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邦楽ぬ。 — 1,000 episodes · page 10 of 10
少年隊『ABC』を含む黒い三連星ジェットストリームアタック曲によって男性ファンをも獲得していった一曲となった。
サイダーガール『メランコリー』MVに潔いほどの女子高校生感に溢れたダンスと、男をも惹きつけるパッケージングの妙。
『贈る言葉』から始まった3年B組金八先生シリーズの主題歌に法則性を感じ、武田鉄矢の歳を重ねゆく遷ろいに安心するという…
Bank Band with Salyu『MESSAGE -メッセージ- 』を聴きながらチャリティーソングの在り方をぼんやり考えてみた。
最近のネット創出アーティストの躍進に、J-POPシーンの潮目が来たんだな…とぼんやり考えてみた。
松たか子『明日、春が来たら』簡単でもあり難解でもある、ふたつの曲の聴き方について話してみました。
ドラマ『ビューティフルライフ』を観て聴きたくなったのはMr.Children『常套句』でした。好きな人に想いを伝える言葉はたった二つでいいと…
ともさかりえ・椎名林檎『カプチーノ』の歌声に原宿と新宿の違いを思い浮かべ、女優に名曲が多い理由をぼんやり考えてみた。
あいみょん『裸の心』福山雅治『Squall』20年の時を経て、共に「私、恋をしている♪」と歌う符号点と決定的な違い。
再びSpotifyのEarly Noise50から注目の3組と山下達郎『湾岸スキーヤー』を家宝にしたくなったという話です。
藤波辰巳『マッチョ・ドラゴン』関根勤に「幼稚園児のような歌い方」と言わしめたハートウォーミングな一曲。
ケツメイシ『バラード』もうすぐ一億再生を重ねる不倫の曲が、なぜこんなにも再生されているのかをぼんやり考えてみた。
アイナ・ジ・エンド『金木犀』黒板にチョークで描いた文字のような歌声にノスタルジーと太宰の影を感じた。
Mr.Children『君が好き』が流れるアンティーク 〜西洋骨董洋菓子店〜第2話限定の話をします。
貴さんの「情熱大陸」に人生の答え合わせをし、とんねるず『情けねえ』に尻を叩かれた節分の日。
SpotifyのEarly Noiseから2021の注目はPEOPLE1とchilldspotかなと、そしてヒットの鍵は「聴く→使う」へ
君は君♪とか僕は僕♪と歌う歌詞を一番紡いだのはあの人だけど、一周回って戻るのは尾崎豊『僕が僕にあるために』だった。
JUJU『メトロ』15年以上公共交通を使っていない僕が、地下鉄に乗りたくなる東京メトロCM曲の数々。
邦楽のソウル・ミュージックはニューミュージックだったのではないかと思う僕は異端でしょうか…
『いぬのおまわりさん』をきっかけに童謡のジャンルを確立した戦いを知ると、全ての邦楽アーティストの原点はここにあると思ふ
海外で日本のシティポップがエモく観られ聴かれる理由は『色』にあるなぁとぼんやり考えてみた。
上野大樹『て』で描く青の色の様々な意味と真っ直ぐな詩。そして、ひぐらしのような彼の歌声に切なに浸る一曲。
顔を出さないアーティストが今後はより増えていく理由とそのメリットをぼんやり考えてみた。
スガシカオ『ネコさん』と今日の冷たい雨と銀座中央通りと…いいわけと…
バイラルチャートよって、これからは一発屋といわれるアーティストが居なくなるなぁとぼんやり考えてみた…
女王蜂『夜天(STARRY NIGHT)』色んなことが気になるが、色んなことがどうでもよくなる不思議に陥る…
アーティストが行うユーザーライブ配信の意味についてぼんやりと考えながら、大塚愛に弾けてほしいと願う今日。
Tempalayを消化しOvall、LITTLE CREATURES、ハナレグミ、長谷川白紙、ぷにぷに電機…と様々な曲との出会い厨な一日でした。
松田聖子『蒼いフォトグラフ』は不惑〜天命世代の3500万人は胸が締め付けられ狭心症か郷愁か区別がつかなくなる…
昨日の関ジャム「プロが選ぶ年間ベスト10」でよくぞ紹介してくれた!という3組をピックアップしてみました。
DISH//『猫』と養老孟司の愛猫「まる。」が重なり、役立たない迷惑な存在の意義をぼんやりと考える。
AirPods Proで聴く4つの音楽サブスクサービスの音質比較。一番進化を遂げていたのはあのサブスクだった😱
平井堅『KISS OF LIFE』に始まりm-flo『come again』に終わる。これらに使われる2ステップって何?を掘り下げる。
モニターヘッドホンやノイズキャンセリングヘッドホンの比較など…毎日の音楽を聴いている環境の話です。
ヨルシカ『春泥棒』歌詞のワンフレーズに唸らされ、今まで通り過ぎてきた彼らの他の楽曲が聴きたくなる…そんな一曲でした。
BaBe『Give Me Up』からNight Tempo『Concentration 』にたどり着きSの時代の男は元気になった。
玉置浩二・小林武史・青葉市子で歌う『Swallowtail Butterfly 〜あいのうた〜』で僕は逝く…
まつもtoなかいに出演した甲本ヒロトの言葉に、歌詞の今昔と役割についてつらつらと考えてみた…
玉置浩二『Chocolate cosmos』に収録された『ホームレス』が二日目のぶり大根くらい心に沁みた…
『春を告げる』を歌うyamaのインタビューを観て、思い気付かされた3つの事について話します。
中谷美紀『MIND CIRCUS 』は坂本龍一・売野雅勇たちが寄って集って弄んだ結果、最高の一曲に仕上がった。
藤井風|Vaundy|崎山蒼志|もさを。|緑黄色社会|YOASABI|Reol|2021年。より飛躍を遂げる7組をピックアップ
鈴木雅之『夢で逢えたら』→『Tシャツに口紅』→『ガラス越しに消えた夏』で福生の仙人、大滝詠一との関係性を知る。
松任谷由実『A Happy New Year』で彼女の歌声の魅力について考え「私をスキーに連れてって」に溺れた日。
NHK紅白や日本レコード大賞など司会者が熱盛であっぱれ!だった理由と僕のこれ、リニューアルしました🙇
今年、配信で話した100曲の中から『俺が選ぶ邦楽大賞!』各賞を選出してみました。大賞はもちろん…あれです😄
今一度、橋本愛が歌う『木綿のハンカチーフ』を彼氏の視点で聴き「木綿」と「ハンカチーフ」の意味を知るとギュッと胸が締め付けられた…
King Gnu井口理が歌うペトロールズ『雨』をきっかけに長岡亮介を知るほど、完全に彼にハマってしまいました…
橋本愛が太田裕美『木綿のハンカチーフ』を歌ったとき、歌謡曲ではなくドラマの台詞のように聴こえてきた。
King & Prince『I promise』を聴きながら嵐が来年以降いなくなる喪失感を癒す方法を考えてみた。
矢野顕子『ひとつだけ』なぜ?この曲を歌う忌野清志郎の歌声だけがこれほど胸を打つのかについて考えてみました。
CDTVクリスマス・スペシャルのBTS『Dynamite』はオッサン世代をも認めさせる一曲となった…
『あゝ無情』とか『六本木心中』の合いの手ソングだけがアン・ルイスじゃないから…彼女の魅力と名曲を語ります。
桑田佳祐と松任谷由実が紡ぐ『Kissin' Christmas』そして伝説となった「Merry X'mas Show」を知らずして音楽の幸福度は満たせない…
松田聖子『風立ちぬ』を聴きながら、なぜこれ程まで彼女に著名な音楽家たちが楽曲提供したのかを考える。
レミオロメン『粉雪』K『Only Human』を聴くと涙腺崩壊してしまうのは当然のこと…
オフコース『ひとりで生きてゆければ』から鈴木康博『愛をよろしく』を聴き小田和正との関係を想像してみた。
チューリップ『心の旅』を共に歌い『青春の影』で昔の上司だった人を懐い出す。今日は私的な偲ぶ話です。
三阪咲『We are on you side』や『繋げ!』の歌声に一聴惚れしたのは漲る生命力にあった。
大滝詠一『幸せな結末』の話のはずが滝と瀧の違いとか『A LONG VACATION』の話で終わるという。。。
女性ジャズ・シンガーが歌うクリスマスに合うアルバムを、僕のクリスマスのプレイリストからあさぁ〜くひとつかみしてみました
胸が大きいというアイコンはときに武器にもなるが障壁にもなった河合奈保子『ハーフムーン・セレナーデ』聴き歌い継がれて欲しい一曲。
SMAP『僕の半分』からの『オレンジ』が聴きたくなり、FNS歌謡祭で宮本浩次『あなた』に震えしょこたんも大人になった…つまりは雑談です…
中森明菜『OH NO,OH YES!』を聴きながら竹内まりやが描く不倫ソングの様式を考察してみた。
61年前の曲『黄昏のビギン』数多くの歌手にカバーされ聴かれ続けるスタンダードナンバーの魅力について話します。
Awich『Happy X-mas (War Is Over)』を聴くと、どうしようもなく彼女を知りたくなってしまった…
松任谷由実・小田和正・財津和夫『今だから』奇跡のコラボ曲を聴きながら貴重音源が残り続ける方法について考えてみた…
冷たい雨の日は中西保志『最後の雨』もいいけど中西圭三の『睡れぬ想い』も聴きたくなる似て非なるふたつ。
坂本冬美『ブッダのように私は死んだ』が描く歌謡サスペンス劇場は枯れに向かう男と女しか寛恕できないだろう…
NiziU『Step and a step』でデビューさせたNizi Projectの功績とJ.Y. Parkの非モテ男への教え
back number『クリスマスソング』が山下達郎『クリスマスイブ』と並ぶXmasの定番曲となってきた理由を考えてみる。
Rainychのカバーで注目の松原みき『真夜中のドア』一度だけでは堪能しきれない様々な聴き方で悦に入る。
コレサワ『あたしが死んでも』は松任谷由実の『翳りゆく部屋』を絶望の淵から救う曲として聴いてみた。
柴田まゆみ『白いページの中に』に恋の喪失の普遍性を知り映画『ホテルローヤル』から人の斑を想像したりする…
山下達郎のMV『蒼氓』に色即是空を『踊ろよ、フィッシュ』に一陽来復を感じ僕は日々を晴耕雨読で生きて行く…
『サービスエリア』に大人になった吉澤嘉代子の淫靡さを感じ『新・魔女図鑑』で過去の彼女との逢瀬に仄めく…
一聴すると下手と感じてしまう崎山蒼志『五月雨』と森七菜『スマイル』に共通する不安定という揺らぎの歌声に惹かれた。
つんくが作りTOKIOの長瀬智也が歌う『ひとりぼっちのハブラシ』はふたつの垢抜けなさがフュージョンした結果バラードの名曲となった。
day after tomorrow『My faith』やmisonoの歌声に感涙してしまう僕は弱ってるのか。。
山下達郎『潮騒』はクリスマスイブと並ぶ名曲だしハイレゾサブスクの比較と川本真琴と…つまりは雑談です…
CLUB PRINCE『LOVEドッきゅん』と相対性理論『LOVEずっきゅん』あらゆる角度からどちらがパッきゅんなのか検証してみた。
小泉今日子『空洞です』『愛のさざなみ』に僕は徳川埋蔵金を掘り当てたかのような興奮の渦に沈められた…
Mr.Children「SOUNDTRACKS」に収録される『Documentary film』のMVが苦しい記憶の波に溺れるので僕は観たくない…
藤井隆『ナンダカンダ』がコロナ渦のお仕着せの応援ソングよりも明らかに人の心を起ち上がらせてくれる件。
男が臆する西野カナ『トリセツ』あいみょん『貴方解剖純愛歌 〜死ね〜』中島みゆき『うらみ・ます』3曲の純愛度を考え聴いてみた。
今年の紅白でBABYMETAL『ギミチョコ!!』が聴きたい…が、それ以上に僕が観たいのはあの人…
THE FIRST TAKEレーベル化への野望の火付け役は紅蓮華LiSA×Uru『再会』となった。
THE FIRST TAKEでYUI『CHE.R.RY』は「恋」を歌う曲から「愛」を謳う曲に熟された。
早速、iPhone12miniで収録しました。片手親指のスワイプだけで戻れる喜びを享受しています😂
救命病棟24時のエンディング曲ドリカム『いつのまに』は小田切医局長への曲と思いながら聴いてみる。
YouTubeのスターダスト☆レビュー『木蘭の涙』は大切な人を亡くした人たちの懷いの場所となった。
SMAP『世界に一つだけの花』だけではない…楽曲提供者が歌うセルフカバー10曲を選んでみました。
aiko・Aimer・Charaそれぞれが歌う同名タイトルの『蝶々結び』を聴き比べて感じた違い。
映画『恋は雨上がりのように』は恋愛ファンタジーであり年の差恋愛の応えないという正解を提示してくれた.
スピッツを避けるように通って来なかった僕は『楓』をきっかけに全アルバム聴こうと心に決めた日。
ライナスの毛布のような温もりで包むUru『振り子』人生を「塩」と唄う圧倒的ソングライティングに驚嘆した。
川崎鷹也『魔法の絨毯』を聴き、恋愛は弱さから始めたほうがよいと気づかせてくれた…話をします。
『俺』と歌う歌詞を調べて分かったスピッツ「涙がキラリ☆」やRADWIMPS「25コ目の染色体」に代表される骨太さと『僕』を使う槇原敬之のこだわり。
そんなに泣きたいのなら玉置浩二『メロディー』と『雨』を聴き琴線をぶるぶる打ち震わせたらいいと思う。
鬼滅の刃に興味が無かった僕がLiSA『炎』を聴き映画を観たくなった、たった一つの理由を話します。