All Episodes
境界線上の猫 — 134 episodes · page 1 of 2
#140|感覚のズレは急速に広がっていく
#139|GOLD'S GYM catと温泉の話の続き
#138|近況報告とリクエストの温泉の話(序章)
#137|僕にとってそれはゴールではなく、、、
#136|境猫へのリクエストに答えました
#135|前回のトークで、話し忘れたエピソード
#134|エピソードトーク「豪雨で死にかけたサイケデリックエリマキトカゲは老いを感じた」
#133|今を大切に生きることのズルさ
#132|辞めなくていい理由を探している
#131|ハートに火をつけて
#130|新しい年がはじまった
#127|ヒトのソフトウェア更新
#126|カテゴリの皮を剥いだ普通の言葉を
#125|電話機能がキライ
#124|欠けた器に水を注ぐように
#123|エヴァすべて観た。
#122|夜に忘年会して朝に映画館へ
#121|痛みを「享受」する
#120|好きなものを好きでいつづけるということ
#119|猫のマサムネ
#118|Netflix入ってみた
#117|本棚は13年越しのタイムカプセル
#114|免許更新して「花束みたいな恋をした」を見た
#113|バーカウンタで燻らす煙草のように
#112|朝井リョウの「正欲」を読んだ
#111|駅から分岐していく世界線
#110|今日から11月
♯109|ハッピィバースデイ・ディア・ワタシ
#107|水滴の弾丸と猫のすりすりに「あー」
#106|日常の生活と幸福度の設定
#105|それぞれにジェンダー
#104|「境猫」を1から聴きなおしてみた
#103|銀杏のかおりと僕のお婆ちゃん
#102|映画「ココ・シャネル」を見た
#101|前回の「music+talk」を聴いてみて
#99|ワクチン二回目
#98|ノルウェイの森のハツミさん
#97|点と点を繋ぐ線
#96|どうしようもない「世代」というカテゴリ
♯95|所有と共有について(最後にテスト)
#94|未完成であることの魅力
#93|ウクレレはじめました
#92|仕事と軋轢について(お便り回)
#91|何かをしている人
#90|早送りの9月
#89|生活のすべてがアート
#88|反射とか傾向で生きている
#87|ブラックコーヒーを飲みたくなった
#86|リスナーと共に
#85|空気だけを吸うことはできない
#84|特に何もないんだけど
#83|モネの描く風景
#82|境界線上の鳩と自己嫌悪
#81|ワクチンの縦軸と思いやりの横軸の議論
#80|見えない境界線を飛び越える
#79|コピルアク飲んでみたい
#78|ワクチン一回目
#77|生きていくために「いまのところ」必要なこと
#76|口内炎の薬を塗ってるので話しにくい
#75|妹からの報告
#74|また雨が降り、足が濡れる
#73|体調が戻ってきたりオムレツ作ってみたり
#72|娘とデートで話したことや想い出したこと
#71|それは理屈も筋道も関係ないただの想いのようなもの
#70|整体整骨院に行ってきた(part2)
#69|ゴリライオンは僕を千仭の谷へ放り投げる
#68|記憶の写真のシャッタはどこにある
#67|初・お便りの質問に答えてみた
#66|自己尊厳と他者からの承認と慢心のバランス
#65|舗道脇に咲く水仙のファンファーレ
#64|整体整骨院に行ってきた
#63|前回の言葉の差異をもう少し深掘りしてみた
#62|言葉の差異と分別と解像度について
#61|曇天のまま夏が終わろうとしている
#60|主語の変化と観点のすり替えの情報番組
#59|番組に対するリアクションが嬉しい
#58|「地球と人類」と「公園と僕」の営みの比較
#57|聴くに値しない話
#56|お盆休み・診断結果・カフェ
#55|墓場で埋め尽くされる世界
#54|熱に浮かされた僕は夏の扉を開く
#53|山登りと人生は少し別のルートで折り返す
#52|前回言い足りてなかったことについて
#51|自由と幸福の呪縛と美について
#50|ただボールを蹴って遊びたいだけだった
#49|「とにかくやってみる」が最大の目的
#48|雷雨の前日に僕は行動を起こす
#47|太陽との距離感
#46|山の頂きから足の指にかけて
#45|物の価値は時間と思い入れによって変動する
#44|電線の音符は遺伝子の弦で威風堂々を奏でる
#43|クマバチは無言で木に咲く花を守る
#42|役目を終えたミミズは朝食抜きの無音列車
#41|僕たちとヒマワリは奇怪に太陽を直視する
#40|華麗なるギャツビーと偉大なるオリンピック
#39|ハンディファンは時計回りに誕生日を刻む
#38|世間とは睡眠不足のファン・ゴッホ
#37|躍動する動植物に両替を試みる
#36|描くことのできない青空という劇場で
#35|朝の煌めきとペニー・レイン