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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp) — 1948 episodes

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Title
1

人の助かりを祈ることは人の心の成長を祈ること (2026-05-13)

2

御教えは正しく守り、正しく行じなければ本当のおかげは現れない (2026-05-12)

3

神様の御信用を頂くとは神様から任せられる私になると言うこと (2026-05-11)

4

人を助けたいと言う欲がいよいよ大きく膨らみ強くならなければならない (2026-05-10)

5

神様からのお知らせで、胡瓜は御徳、茄子は安心という意味のお知らせです (2026-05-09)

6

生物の進化論においては主に形の上の進化を論じるが、それより、心の上の進化を論じる進化論を展開しなければならない (2026-05-08)

7

自らの心を大きく豊かに育てるのは自らの心にしか出来ない (2026-05-07)

8

神様がお膳立てをして下さり、成り行きの中に現して下さる (2026-05-06)

9

師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の一つは、神様の御心を読み取る稽古 (2026-05-05)

10

この神様はある時は仏様のような顔をして、またある時は鬼か邪かと言うような顔をして現れなさる (2026-05-04)

11

助け合う存在としての人間から育て合う存在としての人間へ (2026-05-03)

12

ともに磨きつ 磨かれつ ともに育たん、人間同士は互いに育て合う存在です (2026-05-02)

13

人間はお互いに心を育て合わせることのために生かされている (2026-05-01)

14

神様の御働きである成り行きには不思議なリズムがあります (2026-04-30)

15

信心による助かりとは神様の願いを我が願いとする助かり (2026-04-29)

16

自分自身のための信心から他人が助かることのための信心へ (2026-04-28)

17

神様を身近に感じるための工夫の一つとして自宅に神様をお祀りすることから始める (2026-04-20)

18

まずは、神様の御働きを通して天地金乃神様の実存を肌身に実感することです (2026-04-19)

19

成り行きを大切にとは、その成り行きを受けること、更にその成り行きによって心を育てること (2026-04-18)

20

成り行きを大切にすると言うことの本命はその成り行きによって天地日月の心を育てること (2026-04-17)

21

成り行きを大切にすると言うことは神様の御心を大切にすると言うこと (2026-04-16)

22

成り行きによって改まる、成り行きはおかげの座への招待状 (2026-04-15)

23

一つ一つの成り行きを丁寧に頂き抜いて行くことが大切です (2026-04-14)

24

成り行きを大切にすると言うことの内容の一つはその成り行きを黙って頂くと言うことです (2026-04-13)

25

成り行きを大切にしようと言う気概を持つことが大切です (2026-04-12)

26

教えに取り組んでみてはじめて分からないところが分かる (2026-04-11)

27

神様のおかげを頂かねばここ一寸動けぬ私、と悟った時から真の信心が出来る (2026-04-10)

28

人間の欲を中心にしたあり方からは世界真の平和は達成できない (2026-04-09)

29

天地金乃神様から師匠大坪総一郎師へのお知らせには一種連想ゲームのようなところがある (2026-04-08)

30

天地金乃神様は人間氏子に精神的喜びと肉体的喜びの両方の喜びを授けようとしておられる (2026-04-07)

31

信心の目的の一つは神の大恩を分かると言うこと (2026-04-06)

32

人間社会と神社会との融合した世界 (2026-04-05)

33

教えを行じることによって現れる神様の御働きを伝える (2026-04-04)

34

天地日月の心はその気になれば出来る人間の努力目標です (2026-04-03)

35

日月の心とは、日月の運行のように怠ることのない正確無比な実意丁寧な心です (2026-04-02)

36

天の心とは、人の助かりを願い祈るところから来るところの無条件に与えて与えてやまぬ美わしの心 (2026-04-01)

37

地の心とは、自身の上に起きてくる様々な事柄を黙って受け貫いて自らの心を豊かに大きく育てる大地のような心です (2026-03-31)

38

人間の目的、人間の目的は天地日月の心を育てること (2026-03-30)

39

信心の稽古とは自らの心の汚れを掃除すること (2026-03-29)

40

神様好みの私になろうとする精進 (2026-03-28)

41

神様の御心にダイレクトに通う信心をさせて頂きたい (2026-03-27)

42

この世には天地日月の心を育てるために生まれて来ているのです (2026-03-26)

43

真実の助かりの世界とは和らぎ賀ぶ和賀心の世界 (2026-03-25)

44

成り行きを大切にすれば人生が変わる、もちろん運命も変わる (2026-03-24)

45

御霊様にはこの世で働く力は無い。御霊様の働きのように見えるのは神様の御演出です (2026-03-23)

46

私にかけられた神様の願いが成就しますように、と願えれるようになった時から真の信心が始まる (2026-03-22)

47

神様がホロっとされるような信心をさせて頂きたいものです (2026-03-21)

48

神様の御心が分りたいと言う心が育つことが大切です (2026-03-20)

49

合楽理念は、他人様が助かるための理念 (2026-03-19)

50

信心には繰り返し繰り返しの稽古が求められます (2026-03-18)

51

この世には天地日月の心を身に着けに来たのです (2026-03-17)

52

信心の稽古とは自分が変わって行く稽古です (2026-03-16)

53

信心の実力とは神を信じ、神から信じられる力のこと (2026-03-15)

54

信心の実力を鍛えなければならない (2026-03-14)

55

天地金乃神様の人間氏子にかけられる願いは氏子の心が育つことです (2026-03-13)

56

人間が真実の助かりに至るための第一歩は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う私になることです (2026-03-12)

57

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2026-03-11)

58

神様の本音が分かる信心をさせて頂かねばならない (2026-03-10)

59

神様の心を心とした欲を持ちたい (2026-03-09)

60

光の道はあってもその道を歩かなければ助かりの世界には行き着かない (2026-03-08)

61

師匠大坪総一郎師の御教えは人類救済への光の道です (2026-03-07)

62

合楽の信心の理想郷、梅の香りを桜に持たせ枝垂れ柳に咲かせたい (2026-03-06)

63

人間の真実の助かりは自分中心の生き方から神様中心の生き方になろうとするところになされる (2026-03-05)

64

難儀の元は我情我欲です (2026-03-04)

65

神様のおかげを頂かなければここ一寸動けぬ私の自覚が大切です (2026-03-03)

66

信心の稽古の一つは、神秘的な体験や不思議体験を重ねることです (2026-03-02)

67

成り行きを大切に尊ぶという生き方には信心の稽古の基本の全てが含まれている (2026-03-01)

68

何事も神様のお許しを頂いて、させて頂くと言う姿勢が大事です (2026-02-28)

69

師匠大坪総一郎師の独創的な御教えの一つは「一切神愛」です (2026-02-27)

70

信心の稽古とは神の心を心とする修行です (2026-02-26)

71

大きな心になる稽古の実践は黙って治めることです (2026-02-25)

72

信心の稽古とは大きな心になる稽古です (2026-02-24)

73

合楽理念の基本は土の心です、それを具体的に言うと黙って治めるです (2026-02-23)

74

信心の稽古には填まりが大切です (2026-02-22)

75

御神徳とは神様の御信用と教えて頂きます (2026-02-21)

76

私願成就の助かりから神願成就の助かりへ (2026-02-20)

77

天地金乃神からは綱は切らぬ、氏子から切るな (2026-02-19)

78

天地金乃神様は成り行きの中に語りかけて下さる (2026-02-18)

79

天地のリズムに呼応して動く (2026-02-17)

80

信心において一番大事なことは、神様の御働きがあると言うこと (2026-02-16)

81

神様の目に止まったら、神様を信ぜずにはおれぬと言う御働きが始まる (2026-02-15)

82

天地金乃神様の願いを我が願いとして願うとき願いは叶う (2026-02-14)

83

天地金乃神様から信じられる私になろう (2026-02-13)

84

天地金乃神様との信じ信じられる仲が真実の幸福を生む (2026-02-12)

85

師匠大坪総一郎師の御教えを実験すると必ず実証が現れる (2026-02-11)

86

神様のお知らせを第一とすること (2026-02-10)

87

思い以上、願い以上のおかげが頂けれるのがこのお道 (2026-02-09)

88

合楽理念は真実の助かりを求めての理念です (2026-02-07)

89

人間は自らの心を育てるためにこの世に生まれさせられたのです (2026-02-06)

90

御霊様に今の世に働きかける力は無い、そう見えるのは神様のトリックです (2026-02-05)

91

真実の幸福は自らの心の中にある (2026-02-04)

92

和賀心とは成り行きと和する賀びの心 (2026-02-03)

93

成り行きと和する心、成り行きと和する生き方、成り行きと和する賀び (2026-02-02)

94

神様を家来のように使う信心から神様に使われる信心を目指せ (2026-02-01)

95

神様を信じると言うけれども、神様の何を信じ、どれ程信じているか信じる度合いが大切です (2026-01-31)

96

成り行き任せとは神様に身を委ねると言う超積極的な生き方 (2026-01-30)

97

私どもの周囲に起こって来ることは私の心の写し鏡です (2026-01-29)

98

合楽理念という御教えは自らの心を育てるための道具です (2026-01-28)

99

天地金乃神様が成り行きを通して次の一手を教えて下さる (2026-01-26)

100

心が育つとお金の使い方が変わる (2026-01-25)

101

信心の有難い事は天地金乃神様が成行きを通してより有難い世界へと導いて下さる事です (2026-01-24)

102

師匠大坪総一郎師の祈りの圏内において、「一切が神愛」は真です (2026-01-23)

103

Early this morning, I felt a divine message in my heart: "Be in harmony with nariyuki." 01-22-2026

104

成り行きに生かされ、成り行きに育てられ、成り行きに導かれている私ども (2026-01-21)

105

信心の稽古の一つは我儘を取る稽古 (2026-01-20)

106

天地金乃神様は私たちの心の動きを観ておられる (2026-01-19)

107

教えを聴くだけでは神様の御働きは現れない (2026-01-18)

108

この天地金乃神様はダイレクトに教えて下さることは少なく、遠回しに教えて下さる (2026-01-17)

109

おかげは和賀心にあり、世界真の平和は和賀心にあり (2026-01-16)

110

天地金乃神様の願いは人間氏子が和らいだ心、賀びの心、即ち和賀心を持って日々暮らせること (2026-01-15)

111

人の助かりを願い自分の時間を割き労力を与えることも天の心 (2026-01-14)

112

私どもの信心が神様に喜んでもらうことを吾が喜びとする信心へと育たなければなりません (2026-01-13)

113

天地金乃神様の賀びが照り返って来て私の賀びとなる賀びが真実の賀び (2026-01-12)

114

神様を思い通りに使おうとする者は多いけれども、神様の御心に沿おうとする者は少ない (2026-01-11)

115

真の信心とは天地金乃神様の御心に適う、心に沿う生き方をさせて頂くことです (2026-01-10)

116

私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へと育って行かねばならない (2026-01-09)

117

合楽理念の生命線は天地金乃神様が直接お知らせをもって御教導して下さること (2026-01-08)

118

目先の助かりを求める人は多いが、真実の助かりを求める人は少ない (2026-01-05)

119

真の助かりは合楽理念を行じることによってなされます (2026-01-04)

120

真の助かりとは天地金乃神様との心の交流による助かりです (2026-01-03)

121

天地金乃神様の御働きである成り行きを大切にすることは、神様を大切にすることになります (2026-01-02)

122

人間氏子の真の助かりは願いが叶うことによる助かりではありません (2026-01-01)

123

天地金乃神様の願いは、合楽理念による氏子の真の助かりです (2025-12-31)

124

師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂いていると天地金乃神様が直接お知らせを下さって御教導して下さる働きがある (2025-12-30)

125

成り行きを大切にしていれば、今度は成り行きの方が大切にしてくれるようにもなる (2025-12-29)

126

天地金乃神様は慈愛溢れる優しい神様です、しかし怖い神様でもある (2025-12-28)

127

信心には潔さが要ります、潔く改まる信心姿勢が要ります (2025-12-27)

128

信心生活とは、神さま有難うございますと言う神様への感謝の生活です (2025-12-26)

129

良いことも、悪いことも神様の御働きを神様の御働きと実感することが大切 (2025-12-25)

130

信心には天地との交流、即ち天地金乃神様とのコミュニケーションが大切です (2025-12-24)

131

信心のもう一つの側面は神様の恩を知ること (2025-12-23)

132

単に願い事が叶うという助かり方だけでは人間の真実の助かりには至らない (2025-12-22)

133

取り次ぎによる人助けには限界がある、御理解による人助けで真実の助かりを渡せる (2025-12-21)

134

御理解で人が助かると言う世界が開かれる (2025-12-20)

135

天地金乃神様の人助けが、取次ぎによる方法から天地書附による方法へと進化 (2025-12-19)

136

天地金乃神様は病気治しや災難除けの神様ではありません、心直しの神様です (2025-12-18)

137

日常生活の中で天地金乃神様にお願いをし、お繰り合わせを頂いたと実感する体験の積み重ねが大切 (2025-12-17)

138

成り行きは人間氏子の心を育て真の助かりの世界へ導こうとされる神様の御働き (2025-12-16)

139

成り行きは神様のお膳立てです (2025-12-15)

140

師匠大坪総一郎師の御教えの核をなすものは、成り行きを尊び大切にするです (2025-12-14)

141

願いごとが叶わないという助かりようへと育って行かなければならない (2025-12-13)

142

何事も神様のお許しを頂いてさせて頂くという信心姿勢が大切 (2025-12-12)

143

信心の稽古とは馬鹿になる稽古 (2025-12-11)

144

馬鹿と阿呆で道を開く、馬鹿と阿呆で心を開く (2025-12-10)

145

この方の神は病気治しや災難除けの神ではない、心直しの神である (2025-12-09)

146

今朝は、運命共同体という言葉が心に響いて来ました (2025-12-08)

147

御道の信心の目的、ゴールは人間氏子の真実の助かり、真の助かりです (2025-12-07)

148

神様から好かれる私になろう、有難い私になろう (2025-12-06)

149

人間の真実の助かりには地の心、即ち土の心を身に着ける精進が不可欠です (2025-12-05)

150

AI取次器は生まれるでしょうか (2025-12-04)

151

人はこの世に天地日月の心を身に着けるために生命を授けられ生かされている (2025-12-03)

152

信心とは感じる心です (2025-12-02)

153

神様の不思議な御働きを現すには先ずは神様に信じられる私にならなければ (2025-12-01)

154

信心が進むためには、神様が好きになり信心が好きになることです (2025-11-30)

155

私どもの心の微妙な動きが天地(神様)に響く (2025-11-29)

156

神様の御心に通う心、神様の琴線に触れる心を持ちたい (2025-11-28)

157

神様の御心に適う生き方をさせて頂くのが信心です (2025-11-27)

158

日常生活の中で不平不足を言わず黙って治める土の心の信心が基本 (2025-11-26)

159

信心は親に孝行するも同じこと (2025-11-25)

160

合楽理念のスタートラインは我情我欲を放して神願に生きる肚を決めることです (2025-11-24)

161

合楽理念は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う信心が原点です (2025-11-23)

162

私の一生は私にかけられた神様の願いが成就することのための一生です (2025-11-22)

163

人が真に助かると言うことはその人の心が育つと言うことです (2025-11-21)

164

合楽理念は頭でわかり、心で練り、体で行う理念 (2025-11-20)

165

合楽理念はいわゆるご利益を頂くための道具ではない (2025-11-19)

166

身の上に起きて来る様々な問題によって、教えに基づき心を育てて行く (2025-11-18)

167

合楽理念は神と人との真の助かりの理念 (2025-11-17)

168

合楽理念は神も助かり、氏子も立ちゆく世界を顕現するための理念です (2025-11-16)

169

神様の願いが成就することに喜びを感じるような私どもに育たねばなりません (2025-11-15)

170

信心による助かりには、教えによる助かりと神様の御働きによる助かりが有ります (2025-11-14)

171

黙って治めて、成行きを大切に尊ぶ生き方は神様の御膳立てを十全に受け貫く生き方 (2025-11-13)

172

人間の真の生き方、それは自らの心を育てることに焦点を定めての生き方をすることです (2025-11-12)

173

先ずは、自らの心を育てることに人生の焦点を置くと肚を決めることが第一です (2025-11-11)

174

心を育てる事の為に人は命を吹き込まれ、生かされている (2025-11-10)

175

神様の願いは氏子の心の成長です、即ち天地日月の心が育つことが神様の願いです (2025-11-09)

176

信心の神髄は今を喜び賀ぶ (2025-11-08)

177

人間には神性が授けられている、その神性は天地のお恵みと土の心によって発芽し育てられる (2025-11-07)

178

正しい信心のゴールを定めることが大切です (2025-11-06)

179

信心の稽古とは神様を感じる稽古とも言える (2025-11-05)

180

師匠大坪総一郎師の御教えの母体は成行きを大切に尊ぶことです (2025-11-04)

181

信心の稽古とは有難くなる稽古、即ち有難いと感じる味覚が変わること (2025-11-03)

182

おかげは和賀心にあり、氏子はご利益が目当て、神様は和らぎ賀ぶ和賀心が目当て (2025-11-02)

183

神様の願いが成就することに喜びを感じる信心 (2025-11-01)

184

人間の人間としての善なる生き方、天地に通う生き方 (2025-10-31)

185

人は欲が与えられいることは有難いことである (2025-10-30)

186

生きた神様の御働きを頂き神様を身近に感じること (2025-10-29)

187

神様の願いと私どもの願いが一つになるとき成就せぬものはない (2025-10-28)

188

信心の稽古には貫くと言うことが大事です (2025-10-27)

189

師匠大坪総一郎師の御教え、合楽理念の目玉商品は人間が人間らしくと言うことです (2025-10-26)

190

神様からのお知らせを頂きながらの信心の稽古 (2025-10-25)

191

難儀はおかげの座への招待状 (2025-10-24)

192

神愛成就、天地金乃神様の神愛が成就するための精進が大切です (2025-10-23)

193

吾無力を悟れてはじめて、一切が神様のおかげと分かり、御礼の心が湧いて来る (2025-10-22)

194

神様の御親切を実感し続けての日々に信心による助かりの世界がある (2025-10-21)

195

私が変わらなければ和賀心は頂けない (2025-10-20)

196

信心において大切なことの一つは欲を持つことです、神様が人間氏子に持つことを願われる欲を (2025-10-19)

197

一日千回の喜び、とある先生は神様からお知らせを頂いておられる (2025-10-18)

198

信心の稽古の一つは祈りです (2025-10-17)

199

今を喜ぶ、と言う信心が大切です (2025-10-16)

200

生きた神様の御働きを頂き、感じ続けることが大事です (2025-10-15)

201

地の心、即ち、土の心の具体例は黙って受けて治める信心です (2025-10-14)

202

人間氏子の真の助かりは天地日月の心にある (2025-10-13)

203

難儀の元はわがまま (2025-10-12)

204

その事柄に神の働きを感じる、神の働きとして感じる事が大切です (2025-10-11)

205

有難いから有難うございますへ (2025-10-10)

206

信心には自らの心を育てる事と、神様のおかげを頂いて行くと言う2つの側面がある (2025-10-09)

207

嫌いなお方の親切よりも好きなお方の無理がよい (2025-10-08)

208

成行きの中に見える神の御心 (2025-10-07)

209

信心の眼目は神の心を心とすることです (2025-10-06)

210

今朝は御祈念中に御心眼に箸を頂きました (2025-10-05)

211

何事にも、これで済んだとは思いませんと言う信心姿勢が大切です (2025-10-04)

212

師匠大坪総一郎師は人情では人は助からんと仰っておられました (2025-10-03)

213

天地金乃神様の願いの本筋はどこまでも人間氏子が真に助かること (2025-10-02)

214

毎日御教えに触れると言うことが大切です (2025-10-01)

215

真の信心とは安心のおかげを頂くことであります (2025-09-30)

216

天地日月の心をもう少し簡単にすると、与える心、受ける心、貫く心 (2025-09-29)

217

和らぎ賀ぶ和賀心の世界に住みたい、ためには大きな心になること (2025-09-28)

218

天地金乃神様の願いは人間氏子がどういう中にあっても和らぎ賀ぶ和賀心を持つことです (2025-09-27)

219

金光大神、助けてくれと言えば、おかげを授けてやると (2025-09-26)

220

天地金乃神様の願いの第一は人が真に助かることです (2025-09-25)

221

神様からのメッセージを間違えることなく実感し続ける事が重要です (2025-09-24)

222

人間は土より出て土に還ると言われる、だからその道中とても土の心で (2025-09-23)

223

このお道の信心の稽古の一つは馬鹿と阿呆になる稽古です (2025-09-22)

224

信心生活において、教えを守り行じることの手始めは、腹を立てないことです (2025-09-21)

225

困った時には天地金乃神様に頼むのが一番です (2025-09-20)

226

天地金乃神様の御働きを神様の御働きとして実感することがまず第一です (2025-09-19)

227

神様を使う信心から神様から使われる信心を目指せ (2025-09-18)

228

神様から信用して頂くには先ずは御教えを守り行じること (2025-09-17)

229

おかげの道より御神徳(御信用)の道へ (2025-09-16)

230

大きなおかげを頂きたいなら先ず御神徳即ち神様の御信用を頂かねば (2025-09-15)

231

合楽では「一切をお徳にしていく道」を教える (2025-09-14)

232

天地金乃神様は成行きを通して私の天地日月の心を育てようとしておられる (2025-09-13)

233

自らの心の中に天地日月の心を育てることのために (2025-09-12)

234

嫌な成行きでも御神願成就のための修行として受ける (2025-09-11)

235

成行きを大切にとは、先ずは神様の御働きとして受け貫くこと (2025-09-10)

236

成行きを大切に、の成行きを再定義すると (2025-09-09)

237

師匠大坪総一郎師は、すべてのことに御礼の言える信心を頂きたいと教えて下さる (2025-09-08)

238

師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真に助かるために使う道具です (2025-09-07)

239

信心の稽古の一つは、成行きに込められた天地金乃神様の御心を感じ取る稽古 (2025-09-06)

240

信心の稽古とは私自身が変わること (2025-09-05)

241

お道の信心は有難くなる稽古です (2025-09-04)

242

真の信心とは安心のおかげを受けることです (2025-09-03)

243

師匠の御教えを素直に忠実に守ることが大切です (2025-09-02)

244

師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真実の助かりを得るための道具です (2025-09-01)

245

今朝はしきりに、明かりをつけましょぼんぼりにと心に響いてくる (2025-08-31)

246

天地金乃神様は遠回しに表現なさる (2025-08-30)

247

熱意をもって粘り貫くことが大切です (2025-08-29)

248

自分事には一円を百円の様に使い、神様事には百円を一円の様に使う (2025-08-28)

249

我が心で救い助けよ (2025-08-27)

250

あの世にも持って行け、この世で最も大切で価値あるもの、それは心です (2025-08-26)

251

師匠大坪総一郎師の御教えを実験すると必ず実証が現れる (2025-08-25)

252

限りないおかげを頂くためには (2025-08-24)

253

師匠大坪総一郎師は、救われる身から、救う身になれと教えて下さった (2025-08-23)

254

師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きそのものではない (2025-08-22)

255

天地金乃神様を好きになる、惚れることが大切です (2025-08-21)

256

天地金乃神様がレンコンを食うて下さっておかげを授けて下さる (2025-08-20)

257

神の機感にかのうた氏子が少ない (2025-08-19)

258

難儀こそ心を育てるチャンス (2025-08-18)

259

神様の代理人になるには先ずは神様の御信用を頂かねばならない (2025-08-17)

260

立教神伝、家業をやめ、欲を放し、天地金乃神を助けて、難儀な人々を助けてくれ (2025-08-16)

261

思い出すよじゃ惚れよが薄い、思い出さずに、忘れずに (2025-08-15)

262

師匠大坪総一郎師の教えを素直に頂き、素直に行じ、素直に伝えること (2025-08-14)

263

私にかけられた神様の願いが成就することの為に成行きを受け貫く事を修行とする (2025-08-13)

264

天地金乃神様は成行きを通してあるべき姿を教え、より良い助かりの世界へと導いて下さる (2025-08-12)

265

天地金乃神様と人間氏子とのコラボ (2025-08-11)

266

信心の醍醐味は神様の顔色が分かるようになること (2025-08-10)

267

師匠大坪総一郎師は、我情を鎮め、我欲をコントロールすると教えて下さる (2025-08-09)

268

合楽理念の基礎は、一切を修行として受け貫く土(どろ)の心 (2025-08-08)

269

天地金乃神様は人間氏子をより助かることの出来る世界へ導き入れようとしておられる (2025-08-07)

270

師匠大坪総一郎師の合楽理念は真の助かりへの手立てを解く (2025-08-06)

271

一心とは、せずにはおれない心 (2025-08-05)

272

天地金乃神様に嫌われる心、それは人の悪口を言う心 (2025-08-04)

273

人力に見切りをつけ神力に縋るとき、天地金乃神様の偉大な御力を働き現して下さる (2025-08-03)

274

信心のほころび、これで済んだとは思いませんと言う心の姿勢 (2025-08-02)

275

天地に通う心をつくらねば (2025-08-01)

276

天地金乃神様は下心をお嫌いなさる (2025-07-31)

277

何事もみな心直しのための神の差し向け (2025-07-30)

278

天地金乃神様の御働きは成行きをもって伝える (2025-07-29)

279

成行きを大切にする事によって天地金乃神様の御働きを共有する事が出来る (2025-07-28)

280

今朝は、大きな願いを持つことと頂きました (2025-07-27)

281

師匠大坪総一郎師は神様のお知らせは、嘘でも有難いと仰っておられた (2025-07-26)

282

本当からより真実への変わり身の潔さ (2025-07-25)

283

天地金乃神様の願いは或る教会の繁盛や、或る教団の発展ではない (2025-07-24)

284

合楽理念とは、合楽理念の目的は人間氏子の真の助かり (2025-07-23)

285

願い事が叶ってからの信心が大切 (2025-07-22)

286

天地金乃神様の願いは、手始めに人間氏子と仲良くなることです (2025-07-21)

287

何のためにの内容が育って行かねばならない (2025-07-20)

288

正しい行を貫くところに正しく成(しげ)る (2025-07-19)

289

自らの心が育ち、神様の御心に触れるとき真の助かりが得られる (2025-07-18)

290

教えの素晴らしさ、霊験のあらたかさ、天地金乃神様の御心を感じさせる御働き (2025-07-17)

291

人間の真の助かりに於いての合楽理念 (2025-07-16)

292

天地金乃神様と人間氏子とが合い楽しみ拝み合う世界 (2025-07-15)

293

梅のかおりを 桜にもたせ しだれ柳に咲かせたい (2025-07-14)

294

成行きを大切にする生き方、成行きはあなたをより良い世界へと導いてくれる (2025-07-13)

295

触れば温かみを感じるような神様の神様体験 (2025-07-12)

296

信心の稽古の基本中の基本は天地金乃神様の存在を身近に感じること (2025-07-11)

297

神様の顔色が分かるようになるまで (2025-07-10)

298

神様の願いに生きる私ども (2025-07-09)

299

日参、教聴、心行、信行、家業の行 (2025-07-08)

300

心一つで助かることができる (2025-07-07)

301

難儀は宝 (2025-07-06)

302

真の助かりは真の信心にあり、真の信心とは神様の御心を心とする生き方 (2025-07-05)

303

右に転んでも左に転んでも信心になれる和同十全の信心 (2025-07-04)

304

神様(天地金乃神様)が喜び楽しまさせて下さる (2025-07-03)

305

これが本当と言うことを捨てなければより真実のことが入って来ません (2025-07-02)

306

天地日月の心を表地とするならば、その裏地は我情我欲を取り除くこと (2025-07-01)

307

土の心の稽古とは我情を取り我欲を外す稽古 (2025-06-30)

308

深層心理でもなく、未来予知でもなく、人の心を育てるための御神夢 (2025-06-29)

309

真の信心に真のおかげ、真のおかげとは心が育つこと (2025-06-28)

310

広大無辺の真のおかげを頂いた人とは人面神心の人のこと (2025-06-27)

311

信心の喜びの一つは神様からお知らせを頂けることです (2025-06-26)

312

今を頂く (2025-06-25)

313

神様と御霊様を共にお祭りする、私の今を喜ぶ (2025-06-24)

314

ご利益ではなく、神様を好きになる信心 (2025-06-23)

315

触れば温かみを感じるような神様の実存と御働き (2025-06-22)

316

今朝は、あなたを救うには2通り有ると頂きました (2025-06-21)

317

あああれば、こうあればと言う我情我欲が助かりの障害になっている (2025-06-20)

318

何事もみな天地乃神の差し向け、成行きは神様の御働き (2025-06-19)

319

一切が私どもの心を育てようとする神様の御働き (2025-06-18)

320

助かりの三段階 (2025-06-17)

321

取次者の力による一時的なおかげ、氏子の自らの改まりによるおかげ (2025-06-16)

322

人の救済には2つのタイプが有ります (2025-06-15)

323

神様の御心を体しての行動に値打ちがある (2025-06-14)

324

天地金乃神様の御心に触れて初めて真の助かりの世界がある (2025-02-08)

325

取っても取っても出て来る我情我欲を繰り返し繰り返し取り除く決心と精進努力 (2025-06-13)

326

師匠と血の繋がりが有る無いに関わらず師匠への憧念心がなければ行じ貫けない (2025-06-12)

327

打てば響くような天地金乃神様の御働きが頂ける信心 (2025-06-11)

328

人に頼れば腹が立ち、神に頼ればヒレイが立つ (2025-06-10)

329

生身を持つ人間のための天地日月の心 (2025-06-09)

330

成行きを大切にすると言う事の内容は、天地日月の心を稽古すること (2025-06-08)

331

天地金乃神様の願いを我が願いとする信心へ (2025-06-07)

332

師匠大坪総一郎師御出現の意義は、一切神愛による助かりを授けること (2025-06-06)

333

人は、和らぎ賀ぶ和賀心を持たせるために天地乃神様が創られたのです (2025-06-05)

334

助かりには二通りある (2025-06-04)

335

正しい教えを正しく行じない限り正しく成ると言うことはない (2025-06-03)

336

天地金乃神様が人間氏子に授けたいもの、それは和賀心です (2025-06-02)

337

毅然とした態度、味苦魅楽、苦を味わい、楽に魅せられない心 (2025-06-01)

338

天地金乃神様の御心を動かすもの、それは情念情熱です (2025-05-31)

339

正しい行とは師匠大坪総一郎師が為された修行を神習うこと (2025-05-30)

340

信心好きの良い先生に巡り合うことが大切 (2025-05-29)

341

この世は心の学校 (2025-05-28)

342

天地書附は天地金乃神様の氏子にかける願いの表明 (2025-05-27)

343

正しく成るためには正しい行が要る (2025-05-26)

344

人を助けたいと言う欲が育つこと (2025-05-25)

345

心一つで全てをつくる、心一つを全てでつくる (2025-05-24)

346

合楽理念は人間救済の理念ではない、人類救済の理念だと (2025-05-23)

347

神様の思いに沿う生き方をさせて頂きたいと欲すること (2025-05-22)

348

師匠大坪総一郎師の信心の芯は天地日月の心 (2025-05-21)

349

師匠の許では所謂おかげも有れば、御気付けも有る (2025-05-20)

350

助かりのデパート、百貨店 (2025-05-19)

351

神様のお役に立ちたいの一念と、その人でなければ出来ない御用 (2025-05-18)

352

信心が育つとは意識が変わること (2025-05-17)

353

合楽理念の御教えは天地金乃神様直伝の御教え (2025-05-16)

354

天地金乃神様の願いは、人々の心が育つことによる真の助かりです (2025-05-15)

355

天地金乃神様が一番喜ばれること、それは氏子の心が育つこと (2025-05-14)

356

合楽理念は人々を真の助かりの世界へ運ぶ自動車のようなもの (2025-05-13)

357

助かりの共有、それは天の心 (2025-05-12)

358

神様の願いが成就していることに喜びを感じる賀び (2025-05-11)

359

合楽理念の神髄は、人が助かることであり、具体的には天地日月の心のマスターです (2025-05-10)

360

おかげは和賀心にありの賀びは信心の喜びの賀び (2025-05-09)

361

どういう時に喜んでいるかその賀ぶ心の質が変わって来なければならない (2025-05-08)

362

人間は自分の顔の汚れが見えないように自分の心の汚れも見えない (2025-05-07)

363

人間は魂を磨く為に命を授けられたのだと神様は教えて下さる (2025-05-06)

364

願い事が叶わないのも神様の御働き (2025-05-05)

365

天地金乃神様の気配を感じる稽古 (2025-05-04)

366

奇跡的な霊験(おかげ)を頂くことにより信心が続く (2025-05-03)

367

信心の驚きと喜び、その信心の驚きと喜びが次の信心の原動力ともなる (2025-05-02)

368

言い付けを守らずにおいて信用を頂けるはずがない (2025-05-01)

369

われも他も共に 助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを (2025-04-30)

370

有難き、勿体なき、畏れ多きの三き(神酒)を奉る (2025-04-29)

371

楽とは心が大きくなること (2025-04-28)

372

師匠大坪総一郎師は難儀は神様のウィンクと仰る (2025-04-27)

373

人の真の助かりは、先ずは願いが叶うおかげを頂くことから始まる (2025-04-26)

374

信心が育つと言うことはその喜びの内容が変わること (04-25-2025)

375

和賀心で我が身を救い助けよ (2025-04-24)

376

人の助かりには形の上の助かりと心の上の助かりがある (2025-04-23)

377

成行きを通して自らの心を育てる (2025-04-22)

378

人には使命がある。それは神の氏子である人間が正しく育ち神に還って行くこと (2025-04-21)

379

私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へ (2025-04-20)

380

信心の本質、即ち生きると言うことの本質は (2025-04-19)

381

人情を捨て、人社会の常識を捨てる (2025-04-18)

382

神の大恩を神の大恩たらしめるには (2025-04-17)

383

信心の極意は言葉では表現出来にくい (2025-04-16)

384

梅のかおりを 桜にもたせ しだれ柳にさかせたい (2025-04-15)

385

ただこの世に生を受けたと言うだけでは人としての値打ちは余りない (2025-04-14)

386

信心とは信ずる心である、では何を信じるのか (2025-04-13)

387

天地金乃神様の御信用を頂くには、言い付けを守ること (2025-04-12)

388

企業は利益を追求し、信心は助かりを追求する (2025-04-11)

389

神様から愛されていると感じる幸せ (2025-04-10)

390

天地自然の働きを天地金乃神様の御働きと見る稽古 (2025-04-09)

391

四六時中お守り下されてある天地金乃神様の御恩徳 (2025-04-08)

392

神様の働きを感じるセンスを磨くこと (2025-04-07)

393

自らの心に取り組む (2025-04-06)

394

薬の効能書きを何べん読み返して納得しても薬の効果は現れない (2025-04-05)

395

神様任せは成行き任せ (2025-04-04)

396

不合格御礼ができる信心 (2025-04-03)

397

師匠大坪総一郎師は人類救済の方途を伝えることを天地金乃神様から託された (2025-04-02)

398

師匠大坪総一郎師が一番大切になさったのは天地金乃神様です (2025-04-01)

399

信心の極意は文字では伝えることが出来ない (2025-03-31)

400

人が人であることの一つは、感謝の心を持ち得ているかどうかです (2025-03-30)

401

信心をするとおかげの世界が3方向に広がります (2025-03-28)

402

外なる助かりと内なる助かり、共に相まっての助かり (2025-03-27)

403

土(どろ)の心の欠如が悩みや難儀を生みなしている (2025-03-26)

404

真の救いを頂くには (2025-03-25)

405

我情を鎮め、我欲をコントロールする生き方 (2025-03-24)

406

霊の祟りや障りは無い、そう見えるのは天地即ち神様のトリックです (2025-03-23)

407

信心の世界は、1+1は2、ではない世界です (2025-03-22)

408

五行、日参、聴教、信行、心行、家業の行によるところのおかげ (2025-03-21)

409

師匠大坪総一郎師は天地金乃神様中心の生き方 (2025-03-20)

410

師匠大坪総一郎師の信心の御流儀は (2025-03-19)

411

合楽理念は其の実行を以て生命とする (2025-03-18)

412

鮮やかで新鮮な生き生きとした神働きが頂ける合楽理念 (2025-03-17)

413

この道の信心とは天地金乃神様の御心に適う生き方を求め続けること (2025-03-16)

414

教えを知っていると言うだけでは何の値打ちも無い (2025-03-15)

415

心一つですべてをつくる、と師匠大坪総一郎師は教えて下さいます (2025-03-14)

416

御霊様にはこの世に働く力は無い全ては神様のトリック等 (2025-03-13)

417

天地金乃神様は私どもの心の中の心根を見ておられる (2025-03-12)

418

世界真の平和実現には天の心のマスターが要ります (2025-03-11)

419

人が助かるためには土の心(どろの心)をマスターすることです (2025-03-10)

420

まけときまっしょ (2025-03-09)

421

師匠大坪総一郎師が大切にされたもの、それは天地金乃神様です (2025-03-08)

422

今朝は成行きの中で、人を責めないと頂きました (2025-03-07)

423

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2025-03-06)

424

私願成就を願う信心と決別し神願成就を願う信心に進化すること (2025-03-05)

425

合楽理念は人類救済の理念 (2025-03-04)

426

世界真の平和は合楽理念をもってする他なし (2025-03-03)

427

天地金乃神様の願いは人間氏子の心が育つこと (2025-03-02)

428

天地金乃神様と人との合い拝み合う世界がゴール (2025-03-01)

429

天地金乃神様の御働きをキャッチする感度を高める (2025-02-28)

430

神に会おうと思えば成行きを大切にせよ (2025-02-27)

431

天地金乃神様の御働きを実感するには身の上に起こって来る成行きを大切にすること (2025-02-26)

432

師匠大坪総一郎師の祈りの下では成行きは天地金乃神様の御働き (2025-02-25)

433

吾、神と人との世界に在るを知る (2025-02-24)

434

信心は何のためにするのか (2025-02-23)

435

より良い神と人との世界を築くことのために (2025-02-22)

436

教えを行じれたことに対しての有難さ、信心には有難くなる工夫も要ります (2025-02-21)

437

何事も無く平穏無事な生活が一番有難い (2025-02-20)

438

世界真の平和は天地日月の心によって為される (2025-02-19)

439

私どもの身の上に起こって来る一切の事柄は私どもの心を育てる材料なのです (2025-02-18)

440

この成行きはどう言う神様の御心の現れであろうか (2025-02-17)

441

神様の深い御神意が分からないから腹が立ったり情けなくなる (2025-02-16)

442

天地金乃神様直伝の教え、神様の御働き、氏子の行力 (2025-02-15)

443

天地金乃神様の御働きを知る世界から感じる世界へ (2025-02-14)

444

宗教AIには神様の御心や情を伝えることは出来ないだろう (2025-02-13)

445

師匠大坪総一郎師亡き後は真木(真心)を焚べること (2025-02-12)

446

寝ている間に見る夢は天地金乃神様からのお知らせの場合があります (2025-02-11)

447

信心の三段階、奇跡的なおかげを頂く、自らの心を育てる、天地金乃神様の御心に触れる (2025-02-10)

448

師匠大坪総一郎師の修行に現れた奇跡的なおかげは無くなる、その後は (2025-02-09)

449

天地金乃神様から守られていると実感する時の喜び (2025-02-07)

450

家業とは天地金乃神様が御覧になっての氏子の家業のこと (2025-02-06)

451

起こり来る一切の事柄は私どもの心を育てることのための御事柄 (2025-02-05)

452

人は人を助ける事の為にこの世に生命を授けられた (2025-02-04)

453

今朝は読心術と頂きました、天地金乃神様の御心を読む読心術です (2025-02-03)

454

人が助かる為には天地金乃神様にご縁を頂くことが先決 (2025-02-02)

455

身の上に起きて来る一切を通して自らの心を育てて行く (2025-02-01)

456

天地金乃神様のお役に立ちたいと願う心が芽生えて来る (2025-01-31)

457

天地との交流、天地金乃神様とのコミュニケーションを大切に (2025-01-30)

458

天地金乃神様のお許しを頂くと言うことが要です (2025-01-29)

459

自らの心を育てようと言う内からの決定と、天地金乃神様の助けようと言う働き (2025-01-28)

460

今朝は「大きくなれよ、大きくなれよ」と頂きました (2025-01-27)

461

救われる身から救う身になっての信心、先ずは人の助かりを祈ること (2025-01-26)

462

心が小さいから問題になります、大きな心に成れば問題は無くなります (2025-01-25)

463

天地金乃神様が先回りして御働き下さる世界 (2025-01-24)

464

成行き任せで損をするような事もある (2025-01-23)

465

天地金乃神様はお気付けを下さることがある (2025-01-22)

466

生成AIの返答には神徳の裏付けが無い (2025-01-21)

467

師匠大坪総一郎師が大切にされたものは単なる成行きではない (2025-01-20)

468

師匠大坪総一郎師は荒れた人の心をなだめ、和ませるような人 (2025-01-19)

469

私どもの予測通りに行かない時にこそ神様への高電圧回路が働いているとき (2025-01-18)

470

天地金乃神様は氏子の願いを叶えて下さり、心を育てようとして居られる神様 (2025-01-17)

471

信心がもし天地金乃神様のおかげを受けられなかったら信心としての値打ちは無い (2025-01-16)

472

師匠大坪総一郎師の許では天地金乃神様がお夢をもって御教導下さる (2025-01-15)

473

信心は馬鹿になる稽古です (2025-01-14)

474

人間は心を育てるための生きものです (2025-01-13)

475

直感が御神意に適うた直感がピシッとできておること (2025-01-12)

476

信心の稽古には「感じる」と言うことが大切です (2025-01-11)

477

天地金乃神様と人間氏子とが互いに喜び合える信心生活でありたい (2025-01-10)

478

師匠大坪総一郎師という信心のお手本に照らし合わせてみること (2025-01-09)

479

人は魂を磨くことのためにこの世に生かされている (2025-01-08)

480

師匠大坪総一郎師の悲願は人間の真の助かり (2025-01-07)

481

天地日月の心、即ち、与える心、受ける心、貫く心 (2025-01-06)

482

今、私は私自身の心を育てる為に此処に居るのだと自覚し合点する事が大切です (2025-01-05)

483

人力の限りを尽くし、人力に見切りをつけて、人力の限りを尽くし神力にすがる (2025-01-04)

484

人力の限りをもちて 神力にすがれ 人力自ずからわく (2025-01-03)

485

信心の緒は成行きの中に神様を、神様の御心を感じ取ることです (2025-01-02)

486

今年と言う年は天地金乃神様に縋る年になりそうだ (2025-01-01)

487

素直に神様の言い付けを守る心が大切です (2024-12-31)

488

人間中心の信心から、天地金乃神様中心の信心へ (2024-12-30)

489

真の信心とは神様への親孝行であり、天地金乃神様を大切にすること (2024-12-29)

490

人世界と神世界の境界を越え、神の子として神に成ることを求めよ (2024-12-28)

491

師匠大坪総一郎師のお話を世界中の人々に聴いてもらいたい (2024-12-27)

492

天地金乃神様が成行きをおかげで薄めて飲まして下さる (2024-12-26)

493

真の助かりには心磨きの肚決めと天地金乃神様への絶対信が要ります (2024-12-25)

494

和賀心を阻害する心、昨日を悔やみ、今を不足に思い、明日を心配する心 (2024-12-24)

495

天地金乃神様のお邪魔をしない生き方、御神願成就を祈る (2024-12-23)

496

この世には天地日月の心の稽古に来ているのです (2024-12-22)

497

人間は心の生き物である (2024-12-21)

498

成行きの中に天地金乃神様からの受け返答があるから楽しく信心が続けられる (2024-12-20)

499

信心の目標目的には短期目標と長期目標の2つが有ります (2024-12-19)

500

天地金乃神様はどんな些細なことでも手伝い助けて下さる (2024-12-18)

501

合楽理念は刹那の欲望を叶えるための理念ではありません (2024-12-17)

502

師匠大坪総一郎師の合楽理念の神髄は神様を大切にすると言うことです (2024-12-16)

503

今のAIは平気で嘘をつく、人間がそのウソを見抜けなくなった時が怖い (2024-12-15)

504

真の信心とは天地金乃神様を大切にする心 (2024-12-14)

505

師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きそのものではない (2024-12-13)

506

願い通りのおかげは本当のおかげではない (2024-12-12)

507

世界真の平和の祈りは土の心の精進から (2024-12-11)

508

人々の願いが叶うことが真の助かりになる訳ではない (2024-12-10)

509

このお道の信心の目的の一つは天地金乃神様との間に生涯にわたっての信頼関係を築くこと (2024-12-09)

510

神と人との交流の世界が信心の世界 (2024-12-08)

511

目細い信心とは目細かく天地金乃神様の御働きを感じること (2024-12-07)

512

師匠大坪総一郎師に、姓は天地、名は金乃神とのお知らせ (2024-12-06)

513

負けるが勝ち、負けて勝つ、馬鹿と阿呆で道を開け (2024-12-05)

514

成行きを神様の御働きとしての徹底した頂き方が肝要です (2024-12-04)

515

教えだけでは人を真の助かりの世界へ導くことは出来ない (12-03-2024)

516

師匠大坪総一郎師の許での信心の驚きと喜びを頂いての信心の稽古 (2024-12-02)

517

その時の受け方次第でおかげが変わってきます (2024-12-01)

518

先ずは人を責めないこと (2024-11-30)

519

合楽理念は人間が人間らしい生き方の中に助かって行ける道 (2024-11-29)

520

成行きは私どもの心を育てるための神様の御働きです (2024-11-28)

521

天地金乃神様と仲良くなるには神様とのコミニケーションが大事 (2024-11-27)

522

合楽理念は天地金乃神様と仲良くする信心、御利益目的ではない (2024-11-26)

523

人からの信用無くして神様から信用され得るはずもない (2024-11-25)

524

人々の悩みからの解放や世界真の平和は各自の我情我欲を放すところに訪れる (2024-11-24)

525

神様の御心に沿うた神様と人間氏子とが合い拝み合い楽しみ合う合楽世界顕現 (2024-11-23)

526

合楽理念は行じてはじめてその効力が現れる (2024-11-22)

527

天地金乃神様が先廻りして働いて下さっている (2024-11-21)

528

我が心で我が身を救い助けよ (2024-11-20)

529

願いは遠大にして道は足元にあり (2024-11-19)

530

今の達成目標は成行きを頂くこと (2024-11-18)

531

これで済んだとは思いません、ともう一押しする信心 (2024-11-17)

532

朱に交われば赤くならぬまで (2024-11-16)

533

神様の愛を感じるところからくる真の救い (2024-11-15)

534

信心とは頭と心と体で行うもの (2024-11-14)

535

禍福はあざなえる縄の如しと言うような愛の感じ方ではない愛の感じ方 (2024-11-13)

536

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かり、難儀が有るも無きもわが心 (2024-11-12)

537

信心とは生き様である (2024-11-11)

538

信心の稽古の邪魔になる生き方、それは「人のせい」にする生き方 (2024-11-10)

539

天地金乃神様はより真実の助かりを授けようとしておられる (2024-11-09)

540

おかげは和賀心にあり (2024-11-08)

541

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心、その手立ては成行きを大切に (2024-11-07)

542

目玉商品は人間が人間らしく信心修行が出来ると言う事だが、本音ではない (2024-11-06)

543

人間の常識と神様の常識には違いがある (2024-11-05)

544

難儀は神様のウィンク (2024-11-04)

545

この世には心を育てに来たのだと肚をくくることです (2024-11-03)

546

人間氏子の心を育てて真実の助かりを授けようとしておられる神様 (2024-11-02)

547

神様のお知らせを頂きながら自らの心をいよいよ育てて行く (2024-11-01)

548

我儘な願いが叶うことによる助かりではなく、心が育つことによる真の助かり (2024-10-31)

549

一切衆生を愛する博愛の心が育たなければ (2024-10-30)

550

天地金乃神様の願いは氏子に真実のことを伝えて助けること (2024-10-29)

551

合楽理念は助かりの理念、簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かです (2024-10-28)

552

よしこの朝起きが人が助かることに繋がるならばと (2024-10-27)

553

天地金乃神様に許される願いを願う (2024-10-26)

554

一切の難儀は私の心を育てることのために起きて来ている (2024-10-25)

555

天の心とは人の助かりを願う心、地の心とは自らの助かりを願う心、日月の心とは貫く心即ち執念 (2024-10-24)

556

人の助かりを欲する心が育つこと (2024-10-23)

557

人や物や勿論成行きを生かす志しを持って神様の御働きを楽しみに待つ (2024-10-22)

558

神の役に立ってくれ、お前の用は神が足してやると頂いたことがある (2024-10-21)

559

自らの心を育てることに専心すれば身の回りのことは天地金乃神様が整えて下さる (2024-10-20)

560

育てなければならない欲と、取り除いて行かなければならない欲とがある (2024-10-19)

561

欲しましょう、願いましょう、一切を天地金乃神様に願いましょう (2024-10-18)

562

現実を受け入れきれないところに悩みや難儀が生じます、現実を受け入れる心が土の心です (2024-10-17)

563

人間は勝手なものである、土の心にこそ真の助かりがある (2024-10-16)

564

宗教では人は救えない、しかし信心なら人を救える (2024-10-15)

565

天地金乃神様の御信用を頂くことの大切さと難しさ (2024-10-14)

566

心が育っていないから天地金乃神様の真の愛が分からない (2024-10-13)

567

天地日月の心の稽古に与えられるのが和賀心である (2024-10-12)

568

夢でさえ天地金乃神様のコントロール下にある (2024-10-11)

569

人のことを思いやる心、神様の願われる心としての精進が肝要 (2024-10-10)

570

机上の信心ではいけない、現場に即した信心でなければ (2024-10-09)

571

師匠大坪総一郎師の周辺に現れたデバインフィールド (2024/10/8)

572

人間は土より出でて土に還る、だからその生きて居る道中とても土の心で (2024-10-07)

573

天の心とは見返りを求めることなく与え切る心 (2024-10-06)

574

楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有る (2024-10-05)

575

より良い生き方、より助かることの出来る道を求め続ける (2024-10-04)

576

全人類の共通の目標、それは天地日月の心です (2024-10-03)

577

この世あの世を通しての真の助かりは天地日月の心にある (2024-10-02)

578

和賀心を目指す和賀心登山には執念が要る (2024-10-01)

579

和賀心への道が天地日月の心、一歩づつ歩み近付いて行くのが成行きを尊ぶこと (2024-09-30)

580

合楽理念の体系化 (2024-09-29)

581

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、願うは天地日月の心、行じるは成行き (2024-09-28)

582

天地金乃神様の閃かせると言う助け方 (2024-09-27)

583

御神願成就を本気で願うとき神様との間の垣根が取り除かれる (2024-09-26)

584

先ずは願い事が叶うような助かりを授けて下さる (2024-09-25)

585

合楽理念の生きた教えを行ずれば必ず生きた神様の御働きが現れる (2024-09-24)

586

神様まかせで大安心とは成行きまかせで大安心と言うこと (2024-09-23)

587

師匠大坪総一郎師の祈りの傘の下にいおいて成行きは天地金乃神様の御働きです (2024-09-22)

588

天地金乃神様は人間氏子を真実の助かり、幸福の世界へ導き入れるため、心を育てるために成行きを下さっている (2024-09-21)

589

神様まかせとは成行きまかせのこと (2024-09-20)

590

成行きを大切にとは先ずはその成行きを受け容れること (2024-09-19)

591

我情を鎮め我欲をコントロールする (2024-09-18)

592

心を乱さない、心を整える修行 (2024-09-17)

593

信心とは日々に天地金乃神様の御働きを実感し、それを受け容れること (2024-09-16)

594

血の通うた御教えには血の通うた生きた神様の御働きが現れる (2024-09-15)

595

大坪総一郎師の書に「われも他も 共に助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを」と (2024-09-14)

596

天地金乃神様が観ておられるのは私どもの肚です (2024-09-13)

597

氏子の幸福と正しい成長を願っておられる天地金乃神様 (2024-09-12)

598

私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-09-11)

599

天地日月の心の精進に授けられるのが和賀心 (2024-09-10)

600

天地金乃神様の御働きを感じる時に頂く賀び (2024-09-09)

601

無駄遣いを神様は喜ばれない (2024-09-08)

602

生かすと言う精神、成行きを生かすと言うこと (2024-09-07)

603

萩桔梗中に玉章忍ばせて、天地金乃神様の御心、御思いを悟る (2024-09-06)

604

心磨きには日々の生活の中に天地金乃神様の御働きを感じ続けねばなりません (2024-09-05)

605

何事もまずは天地金乃神様にお願いさせて頂く姿勢 (2024-09-04)

606

教えを聴き、合点し、自らが心磨きを行じてはじめて真の助かりが得られる (2024-09-03)

607

有難く頂いて行けば必ずおかげになると言う絶対信 (2024-09-02)

608

師匠大坪総一郎師の合楽理念は心の成長による真の助かりを得るための手立てを説きます (2024-09-01)

609

信心とは不都合の中に好都合を見い出す稽古 (2024-08-31)

610

助かりの3段階 (2024-08-30)

611

この世へは心を育てる為に、魂を清め磨く為に来たのです (2024-08-29)

612

難儀や悩みから解放される第3の道は心磨きに焦点を定めること (2024-08-28)

613

火の車 作る大工はなけれども 己が作りて己が乗るなり (2024-08-27)

614

神様が報酬を求められるわけではないが、身勝手な人が横行している (2024-08-26)

615

この世は自由時間付きの魂の研修旅行のようなもの (2024-08-25)

616

合楽理念は成行き道 (2024-08-24)

617

その成行きによって自らの心を見つめること (2024-08-23)

618

師匠大坪総一郎師は、実験してみて下さい、必ず実証が現れますと (2024-08-22)

619

神様任せ即ち成行き任せのおかげの方が桁違いに大きい (2024-08-21)

620

成行きを大切にするとは成行きに従うこと (2024-08-20)

621

神様の御心、即ち神愛の現れである成行きを大切にせずにおいて神様の御信用は頂けない (2024-08-19)

622

天地金乃神様は氏子の修行精神を見ておられる (2024-08-18)

623

その成行きが天地金乃神様の御働きだとピンと来ること (2024-08-17)

624

今日は和らぎ賀ぶ和賀心を育てることを願う和賀心成就大祈願祭 (2024-08-16)

625

天地のリズムを感じる日々でありたい (2024-08-15)

626

全人類の真の助かり、真の幸福を願い動いておられる天地金乃神様 (2024-08-14)

627

私は心を育てるためにこの世に生を受けたのである (2024-08-13)

628

我が心(和賀心)で我が身を救い助けよ (2024-08-12)

629

成行きを尊び受ける生き方を学びて永遠の命とぞせん (2024-08-11)

630

人は自分の願いを叶えて欲しいと祈り、天地金乃神様は氏子に真の助かりを得て欲しいと願う (2024-08-10)

631

天地金乃神様の願いは氏子の私願成就を越えた真の助かりにある (2024-08-09)

632

道は孤ならず、人間だけでは真実の助かりは得られない (2024-08-08)

633

任せられる神様であることを実感する日々 (2024-08-07)

634

素直に受ける (2024-08-06)

635

成行きを大切にのベースは受ける土の心だが、その心根が大切 (2024-08-05)

636

真の助かりは身の上に起きて来る成行きを神様の御働きとして大切にする中に得られる (2024-08-04)

637

問題解決の努力に楽しみや喜びを見出すような心が育てばしめたもの (2024-08-03)

638

信心の稽古にも構えが要ります、心を守る為の構えです (2024-08-02)

639

この世には天地日月の心を修めに来たのである (2024-08-01)

640

信心は心の学校、この世は道場、成行きは個別指導の心の道場 (2024-07-31)

641

有難さの余波で人が助かる程しの有難さとは (2024-07-30)

642

神様への感謝の心が伴のうた有難さが真の信心です (2024-07-29)

643

有難いと思う心と感謝の心とは微妙に違います (2024-07-28)

644

不平不足や不満は一層我が身を苦しめ、感謝の心は我が身を守る (2024-07-27)

645

人は我儘が叶う事を助かりと思うがそれは間違っている (2024-07-26)

646

私願成就から神願成就の信心へと脱皮しなければ (2024-07-25)

647

信心をする動機が変化して行かなければ (2024-07-24)

648

それは成行きを神の働きとして大切にすることによって成される (2024-07-23)

649

天地金乃神様の御働きを発見する (2024-07-22)

650

師匠大坪総一郎師は、合楽では一切を御徳にして行く道を教えると (2024-07-21)

651

天地金乃神様は人間氏子に天地日月の心を育てようとして様々な成行きを下さっている (2024-07-20)

652

子育て中の天地金乃神様、育てられ中の私ども (2024-07-19)

653

人間氏子を子育て中の天地金乃神様 (2024-07-18)

654

信心の稽古とは成行きを受ける稽古 (2024-07-17)

655

我が子の助かりよりも人様の子の助かりを願う心 (2024-07-16)

656

天地金乃神様の御心はその奥にあり、神様の本音を分からなければならない (2024-07-15)

657

天地金乃神様の御心に適う生き方になる心が芽生えて来ること (2024-07-14)

658

この世での最優先事項は自らの心を育てること (2024-07-13)

659

神様の働きを神様の御働きと実感出来るところに安心の心が生まれる (2024-07-12)

660

生きるとは?生きるとは育つこと (2024-07-11)

661

心一つですべてをつくる、全ての母体は心であると言うこと (2024-07-10)

662

成行きを大切にする稽古の一つは黙って治めること (2024-07-09)

663

和賀心は人間をリセットするスイッチとなる (2024-07-08)

664

合楽理念の真の行者は欲を放した姿 (2024-07-07)

665

助けるとは御利益を授けると言うことではない、天地金乃神様の本願は子育てにある (2024-07-06)

666

成行きを尊ぶ第一段階は一切の成行きを受ける肚を作ること (2024-07-05)

667

成行きは天地金乃神様の師匠大坪総一郎師へのお約束です (2024-07-04)

668

我情を鎮め我欲をコントロールする (2024-07-03)

669

天地金乃神様の願いは氏子が和賀心をもって人生をおくること (2024-07-02)

670

天地金乃神様はどんでん返しのハッピーエンドがお好きなようだ (2024-07-01)

671

驚かせ喜ばせようとする天地金乃神様の生きた御働き (2024-06-30)

672

天地金乃神様の願いは氏子が和賀心を持って過ごすことです (2024-06-29)

673

心を整える、和らぎ賀ぶ和賀心に心を整える (2024-06-28)

674

師匠は神様から、その方の徳は借り物、が一生借り通せばお前のものとお知らせ (2024-06-27)

675

天地金乃神様の御心の現れである成行きを大切に尊ぶ (2024-06-26)

676

天地金乃神様と切っても切れぬ仲を築く (2024-06-25)

677

思い通りにならない時は神様からの方向変換のメッセージ (2024-06-24)

678

心の育て方 (2024-06-23)

679

一時的な救いから恒久的助かりを求める欲へ (2024-06-22)

680

合楽理念は真の助かりを求める人の為の教え (2024-06-21)

681

土の心、真の助かりへの筋道 (2024-06-20)

682

合楽理念は役に立つ (2024-06-19)

683

そこに天地金乃神様の生きた働きが有るか (2024-06-18)

684

目先の問題解決的助かりから真の助かりへ (2024-06-17)

685

神の心を心とする、師匠の心を心とする (2024-06-16)

686

師匠大坪総一郎師の信心の理想郷、梅の薫りを桜に持たせ、しだれ柳に咲かせたい (2024-06-15)

687

ひとりよがりの喜びではおかげには繋がらない (2024-06-14)

688

この世には天地日月の心の稽古に来ている (2024-06-13)

689

この世は心を育てる為の学校のようなもの (2024-06-12)

690

天地金乃神様との強いきずなを作る (2024-06-11)

691

立派な弓を持っているけれども、その矢が短く小さい (2024-06-10)

692

人の目は誤魔化せても神様の目は誤魔化せない (2024-06-09)

693

私どもには夫々に願い事がある、同様に天地金乃神様にも神様の願いがある (2024-06-08)

694

天地金乃神様は、氏子の心を改める心の行を喜ばれる (2024-06-07)

695

信心生活には結婚生活にも似たところがある (2024-06-06)

696

成行き(出来事)はより良い世界へ導こうとされる天地金乃神様の御働き (2024-06-05)

697

自分を責め過ぎてはいけない、我が心の鬼退治 (2024-06-04)

698

心中心で行く者が神の忠臣 (2024-06-03)

699

天地金乃神様の喜びは人間氏子の心の成長 (2024-06-02)

700

普通に普通の生活が一番の助かり (2024-06-01)

701

天地金乃神様は御夢を通して私どもを教え導いて下さる (2024-05-31)

702

我が身を削って周りを明るく照らすロウソク (2024-05-30)

703

自らの心に取り組む (2024-05-29)

704

天地金乃神様のの大恩を知る者が少ない (2024-05-28)

705

私願成就という下心があったのでは神様の御信用は得られない (2024-05-27)

706

天地金乃神様の願いが叶うことを願っての信心生活 (2024-05-26)

707

身に着けるべき3つの心、天の心、地の心、日月の心 (2024-05-25)

708

師匠大坪総一郎師の許では御神夢を通して心を育てて下さる (2024-05-24)

709

3つの大切な事、教えを聞く、教えを実践する、天地金乃神様の御働きを実感すること (2024-05-23)

710

視聴者の方々に天地金乃神様の御働きを届けられますよう願っています (2024-05-22)

711

天地金乃神様の深い御神慮がある (2024-05-21)

712

信心は何の為にするのか (2024-05-20)

713

成行きに手を合わせる (2024-05-19)

714

神体験の積み重ねが信心の力ともなる (2024-05-18)

715

天地金乃神様の御働きを頂き続け感じ続けること (2024-05-17)

716

子供に病気をさせたい親は居ない、貧乏をさせたい親は居ない (2024-05-16)

717

殆どの人々は天地金乃神様を自分の利益の為に使おうとしている (2024-05-15)

718

天地の運行の中に天地金乃神様の御心を感得する生き方 (2024-05-14)

719

真の助かりは我儘な願いが叶う時に感じる助かりではない (2024-05-13)

720

天地金乃神様への絶対帰依による助かり (2024-05-12)

721

第一次的助かりのステージから次の助かりのステージへ (2024-05-11)

722

真の助かりの第一次段階としての願い事が叶うと言う助かり (2024-05-10)

723

火の車 作る大工はなけれども 己が作りて 己が乗るなり (2024-05-09)

724

「天地金乃神一心に願」が目玉商品 (2024-05-08)

725

神成行きの中にはこの2つの要素が込められている (2024-05-07)

726

今朝は起きがけに、徳の長者とも徳の亡者とも頂いた (2024-05-06)

727

リズミカルな天地金乃神様の生きた働きが顕著に現れる (2024-05-05)

728

人は自らの心を育てる事の為にこの世に生を受けた (2024-05-04)

729

人類の救済は如何にしたらなされるのだろうか (2024-05-03)

730

霊験奇跡は真のおかげではない、目玉商品でしかない (2024-05-02)

731

師匠大坪総一郎師の合楽理念の目玉商品は (2024-05-01)

732

信心は人が助かると言うことが第一です (2024-04-30)

733

天地金乃神様の生きた御働きが頂けないなら信心をする値打ちは無い (2024-04-29)

734

心がときめくような信心をさせて頂きたい (2024-04-28)

735

天地金乃神様のお知らせは謎かけのようなお知らせが多々あります (2024-04-27)

736

一にも神様、二にも、三にも、四にも、五にも徹頭徹尾神様 (2024-04-26)

737

天地金乃神様との損得を超えた信頼関係 (2024-04-25)

738

真の助かりへの執念を持たねば (2024-04-24)

739

信心の稽古は、天地金乃神様の御働きを頂くこと、自らの心を育てること (2024-04-23)

740

天地金乃神様はタイミングを私どもの都合に合わせて下さる (2024-04-22)

741

あるがままをあるがままに受け入れられたら難儀は無い (2024-04-21)

742

御道では取次者は天地金乃神様の御働きを氏子に取次ぐ (2024-04-20)

743

黙って治めると神様の御働きが現れる (2024-04-19)

744

天地金乃神様の手応えの頂ける信心 (2024-04-18)

745

自ら生きようとしない生き方 (2024-04-17)

746

先ずは天地金乃神様の御働きに触れること (2024-04-16)

747

自ら求めての信心の稽古と、天地金乃神様から稽古をつけられる稽古 (2024-04-15)

748

この世えは心磨きに来た、天地金乃神様の御働きを感じる感性を養う (2024-04-14)

749

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、目的は人間の真実の助かり (2024-04-13)

750

その事柄を天地金乃神様の御働きとして頂き貫くことが大事 (2024-04-12)

751

師匠大坪総一郎師の御流儀の一つ (2024-04-11)

752

神様の御心に添い奉りたいと言う心がいよいよ育つこと (2024-04-10)

753

真の教えに触れ続けることが大切 (2024-04-09)

754

天地金乃神様の願いが成就することの為に成行きを受けることを修行とする (2024-04-08)

755

私にも神様の願いがかけられているに違いない (2024-04-07)

756

信心の五つの稽古、即ち日参、聴教、信行、心行、家業の行 (2024-04-06)

757

天地金乃神様の難儀な氏子を助けたいと言う欲 (2024-04-05)

758

天地金乃神様の御働きを頂き続けること (2024-04-04)

759

天地金乃神様に助けて頂き、その御働きを認知すること (2024-04-03)

760

一切神愛を紐解くと (2024-04-02)

761

私どもは欲が小さい (2024-04-01)

762

信心による心育ては梯子を一番下から一段一段登るようなもの (2024-03-31)

763

天地金乃神様がバックの実感 (2024-03-30)

764

雨が降るからおじゃるなと言うに、濡れておじゃれば尚かわいい (2024-03-29)

765

人が助かりさえすればの心が育つこと (2024-03-28)

766

この事を通してどう言う心を育てさせて頂こうか (2024-03-27)

767

棚からぼた餅的なおかげでは心は育たない (2024-03-26)

768

もうあと一押しをしないと真意に触れられない (2024-03-25)

769

この天地金乃神様は、詫びれば許してやりたい親心の神様 (2024-03-24)

770

合楽理念は人が真に助かるための理念 (2024-03-23)

771

神様のお膳立て、天地金乃神様の御膳立てがあっって今の私がある (2024-03-22)

772

人間の常識観念をかなぐり捨てる (2024-03-21)

773

合楽理念を正しく実験し、その実証を頂く (2024-03-20)

774

下心無しに純粋に神様が好きだから仲良くしていると言う信心姿勢 (2024-03-19)

775

人間が人間らしく心磨き (2024-03-18)

776

成行きは私の心を育てるための天地金乃神様の御働き (2024-03-17)

777

天地とのコミニケーション、先ずは神様の心を分かろうとすること (2024-03-16)

778

肉体にはこの世でのピークがあるが、精神にはピークは無い (2024-03-15)

779

天地金乃神様の御心に出会い、御心に適う生き方 (2024-03-14)

780

天地金乃神様の御働きを神の働きとして正しく感じること (2024-03-13)

781

御道の信心は待ちの信心です (2024-03-12)

782

神様の御働きを頂いて有難いことを人に伝えるのが神様への御礼 (2024-03-11)

783

信心の品質を上げる、それは10分前の精進 (2024-03-10)

784

信心が進めば進むほど欲が大きくなる (2024-03-09)

785

天地金乃神様の願いは人間氏子の真実の助かりであり、真の幸福です (2024-03-08)

786

神様の信用がある人の手続きをもってお願いをする (2024-03-07)

787

合楽理念の原点は神願成就 (2024-03-06)

788

私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-03-05)

789

天地金乃神様の御心と私どもの心をシンクロナイズさせる (2024-03-04)

790

信心の稽古の実践は五願五行 (2024-03-03)

791

本当からより真実を求める求道心 (2024-03-02)

792

人間は土より出でて土に還る、だからその道中とても土の心で (2024-03-01)

793

一切が修行と分かり行じて初めて一切が神愛と分かる (2024-02-29)

794

土の心とは今を受け入れ、より良い未来を祈ること (2024-02-28)

795

思い違い考え違いを一つ一つ改まって行かねば (2024-02-27)

796

天地金乃神の実存の実感 (2024-02-26)

797

神様の目に留まる信心の稽古 (2024-02-25)

798

信心のフィルターをもって見、聞き、話す (2024-02-24)

799

師匠大坪総一郎師は、願いの信心が最高峰と教えて下さる (2024-02-23)

800

天地金乃神様からのお知らせを頂きながらの楽しい信心の稽古 (2024-02-22)

801

物質的価値観から精神的価値観へ育たねば天地金乃神様の神愛は分からない (2024-02-21)

802

私願成就に有難いと感じる心から、次元の違う有難い心へと心の味覚が育つ (2024-02-20)

803

有難いと言う心の味覚の内容を育てる (2024-02-19)

804

師匠大坪総一郎師の信心姿勢を学ぶこと (2024-02-18)

805

真に有難しとは、よしこれで一改まり出来るぞと言う有難さ (2024-02-17)

806

先ずは奇跡的おかげを授けたい (2024-02-16)

807

神様好みの私になろう (2024-02-15)

808

師匠大坪総一郎師の信心は「待ち」の信心です (2024-02-14)

809

天の心、地の心、日月の心は習い行わなければ身に着かない (2024-02-13)

810

先ずは、日々の生活の上に不自由のないおかげを (2024-02-12)

811

本来この世には天地日月の心を育てる為に来た (2024-02-11)

812

真の助かりとは身体と共に心が助かること (2024-02-10)

813

天地日月の心は天地金乃神様が人間氏子に求め給う心 (2024-02-09)

814

合楽理念の核は天地日月の心 (2024-02-08)

815

成行きと言う土壌の中に天地日月の心を育てる (2024-02-07)

816

天の心とは無条件に与え、人の助かりを祈る心 (2024-02-06)

817

真の助かりは土(どろ)の心の稽古による以外にありません (2024-02-05)

818

世界の平和を祈るなら先ずは天地の心を心とする精進に励むこと (2024-02-04)

819

有り得ない様な事が起こって来た時に天地金乃神様の御働きを感じる (2024-02-03)

820

従来の物質的価値観から精神的価値観へ変わること (2024-02-02)

821

よし天地日月の心になるぞ、と決心をすること (2024-02-01)

822

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心 (2024-01-31)

823

真の信心とは天地日月の心を心に着ける信心の稽古です (2024-01-30)

824

合楽理念とは心の行であり、芯は天地日月の心 (2024-01-29)

825

心を肥やすとは天地日月の心を肥やすこと (2024-01-28)

826

信心の味覚が変わること (2024-01-27)

827

このお道の目的は人々が天地日月の心になることです (2024-01-26)

828

合楽理念の目的は神と人との真の助かりにある (2024-01-25)

829

合楽理念は真の助かりを目指す時に役に立つ (2024-01-24)

830

神様の力を借りようとする時にその信用がものを言う (2024-01-23)

831

天地金乃神様は正しい志と情熱を持つ人にのみ力を貸される (2024-01-22)

832

天地金乃神様の御働きを神様の働きとして感じる事が大事 (2024-01-21)

833

真の神様中心にならなければ真の助かりはありません (2024-01-20)

834

天地金乃神様からのお知らせは一つの楽しみ (2024-01-19)

835

有難いと思う心が神様に通う (2024-01-18)

836

こうして神様が御働き下さることが有難いと思える心が育てば更に有難い (2024-01-17)

837

信心が進むとはその願いの内容が育つこと (2024-01-16)

838

天地金乃神様が食させて下さる、着させて下さる (2024-01-15)

839

一ひねりしなければ甘露は頂けない (2024-01-14)

840

天地金乃神様の御心に通う生き方をする (2024-01-13)

841

人力(じんりき)を捨て、神力(しんりき)にすがれ、神力(しんりょく)自ずからわく (2024-01-12)

842

自らの心を育てる事に目覚めなければ一切神愛は見えて来ない (2024-01-11)

843

頼むはこの方御一人天地金乃神様に一心と定めること (2024-01-10)

844

神様の御心と私どもの心がシンクロナイズするように (2024-01-09)

845

今朝は御夢の中で96と頂いた (2024-01-08)

846

各自の信心稽古の積み重ねがものを言う (2024-01-07)

847

神様の願いが成就することを欲する私になること (2024-01-06)

848

師匠大坪総一郎師の合楽理念は時代世代を越えて通用する普遍的な教えです (2024-01-05)

849

真の助かりへの第3ステップは、天地金乃神様と心が通い合う世界を目指すこと (2024-01-04)

850

真の助かりへのセカンドステップは、自らの心を育てる事に決心すること (2024-01-03)

851

真の助かりへの第一段階はご利益的おかげを受けること (2024-01-02)

852

神愛は棚から牡丹餅式には頂けるものではない (2024-01-01)

853

難儀は神愛の現れです、難儀は取り除くものではなく乗り越えるものです (2023-12-31)

854

川で溺れている子供を助け、泳ぎ方を教える、そこに真の助かりがある (2023-12-30)

855

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2023-12-29)

856

天地金乃神様は常に私どもをより良い世界に導こうとしておられる (2023-12-28)

857

真の助かりに必要なもの、受けること、育てること、築くこと (2023-12-27)

858

人間は欲望の塊である、受け入れる心がそれを制御する (2023-12-26)

859

神とは一体何者、わが子を育てている神である、成行きは神様の子育ての一環と言える (2023-12-25)

860

求めるは真の助かり、目指すは和賀心、体得するは一切神愛 (2023-12-24)

861

神様の直接の御教導を頂く (2023-12-23)

862

今を受け入れる、今は天地金乃神様の御働き (2023-12-22)

863

人は真実の助かりに焦点を定めねばならない (2023-12-21)

864

天地を動かす執念が要る (2023-12-20)

865

成行きを大切にとは今の出来事を大切にと言うこと (2023-12-19)

866

信じるところから生みなされる世界 (2023-12-18)

867

神様の信用を受ける信心、更に神様から認められる信心 (2023-12-17)

868

天地金乃神様は成行きを通して、人が真に助かる為の知恵を教えて下さる (2023-12-16)

869

神様の御計画を信じて待つのである、このお道は待ちの信心とも言える (2023-12-15)

870

先ずは神様の御心を知りたいと思うこと (2023-12-14)

871

本気で願う姿勢が神様の心の琴線に触れる (2023-12-13)

872

我情を鎮め我欲をコントロールするところに人の助かりがある (2023-12-12)

873

私的な和賀心から、天地金乃神様の願われる和賀心へ (2023-12-11)

874

生きた神様の御働きを感じ取る術、神様の御心の読み解き方 (2023-12-10)

875

助かりの早道は一切が神愛と仮定し成行きを素直に頂くこと (2023-12-09)

876

天地金乃神様は教祖生神金光大神様に難儀な氏子の救済を頼まれた (2023-12-08)

877

天地金乃神様は成行きの中にメッセージを込めておられる (2023-12-07)

878

信心による助かりとは、今の難儀からの解放と将来への不安から解放されること (2023-12-06)

879

天地金乃神様の不思議な不思議な神働きを頂いての助かりであり、心育て (2023-12-05)

880

信心が好きな人の話を聞くこと (2023-12-04)

881

取次者の力量による助かり、自らの心を育てる事による助かり、神様との交流による助かり (2023-12-03)

882

人の真の助かりには少なくとも3つの助かり様が要る (2023-12-02)

883

これが神様の願いと確信したら、その願いを貫くこと (2023-12-01)

884

これからの事は有難い心で頂いて行くこと (2023-11-30)

885

自らの神様体験によって一切神愛を感得すること (2023-11-29)

886

人が助かる、と言うことが第一です。助かりとは和賀心の状態です (2023-11-28)

887

先ずは救われよ、そして後に人を助ける身となれ (2023-11-27)

888

天地金乃神様の奇跡的なおかげも頂かねば助からん (2023-11-26)

889

真の助かりの邪魔をするものは我儘です (2023-11-25)

890

願い事が叶わないのは、私の心を育てるため (2023-11-24)

891

信心の稽古の道には、おかげの道と御徳の道がある (2023-11-23)

892

自己愛的有難さを百万回積み重ねても御神徳には繋がらない (2023-11-22)

893

自分の為に信心をしていたのでは越えられないところが来る (2023-11-21)

894

師匠の祈りの傘の中に守られている私、吾無力 (2023-11-20)

895

人情では真の助かりは得られない、神情でなければ (2023-11-19)

896

腹を立てている自分を自覚することが大事 (2023-11-18)

897

いの一番に値打ちあるもの、それは和賀心、人の助かりを願う心 (2023-11-17)

898

行先は地獄の果てかは知らねども、ついて行きます何処までも、たとえどんな苦労があろうとも (2023-11-16)

899

合楽理念を頭で分かり、心で練り、体で行じる (2023-11-15)

900

神様に喜んで貰いたいと言う心が私どものあり方の原動力ともなるように (2023-11-14)

901

人は、神の役に立ってくれとの願いの下に命を授けられた (2023-11-13)

902

我情我欲を満たす為に命が与えられている訳ではない (2023-11-12)

903

神愛を感じるとき心に光が灯る、心を育ててもらう時に感じる神愛 (2023-11-11)

904

心に光を、為には天地金乃神様との配線が要る (2023-11-10)

905

天地金乃神様の愛の内容は、氏子育てたしの一念である (2023-11-09)

906

人が助かるお役に立ちたいと言う欲、その裏地に吾無力を悟って行かねばならない (2023-11-08)

907

私どもの願いの内容が、欲の内容が育たねばならない (2023-11-07)

908

何故黙って治めるのか、それは私の一言が相手を傷つける事になるから (2023-11-06)

909

成行きを大切にする事は天地金乃神様の御働き、御心にシンクロナイズすること (2023-11-05)

910

天地金乃神様の御働きと取次者の精進で助かり難い氏子が助かる (2023-11-04)

911

天地金乃神様の御働きを感じさせて頂ける信心 (2023-11-03)

912

信心の基本は2つ、天地金乃神様の御働きを受けること、自らの心を育てること (2023-11-02)

913

その願いを変えることが出来たら助かることが出来る (2023-11-01)

914

難儀の元は我が心にある、真の助かりは願いを育てることにある (2023-10-31)

915

師匠の祈りの成行きは病んだ心を治す薬の様なもの、その祈りの込められた成行きを届けます (2023-10-30)

916

教えはお医者さんが処方して下さる薬の様なもの、和らぎ賀ぶ和賀心のために (2023-10-29)

917

信心は私の命ですとは、心の改まりに命懸けと言う事です (2023-10-28)

918

願いのバックグラウンド、身欲身勝手な我儘な願いは神様は喜ばれない (2023-10-27)

919

私どもの心の正しい使い方 (2023-10-26)

920

師匠大坪総一郎師の合楽理念、簡単です、明瞭です、しかも確かです (2023-10-25)

921

信心の力と技が要る (2023-10-24)

922

御夢は天地金乃神様のコミニケーションの道具の一つ (2023-10-23)

923

神様の奇跡的な御働きへの有難さ (2023-10-22)

924

私どもの願いと天地金乃神様の願いが異なる時には.... (2023-10-21)

925

有難くなる為には私どもの願いが変わる事、育つ事が早道 (2023-10-20)

926

神愛と分かると言う事は、神様の愛の告白を受ける様なもの (2023-10-19)

927

和賀心に絶対の価値を見い出す和賀心革命です (2023-10-18)

928

全人類の真の助かり、全人類の真実の幸福、全人類の真の平和を求めて (2023-10-17)

929

和らぎ賀ぶ和賀心によるところの真の助かり (2023-10-16)

930

自らの心が育つ事に賀びを感じる心が育つこと (2023-10-15)

931

師匠大坪総一郎師が頂かれた御道修繕とは総氏子と神様の真の助かりの道の修繕と言うこと (2023-10-14)

932

良し悪しを神に任せる心が和賀心 (2023-10-13)

933

天地金乃神様の語りかけに常に耳をそばだてていることが肝要 (2023-10-12)

934

師匠大坪総一郎師は自らが改まる事に有難いと感じておられた (2023-10-11)

935

御道の信心とは天地金乃神様との「きずな」を愈々深めて行く、強めて行くこと (2023-10-10)

936

師匠大坪総一郎師の祈りの許で信心の稽古をすると神様のお知らせを頂けるようになる (2023-10-09)

937

天地金乃神様は本気モードで私どもの本気を待って居られる (2023-10-08)

938

天地がバック、師匠大坪総一郎師と天地金乃神様が私の保証人 (2023-10-07)

939

天地金乃神様から信じられる私に成ること (2023-10-06)

940

どうしたら有難くなれるかを考え続ける、思い続けること (2023-10-05)

941

家庭の円満を願え、願うからには人を決して責めるな (2023-10-04)

942

天地金乃神様は成行きを通して信心の奥処へと誘われる (2023-10-03)

943

我儘な願いが叶ってもそれは真の助かりではない (2023-10-02)

944

成行きが天地金乃神様の御心を教える (2023-10-01)

945

教えを行じ続ける、助かりを祈り続ける、求め続けること (2023-09-30)

946

この成行きをどう頂く事が人が助かる事に繋がるだろうかと思う心が育つこと (2023-09-29)

947

成行きは天地金乃神様の願いの表れです (2023-09-28)

948

有難いと思う心、思える心がおかげです (2023-09-27)

949

自らの心を魂を磨く事に焦点を定めたときに初めて一切神愛が体得できる (2023-09-26)

950

信心とは有難いと言う答えを結論を見つけ出す稽古である (2023-09-25)

951

成行きを通して天地金乃神様は私どもの心を育てようとして下さる (2023-09-24)

952

負けて居れる心が有難い (2023-09-23)

953

その事件の黒幕は誰だ、黒幕は神様、天地金乃神様だ (2023-09-22)

954

神様から信じられる私に成ることが大切です (2023-09-21)

955

成行きを大切にするのは天地金乃神様の願いが成就する事の為に (2023-09-20)

956

心一つで助かることができる、助かりは私どもの心の中にある (2023-09-19)

957

和賀心は天地金乃神様との心の触れ合いにある (2023-09-18)

958

心の助かりをもって第一とする (2023-09-17)

959

天地金乃神様が人々に真に授けたいものは和らぎ賀ぶ和賀心です (2023-09-16)

960

天地金乃神様が御働き下さっている事が有難いと感じる信心 (2023-09-15)

961

天地金乃神様は私どもの心の内を観て居られる (2023-09-14)

962

相手の事を祈れる事が更に有難い (2023-09-13)

963

何が何でもお役に立つ為にと言う執念が要る (2023-09-12)

964

神を信じるところに和の心、自らの心を育てるところに賀の心 (2023-09-11)

965

天地金乃神様だけは私の味方だと信じる事が出来る時に和の心 (2023-09-10)

966

軽く願えば軽く、実意を込めて願えばまた神様も実意をもって応えて下さる (2023-09-09)

967

不都合な現実を如何に土の心で頂いて行くかが信心の見せ場 (2023-09-08)

968

私どもは空気の様に、神働きの中に生かされている (2023-09-07)

969

成行きを大切にする事によって神働きを実感させて下さる (2023-09-06)

970

真の助かりは天地の心とのコミニケーションにある (2023-09-05)

971

無駄遣いをする人、金銭管理の出来ない人はお金の徳を受けるのは難しい (2023-09-04)

972

難儀の源は自分自身の心の中にある、よくよく自らの心を見つめること (2023-09-03)

973

天地金乃神様の御心、願いの表れである成行きを大切にする事が肝要です (2023-09-02)

974

天地金乃神様の存在とその御心を信じること (2023-09-01)

975

師匠大坪総一郎師の信心は人間氏子の真の助かりを求めての信心です (2023-08-31)

976

人生の目的を自らの心を育てる事に決定すること (2023-08-30)

977

師匠大坪総一郎師は何事にも過ぎないように控えめな中道の生き方でした (2023-08-29)

978

土の心で八合目まで、後の二合は天の心をもって頂上まで登る (2023-08-28)

979

氏子の土まみれの自らの心を育てる精進努力が要る (2023-08-26)

980

人間氏子の真の助かりは土の心にある (2023-08-27)

981

他人の助かりを祈る心が育つ事が第一 (2023-08-25)

982

自らの心を育て魂を磨く事が人としてこの世に生を受けた真実の目的 (2023-08-24)

983

師匠の祈りの圏内に居る人々の身の上にも同じ神様の御働きが現れる (2023-08-23)

984

人生のナビゲーターは成行きです (2023-08-22)

985

私利私欲、我情我欲にまつわる有難さ、和賀心ではダメ (2023-08-21)

986

神様のお役に立ちたいの一念があれば道は必ず開ける (2023-08-20)

987

何事も神様のお許しを頂いてさせて頂くと言う生き方 (2023-08-19)

988

この世には魂を磨きに来させられた (2023-08-18)

989

一切の我情我欲を放さなければ人助けの御用には立てない (2023-08-17)

990

天地金乃神様の御心を知らぬから難儀をしている、神様の御心が分れば難儀は無い (2023-08-16)

991

神様はその御心を成行きの中に御示し下さる (2023-08-15)

992

神様に喜んで頂きたいと言う心が生まれる信心 (2023-08-14)

993

神様にも出来ない事が有ると、神様はオールマイティではないと (2023-08-13)

994

一切を自らの改まりの材料とされた師匠大坪総一郎師がお手本 (2023-08-12)

995

合楽理念は自らが助かり、他の人の助かりを願う祈る理念 (2023-08-11)

996

黒幕は誰だ、それは天地金乃神様だ (2023-08-10)

997

天地金乃神様の願いは人が助かる事です、しかも真の助かりを (2023-08-09)

998

世界真の平和は、人々が身欲身勝手を捨て天地金乃神様の御心を求める所にある (2023-08-08)

999

自分が描いた人生を歩もうとするのではなく、神様が描かれた人生を歩む (2023-08-07)

1000

合楽理念は人が真に助かる事に焦点を置いた理念 (2023-08-06)

1001

天地金乃神様の願いは簡単です、それは人間の真実の助かりです (2023-08-05)

1002

天地金乃神様は私どもの眼を開かせて下さる (2023-08-04)

1003

先を楽しめる信心が有難い (2023-08-03)

1004

ご利益を願っての信心から本当の助かりを求めての信心へ (2023-08-02)

1005

人間は神の氏子、ゆえに正しく育てば神に成る (2023-08-01)

1006

子供の病気は親の病気 (2023-07-31)

1007

信心とは人の助かりに焦点を置くものであり、他人の助かりを切実に願う心が育つこと (2023-07-30)

1008

人間が人間らしく生きながら真の助かりへと向かう (2023-07-29)

1009

不成就御礼ができれる信心 (2023-07-28)

1010

取り組むからおかげになるのではない (2023-07-27)

1011

天地金乃神様の御親切に触れながらの信心の稽古 (2023-07-26)

1012

真の助かりを頂く為には信心の焦点を心直しに置くこと (2023-07-25)

1013

世界真の平和は神様の前にバンザイし、その手を繋ぐ事によってもたらされる (2023-07-24)

1014

成行きを大切にするところに神様の思いもよらぬ御働きが現れる (2023-07-23)

1015

真の助かりである和らぎ賀ぶ和賀心を頂く手立ては成行きを大切にすること (2023-07-22)

1016

和らぎ賀ぶ和賀心は人間の真の助かりの世界 (2023-07-21)

1017

天地金乃神様は総人類を真の助かりに導こうと壮大なプロジェクトを始められた (2023-07-20)

1018

先ずは一時的な助かりではなく真実の助かりを求めること (2023-07-19)

1019

一切神愛と言う真理を悟らしめるのが合楽理念と言うこと (2023-07-18)

1020

神様から愛されていると神様の愛を感じる日々 (2023-07-17)

1021

素晴らしいタイミングで物事が起こって来るようになる (2023-07-16)

1022

真の助かり真実の幸福を求める心が育たねばならない (2023-07-15)

1023

信心すると思いもしなかった変わった事が起こって来る様になる (2023-07-14)

1024

氏子を真実の助かり真実の幸福へ導こうとされる天地金乃神様の御心を信じる (2023-07-13)

1025

食物は人の生命の為に、成行きは人の心の為に天地の神の作り与え給うもの (2023-07-12)

1026

天地金乃神様が願いの一切を聞いて下さるが願い通りになると言う事ではない (2023-07-11)

1027

信心は日々の改まりが第一とは日々自分の間違いに気付くこと (2023-07-10)

1028

師匠大坪総一郎師の御流儀に則った成行きの頂き方 (2023-07-09)

1029

神様の本気モードのスイッチを入れるのは氏子の発心 (2023-07-08)

1030

成行きと実意に向き合い、その成行きに実意をもって応じる (2023-07-07)

1031

神の大恩を知る、即ち神の大愛、真愛を知る信心 (2023-07-06)

1032

天地金乃神様の願いは、神様と氏子との相思相愛の仲 (2023-07-05)

1033

心を形に表す (2023-07-04)

1034

真の助かりへの第一歩は土の心、神様の御働きとして受け貫く心を身に着ける事 (2023-07-03)

1035

真の信心とは自らの心を育てる稽古です、私願成就の有難さから神願成就の有難さへ (2023-07-02)

1036

今日も一日神様のお役に立たせて下さいとの願い祈りで始まる (2023-07-01)

1037

お前の用は神が足してやる、神の役に立ってくれと頂いた事がある (2023-06-30)

1038

この世には天地日月の心を身に着けに来たと心を定めること (2023-06-29)

1039

真の助かりの原点、それは土の心を行じること (2023-06-28)

1040

シンプルに純粋にいつ如何なる時でも和らぎ賀ぶ和賀心を目指す (2023-06-27)

1041

遠未来を見据えて初めて神愛が見えてくる (2023-06-26)

1042

信心とは教えを守り行じる事 (2023-06-25)

1043

正しい信心の稽古を本気でさせて頂くと見える景色が変わって来る (2023-06-24)

1044

人は朝に目覚めるとは限らない、先ずは目が覚めた事に御礼を申す。 (2023-06-23)

1045

天地金乃神様に願えば、私どもの心に直に働いて下さる (2023-06-22)

1046

天地金乃神様に、私の修正すべき所を問いかけること (2023-06-21)

1047

御利益を止め、欲を放し、神の願いを取次ぎ助ける事が神頼みの原点 (2023-06-20)

1048

天地金乃神様の御用を志す者には滅私奉公の精神が求められる (2023-06-19)

1049

毎朝頂く御教えはその日の心がまえを作ってくれる (2023-06-18)

1050

和賀心は将来の御利益を保証するものではない (2023-06-17)

1051

天地日月の心を目指すところにその事柄自体がおかげと頂けれる (2023-06-16)

1052

信心とは自らの心を動かす稽古である (2023-06-15)

1053

信心には執念が要る (2023-06-14)

1054

私どもの願いが叶わないときは神様の願いが成就しているとき (2023-06-13)

1055

神様の願いを取次ぎ助ける (2023-06-12)

1056

自分に好都合な事への有難さから、神様の願いが成就することへの有難さへ (2023-06-11)

1057

私どもが真の助かりを得た時に神様の願いが成就する (2023-06-10)

1058

天地金乃神様の願いは人間の真の助かり幸福です (2023-06-09)

1059

真の信心とはブーメランのようなものである (2023-06-08)

1060

自分にとっては都合が悪くとも神様の願いが成就する事に有難いと思える心 (2023-06-07)

1061

私どもの願いが私願成就から神願成就を願い祈る心へと育つこと (2023-06-06)

1062

成行きの中に神様の声なき声を聞く (2023-06-05)

1063

病気が治る事をおかげと言う、病気そのものをおかげと頂ける信心もある (2023-06-04)

1064

氏子が望むおかげの先にある神様が授けたいと願われるおかげの世界 (2023-06-03)

1065

おかげ目当ての信心から神様孝行の信心へ (2023-06-02)

1066

天地金乃神様は私どもの心を、心の動きを見て居られる (2023-06-01)

1067

神様がお夢の中で私の改まるべき所を教えて下さる (2023-05-31)

1068

師匠大坪総一郎師の許で頂く神様のお知らせは、心を育てる為のお知らせ (2023-05-30)

1069

師匠大坪総一郎師は、天地金乃神様の存在をその御働きを感じさせて下さった (2023-05-29)

1070

師匠大坪総一郎師が教えて下さる合楽理念、それは御神徳を頂く道を教える (2023-05-28)

1071

師匠大坪総一郎師の許では、災難避け、病気治しは束の間の働きでしかない (2023-05-27)

1072

信心には、心の成長と神様のおかげの2つの目的がある (2023-05-26)

1073

神様に願って頂くおかげには限度がある、心を改って頂くおかげには限界が無い (2023-05-25)

1074

天地金乃神様は24時間営業、信心は心を育てる為にするのもの (2023-05-24)

1075

天地金乃神様が長〜い長〜い目でご覧になっての私どもの一コマの今 (2023-05-23)

1076

その私利私欲が我が身を心をさいなむ (2023-05-22)

1077

他者の幸福が自分の幸福と言う心が育てば更に有難い (2023-05-21)

1078

愈々我を取る稽古、大きな心になる稽古の日月の精進 (2023-05-20)

1079

天地金乃神様の願いは氏子の心が育つことによる真の助かり (2023-05-19)

1080

天地金乃神様は成行きを通して信心の進むべき方向や様々な事を教えて下さる (2023-05-18)

1081

神と氏子が合い楽しみ拝み合う合楽世界への誘い (2023-05-17)

1082

今朝はお知らせに「貫く」と頂いた。時間空間とにおいて貫くことだと (2023-05-16)

1083

天地金乃神様はお夢の中にでも信心のヒントを教えて下さる (2023-05-15)

1084

自らの心を育てることに目的地を定める事です、人生観が変わります (2023-05-14)

1085

人間の真の助かりは、天知日月の心が育つことにある (2023-05-13)

1086

神様との以心伝心の世界 (2023-05-12)

1087

生きる希望を持ちたい、生きる希望を頂ける信心をしたい (2023-05-11)

1088

おかげは和賀心にありだが、御神徳は神様の御心にある (2023-05-10)

1089

天地書附はおかげの道であり、合楽理念は御神徳の道である (2023-05-09)

1090

信心とは有難さの追求である (2023-05-08)

1091

人様のお役に立った時に湧き起こってくる有難いと言う心 (2023-05-07)

1092

天地書附はおかげの道であり、神徳の道ではないように思う (2023-05-06)

1093

師と仰げる人に出会い、その師匠に惚れ込む事が大事 (2023-05-05)

1094

信心は、人としてどう生きるべきかを教えてくれるものである (2023-05-04)

1095

難儀を人が助かる為の修行として頂けるとき真の助かりも生まれて来る (2023-05-03)

1096

目先の自分の事ばかりではなく、人様の事をも祈れる様な心を頂きたい (2023-05-02)

1097

今朝教えて頂きますのは、「より」と言う事です (2023-05-01)

1098

天地金乃神様が生き生きと働き、奇跡的なおかげを下さる (2023-04-30)

1099

私どもの願いが叶わないのは、叶うと却って不幸に成るから (2023-04-29)

1100

私にも、あなたにも神様の願いがかかっているに違いない (2023-04-28)

1101

明確な確かな目的を持って生きよう、信心しよう (2023-04-27)

1102

行じる腹を決める所に真の助かりが有り、天地に通い、働きが現る (2023-04-26)

1103

教えの実験実証は試食コーナーで試食をする様なもの (2023-04-25)

1104

あるがままを受け入れられたら難儀から解放される、受けると腹を決めること (2023-04-24)

1105

天地金乃神様は私どもの肚を見て居られる、肚決めを待って居られる (2023-04-23)

1106

師匠大坪総一郎師の教えは天地金乃神様の保証付きの教え (2023-04-22)

1107

行じるぞと腹に決めた時、そこから天地の発動が始まる (2023-04-21)

1108

電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも皆んな私が悪いのかも知れないと言う信心姿勢 (2023-04-20)

1109

氏子と仲良くなりたいと願って居られる天地金乃神様 (2023-04-19)

1110

病気災難の時でも、おかげで信心が出来ますと元気が出る信心主義 (2023-04-16)

1111

現状に即した生き方、即ち我を捨て成行きを尊ぶ生き方 (2023-04-18)

1112

真の安心とは、どう言う中にあっても神様の懐の中に抱かれている吾と言う境地 (2023-04-17)

1113

この御道で一番大切なのは天地金乃神様であり、教えではない (2023-04-15)

1114

神様の願い事にも耳を傾ける心が育つ信心 (2023-04-14)

1115

神様の心を読む稽古 (2023-04-13)

1116

難儀は神様との出会いのチャンス (2023-04-12)

1117

難儀からの解放は、土の心によってなされる (2023-04-11)

1118

師匠大坪総一郎師の許では、天地金乃神様が成行きを通して私どもを導いて下さる (2023-04-10)

1119

合楽理念は人々に一切神愛を悟らしめる為の教えである (2023-04-09)

1120

一切神愛への入り口は先ず師匠大坪総一郎師の話を聴くこと (2023-04-08)

1121

天地金乃神様の算盤は遥かに大きく、どれ程大きいか分からない (2023-04-07)

1122

天地金乃神様のお計らいには畏れ入る (2023-04-06)

1123

師匠大坪総一郎師のお話には人を救う力が有る (2023-04-05)

1124

打てば響くような天地のリズムの中で信心の稽古 (2023-04-04)

1125

個人的なおかげが多くの人のおかげとなる様なおかげを頂こう (2023-04-03)

1126

師匠大坪総一郎師は、一に神様、二に神様、三にも神様と神様中心の生き方 (2023-04-02)

1127

教会は天地金乃神様の御働きが現れるところ (2023-04-01)

1128

語って欲しいのですよ、和賀心への道を (2023-03-31)

1129

人が助かる為の働きを現させて下さい (2023-03-30)

1130

天地金乃神様と人間氏子との間柄がより良い神人関係になること (2023-03-29)

1131

一切を受けますと腹を決める信心です (2023-03-28)

1132

人間が助かる為には、形の上と心の上の両方のおかげを受けることが要る (2023-03-27)

1133

その気になれば成行きの中に神様の心の叫びが聞こえて来る (2023-03-26)

1134

成行きは私どもをより良い世界に導こうとされる天地金乃神様の御働き (2023-03-25)

1135

思い通りにならない時こそおかげである (2023-03-24)

1136

信心は相手を変える為のものではない、自らを変えて行くものである (2023-03-23)

1137

合楽理念はその実行を以って生命とする (2023-03-22)

1138

難儀に信心を加えると大みかげに変身する (2023-03-21)

1139

いつもの様にいつもの時間に毎朝目覚ましのおかげを頂く事が一番に有難い (2023-03-20)

1140

師匠大坪総一郎師は常に本当からより真実を追求して居られた (2023-03-19)

1141

一つ一つを神様にお伺いする心を持ちその稽古をすること (2023-03-18)

1142

天の心により一層の御神徳が頂ける (2023-03-17)

1143

お道の眼目は2つ。自らの心を育てる事と天地金乃神様のおかげを頂いて行く事 (2023-03-16)

1144

私の身の上に起きて来る成行きは私の心を育てる為の天地金乃神様の御働きです (2023-03-15)

1145

物質的豊かさを求める世界には真の助かりは無い (2023-03-14)

1146

私どもの心の中のゴミや雑草取りをしなければ (2023-03-13)

1147

師匠大坪総一郎師の御教えが万民のものとなった (2023-03-12)

1148

神様の信用と言うが、移り気では信用出来ない (2023-03-11)

1149

信心もやはり御用目標を定めると精進努力の励みになります (2023-03-10)

1150

人間はとかく自分の都合を相手に押し付けようとする、神様の御都合に任せよう (2023-03-09)

1151

信心には限りない欲望、貪欲さが要る (2023-03-08)

1152

先ずは徳の亡者を目指すこと (2023-03-07)

1153

神様のおかげを頂くには一工夫要る (2023-03-06)

1154

信心して愈々分からされる事は、吾無力であると言うこと (2023-03-05)

1155

取次者の、人の助かりを祈る執念が要る (2023-03-04)

1156

お道の教会は人々が問題を取次ぎの先生と天地金乃神様とシェアーする所 (2023-03-03)

1157

使うて減らぬ金百両の御神徳を頂け (2023-03-02)

1158

人間の性として三日坊主的なものが有る (2023-03-01)

1159

成行きを大切に尊ぶ者でしか頂けないおかげの世界 (2023-02-28)

1160

実験してみて下さい、必ず実証が現れます (2023-02-27)

1161

貫くこと、貫いて初めて成就する (2023-02-26)

1162

目標を定めると言う事が大事 (2023-02-25)

1163

梅の香りを桜に持たせ、枝垂れ柳に咲かせたい (2023-02-24)

1164

神様の思いに沿いたいと言う一念をもって成行きを大切に尊ぶ (2023-02-23)

1165

信心の稽古とは自らの心を守るための稽古 (2023-02-22)

1166

信心の稽古は護心術、護身術、両方の稽古 (2023-02-21)

1167

まず神様との確かな出会いから始まる (2023-02-20)

1168

神様が一番良い時期に、最小の影響で罹らせて下さる、神様のお計らいである (2023-02-19)

1169

目的地を確かに認識した上で後に付いて行く (2023-02-18)

1170

言われた通りにしていない、と言う事に気が付いていない (2023-02-17)

1171

言うた通りにしないから言うた通りのおかげが頂けないと (2023-02-16)

1172

信心は山登りに例えられる、自分の足で一歩一歩踏み締めながら登って行かねば (2023-02-15)

1173

心ひとつで人が助かり御ヒレイをつくる (2023-02-14)

1174

金の亡者、おかげの亡者、徳の亡者、人の助かりを祈る亡者 (2023-02-13)

1175

人様の助かりを願い祈る心が育たねば (2023-02-12)

1176

人が助かる為の修行として成行き受けると天の心、地の心が共に育つ (2023-02-11)

1177

師匠大坪総一郎師のお話はどこまでも人が助かる為のお話 (2023-02-10)

1178

人が助かる為の信心でなければ (2023-02-09)

1179

天地金乃神様はお夢を通してでも色々な事を教えて下さる (2023-02-08)

1180

人が助かる為の修行としての朝起きであり、成行きを受ける (2023-02-07)

1181

人間にとって一番大切なものは欲、正しい欲を持つこと (2023-02-06)

1182

難儀な人を助ける方法は2つある。願い事を叶える事と、心を育てる事 (2023-02-05)

1183

人間の真の助かりは、自らの心の成長に有難さを感じる心が育つこと (2023-02-04)

1184

神(天地金乃神)様の利益の為に成行きを尊ぶ時に初めて天地に通う (2023-02-03)

1185

天の心をもって土の信心に取り組む (2023-02-02)

1186

神様は、機感に適えば必ずその験を下さる、たとえ奇跡でも (2023-02-01)

1187

私の話を聴いて下さる方の上に天地金乃神様の特別の御働きが現れる様に願う (2023-01-31)

1188

成行きを願い、成行きを頂く (2023-01-30)

1189

天地日月の心、自らの助かりの為に地の心、平和な人間社会を築く為に天の心 (2023-01-29)

1190

信心とは自らの心を自由自在に使いこなすための稽古 (2023-01-28)

1191

安心と言うおかげを頂くのが一番 (2023-01-27)

1192

天地金乃神様から嫌われる様な心を一つ一つ外して行く (2023-01-26)

1193

神様を使う信心から、神様に使うて頂ける私になる信心を目指す (2023-01-25)

1194

日参聴教、話を聴かねば心は開けない、話を聴き続ける内に心が開ける (2023-01-24)

1195

黙って治めれば治まる、黙って治めるとは己の我を外すこと (2023-01-23)

1196

地の心とは自らの助かりを願う心、天の心とは人様の助かりを願う心 (2023-01-20)

1197

成行きは己の心の写し鏡である (2023-01-22)

1198

師匠大坪総一郎師は信心稽古のお手本 (2023-01-21)

1199

真の助かりはお金では買えないことを悟ること (2023-01-19)

1200

吾唯足知的な助かり様は真の助かりではない (2023-01-18)

1201

人の助かりには 3つの方法が有る (2023-01-17)

1202

救われる身から、救う身への意識の変革 (2023-01-16)

1203

天地金乃神様と人間氏子とが有難い心を、喜びを、楽しみをシェアし合う世界 (2023-01-15)

1204

和らぎ賀ぶ和賀心を常に求めさせる為に、おかげは和賀心にありと説かれた (2023-01-14)

1205

師匠大坪総一郎師は、日本一有難い私を目指された (2023-01-13)

1206

目が覚めさせて頂いて有難いなぁ、と素直に思える心 (2023-01-12)

1207

信心とは物質的価値観から精神的価値観へと育つこと (2023-01-11)

1208

全ての出来事には意味がある (2023-01-10)

1209

師匠大坪総一郎師は、神様は有難い方じゃと分かると同時に又こわい方じゃと知れと (2023-01-09)

1210

魂を磨くとは天地日月の心を身に着けること (2023-01-08)

1211

大願の氏子、大きな願いも持てば目の前の小さな問題など問題では無くなる (2023-01-07)

1212

真の助かりとはどう言う中にあっても安心のおかげを頂けること (2023-01-06)

1213

人が真実助かる為にはこの道に縁を頂く事が早道 (2023-01-05)

1214

天地金乃神様の願いは私どものイメージの範疇を超え遥かに巨大だ (2023-01-04)

1215

信心は己の心の小ささの発見の連続である (2023-01-03)

1216

まけときまっしょの生き方 (2023-01-02)

1217

信心は心でするもの、心に感ずるもの (2023-01-01)

1218

天地金乃神様の御働きを頂く事、心を育てる事の2つを稽古する (2022-12-31)

1219

私どもの助かりには、形の上の助かりと、心の上の助かりが有る (2022-12-30)

1220

神様の目に留まる信心、そこから人が助かる働きが (2022-12-29)

1221

要は神様の御働きを頂いていると感じる助かり (2022-12-28)

1222

人の助かりに繋がる溢れる程のおかげも頂いてみたい (2022-12-27)

1223

天地金乃神様の狙いは取次者の心を育てること (2022-12-26)

1224

兎角自分の目先の事しか見ないから、大きなおかげが見えない (2022-12-25)

1225

神様から嫌われる様な事をしないと言う信心生活 (2022-12-24)

1226

馬の目の前に人参をぶら下げるのは馬を走らせるため (2022-12-23)

1227

師匠大坪総一郎師の神様への孝行心 (2022-12-22)

1228

師匠大坪総一郎師の御教え、一切神愛の役目には 2つ有る (2022-12-21)

1229

天地金乃神様に出会い仲良くしている人と出会うのが先決 (2022-12-20)

1230

御神徳は人が助かることの為に授けて下さるもの (2022-12-19)

1231

人の助かりを願い祈る心が愈々強く大きく育つこと (2022-12-18)

1232

師匠大坪総一郎師は、私と、もう一人の私が居ると (2022-12-17)

1233

分裂した教会群を、真の信心を、真の助かりを伝える教会へと融合する (2022-12-16)

1234

自らの心を愈々大きくする精進 (2022-12-15)

1235

全てのことの中に神様の御心を汲み取る (2022-12-14)

1236

成行きを大切にと言う教えを実験すれば必ず疑問点が出て来る (2022-12-13)

1237

吾無力を悟る所から天地金乃神様の無限力に触れることが出来るようになる (2022-12-12)

1238

有難いと感じる心から更に、その御礼心を育てたい (2022-12-11)

1239

師匠大坪総一郎師の教えを実験すれば必ず実証が現れる (2022-12-10)

1240

神様がヤキモチを焼かれるような間柄に (2022-12-09)

1241

師匠の祈りの傘の下で、成行きは神の働きであり、一切神愛 (2022-12-08)

1242

天地金乃神様の願いは氏子の神心を育てる事 (2022-12-07)

1243

助かりの世界は自らの心の中にある (2022-12-06)

1244

師匠大坪総一郎師の神の不思議な働きを現す力 (2022-12-05)

1245

氏子の真剣さが大事 (2022-12-04)

1246

心に魂に響く御教えを繰り返し繰り返し頂き魂に擦り込むこと (2022-12-03)

1247

人の真実の助かりは、神様を感じる事に初まる (2022-12-02)

1248

神の差し向け、御事柄、成行き、神様の御働き (2022-12-01)

1249

時間軸の中で見て初めて神様の御働きが、大恩が分かる (2022-11-30)

1250

痛い、けれども有難いの御礼が天地金乃神様に通う (2022-11-29)

1251

人が説く教えではなく、天地金乃神様から直伝の教えでなければ (2022-11-28)

1252

その困り事は信心への招待状 (2022-11-27)

1253

神様がお夢を通して心を育てる為の色々な事を教えて下さる (2022-11-26)

1254

日々に天地金乃神様の御働きを頂きつつ、人の助かりを祈る心が育つこと (2022-11-25)

1255

話を聞いて、神愛の神の働きが現れる道 (2022-11-24)

1256

あの人の動きの上に天地金乃神様の御働きが現れて来る様な力有る祈り (2022-11-23)

1257

信心の稽古の成果の一つはその認識と言うか意識が変わる事 (2022-11-22)

1258

天地金乃神様の御信用を頂く為に天地日月の心を身に着ける (2022-11-21)

1259

御神徳を頂く為の心根は、人が助かる為にが基本 (2022-11-20)

1260

天地金乃神様の御信用を得た取次者の口添えが大事 (2022-11-19)

1261

真の助かりは神様の御信用を頂かずしては有り得ない (2022-11-18)

1262

人が助かると言う事が第一です (2022-11-17)

1263

人の助かりを祈るからには、人を責めないこと (2022-11-16)

1264

生神とは、正しく育てば天地金乃神様の細胞の一部に成るようなもの (2022-11-15)

1265

一言言いたい所を神様を信じて黙って治める (2022-11-14)

1266

神様の建前と本音 (2022-11-13)

1267

信心に於ける得意技を身に着ける、人が助かる為にと言う得意技 (2022-11-12)

1268

神の声を神の声として聞くフィーリングを育て磨くこと (2022-11-11)

1269

人に対しては馬鹿の様に阿呆の様に、天地金乃神様に対しては絶対信を (2022-11-10)

1270

人の助かりを、幸福を祈る心が天の心 (2022-11-09)

1271

最も尊い祈り、それは人の助かりを祈る祈り (2022-11-08)

1272

A coisa mais importante é valorizar Deus TenchiKanenoKami. 7-11-2022

1273

成行きにすがる (2022-11-06)

1274

楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有る (2022-11-05)

1275

神徳を味あわせる広前 (2022-11-04)

1276

たとえ敵でもその助かりを祈る心 (2022-11-03)

1277

人の助かりを祈る心が育つこと (2022-11-02)

1278

願い以上、思い以上のおかげが受けられる道 (2022-11-01)

1279

頭で分かり、心で練り、体で行じる (2022-10-31)

1280

成行きを大切に尊ぶ事が神様の御導きを頂く為のベーシック (2022-10-30)

1281

人が真実助かる為には先ずは御教えの勉強が要る (2022-10-29)

1282

聞いて助かる教え、行じて助かる教え、信心者の心得としての教え (2022-10-28)

1283

神様の言い付け、即ち教えを素直に守る (2022-10-27)

1284

目指すは和賀心、体得するは一切神愛 (2022-10-26)

1285

信心生活とは、天地金乃神様の御神意中心の生き方 (2022-10-25)

1286

成行きを受けるぞと腹を決めること、そこに真の助かりがある (2022-10-24)

1287

思い出すよじゃ惚れよが薄い、思い出さずに忘れずに (2022-10-23)

1288

教話には教えの内容を伝える教話と、言霊を伝える教話の2つがある (2022-10-22)

1289

御信用を頂く為の必要条件の一つは日月の心、即ち徹すること (2022-10-21)

1290

合楽理念を正しく理解し、正しく行じる (2022-10-20)

1291

人の中に宿っている神の心、即ち神性を発芽させ育てる (2022-10-19)

1292

一切神愛の世界がある、その一切神愛の世界の住人になるには (2022-10-18)

1293

師匠大坪総一郎師がある時、理解申して聞かせを先にするからおかげにならんと (2022-10-17)

1294

通る所を通った修行生は布教に出たら直ぐにおかげが頂ける (2022-10-16)

1295

第一に、天地金乃神様と御縁を頂いている事の有難さ (2022-10-15)

1296

取次者は人の難儀で育ち、祈りが生まれる (2022-10-14)

1297

事の前後に必ず神様の御親切な御働きが有る (2022-10-13)

1298

信心の喜びが不可能を可能にする (2022-10-12)

1299

一人の信心によって多くの人が助かる (2022-10-11)

1300

私にかけられた神様の願いに気付く (2022-10-10)

1301

師匠と同じ信心センスを頂かねば (2022-10-09)

1302

嫌いなものを好きになる修行 (2022-10-08)

1303

欲しい物を貰った時の喜びではなく、神様の御用をさせて頂ける喜び (2022-10-07)

1304

使命感を持って神様の御用に立つ (2022-10-06)

1305

天地金乃神様はお夢の中でもその御神願を伝えようとなさる (2022-10-05)

1306

成行きを「ハイ」と受ける事は大事だが、イエスマンとは異質なもの (2022-10-04)

1307

御利益を頂く事が御用として頂ける信心 (2022-10-03)

1308

この世で天地金乃神様との絆を結ぶ (2022-10-02)

1309

朝の目覚ましに、起床に有難いと感じる信心 (2022-10-01)

1310

神様のおかげを頂かない日が有って良かろうはずがない (2022-09-30)

1311

信心の稽古は、先ずは好都合のおかげを頂く事から (2022-09-29)

1312

人の真の助かりは五行即ち、日参、聴教、信行、心行、家行の行を貫く信心生活にある (2022-09-28)

1313

御教えには2つのタイプがある (2022-09-27)

1314

天地金乃神様との心の触れ合いが大切 (2022-09-26)

1315

神様の御心を大事にさせて頂きながら人間社会で生きて行く生き方 (2022-09-25)

1316

神様の隠れたおかげを実感として目の前に感じ続ける事 (2022-09-24)

1317

師匠大坪総一郎師は、教えを実験すれば必ず実証が現れると (2022-09-23)

1318

目指すは和賀心、体得するは一切神愛 (2022-09-22)

1319

和賀心を頂く手立ては、成行きを土の心で受ける稽古に徹すること (2022-09-21)

1320

天地金乃神様の御働きを頂きつつ和賀心を目指す所に人間の真の助かりがある (2022-09-20)

1321

信心の基礎土台は吾無力、それを悟らしめる為の働きが必ずある (2022-09-19)

1322

先ずは好都合のおかげを頂く事によって天地金乃神様の御働きを実感すること (2022-09-18)

1323

人間幸福は和賀心にあり、では和の心とは、賀の心とは (2022-09-17)

1324

人は土の心を稽古することによって救われる (2022-09-16)

1325

和賀心は人間幸福の根本原理 (2022-09-15)

1326

天地金乃神様の御働きを天地金乃神様の御働きとして感じる心を養う (2022-09-14)

1327

天地金乃神様は私どもの心が育つのを辛抱して待って居られる (2022-09-13)

1328

信心させて頂くと好みが変わる、頂きたいおかげも変わる (2022-09-12)

1329

神様の方が先回りして御働き下さっておられる (2022-09-11)

1330

天地金乃神様は夢の中ででも私どもの願いを叶えようと働いて下さる (2022-09-10)

1331

道の教えの行者となろう (2022-09-09)

1332

信心とおかげの段階、代勝りのおかげとは (2022-09-08)

1333

人中心の生き方から神様中心の生き方へ (2022-09-07)

1334

信心は感謝、有難いと感謝とは別物、感謝を表す信心 (2022-09-06)

1335

話と祈りだけで人助けのお役に立つ (2022-09-05)

1336

信心をすれば愈々強く大きく膨らむ欲がある、人を助けたいと言う欲が (2022-09-04)

1337

人の心の傷は天地金乃神様の御働きを頂いて直して行こう (2022-09-03)

1338

自らの幸せの為の信心から、他者の幸せを祈っての信心へ (2022-09-02)

1339

天地日月の心を身に着ける為の家業の行 (2022-09-01)

1340

その我情我欲が信心の稽古の素材ともなる (2022-08-31)

1341

天地金乃神様の御働きである成行きを土の心で受け貫き心を肥やす (2022-08-30)

1342

この御道は悩める者の救いの道ともなろう (2022-08-29)

1343

神様発行の人助けの免許が頂ける私どもに育たねば (2022-08-28)

1344

神人社会における助かりは、神様と私どもとの心の通い合いに有る (2022-08-27)

1345

一人でも多くの人に助かってもらいたい故の行動 (2022-08-26)

1346

生神への精進、先ずは大きな心になる稽古から (2022-08-25)

1347

師匠大坪総一郎師の信心の内容、祈りの内容が大切 (2022-08-24)

1348

信心の基礎土台は朝昼夜の御神前での御祈念にある (2022-08-23)

1349

成行きは人の心を育てる為に天地の神の造り与え給うもの (2022-08-22)

1350

たまには今まで頂いて来たおかげを思い返し整理して見るのも良い (2022-08-21)

1351

願い事が叶う事によってしか得られない助かりも有る (2022-08-20)

1352

人々の難儀を救う3つの方法 (2022-08-19)

1353

神様が裸の付き合いを求めて居られる様な気がする (2022-08-18)

1354

成行きを人が助かる為の修行として頂く (2022-08-17)

1355

真の助かりは神様との心の通い合いにある (2022-08-16)

1356

師匠大坪総一郎師の流儀の一つは、この天地金乃神様は情念の神様だと言う事だと思う (2022-08-15)

1357

天地がバック、神様が師匠がバックに立って下さる様な私に成ること (2022-08-14)

1358

成行きの中に込められた神様のメッセージを頂き止めて行かねばならない (2022-08-13)

1359

我情我欲が有ったのでは十分に神様のお役に立てない (2022-08-12)

1360

信心において一番大切なのは「感じる」心です (2022-08-11)

1361

神願成就の第一は人が助かること (2022-08-10)

1362

師匠大坪総一郎師の御理解は心の耳で聴かなければならない (2022-08-09)

1363

成行きや、神様からのお知らせを通して天地金乃神様の御心を実感する (2022-08-08)

1364

本当からより真実(ほんとう)を求める求道精神 (2022-08-07)

1365

天地書附は教祖様から天地金乃神様への紹介状の様なもの (2022-08-06)

1366

天地金乃神様との心の交流を求め続ける信心 (2022-08-05)

1367

自分の願いが叶う事ばかりを願い、神様の心を分かろうとしない (2022-08-04)

1368

天地金乃神様との心の通い合いに生まれる救い (2022-08-03)

1369

成行きに込められた神様の御思いを漏らさぬ事 (2022-08-02)

1370

目指すは和らぎ賀ぶ和賀心、和賀心時代を創る為に大同団結して進む (2022-08-01)

1371

信心の稽古とは心境の変化である (2022-07-31)

1372

教えを聴き、教えを行じる信心へ (2022-07-30)

1373

天地金乃神様が授けたいのはこの世あの世を通しての真の救い (2022-07-29)

1374

自他共の御神願成就を祈る (2022-07-28)

1375

人の助かりは、神様の懐の中にある事を実感するところから得られる (2022-07-27)

1376

神様も途中で投げ出してしまう人は信用出来ないと (2022-07-26)

1377

この御道は天地金乃神様直伝の教えと氏子の悟りからなる (2022-07-25)

1378

師匠大坪総一郎師の信心の内容を一口で表せば、成行きを大切に尊ぶと言う事になる (2022-07-24)

1379

今朝は起きがけに、この神様は恋神様だと頂いた (2022-07-23)

1380

この世を謳歌すると頂いた (2022-07-22)

1381

成行きの中に御神意を感じる (2022-07-21)

1382

天地金乃神様の御心に触れた時に頂ける心の底からの助かり (2022-07-20)

1383

デバイスの向こう側にも天地金乃神様の御働きが現れる事を祈る (2022-07-19)

1384

難儀の元は神愛 (2022-07-18)

1385

この天地金乃神様は、たてがわれる事もある (2022-07-17)

1386

この天地金乃神様には一寸ひねた御教導をなさる所がある (2022-07-16)

1387

この世あの世を通して天地金乃神様の御守護を頂く (2022-07-15)

1388

土の心で行こうと心を定めるとき神人の安心が頂ける (2022-07-14)

1389

人間は神の氏子、神に成長する事を楽しみに信心せよ (2022-07-13)

1390

天地金乃神様のおかげとは箸の上げ下げに至るまでの一切のおかげ (2022-07-12)

1391

この御道は話を聴いて助かる道 (2022-07-11)

1392

天地金乃神様に一心と定め、おかげを、教えを頂いて行く (2022-07-10)

1393

この御道は天地金乃神様のおかげを求める道です (2022-07-09)

1394

師匠大坪総一郎師の教えて下さる五つの行、日参聴教信行心行家業の行 (2022-07-08)

1395

毎日、朝昼晩に拝詞を唱える拝詞信行が信心の基本 (2022-07-07)

1396

我が生涯をかけての大仕事は自らの心を育てる事と定めるべし (2022-07-06)

1397

難儀を通して心を育てるお手伝いをするのが取次者の正しい役目 (2022-07-05)

1398

端正な姿形よりも心の美しさに重きを置く様でありたい (2022-07-04)

1399

人間は姿形ある存在であると同時に霊魂のある存在である (2022-07-03)

1400

おかげにならないのがおかげ、おかげで心が育つ (2022-07-02)

1401

神様に喜んで貰うおかげを頂く為の願い (2022-07-01)

1402

信心の進化、信心修行として成行きを尊ぶ (2022-06-30)

1403

成行きは氏子を教導する為の神様の御働き (2022-06-29)

1404

万人幸福への道、それは土の心です (2022-06-28)

1405

身近に身近に神様を感じ、近付けば近付く程その働きも強くなる (2022-06-27)

1406

トイレのお知らせは御結界、そのトイレで汚物が溢れ出ているお夢を頂いた (2022-06-26)

1407

日々の生活の中に神様の御働きを実感する (2022-06-25)

1408

この世あの世を通して天地金乃神様のお世話を受け続けねば立ち行かぬ私ども (2022-06-24)

1409

信心の未熟な者ほど神様のお知らせを頂きつつ稽古に励める (2022-06-23)

1410

神様の反応を見ながら改って行く (2022-06-22)

1411

神様の方が氏子を喜ばせようとして下さる働きもある (2022-06-21)

1412

難儀の正体見たり神愛 (2022-06-20)

1413

この世の真相は一切神愛 (2022-06-19)

1414

この天地金乃神様は心直しの神様 (2022-06-18)

1415

神様に喜んで頂きたいと願う信心、それは神様の願いが叶う信心 (2022-06-17)

1416

真の信心をすれば真のおかげ、真の信心とは神様に喜んで頂く信心 (2022-06-16)

1417

神様に喜んで頂く為に成行きを大切にする (2022-06-15)

1418

このお道は和賀心の追求と言えよう (2022-06-14)

1419

信心の稽古とは欲が膨らむこと (2022-06-13)

1420

神様にどうしてですかと問い詰める事が要る (2022-06-12)

1421

真の信心に真のおかげ (2022-06-11)

1422

願いの信心が最高峰と頂いた (2022-06-10)

1423

願い通りのおかげは頂けないが、願い以上のおかげになる (2022-06-09)

1424

和賀心は魔法の万能薬ではない、和賀心そのものがおかげである (2022-06-08)

1425

神様中心の奉仕の生活 (2022-06-07)

1426

神様の御心に通う心が開けなければ (2022-06-06)

1427

神様の片想いから神愛成就へ (2022-06-05)

1428

天地金乃神様は人を助けたい一念の神様 (2022-06-04)

1429

成行きを尊ぶことを人が助かるお役に立つ為の修行とさせて頂こう (2022-06-03)

1430

神様の願いが成就する為には一つ一つの成行きを大切にすること (2022-06-02)

1431

神様の遠大なる御計画は人間には中々分からない (2022-06-01)

1432

難儀の正体見たり神愛 (2022-05-31)

1433

元来難儀は無い、有るのは難儀と思う人の心が在るだけ (2022-05-30)

1434

合楽理念は助かりの理念、簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かです (2022-05-29)

1435

先ず第一に、成行きを受けて受けて受け貫く土の心を育てること (2022-05-28)

1436

全人類は魂を磨く為にこの世に生を受け、成行きはみな人の心の為に天地の神の創り与え給うもの (2022-05-27)

1437

神様に有難うございますと言える心が和賀心 (2022-05-26)

1438

起こり来る事柄、成行きは神の働きと語り伝えること (2022-05-25)

1439

有難さには量と質が有る、その有難さの質を高める (2022-05-24)

1440

師匠大坪総一郎師は修行として起こり来る事柄を受け貫かれた (2022-05-23)

1441

神様のおかげを頂かなければ己の心一つがままならぬ (2022-05-22)

1442

屑の子吾の自覚が深まれば深まるほど有難さが膨らむ (2022-05-21)

1443

神様の親心をフィーリングで感じられたら更に有難い (2022-05-20)

1444

難儀の元は我が心にある、おかげは和賀心にある。 (2022-05-19)

1445

起こり来る事柄を神様の働きと見る生き方 (2022-05-18)

1446

起こり来る事柄を大切に (2022-05-17)

1447

我情我欲が我が身を苦しめると頂いた (2022-05-16)

1448

神様のお知らせを頂くこと (2022-05-15)

1449

一寸先は闇の世、神様に守られての大道を歩みたい (2022-05-14)

1450

日々の生活の中に神様に守られて居る私を実感すること (2022-05-13)

1451

人の助かりを祈る心が膨らみ伝播する (2022-05-12)

1452

祈られて居ると言う事の有難さ (2022-05-11)

1453

取次ぎの働きを応援しますと頂いた (2022-05-10)

1454

御神意を中心にした生き方 (2022-05-09)

1455

神様の御働きを感じる心の感性を高める (2022-05-08)

1456

信心の世界とは感じる世界です (2022-05-07)

1457

心の目を開かねば (2022-05-06)

1458

あなたにしか出来ない御用がある (2022-05-05)

1459

世界真の平和は人類の悲願です、ためには.... (2022-05-04)

1460

我情我欲のぶつかり合いが争いを生む (2022-05-03)

1461

この世に魂を磨きに来たのだと言う事を悟ること (2022-05-02)

1462

神様中心の生き方を具体化すれば、それは成行きを大切にする生き方 (2022-05-01)

1463

人間中心の生き方から神様中心の生き方へ (2022-04-30)

1464

師匠大坪総一郎師は一切を自らの改まりの材料として行かれた (2022-04-29)

1465

自らの心の成長に焦点を定める時大概の難儀は無くなる (2022-04-28)

1466

要るものは有るもの、有るものは要るもの (2022-04-27)

1467

師匠大坪総一郎師の許では成行きは神様の御働き (2022-04-26)

1468

信心の生命線は天地金乃神様の御働きを頂けること (2022-04-25)

1469

事柄は人の心の為に天地乃神の作り与え給うもの (2022-04-24)

1470

天地のリズムとシンクロナイズする有難さ (2022-04-23)

1471

神様の御働きとシンクロナイズした生き方 (2022-04-22)

1472

自らの心を料理する (2022-04-21)

1473

有難さの味覚が育つと今まで有難くなかったものが有難くなる (2022-04-20)

1474

有難さの度合いと内容 (2022-04-19)

1475

天地金乃神様を大切にする心の表れとしてその働きである成行きを大切にする (2022-04-18)

1476

天地金乃神様への速やかな応答が大切 (2022-04-17)

1477

まけときまっしょ、と言う精神 (2022-04-16)

1478

天地金乃神様は私の肚を見ようとして居られる (2022-04-15)

1479

神様が応援して下さるような人生の目標を持つこと (2022-04-14)

1480

天地金乃神様が鳴り響いてみせようと仰って居られる (2022-04-13)

1481

御教えの次は、天地金乃神様の御働きを伝えること (2022-04-12)

1482

真実の御用とは天地金乃神様の御働きを伝え、御教えを伝えること (2022-04-11)

1483

師匠大坪総一郎師の基本はその日暮し (2022-04-10)

1484

御神徳とは神様の願いを託される事とも言えよう (2022-04-09)

1485

天地金乃神様から願いを託される私にならねばならない (2022-04-08)

1486

師匠大坪総一郎師の御教えの基本中の基本は、成行きを大切にです (2022-04-07)

1487

今朝は、みこころのままに、と頂いた (2022-04-06)

1488

対神関係、対人関係ともに大きな心で我を出さず譲り合いで大切に (2022-04-05)

1489

天地金乃神様は一寸へそ曲がりで直球では勝負されない (2022-04-04)

1490

神愛を感じるところから来る安心を頂きたい (2022-04-03)

1491

助かり、真の助かりとは (2022-04-02)

1492

神様の願いを感じて行動する (2022-04-01)

1493

神経を使わねば神様のサインを見逃してしまう (2022-03-31)

1494

神様から、何でも願っていいよと言われる私になること (2022-03-30)

1495

実意とは執念であり貫くこと (2022-03-29)

1496

切実心を持って神と共に生きる (2022-03-28)

1497

神様と裸の付き合いが出来る様になれと (2022-03-27)

1498

和らぎ賀ぶ和賀心こそが最高のおかげ。霊徳をもって拓き、神徳をもって導く (2022-03-26)

1499

神様の本懐はおかげではない、和賀心にある (2022-03-25)

1500

今、神様の願いが成就している時と頂くとき心の整理整頓が出来る。 (2022-03-24)

1501

人が助かる為の神様のお役に立ちたいでなければ (2022-03-23)

1502

一切を自らの心磨きの材料とする (2022-03-22)

1503

民主的を超え、御神意を中心にした神主的生き方の提唱 (2022-03-21)

1504

神さま好みの私になりたい (2022-03-20)

1505

一切神愛とは一切が自らの心を育てる材料と悟ること (2022-03-19)

1506

私にも神様が願いをかけておられるに違いない (2022-03-18)

1507

マイホーム的信心ではやれやれが出る、世の平和への熱願が要る (2022-03-17)

1508

大きな願いと修行精神を組み合わせて使う (2022-03-16)

1509

信心には、一修行してでもと言う修行精神が要る (2022-03-15)

1510

神様の御心に触れたところから頂くおかげ (2022-03-14)

1511

大きな願いを持ちなさいと (2022-03-13)

1512

万民のあるべき生き方としての合楽理念へ (2022-03-12)

1513

和賀心は求めるが、和賀心になっておかげを受けようと言う気は更々無い (2022-03-11)

1514

真心の道、見返りを求めない無条件の奉仕でありたい (2022-03-10)

1515

人の助かりの為に天地金乃神様に使うて頂ける氏子に (2022-03-09)

1516

成行きを大切にする中に神様との関係も深まる (2022-03-08)

1517

それでも一切神愛を貫けと (2022-03-07)

1518

道は孤りでは開けない、天地金乃神様と共に歩む (2022-03-06)

1519

我情我欲のぶっつかり合いが争いを引き起こす (2022-03-05)

1520

心を育てて行けば必ずおまけのおかげが付いて来る (2022-03-04)

1521

和賀心時代とは和賀心を目指して精進努力する者達の時代 (2022-03-03)

1522

信心の目的は2つ、自らの心を育てる事、神様のおかげを頂く事 (2022-03-02)

1523

成行きを大切にする事で神様の御教導を受ける事が出来る (2022-03-01)

1524

4年半後にホウレン草のお知らせ (2022-02-28)

1525

師匠大坪総一郎師の御流儀、電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも皆んな私が悪いのです (2022-02-27)

1526

この御道は天地金乃神様のおかげを頂きながら心を育てて行く道 (2022-02-26)

1527

常に神様どう言う心を育てましょうかとの問いかけが要る (2022-02-25)

1528

師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きではなく神様だと (2022-02-24)

1529

成行きを神様の御働きとして大切にする (2022-02-23)

1530

確信こそ心の守りである (2022-02-22)

1531

頂きますと言う心有らば障る事無し (2022-02-21)

1532

御結界は我情我欲や汚いものを出し切る所 (2022-02-20)

1533

弟子の使命は師匠の教えを正しく伝えること (2022-02-19)

1534

一本傘を持って居れば安心と言う安心の傘とは (2022-02-18)

1535

お夢の中で川の流れに身を任せるような生き方を教えて頂いた (2022-02-17)

1536

次の神様の御働きはと思うと何かワクワクする (2022-02-16)

1537

和賀心を目指すところに真の助かりがある (2022-02-15)

1538

取次ぎの道への回帰 (2022-02-14)

1539

土の心、天の心の精進努力に自他共の助かりがある (2022-02-13)

1540

我儘横着が神様との交流の線を切ってしまう (2022-02-12)

1541

天地のリズムの一コマに触れる (2022-02-11)

1542

肉眼をおいて心の眼を開く (2022-02-10)

1543

天地金乃神様と心が通い合う間柄 (2022-02-09)

1544

人が助かるとはその心が育つこと (2022-02-08)

1545

和賀心を目指すと天地金乃神様の御心に触れることが出来る (2022-02-07)

1546

神様の御信用を頂く手立ての一つは貫くこと (2022-02-06)

1547

人が助かると言う事が第一です (2022-02-05)

1548

天地金乃神様は私どもの心根を、心の動きを見て居られる (2022-02-04)

1549

生神金光大神、天地金乃神に一心と定めて願え (2022-02-03)

1550

天地金乃神様に使うて頂く為の精進 (2022-02-02)

1551

天地金乃神様のおかげを頂く喜びと育つ喜び (2022-02-01)

1552

神の言うた通りにする者が少ないと頂いた (2022-01-31)

1553

神様から叱られる事も有る (2022-01-30)

1554

師匠大坪総一郎師の御教えを行じる事によって師匠とのリンクが出来る (2022-01-29)

1555

天地金乃神様に通う祈りでありたい (2022-01-28)

1556

有難いと言う心から有難うと言う感謝の心に育つこと (2022-01-27)

1557

天地金乃神様のアカウント一つで全てをカバーする (2022-01-26)

1558

真の助かりには自らの心の成長と、神様との深い縁が要る (2022-01-25)

1559

一大決意を持って自らの毒のような心の水洗いに取り組む (2022-01-24)

1560

天地金乃神様の願いは、人間氏子が真に助かり真実の幸福世界に住むこと (2022-01-23)

1561

信心修行とは自分の足を使って一人でするもの (2022-01-22)

1562

天地に通う修行 (2022-01-21)

1563

自分さえ良ければ良いと言う心が争いの元になる (2022-01-20)

1564

人間として育てるべき心、それは人の助かりを祈る心 (2022-01-19)

1565

天地金乃神様は成行きを通して様々な事を教えて下さる (2022-01-18)

1566

御神徳を頂く六か条の一つ、人の幸せが祈れるようになるまで (2022-01-17)

1567

真の助かりとは天地日月の心をマスターする事に腹が決まること (2022-01-16)

1568

病気直しや商売繁盛、災難除けの信心から成行き一本に統合の時 (2022-01-15)

1569

信心のバロメーターは人の幸せを祈る心の強さ (2022-01-14)

1570

錦の心であるならば決してボロを着せようとはしなさらない天地金乃神様 (2022-01-13)

1571

天地金乃神様が与えられるのは貰い水的な一時的助かりでしかない (2022-01-12)

1572

信心好きでなければ味わえない神様の御親切もある (2022-01-11)

1573

真実の助かりは心の成長無くしては得られない (2022-01-10)

1574

この神様一心と心を定める (2022-01-09)

1575

成行きは人々を真実の助かりの世界へ導く為の天地金乃神様の御働き (2022-01-08)

1576

神様の御心を御働きを取次ぎ、助かりの道を伝える (2022-01-07)

1577

助かりの手始は自らの心の成長に焦点を定めること (2022-01-06)

1578

師匠大坪総一郎師の信心センスを身に着けること (2022-01-05)

1579

お徳の車をもって困っている人に親切に (2022-01-04)

1580

その成行きを大切にするところに神様の電流が流れて来る。 (2022-01-03)

1581

一切を人が助かる為の修行として受け貫く心 (2022-01-02)

1582

和らぐ和の心は土の心の体得によって頂けれる (2022-01-01)

1583

人の助かりを欲する欲が膨らまねば、そこに賀びも膨らむ 2021-12-31

1584

地の心に和らぐ心が頂け、天の心に賀びの心が頂ける (2021-12-30)

1585

師匠大坪総一郎師は神様の願いと、神様の思いとは違うと (2021-12-29)

1586

神様の御働きは氏子の心に現れる (2021-12-28)

1587

天地金乃神様の願いは真実の助かりを渡すこと (2021-12-27)

1588

信心させて頂いていると欲が益々膨らみ強くなって来る (2021-12-26)

1589

信心は有難くなる稽古 (2021-12-25)

1590

限りない精進に限りないおかげ (2021-12-24)

1591

我情を鎮め、我欲をコントロールする (2021-12-23)

1592

人は中々自分の顔の汚れが見えない様に心の汚れが見えない (2021-12-22)

1593

金光教のおかげとは心が育つこと (2021-12-21)

1594

その不自由を修行とする (2021-12-20)

1595

人が助かる為の修行として頂く (2021-12-19)

1596

天地金乃神様の願いは私どもの中に人の助かりを祈る、願う心が育つ事 (2021-12-18)

1597

師匠大坪総一郎師は、心一つですべてをつくる、と教えて下さる (2021-12-17)

1598

徳に報いるとは困って居る人のことを祈ること (2021-12-16)

1599

信心は山登りに例えられるが、山頂で生活する訳では無い、人里にまた戻って生活する (2021-12-15)

1600

成行きは、人々を真の助かり、幸福へと導こうとされる神様の御働きである (2021-12-14)

1601

神様が保証される御教えでなければ効力が無い 2021-12-13

1602

一時的な仮初めの助かりではない真実の根本的な助かり (2021-12-12)

1603

人の真の助かりが第一であり総てである (2021-12-11)

1604

土の心で自らを育て助かり、天の心で人の助かりに寄与する日月の精進 (2021-12-10)

1605

天地のリズムと師匠大坪総一郎師は教えて下さる (2021-12-09)

1606

成行きを神の働きと信じ大切にする所に助かりがある (2021-12-08)

1607

天地日月の心を目指し成行きを大事にする所に神様のおかばいがある (2021-12-07)

1608

真実の助かりは真の教えの体得によって得られる (2021-12-06)

1609

一人でも多くの人に教えに触れ助かって頂きたいと言う願い (2021-12-05)

1610

人を助けたいと言う情念が愈々育つこと (2021-12-04)

1611

師匠大坪総一郎師の御教えをもってすれば一度に多くの人を救う事が出来る (2021-12-03)

1612

信心の究極は生神への精進 (2021-12-02)

1613

御教えを行じる喜び楽しさが信心の喜びであり御神徳ともなる (2021-12-01)

1614

人が助かると言う事が先ず第一です (2021-11-30)

1615

難儀は神のウィンクと師匠大坪総一郎師は教えて下さった (11-29-2021)

1616

師匠大坪総一郎師の御教えに触れ行じれば誰でもおかげが頂ける (2021-11-28)

1617

信心修行の第一として成行きを大事にする (2021-11-27)

1618

師匠大坪総一郎師の御教えの極め付けは一切が神愛 (11-26-2021)

1619

天地日月の心をもって成行きを大事にすれば必ず幸福になれる (2021-11-25)

1620

師匠大坪総一郎師の許での修行は成行きを大事にすること (2021-11-24)

1621

成行きを大事にするその内容は天地日月の心 (2021-11-23)

1622

師匠への帰依が師匠の神徳を掘り起こす (2021-11-22)

1623

師匠大坪総一郎師が現される神の働きと御教え (2021-11-21)

1624

神との絆、信心とは神の大恩が分かること (2021-11-20)

1625

神様が氏子に寄り添うて下さる (2021-11-19)

1626

知ろうとして知り得ない事は沢山有る事を知らねば (2021-11-18)

1627

今朝も命を頂いた有難さ (2021-11-17)

1628

神様のお膳立て (2021-11-16)

1629

おかげと信心を分離して配布する事になる (2021-11-15)

1630

今朝は、限りなく大きくと頂いた (2021-11-14)

1631

自他共の助かりの為に大きな心を豊かな心を育てる (2021-11-13)

1632

実意を込める (2021-11-12)

1633

師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂くと神様からのお知らせがある (2021-11-11)

1634

成行きを先ずは素直に受けよ (2021-11-10)

1635

今朝は、生きる希望と頂いた (2021-11-09)

1636

神様の裏付けの有る信念が確信ともなり、その確信に神様のバックアップが有る (2021-11-08)

1637

神様の願いを聞こうと聞き耳を立てる (2021-11-07)

1638

大きな心に大きなおかげ、豊かな心に豊かなおかげ (2021-11-06)

1639

一見鬼の様にして現れられる神様の本音が悟れた時初めて和賀心も頂く事が出来る (2021-11-05)

1640

合楽理念は肉体的助かり、精神的助かり、霊魂的助かりの道 (2021-11-04)

1641

神様が悋気されることもある (2021-11-03)

1642

人間は神様の願いが成就することの為に作り出された (2021-11-02)

1643

信心は有難さの内容の追求 (2021-11-01)

1644

神様が与えて下さる成行きを好きになる (2021-10-31)

1645

嫌いなお方の親切よりも好きなお方の無理がよい (2021-10-30)

1646

神様に恋をすることが真の信心の入り口 (2021-10-29)

1647

神様はむしろ鬼の面を被って現れられる (2021-10-28)

1648

天地金乃神様の御心に触れる時に感じる喜びを追求する信心 (2021-10-27)

1649

人の心は逆境の中にあって育つ (2021-10-26)

1650

師匠大坪総一郎師に喜んで頂く為におかげをと願う (2021-10-25)

1651

師匠に喜んで頂きたいと言う心が育つこと (2021-10-24)

1652

万事に神様のおかげの中に住まわせて頂いている。 (2021-10-23)

1653

どう言う中にあっても神様と共に歩む人生でありたい (2021-10-22)

1654

この道の信心とは天地金乃神様の琴線に触れる様な心を目指しての精進 (2021-10-21)

1655

天地金乃神様に使うて頂くには先ずは信用が第一 (2021-10-20)

1656

おかげは和賀心にあり、これは馬の前に人参をぶら下げる様なもの (2021-10-19)

1657

成行きを尊び大切にすれば天地金乃神様が次のステップへと導いて下さる (10-18-2021)

1658

諸行無常と言えども一切を受け切る心有れば問題無い (2021-10-17)

1659

人間世界での価値観と神様の世界での価値観が明らかに違う事 (2021-10-16)

1660

天地金乃神様の御心はお金では買えない (2021-10-15)

1661

天地金乃神様の愛は永遠に変わらない。 (2021-10-14)

1662

師匠大坪総一郎師は信心の木鶏であられた (2021-10-13)

1663

御神願成就とは人が真に助かること (2021-10-12)

1664

信心は一本勝負 (2021-10-11)

1665

神様と情が通い合い相思相愛の中になる (2021-10-10)

1666

師匠と神様との間のパイプを通して神様のお知らせが流れて来る (10-09-2021)

1667

寿命長久のおかげは神様のお役に立ちたいの一念にある (2021-10-08)

1668

師匠大坪総一郎師は一にも神様、二にも神様、三にも神様、四五も神様 (2021-10-07)

1669

天地金乃神様の御心の声に耳をそば立てよ (2021-10-06)

1670

思い通りにならない時にも助かって居れれるには (2021-10-05)

1671

全ての成行きは常に一点を指している、心磨きと言う一点を (2021-10-04)

1672

師匠の御教えを文字面通りに杓子定規に頂くと間違える (2021-10-03)

1673

天地金乃神様は成行きを通して実に具体的に見易く教え導いて下さる (2021-10-02)

1674

人間は神の子として神の芽を発芽させる為にこの世に生まれたのかもしれない (2021-10-01)

1675

師匠大坪総一郎師の祈りの世界に触れられる時は今 (2021-09-30)

1676

天地金乃神様はより多くの人々をどうにかして真の助かりへ導こうとしておられる (2021-09-29)

1677

成行きをつむぐ (2021-09-28)

1678

信心による助かりを人々と共有する (2021-09-27)

1679

有難さの味覚が育つこと (2021-09-26)

1680

天地金乃神様の願いは人々が真に助かること、その為の成行き (2021-09-25)

1681

この世での肉体的助かりからあの世でも通用する心の助かりへ (2021-09-24)

1682

霊の働きの様に見えるのは神様のトリック (2021-09-23)

1683

頼むはこの方御一人、天地金乃神様へ一心と定まること (2021-09-22)

1684

神様とのコミニュケーションを頂きながら信心の稽古が出来る (2021-09-21)

1685

神情即ち神ごころをもっての思いやる心を持ちたい (2021-09-20)

1686

天地金乃神様と同行二人であり二人三脚 (2021-09-19)

1687

教会の御用は人が真実助かること (2021-09-18)

1688

私物化は死物化に繋がる (2021-09-17)

1689

神様の心の琴線に触れるような信心 (2021-09-16)

1690

神様の仰せ通りにすれば光明世界に住む事が出来る (2021-09-15)

1691

繰り返し繰り返し我が心を見詰め改まりに改まって行く (2021-09-14)

1692

心の中の雑草取り (2021-09-13)

1693

有難くなる為には、有難くなれないゴミの様な心を取り除く精進 (2021-09-12)

1694

神と共に生きる人々を神様は待ち望んで居られる (2021-09-11)

1695

師匠大坪総一郎師の祈りの下、神様が成行きを通して私どもに真の道を教え、真の助かりへと導いて下さる (2021-09-10)

1696

天地金乃神様のお役に立たせて下さいと一心に願う (2021-09-09)

1697

師匠の信心を頭から丸ごと頂く事が大切 (2021-09-08)

1698

丸々教の看板ではなく師匠の信心にフォーカスする (2021-09-07)

1699

合楽理念は全人類がが真実の助かりを実現する為の真の助かりの理念 (2021-09-06)

1700

人様から信用されないような人は神様も信用されない (2021-09-05)

1701

人間が人間らしく生きる道 (2021-09-04)

1702

何をどう願うのか祈りの内容が大切 (2021-09-03)

1703

私の身の上に起こって来る一切合切は私の心を育てる為に起こって来ている (2021-09-02)

1704

今私どもは心の稽古場に居る (2021-09-01)

1705

心を育てようと言う心が育たねば (2021-08-31)

1706

有難くないのは心が育っていないから (2021-08-30)

1707

成行きを大切にすると神様の御働きを実感出来る (2021-08-29)

1708

取次者の究極の御用は一切神愛の体得のお手伝い (2021-08-28)

1709

真の助かりとは神愛にかばわれ育まれている私の実感のとき (2021-08-27)

1710

家庭の円満を願え (2021-08-26)

1711

願いの信心は最高峰 (2021-08-25)

1712

今朝は、信心とは心の動きであると頂いた (2021-08-24)

1713

今朝の心中祈念の時、悪口は争いの元と頂いた (2021-08-23)

1714

素直心の一つにて雲の上まで登る道あり (2021-08-22)

1715

成行きを願い、成行きに従事する (2021-08-21)

1716

難儀は神様と出会う絶好のチャンス (2021-08-20)

1717

天地金乃神様の御働きには恐れ入るなあと言う体験の積み重ね (2021-08-19)

1718

天地金乃神様の願いの第一は人が真のおかげを頂き真に助かる事 (2021-08-18)

1719

カスって食べる心は卑しい心 (2021-08-17)

1720

より良い次のおかげを頂くことの為に今の成行きがある (2021-08-16)

1721

神様のお知らせはウソでも有難い (2021-08-15)

1722

天地金乃神様の御働きには畏れ入る (2021-08-14)

1723

もっと神様の心を読む研究がなされねば (2021-08-13)

1724

天地金乃神様は慈愛溢れる優しく親切であると同時に大変厳しい怖い神様でもある。 (2021-08-12)

1725

神様の御働きを実感し続ける日々 (2021-08-11)

1726

信心精進のモチベーションを上げるには (2021-08-10)

1727

師匠の願いが成就する事を願う (2021-08-09)

1728

神様に許されての情であり許されての欲を持つ (2021-08-08)

1729

例え悪人と言えども祈りの傘を差しかける心 (2021-08-07)

1730

天地金乃神様は成行きを通して私どもを御教導下さる。 (2021-08-06)

1731

神の心に適う願いは叶う (2021-08-05)

1732

先ずは願う事を許される私に成らなければならない (2021-08-04)

1733

焦って人間心を出さずに神様にお任せすること (2021-08-03)

1734

どうでも人が真に助かる教会でありたいと願う (2021-08-02)

1735

神様への絶対信、そして神様から全幅の信頼を置かれる様な私に成りたい (2021-08-01)

1736

己の心の成長に焦点を置く時真実の助かりを得られる (2021-07-31)

1737

神様の御働きとしての成行きに従うと思い以上願い以上のおかげが受けられる (2021-07-30)

1738

ゲームに負けた人々の助かりを祈る (2021-07-29)

1739

信心には本当からより真実を目指しての探究心が求められる (2021-07-28)

1740

神様の御心に適う願いならば大きければ大きい程良い (2021-07-27)

1741

神様と仲良くすると特別のおかげを授けて下さる様にも成る (2021-07-26)

1742

触れば温かみを感じ、突けば血が飛び出る様な生き生きとした神様の復活 (2021-07-25)

1743

人の道として欲に目が眩むと災いに会う (2021-07-24)

1744

生身を持つ人間としてのおかげを受けながら神に還って行く道 (2021-07-23)

1745

神様のお知らせはその人の心を育てる為 (2021-07-22)

1746

ほとばしる程しの情熱を持たねばならないと言う意味のお夢を頂いた (2021-07-21)

1747

御神意を中心に置いての生き方 (2021-07-20)

1748

成行きを神の働きとして尊び土の心で黙って治める生き方 (2021-07-19)

1749

その成行きを土の心で受ける事が大切 (2021-07-18)

1750

成行きを天地金乃神様の御働きとして大切にする事が重要 (2021-07-17)

1751

成行きは神様の御働きと教えて頂いた事が更に有難い (2021-07-16)

1752

師匠の祈りの下、成行きを大切にするところに日々に神様の御働きを実感する (2021-07-15)

1753

神様の方が人間氏子と仲良くしたいと思って居られる (2021-07-14)

1754

困っていない時でも神様と仲良くする (2021-07-13)

1755

たとえ悪人と分かっていても傘をさしかけるその傘を持たねば (2021-07-12)

1756

打てば響く様な神様の御働きを先に立てての御教え (2021-07-11)

1757

到底自立とは無縁である事を悟るのが信心とも言えよう (2021-07-10)

1758

真の幸福の条件、それは成行きを有難く受ける心が育つこと (2021-07-09)

1759

神様の御教えは法則でもありルールでもありまた真理でもある (2021-07-08)

1760

神様の御教えは人々を助かりの幸福世界へと導く為に有る (2021-07-07)

1761

人生にバックギアは無い前進あるのみ (2021-07-06)

1762

師匠大坪総一郎師の仕事場即ち御用の場は御結界 (2021-07-05)

1763

その出来事によって私の心の内容を知らせて下さる。 (2021-07-04)

1764

人の助かりを祈る心が育つこと (2021-07-03)

1765

我利我利亡者には真の助かりは無い (2021-07-02)

1766

神と人、人と人とが合い拝み合い楽しみ合う世界 (2021-07-01)

1767

神の役に立つとは神の働きを現すこと (2021-06-30)

1768

成行きを神の働きとしてハイと素直に受ける (2021-06-29)

1769

成行きを尊び大切にする修行に一心と定める (2021-06-28)

1770

神様には本音しか通用しない (2021-06-27)

1771

和らぎ賀ぶ和賀心の亡者になれと (2021-06-26)

1772

喜びの内容が育って行かねばならない (2021-06-25)

1773

教祖様の御教えの全ては和らぎ賀ぶ和賀心を頂く為にある (2021-06-24)

1774

大きな願いとは和らぎ賀ぶ和賀心を頂きたいと言う願い (2021-06-23)

1775

真の助かりはその和賀心を追い求めるところに有る (2021-06-22)

1776

人間の真の幸福は和賀心にある (2021-06-21)

1777

師匠大坪総一郎師は直感を大切にして行かれた (2021-06-20)

1778

和賀心イズムの時代の到来が待たれる (2021-06-19)

1779

師匠大坪総一郎師の信心は天地金乃神様の御心を師匠の感性で捉えられたもの (2021-06-18)

1780

取次者の御用は和らぎ賀ぶ和賀心を取次ぐ事 (2021-06-17)

1781

いつ如何なる中にあっても和賀心の追求 (2021-06-16)

1782

天地金乃神様が真に授けたいものそれは和らぎ賀ぶ和賀心 (2021-06-15)

1783

天地金乃神様の願いは人々が和賀心を求めるように育つ事 (2021-06-14)

1784

和賀心の味に目覚めた人にはもうおかげは要らない (2021-06-13)

1785

天地日月の心をマスターする事に焦点を定めた時一切神愛が成就する (2021-06-12)

1786

師匠は大きな願いを持ちなさいと教えて下さった (06-11-2021)

1787

神様の成行きを大切にさせて頂くとより良い世界へと導いて下さる (2021-06-10)

1788

その成行きを通して天地日月の心をマスターする為の稽古を続ける (2021-06-09)

1789

成行きを大切に尊ぶ生き方によって人間の真の助かりが得られる (2021-06-08)

1790

神様と仲良くなる為には成行きを大切にすること (2021-06-07)

1791

師匠大坪総一郎師の祈りの圏内即ち成行きを通して神様との交流の世界 (2021-06-06)

1792

人が真実助かる為には神様との交流が肝要 (2021-06-05)

1793

人々の助かりを願う祈りの強さ (2021-06-04)

1794

真実の助かりは天地金乃神様との出会いから始まる (2021-06-03)

1795

神の存在を体感し神の働きを実感する (2021-06-02)

1796

成行きを受ける土の心を身に着ける事が助かりの第一歩 (2021-06-01)

1797

真実の助かりへと導く真の取次者としての御用 (2021-05-31)

1798

それらの出来事は私の心の未熟さを教えてくれる (2021-05-30)

1799

素直心の一つにて雲の上まで登る道あり (2021-05-29)

1800

合楽理念は人間の真実の助かりの為の理念 (2021-05-28)

1801

私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へと成長すること (2021-05-27)

1802

それは神様が私に求めて居られるから (2021-05-26)

1803

自らの心の成長に焦点を定めた時一切が神愛と成る (2021-05-25)

1804

山の狩人に魚の釣り方を説いてもナンセンス (2021-05-24)

1805

神様から使うて頂ける私に成る事を目指す (2021-05-23)

1806

一切は私の心を育てる事の為にあっている (2021-05-22)

1807

吾無力を悟ってからの願わずには居れない願い (2021-05-21)

1808

この世には魂を磨きに来たのです (2021-05-20)

1809

思い違い考え違いが私どもの心の中に不協和を生む (2021-05-19)

1810

信心の焦点はこの世あの世を通しての魂の真の助かり (2021-05-18)

1811

一時的な助かりではなく真の助かり真実の助かりを求める (2021-05-17)

1812

神様から絶対の信頼を寄せられる様な私どもに成らねばならない (2021-05-16)

1813

真の信心に熱心に成ればなる程問題が起こって来るようになる (2021-05-15)

1814

真実の助かりの為には、日参、聴教、信行、心行、家業の行の5つの修行が要る (2021-05-14)

1815

神様の手足口耳となり人が助かる為の御用に使うて頂きたい (2021-05-13)

1816

神と氏子の愛よ掛けよの助かりの世界 (2021-05-12)

1817

神様と共に生きる (2021-05-11)

1818

土の心を身に着けたら殆どの問題は無くなる (2021-05-10)

1819

真実の助かりを得る為には心を育てる事 (2021-05-09)

1820

合楽理念は師匠大坪総一郎師の信心を土台としてその上に成り立っている (2021-05-08)

1821

師匠の御教えと同時に師匠の信心を学ばなければならない (2021-05-07)

1822

どこまでも神様のお心に適う生き方をさせて頂きたい (2021-05-06)

1823

物質的価値観から精神的価値観に一変せねば (2021-05-05)

1824

神様の御都合と頂く頂き方を身に着けること (2021-05-04)

1825

真実の助かりの第一歩は土の心を身に着けること (2021-05-03)

1826

一番大切なことは氏子の真実の助かり (2021-05-02)

1827

その喜びがおかげを増幅する (2021-05-01)

1828

天地金乃神様の願いの第一は人が助かる事 (2021-04-30)

1829

矛盾を抱えた存在の取次者 (2021-04-29)

1830

受け物が小さければおかげも小さい (2021-04-28)

1831

真実の助かりの一つそれは一切御用一切修行と頂ける時 (2021-04-27)

1832

親孝行は信心の根本 (2021-04-26)

1833

今日も一日改まるべき所を探そう (2021-04-25)

1834

神との対話 (2021-04-24)

1835

合楽理念を身に着けようと思えばそれ相当の修行が必要 (2021-04-23)

1836

繰り返し繰り返しの取り組みによって初めて身に着く (2021-04-22)

1837

師匠にアバタもエクボの惚れようが要る (2021-04-21)

1838

人類救済の合楽理念 (2021-04-20)

1839

天の心 地の心(大坪総一郎師 昭和53年9月14日 大阪公開講演)

1840

神の働き自体を賀ぶ (2021-04-19)

1841

プラシーボ取次ぎと神徳が揃えば鬼に金棒 (2021-04-18)

1842

命を賭して教えを行じる覚悟が要る (2021-04-17)

1843

神様の本音は人々の真実の助かりにある (2021-04-16)

1844

謙虚でないと神様の御働きのお邪魔になる (2021-04-15)

1845

真実の助かりは和賀心にあり (2021-04-14)

1846

その凡情が御神願成就のお邪魔になる。 (2021-04-13)

1847

師匠が即ち天地金乃神様が氏子に渡したいものは真実の助かり (2021-04-12)

1848

おかげは取次者の信心に現れる (2021-04-11)

1849

全ては神様と私との関わり合いの中で起こる。 (2021-04-10)

1850

祈る心におかげがある (2021-04-09)

1851

神は人を媒体にして現る (2021-04-08)

1852

神様の御心のままに (2021-04-07)

1853

合楽理念はどこまでも自らが助かる為の理念です (2021-04-06)

1854

人の真実の助かりは師匠の祈りから始まる (2021-04-05)

1855

人が真に助かる為の師匠の祈りが特別な成行きとして現れる (2021-04-04)

1856

師匠は全身全霊をもって人間の真実の助かりを祈って居られた (2021-04-03)

1857

些細な成行きの中にでも神様からのサインが込められている (2021-04-02)

1858

先ず取次者自身の心を育てる事 (2021-04-01)

1859

真実助かりの合楽理念を身に着けるには填まりと貫く事が要ります (2021-03-31)

1860

この天地金乃神様は夢を通してでも私どもを導いて下さる (2021-03-30)

1861

師匠の音声御理解には世界中の人々を救う力が有る (2021-03-29)

1862

師匠の祈りを届けたい、話を伝えるから祈りを伝えるへ (2021-03-28)

1863

神様が繰り返し繰り返しの精進努力を求めて居られる (2021-03-27)

1864

師匠大坪総一郎師のお話には身も心も助かる真の救いがある (2021-03-26)

1865

御理解ビデオを観て聴いて病気が治る様な破天荒のおかげを祈る (2021-03-25)

1866

神様の願いの第一は氏子の心が育つ事 (2021-03-24)

1867

神様から願われている私の自覚 (2021-03-23)

1868

この世はあの世に持って行く神徳即ち神の信用を得る為にある (2021-03-22)

1869

合楽理念は助かりの理念だが役に立つ時と立たない時がある (2021-03-21)

1870

天地金乃神様は直接に語りかけて下さる (2021-03-20)

1871

神の大恩とは信心しなければ頂けないおかげそれは心が育つと言うおかげ (2021-03-19)

1872

教えを貫くと言う事はここぞと言う時に貫くこと (2021-03-18)

1873

神様のお許しを頂いてと言う事即ち神様の顔色が分かる様になるまで (2021-03-17)

1874

人の助かりを祈り相手の事を思いやる心 (2021-03-16)

1875

神様は私どもが気付かぬ内に裏で奇跡的なおかげを下さっている (2021-03-15)

1876

教えの伝播ではなく助かりの伝播 (2021-03-14)

1877

癌が無くなった縋れば確かに天地金乃神様は助けて下さる (2021-03-13)

1878

神様のお役に立つとは人の助かりを祈る事 (2021-03-12)

1879

どの先生に憧念心を燃やし帰依して稽古をしているかで結果が異なる (2021-03-11)

1880

自らの事より人様の助かりを先に祈ること (2021-03-10)

1881

助かりの世界とは何時如何なる中でも和賀心を頂いている世界 (2021-03-09)

1882

受けてはいけない成行きも有る (2021-03-08)

1883

師匠大坪総一郎師の祈りの圏内で起こって来る成行きは神様の御働き (2021-03-07)

1884

人の助かりを願う祈る心を育てる (2021-03-06)

1885

真の助かりは一切を受け貫き心を育てる糧とする覚悟にある (2021-03-05)

1886

成行きを大切にとはあなたの身の回りに神様が働いておられるよと言うこと (2021-03-04)

1887

助かりの理念を伝えたい (2021-03-03)

1888

人の助かりを願い祈る心に人が助かる働きが現れる (2021-03-02)

1889

人の助かりを願う心の強さが心の成長のバロメーター (2021-03-01)

1890

人が助かる為のお役に立ちたいと言う大願から大欲へ (2021-02-28)

1891

知識では神様の御心を動かす事は出来ない (2021-02-27)

1892

成行きへの絶対信を育てる (2021-02-26)

1893

神様に一切を任せ切るところに神様は十二分の働きをして下さる (2021-02-25)

1894

人が助かる取次者 (2021-02-24)

1895

小奇跡の積み重ねによって神様への確信が生まれる (2021-02-23)

1896

神の心が分かれば難儀も雲散霧消する (2021-02-22)

1897

人が助かる為ならばの精進 (2021-02-21)

1898

瑞々しい信心に瑞々しいおかげ (2021-02-20)

1899

天地金乃神様はこの世あの世を通して常に守り教導して下さっている (2021-02-19)

1900

今命が有ると言う事 (2021-02-18)

1901

天地書附を通して神様へ願い成行きを通して神様のお応えを頂く (2021-02-17)

1902

教祖様の手代わりとしての天地書附 (2021-02-16)

1903

お道修繕とは (2021-02-15)

1904

師匠大坪総一郎師の御教えの根底は人が助かる為に (2021-02-14)

1905

神様の顔色が分かるようになるまで (2021-02-13)

1906

難儀は神様のウインク (2021-02-12)

1907

神様のお賀びが照り返っての賀び (2021-02-11)

1908

師匠大坪総一郎師の下では神様が直接お知らせを下さる (2021-02-10)

1909

日参聴教が大切 (2021-02-09)

1910

天地金乃神様は成行きを通してその御心を示される (2021-02-08)

1911

今を頂く (2021-02-07)

1912

神様の御働きを実感する体験を積み重ねる (2021-02-06)

1913

教会に難儀の蔵が建つ (2021-02-05)

1914

私にしか出来ない御用に打ち込む (2021-02-04)

1915

成行きによって心を育てる (2021-02-03)

1916

触れば温かみを感じる神様 (2021-02-02)

1917

心を育てる為の最適な身体に宿っている (2021-02-01)

1918

成行きを人が助かる為の修行として受ける (2021-01-31)

1919

させられる修行と求めての修行 (2021-01-30)

1920

意地悪な人にも有難うと御礼が言えるようになる (2021-01-29)

1921

神様の御心に響く様な動機でありたい (2021-01-28)

1922

自らの心を育てる事に専念する (2021-01-27)

1923

師匠が教えて下さる五つの願いは神様の願い (2021-01-26)

1924

人は神様に他の人の助かりを祈る事が出来る (2021-01-25)

1925

決して神様は沈黙して居られるのではない成行きを通して語りかけて居られる (2021-01-24)

1926

神様からえこひいきしてもらえる様な信心を (2021-01-23)

1927

こちらの求める心が有ってそこに神様が寄せて下さる (2021-01-22)

1928

師匠大坪総一郎師は一切が神様の御事柄と悟られた (2021-01-21)

1929

御神徳を頂きその頂いた神徳を使う事 (2021-01-20)

1930

信心による安心とは (2021-01-19)

1931

頼れる神様に御縁を頂いていると言う事は何と有難い事か (2021-01-18)

1932

心を神様に向け瞑想する時間を毎日持つ (2021-01-17)

1933

道は孤ならず (2021-01-16)

1934

神様の御親切を実感しての安心 (2021-01-15)

1935

徳の亡者心磨きの亡者 (2021-01-14)

1936

難儀は神様のウィンク (2021-01-13)

1937

神人合楽の世界 (2021-01-12)

1938

本当からより真実を求めて (2021-01-11)

1939

このお道にもやはり其の先生の御流儀と言うものがある (2021-01-10)

1940

信心の世界は人間の作り出した主義主張を超えた所にある (2021-01-09)

1941

私の身の上に起きて来る事柄は皆私の心を育てる為に差し向けられたものである (2021-01-08)

1942

これくらいなるからに良からんと心ゆるすにあやまち起こる (2021-01-07)

1943

心を育てる事の為に今日の命を頂いている (2021-01-06)

1944

人情を出すと神様の折角の御働きに邪魔をする (2021-01-05)

1945

心が変わった事が一番有難い (2021-01-04)

1946

神様の御心のままに (2021-01-03)

1947

自分の事はさて置いて人様の事を先に考えよ (2021-01-02)

1948

合楽理念を身に着ける事はワクチンを接種するようなも (2021-01-01)