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ゆる将棋ラジオ — 171 episodes · page 2 of 2
#71「山崎将棋の魅力と限界」について
#70「クラウドファウンディングで集金する時代」について
#69「藤井七冠、王座戦挑戦に到達」について
#68「将棋クエスト六段挑戦中」について
#67「将棋の肝はやはり終盤力」について
#66「アマチュアトップの穴熊指南本」について
#65「名人に定跡なしを地で行く藤井棋聖」について
#64「頓死こそ将棋の華」について
#63「佐々木大地七段のタイトル戦初勝利」について
#62「羽生善治九段は日本将棋連盟の会長に相応しいのか」について
#61「学生名人戦でのソフト指し」について
#60「最年少名人&最年少7冠がたいした話題になっていないこと」について
#59「第8期叡王戦決着局が凄まじかった件」について
#58「佐々木大地、ダブルタイトル戦を決める」について
#57「名人戦第3局の中身」について
#56「勝ち切るのは難しいなあ」について
#55「第81期名人戦第2局が面白かったなあ」について
#54「棋士のひらめきが日ごろ軽視されている」という件について
#53「斎藤慎太郎八段の煙詰め」について
#52「お隣囲碁界の衰退」についてとか
#51「フリークラス規定により引退する棋士」について
#50「書評:現代将棋ってこういうこと」の件
#49「藤井の六冠とグランドスラム」について
#48「藤井王将が羽生九段を下し王将位防衛」の件
#47「将棋漫画リボーンの棋士」について
#46「藤井五冠朝日杯2年ぶり4回目の優勝」について
#45「小山アマ編入試験合格」の件
#44「中田宏樹八段」について
#43「将棋漫画花四段といっしょ」について
#42「居飛車を指すとアドレナリン出まくる件」について
#41「鼻出しマスクして反則負けする謎」について
#40「女流2名が結婚した件」について
#39「王将戦の展望」について
#38「反則負けした千田翔太七段を思う」について
#37「ヒューリック杯第3期女流順位戦を眺める」について
#36「評価値との付き合い方」について
#35「棋士編入試験に挑む小山アマがいきなり徳田四段に勝つという快挙」について
#34「角換わり腰掛け銀の歴史が分かる動画」について
#33「羽生善治1500勝の凄さ」について
#32「2022年における将棋人口は500万人らしいよ」について
#31「表現の不自由さと棋譜」について
#30「佐藤天彦九段がノーマスクで反則負けになった件」について
#29「将棋教室は強さを求めるだけの場所なのか」について
#28「里見五冠がプロ編入試験に失敗した原因を勝手に考える」
#27「5分切れ負けのゲーム性」について
#26「最近読んでる棋書」について
#25「日本将棋連盟の歴史の一部はHPに詳しい」について
#24「奨励会未経験者はプロになれるか」について
#23「新四段の可能性」について
#22「強さの目安である勝率について考えてみる」について
#21「力戦将棋を指す棋士が好き」について
#20「橋本崇載サブチャンネルの将棋講座、普通によい」について
#19「振り飛車党の行く末」について
#18「無気力棋士」について
#17「福岡県出身の棋士」について
#16「早指しの功罪」について
#15「棋譜と著作権」について2
#14「ポスト藤井聡太、山下数毅三段」について
#13「趣味として将棋に費やす金額の話と日本将棋連盟のスポンサー」について
#12「将棋を楽しむのに良い時代になった」ことについて
#11「升田幸三とGHQの元ネタ」について
#10「持ち時間による将棋の質」について
#9「私にとってベストだと思う棋書は「消えた戦法の謎」及び勝又先生がかかれたものである」について
#8「将棋人口と指し将棋の学び方」について
#7「棋譜の著作権」について
#6「里見女流がプロ編入試験資格を取得した件」について
#5「遭遇すると嫌な戦法ベスト3」について
#4「免状と将棋ウォーズ」について
#3「ゲームとしての将棋以外のことで好きなとこ」について
#2「ゲームとしての将棋の面白さ」について
#1「自己紹介と「私と将棋」」について