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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp) — 1948 episodes
人の助かりを祈ることは人の心の成長を祈ること (2026-05-13)
御教えは正しく守り、正しく行じなければ本当のおかげは現れない (2026-05-12)
神様の御信用を頂くとは神様から任せられる私になると言うこと (2026-05-11)
人を助けたいと言う欲がいよいよ大きく膨らみ強くならなければならない (2026-05-10)
神様からのお知らせで、胡瓜は御徳、茄子は安心という意味のお知らせです (2026-05-09)
生物の進化論においては主に形の上の進化を論じるが、それより、心の上の進化を論じる進化論を展開しなければならない (2026-05-08)
自らの心を大きく豊かに育てるのは自らの心にしか出来ない (2026-05-07)
神様がお膳立てをして下さり、成り行きの中に現して下さる (2026-05-06)
師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の一つは、神様の御心を読み取る稽古 (2026-05-05)
この神様はある時は仏様のような顔をして、またある時は鬼か邪かと言うような顔をして現れなさる (2026-05-04)
助け合う存在としての人間から育て合う存在としての人間へ (2026-05-03)
ともに磨きつ 磨かれつ ともに育たん、人間同士は互いに育て合う存在です (2026-05-02)
人間はお互いに心を育て合わせることのために生かされている (2026-05-01)
神様の御働きである成り行きには不思議なリズムがあります (2026-04-30)
信心による助かりとは神様の願いを我が願いとする助かり (2026-04-29)
自分自身のための信心から他人が助かることのための信心へ (2026-04-28)
神様を身近に感じるための工夫の一つとして自宅に神様をお祀りすることから始める (2026-04-20)
まずは、神様の御働きを通して天地金乃神様の実存を肌身に実感することです (2026-04-19)
成り行きを大切にとは、その成り行きを受けること、更にその成り行きによって心を育てること (2026-04-18)
成り行きを大切にすると言うことの本命はその成り行きによって天地日月の心を育てること (2026-04-17)
成り行きを大切にすると言うことは神様の御心を大切にすると言うこと (2026-04-16)
成り行きによって改まる、成り行きはおかげの座への招待状 (2026-04-15)
一つ一つの成り行きを丁寧に頂き抜いて行くことが大切です (2026-04-14)
成り行きを大切にすると言うことの内容の一つはその成り行きを黙って頂くと言うことです (2026-04-13)
成り行きを大切にしようと言う気概を持つことが大切です (2026-04-12)
教えに取り組んでみてはじめて分からないところが分かる (2026-04-11)
神様のおかげを頂かねばここ一寸動けぬ私、と悟った時から真の信心が出来る (2026-04-10)
人間の欲を中心にしたあり方からは世界真の平和は達成できない (2026-04-09)
天地金乃神様から師匠大坪総一郎師へのお知らせには一種連想ゲームのようなところがある (2026-04-08)
天地金乃神様は人間氏子に精神的喜びと肉体的喜びの両方の喜びを授けようとしておられる (2026-04-07)
信心の目的の一つは神の大恩を分かると言うこと (2026-04-06)
人間社会と神社会との融合した世界 (2026-04-05)
教えを行じることによって現れる神様の御働きを伝える (2026-04-04)
天地日月の心はその気になれば出来る人間の努力目標です (2026-04-03)
日月の心とは、日月の運行のように怠ることのない正確無比な実意丁寧な心です (2026-04-02)
天の心とは、人の助かりを願い祈るところから来るところの無条件に与えて与えてやまぬ美わしの心 (2026-04-01)
地の心とは、自身の上に起きてくる様々な事柄を黙って受け貫いて自らの心を豊かに大きく育てる大地のような心です (2026-03-31)
人間の目的、人間の目的は天地日月の心を育てること (2026-03-30)
信心の稽古とは自らの心の汚れを掃除すること (2026-03-29)
神様好みの私になろうとする精進 (2026-03-28)
神様の御心にダイレクトに通う信心をさせて頂きたい (2026-03-27)
この世には天地日月の心を育てるために生まれて来ているのです (2026-03-26)
真実の助かりの世界とは和らぎ賀ぶ和賀心の世界 (2026-03-25)
成り行きを大切にすれば人生が変わる、もちろん運命も変わる (2026-03-24)
御霊様にはこの世で働く力は無い。御霊様の働きのように見えるのは神様の御演出です (2026-03-23)
私にかけられた神様の願いが成就しますように、と願えれるようになった時から真の信心が始まる (2026-03-22)
神様がホロっとされるような信心をさせて頂きたいものです (2026-03-21)
神様の御心が分りたいと言う心が育つことが大切です (2026-03-20)
合楽理念は、他人様が助かるための理念 (2026-03-19)
信心には繰り返し繰り返しの稽古が求められます (2026-03-18)
この世には天地日月の心を身に着けに来たのです (2026-03-17)
信心の稽古とは自分が変わって行く稽古です (2026-03-16)
信心の実力とは神を信じ、神から信じられる力のこと (2026-03-15)
信心の実力を鍛えなければならない (2026-03-14)
天地金乃神様の人間氏子にかけられる願いは氏子の心が育つことです (2026-03-13)
人間が真実の助かりに至るための第一歩は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う私になることです (2026-03-12)
天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2026-03-11)
神様の本音が分かる信心をさせて頂かねばならない (2026-03-10)
神様の心を心とした欲を持ちたい (2026-03-09)
光の道はあってもその道を歩かなければ助かりの世界には行き着かない (2026-03-08)
師匠大坪総一郎師の御教えは人類救済への光の道です (2026-03-07)
合楽の信心の理想郷、梅の香りを桜に持たせ枝垂れ柳に咲かせたい (2026-03-06)
人間の真実の助かりは自分中心の生き方から神様中心の生き方になろうとするところになされる (2026-03-05)
難儀の元は我情我欲です (2026-03-04)
神様のおかげを頂かなければここ一寸動けぬ私の自覚が大切です (2026-03-03)
信心の稽古の一つは、神秘的な体験や不思議体験を重ねることです (2026-03-02)
成り行きを大切に尊ぶという生き方には信心の稽古の基本の全てが含まれている (2026-03-01)
何事も神様のお許しを頂いて、させて頂くと言う姿勢が大事です (2026-02-28)
師匠大坪総一郎師の独創的な御教えの一つは「一切神愛」です (2026-02-27)
信心の稽古とは神の心を心とする修行です (2026-02-26)
大きな心になる稽古の実践は黙って治めることです (2026-02-25)
信心の稽古とは大きな心になる稽古です (2026-02-24)
合楽理念の基本は土の心です、それを具体的に言うと黙って治めるです (2026-02-23)
信心の稽古には填まりが大切です (2026-02-22)
御神徳とは神様の御信用と教えて頂きます (2026-02-21)
私願成就の助かりから神願成就の助かりへ (2026-02-20)
天地金乃神からは綱は切らぬ、氏子から切るな (2026-02-19)
天地金乃神様は成り行きの中に語りかけて下さる (2026-02-18)
天地のリズムに呼応して動く (2026-02-17)
信心において一番大事なことは、神様の御働きがあると言うこと (2026-02-16)
神様の目に止まったら、神様を信ぜずにはおれぬと言う御働きが始まる (2026-02-15)
天地金乃神様の願いを我が願いとして願うとき願いは叶う (2026-02-14)
天地金乃神様から信じられる私になろう (2026-02-13)
天地金乃神様との信じ信じられる仲が真実の幸福を生む (2026-02-12)
師匠大坪総一郎師の御教えを実験すると必ず実証が現れる (2026-02-11)
神様のお知らせを第一とすること (2026-02-10)
思い以上、願い以上のおかげが頂けれるのがこのお道 (2026-02-09)
合楽理念は真実の助かりを求めての理念です (2026-02-07)
人間は自らの心を育てるためにこの世に生まれさせられたのです (2026-02-06)
御霊様に今の世に働きかける力は無い、そう見えるのは神様のトリックです (2026-02-05)
真実の幸福は自らの心の中にある (2026-02-04)
和賀心とは成り行きと和する賀びの心 (2026-02-03)
成り行きと和する心、成り行きと和する生き方、成り行きと和する賀び (2026-02-02)
神様を家来のように使う信心から神様に使われる信心を目指せ (2026-02-01)
神様を信じると言うけれども、神様の何を信じ、どれ程信じているか信じる度合いが大切です (2026-01-31)
成り行き任せとは神様に身を委ねると言う超積極的な生き方 (2026-01-30)
私どもの周囲に起こって来ることは私の心の写し鏡です (2026-01-29)
合楽理念という御教えは自らの心を育てるための道具です (2026-01-28)
天地金乃神様が成り行きを通して次の一手を教えて下さる (2026-01-26)
心が育つとお金の使い方が変わる (2026-01-25)
信心の有難い事は天地金乃神様が成行きを通してより有難い世界へと導いて下さる事です (2026-01-24)
師匠大坪総一郎師の祈りの圏内において、「一切が神愛」は真です (2026-01-23)
Early this morning, I felt a divine message in my heart: "Be in harmony with nariyuki." 01-22-2026
成り行きに生かされ、成り行きに育てられ、成り行きに導かれている私ども (2026-01-21)
信心の稽古の一つは我儘を取る稽古 (2026-01-20)
天地金乃神様は私たちの心の動きを観ておられる (2026-01-19)
教えを聴くだけでは神様の御働きは現れない (2026-01-18)
この天地金乃神様はダイレクトに教えて下さることは少なく、遠回しに教えて下さる (2026-01-17)
おかげは和賀心にあり、世界真の平和は和賀心にあり (2026-01-16)
天地金乃神様の願いは人間氏子が和らいだ心、賀びの心、即ち和賀心を持って日々暮らせること (2026-01-15)
人の助かりを願い自分の時間を割き労力を与えることも天の心 (2026-01-14)
私どもの信心が神様に喜んでもらうことを吾が喜びとする信心へと育たなければなりません (2026-01-13)
天地金乃神様の賀びが照り返って来て私の賀びとなる賀びが真実の賀び (2026-01-12)
神様を思い通りに使おうとする者は多いけれども、神様の御心に沿おうとする者は少ない (2026-01-11)
真の信心とは天地金乃神様の御心に適う、心に沿う生き方をさせて頂くことです (2026-01-10)
私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へと育って行かねばならない (2026-01-09)
合楽理念の生命線は天地金乃神様が直接お知らせをもって御教導して下さること (2026-01-08)
目先の助かりを求める人は多いが、真実の助かりを求める人は少ない (2026-01-05)
真の助かりは合楽理念を行じることによってなされます (2026-01-04)
真の助かりとは天地金乃神様との心の交流による助かりです (2026-01-03)
天地金乃神様の御働きである成り行きを大切にすることは、神様を大切にすることになります (2026-01-02)
人間氏子の真の助かりは願いが叶うことによる助かりではありません (2026-01-01)
天地金乃神様の願いは、合楽理念による氏子の真の助かりです (2025-12-31)
師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂いていると天地金乃神様が直接お知らせを下さって御教導して下さる働きがある (2025-12-30)
成り行きを大切にしていれば、今度は成り行きの方が大切にしてくれるようにもなる (2025-12-29)
天地金乃神様は慈愛溢れる優しい神様です、しかし怖い神様でもある (2025-12-28)
信心には潔さが要ります、潔く改まる信心姿勢が要ります (2025-12-27)
信心生活とは、神さま有難うございますと言う神様への感謝の生活です (2025-12-26)
良いことも、悪いことも神様の御働きを神様の御働きと実感することが大切 (2025-12-25)
信心には天地との交流、即ち天地金乃神様とのコミュニケーションが大切です (2025-12-24)
信心のもう一つの側面は神様の恩を知ること (2025-12-23)
単に願い事が叶うという助かり方だけでは人間の真実の助かりには至らない (2025-12-22)
取り次ぎによる人助けには限界がある、御理解による人助けで真実の助かりを渡せる (2025-12-21)
御理解で人が助かると言う世界が開かれる (2025-12-20)
天地金乃神様の人助けが、取次ぎによる方法から天地書附による方法へと進化 (2025-12-19)
天地金乃神様は病気治しや災難除けの神様ではありません、心直しの神様です (2025-12-18)
日常生活の中で天地金乃神様にお願いをし、お繰り合わせを頂いたと実感する体験の積み重ねが大切 (2025-12-17)
成り行きは人間氏子の心を育て真の助かりの世界へ導こうとされる神様の御働き (2025-12-16)
成り行きは神様のお膳立てです (2025-12-15)
師匠大坪総一郎師の御教えの核をなすものは、成り行きを尊び大切にするです (2025-12-14)
願いごとが叶わないという助かりようへと育って行かなければならない (2025-12-13)
何事も神様のお許しを頂いてさせて頂くという信心姿勢が大切 (2025-12-12)
信心の稽古とは馬鹿になる稽古 (2025-12-11)
馬鹿と阿呆で道を開く、馬鹿と阿呆で心を開く (2025-12-10)
この方の神は病気治しや災難除けの神ではない、心直しの神である (2025-12-09)
今朝は、運命共同体という言葉が心に響いて来ました (2025-12-08)
御道の信心の目的、ゴールは人間氏子の真実の助かり、真の助かりです (2025-12-07)
神様から好かれる私になろう、有難い私になろう (2025-12-06)
人間の真実の助かりには地の心、即ち土の心を身に着ける精進が不可欠です (2025-12-05)
AI取次器は生まれるでしょうか (2025-12-04)
人はこの世に天地日月の心を身に着けるために生命を授けられ生かされている (2025-12-03)
信心とは感じる心です (2025-12-02)
神様の不思議な御働きを現すには先ずは神様に信じられる私にならなければ (2025-12-01)
信心が進むためには、神様が好きになり信心が好きになることです (2025-11-30)
私どもの心の微妙な動きが天地(神様)に響く (2025-11-29)
神様の御心に通う心、神様の琴線に触れる心を持ちたい (2025-11-28)
神様の御心に適う生き方をさせて頂くのが信心です (2025-11-27)
日常生活の中で不平不足を言わず黙って治める土の心の信心が基本 (2025-11-26)
信心は親に孝行するも同じこと (2025-11-25)
合楽理念のスタートラインは我情我欲を放して神願に生きる肚を決めることです (2025-11-24)
合楽理念は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う信心が原点です (2025-11-23)
私の一生は私にかけられた神様の願いが成就することのための一生です (2025-11-22)
人が真に助かると言うことはその人の心が育つと言うことです (2025-11-21)
合楽理念は頭でわかり、心で練り、体で行う理念 (2025-11-20)
合楽理念はいわゆるご利益を頂くための道具ではない (2025-11-19)
身の上に起きて来る様々な問題によって、教えに基づき心を育てて行く (2025-11-18)
合楽理念は神と人との真の助かりの理念 (2025-11-17)
合楽理念は神も助かり、氏子も立ちゆく世界を顕現するための理念です (2025-11-16)
神様の願いが成就することに喜びを感じるような私どもに育たねばなりません (2025-11-15)
信心による助かりには、教えによる助かりと神様の御働きによる助かりが有ります (2025-11-14)
黙って治めて、成行きを大切に尊ぶ生き方は神様の御膳立てを十全に受け貫く生き方 (2025-11-13)
人間の真の生き方、それは自らの心を育てることに焦点を定めての生き方をすることです (2025-11-12)
先ずは、自らの心を育てることに人生の焦点を置くと肚を決めることが第一です (2025-11-11)
心を育てる事の為に人は命を吹き込まれ、生かされている (2025-11-10)
神様の願いは氏子の心の成長です、即ち天地日月の心が育つことが神様の願いです (2025-11-09)
信心の神髄は今を喜び賀ぶ (2025-11-08)
人間には神性が授けられている、その神性は天地のお恵みと土の心によって発芽し育てられる (2025-11-07)
正しい信心のゴールを定めることが大切です (2025-11-06)
信心の稽古とは神様を感じる稽古とも言える (2025-11-05)
師匠大坪総一郎師の御教えの母体は成行きを大切に尊ぶことです (2025-11-04)
信心の稽古とは有難くなる稽古、即ち有難いと感じる味覚が変わること (2025-11-03)
おかげは和賀心にあり、氏子はご利益が目当て、神様は和らぎ賀ぶ和賀心が目当て (2025-11-02)
神様の願いが成就することに喜びを感じる信心 (2025-11-01)
人間の人間としての善なる生き方、天地に通う生き方 (2025-10-31)
人は欲が与えられいることは有難いことである (2025-10-30)
生きた神様の御働きを頂き神様を身近に感じること (2025-10-29)
神様の願いと私どもの願いが一つになるとき成就せぬものはない (2025-10-28)
信心の稽古には貫くと言うことが大事です (2025-10-27)
師匠大坪総一郎師の御教え、合楽理念の目玉商品は人間が人間らしくと言うことです (2025-10-26)
神様からのお知らせを頂きながらの信心の稽古 (2025-10-25)
難儀はおかげの座への招待状 (2025-10-24)
神愛成就、天地金乃神様の神愛が成就するための精進が大切です (2025-10-23)
吾無力を悟れてはじめて、一切が神様のおかげと分かり、御礼の心が湧いて来る (2025-10-22)
神様の御親切を実感し続けての日々に信心による助かりの世界がある (2025-10-21)
私が変わらなければ和賀心は頂けない (2025-10-20)
信心において大切なことの一つは欲を持つことです、神様が人間氏子に持つことを願われる欲を (2025-10-19)
一日千回の喜び、とある先生は神様からお知らせを頂いておられる (2025-10-18)
信心の稽古の一つは祈りです (2025-10-17)
今を喜ぶ、と言う信心が大切です (2025-10-16)
生きた神様の御働きを頂き、感じ続けることが大事です (2025-10-15)
地の心、即ち、土の心の具体例は黙って受けて治める信心です (2025-10-14)
人間氏子の真の助かりは天地日月の心にある (2025-10-13)
難儀の元はわがまま (2025-10-12)
その事柄に神の働きを感じる、神の働きとして感じる事が大切です (2025-10-11)
有難いから有難うございますへ (2025-10-10)
信心には自らの心を育てる事と、神様のおかげを頂いて行くと言う2つの側面がある (2025-10-09)
嫌いなお方の親切よりも好きなお方の無理がよい (2025-10-08)
成行きの中に見える神の御心 (2025-10-07)
信心の眼目は神の心を心とすることです (2025-10-06)
今朝は御祈念中に御心眼に箸を頂きました (2025-10-05)
何事にも、これで済んだとは思いませんと言う信心姿勢が大切です (2025-10-04)
師匠大坪総一郎師は人情では人は助からんと仰っておられました (2025-10-03)
天地金乃神様の願いの本筋はどこまでも人間氏子が真に助かること (2025-10-02)
毎日御教えに触れると言うことが大切です (2025-10-01)
真の信心とは安心のおかげを頂くことであります (2025-09-30)
天地日月の心をもう少し簡単にすると、与える心、受ける心、貫く心 (2025-09-29)
和らぎ賀ぶ和賀心の世界に住みたい、ためには大きな心になること (2025-09-28)
天地金乃神様の願いは人間氏子がどういう中にあっても和らぎ賀ぶ和賀心を持つことです (2025-09-27)
金光大神、助けてくれと言えば、おかげを授けてやると (2025-09-26)
天地金乃神様の願いの第一は人が真に助かることです (2025-09-25)
神様からのメッセージを間違えることなく実感し続ける事が重要です (2025-09-24)
人間は土より出て土に還ると言われる、だからその道中とても土の心で (2025-09-23)
このお道の信心の稽古の一つは馬鹿と阿呆になる稽古です (2025-09-22)
信心生活において、教えを守り行じることの手始めは、腹を立てないことです (2025-09-21)
困った時には天地金乃神様に頼むのが一番です (2025-09-20)
天地金乃神様の御働きを神様の御働きとして実感することがまず第一です (2025-09-19)
神様を使う信心から神様から使われる信心を目指せ (2025-09-18)
神様から信用して頂くには先ずは御教えを守り行じること (2025-09-17)
おかげの道より御神徳(御信用)の道へ (2025-09-16)
大きなおかげを頂きたいなら先ず御神徳即ち神様の御信用を頂かねば (2025-09-15)
合楽では「一切をお徳にしていく道」を教える (2025-09-14)
天地金乃神様は成行きを通して私の天地日月の心を育てようとしておられる (2025-09-13)
自らの心の中に天地日月の心を育てることのために (2025-09-12)
嫌な成行きでも御神願成就のための修行として受ける (2025-09-11)
成行きを大切にとは、先ずは神様の御働きとして受け貫くこと (2025-09-10)
成行きを大切に、の成行きを再定義すると (2025-09-09)
師匠大坪総一郎師は、すべてのことに御礼の言える信心を頂きたいと教えて下さる (2025-09-08)
師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真に助かるために使う道具です (2025-09-07)
信心の稽古の一つは、成行きに込められた天地金乃神様の御心を感じ取る稽古 (2025-09-06)
信心の稽古とは私自身が変わること (2025-09-05)
お道の信心は有難くなる稽古です (2025-09-04)
真の信心とは安心のおかげを受けることです (2025-09-03)
師匠の御教えを素直に忠実に守ることが大切です (2025-09-02)
師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真実の助かりを得るための道具です (2025-09-01)
今朝はしきりに、明かりをつけましょぼんぼりにと心に響いてくる (2025-08-31)
天地金乃神様は遠回しに表現なさる (2025-08-30)
熱意をもって粘り貫くことが大切です (2025-08-29)
自分事には一円を百円の様に使い、神様事には百円を一円の様に使う (2025-08-28)
我が心で救い助けよ (2025-08-27)
あの世にも持って行け、この世で最も大切で価値あるもの、それは心です (2025-08-26)
師匠大坪総一郎師の御教えを実験すると必ず実証が現れる (2025-08-25)
限りないおかげを頂くためには (2025-08-24)
師匠大坪総一郎師は、救われる身から、救う身になれと教えて下さった (2025-08-23)
師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きそのものではない (2025-08-22)
天地金乃神様を好きになる、惚れることが大切です (2025-08-21)
天地金乃神様がレンコンを食うて下さっておかげを授けて下さる (2025-08-20)
神の機感にかのうた氏子が少ない (2025-08-19)
難儀こそ心を育てるチャンス (2025-08-18)
神様の代理人になるには先ずは神様の御信用を頂かねばならない (2025-08-17)
立教神伝、家業をやめ、欲を放し、天地金乃神を助けて、難儀な人々を助けてくれ (2025-08-16)
思い出すよじゃ惚れよが薄い、思い出さずに、忘れずに (2025-08-15)
師匠大坪総一郎師の教えを素直に頂き、素直に行じ、素直に伝えること (2025-08-14)
私にかけられた神様の願いが成就することの為に成行きを受け貫く事を修行とする (2025-08-13)
天地金乃神様は成行きを通してあるべき姿を教え、より良い助かりの世界へと導いて下さる (2025-08-12)
天地金乃神様と人間氏子とのコラボ (2025-08-11)
信心の醍醐味は神様の顔色が分かるようになること (2025-08-10)
師匠大坪総一郎師は、我情を鎮め、我欲をコントロールすると教えて下さる (2025-08-09)
合楽理念の基礎は、一切を修行として受け貫く土(どろ)の心 (2025-08-08)
天地金乃神様は人間氏子をより助かることの出来る世界へ導き入れようとしておられる (2025-08-07)
師匠大坪総一郎師の合楽理念は真の助かりへの手立てを解く (2025-08-06)
一心とは、せずにはおれない心 (2025-08-05)
天地金乃神様に嫌われる心、それは人の悪口を言う心 (2025-08-04)
人力に見切りをつけ神力に縋るとき、天地金乃神様の偉大な御力を働き現して下さる (2025-08-03)
信心のほころび、これで済んだとは思いませんと言う心の姿勢 (2025-08-02)
天地に通う心をつくらねば (2025-08-01)
天地金乃神様は下心をお嫌いなさる (2025-07-31)
何事もみな心直しのための神の差し向け (2025-07-30)
天地金乃神様の御働きは成行きをもって伝える (2025-07-29)
成行きを大切にする事によって天地金乃神様の御働きを共有する事が出来る (2025-07-28)
今朝は、大きな願いを持つことと頂きました (2025-07-27)
師匠大坪総一郎師は神様のお知らせは、嘘でも有難いと仰っておられた (2025-07-26)
本当からより真実への変わり身の潔さ (2025-07-25)
天地金乃神様の願いは或る教会の繁盛や、或る教団の発展ではない (2025-07-24)
合楽理念とは、合楽理念の目的は人間氏子の真の助かり (2025-07-23)
願い事が叶ってからの信心が大切 (2025-07-22)
天地金乃神様の願いは、手始めに人間氏子と仲良くなることです (2025-07-21)
何のためにの内容が育って行かねばならない (2025-07-20)
正しい行を貫くところに正しく成(しげ)る (2025-07-19)
自らの心が育ち、神様の御心に触れるとき真の助かりが得られる (2025-07-18)
教えの素晴らしさ、霊験のあらたかさ、天地金乃神様の御心を感じさせる御働き (2025-07-17)
人間の真の助かりに於いての合楽理念 (2025-07-16)
天地金乃神様と人間氏子とが合い楽しみ拝み合う世界 (2025-07-15)
梅のかおりを 桜にもたせ しだれ柳に咲かせたい (2025-07-14)
成行きを大切にする生き方、成行きはあなたをより良い世界へと導いてくれる (2025-07-13)
触れば温かみを感じるような神様の神様体験 (2025-07-12)
信心の稽古の基本中の基本は天地金乃神様の存在を身近に感じること (2025-07-11)
神様の顔色が分かるようになるまで (2025-07-10)
神様の願いに生きる私ども (2025-07-09)
日参、教聴、心行、信行、家業の行 (2025-07-08)
心一つで助かることができる (2025-07-07)
難儀は宝 (2025-07-06)
真の助かりは真の信心にあり、真の信心とは神様の御心を心とする生き方 (2025-07-05)
右に転んでも左に転んでも信心になれる和同十全の信心 (2025-07-04)
神様(天地金乃神様)が喜び楽しまさせて下さる (2025-07-03)
これが本当と言うことを捨てなければより真実のことが入って来ません (2025-07-02)
天地日月の心を表地とするならば、その裏地は我情我欲を取り除くこと (2025-07-01)
土の心の稽古とは我情を取り我欲を外す稽古 (2025-06-30)
深層心理でもなく、未来予知でもなく、人の心を育てるための御神夢 (2025-06-29)
真の信心に真のおかげ、真のおかげとは心が育つこと (2025-06-28)
広大無辺の真のおかげを頂いた人とは人面神心の人のこと (2025-06-27)
信心の喜びの一つは神様からお知らせを頂けることです (2025-06-26)
今を頂く (2025-06-25)
神様と御霊様を共にお祭りする、私の今を喜ぶ (2025-06-24)
ご利益ではなく、神様を好きになる信心 (2025-06-23)
触れば温かみを感じるような神様の実存と御働き (2025-06-22)
今朝は、あなたを救うには2通り有ると頂きました (2025-06-21)
あああれば、こうあればと言う我情我欲が助かりの障害になっている (2025-06-20)
何事もみな天地乃神の差し向け、成行きは神様の御働き (2025-06-19)
一切が私どもの心を育てようとする神様の御働き (2025-06-18)
助かりの三段階 (2025-06-17)
取次者の力による一時的なおかげ、氏子の自らの改まりによるおかげ (2025-06-16)
人の救済には2つのタイプが有ります (2025-06-15)
神様の御心を体しての行動に値打ちがある (2025-06-14)
天地金乃神様の御心に触れて初めて真の助かりの世界がある (2025-02-08)
取っても取っても出て来る我情我欲を繰り返し繰り返し取り除く決心と精進努力 (2025-06-13)
師匠と血の繋がりが有る無いに関わらず師匠への憧念心がなければ行じ貫けない (2025-06-12)
打てば響くような天地金乃神様の御働きが頂ける信心 (2025-06-11)
人に頼れば腹が立ち、神に頼ればヒレイが立つ (2025-06-10)
生身を持つ人間のための天地日月の心 (2025-06-09)
成行きを大切にすると言う事の内容は、天地日月の心を稽古すること (2025-06-08)
天地金乃神様の願いを我が願いとする信心へ (2025-06-07)
師匠大坪総一郎師御出現の意義は、一切神愛による助かりを授けること (2025-06-06)
人は、和らぎ賀ぶ和賀心を持たせるために天地乃神様が創られたのです (2025-06-05)
助かりには二通りある (2025-06-04)
正しい教えを正しく行じない限り正しく成ると言うことはない (2025-06-03)
天地金乃神様が人間氏子に授けたいもの、それは和賀心です (2025-06-02)
毅然とした態度、味苦魅楽、苦を味わい、楽に魅せられない心 (2025-06-01)
天地金乃神様の御心を動かすもの、それは情念情熱です (2025-05-31)
正しい行とは師匠大坪総一郎師が為された修行を神習うこと (2025-05-30)
信心好きの良い先生に巡り合うことが大切 (2025-05-29)
この世は心の学校 (2025-05-28)
天地書附は天地金乃神様の氏子にかける願いの表明 (2025-05-27)
正しく成るためには正しい行が要る (2025-05-26)
人を助けたいと言う欲が育つこと (2025-05-25)
心一つで全てをつくる、心一つを全てでつくる (2025-05-24)
合楽理念は人間救済の理念ではない、人類救済の理念だと (2025-05-23)
神様の思いに沿う生き方をさせて頂きたいと欲すること (2025-05-22)
師匠大坪総一郎師の信心の芯は天地日月の心 (2025-05-21)
師匠の許では所謂おかげも有れば、御気付けも有る (2025-05-20)
助かりのデパート、百貨店 (2025-05-19)
神様のお役に立ちたいの一念と、その人でなければ出来ない御用 (2025-05-18)
信心が育つとは意識が変わること (2025-05-17)
合楽理念の御教えは天地金乃神様直伝の御教え (2025-05-16)
天地金乃神様の願いは、人々の心が育つことによる真の助かりです (2025-05-15)
天地金乃神様が一番喜ばれること、それは氏子の心が育つこと (2025-05-14)
合楽理念は人々を真の助かりの世界へ運ぶ自動車のようなもの (2025-05-13)
助かりの共有、それは天の心 (2025-05-12)
神様の願いが成就していることに喜びを感じる賀び (2025-05-11)
合楽理念の神髄は、人が助かることであり、具体的には天地日月の心のマスターです (2025-05-10)
おかげは和賀心にありの賀びは信心の喜びの賀び (2025-05-09)
どういう時に喜んでいるかその賀ぶ心の質が変わって来なければならない (2025-05-08)
人間は自分の顔の汚れが見えないように自分の心の汚れも見えない (2025-05-07)
人間は魂を磨く為に命を授けられたのだと神様は教えて下さる (2025-05-06)
願い事が叶わないのも神様の御働き (2025-05-05)
天地金乃神様の気配を感じる稽古 (2025-05-04)
奇跡的な霊験(おかげ)を頂くことにより信心が続く (2025-05-03)
信心の驚きと喜び、その信心の驚きと喜びが次の信心の原動力ともなる (2025-05-02)
言い付けを守らずにおいて信用を頂けるはずがない (2025-05-01)
われも他も共に 助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを (2025-04-30)
有難き、勿体なき、畏れ多きの三き(神酒)を奉る (2025-04-29)
楽とは心が大きくなること (2025-04-28)
師匠大坪総一郎師は難儀は神様のウィンクと仰る (2025-04-27)
人の真の助かりは、先ずは願いが叶うおかげを頂くことから始まる (2025-04-26)
信心が育つと言うことはその喜びの内容が変わること (04-25-2025)
和賀心で我が身を救い助けよ (2025-04-24)
人の助かりには形の上の助かりと心の上の助かりがある (2025-04-23)
成行きを通して自らの心を育てる (2025-04-22)
人には使命がある。それは神の氏子である人間が正しく育ち神に還って行くこと (2025-04-21)
私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へ (2025-04-20)
信心の本質、即ち生きると言うことの本質は (2025-04-19)
人情を捨て、人社会の常識を捨てる (2025-04-18)
神の大恩を神の大恩たらしめるには (2025-04-17)
信心の極意は言葉では表現出来にくい (2025-04-16)
梅のかおりを 桜にもたせ しだれ柳にさかせたい (2025-04-15)
ただこの世に生を受けたと言うだけでは人としての値打ちは余りない (2025-04-14)
信心とは信ずる心である、では何を信じるのか (2025-04-13)
天地金乃神様の御信用を頂くには、言い付けを守ること (2025-04-12)
企業は利益を追求し、信心は助かりを追求する (2025-04-11)
神様から愛されていると感じる幸せ (2025-04-10)
天地自然の働きを天地金乃神様の御働きと見る稽古 (2025-04-09)
四六時中お守り下されてある天地金乃神様の御恩徳 (2025-04-08)
神様の働きを感じるセンスを磨くこと (2025-04-07)
自らの心に取り組む (2025-04-06)
薬の効能書きを何べん読み返して納得しても薬の効果は現れない (2025-04-05)
神様任せは成行き任せ (2025-04-04)
不合格御礼ができる信心 (2025-04-03)
師匠大坪総一郎師は人類救済の方途を伝えることを天地金乃神様から託された (2025-04-02)
師匠大坪総一郎師が一番大切になさったのは天地金乃神様です (2025-04-01)
信心の極意は文字では伝えることが出来ない (2025-03-31)
人が人であることの一つは、感謝の心を持ち得ているかどうかです (2025-03-30)
信心をするとおかげの世界が3方向に広がります (2025-03-28)
外なる助かりと内なる助かり、共に相まっての助かり (2025-03-27)
土(どろ)の心の欠如が悩みや難儀を生みなしている (2025-03-26)
真の救いを頂くには (2025-03-25)
我情を鎮め、我欲をコントロールする生き方 (2025-03-24)
霊の祟りや障りは無い、そう見えるのは天地即ち神様のトリックです (2025-03-23)
信心の世界は、1+1は2、ではない世界です (2025-03-22)
五行、日参、聴教、信行、心行、家業の行によるところのおかげ (2025-03-21)
師匠大坪総一郎師は天地金乃神様中心の生き方 (2025-03-20)
師匠大坪総一郎師の信心の御流儀は (2025-03-19)
合楽理念は其の実行を以て生命とする (2025-03-18)
鮮やかで新鮮な生き生きとした神働きが頂ける合楽理念 (2025-03-17)
この道の信心とは天地金乃神様の御心に適う生き方を求め続けること (2025-03-16)
教えを知っていると言うだけでは何の値打ちも無い (2025-03-15)
心一つですべてをつくる、と師匠大坪総一郎師は教えて下さいます (2025-03-14)
御霊様にはこの世に働く力は無い全ては神様のトリック等 (2025-03-13)
天地金乃神様は私どもの心の中の心根を見ておられる (2025-03-12)
世界真の平和実現には天の心のマスターが要ります (2025-03-11)
人が助かるためには土の心(どろの心)をマスターすることです (2025-03-10)
まけときまっしょ (2025-03-09)
師匠大坪総一郎師が大切にされたもの、それは天地金乃神様です (2025-03-08)
今朝は成行きの中で、人を責めないと頂きました (2025-03-07)
天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2025-03-06)
私願成就を願う信心と決別し神願成就を願う信心に進化すること (2025-03-05)
合楽理念は人類救済の理念 (2025-03-04)
世界真の平和は合楽理念をもってする他なし (2025-03-03)
天地金乃神様の願いは人間氏子の心が育つこと (2025-03-02)
天地金乃神様と人との合い拝み合う世界がゴール (2025-03-01)
天地金乃神様の御働きをキャッチする感度を高める (2025-02-28)
神に会おうと思えば成行きを大切にせよ (2025-02-27)
天地金乃神様の御働きを実感するには身の上に起こって来る成行きを大切にすること (2025-02-26)
師匠大坪総一郎師の祈りの下では成行きは天地金乃神様の御働き (2025-02-25)
吾、神と人との世界に在るを知る (2025-02-24)
信心は何のためにするのか (2025-02-23)
より良い神と人との世界を築くことのために (2025-02-22)
教えを行じれたことに対しての有難さ、信心には有難くなる工夫も要ります (2025-02-21)
何事も無く平穏無事な生活が一番有難い (2025-02-20)
世界真の平和は天地日月の心によって為される (2025-02-19)
私どもの身の上に起こって来る一切の事柄は私どもの心を育てる材料なのです (2025-02-18)
この成行きはどう言う神様の御心の現れであろうか (2025-02-17)
神様の深い御神意が分からないから腹が立ったり情けなくなる (2025-02-16)
天地金乃神様直伝の教え、神様の御働き、氏子の行力 (2025-02-15)
天地金乃神様の御働きを知る世界から感じる世界へ (2025-02-14)
宗教AIには神様の御心や情を伝えることは出来ないだろう (2025-02-13)
師匠大坪総一郎師亡き後は真木(真心)を焚べること (2025-02-12)
寝ている間に見る夢は天地金乃神様からのお知らせの場合があります (2025-02-11)
信心の三段階、奇跡的なおかげを頂く、自らの心を育てる、天地金乃神様の御心に触れる (2025-02-10)
師匠大坪総一郎師の修行に現れた奇跡的なおかげは無くなる、その後は (2025-02-09)
天地金乃神様から守られていると実感する時の喜び (2025-02-07)
家業とは天地金乃神様が御覧になっての氏子の家業のこと (2025-02-06)
起こり来る一切の事柄は私どもの心を育てることのための御事柄 (2025-02-05)
人は人を助ける事の為にこの世に生命を授けられた (2025-02-04)
今朝は読心術と頂きました、天地金乃神様の御心を読む読心術です (2025-02-03)
人が助かる為には天地金乃神様にご縁を頂くことが先決 (2025-02-02)
身の上に起きて来る一切を通して自らの心を育てて行く (2025-02-01)
天地金乃神様のお役に立ちたいと願う心が芽生えて来る (2025-01-31)
天地との交流、天地金乃神様とのコミュニケーションを大切に (2025-01-30)
天地金乃神様のお許しを頂くと言うことが要です (2025-01-29)
自らの心を育てようと言う内からの決定と、天地金乃神様の助けようと言う働き (2025-01-28)
今朝は「大きくなれよ、大きくなれよ」と頂きました (2025-01-27)
救われる身から救う身になっての信心、先ずは人の助かりを祈ること (2025-01-26)
心が小さいから問題になります、大きな心に成れば問題は無くなります (2025-01-25)
天地金乃神様が先回りして御働き下さる世界 (2025-01-24)
成行き任せで損をするような事もある (2025-01-23)
天地金乃神様はお気付けを下さることがある (2025-01-22)
生成AIの返答には神徳の裏付けが無い (2025-01-21)
師匠大坪総一郎師が大切にされたものは単なる成行きではない (2025-01-20)
師匠大坪総一郎師は荒れた人の心をなだめ、和ませるような人 (2025-01-19)
私どもの予測通りに行かない時にこそ神様への高電圧回路が働いているとき (2025-01-18)
天地金乃神様は氏子の願いを叶えて下さり、心を育てようとして居られる神様 (2025-01-17)
信心がもし天地金乃神様のおかげを受けられなかったら信心としての値打ちは無い (2025-01-16)
師匠大坪総一郎師の許では天地金乃神様がお夢をもって御教導下さる (2025-01-15)
信心は馬鹿になる稽古です (2025-01-14)
人間は心を育てるための生きものです (2025-01-13)
直感が御神意に適うた直感がピシッとできておること (2025-01-12)
信心の稽古には「感じる」と言うことが大切です (2025-01-11)
天地金乃神様と人間氏子とが互いに喜び合える信心生活でありたい (2025-01-10)
師匠大坪総一郎師という信心のお手本に照らし合わせてみること (2025-01-09)
人は魂を磨くことのためにこの世に生かされている (2025-01-08)
師匠大坪総一郎師の悲願は人間の真の助かり (2025-01-07)
天地日月の心、即ち、与える心、受ける心、貫く心 (2025-01-06)
今、私は私自身の心を育てる為に此処に居るのだと自覚し合点する事が大切です (2025-01-05)
人力の限りを尽くし、人力に見切りをつけて、人力の限りを尽くし神力にすがる (2025-01-04)
人力の限りをもちて 神力にすがれ 人力自ずからわく (2025-01-03)
信心の緒は成行きの中に神様を、神様の御心を感じ取ることです (2025-01-02)
今年と言う年は天地金乃神様に縋る年になりそうだ (2025-01-01)
素直に神様の言い付けを守る心が大切です (2024-12-31)
人間中心の信心から、天地金乃神様中心の信心へ (2024-12-30)
真の信心とは神様への親孝行であり、天地金乃神様を大切にすること (2024-12-29)
人世界と神世界の境界を越え、神の子として神に成ることを求めよ (2024-12-28)
師匠大坪総一郎師のお話を世界中の人々に聴いてもらいたい (2024-12-27)
天地金乃神様が成行きをおかげで薄めて飲まして下さる (2024-12-26)
真の助かりには心磨きの肚決めと天地金乃神様への絶対信が要ります (2024-12-25)
和賀心を阻害する心、昨日を悔やみ、今を不足に思い、明日を心配する心 (2024-12-24)
天地金乃神様のお邪魔をしない生き方、御神願成就を祈る (2024-12-23)
この世には天地日月の心の稽古に来ているのです (2024-12-22)
人間は心の生き物である (2024-12-21)
成行きの中に天地金乃神様からの受け返答があるから楽しく信心が続けられる (2024-12-20)
信心の目標目的には短期目標と長期目標の2つが有ります (2024-12-19)
天地金乃神様はどんな些細なことでも手伝い助けて下さる (2024-12-18)
合楽理念は刹那の欲望を叶えるための理念ではありません (2024-12-17)
師匠大坪総一郎師の合楽理念の神髄は神様を大切にすると言うことです (2024-12-16)
今のAIは平気で嘘をつく、人間がそのウソを見抜けなくなった時が怖い (2024-12-15)
真の信心とは天地金乃神様を大切にする心 (2024-12-14)
師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きそのものではない (2024-12-13)
願い通りのおかげは本当のおかげではない (2024-12-12)
世界真の平和の祈りは土の心の精進から (2024-12-11)
人々の願いが叶うことが真の助かりになる訳ではない (2024-12-10)
このお道の信心の目的の一つは天地金乃神様との間に生涯にわたっての信頼関係を築くこと (2024-12-09)
神と人との交流の世界が信心の世界 (2024-12-08)
目細い信心とは目細かく天地金乃神様の御働きを感じること (2024-12-07)
師匠大坪総一郎師に、姓は天地、名は金乃神とのお知らせ (2024-12-06)
負けるが勝ち、負けて勝つ、馬鹿と阿呆で道を開け (2024-12-05)
成行きを神様の御働きとしての徹底した頂き方が肝要です (2024-12-04)
教えだけでは人を真の助かりの世界へ導くことは出来ない (12-03-2024)
師匠大坪総一郎師の許での信心の驚きと喜びを頂いての信心の稽古 (2024-12-02)
その時の受け方次第でおかげが変わってきます (2024-12-01)
先ずは人を責めないこと (2024-11-30)
合楽理念は人間が人間らしい生き方の中に助かって行ける道 (2024-11-29)
成行きは私どもの心を育てるための神様の御働きです (2024-11-28)
天地金乃神様と仲良くなるには神様とのコミニケーションが大事 (2024-11-27)
合楽理念は天地金乃神様と仲良くする信心、御利益目的ではない (2024-11-26)
人からの信用無くして神様から信用され得るはずもない (2024-11-25)
人々の悩みからの解放や世界真の平和は各自の我情我欲を放すところに訪れる (2024-11-24)
神様の御心に沿うた神様と人間氏子とが合い拝み合い楽しみ合う合楽世界顕現 (2024-11-23)
合楽理念は行じてはじめてその効力が現れる (2024-11-22)
天地金乃神様が先廻りして働いて下さっている (2024-11-21)
我が心で我が身を救い助けよ (2024-11-20)
願いは遠大にして道は足元にあり (2024-11-19)
今の達成目標は成行きを頂くこと (2024-11-18)
これで済んだとは思いません、ともう一押しする信心 (2024-11-17)
朱に交われば赤くならぬまで (2024-11-16)
神様の愛を感じるところからくる真の救い (2024-11-15)
信心とは頭と心と体で行うもの (2024-11-14)
禍福はあざなえる縄の如しと言うような愛の感じ方ではない愛の感じ方 (2024-11-13)
天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かり、難儀が有るも無きもわが心 (2024-11-12)
信心とは生き様である (2024-11-11)
信心の稽古の邪魔になる生き方、それは「人のせい」にする生き方 (2024-11-10)
天地金乃神様はより真実の助かりを授けようとしておられる (2024-11-09)
おかげは和賀心にあり (2024-11-08)
目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心、その手立ては成行きを大切に (2024-11-07)
目玉商品は人間が人間らしく信心修行が出来ると言う事だが、本音ではない (2024-11-06)
人間の常識と神様の常識には違いがある (2024-11-05)
難儀は神様のウィンク (2024-11-04)
この世には心を育てに来たのだと肚をくくることです (2024-11-03)
人間氏子の心を育てて真実の助かりを授けようとしておられる神様 (2024-11-02)
神様のお知らせを頂きながら自らの心をいよいよ育てて行く (2024-11-01)
我儘な願いが叶うことによる助かりではなく、心が育つことによる真の助かり (2024-10-31)
一切衆生を愛する博愛の心が育たなければ (2024-10-30)
天地金乃神様の願いは氏子に真実のことを伝えて助けること (2024-10-29)
合楽理念は助かりの理念、簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かです (2024-10-28)
よしこの朝起きが人が助かることに繋がるならばと (2024-10-27)
天地金乃神様に許される願いを願う (2024-10-26)
一切の難儀は私の心を育てることのために起きて来ている (2024-10-25)
天の心とは人の助かりを願う心、地の心とは自らの助かりを願う心、日月の心とは貫く心即ち執念 (2024-10-24)
人の助かりを欲する心が育つこと (2024-10-23)
人や物や勿論成行きを生かす志しを持って神様の御働きを楽しみに待つ (2024-10-22)
神の役に立ってくれ、お前の用は神が足してやると頂いたことがある (2024-10-21)
自らの心を育てることに専心すれば身の回りのことは天地金乃神様が整えて下さる (2024-10-20)
育てなければならない欲と、取り除いて行かなければならない欲とがある (2024-10-19)
欲しましょう、願いましょう、一切を天地金乃神様に願いましょう (2024-10-18)
現実を受け入れきれないところに悩みや難儀が生じます、現実を受け入れる心が土の心です (2024-10-17)
人間は勝手なものである、土の心にこそ真の助かりがある (2024-10-16)
宗教では人は救えない、しかし信心なら人を救える (2024-10-15)
天地金乃神様の御信用を頂くことの大切さと難しさ (2024-10-14)
心が育っていないから天地金乃神様の真の愛が分からない (2024-10-13)
天地日月の心の稽古に与えられるのが和賀心である (2024-10-12)
夢でさえ天地金乃神様のコントロール下にある (2024-10-11)
人のことを思いやる心、神様の願われる心としての精進が肝要 (2024-10-10)
机上の信心ではいけない、現場に即した信心でなければ (2024-10-09)
師匠大坪総一郎師の周辺に現れたデバインフィールド (2024/10/8)
人間は土より出でて土に還る、だからその生きて居る道中とても土の心で (2024-10-07)
天の心とは見返りを求めることなく与え切る心 (2024-10-06)
楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有る (2024-10-05)
より良い生き方、より助かることの出来る道を求め続ける (2024-10-04)
全人類の共通の目標、それは天地日月の心です (2024-10-03)
この世あの世を通しての真の助かりは天地日月の心にある (2024-10-02)
和賀心を目指す和賀心登山には執念が要る (2024-10-01)
和賀心への道が天地日月の心、一歩づつ歩み近付いて行くのが成行きを尊ぶこと (2024-09-30)
合楽理念の体系化 (2024-09-29)
目指すは和賀心、体得するは一切神愛、願うは天地日月の心、行じるは成行き (2024-09-28)
天地金乃神様の閃かせると言う助け方 (2024-09-27)
御神願成就を本気で願うとき神様との間の垣根が取り除かれる (2024-09-26)
先ずは願い事が叶うような助かりを授けて下さる (2024-09-25)
合楽理念の生きた教えを行ずれば必ず生きた神様の御働きが現れる (2024-09-24)
神様まかせで大安心とは成行きまかせで大安心と言うこと (2024-09-23)
師匠大坪総一郎師の祈りの傘の下にいおいて成行きは天地金乃神様の御働きです (2024-09-22)
天地金乃神様は人間氏子を真実の助かり、幸福の世界へ導き入れるため、心を育てるために成行きを下さっている (2024-09-21)
神様まかせとは成行きまかせのこと (2024-09-20)
成行きを大切にとは先ずはその成行きを受け容れること (2024-09-19)
我情を鎮め我欲をコントロールする (2024-09-18)
心を乱さない、心を整える修行 (2024-09-17)
信心とは日々に天地金乃神様の御働きを実感し、それを受け容れること (2024-09-16)
血の通うた御教えには血の通うた生きた神様の御働きが現れる (2024-09-15)
大坪総一郎師の書に「われも他も 共に助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを」と (2024-09-14)
天地金乃神様が観ておられるのは私どもの肚です (2024-09-13)
氏子の幸福と正しい成長を願っておられる天地金乃神様 (2024-09-12)
私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-09-11)
天地日月の心の精進に授けられるのが和賀心 (2024-09-10)
天地金乃神様の御働きを感じる時に頂く賀び (2024-09-09)
無駄遣いを神様は喜ばれない (2024-09-08)
生かすと言う精神、成行きを生かすと言うこと (2024-09-07)
萩桔梗中に玉章忍ばせて、天地金乃神様の御心、御思いを悟る (2024-09-06)
心磨きには日々の生活の中に天地金乃神様の御働きを感じ続けねばなりません (2024-09-05)
何事もまずは天地金乃神様にお願いさせて頂く姿勢 (2024-09-04)
教えを聴き、合点し、自らが心磨きを行じてはじめて真の助かりが得られる (2024-09-03)
有難く頂いて行けば必ずおかげになると言う絶対信 (2024-09-02)
師匠大坪総一郎師の合楽理念は心の成長による真の助かりを得るための手立てを説きます (2024-09-01)
信心とは不都合の中に好都合を見い出す稽古 (2024-08-31)
助かりの3段階 (2024-08-30)
この世へは心を育てる為に、魂を清め磨く為に来たのです (2024-08-29)
難儀や悩みから解放される第3の道は心磨きに焦点を定めること (2024-08-28)
火の車 作る大工はなけれども 己が作りて己が乗るなり (2024-08-27)
神様が報酬を求められるわけではないが、身勝手な人が横行している (2024-08-26)
この世は自由時間付きの魂の研修旅行のようなもの (2024-08-25)
合楽理念は成行き道 (2024-08-24)
その成行きによって自らの心を見つめること (2024-08-23)
師匠大坪総一郎師は、実験してみて下さい、必ず実証が現れますと (2024-08-22)
神様任せ即ち成行き任せのおかげの方が桁違いに大きい (2024-08-21)
成行きを大切にするとは成行きに従うこと (2024-08-20)
神様の御心、即ち神愛の現れである成行きを大切にせずにおいて神様の御信用は頂けない (2024-08-19)
天地金乃神様は氏子の修行精神を見ておられる (2024-08-18)
その成行きが天地金乃神様の御働きだとピンと来ること (2024-08-17)
今日は和らぎ賀ぶ和賀心を育てることを願う和賀心成就大祈願祭 (2024-08-16)
天地のリズムを感じる日々でありたい (2024-08-15)
全人類の真の助かり、真の幸福を願い動いておられる天地金乃神様 (2024-08-14)
私は心を育てるためにこの世に生を受けたのである (2024-08-13)
我が心(和賀心)で我が身を救い助けよ (2024-08-12)
成行きを尊び受ける生き方を学びて永遠の命とぞせん (2024-08-11)
人は自分の願いを叶えて欲しいと祈り、天地金乃神様は氏子に真の助かりを得て欲しいと願う (2024-08-10)
天地金乃神様の願いは氏子の私願成就を越えた真の助かりにある (2024-08-09)
道は孤ならず、人間だけでは真実の助かりは得られない (2024-08-08)
任せられる神様であることを実感する日々 (2024-08-07)
素直に受ける (2024-08-06)
成行きを大切にのベースは受ける土の心だが、その心根が大切 (2024-08-05)
真の助かりは身の上に起きて来る成行きを神様の御働きとして大切にする中に得られる (2024-08-04)
問題解決の努力に楽しみや喜びを見出すような心が育てばしめたもの (2024-08-03)
信心の稽古にも構えが要ります、心を守る為の構えです (2024-08-02)
この世には天地日月の心を修めに来たのである (2024-08-01)
信心は心の学校、この世は道場、成行きは個別指導の心の道場 (2024-07-31)
有難さの余波で人が助かる程しの有難さとは (2024-07-30)
神様への感謝の心が伴のうた有難さが真の信心です (2024-07-29)
有難いと思う心と感謝の心とは微妙に違います (2024-07-28)
不平不足や不満は一層我が身を苦しめ、感謝の心は我が身を守る (2024-07-27)
人は我儘が叶う事を助かりと思うがそれは間違っている (2024-07-26)
私願成就から神願成就の信心へと脱皮しなければ (2024-07-25)
信心をする動機が変化して行かなければ (2024-07-24)
それは成行きを神の働きとして大切にすることによって成される (2024-07-23)
天地金乃神様の御働きを発見する (2024-07-22)
師匠大坪総一郎師は、合楽では一切を御徳にして行く道を教えると (2024-07-21)
天地金乃神様は人間氏子に天地日月の心を育てようとして様々な成行きを下さっている (2024-07-20)
子育て中の天地金乃神様、育てられ中の私ども (2024-07-19)
人間氏子を子育て中の天地金乃神様 (2024-07-18)
信心の稽古とは成行きを受ける稽古 (2024-07-17)
我が子の助かりよりも人様の子の助かりを願う心 (2024-07-16)
天地金乃神様の御心はその奥にあり、神様の本音を分からなければならない (2024-07-15)
天地金乃神様の御心に適う生き方になる心が芽生えて来ること (2024-07-14)
この世での最優先事項は自らの心を育てること (2024-07-13)
神様の働きを神様の御働きと実感出来るところに安心の心が生まれる (2024-07-12)
生きるとは?生きるとは育つこと (2024-07-11)
心一つですべてをつくる、全ての母体は心であると言うこと (2024-07-10)
成行きを大切にする稽古の一つは黙って治めること (2024-07-09)
和賀心は人間をリセットするスイッチとなる (2024-07-08)
合楽理念の真の行者は欲を放した姿 (2024-07-07)
助けるとは御利益を授けると言うことではない、天地金乃神様の本願は子育てにある (2024-07-06)
成行きを尊ぶ第一段階は一切の成行きを受ける肚を作ること (2024-07-05)
成行きは天地金乃神様の師匠大坪総一郎師へのお約束です (2024-07-04)
我情を鎮め我欲をコントロールする (2024-07-03)
天地金乃神様の願いは氏子が和賀心をもって人生をおくること (2024-07-02)
天地金乃神様はどんでん返しのハッピーエンドがお好きなようだ (2024-07-01)
驚かせ喜ばせようとする天地金乃神様の生きた御働き (2024-06-30)
天地金乃神様の願いは氏子が和賀心を持って過ごすことです (2024-06-29)
心を整える、和らぎ賀ぶ和賀心に心を整える (2024-06-28)
師匠は神様から、その方の徳は借り物、が一生借り通せばお前のものとお知らせ (2024-06-27)
天地金乃神様の御心の現れである成行きを大切に尊ぶ (2024-06-26)
天地金乃神様と切っても切れぬ仲を築く (2024-06-25)
思い通りにならない時は神様からの方向変換のメッセージ (2024-06-24)
心の育て方 (2024-06-23)
一時的な救いから恒久的助かりを求める欲へ (2024-06-22)
合楽理念は真の助かりを求める人の為の教え (2024-06-21)
土の心、真の助かりへの筋道 (2024-06-20)
合楽理念は役に立つ (2024-06-19)
そこに天地金乃神様の生きた働きが有るか (2024-06-18)
目先の問題解決的助かりから真の助かりへ (2024-06-17)
神の心を心とする、師匠の心を心とする (2024-06-16)
師匠大坪総一郎師の信心の理想郷、梅の薫りを桜に持たせ、しだれ柳に咲かせたい (2024-06-15)
ひとりよがりの喜びではおかげには繋がらない (2024-06-14)
この世には天地日月の心の稽古に来ている (2024-06-13)
この世は心を育てる為の学校のようなもの (2024-06-12)
天地金乃神様との強いきずなを作る (2024-06-11)
立派な弓を持っているけれども、その矢が短く小さい (2024-06-10)
人の目は誤魔化せても神様の目は誤魔化せない (2024-06-09)
私どもには夫々に願い事がある、同様に天地金乃神様にも神様の願いがある (2024-06-08)
天地金乃神様は、氏子の心を改める心の行を喜ばれる (2024-06-07)
信心生活には結婚生活にも似たところがある (2024-06-06)
成行き(出来事)はより良い世界へ導こうとされる天地金乃神様の御働き (2024-06-05)
自分を責め過ぎてはいけない、我が心の鬼退治 (2024-06-04)
心中心で行く者が神の忠臣 (2024-06-03)
天地金乃神様の喜びは人間氏子の心の成長 (2024-06-02)
普通に普通の生活が一番の助かり (2024-06-01)
天地金乃神様は御夢を通して私どもを教え導いて下さる (2024-05-31)
我が身を削って周りを明るく照らすロウソク (2024-05-30)
自らの心に取り組む (2024-05-29)
天地金乃神様のの大恩を知る者が少ない (2024-05-28)
私願成就という下心があったのでは神様の御信用は得られない (2024-05-27)
天地金乃神様の願いが叶うことを願っての信心生活 (2024-05-26)
身に着けるべき3つの心、天の心、地の心、日月の心 (2024-05-25)
師匠大坪総一郎師の許では御神夢を通して心を育てて下さる (2024-05-24)
3つの大切な事、教えを聞く、教えを実践する、天地金乃神様の御働きを実感すること (2024-05-23)
視聴者の方々に天地金乃神様の御働きを届けられますよう願っています (2024-05-22)
天地金乃神様の深い御神慮がある (2024-05-21)
信心は何の為にするのか (2024-05-20)
成行きに手を合わせる (2024-05-19)
神体験の積み重ねが信心の力ともなる (2024-05-18)
天地金乃神様の御働きを頂き続け感じ続けること (2024-05-17)
子供に病気をさせたい親は居ない、貧乏をさせたい親は居ない (2024-05-16)
殆どの人々は天地金乃神様を自分の利益の為に使おうとしている (2024-05-15)
天地の運行の中に天地金乃神様の御心を感得する生き方 (2024-05-14)
真の助かりは我儘な願いが叶う時に感じる助かりではない (2024-05-13)
天地金乃神様への絶対帰依による助かり (2024-05-12)
第一次的助かりのステージから次の助かりのステージへ (2024-05-11)
真の助かりの第一次段階としての願い事が叶うと言う助かり (2024-05-10)
火の車 作る大工はなけれども 己が作りて 己が乗るなり (2024-05-09)
「天地金乃神一心に願」が目玉商品 (2024-05-08)
神成行きの中にはこの2つの要素が込められている (2024-05-07)
今朝は起きがけに、徳の長者とも徳の亡者とも頂いた (2024-05-06)
リズミカルな天地金乃神様の生きた働きが顕著に現れる (2024-05-05)
人は自らの心を育てる事の為にこの世に生を受けた (2024-05-04)
人類の救済は如何にしたらなされるのだろうか (2024-05-03)
霊験奇跡は真のおかげではない、目玉商品でしかない (2024-05-02)
師匠大坪総一郎師の合楽理念の目玉商品は (2024-05-01)
信心は人が助かると言うことが第一です (2024-04-30)
天地金乃神様の生きた御働きが頂けないなら信心をする値打ちは無い (2024-04-29)
心がときめくような信心をさせて頂きたい (2024-04-28)
天地金乃神様のお知らせは謎かけのようなお知らせが多々あります (2024-04-27)
一にも神様、二にも、三にも、四にも、五にも徹頭徹尾神様 (2024-04-26)
天地金乃神様との損得を超えた信頼関係 (2024-04-25)
真の助かりへの執念を持たねば (2024-04-24)
信心の稽古は、天地金乃神様の御働きを頂くこと、自らの心を育てること (2024-04-23)
天地金乃神様はタイミングを私どもの都合に合わせて下さる (2024-04-22)
あるがままをあるがままに受け入れられたら難儀は無い (2024-04-21)
御道では取次者は天地金乃神様の御働きを氏子に取次ぐ (2024-04-20)
黙って治めると神様の御働きが現れる (2024-04-19)
天地金乃神様の手応えの頂ける信心 (2024-04-18)
自ら生きようとしない生き方 (2024-04-17)
先ずは天地金乃神様の御働きに触れること (2024-04-16)
自ら求めての信心の稽古と、天地金乃神様から稽古をつけられる稽古 (2024-04-15)
この世えは心磨きに来た、天地金乃神様の御働きを感じる感性を養う (2024-04-14)
目指すは和賀心、体得するは一切神愛、目的は人間の真実の助かり (2024-04-13)
その事柄を天地金乃神様の御働きとして頂き貫くことが大事 (2024-04-12)
師匠大坪総一郎師の御流儀の一つ (2024-04-11)
神様の御心に添い奉りたいと言う心がいよいよ育つこと (2024-04-10)
真の教えに触れ続けることが大切 (2024-04-09)
天地金乃神様の願いが成就することの為に成行きを受けることを修行とする (2024-04-08)
私にも神様の願いがかけられているに違いない (2024-04-07)
信心の五つの稽古、即ち日参、聴教、信行、心行、家業の行 (2024-04-06)
天地金乃神様の難儀な氏子を助けたいと言う欲 (2024-04-05)
天地金乃神様の御働きを頂き続けること (2024-04-04)
天地金乃神様に助けて頂き、その御働きを認知すること (2024-04-03)
一切神愛を紐解くと (2024-04-02)
私どもは欲が小さい (2024-04-01)
信心による心育ては梯子を一番下から一段一段登るようなもの (2024-03-31)
天地金乃神様がバックの実感 (2024-03-30)
雨が降るからおじゃるなと言うに、濡れておじゃれば尚かわいい (2024-03-29)
人が助かりさえすればの心が育つこと (2024-03-28)
この事を通してどう言う心を育てさせて頂こうか (2024-03-27)
棚からぼた餅的なおかげでは心は育たない (2024-03-26)
もうあと一押しをしないと真意に触れられない (2024-03-25)
この天地金乃神様は、詫びれば許してやりたい親心の神様 (2024-03-24)
合楽理念は人が真に助かるための理念 (2024-03-23)
神様のお膳立て、天地金乃神様の御膳立てがあっって今の私がある (2024-03-22)
人間の常識観念をかなぐり捨てる (2024-03-21)
合楽理念を正しく実験し、その実証を頂く (2024-03-20)
下心無しに純粋に神様が好きだから仲良くしていると言う信心姿勢 (2024-03-19)
人間が人間らしく心磨き (2024-03-18)
成行きは私の心を育てるための天地金乃神様の御働き (2024-03-17)
天地とのコミニケーション、先ずは神様の心を分かろうとすること (2024-03-16)
肉体にはこの世でのピークがあるが、精神にはピークは無い (2024-03-15)
天地金乃神様の御心に出会い、御心に適う生き方 (2024-03-14)
天地金乃神様の御働きを神の働きとして正しく感じること (2024-03-13)
御道の信心は待ちの信心です (2024-03-12)
神様の御働きを頂いて有難いことを人に伝えるのが神様への御礼 (2024-03-11)
信心の品質を上げる、それは10分前の精進 (2024-03-10)
信心が進めば進むほど欲が大きくなる (2024-03-09)
天地金乃神様の願いは人間氏子の真実の助かりであり、真の幸福です (2024-03-08)
神様の信用がある人の手続きをもってお願いをする (2024-03-07)
合楽理念の原点は神願成就 (2024-03-06)
私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-03-05)
天地金乃神様の御心と私どもの心をシンクロナイズさせる (2024-03-04)
信心の稽古の実践は五願五行 (2024-03-03)
本当からより真実を求める求道心 (2024-03-02)
人間は土より出でて土に還る、だからその道中とても土の心で (2024-03-01)
一切が修行と分かり行じて初めて一切が神愛と分かる (2024-02-29)
土の心とは今を受け入れ、より良い未来を祈ること (2024-02-28)
思い違い考え違いを一つ一つ改まって行かねば (2024-02-27)
天地金乃神の実存の実感 (2024-02-26)
神様の目に留まる信心の稽古 (2024-02-25)
信心のフィルターをもって見、聞き、話す (2024-02-24)
師匠大坪総一郎師は、願いの信心が最高峰と教えて下さる (2024-02-23)
天地金乃神様からのお知らせを頂きながらの楽しい信心の稽古 (2024-02-22)
物質的価値観から精神的価値観へ育たねば天地金乃神様の神愛は分からない (2024-02-21)
私願成就に有難いと感じる心から、次元の違う有難い心へと心の味覚が育つ (2024-02-20)
有難いと言う心の味覚の内容を育てる (2024-02-19)
師匠大坪総一郎師の信心姿勢を学ぶこと (2024-02-18)
真に有難しとは、よしこれで一改まり出来るぞと言う有難さ (2024-02-17)
先ずは奇跡的おかげを授けたい (2024-02-16)
神様好みの私になろう (2024-02-15)
師匠大坪総一郎師の信心は「待ち」の信心です (2024-02-14)
天の心、地の心、日月の心は習い行わなければ身に着かない (2024-02-13)
先ずは、日々の生活の上に不自由のないおかげを (2024-02-12)
本来この世には天地日月の心を育てる為に来た (2024-02-11)
真の助かりとは身体と共に心が助かること (2024-02-10)
天地日月の心は天地金乃神様が人間氏子に求め給う心 (2024-02-09)
合楽理念の核は天地日月の心 (2024-02-08)
成行きと言う土壌の中に天地日月の心を育てる (2024-02-07)
天の心とは無条件に与え、人の助かりを祈る心 (2024-02-06)
真の助かりは土(どろ)の心の稽古による以外にありません (2024-02-05)
世界の平和を祈るなら先ずは天地の心を心とする精進に励むこと (2024-02-04)
有り得ない様な事が起こって来た時に天地金乃神様の御働きを感じる (2024-02-03)
従来の物質的価値観から精神的価値観へ変わること (2024-02-02)
よし天地日月の心になるぞ、と決心をすること (2024-02-01)
目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心 (2024-01-31)
真の信心とは天地日月の心を心に着ける信心の稽古です (2024-01-30)
合楽理念とは心の行であり、芯は天地日月の心 (2024-01-29)
心を肥やすとは天地日月の心を肥やすこと (2024-01-28)
信心の味覚が変わること (2024-01-27)
このお道の目的は人々が天地日月の心になることです (2024-01-26)
合楽理念の目的は神と人との真の助かりにある (2024-01-25)
合楽理念は真の助かりを目指す時に役に立つ (2024-01-24)
神様の力を借りようとする時にその信用がものを言う (2024-01-23)
天地金乃神様は正しい志と情熱を持つ人にのみ力を貸される (2024-01-22)
天地金乃神様の御働きを神様の働きとして感じる事が大事 (2024-01-21)
真の神様中心にならなければ真の助かりはありません (2024-01-20)
天地金乃神様からのお知らせは一つの楽しみ (2024-01-19)
有難いと思う心が神様に通う (2024-01-18)
こうして神様が御働き下さることが有難いと思える心が育てば更に有難い (2024-01-17)
信心が進むとはその願いの内容が育つこと (2024-01-16)
天地金乃神様が食させて下さる、着させて下さる (2024-01-15)
一ひねりしなければ甘露は頂けない (2024-01-14)
天地金乃神様の御心に通う生き方をする (2024-01-13)
人力(じんりき)を捨て、神力(しんりき)にすがれ、神力(しんりょく)自ずからわく (2024-01-12)
自らの心を育てる事に目覚めなければ一切神愛は見えて来ない (2024-01-11)
頼むはこの方御一人天地金乃神様に一心と定めること (2024-01-10)
神様の御心と私どもの心がシンクロナイズするように (2024-01-09)
今朝は御夢の中で96と頂いた (2024-01-08)
各自の信心稽古の積み重ねがものを言う (2024-01-07)
神様の願いが成就することを欲する私になること (2024-01-06)
師匠大坪総一郎師の合楽理念は時代世代を越えて通用する普遍的な教えです (2024-01-05)
真の助かりへの第3ステップは、天地金乃神様と心が通い合う世界を目指すこと (2024-01-04)
真の助かりへのセカンドステップは、自らの心を育てる事に決心すること (2024-01-03)
真の助かりへの第一段階はご利益的おかげを受けること (2024-01-02)
神愛は棚から牡丹餅式には頂けるものではない (2024-01-01)
難儀は神愛の現れです、難儀は取り除くものではなく乗り越えるものです (2023-12-31)
川で溺れている子供を助け、泳ぎ方を教える、そこに真の助かりがある (2023-12-30)
天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2023-12-29)
天地金乃神様は常に私どもをより良い世界に導こうとしておられる (2023-12-28)
真の助かりに必要なもの、受けること、育てること、築くこと (2023-12-27)
人間は欲望の塊である、受け入れる心がそれを制御する (2023-12-26)
神とは一体何者、わが子を育てている神である、成行きは神様の子育ての一環と言える (2023-12-25)
求めるは真の助かり、目指すは和賀心、体得するは一切神愛 (2023-12-24)
神様の直接の御教導を頂く (2023-12-23)
今を受け入れる、今は天地金乃神様の御働き (2023-12-22)
人は真実の助かりに焦点を定めねばならない (2023-12-21)
天地を動かす執念が要る (2023-12-20)
成行きを大切にとは今の出来事を大切にと言うこと (2023-12-19)
信じるところから生みなされる世界 (2023-12-18)
神様の信用を受ける信心、更に神様から認められる信心 (2023-12-17)
天地金乃神様は成行きを通して、人が真に助かる為の知恵を教えて下さる (2023-12-16)
神様の御計画を信じて待つのである、このお道は待ちの信心とも言える (2023-12-15)
先ずは神様の御心を知りたいと思うこと (2023-12-14)
本気で願う姿勢が神様の心の琴線に触れる (2023-12-13)
我情を鎮め我欲をコントロールするところに人の助かりがある (2023-12-12)
私的な和賀心から、天地金乃神様の願われる和賀心へ (2023-12-11)
生きた神様の御働きを感じ取る術、神様の御心の読み解き方 (2023-12-10)
助かりの早道は一切が神愛と仮定し成行きを素直に頂くこと (2023-12-09)
天地金乃神様は教祖生神金光大神様に難儀な氏子の救済を頼まれた (2023-12-08)
天地金乃神様は成行きの中にメッセージを込めておられる (2023-12-07)
信心による助かりとは、今の難儀からの解放と将来への不安から解放されること (2023-12-06)
天地金乃神様の不思議な不思議な神働きを頂いての助かりであり、心育て (2023-12-05)
信心が好きな人の話を聞くこと (2023-12-04)
取次者の力量による助かり、自らの心を育てる事による助かり、神様との交流による助かり (2023-12-03)
人の真の助かりには少なくとも3つの助かり様が要る (2023-12-02)
これが神様の願いと確信したら、その願いを貫くこと (2023-12-01)
これからの事は有難い心で頂いて行くこと (2023-11-30)
自らの神様体験によって一切神愛を感得すること (2023-11-29)
人が助かる、と言うことが第一です。助かりとは和賀心の状態です (2023-11-28)
先ずは救われよ、そして後に人を助ける身となれ (2023-11-27)
天地金乃神様の奇跡的なおかげも頂かねば助からん (2023-11-26)
真の助かりの邪魔をするものは我儘です (2023-11-25)
願い事が叶わないのは、私の心を育てるため (2023-11-24)
信心の稽古の道には、おかげの道と御徳の道がある (2023-11-23)
自己愛的有難さを百万回積み重ねても御神徳には繋がらない (2023-11-22)
自分の為に信心をしていたのでは越えられないところが来る (2023-11-21)
師匠の祈りの傘の中に守られている私、吾無力 (2023-11-20)
人情では真の助かりは得られない、神情でなければ (2023-11-19)
腹を立てている自分を自覚することが大事 (2023-11-18)
いの一番に値打ちあるもの、それは和賀心、人の助かりを願う心 (2023-11-17)
行先は地獄の果てかは知らねども、ついて行きます何処までも、たとえどんな苦労があろうとも (2023-11-16)
合楽理念を頭で分かり、心で練り、体で行じる (2023-11-15)
神様に喜んで貰いたいと言う心が私どものあり方の原動力ともなるように (2023-11-14)
人は、神の役に立ってくれとの願いの下に命を授けられた (2023-11-13)
我情我欲を満たす為に命が与えられている訳ではない (2023-11-12)
神愛を感じるとき心に光が灯る、心を育ててもらう時に感じる神愛 (2023-11-11)
心に光を、為には天地金乃神様との配線が要る (2023-11-10)
天地金乃神様の愛の内容は、氏子育てたしの一念である (2023-11-09)
人が助かるお役に立ちたいと言う欲、その裏地に吾無力を悟って行かねばならない (2023-11-08)
私どもの願いの内容が、欲の内容が育たねばならない (2023-11-07)
何故黙って治めるのか、それは私の一言が相手を傷つける事になるから (2023-11-06)
成行きを大切にする事は天地金乃神様の御働き、御心にシンクロナイズすること (2023-11-05)
天地金乃神様の御働きと取次者の精進で助かり難い氏子が助かる (2023-11-04)
天地金乃神様の御働きを感じさせて頂ける信心 (2023-11-03)
信心の基本は2つ、天地金乃神様の御働きを受けること、自らの心を育てること (2023-11-02)
その願いを変えることが出来たら助かることが出来る (2023-11-01)
難儀の元は我が心にある、真の助かりは願いを育てることにある (2023-10-31)
師匠の祈りの成行きは病んだ心を治す薬の様なもの、その祈りの込められた成行きを届けます (2023-10-30)
教えはお医者さんが処方して下さる薬の様なもの、和らぎ賀ぶ和賀心のために (2023-10-29)
信心は私の命ですとは、心の改まりに命懸けと言う事です (2023-10-28)
願いのバックグラウンド、身欲身勝手な我儘な願いは神様は喜ばれない (2023-10-27)
私どもの心の正しい使い方 (2023-10-26)
師匠大坪総一郎師の合楽理念、簡単です、明瞭です、しかも確かです (2023-10-25)
信心の力と技が要る (2023-10-24)
御夢は天地金乃神様のコミニケーションの道具の一つ (2023-10-23)
神様の奇跡的な御働きへの有難さ (2023-10-22)
私どもの願いと天地金乃神様の願いが異なる時には.... (2023-10-21)
有難くなる為には私どもの願いが変わる事、育つ事が早道 (2023-10-20)
神愛と分かると言う事は、神様の愛の告白を受ける様なもの (2023-10-19)
和賀心に絶対の価値を見い出す和賀心革命です (2023-10-18)
全人類の真の助かり、全人類の真実の幸福、全人類の真の平和を求めて (2023-10-17)
和らぎ賀ぶ和賀心によるところの真の助かり (2023-10-16)
自らの心が育つ事に賀びを感じる心が育つこと (2023-10-15)
師匠大坪総一郎師が頂かれた御道修繕とは総氏子と神様の真の助かりの道の修繕と言うこと (2023-10-14)
良し悪しを神に任せる心が和賀心 (2023-10-13)
天地金乃神様の語りかけに常に耳をそばだてていることが肝要 (2023-10-12)
師匠大坪総一郎師は自らが改まる事に有難いと感じておられた (2023-10-11)
御道の信心とは天地金乃神様との「きずな」を愈々深めて行く、強めて行くこと (2023-10-10)
師匠大坪総一郎師の祈りの許で信心の稽古をすると神様のお知らせを頂けるようになる (2023-10-09)
天地金乃神様は本気モードで私どもの本気を待って居られる (2023-10-08)
天地がバック、師匠大坪総一郎師と天地金乃神様が私の保証人 (2023-10-07)
天地金乃神様から信じられる私に成ること (2023-10-06)
どうしたら有難くなれるかを考え続ける、思い続けること (2023-10-05)
家庭の円満を願え、願うからには人を決して責めるな (2023-10-04)
天地金乃神様は成行きを通して信心の奥処へと誘われる (2023-10-03)
我儘な願いが叶ってもそれは真の助かりではない (2023-10-02)
成行きが天地金乃神様の御心を教える (2023-10-01)
教えを行じ続ける、助かりを祈り続ける、求め続けること (2023-09-30)
この成行きをどう頂く事が人が助かる事に繋がるだろうかと思う心が育つこと (2023-09-29)
成行きは天地金乃神様の願いの表れです (2023-09-28)
有難いと思う心、思える心がおかげです (2023-09-27)
自らの心を魂を磨く事に焦点を定めたときに初めて一切神愛が体得できる (2023-09-26)
信心とは有難いと言う答えを結論を見つけ出す稽古である (2023-09-25)
成行きを通して天地金乃神様は私どもの心を育てようとして下さる (2023-09-24)
負けて居れる心が有難い (2023-09-23)
その事件の黒幕は誰だ、黒幕は神様、天地金乃神様だ (2023-09-22)
神様から信じられる私に成ることが大切です (2023-09-21)
成行きを大切にするのは天地金乃神様の願いが成就する事の為に (2023-09-20)
心一つで助かることができる、助かりは私どもの心の中にある (2023-09-19)
和賀心は天地金乃神様との心の触れ合いにある (2023-09-18)
心の助かりをもって第一とする (2023-09-17)
天地金乃神様が人々に真に授けたいものは和らぎ賀ぶ和賀心です (2023-09-16)
天地金乃神様が御働き下さっている事が有難いと感じる信心 (2023-09-15)
天地金乃神様は私どもの心の内を観て居られる (2023-09-14)
相手の事を祈れる事が更に有難い (2023-09-13)
何が何でもお役に立つ為にと言う執念が要る (2023-09-12)
神を信じるところに和の心、自らの心を育てるところに賀の心 (2023-09-11)
天地金乃神様だけは私の味方だと信じる事が出来る時に和の心 (2023-09-10)
軽く願えば軽く、実意を込めて願えばまた神様も実意をもって応えて下さる (2023-09-09)
不都合な現実を如何に土の心で頂いて行くかが信心の見せ場 (2023-09-08)
私どもは空気の様に、神働きの中に生かされている (2023-09-07)
成行きを大切にする事によって神働きを実感させて下さる (2023-09-06)
真の助かりは天地の心とのコミニケーションにある (2023-09-05)
無駄遣いをする人、金銭管理の出来ない人はお金の徳を受けるのは難しい (2023-09-04)
難儀の源は自分自身の心の中にある、よくよく自らの心を見つめること (2023-09-03)
天地金乃神様の御心、願いの表れである成行きを大切にする事が肝要です (2023-09-02)
天地金乃神様の存在とその御心を信じること (2023-09-01)
師匠大坪総一郎師の信心は人間氏子の真の助かりを求めての信心です (2023-08-31)
人生の目的を自らの心を育てる事に決定すること (2023-08-30)
師匠大坪総一郎師は何事にも過ぎないように控えめな中道の生き方でした (2023-08-29)
土の心で八合目まで、後の二合は天の心をもって頂上まで登る (2023-08-28)
氏子の土まみれの自らの心を育てる精進努力が要る (2023-08-26)
人間氏子の真の助かりは土の心にある (2023-08-27)
他人の助かりを祈る心が育つ事が第一 (2023-08-25)
自らの心を育て魂を磨く事が人としてこの世に生を受けた真実の目的 (2023-08-24)
師匠の祈りの圏内に居る人々の身の上にも同じ神様の御働きが現れる (2023-08-23)
人生のナビゲーターは成行きです (2023-08-22)
私利私欲、我情我欲にまつわる有難さ、和賀心ではダメ (2023-08-21)
神様のお役に立ちたいの一念があれば道は必ず開ける (2023-08-20)
何事も神様のお許しを頂いてさせて頂くと言う生き方 (2023-08-19)
この世には魂を磨きに来させられた (2023-08-18)
一切の我情我欲を放さなければ人助けの御用には立てない (2023-08-17)
天地金乃神様の御心を知らぬから難儀をしている、神様の御心が分れば難儀は無い (2023-08-16)
神様はその御心を成行きの中に御示し下さる (2023-08-15)
神様に喜んで頂きたいと言う心が生まれる信心 (2023-08-14)
神様にも出来ない事が有ると、神様はオールマイティではないと (2023-08-13)
一切を自らの改まりの材料とされた師匠大坪総一郎師がお手本 (2023-08-12)
合楽理念は自らが助かり、他の人の助かりを願う祈る理念 (2023-08-11)
黒幕は誰だ、それは天地金乃神様だ (2023-08-10)
天地金乃神様の願いは人が助かる事です、しかも真の助かりを (2023-08-09)
世界真の平和は、人々が身欲身勝手を捨て天地金乃神様の御心を求める所にある (2023-08-08)
自分が描いた人生を歩もうとするのではなく、神様が描かれた人生を歩む (2023-08-07)
合楽理念は人が真に助かる事に焦点を置いた理念 (2023-08-06)
天地金乃神様の願いは簡単です、それは人間の真実の助かりです (2023-08-05)
天地金乃神様は私どもの眼を開かせて下さる (2023-08-04)
先を楽しめる信心が有難い (2023-08-03)
ご利益を願っての信心から本当の助かりを求めての信心へ (2023-08-02)
人間は神の氏子、ゆえに正しく育てば神に成る (2023-08-01)
子供の病気は親の病気 (2023-07-31)
信心とは人の助かりに焦点を置くものであり、他人の助かりを切実に願う心が育つこと (2023-07-30)
人間が人間らしく生きながら真の助かりへと向かう (2023-07-29)
不成就御礼ができれる信心 (2023-07-28)
取り組むからおかげになるのではない (2023-07-27)
天地金乃神様の御親切に触れながらの信心の稽古 (2023-07-26)
真の助かりを頂く為には信心の焦点を心直しに置くこと (2023-07-25)
世界真の平和は神様の前にバンザイし、その手を繋ぐ事によってもたらされる (2023-07-24)
成行きを大切にするところに神様の思いもよらぬ御働きが現れる (2023-07-23)
真の助かりである和らぎ賀ぶ和賀心を頂く手立ては成行きを大切にすること (2023-07-22)
和らぎ賀ぶ和賀心は人間の真の助かりの世界 (2023-07-21)
天地金乃神様は総人類を真の助かりに導こうと壮大なプロジェクトを始められた (2023-07-20)
先ずは一時的な助かりではなく真実の助かりを求めること (2023-07-19)
一切神愛と言う真理を悟らしめるのが合楽理念と言うこと (2023-07-18)
神様から愛されていると神様の愛を感じる日々 (2023-07-17)
素晴らしいタイミングで物事が起こって来るようになる (2023-07-16)
真の助かり真実の幸福を求める心が育たねばならない (2023-07-15)
信心すると思いもしなかった変わった事が起こって来る様になる (2023-07-14)
氏子を真実の助かり真実の幸福へ導こうとされる天地金乃神様の御心を信じる (2023-07-13)
食物は人の生命の為に、成行きは人の心の為に天地の神の作り与え給うもの (2023-07-12)
天地金乃神様が願いの一切を聞いて下さるが願い通りになると言う事ではない (2023-07-11)
信心は日々の改まりが第一とは日々自分の間違いに気付くこと (2023-07-10)
師匠大坪総一郎師の御流儀に則った成行きの頂き方 (2023-07-09)
神様の本気モードのスイッチを入れるのは氏子の発心 (2023-07-08)
成行きと実意に向き合い、その成行きに実意をもって応じる (2023-07-07)
神の大恩を知る、即ち神の大愛、真愛を知る信心 (2023-07-06)
天地金乃神様の願いは、神様と氏子との相思相愛の仲 (2023-07-05)
心を形に表す (2023-07-04)
真の助かりへの第一歩は土の心、神様の御働きとして受け貫く心を身に着ける事 (2023-07-03)
真の信心とは自らの心を育てる稽古です、私願成就の有難さから神願成就の有難さへ (2023-07-02)
今日も一日神様のお役に立たせて下さいとの願い祈りで始まる (2023-07-01)
お前の用は神が足してやる、神の役に立ってくれと頂いた事がある (2023-06-30)
この世には天地日月の心を身に着けに来たと心を定めること (2023-06-29)
真の助かりの原点、それは土の心を行じること (2023-06-28)
シンプルに純粋にいつ如何なる時でも和らぎ賀ぶ和賀心を目指す (2023-06-27)
遠未来を見据えて初めて神愛が見えてくる (2023-06-26)
信心とは教えを守り行じる事 (2023-06-25)
正しい信心の稽古を本気でさせて頂くと見える景色が変わって来る (2023-06-24)
人は朝に目覚めるとは限らない、先ずは目が覚めた事に御礼を申す。 (2023-06-23)
天地金乃神様に願えば、私どもの心に直に働いて下さる (2023-06-22)
天地金乃神様に、私の修正すべき所を問いかけること (2023-06-21)
御利益を止め、欲を放し、神の願いを取次ぎ助ける事が神頼みの原点 (2023-06-20)
天地金乃神様の御用を志す者には滅私奉公の精神が求められる (2023-06-19)
毎朝頂く御教えはその日の心がまえを作ってくれる (2023-06-18)
和賀心は将来の御利益を保証するものではない (2023-06-17)
天地日月の心を目指すところにその事柄自体がおかげと頂けれる (2023-06-16)
信心とは自らの心を動かす稽古である (2023-06-15)
信心には執念が要る (2023-06-14)
私どもの願いが叶わないときは神様の願いが成就しているとき (2023-06-13)
神様の願いを取次ぎ助ける (2023-06-12)
自分に好都合な事への有難さから、神様の願いが成就することへの有難さへ (2023-06-11)
私どもが真の助かりを得た時に神様の願いが成就する (2023-06-10)
天地金乃神様の願いは人間の真の助かり幸福です (2023-06-09)
真の信心とはブーメランのようなものである (2023-06-08)
自分にとっては都合が悪くとも神様の願いが成就する事に有難いと思える心 (2023-06-07)
私どもの願いが私願成就から神願成就を願い祈る心へと育つこと (2023-06-06)
成行きの中に神様の声なき声を聞く (2023-06-05)
病気が治る事をおかげと言う、病気そのものをおかげと頂ける信心もある (2023-06-04)
氏子が望むおかげの先にある神様が授けたいと願われるおかげの世界 (2023-06-03)
おかげ目当ての信心から神様孝行の信心へ (2023-06-02)
天地金乃神様は私どもの心を、心の動きを見て居られる (2023-06-01)
神様がお夢の中で私の改まるべき所を教えて下さる (2023-05-31)
師匠大坪総一郎師の許で頂く神様のお知らせは、心を育てる為のお知らせ (2023-05-30)
師匠大坪総一郎師は、天地金乃神様の存在をその御働きを感じさせて下さった (2023-05-29)
師匠大坪総一郎師が教えて下さる合楽理念、それは御神徳を頂く道を教える (2023-05-28)
師匠大坪総一郎師の許では、災難避け、病気治しは束の間の働きでしかない (2023-05-27)
信心には、心の成長と神様のおかげの2つの目的がある (2023-05-26)
神様に願って頂くおかげには限度がある、心を改って頂くおかげには限界が無い (2023-05-25)
天地金乃神様は24時間営業、信心は心を育てる為にするのもの (2023-05-24)
天地金乃神様が長〜い長〜い目でご覧になっての私どもの一コマの今 (2023-05-23)
その私利私欲が我が身を心をさいなむ (2023-05-22)
他者の幸福が自分の幸福と言う心が育てば更に有難い (2023-05-21)
愈々我を取る稽古、大きな心になる稽古の日月の精進 (2023-05-20)
天地金乃神様の願いは氏子の心が育つことによる真の助かり (2023-05-19)
天地金乃神様は成行きを通して信心の進むべき方向や様々な事を教えて下さる (2023-05-18)
神と氏子が合い楽しみ拝み合う合楽世界への誘い (2023-05-17)
今朝はお知らせに「貫く」と頂いた。時間空間とにおいて貫くことだと (2023-05-16)
天地金乃神様はお夢の中にでも信心のヒントを教えて下さる (2023-05-15)
自らの心を育てることに目的地を定める事です、人生観が変わります (2023-05-14)
人間の真の助かりは、天知日月の心が育つことにある (2023-05-13)
神様との以心伝心の世界 (2023-05-12)
生きる希望を持ちたい、生きる希望を頂ける信心をしたい (2023-05-11)
おかげは和賀心にありだが、御神徳は神様の御心にある (2023-05-10)
天地書附はおかげの道であり、合楽理念は御神徳の道である (2023-05-09)
信心とは有難さの追求である (2023-05-08)
人様のお役に立った時に湧き起こってくる有難いと言う心 (2023-05-07)
天地書附はおかげの道であり、神徳の道ではないように思う (2023-05-06)
師と仰げる人に出会い、その師匠に惚れ込む事が大事 (2023-05-05)
信心は、人としてどう生きるべきかを教えてくれるものである (2023-05-04)
難儀を人が助かる為の修行として頂けるとき真の助かりも生まれて来る (2023-05-03)
目先の自分の事ばかりではなく、人様の事をも祈れる様な心を頂きたい (2023-05-02)
今朝教えて頂きますのは、「より」と言う事です (2023-05-01)
天地金乃神様が生き生きと働き、奇跡的なおかげを下さる (2023-04-30)
私どもの願いが叶わないのは、叶うと却って不幸に成るから (2023-04-29)
私にも、あなたにも神様の願いがかかっているに違いない (2023-04-28)
明確な確かな目的を持って生きよう、信心しよう (2023-04-27)
行じる腹を決める所に真の助かりが有り、天地に通い、働きが現る (2023-04-26)
教えの実験実証は試食コーナーで試食をする様なもの (2023-04-25)
あるがままを受け入れられたら難儀から解放される、受けると腹を決めること (2023-04-24)
天地金乃神様は私どもの肚を見て居られる、肚決めを待って居られる (2023-04-23)
師匠大坪総一郎師の教えは天地金乃神様の保証付きの教え (2023-04-22)
行じるぞと腹に決めた時、そこから天地の発動が始まる (2023-04-21)
電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも皆んな私が悪いのかも知れないと言う信心姿勢 (2023-04-20)
氏子と仲良くなりたいと願って居られる天地金乃神様 (2023-04-19)
病気災難の時でも、おかげで信心が出来ますと元気が出る信心主義 (2023-04-16)
現状に即した生き方、即ち我を捨て成行きを尊ぶ生き方 (2023-04-18)
真の安心とは、どう言う中にあっても神様の懐の中に抱かれている吾と言う境地 (2023-04-17)
この御道で一番大切なのは天地金乃神様であり、教えではない (2023-04-15)
神様の願い事にも耳を傾ける心が育つ信心 (2023-04-14)
神様の心を読む稽古 (2023-04-13)
難儀は神様との出会いのチャンス (2023-04-12)
難儀からの解放は、土の心によってなされる (2023-04-11)
師匠大坪総一郎師の許では、天地金乃神様が成行きを通して私どもを導いて下さる (2023-04-10)
合楽理念は人々に一切神愛を悟らしめる為の教えである (2023-04-09)
一切神愛への入り口は先ず師匠大坪総一郎師の話を聴くこと (2023-04-08)
天地金乃神様の算盤は遥かに大きく、どれ程大きいか分からない (2023-04-07)
天地金乃神様のお計らいには畏れ入る (2023-04-06)
師匠大坪総一郎師のお話には人を救う力が有る (2023-04-05)
打てば響くような天地のリズムの中で信心の稽古 (2023-04-04)
個人的なおかげが多くの人のおかげとなる様なおかげを頂こう (2023-04-03)
師匠大坪総一郎師は、一に神様、二に神様、三にも神様と神様中心の生き方 (2023-04-02)
教会は天地金乃神様の御働きが現れるところ (2023-04-01)
語って欲しいのですよ、和賀心への道を (2023-03-31)
人が助かる為の働きを現させて下さい (2023-03-30)
天地金乃神様と人間氏子との間柄がより良い神人関係になること (2023-03-29)
一切を受けますと腹を決める信心です (2023-03-28)
人間が助かる為には、形の上と心の上の両方のおかげを受けることが要る (2023-03-27)
その気になれば成行きの中に神様の心の叫びが聞こえて来る (2023-03-26)
成行きは私どもをより良い世界に導こうとされる天地金乃神様の御働き (2023-03-25)
思い通りにならない時こそおかげである (2023-03-24)
信心は相手を変える為のものではない、自らを変えて行くものである (2023-03-23)
合楽理念はその実行を以って生命とする (2023-03-22)
難儀に信心を加えると大みかげに変身する (2023-03-21)
いつもの様にいつもの時間に毎朝目覚ましのおかげを頂く事が一番に有難い (2023-03-20)
師匠大坪総一郎師は常に本当からより真実を追求して居られた (2023-03-19)
一つ一つを神様にお伺いする心を持ちその稽古をすること (2023-03-18)
天の心により一層の御神徳が頂ける (2023-03-17)
お道の眼目は2つ。自らの心を育てる事と天地金乃神様のおかげを頂いて行く事 (2023-03-16)
私の身の上に起きて来る成行きは私の心を育てる為の天地金乃神様の御働きです (2023-03-15)
物質的豊かさを求める世界には真の助かりは無い (2023-03-14)
私どもの心の中のゴミや雑草取りをしなければ (2023-03-13)
師匠大坪総一郎師の御教えが万民のものとなった (2023-03-12)
神様の信用と言うが、移り気では信用出来ない (2023-03-11)
信心もやはり御用目標を定めると精進努力の励みになります (2023-03-10)
人間はとかく自分の都合を相手に押し付けようとする、神様の御都合に任せよう (2023-03-09)
信心には限りない欲望、貪欲さが要る (2023-03-08)
先ずは徳の亡者を目指すこと (2023-03-07)
神様のおかげを頂くには一工夫要る (2023-03-06)
信心して愈々分からされる事は、吾無力であると言うこと (2023-03-05)
取次者の、人の助かりを祈る執念が要る (2023-03-04)
お道の教会は人々が問題を取次ぎの先生と天地金乃神様とシェアーする所 (2023-03-03)
使うて減らぬ金百両の御神徳を頂け (2023-03-02)
人間の性として三日坊主的なものが有る (2023-03-01)
成行きを大切に尊ぶ者でしか頂けないおかげの世界 (2023-02-28)
実験してみて下さい、必ず実証が現れます (2023-02-27)
貫くこと、貫いて初めて成就する (2023-02-26)
目標を定めると言う事が大事 (2023-02-25)
梅の香りを桜に持たせ、枝垂れ柳に咲かせたい (2023-02-24)
神様の思いに沿いたいと言う一念をもって成行きを大切に尊ぶ (2023-02-23)
信心の稽古とは自らの心を守るための稽古 (2023-02-22)
信心の稽古は護心術、護身術、両方の稽古 (2023-02-21)
まず神様との確かな出会いから始まる (2023-02-20)
神様が一番良い時期に、最小の影響で罹らせて下さる、神様のお計らいである (2023-02-19)
目的地を確かに認識した上で後に付いて行く (2023-02-18)
言われた通りにしていない、と言う事に気が付いていない (2023-02-17)
言うた通りにしないから言うた通りのおかげが頂けないと (2023-02-16)
信心は山登りに例えられる、自分の足で一歩一歩踏み締めながら登って行かねば (2023-02-15)
心ひとつで人が助かり御ヒレイをつくる (2023-02-14)
金の亡者、おかげの亡者、徳の亡者、人の助かりを祈る亡者 (2023-02-13)
人様の助かりを願い祈る心が育たねば (2023-02-12)
人が助かる為の修行として成行き受けると天の心、地の心が共に育つ (2023-02-11)
師匠大坪総一郎師のお話はどこまでも人が助かる為のお話 (2023-02-10)
人が助かる為の信心でなければ (2023-02-09)
天地金乃神様はお夢を通してでも色々な事を教えて下さる (2023-02-08)
人が助かる為の修行としての朝起きであり、成行きを受ける (2023-02-07)
人間にとって一番大切なものは欲、正しい欲を持つこと (2023-02-06)
難儀な人を助ける方法は2つある。願い事を叶える事と、心を育てる事 (2023-02-05)
人間の真の助かりは、自らの心の成長に有難さを感じる心が育つこと (2023-02-04)
神(天地金乃神)様の利益の為に成行きを尊ぶ時に初めて天地に通う (2023-02-03)
天の心をもって土の信心に取り組む (2023-02-02)
神様は、機感に適えば必ずその験を下さる、たとえ奇跡でも (2023-02-01)
私の話を聴いて下さる方の上に天地金乃神様の特別の御働きが現れる様に願う (2023-01-31)
成行きを願い、成行きを頂く (2023-01-30)
天地日月の心、自らの助かりの為に地の心、平和な人間社会を築く為に天の心 (2023-01-29)
信心とは自らの心を自由自在に使いこなすための稽古 (2023-01-28)
安心と言うおかげを頂くのが一番 (2023-01-27)
天地金乃神様から嫌われる様な心を一つ一つ外して行く (2023-01-26)
神様を使う信心から、神様に使うて頂ける私になる信心を目指す (2023-01-25)
日参聴教、話を聴かねば心は開けない、話を聴き続ける内に心が開ける (2023-01-24)
黙って治めれば治まる、黙って治めるとは己の我を外すこと (2023-01-23)
地の心とは自らの助かりを願う心、天の心とは人様の助かりを願う心 (2023-01-20)
成行きは己の心の写し鏡である (2023-01-22)
師匠大坪総一郎師は信心稽古のお手本 (2023-01-21)
真の助かりはお金では買えないことを悟ること (2023-01-19)
吾唯足知的な助かり様は真の助かりではない (2023-01-18)
人の助かりには 3つの方法が有る (2023-01-17)
救われる身から、救う身への意識の変革 (2023-01-16)
天地金乃神様と人間氏子とが有難い心を、喜びを、楽しみをシェアし合う世界 (2023-01-15)
和らぎ賀ぶ和賀心を常に求めさせる為に、おかげは和賀心にありと説かれた (2023-01-14)
師匠大坪総一郎師は、日本一有難い私を目指された (2023-01-13)
目が覚めさせて頂いて有難いなぁ、と素直に思える心 (2023-01-12)
信心とは物質的価値観から精神的価値観へと育つこと (2023-01-11)
全ての出来事には意味がある (2023-01-10)
師匠大坪総一郎師は、神様は有難い方じゃと分かると同時に又こわい方じゃと知れと (2023-01-09)
魂を磨くとは天地日月の心を身に着けること (2023-01-08)
大願の氏子、大きな願いも持てば目の前の小さな問題など問題では無くなる (2023-01-07)
真の助かりとはどう言う中にあっても安心のおかげを頂けること (2023-01-06)
人が真実助かる為にはこの道に縁を頂く事が早道 (2023-01-05)
天地金乃神様の願いは私どものイメージの範疇を超え遥かに巨大だ (2023-01-04)
信心は己の心の小ささの発見の連続である (2023-01-03)
まけときまっしょの生き方 (2023-01-02)
信心は心でするもの、心に感ずるもの (2023-01-01)
天地金乃神様の御働きを頂く事、心を育てる事の2つを稽古する (2022-12-31)
私どもの助かりには、形の上の助かりと、心の上の助かりが有る (2022-12-30)
神様の目に留まる信心、そこから人が助かる働きが (2022-12-29)
要は神様の御働きを頂いていると感じる助かり (2022-12-28)
人の助かりに繋がる溢れる程のおかげも頂いてみたい (2022-12-27)
天地金乃神様の狙いは取次者の心を育てること (2022-12-26)
兎角自分の目先の事しか見ないから、大きなおかげが見えない (2022-12-25)
神様から嫌われる様な事をしないと言う信心生活 (2022-12-24)
馬の目の前に人参をぶら下げるのは馬を走らせるため (2022-12-23)
師匠大坪総一郎師の神様への孝行心 (2022-12-22)
師匠大坪総一郎師の御教え、一切神愛の役目には 2つ有る (2022-12-21)
天地金乃神様に出会い仲良くしている人と出会うのが先決 (2022-12-20)
御神徳は人が助かることの為に授けて下さるもの (2022-12-19)
人の助かりを願い祈る心が愈々強く大きく育つこと (2022-12-18)
師匠大坪総一郎師は、私と、もう一人の私が居ると (2022-12-17)
分裂した教会群を、真の信心を、真の助かりを伝える教会へと融合する (2022-12-16)
自らの心を愈々大きくする精進 (2022-12-15)
全てのことの中に神様の御心を汲み取る (2022-12-14)
成行きを大切にと言う教えを実験すれば必ず疑問点が出て来る (2022-12-13)
吾無力を悟る所から天地金乃神様の無限力に触れることが出来るようになる (2022-12-12)
有難いと感じる心から更に、その御礼心を育てたい (2022-12-11)
師匠大坪総一郎師の教えを実験すれば必ず実証が現れる (2022-12-10)
神様がヤキモチを焼かれるような間柄に (2022-12-09)
師匠の祈りの傘の下で、成行きは神の働きであり、一切神愛 (2022-12-08)
天地金乃神様の願いは氏子の神心を育てる事 (2022-12-07)
助かりの世界は自らの心の中にある (2022-12-06)
師匠大坪総一郎師の神の不思議な働きを現す力 (2022-12-05)
氏子の真剣さが大事 (2022-12-04)
心に魂に響く御教えを繰り返し繰り返し頂き魂に擦り込むこと (2022-12-03)
人の真実の助かりは、神様を感じる事に初まる (2022-12-02)
神の差し向け、御事柄、成行き、神様の御働き (2022-12-01)
時間軸の中で見て初めて神様の御働きが、大恩が分かる (2022-11-30)
痛い、けれども有難いの御礼が天地金乃神様に通う (2022-11-29)
人が説く教えではなく、天地金乃神様から直伝の教えでなければ (2022-11-28)
その困り事は信心への招待状 (2022-11-27)
神様がお夢を通して心を育てる為の色々な事を教えて下さる (2022-11-26)
日々に天地金乃神様の御働きを頂きつつ、人の助かりを祈る心が育つこと (2022-11-25)
話を聞いて、神愛の神の働きが現れる道 (2022-11-24)
あの人の動きの上に天地金乃神様の御働きが現れて来る様な力有る祈り (2022-11-23)
信心の稽古の成果の一つはその認識と言うか意識が変わる事 (2022-11-22)
天地金乃神様の御信用を頂く為に天地日月の心を身に着ける (2022-11-21)
御神徳を頂く為の心根は、人が助かる為にが基本 (2022-11-20)
天地金乃神様の御信用を得た取次者の口添えが大事 (2022-11-19)
真の助かりは神様の御信用を頂かずしては有り得ない (2022-11-18)
人が助かると言う事が第一です (2022-11-17)
人の助かりを祈るからには、人を責めないこと (2022-11-16)
生神とは、正しく育てば天地金乃神様の細胞の一部に成るようなもの (2022-11-15)
一言言いたい所を神様を信じて黙って治める (2022-11-14)
神様の建前と本音 (2022-11-13)
信心に於ける得意技を身に着ける、人が助かる為にと言う得意技 (2022-11-12)
神の声を神の声として聞くフィーリングを育て磨くこと (2022-11-11)
人に対しては馬鹿の様に阿呆の様に、天地金乃神様に対しては絶対信を (2022-11-10)
人の助かりを、幸福を祈る心が天の心 (2022-11-09)
最も尊い祈り、それは人の助かりを祈る祈り (2022-11-08)
A coisa mais importante é valorizar Deus TenchiKanenoKami. 7-11-2022
成行きにすがる (2022-11-06)
楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有る (2022-11-05)
神徳を味あわせる広前 (2022-11-04)
たとえ敵でもその助かりを祈る心 (2022-11-03)
人の助かりを祈る心が育つこと (2022-11-02)
願い以上、思い以上のおかげが受けられる道 (2022-11-01)
頭で分かり、心で練り、体で行じる (2022-10-31)
成行きを大切に尊ぶ事が神様の御導きを頂く為のベーシック (2022-10-30)
人が真実助かる為には先ずは御教えの勉強が要る (2022-10-29)
聞いて助かる教え、行じて助かる教え、信心者の心得としての教え (2022-10-28)
神様の言い付け、即ち教えを素直に守る (2022-10-27)
目指すは和賀心、体得するは一切神愛 (2022-10-26)
信心生活とは、天地金乃神様の御神意中心の生き方 (2022-10-25)
成行きを受けるぞと腹を決めること、そこに真の助かりがある (2022-10-24)
思い出すよじゃ惚れよが薄い、思い出さずに忘れずに (2022-10-23)
教話には教えの内容を伝える教話と、言霊を伝える教話の2つがある (2022-10-22)
御信用を頂く為の必要条件の一つは日月の心、即ち徹すること (2022-10-21)
合楽理念を正しく理解し、正しく行じる (2022-10-20)
人の中に宿っている神の心、即ち神性を発芽させ育てる (2022-10-19)
一切神愛の世界がある、その一切神愛の世界の住人になるには (2022-10-18)
師匠大坪総一郎師がある時、理解申して聞かせを先にするからおかげにならんと (2022-10-17)
通る所を通った修行生は布教に出たら直ぐにおかげが頂ける (2022-10-16)
第一に、天地金乃神様と御縁を頂いている事の有難さ (2022-10-15)
取次者は人の難儀で育ち、祈りが生まれる (2022-10-14)
事の前後に必ず神様の御親切な御働きが有る (2022-10-13)
信心の喜びが不可能を可能にする (2022-10-12)
一人の信心によって多くの人が助かる (2022-10-11)
私にかけられた神様の願いに気付く (2022-10-10)
師匠と同じ信心センスを頂かねば (2022-10-09)
嫌いなものを好きになる修行 (2022-10-08)
欲しい物を貰った時の喜びではなく、神様の御用をさせて頂ける喜び (2022-10-07)
使命感を持って神様の御用に立つ (2022-10-06)
天地金乃神様はお夢の中でもその御神願を伝えようとなさる (2022-10-05)
成行きを「ハイ」と受ける事は大事だが、イエスマンとは異質なもの (2022-10-04)
御利益を頂く事が御用として頂ける信心 (2022-10-03)
この世で天地金乃神様との絆を結ぶ (2022-10-02)
朝の目覚ましに、起床に有難いと感じる信心 (2022-10-01)
神様のおかげを頂かない日が有って良かろうはずがない (2022-09-30)
信心の稽古は、先ずは好都合のおかげを頂く事から (2022-09-29)
人の真の助かりは五行即ち、日参、聴教、信行、心行、家行の行を貫く信心生活にある (2022-09-28)
御教えには2つのタイプがある (2022-09-27)
天地金乃神様との心の触れ合いが大切 (2022-09-26)
神様の御心を大事にさせて頂きながら人間社会で生きて行く生き方 (2022-09-25)
神様の隠れたおかげを実感として目の前に感じ続ける事 (2022-09-24)
師匠大坪総一郎師は、教えを実験すれば必ず実証が現れると (2022-09-23)
目指すは和賀心、体得するは一切神愛 (2022-09-22)
和賀心を頂く手立ては、成行きを土の心で受ける稽古に徹すること (2022-09-21)
天地金乃神様の御働きを頂きつつ和賀心を目指す所に人間の真の助かりがある (2022-09-20)
信心の基礎土台は吾無力、それを悟らしめる為の働きが必ずある (2022-09-19)
先ずは好都合のおかげを頂く事によって天地金乃神様の御働きを実感すること (2022-09-18)
人間幸福は和賀心にあり、では和の心とは、賀の心とは (2022-09-17)
人は土の心を稽古することによって救われる (2022-09-16)
和賀心は人間幸福の根本原理 (2022-09-15)
天地金乃神様の御働きを天地金乃神様の御働きとして感じる心を養う (2022-09-14)
天地金乃神様は私どもの心が育つのを辛抱して待って居られる (2022-09-13)
信心させて頂くと好みが変わる、頂きたいおかげも変わる (2022-09-12)
神様の方が先回りして御働き下さっておられる (2022-09-11)
天地金乃神様は夢の中ででも私どもの願いを叶えようと働いて下さる (2022-09-10)
道の教えの行者となろう (2022-09-09)
信心とおかげの段階、代勝りのおかげとは (2022-09-08)
人中心の生き方から神様中心の生き方へ (2022-09-07)
信心は感謝、有難いと感謝とは別物、感謝を表す信心 (2022-09-06)
話と祈りだけで人助けのお役に立つ (2022-09-05)
信心をすれば愈々強く大きく膨らむ欲がある、人を助けたいと言う欲が (2022-09-04)
人の心の傷は天地金乃神様の御働きを頂いて直して行こう (2022-09-03)
自らの幸せの為の信心から、他者の幸せを祈っての信心へ (2022-09-02)
天地日月の心を身に着ける為の家業の行 (2022-09-01)
その我情我欲が信心の稽古の素材ともなる (2022-08-31)
天地金乃神様の御働きである成行きを土の心で受け貫き心を肥やす (2022-08-30)
この御道は悩める者の救いの道ともなろう (2022-08-29)
神様発行の人助けの免許が頂ける私どもに育たねば (2022-08-28)
神人社会における助かりは、神様と私どもとの心の通い合いに有る (2022-08-27)
一人でも多くの人に助かってもらいたい故の行動 (2022-08-26)
生神への精進、先ずは大きな心になる稽古から (2022-08-25)
師匠大坪総一郎師の信心の内容、祈りの内容が大切 (2022-08-24)
信心の基礎土台は朝昼夜の御神前での御祈念にある (2022-08-23)
成行きは人の心を育てる為に天地の神の造り与え給うもの (2022-08-22)
たまには今まで頂いて来たおかげを思い返し整理して見るのも良い (2022-08-21)
願い事が叶う事によってしか得られない助かりも有る (2022-08-20)
人々の難儀を救う3つの方法 (2022-08-19)
神様が裸の付き合いを求めて居られる様な気がする (2022-08-18)
成行きを人が助かる為の修行として頂く (2022-08-17)
真の助かりは神様との心の通い合いにある (2022-08-16)
師匠大坪総一郎師の流儀の一つは、この天地金乃神様は情念の神様だと言う事だと思う (2022-08-15)
天地がバック、神様が師匠がバックに立って下さる様な私に成ること (2022-08-14)
成行きの中に込められた神様のメッセージを頂き止めて行かねばならない (2022-08-13)
我情我欲が有ったのでは十分に神様のお役に立てない (2022-08-12)
信心において一番大切なのは「感じる」心です (2022-08-11)
神願成就の第一は人が助かること (2022-08-10)
師匠大坪総一郎師の御理解は心の耳で聴かなければならない (2022-08-09)
成行きや、神様からのお知らせを通して天地金乃神様の御心を実感する (2022-08-08)
本当からより真実(ほんとう)を求める求道精神 (2022-08-07)
天地書附は教祖様から天地金乃神様への紹介状の様なもの (2022-08-06)
天地金乃神様との心の交流を求め続ける信心 (2022-08-05)
自分の願いが叶う事ばかりを願い、神様の心を分かろうとしない (2022-08-04)
天地金乃神様との心の通い合いに生まれる救い (2022-08-03)
成行きに込められた神様の御思いを漏らさぬ事 (2022-08-02)
目指すは和らぎ賀ぶ和賀心、和賀心時代を創る為に大同団結して進む (2022-08-01)
信心の稽古とは心境の変化である (2022-07-31)
教えを聴き、教えを行じる信心へ (2022-07-30)
天地金乃神様が授けたいのはこの世あの世を通しての真の救い (2022-07-29)
自他共の御神願成就を祈る (2022-07-28)
人の助かりは、神様の懐の中にある事を実感するところから得られる (2022-07-27)
神様も途中で投げ出してしまう人は信用出来ないと (2022-07-26)
この御道は天地金乃神様直伝の教えと氏子の悟りからなる (2022-07-25)
師匠大坪総一郎師の信心の内容を一口で表せば、成行きを大切に尊ぶと言う事になる (2022-07-24)
今朝は起きがけに、この神様は恋神様だと頂いた (2022-07-23)
この世を謳歌すると頂いた (2022-07-22)
成行きの中に御神意を感じる (2022-07-21)
天地金乃神様の御心に触れた時に頂ける心の底からの助かり (2022-07-20)
デバイスの向こう側にも天地金乃神様の御働きが現れる事を祈る (2022-07-19)
難儀の元は神愛 (2022-07-18)
この天地金乃神様は、たてがわれる事もある (2022-07-17)
この天地金乃神様には一寸ひねた御教導をなさる所がある (2022-07-16)
この世あの世を通して天地金乃神様の御守護を頂く (2022-07-15)
土の心で行こうと心を定めるとき神人の安心が頂ける (2022-07-14)
人間は神の氏子、神に成長する事を楽しみに信心せよ (2022-07-13)
天地金乃神様のおかげとは箸の上げ下げに至るまでの一切のおかげ (2022-07-12)
この御道は話を聴いて助かる道 (2022-07-11)
天地金乃神様に一心と定め、おかげを、教えを頂いて行く (2022-07-10)
この御道は天地金乃神様のおかげを求める道です (2022-07-09)
師匠大坪総一郎師の教えて下さる五つの行、日参聴教信行心行家業の行 (2022-07-08)
毎日、朝昼晩に拝詞を唱える拝詞信行が信心の基本 (2022-07-07)
我が生涯をかけての大仕事は自らの心を育てる事と定めるべし (2022-07-06)
難儀を通して心を育てるお手伝いをするのが取次者の正しい役目 (2022-07-05)
端正な姿形よりも心の美しさに重きを置く様でありたい (2022-07-04)
人間は姿形ある存在であると同時に霊魂のある存在である (2022-07-03)
おかげにならないのがおかげ、おかげで心が育つ (2022-07-02)
神様に喜んで貰うおかげを頂く為の願い (2022-07-01)
信心の進化、信心修行として成行きを尊ぶ (2022-06-30)
成行きは氏子を教導する為の神様の御働き (2022-06-29)
万人幸福への道、それは土の心です (2022-06-28)
身近に身近に神様を感じ、近付けば近付く程その働きも強くなる (2022-06-27)
トイレのお知らせは御結界、そのトイレで汚物が溢れ出ているお夢を頂いた (2022-06-26)
日々の生活の中に神様の御働きを実感する (2022-06-25)
この世あの世を通して天地金乃神様のお世話を受け続けねば立ち行かぬ私ども (2022-06-24)
信心の未熟な者ほど神様のお知らせを頂きつつ稽古に励める (2022-06-23)
神様の反応を見ながら改って行く (2022-06-22)
神様の方が氏子を喜ばせようとして下さる働きもある (2022-06-21)
難儀の正体見たり神愛 (2022-06-20)
この世の真相は一切神愛 (2022-06-19)
この天地金乃神様は心直しの神様 (2022-06-18)
神様に喜んで頂きたいと願う信心、それは神様の願いが叶う信心 (2022-06-17)
真の信心をすれば真のおかげ、真の信心とは神様に喜んで頂く信心 (2022-06-16)
神様に喜んで頂く為に成行きを大切にする (2022-06-15)
このお道は和賀心の追求と言えよう (2022-06-14)
信心の稽古とは欲が膨らむこと (2022-06-13)
神様にどうしてですかと問い詰める事が要る (2022-06-12)
真の信心に真のおかげ (2022-06-11)
願いの信心が最高峰と頂いた (2022-06-10)
願い通りのおかげは頂けないが、願い以上のおかげになる (2022-06-09)
和賀心は魔法の万能薬ではない、和賀心そのものがおかげである (2022-06-08)
神様中心の奉仕の生活 (2022-06-07)
神様の御心に通う心が開けなければ (2022-06-06)
神様の片想いから神愛成就へ (2022-06-05)
天地金乃神様は人を助けたい一念の神様 (2022-06-04)
成行きを尊ぶことを人が助かるお役に立つ為の修行とさせて頂こう (2022-06-03)
神様の願いが成就する為には一つ一つの成行きを大切にすること (2022-06-02)
神様の遠大なる御計画は人間には中々分からない (2022-06-01)
難儀の正体見たり神愛 (2022-05-31)
元来難儀は無い、有るのは難儀と思う人の心が在るだけ (2022-05-30)
合楽理念は助かりの理念、簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かです (2022-05-29)
先ず第一に、成行きを受けて受けて受け貫く土の心を育てること (2022-05-28)
全人類は魂を磨く為にこの世に生を受け、成行きはみな人の心の為に天地の神の創り与え給うもの (2022-05-27)
神様に有難うございますと言える心が和賀心 (2022-05-26)
起こり来る事柄、成行きは神の働きと語り伝えること (2022-05-25)
有難さには量と質が有る、その有難さの質を高める (2022-05-24)
師匠大坪総一郎師は修行として起こり来る事柄を受け貫かれた (2022-05-23)
神様のおかげを頂かなければ己の心一つがままならぬ (2022-05-22)
屑の子吾の自覚が深まれば深まるほど有難さが膨らむ (2022-05-21)
神様の親心をフィーリングで感じられたら更に有難い (2022-05-20)
難儀の元は我が心にある、おかげは和賀心にある。 (2022-05-19)
起こり来る事柄を神様の働きと見る生き方 (2022-05-18)
起こり来る事柄を大切に (2022-05-17)
我情我欲が我が身を苦しめると頂いた (2022-05-16)
神様のお知らせを頂くこと (2022-05-15)
一寸先は闇の世、神様に守られての大道を歩みたい (2022-05-14)
日々の生活の中に神様に守られて居る私を実感すること (2022-05-13)
人の助かりを祈る心が膨らみ伝播する (2022-05-12)
祈られて居ると言う事の有難さ (2022-05-11)
取次ぎの働きを応援しますと頂いた (2022-05-10)
御神意を中心にした生き方 (2022-05-09)
神様の御働きを感じる心の感性を高める (2022-05-08)
信心の世界とは感じる世界です (2022-05-07)
心の目を開かねば (2022-05-06)
あなたにしか出来ない御用がある (2022-05-05)
世界真の平和は人類の悲願です、ためには.... (2022-05-04)
我情我欲のぶつかり合いが争いを生む (2022-05-03)
この世に魂を磨きに来たのだと言う事を悟ること (2022-05-02)
神様中心の生き方を具体化すれば、それは成行きを大切にする生き方 (2022-05-01)
人間中心の生き方から神様中心の生き方へ (2022-04-30)
師匠大坪総一郎師は一切を自らの改まりの材料として行かれた (2022-04-29)
自らの心の成長に焦点を定める時大概の難儀は無くなる (2022-04-28)
要るものは有るもの、有るものは要るもの (2022-04-27)
師匠大坪総一郎師の許では成行きは神様の御働き (2022-04-26)
信心の生命線は天地金乃神様の御働きを頂けること (2022-04-25)
事柄は人の心の為に天地乃神の作り与え給うもの (2022-04-24)
天地のリズムとシンクロナイズする有難さ (2022-04-23)
神様の御働きとシンクロナイズした生き方 (2022-04-22)
自らの心を料理する (2022-04-21)
有難さの味覚が育つと今まで有難くなかったものが有難くなる (2022-04-20)
有難さの度合いと内容 (2022-04-19)
天地金乃神様を大切にする心の表れとしてその働きである成行きを大切にする (2022-04-18)
天地金乃神様への速やかな応答が大切 (2022-04-17)
まけときまっしょ、と言う精神 (2022-04-16)
天地金乃神様は私の肚を見ようとして居られる (2022-04-15)
神様が応援して下さるような人生の目標を持つこと (2022-04-14)
天地金乃神様が鳴り響いてみせようと仰って居られる (2022-04-13)
御教えの次は、天地金乃神様の御働きを伝えること (2022-04-12)
真実の御用とは天地金乃神様の御働きを伝え、御教えを伝えること (2022-04-11)
師匠大坪総一郎師の基本はその日暮し (2022-04-10)
御神徳とは神様の願いを託される事とも言えよう (2022-04-09)
天地金乃神様から願いを託される私にならねばならない (2022-04-08)
師匠大坪総一郎師の御教えの基本中の基本は、成行きを大切にです (2022-04-07)
今朝は、みこころのままに、と頂いた (2022-04-06)
対神関係、対人関係ともに大きな心で我を出さず譲り合いで大切に (2022-04-05)
天地金乃神様は一寸へそ曲がりで直球では勝負されない (2022-04-04)
神愛を感じるところから来る安心を頂きたい (2022-04-03)
助かり、真の助かりとは (2022-04-02)
神様の願いを感じて行動する (2022-04-01)
神経を使わねば神様のサインを見逃してしまう (2022-03-31)
神様から、何でも願っていいよと言われる私になること (2022-03-30)
実意とは執念であり貫くこと (2022-03-29)
切実心を持って神と共に生きる (2022-03-28)
神様と裸の付き合いが出来る様になれと (2022-03-27)
和らぎ賀ぶ和賀心こそが最高のおかげ。霊徳をもって拓き、神徳をもって導く (2022-03-26)
神様の本懐はおかげではない、和賀心にある (2022-03-25)
今、神様の願いが成就している時と頂くとき心の整理整頓が出来る。 (2022-03-24)
人が助かる為の神様のお役に立ちたいでなければ (2022-03-23)
一切を自らの心磨きの材料とする (2022-03-22)
民主的を超え、御神意を中心にした神主的生き方の提唱 (2022-03-21)
神さま好みの私になりたい (2022-03-20)
一切神愛とは一切が自らの心を育てる材料と悟ること (2022-03-19)
私にも神様が願いをかけておられるに違いない (2022-03-18)
マイホーム的信心ではやれやれが出る、世の平和への熱願が要る (2022-03-17)
大きな願いと修行精神を組み合わせて使う (2022-03-16)
信心には、一修行してでもと言う修行精神が要る (2022-03-15)
神様の御心に触れたところから頂くおかげ (2022-03-14)
大きな願いを持ちなさいと (2022-03-13)
万民のあるべき生き方としての合楽理念へ (2022-03-12)
和賀心は求めるが、和賀心になっておかげを受けようと言う気は更々無い (2022-03-11)
真心の道、見返りを求めない無条件の奉仕でありたい (2022-03-10)
人の助かりの為に天地金乃神様に使うて頂ける氏子に (2022-03-09)
成行きを大切にする中に神様との関係も深まる (2022-03-08)
それでも一切神愛を貫けと (2022-03-07)
道は孤りでは開けない、天地金乃神様と共に歩む (2022-03-06)
我情我欲のぶっつかり合いが争いを引き起こす (2022-03-05)
心を育てて行けば必ずおまけのおかげが付いて来る (2022-03-04)
和賀心時代とは和賀心を目指して精進努力する者達の時代 (2022-03-03)
信心の目的は2つ、自らの心を育てる事、神様のおかげを頂く事 (2022-03-02)
成行きを大切にする事で神様の御教導を受ける事が出来る (2022-03-01)
4年半後にホウレン草のお知らせ (2022-02-28)
師匠大坪総一郎師の御流儀、電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも皆んな私が悪いのです (2022-02-27)
この御道は天地金乃神様のおかげを頂きながら心を育てて行く道 (2022-02-26)
常に神様どう言う心を育てましょうかとの問いかけが要る (2022-02-25)
師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きではなく神様だと (2022-02-24)
成行きを神様の御働きとして大切にする (2022-02-23)
確信こそ心の守りである (2022-02-22)
頂きますと言う心有らば障る事無し (2022-02-21)
御結界は我情我欲や汚いものを出し切る所 (2022-02-20)
弟子の使命は師匠の教えを正しく伝えること (2022-02-19)
一本傘を持って居れば安心と言う安心の傘とは (2022-02-18)
お夢の中で川の流れに身を任せるような生き方を教えて頂いた (2022-02-17)
次の神様の御働きはと思うと何かワクワクする (2022-02-16)
和賀心を目指すところに真の助かりがある (2022-02-15)
取次ぎの道への回帰 (2022-02-14)
土の心、天の心の精進努力に自他共の助かりがある (2022-02-13)
我儘横着が神様との交流の線を切ってしまう (2022-02-12)
天地のリズムの一コマに触れる (2022-02-11)
肉眼をおいて心の眼を開く (2022-02-10)
天地金乃神様と心が通い合う間柄 (2022-02-09)
人が助かるとはその心が育つこと (2022-02-08)
和賀心を目指すと天地金乃神様の御心に触れることが出来る (2022-02-07)
神様の御信用を頂く手立ての一つは貫くこと (2022-02-06)
人が助かると言う事が第一です (2022-02-05)
天地金乃神様は私どもの心根を、心の動きを見て居られる (2022-02-04)
生神金光大神、天地金乃神に一心と定めて願え (2022-02-03)
天地金乃神様に使うて頂く為の精進 (2022-02-02)
天地金乃神様のおかげを頂く喜びと育つ喜び (2022-02-01)
神の言うた通りにする者が少ないと頂いた (2022-01-31)
神様から叱られる事も有る (2022-01-30)
師匠大坪総一郎師の御教えを行じる事によって師匠とのリンクが出来る (2022-01-29)
天地金乃神様に通う祈りでありたい (2022-01-28)
有難いと言う心から有難うと言う感謝の心に育つこと (2022-01-27)
天地金乃神様のアカウント一つで全てをカバーする (2022-01-26)
真の助かりには自らの心の成長と、神様との深い縁が要る (2022-01-25)
一大決意を持って自らの毒のような心の水洗いに取り組む (2022-01-24)
天地金乃神様の願いは、人間氏子が真に助かり真実の幸福世界に住むこと (2022-01-23)
信心修行とは自分の足を使って一人でするもの (2022-01-22)
天地に通う修行 (2022-01-21)
自分さえ良ければ良いと言う心が争いの元になる (2022-01-20)
人間として育てるべき心、それは人の助かりを祈る心 (2022-01-19)
天地金乃神様は成行きを通して様々な事を教えて下さる (2022-01-18)
御神徳を頂く六か条の一つ、人の幸せが祈れるようになるまで (2022-01-17)
真の助かりとは天地日月の心をマスターする事に腹が決まること (2022-01-16)
病気直しや商売繁盛、災難除けの信心から成行き一本に統合の時 (2022-01-15)
信心のバロメーターは人の幸せを祈る心の強さ (2022-01-14)
錦の心であるならば決してボロを着せようとはしなさらない天地金乃神様 (2022-01-13)
天地金乃神様が与えられるのは貰い水的な一時的助かりでしかない (2022-01-12)
信心好きでなければ味わえない神様の御親切もある (2022-01-11)
真実の助かりは心の成長無くしては得られない (2022-01-10)
この神様一心と心を定める (2022-01-09)
成行きは人々を真実の助かりの世界へ導く為の天地金乃神様の御働き (2022-01-08)
神様の御心を御働きを取次ぎ、助かりの道を伝える (2022-01-07)
助かりの手始は自らの心の成長に焦点を定めること (2022-01-06)
師匠大坪総一郎師の信心センスを身に着けること (2022-01-05)
お徳の車をもって困っている人に親切に (2022-01-04)
その成行きを大切にするところに神様の電流が流れて来る。 (2022-01-03)
一切を人が助かる為の修行として受け貫く心 (2022-01-02)
和らぐ和の心は土の心の体得によって頂けれる (2022-01-01)
人の助かりを欲する欲が膨らまねば、そこに賀びも膨らむ 2021-12-31
地の心に和らぐ心が頂け、天の心に賀びの心が頂ける (2021-12-30)
師匠大坪総一郎師は神様の願いと、神様の思いとは違うと (2021-12-29)
神様の御働きは氏子の心に現れる (2021-12-28)
天地金乃神様の願いは真実の助かりを渡すこと (2021-12-27)
信心させて頂いていると欲が益々膨らみ強くなって来る (2021-12-26)
信心は有難くなる稽古 (2021-12-25)
限りない精進に限りないおかげ (2021-12-24)
我情を鎮め、我欲をコントロールする (2021-12-23)
人は中々自分の顔の汚れが見えない様に心の汚れが見えない (2021-12-22)
金光教のおかげとは心が育つこと (2021-12-21)
その不自由を修行とする (2021-12-20)
人が助かる為の修行として頂く (2021-12-19)
天地金乃神様の願いは私どもの中に人の助かりを祈る、願う心が育つ事 (2021-12-18)
師匠大坪総一郎師は、心一つですべてをつくる、と教えて下さる (2021-12-17)
徳に報いるとは困って居る人のことを祈ること (2021-12-16)
信心は山登りに例えられるが、山頂で生活する訳では無い、人里にまた戻って生活する (2021-12-15)
成行きは、人々を真の助かり、幸福へと導こうとされる神様の御働きである (2021-12-14)
神様が保証される御教えでなければ効力が無い 2021-12-13
一時的な仮初めの助かりではない真実の根本的な助かり (2021-12-12)
人の真の助かりが第一であり総てである (2021-12-11)
土の心で自らを育て助かり、天の心で人の助かりに寄与する日月の精進 (2021-12-10)
天地のリズムと師匠大坪総一郎師は教えて下さる (2021-12-09)
成行きを神の働きと信じ大切にする所に助かりがある (2021-12-08)
天地日月の心を目指し成行きを大事にする所に神様のおかばいがある (2021-12-07)
真実の助かりは真の教えの体得によって得られる (2021-12-06)
一人でも多くの人に教えに触れ助かって頂きたいと言う願い (2021-12-05)
人を助けたいと言う情念が愈々育つこと (2021-12-04)
師匠大坪総一郎師の御教えをもってすれば一度に多くの人を救う事が出来る (2021-12-03)
信心の究極は生神への精進 (2021-12-02)
御教えを行じる喜び楽しさが信心の喜びであり御神徳ともなる (2021-12-01)
人が助かると言う事が先ず第一です (2021-11-30)
難儀は神のウィンクと師匠大坪総一郎師は教えて下さった (11-29-2021)
師匠大坪総一郎師の御教えに触れ行じれば誰でもおかげが頂ける (2021-11-28)
信心修行の第一として成行きを大事にする (2021-11-27)
師匠大坪総一郎師の御教えの極め付けは一切が神愛 (11-26-2021)
天地日月の心をもって成行きを大事にすれば必ず幸福になれる (2021-11-25)
師匠大坪総一郎師の許での修行は成行きを大事にすること (2021-11-24)
成行きを大事にするその内容は天地日月の心 (2021-11-23)
師匠への帰依が師匠の神徳を掘り起こす (2021-11-22)
師匠大坪総一郎師が現される神の働きと御教え (2021-11-21)
神との絆、信心とは神の大恩が分かること (2021-11-20)
神様が氏子に寄り添うて下さる (2021-11-19)
知ろうとして知り得ない事は沢山有る事を知らねば (2021-11-18)
今朝も命を頂いた有難さ (2021-11-17)
神様のお膳立て (2021-11-16)
おかげと信心を分離して配布する事になる (2021-11-15)
今朝は、限りなく大きくと頂いた (2021-11-14)
自他共の助かりの為に大きな心を豊かな心を育てる (2021-11-13)
実意を込める (2021-11-12)
師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂くと神様からのお知らせがある (2021-11-11)
成行きを先ずは素直に受けよ (2021-11-10)
今朝は、生きる希望と頂いた (2021-11-09)
神様の裏付けの有る信念が確信ともなり、その確信に神様のバックアップが有る (2021-11-08)
神様の願いを聞こうと聞き耳を立てる (2021-11-07)
大きな心に大きなおかげ、豊かな心に豊かなおかげ (2021-11-06)
一見鬼の様にして現れられる神様の本音が悟れた時初めて和賀心も頂く事が出来る (2021-11-05)
合楽理念は肉体的助かり、精神的助かり、霊魂的助かりの道 (2021-11-04)
神様が悋気されることもある (2021-11-03)
人間は神様の願いが成就することの為に作り出された (2021-11-02)
信心は有難さの内容の追求 (2021-11-01)
神様が与えて下さる成行きを好きになる (2021-10-31)
嫌いなお方の親切よりも好きなお方の無理がよい (2021-10-30)
神様に恋をすることが真の信心の入り口 (2021-10-29)
神様はむしろ鬼の面を被って現れられる (2021-10-28)
天地金乃神様の御心に触れる時に感じる喜びを追求する信心 (2021-10-27)
人の心は逆境の中にあって育つ (2021-10-26)
師匠大坪総一郎師に喜んで頂く為におかげをと願う (2021-10-25)
師匠に喜んで頂きたいと言う心が育つこと (2021-10-24)
万事に神様のおかげの中に住まわせて頂いている。 (2021-10-23)
どう言う中にあっても神様と共に歩む人生でありたい (2021-10-22)
この道の信心とは天地金乃神様の琴線に触れる様な心を目指しての精進 (2021-10-21)
天地金乃神様に使うて頂くには先ずは信用が第一 (2021-10-20)
おかげは和賀心にあり、これは馬の前に人参をぶら下げる様なもの (2021-10-19)
成行きを尊び大切にすれば天地金乃神様が次のステップへと導いて下さる (10-18-2021)
諸行無常と言えども一切を受け切る心有れば問題無い (2021-10-17)
人間世界での価値観と神様の世界での価値観が明らかに違う事 (2021-10-16)
天地金乃神様の御心はお金では買えない (2021-10-15)
天地金乃神様の愛は永遠に変わらない。 (2021-10-14)
師匠大坪総一郎師は信心の木鶏であられた (2021-10-13)
御神願成就とは人が真に助かること (2021-10-12)
信心は一本勝負 (2021-10-11)
神様と情が通い合い相思相愛の中になる (2021-10-10)
師匠と神様との間のパイプを通して神様のお知らせが流れて来る (10-09-2021)
寿命長久のおかげは神様のお役に立ちたいの一念にある (2021-10-08)
師匠大坪総一郎師は一にも神様、二にも神様、三にも神様、四五も神様 (2021-10-07)
天地金乃神様の御心の声に耳をそば立てよ (2021-10-06)
思い通りにならない時にも助かって居れれるには (2021-10-05)
全ての成行きは常に一点を指している、心磨きと言う一点を (2021-10-04)
師匠の御教えを文字面通りに杓子定規に頂くと間違える (2021-10-03)
天地金乃神様は成行きを通して実に具体的に見易く教え導いて下さる (2021-10-02)
人間は神の子として神の芽を発芽させる為にこの世に生まれたのかもしれない (2021-10-01)
師匠大坪総一郎師の祈りの世界に触れられる時は今 (2021-09-30)
天地金乃神様はより多くの人々をどうにかして真の助かりへ導こうとしておられる (2021-09-29)
成行きをつむぐ (2021-09-28)
信心による助かりを人々と共有する (2021-09-27)
有難さの味覚が育つこと (2021-09-26)
天地金乃神様の願いは人々が真に助かること、その為の成行き (2021-09-25)
この世での肉体的助かりからあの世でも通用する心の助かりへ (2021-09-24)
霊の働きの様に見えるのは神様のトリック (2021-09-23)
頼むはこの方御一人、天地金乃神様へ一心と定まること (2021-09-22)
神様とのコミニュケーションを頂きながら信心の稽古が出来る (2021-09-21)
神情即ち神ごころをもっての思いやる心を持ちたい (2021-09-20)
天地金乃神様と同行二人であり二人三脚 (2021-09-19)
教会の御用は人が真実助かること (2021-09-18)
私物化は死物化に繋がる (2021-09-17)
神様の心の琴線に触れるような信心 (2021-09-16)
神様の仰せ通りにすれば光明世界に住む事が出来る (2021-09-15)
繰り返し繰り返し我が心を見詰め改まりに改まって行く (2021-09-14)
心の中の雑草取り (2021-09-13)
有難くなる為には、有難くなれないゴミの様な心を取り除く精進 (2021-09-12)
神と共に生きる人々を神様は待ち望んで居られる (2021-09-11)
師匠大坪総一郎師の祈りの下、神様が成行きを通して私どもに真の道を教え、真の助かりへと導いて下さる (2021-09-10)
天地金乃神様のお役に立たせて下さいと一心に願う (2021-09-09)
師匠の信心を頭から丸ごと頂く事が大切 (2021-09-08)
丸々教の看板ではなく師匠の信心にフォーカスする (2021-09-07)
合楽理念は全人類がが真実の助かりを実現する為の真の助かりの理念 (2021-09-06)
人様から信用されないような人は神様も信用されない (2021-09-05)
人間が人間らしく生きる道 (2021-09-04)
何をどう願うのか祈りの内容が大切 (2021-09-03)
私の身の上に起こって来る一切合切は私の心を育てる為に起こって来ている (2021-09-02)
今私どもは心の稽古場に居る (2021-09-01)
心を育てようと言う心が育たねば (2021-08-31)
有難くないのは心が育っていないから (2021-08-30)
成行きを大切にすると神様の御働きを実感出来る (2021-08-29)
取次者の究極の御用は一切神愛の体得のお手伝い (2021-08-28)
真の助かりとは神愛にかばわれ育まれている私の実感のとき (2021-08-27)
家庭の円満を願え (2021-08-26)
願いの信心は最高峰 (2021-08-25)
今朝は、信心とは心の動きであると頂いた (2021-08-24)
今朝の心中祈念の時、悪口は争いの元と頂いた (2021-08-23)
素直心の一つにて雲の上まで登る道あり (2021-08-22)
成行きを願い、成行きに従事する (2021-08-21)
難儀は神様と出会う絶好のチャンス (2021-08-20)
天地金乃神様の御働きには恐れ入るなあと言う体験の積み重ね (2021-08-19)
天地金乃神様の願いの第一は人が真のおかげを頂き真に助かる事 (2021-08-18)
カスって食べる心は卑しい心 (2021-08-17)
より良い次のおかげを頂くことの為に今の成行きがある (2021-08-16)
神様のお知らせはウソでも有難い (2021-08-15)
天地金乃神様の御働きには畏れ入る (2021-08-14)
もっと神様の心を読む研究がなされねば (2021-08-13)
天地金乃神様は慈愛溢れる優しく親切であると同時に大変厳しい怖い神様でもある。 (2021-08-12)
神様の御働きを実感し続ける日々 (2021-08-11)
信心精進のモチベーションを上げるには (2021-08-10)
師匠の願いが成就する事を願う (2021-08-09)
神様に許されての情であり許されての欲を持つ (2021-08-08)
例え悪人と言えども祈りの傘を差しかける心 (2021-08-07)
天地金乃神様は成行きを通して私どもを御教導下さる。 (2021-08-06)
神の心に適う願いは叶う (2021-08-05)
先ずは願う事を許される私に成らなければならない (2021-08-04)
焦って人間心を出さずに神様にお任せすること (2021-08-03)
どうでも人が真に助かる教会でありたいと願う (2021-08-02)
神様への絶対信、そして神様から全幅の信頼を置かれる様な私に成りたい (2021-08-01)
己の心の成長に焦点を置く時真実の助かりを得られる (2021-07-31)
神様の御働きとしての成行きに従うと思い以上願い以上のおかげが受けられる (2021-07-30)
ゲームに負けた人々の助かりを祈る (2021-07-29)
信心には本当からより真実を目指しての探究心が求められる (2021-07-28)
神様の御心に適う願いならば大きければ大きい程良い (2021-07-27)
神様と仲良くすると特別のおかげを授けて下さる様にも成る (2021-07-26)
触れば温かみを感じ、突けば血が飛び出る様な生き生きとした神様の復活 (2021-07-25)
人の道として欲に目が眩むと災いに会う (2021-07-24)
生身を持つ人間としてのおかげを受けながら神に還って行く道 (2021-07-23)
神様のお知らせはその人の心を育てる為 (2021-07-22)
ほとばしる程しの情熱を持たねばならないと言う意味のお夢を頂いた (2021-07-21)
御神意を中心に置いての生き方 (2021-07-20)
成行きを神の働きとして尊び土の心で黙って治める生き方 (2021-07-19)
その成行きを土の心で受ける事が大切 (2021-07-18)
成行きを天地金乃神様の御働きとして大切にする事が重要 (2021-07-17)
成行きは神様の御働きと教えて頂いた事が更に有難い (2021-07-16)
師匠の祈りの下、成行きを大切にするところに日々に神様の御働きを実感する (2021-07-15)
神様の方が人間氏子と仲良くしたいと思って居られる (2021-07-14)
困っていない時でも神様と仲良くする (2021-07-13)
たとえ悪人と分かっていても傘をさしかけるその傘を持たねば (2021-07-12)
打てば響く様な神様の御働きを先に立てての御教え (2021-07-11)
到底自立とは無縁である事を悟るのが信心とも言えよう (2021-07-10)
真の幸福の条件、それは成行きを有難く受ける心が育つこと (2021-07-09)
神様の御教えは法則でもありルールでもありまた真理でもある (2021-07-08)
神様の御教えは人々を助かりの幸福世界へと導く為に有る (2021-07-07)
人生にバックギアは無い前進あるのみ (2021-07-06)
師匠大坪総一郎師の仕事場即ち御用の場は御結界 (2021-07-05)
その出来事によって私の心の内容を知らせて下さる。 (2021-07-04)
人の助かりを祈る心が育つこと (2021-07-03)
我利我利亡者には真の助かりは無い (2021-07-02)
神と人、人と人とが合い拝み合い楽しみ合う世界 (2021-07-01)
神の役に立つとは神の働きを現すこと (2021-06-30)
成行きを神の働きとしてハイと素直に受ける (2021-06-29)
成行きを尊び大切にする修行に一心と定める (2021-06-28)
神様には本音しか通用しない (2021-06-27)
和らぎ賀ぶ和賀心の亡者になれと (2021-06-26)
喜びの内容が育って行かねばならない (2021-06-25)
教祖様の御教えの全ては和らぎ賀ぶ和賀心を頂く為にある (2021-06-24)
大きな願いとは和らぎ賀ぶ和賀心を頂きたいと言う願い (2021-06-23)
真の助かりはその和賀心を追い求めるところに有る (2021-06-22)
人間の真の幸福は和賀心にある (2021-06-21)
師匠大坪総一郎師は直感を大切にして行かれた (2021-06-20)
和賀心イズムの時代の到来が待たれる (2021-06-19)
師匠大坪総一郎師の信心は天地金乃神様の御心を師匠の感性で捉えられたもの (2021-06-18)
取次者の御用は和らぎ賀ぶ和賀心を取次ぐ事 (2021-06-17)
いつ如何なる中にあっても和賀心の追求 (2021-06-16)
天地金乃神様が真に授けたいものそれは和らぎ賀ぶ和賀心 (2021-06-15)
天地金乃神様の願いは人々が和賀心を求めるように育つ事 (2021-06-14)
和賀心の味に目覚めた人にはもうおかげは要らない (2021-06-13)
天地日月の心をマスターする事に焦点を定めた時一切神愛が成就する (2021-06-12)
師匠は大きな願いを持ちなさいと教えて下さった (06-11-2021)
神様の成行きを大切にさせて頂くとより良い世界へと導いて下さる (2021-06-10)
その成行きを通して天地日月の心をマスターする為の稽古を続ける (2021-06-09)
成行きを大切に尊ぶ生き方によって人間の真の助かりが得られる (2021-06-08)
神様と仲良くなる為には成行きを大切にすること (2021-06-07)
師匠大坪総一郎師の祈りの圏内即ち成行きを通して神様との交流の世界 (2021-06-06)
人が真実助かる為には神様との交流が肝要 (2021-06-05)
人々の助かりを願う祈りの強さ (2021-06-04)
真実の助かりは天地金乃神様との出会いから始まる (2021-06-03)
神の存在を体感し神の働きを実感する (2021-06-02)
成行きを受ける土の心を身に着ける事が助かりの第一歩 (2021-06-01)
真実の助かりへと導く真の取次者としての御用 (2021-05-31)
それらの出来事は私の心の未熟さを教えてくれる (2021-05-30)
素直心の一つにて雲の上まで登る道あり (2021-05-29)
合楽理念は人間の真実の助かりの為の理念 (2021-05-28)
私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へと成長すること (2021-05-27)
それは神様が私に求めて居られるから (2021-05-26)
自らの心の成長に焦点を定めた時一切が神愛と成る (2021-05-25)
山の狩人に魚の釣り方を説いてもナンセンス (2021-05-24)
神様から使うて頂ける私に成る事を目指す (2021-05-23)
一切は私の心を育てる事の為にあっている (2021-05-22)
吾無力を悟ってからの願わずには居れない願い (2021-05-21)
この世には魂を磨きに来たのです (2021-05-20)
思い違い考え違いが私どもの心の中に不協和を生む (2021-05-19)
信心の焦点はこの世あの世を通しての魂の真の助かり (2021-05-18)
一時的な助かりではなく真の助かり真実の助かりを求める (2021-05-17)
神様から絶対の信頼を寄せられる様な私どもに成らねばならない (2021-05-16)
真の信心に熱心に成ればなる程問題が起こって来るようになる (2021-05-15)
真実の助かりの為には、日参、聴教、信行、心行、家業の行の5つの修行が要る (2021-05-14)
神様の手足口耳となり人が助かる為の御用に使うて頂きたい (2021-05-13)
神と氏子の愛よ掛けよの助かりの世界 (2021-05-12)
神様と共に生きる (2021-05-11)
土の心を身に着けたら殆どの問題は無くなる (2021-05-10)
真実の助かりを得る為には心を育てる事 (2021-05-09)
合楽理念は師匠大坪総一郎師の信心を土台としてその上に成り立っている (2021-05-08)
師匠の御教えと同時に師匠の信心を学ばなければならない (2021-05-07)
どこまでも神様のお心に適う生き方をさせて頂きたい (2021-05-06)
物質的価値観から精神的価値観に一変せねば (2021-05-05)
神様の御都合と頂く頂き方を身に着けること (2021-05-04)
真実の助かりの第一歩は土の心を身に着けること (2021-05-03)
一番大切なことは氏子の真実の助かり (2021-05-02)
その喜びがおかげを増幅する (2021-05-01)
天地金乃神様の願いの第一は人が助かる事 (2021-04-30)
矛盾を抱えた存在の取次者 (2021-04-29)
受け物が小さければおかげも小さい (2021-04-28)
真実の助かりの一つそれは一切御用一切修行と頂ける時 (2021-04-27)
親孝行は信心の根本 (2021-04-26)
今日も一日改まるべき所を探そう (2021-04-25)
神との対話 (2021-04-24)
合楽理念を身に着けようと思えばそれ相当の修行が必要 (2021-04-23)
繰り返し繰り返しの取り組みによって初めて身に着く (2021-04-22)
師匠にアバタもエクボの惚れようが要る (2021-04-21)
人類救済の合楽理念 (2021-04-20)
天の心 地の心(大坪総一郎師 昭和53年9月14日 大阪公開講演)
神の働き自体を賀ぶ (2021-04-19)
プラシーボ取次ぎと神徳が揃えば鬼に金棒 (2021-04-18)
命を賭して教えを行じる覚悟が要る (2021-04-17)
神様の本音は人々の真実の助かりにある (2021-04-16)
謙虚でないと神様の御働きのお邪魔になる (2021-04-15)
真実の助かりは和賀心にあり (2021-04-14)
その凡情が御神願成就のお邪魔になる。 (2021-04-13)
師匠が即ち天地金乃神様が氏子に渡したいものは真実の助かり (2021-04-12)
おかげは取次者の信心に現れる (2021-04-11)
全ては神様と私との関わり合いの中で起こる。 (2021-04-10)
祈る心におかげがある (2021-04-09)
神は人を媒体にして現る (2021-04-08)
神様の御心のままに (2021-04-07)
合楽理念はどこまでも自らが助かる為の理念です (2021-04-06)
人の真実の助かりは師匠の祈りから始まる (2021-04-05)
人が真に助かる為の師匠の祈りが特別な成行きとして現れる (2021-04-04)
師匠は全身全霊をもって人間の真実の助かりを祈って居られた (2021-04-03)
些細な成行きの中にでも神様からのサインが込められている (2021-04-02)
先ず取次者自身の心を育てる事 (2021-04-01)
真実助かりの合楽理念を身に着けるには填まりと貫く事が要ります (2021-03-31)
この天地金乃神様は夢を通してでも私どもを導いて下さる (2021-03-30)
師匠の音声御理解には世界中の人々を救う力が有る (2021-03-29)
師匠の祈りを届けたい、話を伝えるから祈りを伝えるへ (2021-03-28)
神様が繰り返し繰り返しの精進努力を求めて居られる (2021-03-27)
師匠大坪総一郎師のお話には身も心も助かる真の救いがある (2021-03-26)
御理解ビデオを観て聴いて病気が治る様な破天荒のおかげを祈る (2021-03-25)
神様の願いの第一は氏子の心が育つ事 (2021-03-24)
神様から願われている私の自覚 (2021-03-23)
この世はあの世に持って行く神徳即ち神の信用を得る為にある (2021-03-22)
合楽理念は助かりの理念だが役に立つ時と立たない時がある (2021-03-21)
天地金乃神様は直接に語りかけて下さる (2021-03-20)
神の大恩とは信心しなければ頂けないおかげそれは心が育つと言うおかげ (2021-03-19)
教えを貫くと言う事はここぞと言う時に貫くこと (2021-03-18)
神様のお許しを頂いてと言う事即ち神様の顔色が分かる様になるまで (2021-03-17)
人の助かりを祈り相手の事を思いやる心 (2021-03-16)
神様は私どもが気付かぬ内に裏で奇跡的なおかげを下さっている (2021-03-15)
教えの伝播ではなく助かりの伝播 (2021-03-14)
癌が無くなった縋れば確かに天地金乃神様は助けて下さる (2021-03-13)
神様のお役に立つとは人の助かりを祈る事 (2021-03-12)
どの先生に憧念心を燃やし帰依して稽古をしているかで結果が異なる (2021-03-11)
自らの事より人様の助かりを先に祈ること (2021-03-10)
助かりの世界とは何時如何なる中でも和賀心を頂いている世界 (2021-03-09)
受けてはいけない成行きも有る (2021-03-08)
師匠大坪総一郎師の祈りの圏内で起こって来る成行きは神様の御働き (2021-03-07)
人の助かりを願う祈る心を育てる (2021-03-06)
真の助かりは一切を受け貫き心を育てる糧とする覚悟にある (2021-03-05)
成行きを大切にとはあなたの身の回りに神様が働いておられるよと言うこと (2021-03-04)
助かりの理念を伝えたい (2021-03-03)
人の助かりを願い祈る心に人が助かる働きが現れる (2021-03-02)
人の助かりを願う心の強さが心の成長のバロメーター (2021-03-01)
人が助かる為のお役に立ちたいと言う大願から大欲へ (2021-02-28)
知識では神様の御心を動かす事は出来ない (2021-02-27)
成行きへの絶対信を育てる (2021-02-26)
神様に一切を任せ切るところに神様は十二分の働きをして下さる (2021-02-25)
人が助かる取次者 (2021-02-24)
小奇跡の積み重ねによって神様への確信が生まれる (2021-02-23)
神の心が分かれば難儀も雲散霧消する (2021-02-22)
人が助かる為ならばの精進 (2021-02-21)
瑞々しい信心に瑞々しいおかげ (2021-02-20)
天地金乃神様はこの世あの世を通して常に守り教導して下さっている (2021-02-19)
今命が有ると言う事 (2021-02-18)
天地書附を通して神様へ願い成行きを通して神様のお応えを頂く (2021-02-17)
教祖様の手代わりとしての天地書附 (2021-02-16)
お道修繕とは (2021-02-15)
師匠大坪総一郎師の御教えの根底は人が助かる為に (2021-02-14)
神様の顔色が分かるようになるまで (2021-02-13)
難儀は神様のウインク (2021-02-12)
神様のお賀びが照り返っての賀び (2021-02-11)
師匠大坪総一郎師の下では神様が直接お知らせを下さる (2021-02-10)
日参聴教が大切 (2021-02-09)
天地金乃神様は成行きを通してその御心を示される (2021-02-08)
今を頂く (2021-02-07)
神様の御働きを実感する体験を積み重ねる (2021-02-06)
教会に難儀の蔵が建つ (2021-02-05)
私にしか出来ない御用に打ち込む (2021-02-04)
成行きによって心を育てる (2021-02-03)
触れば温かみを感じる神様 (2021-02-02)
心を育てる為の最適な身体に宿っている (2021-02-01)
成行きを人が助かる為の修行として受ける (2021-01-31)
させられる修行と求めての修行 (2021-01-30)
意地悪な人にも有難うと御礼が言えるようになる (2021-01-29)
神様の御心に響く様な動機でありたい (2021-01-28)
自らの心を育てる事に専念する (2021-01-27)
師匠が教えて下さる五つの願いは神様の願い (2021-01-26)
人は神様に他の人の助かりを祈る事が出来る (2021-01-25)
決して神様は沈黙して居られるのではない成行きを通して語りかけて居られる (2021-01-24)
神様からえこひいきしてもらえる様な信心を (2021-01-23)
こちらの求める心が有ってそこに神様が寄せて下さる (2021-01-22)
師匠大坪総一郎師は一切が神様の御事柄と悟られた (2021-01-21)
御神徳を頂きその頂いた神徳を使う事 (2021-01-20)
信心による安心とは (2021-01-19)
頼れる神様に御縁を頂いていると言う事は何と有難い事か (2021-01-18)
心を神様に向け瞑想する時間を毎日持つ (2021-01-17)
道は孤ならず (2021-01-16)
神様の御親切を実感しての安心 (2021-01-15)
徳の亡者心磨きの亡者 (2021-01-14)
難儀は神様のウィンク (2021-01-13)
神人合楽の世界 (2021-01-12)
本当からより真実を求めて (2021-01-11)
このお道にもやはり其の先生の御流儀と言うものがある (2021-01-10)
信心の世界は人間の作り出した主義主張を超えた所にある (2021-01-09)
私の身の上に起きて来る事柄は皆私の心を育てる為に差し向けられたものである (2021-01-08)
これくらいなるからに良からんと心ゆるすにあやまち起こる (2021-01-07)
心を育てる事の為に今日の命を頂いている (2021-01-06)
人情を出すと神様の折角の御働きに邪魔をする (2021-01-05)
心が変わった事が一番有難い (2021-01-04)
神様の御心のままに (2021-01-03)
自分の事はさて置いて人様の事を先に考えよ (2021-01-02)
合楽理念を身に着ける事はワクチンを接種するようなも (2021-01-01)