All Episodes
おおよろこり まる — 1000 episodes
「茶碗蒸しの名前の付け方」
「転校生が自己紹介で名前の次に言ったらかませるもの」
「踊るヒット賞でもらえそうな段階でちょっと断わりたいもの」
「いろんなお祭り騒ぎ」
「鬼に投げたら豆より嫌がりそうなもの」
「線香花火の気持ち」
「なぜそらをチョイスしたのだろうという落書き」
「それはそうだとしてもその答えはさめるのでやめてください」
「星座占い1位なのにラッキーアイテム厳しすぎる」
「セミの抜け殻の気持ち」
「良いことかのようにそれ言うのやめてよーの声たち」
「勝手ですが、それが好きな人はフェスとか行きません」
「本気半分冗談半分、構文」
「本気だったらやばいし冗談だったら面白くないよ、構文」
「せめて初オリジナルソングであってほしい路上ミュージシャンの曲名」
「今がいかなる状態でもマッチ1本動かしてそれは無理なのでは?」
「壊せばいいと思ってる現代アートの作品」
「あるかもの恐怖症」
「子どもの運動会くらいなんか賭け事にしないでほしいもの」
「いろんな人たちのシャンパンタワーみたいなはしゃぎ方」
「酢豚にパイナップルを思いついた人の途中の作品」
「すごい嫌ではないけどちょっと嫌な上戸」
「かりんとう、心の声」
「シリーズ、満月の夜にオオカミの姿になるどうもオオカミ男です」
「一応そこに山があるから、とは言ったもの競っていたもう一つの山に登る理由」
「今やろうと思ってたのに、の口で用意してたらびっくりしちゃうお母さんの言葉」
「色んな仕事人のあるまじき失敗」
「資格コレクターが持ってる資格でさらっと言ってもさすがに聞き捨てならない資格」
「まぁ、注文の多い料理店だ」
「体の声を告げ口形式でお伝えしよう」
「百獣の王ライオン、みたいに他の動物にもつけよう」
「どうして空は青いの?とちょうど同じ難易度の子どもの質問」
「ペンギンの問題(ガチ)」
「もしもサウナにも効能を書くとしたのなら」
「フルーツヒロシです」
「ちょっと今っぽ風にしてるけどきっとギリ演歌なんだろうなーという曲名」
「さかなクンの嬉しくない時に出ちゃったギョギョギョ!」
「ゾンビ映画で意外と最初に死んだ人」
「嗜む程度のそれですか?」
「がんじがらめにされていますって言いたい」
「スマッシュブラザーズくらいしっくりくる大乱闘に続くことば」
「そんな行きつけがあるのですね」
「いき過ぎたASMR」
「それはとっても便利屋だねー」
「名前早いもの勝ちに負けた者たちの叫び」
「時代劇にちらっとでてきた知らなかった文化」
「オセロの角取るくらい実はいい攻略法」
「金魚のフンみたいについてくるな、をもうちょっとよく言おう」
「ヒマすぎる人が考えた絵文字」
「確かにそれは数の暴力かもね」
「心を込めて準備中、みたいに木の札でそれ教えてくれなくていいよ」
「今って西暦何年ですか?のテンションでそれ聞かれたら怖い」
「それなら全然なしで大丈夫だよ、と思うラテアート」
「ない瞬間移動」
「そんなわけない腹筋崩壊理由」
「さすがに何もなさすぎるまちのキャッチコピー」
「さすがに弱小すぎる将棋部」
「生徒会長のちょうどなんとも思わない公約」
「台風の目って名付けた人」
「暗闇ボクシングみたいにはやるボクシング」
「ベレー帽出たてあるある」
「全然究極じゃない2択」
「それをお礼に代えさせていただくの?」
「1度も見たことない人による想像インド映画あるある」
「止めるほどではない依存症」
「2038年にはもうダサいとされているハロウィンのコスプレ」
「4コマ漫画の3コマ目のもったいない使い方」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「写真で一言」
「影絵パフォーマー蟹あるある」
「振替を次の次の次の日にされた憲法記念日の気持ちを考えよう」
「柱に身長の線描くみたいに成長を感じるためにそんなことするな」
「色んな人のgoogle pixelのCMの言葉」
「二度漬け禁止くらに言われなくてもやらないこと」
「出すぎる杭は打たれない、みたいな逆言えばいいと思ってそう名言」
「哲学者の卵やってます、の自己紹介のあとの何か深そうな言葉」
「傘の花が咲きました、みたいに風情優先させすぎて天気がわからない気象予報士」
「久しぶりにあった人との会話、今幸せ?よりも少し怖い一言目」
「これはもう蛙化現象の逆で好きになるね、そう、オタマジャクシ化現象」
「そろばんを車みたいに遊ぶのと同じくらいちゃんとやってる人に怒られること」
「内見中に不動産屋さんがいった意味深発言」
「柚子胡椒ないない」
「もしも自転車教習所があったら」
「モラルお腹に置いてきた?みたいに言ってくる人とちゃんと答える人」
「それぞれの歯の気持ち」
「UFOキャッチャーという名前をつけた人について」
「結婚式のスピーチで、彼女は私にとってよき理解者でしたみたいに違うことを言う」
「芋虫と名付けられたことについての芋側の気持ち」
「ソーラン節のどっこいしょどっこいしょの部分に1つだけ違う歌詞が入ってたら」
「おっとそんな種目で道場破りにに来ましたか?」
「夏休みにその観察日記をするんですね」
「スプーンに水が弾かれて美しいあの現象名前予想」
「月が綺麗ですね、くらいなんか意味がありそうで全く意味がないことを言ってみよう」
「人魚ないない」
「中学生野球のちょっといやな野次」
「食べる食べられるの食物連鎖の関係みたいに言うな」
「音だけでつっこむ人」
「キャリーケースないない」
「わざわざAIに聞くことじゃない」
「ファンタジー動物界でのミス」
「地球儀ないない」
「徒競走中に赤組、白組、頑張ってくださいの小学生に言ってほしい言葉」
「何を持ってそう思われたか恥ずかしい前世予想」
「うそつけよと言ってしまう話し始め」
「さるかに合戦より下剋上が期待できそうな合戦」
「登場人物全員悪人よりギリ面白い可能性がある映画」
「色んな種類の壁ドン」
「それでいうと〜のあとのそれ怖い」
「いろんな種類のちょいわるおやじ」
「給料3カ月分の、の後に続いたらなんかちょうど嫌な言葉」
「っていう人くらいおもしろくないよ、の鮮明なおもしろくない人」
「22世紀の人口ピラミッドのグラフに出てこないでほしい型」
「チャンカパーナよりも、もっと愛しい人という意味の造語を私が作ります」
「初めて聞いたときの想像カルパッチョ」
「お花見ないない」
「頭が良さそうすぎてよくわからないエンタの神様っぽいキャッチコピー」
「お残しはゆるしまへんでおばちゃんが、意外と許すこと」
「私が言うことじゃないですが、じゃあ食べるな」
「タイムスリップして一発目にやることじゃない」
「ロケットえんぴつないない」
「ちょうどAIに聞くことじゃない問い」
「てるてる坊主に天気以外のことも願っちゃおう」
「タコさんウインナーより手間がかかりそうだけど味に影響のないおかず」
「相手にばれないようにちょっと嫌なことを言ってみよう」
「影が薄いという意味での幽霊部員の別の言い方」
「幽霊部員に対する真の幽霊部からの声」
「それをコンテンポラリーダンスで表現されても」
「お遊戯会でやることになったら木の役より嫌な可能性があるもの」
「C.W.ニコルの環境保護活動家っぽくいいように言うな」
「良いことかもしれないがそれは逆に怖いね」
「うさぎがかわいくて食べるのかわいそ〜、みたいなドーナツ」
「真のダンスダンスレボリューション」
「ごめんで済むなら警察はいらないよ、みたいにいろんな職業をいらなくしてみよう」
「こどもびぃるみたいに子ども用のそれ作っても子どもそんなやりたくないよ」
「出過ぎる杭は打たれない、みたいなことわざとかを元にしたちょっと癪なやつ」
「八つ当たりまでいかない小さめの七つ当たりくらいのこと」
「それはうそじゃんの見栄」
「おっとっとに新登場してもさすがにテンション上がらない形」
「桐島、部活やめるってよ、よりも意味のわからない又聞き」
「中身に関わらず芥川賞をとれない本の題名」
「夫婦喧嘩のテーマ第52位」
「プロカスタネッターあるある」
「なんかワクワクするこれがほんとの〇〇だ〜」
「おととい来やがれの下の句を作ろう」
「ポロプレイヤーとポニーみたいに高級ブランド感出してたら嬉しいシルエット」
「病名告知の雰囲気でお医者さんに言われたら時間差でギリ嬉しくなる言葉」
「盛り上がりそうな形なきオークション」
「都市伝説っぽくちょっとしたことを言う」
「諸説ありと書くにしてもそれを発祥の地とするのは攻めているのでは」
「もっと最後まで聞きたくなるすうじのうたの1」
「包丁を持つときに猫の手と言われることについての猫側の所感」
「針葉樹林にはあって何で自分には地図記号ないのって思ってるものたち」
「ブレーキランプ5回点滅くらいいいサイン」
「足湯を思いついた人の気持ち」
「算数の文章問題に出てこなそうすぎるもの」
「継ぎ足し継ぎ足し以外の秘伝のタレ」
「逆張り専門家」
「いっこく堂に憧れてるあるある」
「沖縄で星砂を拾ったと思ったら違う砂だった」
「そのまんまパワーワード」
「ありがとうのカツアゲより少しよくないカツアゲ」
「ちょっとそこ!にそぐわない注意」
「いつも閉店セールをやってる店くらい有難みがなくなっているけど感謝すべきもの」
「タコなりの冬季オリンピックへの参加方法」
「絶対非公式っぽいゆるキャラの名前」
「鳥のフンがついたくらいの宝くじが当たりそうな予兆」
「それで反省文は1枚書けただけでもすごいね」
「竜宮城が土の中にあった場合の接待」
「ぷちぷちを生み出した人エピソード」
「シリーズ井の中の蛙」
「ニンジンの進路希望調査、第三志望」
「Z世代の流行語っぽいやたら短い言葉を作るおじいちゃん」
「まとまるくんという名前の消しゴム以外の可能性」
「今物々交換の時代に戻ったらありえそうなこと」
「瓦割りないない」
「声に出して言いたい日本語」
「嘘世界で初めて」
「例え共感はできたとしても感動は覚えないあるある」
「この冬出そうな技のデパート、みたいな少しやりにいったアナウンサーの言葉」
「絵本の世界にもいないタイプの動物」
「心配になるわ例え、それは心配にならないよ」
「何かを残そうとししすぎて悪口っぽくなってしまった食レポの表現」
「それはお料理甲子園ではイエローカード判定となります」
「個人の自由だけどそれにしてもそれが冥土の土産」
「オウム返しされたらさすがにむかついちゃうからオウムに言わなきゃよかったこと」
「親殺されたんかよりは全然恨まれてないんだろうな」
「カエルの蛙化現象、よく使われる方の意味で」
「そんなことよりもう何回もある賞なんだって思っちゃう殿堂入り」
「それはどういう板挟みですか?」
「農家おじさんのお正月酔っぱらい農家ジョーク」
「ママさんバレーくらい限定された架空競技」
「板挟みになる、よりはマシそうだね」
「ランプの魔人あるある」
「宝くじないない」
「露天風呂ないない」
「干支レースで実はあったとされたら嬉しいてんかい」
「太鼓のドンカッの表現から変わったら嬉しい音たち」
「音楽のない人生なんて中身のない鯛焼きと一緒だよ、うるせーな人生下の句編」」
「音楽のない人生なんて中身のない鯛焼きと一緒だよ、うるせーな人生上の句編」
「福笑いないない」
「出世魚あるある」
「お地蔵さんがきっともらうの初めてだけど喜んでくれそうなお供え物」
「宝くじの次に来る年末のジャンボ」
「継ぎ足し継ぎ足ししないでほしいもの」
「百人一首編纂者あるあ?」
「その場面は見んとこ思う」
「おもちつきオーディションでチェックされること」
「その説明はいらないよ説明書」
「一周回った頃の月の楽しみ方」
「野菜系慣用句に対する野菜側の想い」
「ツバメが巣を作っていて微笑ましく見てたのによく見たらその材料を使ってるとは」
「名前のプレッシャーが大きすぎるものたち」
「次世代トナカイの座オーディション動物たちのアピールタイム」
「カーナビに運転お疲れ様でした、の感じでたまに言ってほしいこと」
「魚の部位にありそうな名前を適当に言う」
「観光客が着ていたらもうセンスがいいと思っちゃう漢字入り衣類」
「物が自我を持った世界線での世紀の戦い」
「いっこく堂がやったらなんか嫌な演目」
「お前さては?史上いちばんがっかりな続き」
「狭すぎる傾向と対策本」
「うそ音楽理論」
「さすがに狭すぎるASMR」
「まぐろうまいの感じで心に刺さることを言う猫」
「水墨画でそれをえがきますか?」
「じゃかりこのバーコードじゃないんだからって言っていい場面」
「ボケナスに続くお野菜罵倒」
「クリスマスケーキの上に乗ってる砂糖のマジパンとしてあったら嫌なオブジェ」
「マジックの小道具として出てきたらもう見る気がしないもの」
「お守りについててもギリ見過ごす四字熟語」
「いろんなことをオブラートに二重に包んで言おう」
「パスワードの秘密の質問で聞かれても困っちゃうよ」
「動物に食べ物の名前付ける感じ」
「プッチンプリンの気持ち」
「初めていないいないばあが起きたとき」
「マヨネーズの本心」
「愛・地球博のネーミングセンス」
「高校生弁論大会テーマからしてハズレ回」
「様々なナニカシラ明美」
「影絵パフォーマンス集団シャドウの盛り上がらない大技」
「ギザ10よりなんか良さそうな10」
「たわし心の叫び」
「怖自由な社風」
「コラショ目覚まし時計を止めた時の、今日も1日元気にいこう以外のセリフ」
「警察は要るとして、ごめんで済むなら要らないもの」
「近い将来、水と油のような存在みたいに使われたら何があったのと悲しくなる慣用句」
「きゅうりはかっぱの好物だからかっぱ巻きの名付け方」
「甘さを表していそうなのに嬉しくないキャラメルボイスの亜種」
「電子書籍限定漫画の神回」
「それも初めてだったら呑気にほいほい言ってる場合ではないキャンプだホイの歌詞」
「五臓六腑にしみわたる〜のちょっと手前」
「日常系アニメ、振り返るな本末転倒くん第五話」
「延べ回数において、ちょうど親の顔ほど見たわ」
「遊び係を超える小学校の素敵な係」
「間違いすぎてる勝ち名乗り」
「ハッピー系ごめんで済むなら警察は要らないよ」
「舌打ちの代わりにこれで怒りを表したら世の中いいね」
「ステーキをわさびで、みたいな顔でかますには行き過ぎた食べ方」
「お薬飲めたね、くらい褒めてほしい」
「なんとなく間違ってそうな野菜食レポ」
「世界一周の広告が貼ってたら信用を失う場所」
「戦国武将のがっかり辞世の句」
「冬井いつき先生」
「実は名言を生み出すのに貢献してた聞き手」
「でたらめ占いにしては攻めすぎた当てずっぽう」
「みんなが完全に飽きたあとのどうぶつの森シリーズ」
「あなたはAEDを、あなたは救急車をの感じで頼まれたたいしたことない仕事」
「そんなものは察してなかった、お察しの通り」
「やっぱ会うのをやめたくなるネットの人の見つけ方」
「オタマジャクシの想い」
「カカシが動けるようになったらしそうなこと」
「座禅中にしたら2回叩かれるくらい無駄な考え事」
「それゆけ人生エアプくん」
「スイカの種飛ばしを超える果物大会」
「うなぎのぼりの対義語」
「うなぎのぼりに、よりも勢いを感じる表現」
「なんか褒められてる感じしてたけどもしかしてけなされてる?」
「進研ゼミの漫画で勉強と部活もバッチリみたいに両立してもすごいとはならないもの」
「春が来た、山に来た里に来た何にもきた?」
「芸人なんだおもしろいことやってよ、をいろんな仕事の人に言う」
「指の体操ミミズの体操のご本人登場」
「それは大道芸じゃなくて中道芸だよ」
「私の尊敬する人というスピーチで言った確かにすごいけどな人」
「技術的にとかではないけど江戸時代にもあったらちょっと嫌な文化」
「ポニーテール、フィッシュボーンに続く動物髪型」
「ガムに入ってる付箋の気持ち」
「それは嬉しい悲鳴だ!」
「開けたことないだけで本当はマトリョーシカスタイルだとしたら嬉しいもの」
「動きの想像がつかなすぎるラジオ体操の合いの手」
「あいさつの魔法。3番の歌詞」
「あんまり嬉しくないチョコエッグの中身」
「未来の未来の近代五種に入るもの」
「それミサンガに願うの?」
「エジソンもびっくりの発明」
「適職診断の◯✕質問かと思ったけどこればかか試されてる?」
「金太郎飴を最初に生み出した人エピソード」
「海外版足くずして座っていいですよ」
「うんそれ自慢?」
「痴話喧嘩かと思ったらチワワ喧嘩」
「そんなんで絶望しないでほしい絶望的の使い方」
「実はガチャピンそんなこともやってたんだ、で納得できること」
「その動物温泉カピバラ、サングラスもぐらみたいに有名にはなれないよ」
「絶対3分番組の番組名」
「どういうゴロかわかんないけどフリーダイヤルのあと覚えにくそうすぎる」
「プロピエロあるある」
「生前葬ないない」
「樹木葬の次に増えそうな葬」
「なんか走っちゃいそうな散歩道の名前」
「選挙ポスターに書いてあったら訳わかんなくてもなんか見ちゃう標語」
「月に降り立って最初にやることじゃない」
「ガラスのハートよりも弱そうな身体」
「校歌に入ってたら力抜けちゃう言葉」
「毎回ちょうど世論の人」
「来年新しく始まるギネス」
「お経の中にしれっと入ってたら嬉しいお坊さんの主張」
「無知をひけらかすのは〇〇についてだけにしな」
「キャンプファイヤーを囲んでまでやることじゃないこと」
「いつかマヨラーを超えるであろう調味料勢力」
「部門別ムシキングのあまり有名じゃない部門」
「あんたそこに愛はあるんか、の言い方」
「表札についでに彫ってみたい情報」
「軍艦巻きの気持ち」
「おもち専門パティシェあるある」
「もったいないから今は入っちゃったゾーンから出たいよのとき」
「比喩オジギソウの使い方」
「そんなうっかりミスみたいにある言葉みたいに使わないで」
「猫宇宙飛行士あるある」
「そんなんで今はなきって使うな」
「県で初めてできた信号機の気持ち」
「犬ボディビルダーあるある」
「奥歯の気持ち」
「海老で鯛を釣ったその後」
「観光バスの絶対入らなかった挨拶」
「心臓が飛び出しそうより緊張している可能性がある表現」
「ピザカッターのもう一つの人生」
「シリーズ、お口チャック、お口ミッフィー」
「夏の風物詩272位」
「蛍光ペンの気持ち」
「太陽系惑星アニメあるある」
「花火大会地球上初回あるある」
「半分正解と言わしめる発言」
「なんか思ってたのと違ったアニメちいかわ」
「自転車のサドルなんかよりブロッコリーが輝ける場所」
「1000円札の背景にひっそり描かれていたら嬉しいもの」
「未来で言うところの食パンかじりながら走ってぶつかる」
「ぎりぎりありそうなバス停〇〇前」
「土下座の効果を増強させるためのスライディング土下座みたいなこと」
「タンスの肥やしが増えたらどうなる?」
「本当に参加賞だな〜」
「人類で初めて髪を切った縄文人について」
「朝からとか別に関係ないこと」
「夢のある初任給の使い方」
「卒業式の在校生送辞で個性をしれっと出してくる時候の挨拶」
「全知全能オランウータン」
「ダイビング中に筆談してまで伝えたかったこと」
「いかのおすし、が標語だったらワクワクするもの」
「力士の手形みたいにあったらちょっと嬉しいモニュメント」
「福沢諭吉にあんまり勧めてほしくないもの」
「七夕の短冊にしなくていい工夫」
「口笛はなぜ遠くまで聞こえるのくらい、なぜとかの前にそもそも違うよ、な質問」
「喉にいる仏、喉仏」
「すごくおもしろいか、すごくくだらないか、どっちかの話の話だし」
「帰るまでが遠足ですみたいに言うな」
「遊園地界のカリスマが言いそうなこと」
「最後は特別に1万ポイントーってしちゃダメなとき」
「滝行ないない」
「耳鼻科ないない」
「本末転トーク」
「リモコンの気持ち」
「本当に生の舞台」
「小学校にそんなものはない」
「こんな教育テレビは嫌だ、どんな教育テレビ」
「フルーツジュースのパッケージに書いてあったら嫌なもの」
「肩たたき券にほんの少し劣る券」
「何この天国みたいな地獄みたいな空間」
「遅刻したときにちょっと信じてみたいという気持ちにさせるうそ」
「UFOキャッチャーで必死に取ってからやっぱいらなかったと思ったもの」
「手相でそんなことわかっちゃうの」
「しゃべりだしたお風呂場」
「蟻にとっての蟻地獄」
「無人島に1つだけ持っていくならの意味がありそうで全くない答え」
「こぼれいくらをかけるときみたいなテンションでそれされてもそんなにすごくないよ?
「おせちに入れたほうがいいもの」
「ゾンビ映画に出てくるだけで怖さを半減させるもの」
「本当に言葉を操りし職業の人」
「エリマキトカゲがエリを巻いている理由」
「これっくらいのお弁当箱に入ってたら嫌なもの」
「そんなことでファンファーレを演奏しないで」
「象が踏んでも壊れないより信用できる筆箱」
「22世紀の町内会あるある」
「トイレットペーパーを最後まで使い切ったら読めるメッセージ」
「もやし主人公アニメあるある」
「クララが立った本当の理由」
「顔面国宝の亜種」
「椅子取りゲームの誕生あるある」
「倒置法を使うのは今じゃないよ」
「私と小鳥と鈴とくらい、みんなちがってみんないいもの」
「トンネルの中に書いてあった落書きなのに落書きなわけない言葉」
「バナナはおやつに入りますか?よりむだな質問」
「どれくらい面白くない?」
「オープンカーないない」
「もぐら叩き、ワニワニパニックに続く動物退治ゲー」
「もぐら叩きのゲーム実況あるある」
「なんだかちょっと信用ならない料理番組」
「が~まるちょばの無駄づかいなパントマイム」
「おっ、これは本気の綱引きだなと思った体育祭」
「ない方がマシなハッピーセットのおまけ」
「ピタゴラスイッチのがっかりする最後のしかけ」
「初代ルンバにだけついててひっそり終わった機能」
「違う惑星での反省の示し方」
「あやとりで作るにはまだ早いもの」
「豚の丸焼きくらい変な架空鉄棒技名」
「二刀流侍あるある」
「絶対違う反省文の書き出し」
「それが大事の歌詞にに出てくるわけない、こと」
「音楽室ないない」
「わかってる馬、の耳に念仏、の場合」
「SDGsにありそうでない項目」
「わかっている豚、に真珠、の場合」
「信号機雑誌の今月の特集」
「江戸時代の初めての共同作業」
「シリーズ弁慶の泣き所」
「未来にマッチ棒クイズのマッチ棒の代わりに使われるもの」
「山が1回で確信を持てなかった山びこメッセージ」
「運動会のリレー中に赤組、白組頑張ってくださいの感じで放送係が言ったこと」
「真の幽霊部員あるある」
「エンドロールをよく見たら書いてあったもの」
「せっかく物置に100人乗ったんだからやりたいこと」
「そんな食材ドレッシングにしてるのが気に食わないドレッシング」
「順不同なものをいつもと違う順で言ってバランスを取る」
「ニュートンのリンゴの前に万有引力に薄々気づいたきっかけ」
「飴細工職人が絶対飴で作らないであろうもの」
「樹木医ないない」
「おじゃる丸のクライマックス」
「シリーズピカピカの一年生」
「アニメ筆箱探偵でよく起こること」
「あとからこれ褒め言葉じゃないぞってなった言葉」
「地球にいなかったよりもへーってなる年越しの瞬間したこと」
「流しそうめんを最初にやった人の考え」
「ネクスト大人の塗り絵との呼び声高くない大人の何か」
「良い当たり屋」
「海の方のかきみたいな言い方」
「食いしん坊清少納言」
「きっとない有識者会議」
「登竜門くぐったら起きたこと」
「ポニーテールが選ばれなかった世界線のポニーテール結びの言い方」
「お団子が選ばれなかった世界線のお団子頭の言い方」
「昔話の逆の未来話のタイトル」
「図工室ないない」
「ありそうなご当地大会」
「へそが茶を沸かすの詳細」
「初めて火星に行った人の感想」
「予想、西暦1年の流行語」
「腕相撲、アームレスリングの別名」
「体育座りの亜種」
「スイカの気持ち」
「あっ、それ冥土の土産に持ってくんだ」
「桜の開花宣言に一言添えてほしい」
「大根役者の真反対の存在」
「ヒトって3回書いて飲むよりも緊張しない方法」
「春先取りじゃなくて春を横取りファッション」
「オールドファッションくらい王道な顔していたら変なドーナツの名前」
「しゃぼん玉アーティストあるある」
「イエローカードを提示したほうがいい日常生活の瞬間」
「欠席する理由が冠婚葬祭の祭の人の詳しい予定」
「ツクツクボウシくらい変わったセミの鳴き声」
「F級グルメF-1ほ歴代グランプリグルメ」
「グーチョキパーでギリギリ作れそうなもの」
「ブルーハワイくらいおかしいかき氷シロップのネーミング」
「いつかホワイトデーに便乗してきそうなものたち」
「ごっつぁんゴールの亜種」
「本当に花より団子な人」
「スピードスケーターないない」
「猫の手以上に料理中にやったほうがいい体」
「濃い1年間だった、みたいに言うな」
「絶対糸電話の一言目じゃないこと」
「いつかいないいないばあくらい赤ちゃんに、はやる言葉」
「雪だるまの気持ち」
「寝てない自慢とちょうどぴったり同じ価値の自慢」
「自由の女神の遠い親戚」
「神経衰弱の名前の付け方」
「笑い泣きくらいあんまり起きない現象」
「次世代ひな祭り」
「ちょっとスリリングなミュージカル」
「真のフリースタイルラップとは」
「三途の川の新事実」
「ソフトクリームでミックスを選ばなくなったら大人みたいな新しい成人の基準」
「メントスコーラくらいなにかが起きそうな組み合わせ」
「さすがにレゴでは作らなくていいもの」
「土踏まずの思い」
「人生の1000分の1損してるよ、なこと」
「カンガルーのお腹の中の袋から出てきてもそんなに驚かないもの」
「わざわざ行かなくていい中継先」
「干支のレースがフルーツだったらどのくらいの順位に何が来るのか予想」
「乾燥を感じる言葉に一工夫加えてしっとりさせる」
「こんな始球式は嫌だ、どんな始球式?」
「こんな竜宮城は嫌だ、どんな竜宮城?」
「こんなジャケ写は嫌だ、どんなジャケ写?」
「折角の四字熟語なのに賢さの加点に全くならない漢字四文字」
「飛び出す絵本のつもりで買ったのにそれは話が違うよな書物」
「どれくらい浅ましい?」
「アザラシ アシカ 違いみたいな顔して検索履歴にいたら怖い違い」
「現代の事象がいつかことわざになったら」
「四谷学院と違って55段階あったらいやなもの」
「メリーゴーランドにあってものりたくないオブジェ」
「滝の気持ち」
「星への偏見」
「桃太郎ミュージカル想像あるある」
「モアイ像の心の声」
「知育菓子を食べている最中に起きた知育の効果」
「この人モルックやっていそうだな、と思った理由」
「そろそろガチャガチャのフィギュアになってそうなもの」
「地球最後の日にやりたいこと、模範解答」
「トーマスとゆかいななかまたち側あるある」
「いそうなご当地アイドル」
「マトリョーシカをいっぱい開け続けて出てきたら嬉しいもの」
「行き過ぎていないギリギリのオカルト発言」
「ギャルにとりまやって来いと言われたこと」
「そこまで象徴としてやっていく自信のなかった者たち」
「モナリザは何を見ている?」
「キティちゃんのプロフィールのに書いてありそうなこと」
「二度漬け禁止くらい言われなくてもやらないこと」
「弥生時代の今年の漢字予想」
「キャンプファイヤーでやるべきじゃない催し」
「ベランダないない」
「今日のラッキーアイテムとして言われたらイラッとするもの」
「無人島に1つだけ持っていくならで、なんか怖くて理由を聞くのも憚られるもの」
「お子様ランチより狭いターゲットのご飯」
「一体どのくらいなのかわからないメンタル」
「自由すぎる自由研究のタイトル」
「スポーツ界のグラミー賞みたいな言い方」
「ワニの気持ち」
「忘年会の最中に忘れたこと」
「全員野球みたいに言われてもどうしていいかわからないスローガン」
「しずくちゃんに出てきそうなキャラクター」
「いろんな職業の人が輝いてる瞬間」
「ちょっとありそうなソムリエ」
「なさそうな資格」
「ノコギリクワガタに一歩間違えればついてた名前」
「縁起が良さそうな良くなさそうな初夢」
「2025年中に言ってみたいセリフ」
「中身よくわかんないけどおいしそうなナゲットのソース」
「クマになったら言ってみたい一言」
「年越しそばの対抗勢力」
「2030年に流行ってるお祭りの屋台」
「花言葉にありそうなちょっと長いこと何言ってるかわからない文」
「想像ですごい人にすごいって言おう」
「飲むヨーグルトくらいの小さな意外性」
「こんなパスワードは嫌だ、どんなパスワード?」
「ヒートアップ、飴はなめるものじゃないよ、噛むものだから」
「断腸の思いより少しマシな思い」
「むず教習所」
「ハングリー精神の代わりに湧いたもの」
「ちょっと見てみたくなるプラネタリウム上映作品名」
「あれから何年か〜」
「以外な下の句」
「月の影が餅をつくウサギでもカニでもなくそう見える地域もあるよね」
「あんまり良くない成功体験」
「哀愁が出てきたパンダ」
「書き初めでしたためたい文字」
「きのこの山への地雷ワード」
「大さじ1みたいな調味料の量」
「思ったのと違ったイリュージョン」
「二段ベッドないない」
「金に物言わせてみた」
「相場がわからん、と言わせるために」
「ハンマー投げ選手あるある」
「This is a pen に知名度で勝ちたい英文」
「二宮金次郎が薪を背負ってる理由」
「喉仏仏」
「セイウチへの偏見」
「こんなビンゴ大会は嫌だ、どんなビンゴ大会?」
「シリーズ、音楽聴いて耳が幸せ」
「集団行動経験者あるある」
「お前それやってること犯罪と一緒だぞみたいに言うな」
「張り込みにあんぱんと間違って持ってきたもの」
「鮭が切り身で海を泳いでると思ってるくらいの食育のミス」
「裁判官が勝手に減刑していいのか悪いのかわからないくらいの刑」
「天才肌より凄そうな体」
「無重力空間あるある」
「なんでも共感してくれる共感マン」
「ミニマリストの人がよく言いそうなこと」
「アイスの棒みたいにあたり付きになってほしい食べ物」
「当たり前の感じで絵馬に元から書いてあった四文字」
「350年後のサンタクロース」
「午後の紅茶初めての友だち」
「カニの最終形態」
「ブロッコリーが絶対言われたくないこと」
「交番の前に掲示しなくていい数字」
「給食当番中にやらない方がいいこと」
「芋虫の名前の付け方」
「興味がわかない都市伝説」
「生徒会長が勝手に作った謎校則」
「花粉側の気持ち」
「野菜人気投票、順位とその理由」
「ない行きつけ」
「打ち上げをお疲れ様会と呼ぶ名付け方」
「こんな老人ホームは嫌だ、どんな老人ホーム?」
「冬に人肌よりも恋しくなるもの」
「麦わらの一味の対抗勢力」
「存在しないワーキャーファン」
「恐竜ワーキャーファンあるある」
「どれくらいはかない?」
「どれくらいあっけない?」
「逆新宿湘南美容外科クリニック」
「未来の離婚理由第6位」
「こんな夫婦喧嘩はいやだ、どんな夫婦喧嘩?」
「時計のやる気を出してください」
「架空絵本タイトル」
「お化け屋敷のバイトの面接で聞かれる項目」
「体育座りが改名」
「たてしまな気持ちの具体的行動」
「シリーズ、おなべの中からボワっとインチキおじさん登場」
「おもしろ4文字」
「シリーズ、お風呂入ってすぐトイレみたいなこと」
「名探偵トロロあるある」
「アカデミー賞に新しくできた部門」
「逆情熱大陸」
「2272年のバズり写真」
「陶芸職人ないない」
「バーベキューないない」
「シリーズ、二階から目薬」
「シリーズ、猿も木から落ちる」
「こんな海開きは嫌だ、どんな海開き?」
「障害物競争のコースにあった大きすぎる障害」
「金のなる木より嬉しい木」
「初日の出側の気持ち」
「おばあちゃんの知恵袋に及ばない人の知恵袋」
「最新研究でわかった恐竜の意外な一面とは?」
「ヒトデメインのヒトデ水族館あるある」
「流れるプールを最初に考えた人あるある」
「ラーメン屋の注文時に言いたくないコール」
「プロドッジボール選手飲み会あるある」
「別に成功してほしくないマジック」
「大人になっても全然勉強してないわー、みたいなことを言う人」
「左ヒラメに右カレイ、みたいな言い方」
「動物架空つっこみ」
「タコさんウインナーに勝てそうなお弁当のおかず」
「親が親なら子も子もだな、みたいな言い方」
「食べながらでいいから聞いてください、みたいな言い方」
「ペン回しでできる社会貢献」
「ありがた迷惑系YouTuberの企画」
「こんなルービックキューブは嫌だ、どんなルービックキューブ?」
「少女漫画の高齢版、老婆漫画あるある」
「ロボットが親近感を出すためにしていること」
「マラソンのスタート直前に友達に言われたら嫌なこと」
「筋肉は裏切らないを超えろ、創作マッチョ名言」
「鬼は外は鬼にかわいそうだから代わりになんて言う?」
「どのくらい好き?と聞かれたときにこんくらい!ではなく具体的に答える」
「おしくらまんじゅう押されて泣くな、の2番の歌詞」
「のぞくなと言われていた部屋を開けたら鶴がやっていたこと」
「もう一段階具体的で細かい私と仕事どっちが大事なの?」
「カラスの行水より短いもの」
「桜が咲く頃にまた会いましょう、みたいに言うな」
「5月らしい新しい祝日」
「魔法使いが、覚えたことを後悔した魔法。どんな魔法?」
「メダカの学校で1番最初に習うこと」
「サボテンが今までで1番嬉しかった使われ方」
「冬至のゆず湯に入る、カボチャを食べるの感じで夏至にした方がいいこと」
「こんな怪獣、ゴジラ映画に出てきたら嫌だな。どんな怪獣?」
「スーパーウルトラハイパー銭湯、どんな銭湯?」
「スーパー足湯、どんな足湯?」
「小籠包に包まれていないでほしいもの」
「かっこよすぎるブレイクダンスの技名」
「山の神くらい嬉しい駅伝選手の異名」
「てんとう虫のサンバに匹敵する出し物」
「6時間睡眠2週間で徹夜と同じ、みたいな表現」
「全銀歯人間あるある」
「田んぼアートでわざわざ作らないでほしいもの」
「そんなの手の線でわかられたくない手相」
「〇〇に顔似てるよね、と言われて喜んだらいいか悲しんだらいいかわからないもの」
「もうちょっと工夫したほうがいい架空映画タイトル」
「包丁通りまーすみたいに言うな」
「卒アルにあった興味湧かないランキング」
「1年生になったらやりたい友達100人とちょうど同じ難易度のこと」
「トイチよりも怖い借金の金利」
「言葉をそのままの意味で使う人」
「あんまり信用できない消費者金融の名前」
「意識高い系シェフあるある」
「こんなうなぎ屋さんは嫌だ、どんなうなぎ屋さん?」
「いくらなんでも人生一周目過ぎる人」
「果物界の桃、鉱物界の金に続く主人公っぽい太郎」
「未来のオリンピックでは金メダルじゃなくて何がもらえる?」
「こんなアライグマは嫌だ、どんなアライグマ?」
「どんな感じか想像できないなわとびの技名」
「そんなわけない映画ドラえもんのサブタイトル」
「野暮用で出てきてしまった心の中の天使と悪魔」
「フラッシュモブサプライズをしてもらったときの間違ったリアクション」
「赤ちゃんは泣くのが仕事で、他のみんなの仕事」
「おいしくなさそうな〇〇系ラーメン」
「母の日にもらった肩たたき券より嬉しい券」
「今日じゃなくても許される小さな小さなうそ」
「高速道路にあったら嬉しい標識」
「両方やることをシンガーソングライターみたいに大げさに言う」
「心を鬼にする代わりにしたこと」
「乾電池の単は何の単?」
「伸ばす棒を初めてにょろっとさせた人あるある」
「絶対に人が死ななそうなデスゲーム」
「こんな三輪車教習所は嫌だ、どんな三輪車教習所?」
「こんな教習所は嫌だ、どんな教習所?」
「新しい雲の名前」
「老化したひまわりあるある」
「明後日の方向を見てたら起こること」
「テレビのリモコンにあったら嫌なボタン」
「こんな七五三は嫌だ、どんな七五三?」
「ギスギスした職場の対義語」
「お菓子の国の探検家あるある」
「ホイコーローは実は何の名前?」
「お煎餅に言っちゃダメな地雷ワード」
「邪道人形焼あるある」
「こんなアーチェリーは嫌だ、どんなアーチェリー?」
「宝塚の新しい組」
「お祭りのびっくり露店」
「未就学お笑いあるある」
「学生お笑い、社会人お笑いの次のお笑い」
「こんな視力検査は嫌だ、どんな視力検査?」
「なんかご利益がありそうな神社」
「嫌な校歌の一節」
「息を吸うように嘘を付くより嘘つき」
「中身のないたい焼きみたいな食べ物」
「気になりすぎるカレーの名は」
「ゆとりすぎ小学生」
「こんなグミは嫌だ、どんなグミ?」
「磁力じゃなかったリニアモーターカーが速い原理」
「3時のおやつ、5時のチャイム、そして」
「羊より何を数えた方が眠れる?」
「I hate you の翻訳」
「チョウチンアンコウがいたら嬉しいこところ」
「サンマに大根おろしの次に添えてあったら嬉しいもの」
「人に冷たくされたときに返す例え」
「公園の遊具に物申したいこと」
「こんな人生ゲームもあるよね、どんな人生ゲーム?」
「雨の比喩は空が泣いている、だけにしてほしいな」
「みなさんが静かになるまでどうでしたか」
「何もなかった日の一行日記」
「適当ちくわ心理テスト」
「ニジイロクワガタの名前の付け方」
「連絡がマメ世界線あるある」
「こんな炊飯器は嫌だ、どんな炊飯器?」
「そこから入って好きになったんだー」
「シリーズ、明日やろうはバカヤロー」
「マトリョーシカくらい重なってたら嫌なもの」
「リフティングしないでほしいもの」
「ちびっこ相撲で人気の四股名」
「商業施設くらいざっくりした呼び方」
「いちご狩りの厳しすぎるルール」
「雪で作らないでほしいもの」
「野球で負けて甲子園の砂持って帰るみたいなこと」
「ついついお金を入れちゃう貯金箱」
「天気予報で初めて聞いた注意報」
「趣味への偏見」
「速さの想像がつかない乗り物、〇〇よりの〇〇」
「ひまわりの花言葉」
「朝の占いのあまりいらない項目」
「春はあけぼの みたいに言うな」
「何のスポーツの選手か想像つかない異名」
「朝ごはん中に食べ物で遊ぶんじゃありませんと怒られた遊び」
「未来の伝統工芸品」
「トリックアート美術館で人気のないスポット」
「味の想像がつかない食べ物、〇〇よりの〇〇」
「職業別良すぎて死亡フラグっぽい出来事」
「今が1番若いんだから、みたいに言うな」
「より〇〇っぽい名前」
「効果が強すぎることわざ」
「重心が低くないでほしいもの」
「書き初めに向いてない言葉」
「新しいアンコール文化」
「見返り美人図くらい良い図」
「売れないプラモデル」
「星5つから変更になった満点」
「消える魔球に対抗できる技」
「大文字焼きだと思ったら大じゃなくて焼かれていた文字」
「海賊版なんとか=なんとか」
「人間失格のかき出しかと思ったら違った文」
「次に流行する女子の食性」
「嬉しくないリーチ」
「こだわりのラーメン店主の名言」
「ロールキャベツの名前の付け方」
「日本の背骨、奥羽山脈みたいなこと」
「羞恥心と悲愴感のライバルグループ名」
「強引におせちに新加入したもの」
「うなぎの悩み」
「おでんの上下関係」
「パンケーキ大学の入試」
「アルティメットスーパー銭湯あるある」
「海老で鯛を釣る、の逆」
「アリクイの名前の付け方」
「継ぎ足し継ぎ足ししないでほしいもの」
「マンモスキャラの必殺技」
「干物にしないでほしいもの」
「赤鼻のトナカイの使い道」
「酒は飲んでも飲まれるなみたいなこと」
「お坊さんの除夜の鐘を鳴らしてる最中に湧き出た煩悩」
「隣の隣の芝生はどう見える?」
「マリオカート中にはいらないアイテム」
「お隣さんがお裾分けしにきてびっくりしたもの」
「かぜの治し方、おじいちゃんの知恵袋編」
「大根足みたいなもの」
「転校初日の何かはわかんないけど何かのフラグっぽいこと」
「あやとり10段のテストで作るもの」
「三角定規あるある」
「指人形あるある」
「飛べる豚はどんな何相当?」
「クッキーにされてても嬉しくない形」
「水で割らないでほしいもの」
「占い師に一発的中されたびっくりしたこと」
「お弁当箱に筋の通ったふきのかわりに入っていたらいやなもの」
「隠れミッキーがいてもあんまり嬉しくないところ」
「未来の引っ越し業者あるある」
「マラソンのペースメーカーになった理由」
「セミの鳴き声を翻訳したら言ってたこと」
「1日1善マンの苦悩」
「このキリン向上心あるな、なぜ?」
「全然まだわからないいわゆる」
「かぐや姫が持ってくるように言ったギリ結婚できそうなもの」
「絶対当たらなそうなサイコパス診断の問い」
「オオカミ男が間違って変身しちゃった瞬間」
「男に二言はない いろんな生き物バージョン」
「あんまり売れなさそうな専門誌」
「龍宮城での意外な演目」
「タコさんウインナーに続くお弁当の人気メニュー」
「厚着の大将あるある」
「気遣いのパンダ」
「庶民・アントワネットの名言」
「数学の問題の点Pの結末」
「形が想像つかない星座」
「これだから最近の〇〇は」
「100年経っても変わらないもの」
「予想元禄時代あるある」
「プロルービックキューバーあるある」
「温泉に入るサルが思ってること」
「茶畑でこの中に、で探された人」
「飛行機でこの中に、で探された人」
「パンナコッタ王国あるある」
「猫が削除した検索履歴」
「借り物競走で書いてあって困ったお題」
「ニュートンじゃない人がりんごを見てした発見」
「集団行動をやってた人の見分け方」
「羊を1000まで数えるとどうなる?」
「お花屋さんの必殺技名」
「大人の階段昇る、の続き」
「水族館なわざわざきぐるみにするなマスコットキャラクターは?」
「出血大サービスの1個上の覚悟」
「こんな思考回路は嫌だ、どんな思考回路?」
「余裕のよっちゃんの日常」
「余裕のよっちゃんの周りの人たち」
「七転び八起きの六転び目で思うこととは?」
「柔道界のおしゃれ番長、今日のポイントは?」
「バームクーヘンの1番外側を丁寧にはがしたらでてきたものとは?」
「脚立のチャームポイント10個答えろ」
「風呂敷側が一番嬉しい使われ方とは?」
「1000年後のキャンプファイヤーはどうなっている?」
「永久歯が乳歯にマウント、なんと言った?」
「暴れん坊将軍より暴れん坊じゃん、なぜ?」
「最高のハンバーグ、何inハンバーグ?」
「初の理由で球界殿堂入り、何をした?」
「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」よりちょっといい映画のタイトル
「風神雷神の会話の内容とは?」
「大きさを変えてみよう」
「ゾーンに入ったマリオあるある」
「ひらがなの気持ち」
「ちょうど同い年のものを教えてください」
「ゆるキャラ総選挙海部門、第1位は?」
「こんな信号は嫌だ、どんな信号?」
「今週のアンパンマンに出てきた新キャラクター」
「マイルドヤンキーとワイルドヤンキーの見分け方」
「ヤドカリ引っ越し時の譲れない条件は?」
「古本屋で買った本に書いてあったらいやなこと」
「真の健康ランドのアトラクションとは?」
「縄文時代の流行語」
「こんなカニは嫌だ、どんなカニ?」
「日曜大工みたいに言って趣味にするな」
「辛そうで辛くない少し辛いラー油みたいだけどいらないもの」
「こんな田んぼアートは嫌だ、どんな田んぼアート?」
「こんにゃくを使いすぎたお化け屋敷あるあるとは?」
「おふざけ警察犬がこっそりやっていることとは?」
「しりとりの悲しい結末とは?」
「戦国時代のゾンビ映画あるある」
「四角ければ四角いだけ嬉しいものは?」
「時が経ってパステルカラーになった反抗期の思い出」
「意地汚い花あるある」
「日常生活でやることを必殺技っぽく言ってください」
「鶏の照り焼きだと思って頼んだらきたものとは?」
「門松につけられていたら嫌なものは?」
「アメリカンドッグに弟子入りした弟子の仕事は?」
「お坊さんが最後に捨てた煩悩は?」
「逆張りCMのキャッチコピーとは?」
「「海の宝石箱や〜!」を超えてください」
「自然界のご意見番、なににあっぱれ?」
「自然界のご意見番、何に喝?」
「それ継ぎ足し継ぎ足しするな、何?」
「棒高跳び選手あるある」
「自信満々桃太郎、なぜ?」
「25世紀のごみ排出量第1位は?」
「みんなが一気に信頼した、未来人の予言とは?」
「こんなトロンボーンは嫌だ、どんなトロンボーン?」
「やっちゃえNISSANみたいに言うなよ」
「スイカ衝撃の自白」
「赤ちゃんによるグリーン川柳、入選作品」
「土踏まずが初めて土を踏んだときの一言とは?」
「こんなロールケーキは嫌だ、どんなロールケーキ?」
「たい焼きの悲しい真実を教えてください」
「証明写真機のいらない機能とは?」
「通が選ぶピラミッドの魅力第一位は?」
「こんな家庭料理は嫌だ、どんな家庭料理?」
「何だョ!全員集合?」
「こんな花いちもんめは嫌だ、どんな花いちもんめ?」
「生徒会長を決める意外な方法とは?」
「この人昔ドッヂボール選手だったな、なぜ?」
「指相撲横綱あるあるとは?」
「未来の七夕あるあるとは?」
「泥団子あるある第52位」
「過去最低人気バスツアーのコースとは?」
「〇〇が結局1番怖いからね」
「カニの就職先、第一志望はどこ?」
「消費税が100パーセント。一体何があった?」
「20時間眠れる最強の布団、どうなっている?」
「このサーファーなんか嫌だな、どこが?」
「こんな冷やし中華は嫌だ、どんな冷やし中華?」
「こんな流し素麺は嫌だ、どんな流し素麺?」
「洗濯物がベランダから羽ばたいていった、何があった?」
「なせばなるの後に続けていいことわざにしてください」
「赤はとまれ。黄色は注意。緑は進め。茶色はなんでしたっけ?」
「大食い大会。○○の方は、ここで脱落です。○○に入る言葉は?」
「おさしみの必殺技とは?」
「こんな盆栽は嫌だ、どんな盆栽?」
「魚界のキラキラネームとは?」
「年下の男の子のアンサーソングとは?」
「クワガタ軍隊のルールとは?」
「街でウォーリーを見つけたときにすべきこととは?」
「お米の新品種の特徴と名前は?」
「スズメバチと仲良くなる方法を教えてください」
「こんな二人三脚は嫌だ、どんな二人三脚?」
「こんな盆踊りは嫌だ、どんな盆踊り?」
「富士山の山頂でやるべきこと第122位」
「エビフライに逮捕状が、その罪状とは?」
「主人公がダンゴムシの絵本のラストシーンは?」
「火星人サッカーあるあるを教えてください」
「シーサーが7体集まるとどうなる?」
「130年後の野球のベースはどうなっている?」
「昆虫の結婚式あるあるとは?」
「高速道路の渋滞を楽しむ方法とは?」
「戦国武将が戦い当日やっぱやめた理由とは?」
「こんな視力検査は嫌だ、どんな視力検査?」
「邪道パフェ、どんなパフェ?」
「数え歌の歌詞を作ってください」
「卵の新しい調理方法とは?」
「こんな風鈴は嫌だ、どんな風鈴?」
「春夏秋冬のどれか1つを変えてください」
「眼帯がつけられていた意外な場所とは?」
「チャーハン王を探せ!どんなゲーム?」
「バイキンマンが現状維持のためにやってることとは?」
「無人島から1つだけ持って帰るなら何?」
「近未来シーソー、どうなっている?」
「「オムライス」という言葉を使って、会社の遅刻の言い訳をしてください」
「こんなオーケストラは嫌だ、どんなオーケストラ?」
「理科室あるある第52位は?」
「キッザニア裁判所での裁判の起訴内容は?」
「トルネードパンチと同じ攻撃力の物を教えてください」
「桃太郎の入浴時あるあるを教えてください」
「入学早々人気者に!どんなランドセルを背負っていた?」
「蝉の声マニアのみが知る蝉の秘密とは?」
「こんな筍は嫌だ、どんな筍?」
「イタリア名物生ハム温泉、特徴は?イタリア名物生ハム温泉、特徴は?」
「2万3000年後の世界遺産を教えてください」
「カエルの嘘知識を知ったかぶりしてください。」
「パウンドケーキがオークションで高額入札なぜ?」
「こんなひまわりは嫌だ、どんなひまわり?」
「アゲハチョウが激減、羽化するために必要な激ムズクエストとは?」
「雑魚裁判所、普通の裁判所と何が違う?」
「豊臣秀吉の刀狩りした刀の使い道は?」
「こんなぶどうは嫌だ。どんなぶどう?」