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All Episodes

ことのままラジオ — 115 episodes · page 1 of 2

#
Title
1

#115 いつかくる滅亡に向けて 

2

#114 2026 〜年末年始のケーキと神話への挑戦〜

3

#113 愛しの鈍器本 〜不便さこそが現代を煌めかす〜

4

#112 没入感と中世とファンタジーと 〜世界の再魔術化について〜

5

#111 物語と現実の間 〜厩戸10周年祭のおはなし〜

6

#110 漬物がなくなること、それは宇宙喪失そのもの

7

#109 店番と読書

8

#108 若さについて 〜若さを経て年をとるということ〜

9

#107 神話がはじまるとき 〜なにを願い、なにを信じて、なにを伝えたい?〜

10

#106 空を飛ぶこと、空のいけにえ

11

#105 月山神社本宮参拝と環世界

12

#104 言葉では伝わらない 〜おもてなしの美に共鳴するために〜

13

#103 自分の地図を育ててみる 〜現在地はどこか〜

14

#102 絶滅について

15

#101 ★3.6が好きなのに★5を求めているような人生 〜レビューについて考える〜

16

#100 小鳥と暮らす日の為の心構え 〜スズメと観る最適な映画とは〜

17

#99 僕らには米が必要なんだ 〜地球ミラクル〜

18

#98 進化する地球、同期する思考 〜響きあう菌、超自然という日常〜

19

#97 代替わる主人公 〜ホンモノ、レプリカ、巨大フェイク、そして土偶〜

20

#96 人間一人、地球ひとつ  〜好きであることの迷いと、文明のアフターケア〜

21

#95 ハズレ回 〜抜け殻満喫〜

22

#94 人はなぜ「自然の外」にいるような顔をするのか 〜いとうつくし、椿山〜

23

#93 遠くを想い、ここに座り、ここに耽る

24

#92 川を眺めていた、ずっと眺めていた、いつも誰かが眺めていた

25

#91 風のかたち、音のゆくえ  〜音の広がりは世界の広がり〜

26

#90 鳥たちの見えない約束 〜ホビロンて知ってる?〜

27

#89 爆弾を抱えて帰ってきた孫、そして、おばあちゃん

28

#88 不思議な魔法  一度きりの”できごと”としてのパン

29

#87 こっちでは沈黙の鳥、あっちでは歌う鳥

30

#86 もしクジラみたいに眠れたなら。もしキリンみたいに眠れたなら。

31

#85 余白だらけの休日 〜今、与えられるべきではない答えを与えない〜

32

#84 すみれ、木蓮、ドゥーマルの木 〜鳥の話とインドのお祭の話〜

33

#83 双眼鏡から聴こえる声 〜見ることで聴こえる声、聴こえることで手放せる「見る」ということ〜

34

#82 美しくなるための読書 〜内緒の世界に暮らす僕だけの詩人たち〜

35

#81 宙に浮くことのすゝめ 〜よりどころのない状態をよしとする〜

36

#80 鳥展、そして周遊漫歩 〜目的地までの道のりに必要な、相応の退屈〜

37

#79 空を見て 雲を読む 〜「if...」がなくなりつつある世界で〜

38

#78 取り戻したい日常を新たに獲得していく【後編】 〜原因と結果が一致する世界がいいのか否か〜

39

#77 取り戻したい日常を新たに獲得していく【中編】 〜自然の時間感覚・人類の時間感覚・わたしの時間感覚〜

40

#76 取り戻したい日常を新たに獲得していく【前編】 〜自然との共生を考えるの入り口に立ってみる〜

41

#75  取り戻したい日常 〜観光客として扱われたくない観光客〜

42

#74  インスピレーションとか直感とかについて思うこと 〜深いテーマの浅瀬でみんなで遊びたい〜

43

#73  夜空、見上げていますか? 〜世界観が変わる宇宙体験〜

44

#72  禁断の果実は小麦だった? 〜地質学者の眼鏡を借りて見る世界〜

45

#71 パンとかお米とか【後編】 〜それでも小麦やめちゃうの?〜

46

#70 パンとかお米とか【前編】 〜植物の最終進化系〜

47

#69 あぁ、流れ星 〜わくわくと脅威の狭間〜

48

#68 カンブリア爆発は今日も起きている 〜今って本当に変化が激しい時代なの?駆け込み寺をまちがっていない?〜

49

#67 「いい天気ですね」に込められた意味 〜心が歌い始める一節を見つけ出す〜

50

#66 世界の渦巻き 〜「教える、教わる」の関係と、外と内に整える「場」のこと〜

51

#65 物語という宝石箱 〜宝物を受けとる態度って〜

52

#64 遠ざかる真理 〜探しつづけている場所に出会うには心に経験が足りていない〜

53

#63 水の話 〜おいしい水はいい水?〜

54

#62 ルヴァンのまかない 〜"おいしく食べる"ということ〜

55

#61 「感じ」の犠牲 〜地球が丸いことを受け入れることができるのか〜

56

#60 一日は短い?長い? 〜時間の長さはだれが決めるのか〜

57

#59 スティーブオダ×U-zhaanのインド古典音楽コンサート 〜なにごとも2週間か一生〜

58

#58 月・太陽・稲妻・豊作・どこでもドア 〜奇跡ってなんのこと?〜

59

#57 お便り回 〜古びないインド音楽の世界観〜

60

#56 神様サービス 〜織姫様まで片道25年、願いごとが叶うのはなぜ?〜

61

#55 音色も味覚 〜人間の本性と波動〜

62

#54 道理にかなってた方がいいんだっけ? 〜正当な理由が人を暇にする〜

63

#53 インド古典音楽のワークショップやります 〜アーティストが喜ぶ音楽鑑賞法〜

64

#52 双眼鏡ライフとインド音楽ワークショップ 〜カラスってこわいんだっけ?〜

65

#51 お腹をあっためると性格が良くなる? 〜餃子ロードを辿ってアフガン音楽も巡る〜

66

#50 衝撃的事実、ラオスでラオス料理が食べられない 〜ラオス食堂:もち米を美味しく食べるために発展した料理〜

67

#49 音楽好きたちを虜にした魔窟 〜かつてお茶の水にはJanisがあった〜

68

#48 自然界の辻褄合わせ 〜憧れの森、消極的に、そして又、鬼となる〜

69

#47 刺激的な退屈 〜味付けのサステナブル〜

70

#46 地球ジェンガ 〜関わらないという関わり方〜

71

#45 時間の世界、時の世界 〜世界は時計で回っていない〜

72

#44 Iteens Labのこと

73

#43 どうして自分は今この場所を後にして先に進まなければいけないのだろう

74

#42 編集できない世界 〜自慢されたい癖〜

75

#41 「話したい、残したい」より「忘れたい、手放したい」

76

#40 相場?いいえ、関係です 〜モノの価値、改めません?〜

77

#39 沈黙の発明 〜黙る時代がやってくる〜

78

#38 鯛と山菜、便利と時短

79

#37 意識的?

80

#36 本当の気持ちに上書きされていく虚構

81

#35 集まってしまったものは美しい

82

#34 あの日通り過ぎた知らない人が10年越しに教えてくれたこと

83

#33 SF的感覚

84

#32 赤ん坊は、如来なのでは?

85

#31 東京でコジコジのガチャガチャをやってしまうのは仕方がないこと

86

#30 パンの話、日本のパン文化は発芽したばかりの新芽、世界のパン文化は樹齢1万年の大樹。

87

#29 ゲストに呼んでもらった話、君と僕と世界と宇宙と・・

88

#28 好きになることでさえ保留してみる

89

#27 好きな時間の話

90

#26 旅の持ちもの。持てないならカラダに染み込ませて持って行けばいい。

91

#25 月はだれのもの?

92

#24 心が揺れるのは当たり前のことではない

93

#23 その期待には応えられませーん

94

#22 時空を越えて生きてみる

95

#21 経験は言葉の領域をはるかに超えている

96

#20 自分で自分を分解できたなら

97

#19 旅を終える理由⑨ー終わりへ(後編)置いてきた心を迎えに行く最後の旅、風が見える場所へ

98

#18 旅を終える理由⑧ー終わりへ(前編)チベット人との運命的な出会い、お前はだれだ。

99

#17 旅を終える理由⑦ー旅人としてのスタート地点、それは華麗なほど醜い一枚の絨毯の上だった

100

#16 旅を終える理由⑥ー探しているうちは見つからない