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ロカラジオ — 90 episodes

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Title
1

【23-4】進撃の巨人──壁の中の都市

2

【23-3】クレヨンしんちゃん──明るい郊外にひそむ、平成の孤立【物語の家と間取り編】

3

【ゲスト回】「居場所はどうやって生まれるのか──距離と感覚がつくる場」|ゲスト:MICO フミコさん【後編】

4

【ゲスト回】「なぜこの場所を始めたのか──“集大成”としての場づくり」|ゲスト:MICO フミコさん

5

【23-2】ドラえもん──のび太くんが抱える孤独とその間取り【物語の家と間取り編】

6

【23-1】サザエさん──ちゃぶ台を囲む家【物語の家と間取り編】

7

【23-0】序章|物語の家と間取り

8

【雑談回】情報が少なかった時代の感覚

9

【22-12】思想と建築、そのあいだにあるもの

10

【22-11】代々木体育館──曲線が描いた日本の未来像

11

【22-10】広島平和記念館──透明性と未来への開放

12

【22-9】帝国日本の建築──大東亜建設記念式場コンペと若き丹下健三

13

【22-8】フルシチョフカ──平等と効率を標準化した住宅革命

14

【22-7】スターリン様式──権威と荘厳をまとった高層ビル群

15

【番外編】会社案内をアップデートしました|ロカデザインラボの今

16

【22-6】共同体の家──ドム・コムーナと社会主義の生活実験

17

【22-5】ヒトラーが夢見た世界首都ゲルマニア──巨大建築の欲望

18

【22-4】ドイツ・群衆の建築──ツェッペリン広場と光の大聖堂

19

【22-3】EUR計画──未完の万博都市とローマ帝国の影

20

【22-2】イタリア・テラーニ──純粋さと幾何学が建築になるとき

21

【22-1】思想と建築の関係とは?──建築は、思想のかたちである

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【22-0】オープニングオーク──新シリーズのはじまり|思想と建築

23

【21-5】コルビュジエが最後に見つめた“余白”──建築を越えて、暮らしへ【カップ・マルタンの休暇小屋編】

24

【21-4】暮らすことは、考えること──思索のための8畳【カップ・マルタンの休暇小屋編】

25

【21-3】自然とともに生きるということ──風景に“置かれた”小屋【カップ・マルタンの休暇小屋編】

26

【21-2】整った空間、整う暮らし──コルビュジエの“ちょうどよさ”【カップマルタンの休暇小屋編】

27

【21-1】巨匠は毎朝“ととのって”いた【カップマルタンの休暇小屋編】

28

【21-0】巨匠が愛した、たった8畳の空間【カップマルタンの休暇小屋編】

29

【20-5】“地元”とは何か──境界が育む愛着【函館の内側性編】

30

【20-4】行けない距離が育てる「内と外」──暮らしと言葉【函館の内側性編】

31

【20-3】街に輪郭があるということ──函館の視覚的な境界【函館の内側性編】

32

【20-2】“内側”にいるということ──レルフ『場所の現象学』から【函館の内側性編】

33

【20-1】地元という違和感──「内側にいる」という感覚【函館の内側性編】

34

【20-0】感覚の核からはじまる創造──AIと共にあるクリエイター像【函館の内側性編】

35

【19-9】「“白い家”は、どこで生まれるのか」【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

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【19-8】「ガラスと石の箱を越えて――建築はどこへ向かうのか」 【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

37

【19-7】「装飾は罪なのか?―白い家と近代建築の誕生」【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

38

【19-6】「石の壁から、光の塔へ―中世建築のかたち」【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

39

【19-5】「フン族に追われて始まった、建築600年の旅」【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

40

【19-4】「最強!!数千年もつコンクリート爆誕」古代ローマ建築における建築工学の発展【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

41

【19-3】「現代建築の源流って??」古代ギリシャ建築を振り返る【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

42

【19-2】「白い箱はどこから来た?」西洋建築史を振り返る【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

43

【19-1】「建築家に頼むとなぜか白い建物にされてしまう」横暴な建築家のイメージはどこからきた?【建築家の建てる家はなぜ白いか編】

44

【18-7】「昔は家を自由に建てられなかった!?」信仰によって決められた家々の配置【神社はなぜそこにあるか?編】

45

【18-6】「神様が津波を止めた!?」祀られる神様によって異なる神社の立地【神社はなぜそこにあるか?編】

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【18-5】「奥には神聖なものがある」自然条件が生んだ日本独特の空間認識【神社はなぜそこにあるか?編】

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【18-4】「人里の外には何が棲んでいた?」里とそれ以外との空間の分離【神社はなぜそこにあるか?編】

48

【18-3】「日本人の信仰はなぜいいかげんって言われるの?」飛鳥時代以降の神様の変化【神社はなぜそこにあるか?編】

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【18-2】「もののけ姫ってそういうことを描いてたの!?」縄文から弥生での神様の変化【神社はなぜそこにあるか?編】

50

【18-1】神社はなぜ階段を登った先にあるの?【神社はなぜそこにあるか?編】

51

【17-5】建築デザイナーが地方に家を買って思ったこと【ロカのこれから/いすみ編】

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【17-4】デザイン事務所が古民家を拠点にする理由【ロカのこれから/いすみ編】

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【17-3】いすみで過ごす時間はなぜ心地良いか【ロカのこれから/いすみ編】

54

【17-2】建築デザイナーが古民家を買う理由【ロカのこれから/いすみ編】

55

【17-1】加藤、整え続けた末に見えたもの【ロカのこれから/いすみ編】

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【16-5】もう無理!!風水・家相を取り入れる難易度の高さ。【空間デザインスクール/風水・家相編】

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【16-4】お祈りしないと意味ないの!?家相とは、神様の場所を整えること【空間デザインスクール/風水・家相編】

58

【16-3】風水に鬼門ってないの!?風水から家相へ【空間デザインスクール/風水・家相編】

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【16-2】そもそも風水って何?風水と家相の歴史を俯瞰する【空間デザインスクール/風水・家相編】

60

【16-1】ザ・迷信!?正しい風水との関わり方【空間デザインスクール/風水・家相編】

61

【15-2】空間デザイナーが選ぶ収納グッズ【空間デザインスクール・収納編】

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【15-1】空間デザイナーが選ぶ収納グッズ【空間デザインスクール・収納編】

63

【14-4】よく眠れるテクニック【空間デザインスクール・睡眠編】

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【14-3】よく眠れる空間のつくり方【空間デザインスクール・睡眠編】

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【14-2】眠りのメカニズムとは?【空間デザインスクール・睡眠編】

66

【14-1】空間デザインから考える「よく眠れる空間」とは?【空間デザインスクール・睡眠編】

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【13-2】どうやれば片付くの!?【空間デザインスクール・収納編】

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【13-1】部屋散らかってない!?【自然と片付く空間づくり】

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【12-2】部屋が汚いとケンカが増える!?【パートナーとの関係が良くなる空間】

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【12-1】空間で、もっと仲良くなれるかも!?【パートナーとの関係が良くなる空間】

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【11-2】ウェルビーイングを実現するための絶対条件とは?【ゲスト:はったー】

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【11-1】ウェルビーイングな社会を実現するために【ゲスト:はったー】

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【10】自由に暮らすために、空間ができること【空間デザイナーの自邸紹介】

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【9】狭くても豊かに過ごせる!【空間デザイナーの自邸紹介】

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【8-4】Don't think. Just feel! (考えるな、感じろ)【デザイナーと仏教との関わり】

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【8-3】悟りの科学【仏教からみる幸せのありかとは】

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【8-2】なぜラッパーは幸せになれないか【仏教からみる幸せのありかとは】

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【8-1】あれ?おれ、お坊さんになるの?加藤、仏教って気持ちいいって気付いてしまう【空間デザイナーが今気になるもの】

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【7】RIMOWA。スーツケース、物入れ、椅子を兼ねるプロダクト【空間デザイナーが選ぶモノ】

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【6-2】身体の延長としての集落。南イタリアの要塞都市、オストゥーニ ー【名のない空間について】

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【6-1】リアル進撃の巨人、ウォールマリア!?南イタリアの要塞都市、オストゥーニ ー【名のない空間について】

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【5】究極のワンオペ。行くと、なぜかスッキリする焼き鳥屋さん。

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【4】人と鶏の共生する路地ー【名のない空間について】

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【3-2】「劇場」を演出するための空間の仕掛けとは

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【3-1】劇場のようなイタリアンレストランとは?

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【2-3】人と空間のより良い関係とは??

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【2-2】ロカのふたりのこれまで

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【2-1】ロカのふたりの自己紹介

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【1-2】ロカの初プロジェクトが始動しました。

90

【1-1】ロカラジオはじまります。