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映画の帰り道 — 73 episodes
#68『プラダを着た悪魔2』課題に対するアンサーはこれでいいのか?
#67『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』配られたカードの活かし方
#66『ハムネット』創作物の存在意義を考える
#65『プロジェクト・ヘイル・メアリー』映画化は何にフォーカスすべきか?
#64『私がビーバーになる時』またの名をフライング◯◯◯◯〜◯が◯を◯◯物語〜
#63『ウィキッド永遠の約束』アカデミー賞ノミネートなしは妥当か否か
#62『センチメンタル・バリュー』誠実とエンタメの狭間で
#61『クライム101』アクションでもミステリでもない、クライムヒューマンドラマ
#60『TOGETHER トゥギャザー』よくまとまったボディホラーラブストーリー
#59『禍々女』ホラーはインスタントではない
#58『HELP復讐島』を観て置かれた場所で咲きなさいって言葉について考えた話
#57『アバウトアス・バット・ノット・アバウトアス』嘘と本当の境界線は?
#56『ウォーフェア戦地最前線』戦争の滑稽さと自分の中に潜む本能への恐怖。
#55『悪魔のいけにえ』ホラー映画の常識を覆される!
ゲスト回【2025年ベスト映画】後編
ゲスト回【2025年ベスト映画】前半
#54『世界一不運なお針子の人生最悪な1日』退屈の原因を分析する
#53『ズートピア2』変化すべきは誰なのか?
#52ネタバレ無しで映画をオススメする回『みんな、おしゃべり!』
#51『ナイトフラワー』切り口が多いのにもたついてないまとまった映画
#50『ペンギン・レッスン』突き抜ける映画と突き抜けない映画。
#49『WEAPONS ウェポンズ』観客を◯◯させる準備が周到!
#48『落下の王国』映像美に浸りながら創作とケアについて考えた
#47『爆弾』ミステリーに何を求める?
番外編:東京国際映画祭レポ
番外編:東京国際映画祭の予定
#46『ワン・バトル・アフター・アナザー』162分夢中になれる傑作!痺れるカーチェイス!
#45『8番出口』無個性二宮君のCUBE的でない新たな脱出映画?
#43『遠い山なみの光』佐知子と悦子の関係性は?
#44『バードここから羽ばたく』バリーコーガン目当てで観てみたら…
#42『ジュラシックワールド復活の大地』ファミリーエンタメとしては及第点、恐竜映画としては?
#41『近畿地方のある場所について』小説を読んでから行くべきかどうかの推察
#40 『劇場版鬼滅の刃無限城編第一章猗窩座再来』期待値最高潮で鑑賞
#39『でっちあげ 殺人教師と呼ばれた男』私たちは何を信じればいいのか
2025年上半期振り返り&万博に行って映画を想う回
#38『ドールハウス』はホラーか?ミステリーか?
#37※修正済み『国宝』映画ならではの表現
#36『我来たり、我見たり、我勝利せり』怖いけどこれがまんま社会
#35『秋が来るとき』ジャッジしない、克服しない
#34【修正済】『ガール・ウィズ・ニードル』逃れられない女性の責
#33『サブスタンス』ゲスト回。風刺が効いている…のか?
#32『異端者の家』思いの外優しいスリラー映画
#31『今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は』最高と微妙の狭間で。
#30『未完成の映画』人生は常に未完成
#29『けものがいる』良すぎるレア・セドゥを見る146分
#28『シンシン SING SING』犯罪者か、かつて犯罪を犯した人か
#27怒りの感想回『片思い世界』
#26『終わりの鳥』死は悪なのかという問い
#25『ドマーニ!愛のことづて』軽くて力強い女性のための物語。傑作!
#24『エミリア・ペレス』安易な対立構造ではない骨太ミュージカル
#23『ミッキー17』ザラつき少なめのつるんとしたエンタメSF
#22『ウィキッド ふたりの魔女』意図と結果がチグハグな世界
#21『教皇選挙』を観て何を想う?ゲスト回
#20『Flow』気ままなのは猫より犬?
#19『ロングレッグス』誇大広告?10年で一番怖くはない!
#18ネタバレなしで映画をおすすめする回『playground/校庭』
#17『ANORA アノーラ』アノーラは自分の◯◯を確認したかったのでは?
#16『ブルータリスト』最後のセリフの意図は?
#15ネタバレなしで映画をお勧めする回『恋脳experiment』
#14『野生の島のロズ』ロズが超えたプログラムとは?
#13『邪悪なるもの』恐怖表現のバリエーション豊かな良作ホラー
#12予習しよう!『ハイパーボリア人』
#11『映画を愛する君へ』素材はいい、けど。時間がなかった◯◯◯みたいな映画。
#10『ザ・ルーム・ネクスト・ドア』死への恐怖は2種類ある
#9『ミッシング・チャイルド・ビデオテープ』淡々と怖い、終わっても怖い。
#8『嗤う蟲』喉越しがいいみんなの村ホラー
#7『蝶の渡り』ユーモア混じりに人生のままならなさを描いた傑作!
#6『ストップモーション』惜しい!?チグハグな印象を拭えない芸術家の苦悩。
#5『アンデッド/愛しき者の不在』秀逸な冒頭部分だけでも観る価値あり!
#4『敵』生と死の狭間を行き来するかのような映画!面白!
#3『ブラックバード、ブラックベリー、私は私』ラストシーン、どう捉える?
#2『モアナと伝説の海2』現代人を飽きさせないつくりは映画として正解か?
#1『小学校 それは小さな社会』理想と現実、教育環境に求められるのは?