2

仲良き事

3

愛する貴方へ

4

頬ずり

5

自分を愛するとは

6

誰もが良い心を

7

知識を教養まで高めて

8

急ぐ事は無い

9

愛は時間

10

お帰りなさい

11

やさしくやさしくやさしく

12

ありがとうの言葉に赤いリボンをつけて

13

図々しく生きなさい

14

希望を信じて

15

あなたが今そこにいること

16

ゆっくりと花束を贈るように言葉を贈る

17

物を床に直置きする事

18

微笑みを戻して

19

心晴れやかに

20

今悩んでいる事は、5年後には消えて

21

好きを楽しんで

22

運が良いとは?

23

いつでも何処でも軽やかに

24

朝食は明るい一日をつくる

25

足を使うとお得

26

ある講演会直前の出来事

27

「無理」という言葉を使っていませんか?

28

不満や悲しみの対処法

29

102歳 おばあちゃんの著書より②~元気の秘訣~

30

「面倒くさい」ではなく「喜んで!」

31

「大丈夫、必ず最善になる」

32

離島時代のある鳥のお話

33

漢方薬との上手な付き合い方

34

口癖が自分の未来をつくる

35

マイナスの言葉が出始めた時には

36

全てを肯定する言葉「よしよし」

37

毎日のありがとう日記②

38

「なるほど」の使い方

39

ストレスと付き合う

40

102歳 ひとり暮らしのおばあちゃんの著書より

41

マザーテレサをお手本に

42

落ち込みそうな時は

43

自分の機嫌をとれるのは自分

44

あなたらしさ

45

「ご縁」は神様からのギフト

46

いつも前を向いて

47

素敵な「オトナ女子」になるために

48

物の居場所を作る②~心が整う秘訣~

49

何度でも立ち直る強さ

50

今は自分のための時間を楽しむ時

51

子育て中は「やめる勇気」

52

何かを始めるとき

53

物の居場所を作る

54

思い立ったが吉日

55

一瞬で幸せになれる方法

56

言葉から見える素顔

57

物を捨てる時には

58

家族に対する「親しき中にも礼儀あり」

59

古本にまつわるお話

60

御礼とお詫びは真っ先に

61

もっと頑張りたい日の言葉

62

喜びの言葉を口にする

63

看取り休暇の実現に向けて

64

生活の土台は何ですか?

65

開運の秘訣は?

66

スーパーでの出来事

67

親しき中にも礼儀あり

68

言葉がつくる生活

69

看取り士としての大切な言葉の一つ

70

理不尽なこと・困ったことが起きたら

71

全ての人に尊厳を

72

言葉のチカラ

73

家事(子育て)と仕事について

74

間違えたって、いいんじゃないですか。

75

己の心に感謝を強いること

76

言霊「悪い言葉」は消しゴムで消せます

77

小さなご縁に喜ぶ

78

お酢を使った健康法

79

新しい暮らし

80

音楽は好きですか?

81

「褒めること」上手ですか?

82

嫌なことがあったり、トラブルがあった時に

83

暮らしの中で小さな幸せ

84

自分にできないこと

85

「大丈夫」

86

天に「大丈夫!」を注文するんだよ

87

人間の集中力

88

優先順位の決め方

89

怒りをとかす言葉

90

脳に溜まっていく毒

91

楽しかったあの頃を思い出す

92

大好きな食べ物を

93

良い言葉の中で生きたい

94

最期の時「ありがとう」が言えるように

95

受け入れた時、幸せに変える事ができる

96

辛い時は声を出して泣いていい

97

産み育ててくれた母に恩返し

98

命のエネルギーは等しいのです

99

抱きしめて受け取ってください

100

母はみんなに抱かれて

101

「ありがとう」では足りないほどの愛

102

呼吸を感じる距離で

103

頑張ってる母に「大丈夫、大丈夫だよ」と

104

病院の個室を借りて母と過ごす

105

最期の約束を果たす時がきました

106

母との約束

107

母を思い出してください

108

人からの善意をたくさん受け取りました

109

いつもそこは輝いていました

110

7月7日 マザーテレサの声で届いた

111

送り送られる社会 看取りは第二の誕生です

112

この国のために生きた人たちの想い

113

島の先生

114

大粒の涙が足元に落ちる

115

青春とは、想像力、意志、情熱、勇猛心、冒険心

116

どんなに歳を取っても

117

尊厳をしっかり重んじる社会に

118

玄米菜食で一日一食

119

いただいた命の分まで輝いて生きたい

120

どうしてマクドナルドを選んだの?

121

海の恵みを感じながら

122

島での暮らしをお話しします

123

冬の厳しさがあり、春に恋をする

124

幸齢者の方の幸せを願いながら

125

みんな違って、みんないい

126

地域の皆さまと一緒に

127

死生学を極めたい

128

なごみの里は家族でした

129

当事者意識を持って、幸齢者さまの手足となる

130

祈りながら、自分の心を整える

131

幸齢者さまの大きなエネルギーに包まれて

132

癒されているのは私たち

133

看取りの家

134

目の前にいる方の姿を自分に重ねて

135

「許します」と何度も声に出して唱えよう

136

まず「ありがとう」と唱えること

137

無力だからこそ、やさしくやさしくやさしくありたい

138

三人の天使に出会う

139

「自宅で過ごす」そんな選択ができるように

140

大切なことは約束を守ること

141

愛の貯金箱

142

身体と良い心と魂を受け取って

143

大丈夫、大丈夫、大丈夫

144

愛の貯金

145

愛とは相手に時間を捧げること

146

人と比べてはいけないよ

147

泥だらけの服を着た母が美しく見えた

148

母と線路を歩いたり、リヤカーに乗せてもらったり

149

障害は個性だと教えてくれた母

150

美しく優しい言葉を贈る

151

言葉には魂があるんだよ

152

限りない愛をいただく

153

命、その尊さ

154

出雲を父母を選んで生まれてきました

155

人は皆、神なり

156

母のお腹の中で頂いた沢山の愛

157

人に感謝できても、幸せを与えることは難しい

158

何かに集中すること、自分のなかにある美意識に向き合う

159

優しさには強さが必要です

160

病気も選んで生まれてきたのかもしれない

161

病室から飛び出してピラミッドを見に行きたい

162

私は生きたいと思っている

163

人は産まれてきた時から罪を背負っている

164

自分の敵とは何か

165

何気ない日常に感謝して

166

矛盾があるのが人間

167

物をつくる心

168

これも似合ってるよね?笑顔で彼女は言う

169

余命告知

170

不遇も当たり前になれば苦しくない

171

心病むことなく晴れやかな一日を

172

心はどこに居ても自由です

173

叩いた人達を許そうとする気持ち…

174

生きることに希望を持って、どう生きるかが大切です

175

何気ない言葉が大きな負担になることも

176

自分らしく生きたい

177

現実を受け入れること

178

神の恵みに感謝して

179

最期は「これで良かった」んだと

180

「しょうがない」その言葉が気を楽にする

181

愛するからつく嘘

182

今を感じこと

183

自分の神との約束

184

自分の寿命を全うして

185

家族の力は本当に大きい

186

「いただきます」「ごちそうさま」いただく命への感謝

187

不治の病でありながらも

188

彼女のメッセージを受け取って

189

奇跡は今ここに

190

魂のエネルギーを受け取って

191

抱きしめて送りたい

192

天からのお迎えに合掌

193

人に迷惑をかけず懸命に生きる姿

194

喜ぶこと、集中すること

195

平安を祈りながら

196

生きていたい

197

どんな時も希望を持ち続ける姿に

198

病とは神からの贈り物

199

一つでも良い事があれば

200

その場その場を全力で生きる

201

スピードと効率とは無縁な世界

202

一人でも支えてくる人がいることの大切さ

203

23歳の姪は早起きで料理好きだった

204

旅立たれた愛する方を語る

205

「ありがとう」大好きな幸齢者様

206

「愛こそ生きる道」晴れやかな気持ちに

207

丹田呼吸で得られた世界

208

丹田呼吸との出会い

209

私が学んだ「成功の5原則」①

210

人はお金のためだけに働くのではない

211

人生のどん底から②

212

人生のどん底から①

213

自分で全てを選ぶ、自分の人生の主役ですから

214

マクドナルドを退職後、自分のお店を出し①

215

私の妊娠、出産の話をさせてください②

216

私の妊娠、出産の話をさせてください①

217

この世に生をうけた一人ひとりが

218

私は睡眠薬を大量に飲んで ②

219

私は睡眠薬を大量に飲んで①

220

目標を失っていた頃の私

221

仕事と家庭のなかで

222

大きな夢に向かって歩くこと

223

笑顔で夢を勝ち取ることができた

224

難問を皆んなで乗り越えたときに

225

マクドナルドの店長時代のできごとから

226

人を外見で判断しないこと

227

裸足で土の上を歩く、ぽろぽろ流れる涙は心の浄化です

228

アメリカでの研修 マクドナルドの全国大会

229

ディズニーランド愛、心深いおもてなし

230

身体と心が動く喜びと幸せ

231

夢を持ち、夢を語ること

232

アメリカ行きの切符を手に

233

吉本新喜劇の林会長とのエピソード

234

マクドナルドの男社会に女性一人の厳しさ

235

日本神話には天地を貫く真理、大宇宙の法則が説かれている

236

藤田社長との面接

237

「日本人のコンプレックスを食文化で変えたい」その情熱と出会う

238

貧しくても温かい家族の愛

239

出雲で育った私

240

今日は私の話をさせていただきます

241

「この歳になっても学びます」その謙虚さに包まれて

242

尊い命を大切にしてください

243

二度とない人生だから

244

抱きしめてあげてください

245

死は怖いと思っていた

246

姉妹で受け取る命のバトン

247

お母さんとの時間を抱きしめて

248

過ごす時間は尊い贈り物

249

旅立ちを前に不安や不満を抱えていても

250

看取り士はもう一人の家族

251

一人ひとりの力が集まる

252

支える人にも、また支える人が必要なのです

253

人間としての尊厳を大切に

254

人間として尊厳ある暮らし

255

人は心で生きている

256

難病を抱えながらも、私たちを支援してくださった方々に深い感謝を込めて

257

「あなたが準備するのは勇気だけ」そう命の重みを受けとめて

258

いつも心の窓を開き、我が身を使う

259

朝が迎えられること、それがどれだけ幸福なことか

260

人は最期の輝きのなかで、応え合うものがある

261

見知らぬ所で、見知らぬ人と過ごすとはどれほどのものだろうか

262

私たちの仕事は職業ではなく「生き方」なのです。

263

持ち物が少ない人ほど、多くの愛を与えられる

264

愛を感じる心を育てながら

265

たくさんの方々の愛に支えられて、私がある

266

看取った方の魂は、いつも、どこに行っても側に居てくれる

267

死は苦ではなく、尊いことだと教えてくれた母

268

真の幸せがそこにある

269

母からいただいたものの大きさに気づくとき

270

宇宙の法則に身を委ねること

271

泣くは修行 笑うは悟り

272

真実の命の喜び

273

言葉を超え、人の存在そのものが愛なんだ

274

なんの囚われもない心

275

老いることの美しさ

276

息ができること、空気に手を合わせ感謝を思う

277

大いなる生命力を感じ、心清く生きる

278

謙虚に自分の身の丈で生きる

279

良い事ばかりを思い、それを言葉にする

280

肉体の障害に囚われることなく

281

誰かと話しているかの様な笑みを浮かべて

282

ご縁、それは愛

283

娘のために「知らん知らん」と繰り返す心

284

深い愛を捧げること

285

縁ある人を大切する生き方

286

子や孫の幸せだけを祈るお姿

287

御恩を忘れません

288

詩「青春」からもらう生きる力

289

神様からの贈り物に感じさせてくれる

290

全てのものに命がある

291

希望を持つことの大切さ

292

愛は生きる力に変わる

293

慣れない介護と孤独の中での決意

294

努力こそが奇跡を起こす

295

夢は「花嫁さん」

296

生かされている、それは尊く有難いこと

297

迎えられる朝に喜びを感じる

298

満面の笑顔は観音様のよう

299

帰るべき世界を見ることができる

300

生きる力は感謝することから生まれる

301

あなたを身ごもった母の思い

302

皆さんの喜びは私の喜び、愛を込めて

303

神仏の前で手を合すこと

304

自立して生きること

305

母の愛のように

306

朝の目覚めは自然の恵み、太陽に手を合わせ朝夕と祈る

307

感謝の心と美しい言葉

308

人生は愛の修行、小さな事に愛を込めるて

309

大きな空、優しい風、暖かい太陽

310

母がくれた優しさを思い出し、その優しさを他者へと繋ぐ

311

真実の命の喜びを教えてくださいました

312

どんな環境の中にあっても心の尊さを失わないこと

313

まず自分自身の身に手を合わせ感謝すること

314

自らの心に愛を、そして目の前の方に愛を渡す

315

死は魂の故郷に帰ることと教えてくださった

316

自分を傍らに置いて相手を思う

317

平凡な日々の中で小さな愛を大きく育てる

318

ありがとうの言葉は苦しみを超える魔法の言葉

319

あなたも大切なもの(光)を無くさないようにね

320

相手の立場に立って、心の奥の声をしっかりと聞き続けること

321

その胸のうちに憂いを秘め、自然と共に生きていきたい

322

縁ある方々への愛 優しさの循環

323

自らの心の奥にある泉を手渡すこと

324

自分の身体に心からの感謝を

325

優しさとは、常に相手に感謝を思うこと

326

太陽と共に凛と生きること、そのことが心安らかな今を生きること。

327

娘からの長距離電話が介護だねと笑う

328

家族や知っている人に囲まれて死を迎える

329

私が進む方向に迷った時

330

天使のような笑顔と眼差しで包む愛

331

自分に厳しい生き方こそが、心を強くし深い愛を育てる

332

少年の「ありがとう」の言葉

333

今、ここに存在しているだけで

334

幸せとは愛に包まれた心

335

「私が看取ります」死のその時まで共に生きること

336

死は魂の故郷へ還ること

337

人は色々なものに支えられて生きている

338

周りの人の気遣いに包まれて

339

トイレ掃除は心磨き

340

戦友を助ける為に失った片手

341

元鬼刑事と言われた男の涙

342

ありがとうの言葉が幸せを運んでくれる

343

先に旅立った旦那様との愛を胸に

344

いただいた命を大切に生きる姿

345

一輪の花に無限の愛を届ける

346

「笑顔」それは神様からの贈り物

347

命の尊さを教えてくれる

348

「ありがとう」感謝で受け止める

349

家族を幸せにするために

350

戦争がなく、食べるものがある

351

自分もはじめは赤ちゃんで何も分からなかった

352

幸せになるヒント

353

看取りの道を歩んで30年

354

私は猫じゃない

355

あなたがそこに居ることが大切です

356

頭を下げる事の意味

357

看取り学に救われて

358

島の暮らし

359

母からのメッセージ

360

空を飛びたい

361

コロナ禍でお墓参りに行けない

362

世界で一番美しいもの

363

仕事が山のように押し寄せてきて

364

コロナ禍で少々疲れ気味

365

カフェ看取りーと

366

島での経験から

367

人の温かさに触れる

368

穏やかな最期だった

369

同じ事を50回言われて心に届く

370

大切な人は目の前に

371

なかなか子どもを授からなかった

372

見栄は似合わないけど夢があります

373

主人と喧嘩してしまった

374

生真面目に人ほど

375

プラスの感情は自分の意志

376

完璧主義

377

子供たちの通学路

378

旦那と喧嘩してしまって

379

講座の前には

380

失敗に向かい合う

381

自分勝手な上司

382

夫婦喧嘩で、きつい言葉を言ってしまった

383

失敗を注意されて落ち込む

384

夢を応援しているよ

385

ワクワクします!

386

兄妹の仲を良くしたい

387

学校でいじめられていた

388

自然と共に生きる

389

朝日新聞フロントランナー掲載

390

僕は天国には行けない

391

チャレンジする人

392

大人になるってなに?

393

夢は叶う

394

シングルマザー

395

精神を患う友人からの電話

396

欠点さえも大事に生きる

397

留守電に悲痛なメッセージ

398

80代の女性に聞いてみると

399

小さなことでも

400

学習障害のある子

401

電話の着信は気持ちを切り換えてくれる

402

私の笑顔はいつかだろう?

403

自分の間違えを指摘された時

404

一日二十四時間

405

陽気な弁護士の先生

406

胎内体感で感じること

407

父に半年会えてない

408

乳癌の傷跡

409

子育ては今しかできない

410

新聞の取材を受けて

411

海のむこうの旦那様を想う

412

独居で100歳

413

物には作った者の魂が宿る

414

いじめられるのが辛くて

415

いつも口ばっかり

416

大切な存在が旅立ったあと

417

ペットからの命のバトン

418

タクシー運転手さんの素敵な言葉

419

100本のガーベラを贈る愛

420

社長さんの悩みを聞いて

421

何も思い浮かばない時間

422

突然の雨、雨宿りしていたら

423

沢山のできない事

424

コロナ禍で面会に行けない

425

少し疲れた友人に

426

妻が認知症かも、僕もかもしれない

427

何度も続く間違え電話

428

ティーポットを買う

429

元気を出して!

430

胎内に戻る体験(胎内体感研修)

431

脳梗塞からの回復

432

マザー・テレサの夢を自分の夢に

433

「寂しいよ」と本音

434

学習障害の子を持つ母

435

母が旅立って18年

436

おかずを一品届ける

437

不安や焦りを早く消し去りたい

438

幼少期のトラウマ

439

目の前の人を喜ばせるのは難しい

440

私が作った胎内体感研修

441

難病を持つ女性が

442

解決できない問題は

443

車椅子で独居の女性

444

両親を介護する友人

445

保育園の子供達がお散歩

446

お抹茶がたくさん

447

彼女が選んでくれた万年筆

448

忙しい毎日で…

449

心が刃でいっぱい

450

無心にトイレ掃除

451

人と価値観やスピードが違う時

452

誰でも嫌われたくない

453

愛するとは何でしょう

454

自分で作ったものでも

455

失敗したり、出来なかったことを考え続けてしまう時

456

人のスピードにのまれたの時

457

元気が出ない…

458

母の余命が近いのですが…

459

青春とは、心の若さである

460

トイレ磨きは、こころ磨き

461

年に一度の嬉しい便り

462

「ありがとう」にはとても深い意味があるよ

463

完璧でない自分も認めてあげましょう

464

なんのために産まれてきたの?

465

命は人類への神様からの贈り物です

466

大事にするってどうするの?

467

生きているだけで満点

468

おじいちゃんを想うおとこのこの優しさ

469

自分を褒めて、自分の身体に感謝しましょう。

470

海の中のお話は誰も知らない

471

小さな愚痴を飲み込んだことはありますか。

472

近所の幸齢者のかたが絵本をくださいました。

473

「いい加減」は難しい

474

トイレの神様の存在

475

「返事をくれない友人」のことで相談をうけました。

476

頑張っても報われない時

477

花屋の店先で教えていただきました

478

家は自分が自分らしくいられる場所

479

絵本の中に素敵な言葉を見つけました

480

看取り学中級講座のテキストを頼りに

481

「命の電話」のスタッフさんに出会いました

482

優先順位は家族そして地域の皆さま。

483

なぜ?ではなくどうすればいいのかを考える

484

初めて部下を持つ事になった知人に

485

身体はもちろんのこと心も綺麗になる銭湯

486

毎月開催しているzoomでのカフェ看取り〜とにぜひご参加ください

487

皆さんは雪が降ると何を思われますか

488

喜びは喜びを連れて

489

笑えない時には笑わなくていい

490

人にお願いすることは家族みんなの未来を作ること

491

ちょっと苦手なあの人とドライなほどに距離を置くのもいいと思います。

492

やってもやっても終わらない家事に対して

493

あなたに大切な優先順位を決めるには

494

1日外に出ず一日で過ごす時間

495

若いころ夢中で働いていた時の話です

496

お舅さんと一緒に暮らす知人にうまくいく秘訣を聞いてみました

497

映画「ローマの休日」のストーリーを思い出しながら

498

全ての感情は必要なギフト

499

自分のことを後回しにしないでください

500

自分自身の人生への納得感について

501

山登りの時の1歩1歩。頂上を目指す苦しさの中にも、、、

502

スーパーのレジでソーシャルディスタンスをとっている時に

503

皆さんは糸電話を知っていますか

504

どうしたらいいのが分からない時、皆さんはどうされていますか

505

あなたの人生のドライバーはあなた自身

506

人は人の間で生きるもの

507

辛い時、悲しい時みなさんはどうやって向き合いますか

508

人は大人になると優しさが無くなっていく?

509

どうしたら自分を好きになれるか

510

良い事をすれば良い事が巡ってくる

511

自分の常識と相手の常識と

512

人との関わりに煩わしさを感じたらお休みしましょう

513

上品でとても美しい高齢者の知人にかけられる「ごきげんよう」

514

「胸キュンすること」スタッフさんとの会話です

515

頑張りすぎないで

516

家の中の嵐を外には出さないこと

517

寒いと感じたスタッフさんから出た言葉に島暮らしをしていた頃を思い出します

518

コロナ禍にあって小さな幸せを見つけるのが得意になりました

519

どんな自分のも否定しない

520

映画「みとりし」は何度見ても涙が溢れてきます

521

通いなれた銭湯での出来事です

522

優しさは日常の中に

523

2度の結婚2度の離婚を経験した私

524

障害者を持つご利用者さまにアドバイスさせてもらったこと

525

スタッフさんの給与日に想うこと

526

船井勝仁先生との出会いはお父様のお看取りの時からでした

527

マクドナルド時代の上司の優しさを見つけて

528

深い悩みを持つ友人にこんなことを伝えてみました

529

背の低い私にスタッフさんが気遣ってくれるその想いに感動しています

530

携帯の待受画面はマザーテレサです

531

皆さまどうぞ本年もよろしくお願い致します。

532

疲れたとき自分を癒す方法

533

私の心はどうしても揺れてしまいます。

534

町中にやさしさを見つけられます

535

歯科衛生士さんから毎月もらう100点満点

536

大好きな故郷について思いを伝えます

537

どうしていつもそんなに元気なの?の質問にお答えしてみました

538

スーパーでの青年の爽やかさを感じました

539

優しさとは強さ。強さとは美しく頭を下げること。

540

何十年も同じ夢を見続けること

541

歌手の竹内マリア様も同じ出雲氏子の家に生まれました

542

「ごめんなさい」ではなく「ありがとう」を伝えてください

543

大きな夢の叶え方

544

離島暮らしで教わったゆったりと丁寧に暮らすこと

545

私、初めてウエイトレスをします

546

医療の最先端で頑張っている看護師さんへ

547

看取りという悲しい場面に何故寄り添うのか

548

みなさんご存知のあの方もエンゼルチームの一員です

549

1つのゴミ拾いからの積み重ね

550

私はあなた。あなたは私。目の前のあなたを大切に生きたい。

551

気持ちを入れ替える方法

552

孤独は最高の贅沢

553

小さなお兄ちゃんの大きな愛を見つけました

554

やればできる!やればできる!

555

3歩進んで2歩下がる

556

心の針は大きく左右に揺られます

557

営業に行かれたスタッフの落ち込みに

558

障害を理由に行動しないのはもったいない

559

人の心は不思議です

560

やさしさを感じる時

561

挨拶をすればお友達

562

断る勇気を持つことを覚えてから

563

変えられないことに悔やむ必要はありません

564

離島で漁師さんのやさしさに触れて

565

周りから必要とされる人間になる

566

「いってらっしゃい気をつけて」の気をつけるとはどういうこと?

567

心に水をやる方法心に肥やしをあげる方法

568

喜びが喜びを繋げて

569

若い男性に悩みを打ち明けられました

570

しあわせの種は暮らしの中に

571

斎藤ひとりさんとの奇跡のエピソード

572

本当に大切なものは目には見えない

573

「募金をするということ」お母さんとのエピソード

574

みんなの食堂「ももたろう食堂」でのエピソード

575

道に迷った私に…

576

言葉は時にやいばのように心に刺さります。そんな時には…

577

LA日本映画祭で賞を頂けた理由

578

お子さんが泣き止まない時

579

自分を愛するってどういうこと?

580

「元気スイッチ」の入れ方

581

「本当は癒し系なのよ」

582

身近な人を大切にする

583

ロサンゼルス日本映画祭の授賞式でのこと

584

「疲れた」とメールをくれた友人に

585

ロサンゼルス日本映画祭の舞台挨拶でのこと

586

電車の中で席を譲ってくれた若者にもらったやさしさ

587

このままで今のままで充分です

588

ひとりぼっちで寂しい時は

589

マクドナルド創業者「藤田田」から受け取ったメッセージ

590

いろんなことがあって丁度いい

591

昨夜手紙を書きました

592

いよいよ開局致しました。皆さまどうぞよろしくお願い致します。