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小杉談話室 — 193 episodes
#155「音楽を聴く手立ては数多あるとはいえ いつも頼りは お耳だけなのでござりまする」
#154「アニメーションよ永遠なれと 切に願った 私なのでござりまする」
#153「杉並の会話は 心がどんどんと 柔らかくなっていくのでござりまする」
#152「アニメーションミュージアムに入ってみれば そこは 珠玉の空間なのでござりまする」
#151「ゴッドにはなれませぬが 杉並アニメーションミュージアムで どっぷりアニメに浸かりたいと思う 私なのでござりまする 小杉湯にもね」
#150「水飲んで ペットボトルの 汗かける 天晴れ!」
#149「面白きお話し 隠れてないで出ておいで 楽しみで仕方ない 私なのでござりまする」
#148「愛のテーマ愛のテーマ愛のテーマ愛のテーマとは なんなのでございましょう」
#147「懐かしいメロディはいつでも その時へ連れて行ってくれるのでござりまする」
#146「セブンもチラシを見て ジュワッチっ と言ったのでござりまする」
#145「クサすぎて 傘また増える あと一歩」
#144「今在ることと昔のこと 今昔物語は いつも傍に在るのでござりまする」
#143「オートロックでは味気ない やはり 鍵なのでござりまする」
#142「蹴球世界大会 私も 蹴鞠なら フンっ!」
#141「水無月に想いを馳せるは 紫陽花に隠れた 貴方の面影にござりまする」
#140「宴の余韻は いつまでも 消えないのでござりまする」
#139「持つべきものは 心優しき先輩 私は幸せ者でござりまする」
#138「グレープ その味は 若かりし頃の思い出を 彷彿とさせるのでございます 紫の思い出」
#137「懐かしやZENKI 私はもう怒っても大きくはなれません」
#136「ゴセイジャー 有給休暇 体だけ」
#135「観なければならぬスポーツ番組が多過ぎて 少々寝不足な私なのでござります」
#134「何故かリクエストは 恋文のように感じてしまう 私なのでござりまする」
#133「ガウディ サグラダファミリア ダンテ アルカナファミリア サルーテ」
#132「桜にまた来年と言うと この場所で会いましょうねと 嗚呼、1年先の約束 なんだか嬉しい私なのでござりまする」
#131「向こう岸 桜の下で 独り占め」
#130「20年前の私 とても若くは見えませぬが それでも今より若いと感じてしまう 3月の午後なのでござりまする」
#129「GとTのコラボは終わったそうですですが サツキライブのカバーリクエストはこれからでございます お待ち申し上げておりまする」
#128「エロい声 エロい声とは一体 少し恥ずかしい私なのでござりまする」
#127「如月に別れを告げ 花水木が楽しみな 私なのでござりまする」
#126「金銀銅 一つも持っておりませぬ でも金のシャチホコには いつでも会えまする」
#125「振り向けば幾多のキャラが 笑顔で手を振ってくれまする 幸せとは こういうことでござりましょう」
#124「恵方巻き こたつでアナタと 食いしん坊」
#123「哀戦士と スーパー銭湯へ行きたい 私でござりまする」
#122「世の中の大吉と大凶は 何方がお決めになるのでしょうか?」
#121「滑るものは苦手ですが 人生は滑りっぱなし いとおかし」
#120「ケンタウルスよ 君の背に我を乗せてはくれぬか 午年だものパカパカッと行きましょう」
#119「馬上で遠くを見据えれば まだまだ先と 手綱を握る私なのでござりまする」
#118「ライブに談話室 皆様に支えられながら 今年の幕を降ろさせて頂きまする どうぞ 良いお年をお迎えくださいませ ありがとうございました」
#117「射手Bで良かったと思える日がいつかきますように さあ 今年の歌い納め ご一緒に、、、」
#116「尽くすに尽くせぬ浮世なら せめてお歌で尽くせたら そう思う私なのでござりまする」
#115「1219ライブで バミューダパンツを履いて登場する勇気は ない 私なのでございまする」
#114 「パラダイスには 何度も来たいと思う 私なのでございまする」
#113「キャロットで アフタヌーンは パラダイスなのでござりまする」
#113「キャロットで アフタヌーンは パラダイスなのでござりまする 」
#112「タルタルつけて牡蠣フライ アンチエイジングも どこふく風なのでござります」
#111「秋の夜長 おめめがトロンとしてきたら ジェフとトニーで過ごしましょう デビットもよろしく」
#110「犬も歩けば棒に当たる 犬役なくても棒にあたる いとおかし ワン」
#109 マルキューで承太郎と会えば いきなり学生手帳を見せるなり やれやれの私なのでありまする」
#108「本町プールの写真を観ると 飛び込みたくなる ジャン」
#107「体育の日に キントレスキーに会えるとは 何とも絶妙なタイミングでございます」
#106「ミャクミャクと受け継がれてきた八丁味噌 これぞまさしくサイダーとコーラのコラボなのでございまする」
#105「過ぎゆく9月を見送りながら 秋が待ち遠しい 私でございりまする アキちゃん!早く来てー!」
#104「What's Up Meeting 笑顔に包まれた私は 本当に幸せ者でございました」
#103「What’s Up Meeting ィよし!イヨシコーラ ィよし! とにかくみんなで ィよし! ィよし!ィよし!お待ち申し上げておりまする」
#102「アンパンマン 忍たま乱太郎 愛される作品は永遠なり」
#101「101匹ワンちゃんと遊んでみたいなワンワンワン ペロちゃんおいで」
#100「あなたと初めてこの談話室でお逢いしてから100回目 これからもそしていつまでも この場所でお逢いしたいと思いまする」
#99「かき氷トコロてん 夕立が上がったら 風鈴の音が耳を撫でまする」
#98「八月の濡れた砂を聴きながら 昔の夏を思い出す 今宵でござりまする」
#97「バイキングとハイキング どちらも王様でござりまする よし どっちが先に王様になれるか 競争だ」
#96「蝉が鳴き 風鈴がチリンと鳴れば お口の中もカキ氷一杯の幸せ也 嗚呼 ひゃっこい」
#95「夏休み 麦わら帽子と蝉の声 夕焼け見ながら過ごす也」
#94「七夕に何を願えばいいかしら 短冊は月に照らされ揺れいている」
#93「果物には 思い出を蘇らせる 不思議な味覚があるのでございます 今日は梨を食べ いつを思い浮かべましょう」
#92「養老を泳ぎし稚鮎を見れば 涼風が 心の鈴を鳴らしまする
#91「梅雨なれば 梅を食して 地コーラなり」
#90「長嶋茂雄さん 貴方こそ 永遠です」
#89「嬉しさを 眺めてみれば 行列ができる ウ・ナ・ギかな」
#88「3歳になった喜び忘れずに 天突く杉を 目指すなりけり」
#87.「ライブ直前緊急配信!」
#86「信長様 お席をご用意してお待ち申し上げておりまする ローズ兄さんは来るのか? あ いま何処にいるのか分かりませぬ 是非もなし」
#85「天照大神 ダンベルロイド 筋トレスキーと 天岩戸にお隠れに 私も入れてくれないか あなたは紫の卵 そうさ 君だよ」
#84「時代を彩る名曲の数々 我が声で歌ってみようか MANDALAの夜🎵」
#83「1970年の万国博覧会には五右衛門風呂と月の石 2025年の万国博覧会は何が記憶に残るだろうか それは間違いなく 行ってみなくちゃ分からない」
#82「焼きそばパンを携えて 百十郎一座の歌舞伎を観劇すれば これに勝る楽しみは 無しと思われまする」
#81「オーケストラとアンパンと桜 何という素敵なコラボだろうか」
#80「桜よ桜 一緒に謎解きを しておくれ 」
#79「愛の風とやま鉄道に乗りますれば 小杉が小杉に着きまする 通天閣は見えませぬが 食いたや串カツ もう1本」
#78「喜怒哀楽を求めて 映画館に足を運べば 帰り道の足は軽やか いとおかし」
#77「風呂上がりにイヨシを飲めば コーラほーら 癒しが身体に沁みわたる」
#76「カレーと揚げパンは 相思相愛なり 羨ましきこと 限りなし」
#75「メロンパンのような甘い思い出を辿れば 口づけの手習をしている也」
#74.「コーラ コラ!そんなに飲んでも 二日酔いには効きますまい」
#73.「バレンタインから退社まで 小杉談話室にお任せあれ」
#72_1「十郎太 お前がトップジョイだったのか フッ 俺はスカシーだぜ ミーがトップジョイね うーん似ている(前半) 」
#72_2「十郎太 お前がトップジョイだったのか フッ 俺はスカシーだぜ ミーがトップジョイね うーん似ている(後半) 」
#71_1「蛇の道は何処まで続くのであろうか 行ってみるのも 一興なり(前半)」
#71_2「蛇の道は何処まで続くのであろうか 行ってみるのも 一興なり(後半)」
#70_1「ゆく年を振り向いてみても 一言で言い尽くす事は出来ませぬ さりとて くる年が皆様にとって 良き年になることを 祈るばかりでござりまする(前半)」
#70_2「ゆく年を振り向いてみても 一言で言い尽くす事は出来ませぬ さりとて くる年が皆様にとって 良き年になることを 祈るばかりでござりまする(後半)」
#69_1「逢える日が近づくほどに 胸が高鳴る 私でござりまする(前編)」
#69_2「逢える日が近づくほどに 胸が高鳴る 私でござりまする(後編)」
#68_1「師が走るとあらば 我も走らねばと思うところではございますが ライブ前だけに 転んでケガしたらどうしよう と考えると どうしてもビクトリー!と簡単には 言えない私でございます さあみんな 24日に向けてレッツラゴー(前編)」
#68_2「師が走るとあらば 我も走らねばと思うところではございますが ライブ前だけに 転んでケガしたらどうしよう と考えると どうしてもビクトリー!と簡単には 言えない私でございます さあみんな 24日に向けてレッツラゴー(後編)」
#67_1「清流の女王に逢える日を 月を見つつ心待ちにする 私でござりまする(前半) 」
#67_2「清流の女王に逢える日を 月を見つつ心待ちにする 私でござりまする(後半) 」
#66_1「秋深し 夜更かし寒し あったか毛布を抱きしめる んーコレコレ(前半) 」
#66_2「秋深し 夜更かし寒し あったか毛布を抱きしめる んーコレコレ(後半)」
#65_1「深まる秋に ローズ・ヨコハマをいただきながら ヨコハマローズを聴きたいと思う 今日この頃であります 頑張れ!ベイスターズ(前半) 」
#65_2「深まる秋に ローズ・ヨコハマをいただきながら ヨコハマローズを聴きたいと思う 今日この頃であります 頑張れ!ベイスターズ(後半) 」
#64_1「傘さして 滑らぬように歩く道 秋雨が 私の心を濡らすなり(前半)」
#64_2「傘さして 滑らぬように歩く道 秋雨が 私の心を濡らすなり(後半) 」
#63_1「その方を思い浮かべ 文を開く喜びは 何物にも代え難し(前半)」
#63_2「その方を思い浮かべ 文を開く喜びは 何物にも代え難し(後半)」
#62_1「 触れ合えば 心の温もり通いあう 秋分哉(前半)」
#62_2「触れ合えば 心の温もり通いあう 秋分哉(後半)」
#61_1「秋分に ハスキーなお袋と お待ち申し上げておりまする ワン(前半)」
#61_2「秋分に ハスキーなお袋と お待ち申し上げておりまする ワン(後半)」
#60_1「十郎太 我は一人しか知らぬ 何処かにおるのか 我の知らぬ十郎太が オーイ 十郎太ぁ(前半)」
#60_2「十郎太 我は一人しか知らぬ 何処かにおるのか 我の知らぬ十郎太が オーイ 十郎太ぁ(後半)」
#59_1「仰げば尊し さすれば そんし(前半)」
#59_2「仰げば尊し さすれば そんし(後半)」
#58_1「葉月を迎える 己の支度もままならず ただただ日々の暑さに耐えるのみ(前半) 」
#58_2「葉月を迎える 己の支度もままならず ただただ日々の暑さに耐えるのみ(後半) 」
#57_1「ゆらゆらと ゆれる陽炎 しんきろう(前半) 」
#57_2「ゆらゆらと ゆれる陽炎 しんきろう(後半) 」
#56_1 この言葉 君へ届けと発しても 夜空の果てに 消えていくなり(前編)
#56_2 この言葉 君へ届けと発しても 夜空の果てに 消えていくなり(後編)
#55_1「談話室には何もない故 その剣はみつからなかったと思われまする ゴメンね(前編) 」
#55_2「談話室には何もない故 その剣はみつからなかったと思われまする ゴメンね(後半) 」
#54_1「集うことに 改めて喜びを覚えた 歌会かな(前半)」
#54_2「集うことに 改めて喜びを覚えた 歌会かな(後半)」
#53_1「さつきに皆様とお会いできる日を心待ちにしておりました 全身で歌わせていただきます 私の気持ちが届きますように いとかしこ(前半)」
#53_2「さつきに皆様とお会いできる日を心待ちにしておりました 全身で歌わせていただきます 私の気持ちが届きますように いとかしこ(後半)」
#52_1「24日の歌会で スケープゴート いと怖し(前半)」
#52_2「24日の歌会で スケープゴート いと怖し(後半)
#51_1「卯月に別れを告げて 五月雨に出逢う ああ 外苑前の小径にて(前半)」
#51_2「卯月に別れを告げて 五月雨に出逢う ああ 外苑前の小径にて(後半)」
#50_1「2年後の100回を目指し これからも 喋りまくりまする(前半)」
#50_2「2年後の100回を目指し これからも 喋りまくりまする(後半)」
#49_1「音楽は 人と人を結ぶ 言霊でござりまする(前半)」
#49_2「音楽は 人と人を結ぶ 言霊でござりまする(後半)」
#48_1「過ぎ去りし風景に 君を想う 桜かな(前半)」
#48_2「過ぎ去りし風景に 君を想う 桜かな(後半)」
#47_1「弥生の月に ルークの顔が浮かぶなり 逢いに行きたいぜ (前半) 」
#47_2「弥生の月に ルークの顔が浮かぶなり 逢いに行きたいぜ (後半) 」
#46_1「バレンタイン ついてこないで 花粉ちゃん (前半)」
#46_2「バレンタイン ついてこないで 花粉ちゃん (後半) 」
#45_1「豆撒けば 鬼が鴨とやってくる(前半)」
#45_2「豆撒けば 鬼が鴨とやってくる(後半)」
#44_1「南天ぶりに金柑よ 牛蒡を食べたら節分 お豆を食べて せつぷんしましょう(前半) 」
#44_2「南天ぶりに金柑よ 牛蒡を食べたら節分 お豆を食べて せつぷんしましょう(後半)」
#43_2「辰の導き 天へと昇る 今年かな(後半) 」
#43_1「辰の導き 天へと昇る 今年かな(前半)」
#42-2「卯から辰へ 新年を迎えるのでありまする(後半)」
#42-1「卯から辰へ 新年を迎えるのでありまする(前半)
#41-1「さあ 歩こう 冬の散歩道 MANDALAへ(前半)」
#41-2「さあ 歩こう 冬の散歩道 MANDALAへ(後半)」
#40-2「生歌の 一文字萌えだらけの 吐息歌唱(後半)」
#40-1「生歌の 一文字萌えだらけの 吐息歌唱(前半)」
#39-2「曲がりくねった脇道を ふと振り返れば いとおかし(後半)」
#39-1「曲がりくねった脇道を ふと振り返れば いとおかし(前半)」
#38-2「気をつけよう 咥え煙草と 股関節(後半)」
#38-1「気をつけよう 咥え煙草と 股関節(前半)
#37-2「ジェーイーソン 遊ぼうよ(後半) 」
#37-1「ジェーイーソン 遊ぼうよ(前半) 」
#36「中秋の名月に 願いを込めて あなたの名前を呼んでみる」
#35「喜びは 神輿と共に 担がれる」
#34「長月の始まりに いとも楽しく過ごせれば 秋の夜長が 我を包むなり」
#33「これからもLiveなLifeを送りたいものでござりまする 皆さまも LiveなLifeを」
#32「マンダラに行くかHight Cinか いえいえどちらでも 11日南青"山"の日 お待ち申し上げておりまする」
#31「シウマイに 赤蜻蛉が とまっている」
#30「笹の葉サラサラ わたしの髪もサ〜ラサラ」
#29「エイトイレブン コンビニではございませんので ご注意を」
#28「#28いっちゃいになろうという子どももいれば 66ちゃいになろうというおじちゃんもいる(中略)8.11南青山MANDALAで待ってまーす」
#27「※段々段々(繰り返し)近くなる※君と僕※いつもの場所で※小杉※談話室※だだーん」
#26「外国からのお客様 いつでもどこでもおもてなし おもてなし お〜も〜て〜な〜し〜」
#25「ジャイアンツ!どこへ行くんだ!ジャイアンツ〜!!」
#24「バービーちゃん どうしてそんなに 可愛いの」
#23「二刀流にはなれずとも 君には君の道がある え?三刀流?それはやめておきなさい ね」
#22「台詞って 台詞なんだけど 台詞じゃないんだよ」
#21「雛祭り オレには絶対 来ないのよ」
#20アイルビーシーイングユー 新発売 !
#19 「豆撒けば こっちへ来いよと 犬が呼ぶ」
#18 「よいか皆の者 注射のご用命は 小杉診察室まで」
#17「今年もほらね 笑顔でさ」
#16 「談話室 こんなひと時 来年も」
#15「談話室 アーモンドチョコと醤油煎餅で 話の輪が広がる チョくん」
#14「青春の1ページ 特別講義と談話室 オイラの青春どこいった? 帰ってこいよ青春よ」
#13「秋の風がいちばん寂しいから ニャン」
#12「拳闘に寄り添う花たちよ いつまでも咲き続けておくれ」
#11「チャッチャッチャッ 遊ぶなら オモチャ」
#10「ホタテ サンマ どこへ行くのよ フグの君」
#9「おばけドロドロ ゾンビが 来る」
#8「転ばぬ先の杖 杖 つーえぇ」
#7「健康よ いつでもそばに いておくれ」
#6+1 『Sarah』Live(220723 at 下北沢SEEDSHIP)
#6「みなのもの 宴じゃ 宴じゃ 宴っけっけっけぇ」
#5「みなのもの 談話の宴じゃ いざ楽しまん」
#4「真夏の夜の談話 ペペロンチーノ食いてぇ」
#3「誰にでもあるあるお尻は ケツかっちん」
#2「お腰につけた腰痛を ひとつあげましょ貴方にも」
#1「天突く杉も小杉から」