月曜、朝のさかだち cover art

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月曜、朝のさかだち — 145 episodes

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Title
1

企業とクリエイターのコラボレーションが成功する秘訣とは? haru.×山瀬まゆみ【#04】

2

風通しの良い空間を作るところから、クリエイティブは始まっている? haru.×山瀬まゆみ【#03】

3

人生や子育てに「正しい答え」は用意されていないから haru.×山瀬まゆみ【#02】

4

1日は24時間しかないから、やっぱり好きな人たちと働きたい haru.×山瀬まゆみ【#01】

5

関係性の維持、それ自体を友情としてみる haru.×玉置周啓【#04】

6

原宿には、竹下通りしかないと思ってた haru.×玉置周啓【#03】

7

表現者だって未熟でい続けていいわけないだろ haru.×玉置周啓【#02】

8

「わたしは大丈夫‼️」と思い込む haru.×玉置周啓【#01】

9

「死ぬまで働いていたい」母の影響 haru.×大島健太【#04】

10

世の中には、こんな大人もいていいんだ haru.×大島健太【#03】

11

“わだかまり”や“あいまいさ”と生きていく haru.×大島健太【#02】

12

五島と東京、ときどき海外✈ フッ軽な働き方 haru.×大島健太【#01】

13

みんなが“自分ファースト”でいられたら haru.×中村暁野【#04】

14

『家族と一年商店』から始まる、エシカルな生活への第一歩 haru.×中村暁野【#03】

15

「喧嘩」することを恐れない! haru.×中村暁野【#02】

16

家族という「最小単位の社会」を考える haru.×中村暁野【#01】

17

たまには非日常な空間で、一息つきたい haru.×カイノユウ【#04】

18

出産後の“大きすぎる変化”とどう付き合う…!? haru.×カイノユウ【#03】

19

もっと“軽やか”に、日本茶の魅力を伝えたい haru.×カイノユウ【#02】

20

「サテサテ」のほうじ茶チャイラテを手作りしたい! haru.×カイノユウ【#01】

21

自分のキャラじゃないことを、あえてしてみる haru.×三宅香帆【#04】

22

言葉との距離と、最適なプラットフォーム haru.×三宅香帆【#03】

23

コンテンツそのものよりも「態度」に共鳴する haru.×三宅香帆【#02】

24

アートディレクションと文芸評論の共通点 haru.×三宅香帆【#01】

25

10年後、きっと笑えるものづくり haru.×長賢太郎【#04】

26

なんだか納得いかない、トレーニングウェア haru.×長賢太郎【#03】

27

SNSに駆り立てられる「欲望」とどう付き合う haru.×長賢太郎【#02】

28

偶然性を受け入れ、身の回りの世界を作っていく haru.×長賢太郎【#01】

29

“自分でやってみる(DIY)”の精神の育て方 haru.×Tomoe Miyazaki【#04】

30

ペンと紙さえあればいい?📝ZINEの魅力とは haru.×Tomoe Miyazaki【#03】

31

作品のディテールに宿すメッセージとは?🎨 haru.×Tomoe Miyazaki【#02】

32

🎉21周年🎉姉妹で始めたイラストレーターユニット haru.×Tomoe Miyazaki【#01】

33

好きなモノを、ずっと好きでいるための3箇条 haru.×川原好恵【#04】

34

“ボディポジティブ”が業界にあたえた変化とは haru.×川原好恵【#03】

35

女性の解放の歴史と、ランジェリーの変遷 haru.×川原好恵【#02】

36

小さいのに職人技が詰まってる!ランジェリーの魅力 haru.×川原好恵【#01】

37

目指すべきは“上”、ではなく“奥” haru.×伊藤仁美【#04】

38

“直感力”ってどう鍛えればいい? haru.×伊藤仁美【#03】

39

“ありのままでいい”、着付けの本質とは haru.×伊藤仁美【#02】

40

着物は、言葉を持たないラブレター? haru.×伊藤仁美【#01】

41

モデルとヘアメイクの“バディな関係” haru.×NORI【#04】

42

ファッションの“軽さ”を言語化する haru.×NORI【#03】

43

「Pinterestに載ってそう」をどう超えていく? haru.×NORI【#02】

44

人の顔の“非対称さ”を活かしたヘアメイクとは? haru.×NORI【#01】

45

「長い髪のほうが似合うよ」と言われても haru.×柴田聡子【#04】

46

「面白くいなければ」を乗り越える haru.×柴田聡子【#03】

47

「思いもよらない、よき場所」はそんなにない haru.×柴田聡子【#02】

48

恥をかくっていいこと、課題で歌ってみた学生時代 haru.×柴田聡子【#01】

49

見えてきた、長い中年への入り口🚪 haru.×伊藤亜和【#04】

50

エッセイの強みは、現実を映し出すこと haru.×伊藤亜和【#03】

51

「日本語に可能性を感じた」学生時代 haru.×伊藤亜和【#02】

52

肩書きが多い私たちは“本物”じゃない!? haru.×伊藤亜和【#01】

53

「変われない」自分、どう他者と関わればいい? haru.×たなかみさき【#04】

54

東京と熊本での二拠点生活を続ける理由とは? haru.×たなかみさき【#03】

55

30代、冷静にならずにはいられない! haru.×たなかみさき【#02】

56

自分や社会の変化に合わせて、作画も変わる haru.×たなかみさき【#01】

57

実はタブーだった?浴衣を作り始めた理由 haru.×村瀬弘行【#04】

58

suzusanが提案する”風通しがいい”ものづくりとは? haru.×村瀬弘行【#03】

59

学生寮のキッチンから始まったブランド、『suzusan』 haru.×村瀬弘行【#02】

60

すでにあるものを他の場所に持っていくことで、見え方が変わる haru.×村瀬弘行【#01】

61

インティマシーコーディネーターを育成する、という挑戦 haru.×浅田智穂【#04】

62

“見ない”ことも、仕事のうちです haru.×浅田智穂【#03】

63

つくり手も、視聴者も安心できる現場作りって? haru.×浅田智穂【#02】

64

日本初!インティマシーコーディネーターの仕事が知りたい haru.×浅田智穂【#01】

65

今、あらためて「暮らし」を見つめ直したい haru.×北川史織【#04】

66

読者層はなんと20〜80代、世代を超えて届ける工夫とは? haru.×北川史織【#03】

67

「丁寧な暮らしではなくても」、に込められたもの haru.×北川史織【#02】

68

信頼のおける雑誌は、編集者自ら“手を動かしている”? haru.×北川史織【#01】

69

全力であそぶことを、お金にする! haru.×上出遼平【#04】

70

新天地NYに持ち込んだのは…“空虚さ”? haru.×上出遼平【#03】

71

“受け入れる体制だけ”は整った3人の旅🍕🍕🍕 haru.×上出遼平【#02】

72

「これがなきゃダメ」を減らしてきた人生、中学生ぶりの編み物🧶 haru.×上出遼平【#01】

73

はじめてのものづくりは“家づくり” haru.×和田夏実【#04】

74

イタリアでの生活に流れる“無限時間” haru.×和田夏実【#03】

75

その人の“存在を肯定するデザイン”とは? haru.×和田夏実【#02】

76

「3秒後に、相手の頭の中に入る」インタープリターという仕事 haru.×和田夏実【#01】

77

ファッション写真におけるスーパーモデルブームって? haru.×村上由鶴【#04】

78

まなざされる対象からの脱却、変革を起こした作家たち haru.×村上由鶴【#03】

79

AIの台頭で写真の世界はどう変わる? haru.×村上由鶴【#02】

80

写真はいつ“写真作品”になるの? haru.×村上由鶴【#01】

81

どうしたら“聞き上手”になれますか? haru.×磯野真穂【#04】

82

死者は、きっと未来で待っている haru.×磯野真穂【#03】

83

“自分らしさ”の呪縛から解かれたい! haru.×磯野真穂【#02】

84

そもそも文化人類学って、どんな学問? haru.×磯野真穂【#01】

85

おわりと、はじまりの言葉 haru.

86

“怒り”の感情もむげにしない! haru.×野崎浩貴【#04】

87

サラリーマン時代の野崎くん haru.×野崎浩貴【#03】

88

"いきもの時間"を見つめ続けるわけとは? haru.×野崎浩貴【#02】

89

ふわふわかき氷を作って、残暑を楽しむ朝 haru.×野崎浩貴【#01】

90

もっと気軽に、メンタルヘルスと向き合う haru.×Jo Motoyo【#04】

91

“お母さん”だって多種多様 haru.×Jo Motoyo【#03】

92

「魔法使い」になりたくて...飛び込んだ先は映像の世界 haru.×Jo Motoyo【#02】

93

初めてのSUP!!で打ち解ける、夏の朝 haru.×Jo Motoyo【#01】

94

"予測不可能"には、準備運動で立ち向かう! haru.× 小谷実由【#04】

95

「好き」から垣間見える、あの人の素顔 haru.× 小谷実由【#03】

96

装うことで、場所や人に似合う自分になる haru.× 小谷実由【#02】

97

懐かしの場所でお布団を干したい! haru.× 小谷実由【#01】

98

土いじり感覚で、本をひたすら書き写す? haru.× maco marets【#04】

99

チームの信頼関係、どう築いていく? haru.× maco marets【#03】

100

“ラッパー”という肩書きがもつイメージを超えて haru.× maco marets【#02】

101

プランター菜園を始める朝 haru.× maco marets【#01】

102

イベント「日曜、朝のさかだち」も振り返ってみる haru.×ORIBIS IS編集部【#02】

103

今年の収録を振り返ってみる haru.×ORIBIS IS編集部【#01】

104

料理をすることで得られる、“15分先の安心” haru.×山口祐加 【#04】

105

「共に食べる」ことは、もっと気楽でいい haru.×山口祐加【#03】

106

もう、この世に存在しないレシピなんてない!? haru.×山口祐加【#02】

107

なぜその装いをするの?服を交換してみる朝 haru.×山口祐加【#01】

108

日本特有の“感覚的”なデザイン haru.× 後藤哲也 【#04】

109

自分でメディアをやる楽しさって? haru.× 後藤哲也【#03】

110

韓国、そして東アジアのデザイン研究への入り口 haru.× 後藤哲也【#02】

111

「雑誌の図書館」で感じる、時代の変化 haru.× 後藤哲也【#01】

112

1年の半分は、あたたかい場所でバイトしたい haru.×山田由梨【#04】

113

“めんどくさい大人”になっていく haru.×山田由梨【#03】

114

自分の身体の半分が、ほかの人のものみたいだった haru.×山田由梨【#02】

115

ホットケーキは家の味、書き仕事はむずかしい haru.×山田由梨【#01】

116

自分の中の“赤ちゃんキング👑”を呼び起こせ haru.×合田文 【#04】

117

いい制作現場がいい作品をつくる? haru.×合田文【#03】

118

リーダーこそ本音で話したい haru.×合田文【#02】

119

ただ、海辺を歩きたくて haru.×合田文【#01】

120

未来を受け止めるための“ルーティン”とは? haru.×田中嵐洋【#04】

121

1ヵ国にひとりは友達をつくる!? haru.×田中嵐洋【#03】

122

スキー文化を詰め込んだ雑誌「SKI CLUB」の魅力 haru.×田中嵐洋【#02】

123

パルクールで壁を超えていく朝 haru.×田中嵐洋【#01】

124

2024年の抱負と、これからの『月曜、朝のさかだち』について haru.× ORBIS IS編集部

125

読者イベント“つながるわたしたち”をおとどけします haru.×山瀬まゆみ

126

どうして“月曜、朝のさかだち”が生まれたのか? haru.× ORBIS IS編集部 【#02】

127

これまでの収録をスタッフと一緒に振り返ってみる haru.× ORBIS IS編集部【#01】

128

子守り唄から考える、支え合う「子育て」のありかた haru.×寺尾紗穂 【#04】

129

寺尾さんの使命は“子どもでいる”こと?? haru.×寺尾紗穂 【#03】

130

“橋渡しの天使”と、ひとりの表現者としてみる夢 haru.×寺尾紗穂【#02】

131

ラジオ体操で身体をほぐす朝 haru.×寺尾紗穂 【#01】

132

日本にいるときの「あたりまえ」が、実は特別だった haru. × Nao Kawamura 【#04】

133

はじめてのドイツで制作中! “アドリブ力”が大事です haru. × Nao Kawamura 【#03】

134

美術館を巡る朝 haru. × Nao Kawamura 【#02】

135

美術館を巡る朝 haru. × Nao Kawamura 【#01】

136

日課のテニスが、日々の風通しを良くしてくれる haru. × Yusuke Abe【#04】

137

「家族写真」を撮るときは、ただシャッターを押す人になる haru. × Yusuke Abe【#03】

138

人にカメラを向けることのむずかしさと、新しいインド旅 haru. × Yusuke Abe【#02】

139

出会いに“ビビッ”ときたら、すぐさま行動! haru. × Yusuke Abe 【#01】

140

かっこいい人には憧れるけど…大事なのは「初期設定」 haru.×Kotoha Yokozawa 【#04】

141

コラボレーションが開いてくれた、新しい扉 haru.×Kotoha Yokozawa 【#03】

142

“ひとり”だったからこそ、つくれた服がある haru.×Kotoha Yokozawa 【#02】

143

自分のために、おにぎりを握る朝 haru.×Kotoha Yokozawa 【#01】

144

超個人なものがたりが、遠くの誰かの記憶と繋がるとき haru.×Kaho Iwaya 【後編】

145

自分の「ほぐしかた」、知ってる? haru. ×Kaho Iwaya【前編】