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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp) — 1000 episodes

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Title
1

神様が後押ししてくださるような願いを持ち、行動しなければならない (2026-08-17)

2

師匠大坪総一郎師の御教えを正しく後世に伝えて行かなければならない (2026-08-16)

3

神様の語りかけに耳を傾け、それに応じようとする人が少ない (2026-08-15)

4

打てば響くような神様の御働きを頂けるのが合楽理念です (2026-08-14)

5

師匠大坪総一郎師の信心のキーワードは、「貫く心」と「あともう一押し」です (2026-08-13)

6

師匠大坪総一郎師は神様の心の内を教えて下さった (2026-08-12)

7

師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念、その内容は一切神愛論です (2026-08-11)

8

私の願い、ライフワークは師匠大坪総一郎師の御理解を後世に残し、伝え、現すことです (2026-08-10)

9

日月の心とは実意な心です、実意とは執念です、執念とは貫くことです (2026-08-09)

10

師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念は人間が真実助かって行くことのための素晴らしい道具です (2026-08-08)

11

信心は各自ですが、勢をそろえるとき思わぬ力も発揮できる (2026-08-07)

12

私どもの心の中から、神様に嫌われるような心を取り除いて行かなければならない (2026-08-06)

13

神様の願いの一つは、人間氏子と苦楽を共にする間柄になること (2026-08-05)

14

信心の驚きと喜び、信心は喜びの追求です、この喜びは神様のお役に立つときに感じる喜びのことです (2026-08-04)

15

師匠大坪総一郎師の御理解(御教話)は神様からのお知らせを元にしておられた (2026-08-03)

16

徳切れの正体は教えの頂き違い (2026-08-02)

17

神様にお願いしたら、神様に任せ切る心が大切です (2026-08-01)

18

神様の御心に適う願いを持つこと、そしてその願いを持ち続けることが大切です (2026-07-31)

19

天地金乃神様の願いは人々に一時凌ぎの助かりを授けることではありません、永劫の真実の助かりを授けたいのが神様の真の願いです (2026-07-30)

20

師匠大坪総一郎師は、願いの信心が最高峰と教えて下さいます (2026-07-29)

21

信心は背水の陣をしいてのものでなければなりません (2026-07-28)

22

神様との仲が深まるためには神様との密なる会話の積み重ねが必要です (2026-07-27)

23

信心をさせて頂いていると、世界があたかも私中心に動いているかのように感じさせて頂く時がある (2026-07-26)

24

信心修行の意義の一つは、私どもの思いのしら真剣さを神様に伝えようとするものです (2026-07-25)

25

真の信心とは人間の真の助かりを求めるものでなければならない (2026-07-24)

26

自らの心を育てると言うことは改まると言うことです (2026-07-23)

27

人間は自らの心を育てることに目を覚まさなければならない (2026-07-22)

28

神様と二人三脚なら有難いが、欲得と二人三脚の人が多い (2026-07-21)

29

神様は私どもの肚を御覧になっておられる (2026-07-20)

30

神様のお役に立たせて頂きたいと言う切実心を持ちたいものです (2026-07-19)

31

人間の真実の助かりは、神様に任せ切る心にある (2026-07-18)

32

奇跡的なおかげは単なる人集め、そこから先が神様の本音 (2026-07-17)

33

師匠大坪総一郎師が頂かれた際立ったおかげを同じように頂きたいならやはり師匠の信心の御流儀を踏襲しなければならない (2026-07-16)

34

今日の信心のキーワード、執念、貫く、もうあと一押し (2026-07-15)

35

ままよの心が御神徳を受ける極め手です。ままよとは死んでもままよです (2026-07-14)

36

信心とは私どもの心にハッピーな心を与えてくれるものでもあります (2026-07-13)

37

人は願い事が叶うときに有り難いと感じる (2026-07-12)

38

信心の極意、任せて、縋って、改まる (2026-07-11)

39

「五つの行」と言うのがあります。その修行もせずにおかげを頂こうなんて虫が良すぎる (2026-07-10)

40

真の道を歩かなければ真の助かりには到達しません (2026-07-09)

41

他人が助かると言うおかげを頂くためにいよいよ豊かな大きな心になろうと意欲する (2026-07-08)

42

私は私の半生は神様のお知らせに基づいての半生だったと言える (2026-07-07)

43

信心生活の第一歩は、我が家に神棚を奉賽すること (2026-07-06)

44

朝目が覚めて、生命があることの神様への御礼が大切です (2026-07-05)

45

信心とは心の成長である (2026-07-04)

46

おかげは和賀心にあり (2026-07-03)

47

真の信心とは、神様が私にかけられる願いが成就することを願う信心 (2026-07-02)

48

天地金乃神様の願いを吾が願いとする私になることを願いとする (2026-07-01)

49

願いを持って生きる、その願いとは心を磨いて行こうと言う願い (2026-06-30)

50

信心の稽古とはその事を神様の御働きとして有り難く頂く稽古です (2026-06-29)

51

私どもの思い通りに行かないとき、思いもかけないことが起こって来たとき、まさに信心の見せ場です (2026-06-28)

52

この世は己が心の映し鏡です (2026-06-27)

53

神様の御心に適う生き方から、神様の御心に沿う生き方へ (2026-06-26)

54

天地金乃神様の御ヒレイを頂こうと思えば教えを守り行じなければ受けられない (2026-06-25)

55

繰り返し申しますが、天地金乃神様の願いは人が助かると言うことです (2026-06-24)

56

信心の3段階、願いが叶う信心、願いが叶わない時の信心、願いが成就するようになる信心 (2026-06-23)

57

人が助かるとはどう言うことか、それは土の心を身に着けること (2026-06-22)

58

神様から嫌われない私になろうと言う精進が大切です (2026-06-21)

59

天地金乃神様の御守護の中にあってのことだから土の心で受けて行ける (2026-06-20)

60

信心の稽古には、感じると言うことが大切です (2026-06-19)

61

信心の構成要素は、神様の御働き、信じる、御教え、改まる、です (2026-06-18)

62

師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の特徴の一つは、神様が直接語りかけて御教導して下さると言うことです (2026-06-17)

63

師匠大坪総一郎師は日本一有難い私になることに一心と定められた (2026-06-16)

64

天地金乃神様が授けたい真実の助かりとは氏子の願い事が叶わない時にでも頂けれる助かりの心 (2026-06-15)

65

心を育てるには御教えを素直に聴き、素直に行じることが大切です (2026-06-14)

66

この世を自由自在に泳ぎ回れるための心が大地の心、即ち土(どろ)の心です (2026-06-13)

67

この世は心の学校です (2026-06-12)

68

人間の不幸の原因の第一は、何のためにこの世に生を受けたのかを知らぬこと (2026-06-11)

69

この世に生を受けたと言うことは、心の学校に入学させられたのである (2026-06-10)

70

この世は心の教育の場である。信心とは心の教育をするのである (2026-06-09)

71

神様を家来のように使おうとする信心から、神様の家来になろうとする信心へと変わって行かなければならない (2026-06-08)

72

信心の理想郷とは、神様と人間氏子との拝み合いの生活です (2026-06-07)

73

成り行きを大切にすれば必ず神様の手応えが頂ける (2026-06-06)

74

願い事が叶うという御利益を授けつつ、願い事が叶わないのも真のおかげと悟らしめる信心 (2026-06-05)

75

信心の稽古とは神様の御心を尋ね尋ねすること (2026-06-04)

76

神の心の奥を求めての信心をさせて頂かねばならない (2026-06-03)

77

私の願いの第一は人が助かることですと言う心が育たねばなりません (2026-06-02)

78

神様の心に通う心ひとつですべてを創る (2026-06-01)

79

成り行きは神様の御心の現れです (2026-05-31)

80

現世利益を頂きつつ真実の助かりを求める信心へ (2026-05-30)

81

それは神様の御都合だから (2026-05-29)

82

神様の仰せ通りに仕りそうろう (2026-05-28)

83

成り行きを大切にすることによって神様が授けようとしておられる最高のおかげを頂き続けることが出来る (2026-05-27)

84

真心からの神様への忖度が出来るようになると有難い (2026-05-26)

85

人の心が育つと言うことが第一です (2026-05-25)

86

真の信心とは人間中心の信心から神様中心の信心へと変わることです (2026-05-24)

87

神様の御心の琴線に触れる信心をさせて頂きたい (2026-05-23)

88

いわゆるおかげは自らの心から出るもの、しかし霊験(みかげ)は神様が現して下さるもの (2026-05-22)

89

信心の眼目は自分の私利私欲の願いが叶うことではありません、自らの心が育つことにあります (2026-05-21)

90

師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をしていると御夢の中にでも神様がお知らせを下さるようになる (2026-05-20)

91

人間は、受ける心と人の助かりを願う心を育てるのです (2026-05-19)

92

私どもの心の中に、人を助けたいと言う心が育たなければならない (2026-05-18)

93

信心には信心辛抱が要ります、と同時に潔さが必要です (2026-05-17)

94

信心の稽古とはその成り行きをどうしたら有難く頂けるだろうかと練り上げる稽古です (2026-05-16)

95

自らの心を育てることに焦点を定めたところから助かりの世界が開ける (2026-05-15)

96

私の心が育てば人が助かる、私の心が育てば私自身が助かるばかりではなく人も助かることになる (2026-05-14)

97

人の助かりを祈ることは人の心の成長を祈ること (2026-05-13)

98

御教えは正しく守り、正しく行じなければ本当のおかげは現れない (2026-05-12)

99

神様の御信用を頂くとは神様から任せられる私になると言うこと (2026-05-11)

100

人を助けたいと言う欲がいよいよ大きく膨らみ強くならなければならない (2026-05-10)

101

神様からのお知らせで、胡瓜は御徳、茄子は安心という意味のお知らせです (2026-05-09)

102

生物の進化論においては主に形の上の進化を論じるが、それより、心の上の進化を論じる進化論を展開しなければならない (2026-05-08)

103

自らの心を大きく豊かに育てるのは自らの心にしか出来ない (2026-05-07)

104

神様がお膳立てをして下さり、成り行きの中に現して下さる (2026-05-06)

105

師匠大坪総一郎師の許での信心の稽古の一つは、神様の御心を読み取る稽古 (2026-05-05)

106

この神様はある時は仏様のような顔をして、またある時は鬼か邪かと言うような顔をして現れなさる (2026-05-04)

107

助け合う存在としての人間から育て合う存在としての人間へ (2026-05-03)

108

ともに磨きつ 磨かれつ ともに育たん、人間同士は互いに育て合う存在です (2026-05-02)

109

人間はお互いに心を育て合わせることのために生かされている (2026-05-01)

110

神様の御働きである成り行きには不思議なリズムがあります (2026-04-30)

111

信心による助かりとは神様の願いを我が願いとする助かり (2026-04-29)

112

自分自身のための信心から他人が助かることのための信心へ (2026-04-28)

113

神様を身近に感じるための工夫の一つとして自宅に神様をお祀りすることから始める (2026-04-20)

114

まずは、神様の御働きを通して天地金乃神様の実存を肌身に実感することです (2026-04-19)

115

成り行きを大切にとは、その成り行きを受けること、更にその成り行きによって心を育てること (2026-04-18)

116

成り行きを大切にすると言うことの本命はその成り行きによって天地日月の心を育てること (2026-04-17)

117

成り行きを大切にすると言うことは神様の御心を大切にすると言うこと (2026-04-16)

118

成り行きによって改まる、成り行きはおかげの座への招待状 (2026-04-15)

119

一つ一つの成り行きを丁寧に頂き抜いて行くことが大切です (2026-04-14)

120

成り行きを大切にすると言うことの内容の一つはその成り行きを黙って頂くと言うことです (2026-04-13)

121

成り行きを大切にしようと言う気概を持つことが大切です (2026-04-12)

122

教えに取り組んでみてはじめて分からないところが分かる (2026-04-11)

123

神様のおかげを頂かねばここ一寸動けぬ私、と悟った時から真の信心が出来る (2026-04-10)

124

人間の欲を中心にしたあり方からは世界真の平和は達成できない (2026-04-09)

125

天地金乃神様から師匠大坪総一郎師へのお知らせには一種連想ゲームのようなところがある (2026-04-08)

126

天地金乃神様は人間氏子に精神的喜びと肉体的喜びの両方の喜びを授けようとしておられる (2026-04-07)

127

信心の目的の一つは神の大恩を分かると言うこと (2026-04-06)

128

人間社会と神社会との融合した世界 (2026-04-05)

129

教えを行じることによって現れる神様の御働きを伝える (2026-04-04)

130

天地日月の心はその気になれば出来る人間の努力目標です (2026-04-03)

131

日月の心とは、日月の運行のように怠ることのない正確無比な実意丁寧な心です (2026-04-02)

132

天の心とは、人の助かりを願い祈るところから来るところの無条件に与えて与えてやまぬ美わしの心 (2026-04-01)

133

地の心とは、自身の上に起きてくる様々な事柄を黙って受け貫いて自らの心を豊かに大きく育てる大地のような心です (2026-03-31)

134

人間の目的、人間の目的は天地日月の心を育てること (2026-03-30)

135

信心の稽古とは自らの心の汚れを掃除すること (2026-03-29)

136

神様好みの私になろうとする精進 (2026-03-28)

137

神様の御心にダイレクトに通う信心をさせて頂きたい (2026-03-27)

138

この世には天地日月の心を育てるために生まれて来ているのです (2026-03-26)

139

真実の助かりの世界とは和らぎ賀ぶ和賀心の世界 (2026-03-25)

140

成り行きを大切にすれば人生が変わる、もちろん運命も変わる (2026-03-24)

141

御霊様にはこの世で働く力は無い。御霊様の働きのように見えるのは神様の御演出です (2026-03-23)

142

私にかけられた神様の願いが成就しますように、と願えれるようになった時から真の信心が始まる (2026-03-22)

143

神様がホロっとされるような信心をさせて頂きたいものです (2026-03-21)

144

神様の御心が分りたいと言う心が育つことが大切です (2026-03-20)

145

合楽理念は、他人様が助かるための理念 (2026-03-19)

146

信心には繰り返し繰り返しの稽古が求められます (2026-03-18)

147

この世には天地日月の心を身に着けに来たのです (2026-03-17)

148

信心の稽古とは自分が変わって行く稽古です (2026-03-16)

149

信心の実力とは神を信じ、神から信じられる力のこと (2026-03-15)

150

信心の実力を鍛えなければならない (2026-03-14)

151

天地金乃神様の人間氏子にかけられる願いは氏子の心が育つことです (2026-03-13)

152

人間が真実の助かりに至るための第一歩は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う私になることです (2026-03-12)

153

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2026-03-11)

154

神様の本音が分かる信心をさせて頂かねばならない (2026-03-10)

155

神様の心を心とした欲を持ちたい (2026-03-09)

156

光の道はあってもその道を歩かなければ助かりの世界には行き着かない (2026-03-08)

157

師匠大坪総一郎師の御教えは人類救済への光の道です (2026-03-07)

158

合楽の信心の理想郷、梅の香りを桜に持たせ枝垂れ柳に咲かせたい (2026-03-06)

159

人間の真実の助かりは自分中心の生き方から神様中心の生き方になろうとするところになされる (2026-03-05)

160

難儀の元は我情我欲です (2026-03-04)

161

神様のおかげを頂かなければここ一寸動けぬ私の自覚が大切です (2026-03-03)

162

信心の稽古の一つは、神秘的な体験や不思議体験を重ねることです (2026-03-02)

163

成り行きを大切に尊ぶという生き方には信心の稽古の基本の全てが含まれている (2026-03-01)

164

何事も神様のお許しを頂いて、させて頂くと言う姿勢が大事です (2026-02-28)

165

師匠大坪総一郎師の独創的な御教えの一つは「一切神愛」です (2026-02-27)

166

信心の稽古とは神の心を心とする修行です (2026-02-26)

167

大きな心になる稽古の実践は黙って治めることです (2026-02-25)

168

信心の稽古とは大きな心になる稽古です (2026-02-24)

169

合楽理念の基本は土の心です、それを具体的に言うと黙って治めるです (2026-02-23)

170

信心の稽古には填まりが大切です (2026-02-22)

171

御神徳とは神様の御信用と教えて頂きます (2026-02-21)

172

私願成就の助かりから神願成就の助かりへ (2026-02-20)

173

天地金乃神からは綱は切らぬ、氏子から切るな (2026-02-19)

174

天地金乃神様は成り行きの中に語りかけて下さる (2026-02-18)

175

天地のリズムに呼応して動く (2026-02-17)

176

信心において一番大事なことは、神様の御働きがあると言うこと (2026-02-16)

177

神様の目に止まったら、神様を信ぜずにはおれぬと言う御働きが始まる (2026-02-15)

178

天地金乃神様の願いを我が願いとして願うとき願いは叶う (2026-02-14)

179

天地金乃神様から信じられる私になろう (2026-02-13)

180

天地金乃神様との信じ信じられる仲が真実の幸福を生む (2026-02-12)

181

師匠大坪総一郎師の御教えを実験すると必ず実証が現れる (2026-02-11)

182

神様のお知らせを第一とすること (2026-02-10)

183

思い以上、願い以上のおかげが頂けれるのがこのお道 (2026-02-09)

184

合楽理念は真実の助かりを求めての理念です (2026-02-07)

185

人間は自らの心を育てるためにこの世に生まれさせられたのです (2026-02-06)

186

御霊様に今の世に働きかける力は無い、そう見えるのは神様のトリックです (2026-02-05)

187

真実の幸福は自らの心の中にある (2026-02-04)

188

和賀心とは成り行きと和する賀びの心 (2026-02-03)

189

成り行きと和する心、成り行きと和する生き方、成り行きと和する賀び (2026-02-02)

190

神様を家来のように使う信心から神様に使われる信心を目指せ (2026-02-01)

191

神様を信じると言うけれども、神様の何を信じ、どれ程信じているか信じる度合いが大切です (2026-01-31)

192

成り行き任せとは神様に身を委ねると言う超積極的な生き方 (2026-01-30)

193

私どもの周囲に起こって来ることは私の心の写し鏡です (2026-01-29)

194

合楽理念という御教えは自らの心を育てるための道具です (2026-01-28)

195

天地金乃神様が成り行きを通して次の一手を教えて下さる (2026-01-26)

196

心が育つとお金の使い方が変わる (2026-01-25)

197

信心の有難い事は天地金乃神様が成行きを通してより有難い世界へと導いて下さる事です (2026-01-24)

198

師匠大坪総一郎師の祈りの圏内において、「一切が神愛」は真です (2026-01-23)

199

Early this morning, I felt a divine message in my heart: "Be in harmony with nariyuki." 01-22-2026

200

成り行きに生かされ、成り行きに育てられ、成り行きに導かれている私ども (2026-01-21)

201

信心の稽古の一つは我儘を取る稽古 (2026-01-20)

202

天地金乃神様は私たちの心の動きを観ておられる (2026-01-19)

203

教えを聴くだけでは神様の御働きは現れない (2026-01-18)

204

この天地金乃神様はダイレクトに教えて下さることは少なく、遠回しに教えて下さる (2026-01-17)

205

おかげは和賀心にあり、世界真の平和は和賀心にあり (2026-01-16)

206

天地金乃神様の願いは人間氏子が和らいだ心、賀びの心、即ち和賀心を持って日々暮らせること (2026-01-15)

207

人の助かりを願い自分の時間を割き労力を与えることも天の心 (2026-01-14)

208

私どもの信心が神様に喜んでもらうことを吾が喜びとする信心へと育たなければなりません (2026-01-13)

209

天地金乃神様の賀びが照り返って来て私の賀びとなる賀びが真実の賀び (2026-01-12)

210

神様を思い通りに使おうとする者は多いけれども、神様の御心に沿おうとする者は少ない (2026-01-11)

211

真の信心とは天地金乃神様の御心に適う、心に沿う生き方をさせて頂くことです (2026-01-10)

212

私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へと育って行かねばならない (2026-01-09)

213

合楽理念の生命線は天地金乃神様が直接お知らせをもって御教導して下さること (2026-01-08)

214

目先の助かりを求める人は多いが、真実の助かりを求める人は少ない (2026-01-05)

215

真の助かりは合楽理念を行じることによってなされます (2026-01-04)

216

真の助かりとは天地金乃神様との心の交流による助かりです (2026-01-03)

217

天地金乃神様の御働きである成り行きを大切にすることは、神様を大切にすることになります (2026-01-02)

218

人間氏子の真の助かりは願いが叶うことによる助かりではありません (2026-01-01)

219

天地金乃神様の願いは、合楽理念による氏子の真の助かりです (2025-12-31)

220

師匠大坪総一郎師の許で信心の稽古をさせて頂いていると天地金乃神様が直接お知らせを下さって御教導して下さる働きがある (2025-12-30)

221

成り行きを大切にしていれば、今度は成り行きの方が大切にしてくれるようにもなる (2025-12-29)

222

天地金乃神様は慈愛溢れる優しい神様です、しかし怖い神様でもある (2025-12-28)

223

信心には潔さが要ります、潔く改まる信心姿勢が要ります (2025-12-27)

224

信心生活とは、神さま有難うございますと言う神様への感謝の生活です (2025-12-26)

225

良いことも、悪いことも神様の御働きを神様の御働きと実感することが大切 (2025-12-25)

226

信心には天地との交流、即ち天地金乃神様とのコミュニケーションが大切です (2025-12-24)

227

信心のもう一つの側面は神様の恩を知ること (2025-12-23)

228

単に願い事が叶うという助かり方だけでは人間の真実の助かりには至らない (2025-12-22)

229

取り次ぎによる人助けには限界がある、御理解による人助けで真実の助かりを渡せる (2025-12-21)

230

御理解で人が助かると言う世界が開かれる (2025-12-20)

231

天地金乃神様の人助けが、取次ぎによる方法から天地書附による方法へと進化 (2025-12-19)

232

天地金乃神様は病気治しや災難除けの神様ではありません、心直しの神様です (2025-12-18)

233

日常生活の中で天地金乃神様にお願いをし、お繰り合わせを頂いたと実感する体験の積み重ねが大切 (2025-12-17)

234

成り行きは人間氏子の心を育て真の助かりの世界へ導こうとされる神様の御働き (2025-12-16)

235

成り行きは神様のお膳立てです (2025-12-15)

236

師匠大坪総一郎師の御教えの核をなすものは、成り行きを尊び大切にするです (2025-12-14)

237

願いごとが叶わないという助かりようへと育って行かなければならない (2025-12-13)

238

何事も神様のお許しを頂いてさせて頂くという信心姿勢が大切 (2025-12-12)

239

信心の稽古とは馬鹿になる稽古 (2025-12-11)

240

馬鹿と阿呆で道を開く、馬鹿と阿呆で心を開く (2025-12-10)

241

この方の神は病気治しや災難除けの神ではない、心直しの神である (2025-12-09)

242

今朝は、運命共同体という言葉が心に響いて来ました (2025-12-08)

243

御道の信心の目的、ゴールは人間氏子の真実の助かり、真の助かりです (2025-12-07)

244

神様から好かれる私になろう、有難い私になろう (2025-12-06)

245

人間の真実の助かりには地の心、即ち土の心を身に着ける精進が不可欠です (2025-12-05)

246

AI取次器は生まれるでしょうか (2025-12-04)

247

人はこの世に天地日月の心を身に着けるために生命を授けられ生かされている (2025-12-03)

248

信心とは感じる心です (2025-12-02)

249

神様の不思議な御働きを現すには先ずは神様に信じられる私にならなければ (2025-12-01)

250

信心が進むためには、神様が好きになり信心が好きになることです (2025-11-30)

251

私どもの心の微妙な動きが天地(神様)に響く (2025-11-29)

252

神様の御心に通う心、神様の琴線に触れる心を持ちたい (2025-11-28)

253

神様の御心に適う生き方をさせて頂くのが信心です (2025-11-27)

254

日常生活の中で不平不足を言わず黙って治める土の心の信心が基本 (2025-11-26)

255

信心は親に孝行するも同じこと (2025-11-25)

256

合楽理念のスタートラインは我情我欲を放して神願に生きる肚を決めることです (2025-11-24)

257

合楽理念は、私にかけられた神様の願いが成就することを願う信心が原点です (2025-11-23)

258

私の一生は私にかけられた神様の願いが成就することのための一生です (2025-11-22)

259

人が真に助かると言うことはその人の心が育つと言うことです (2025-11-21)

260

合楽理念は頭でわかり、心で練り、体で行う理念 (2025-11-20)

261

合楽理念はいわゆるご利益を頂くための道具ではない (2025-11-19)

262

身の上に起きて来る様々な問題によって、教えに基づき心を育てて行く (2025-11-18)

263

合楽理念は神と人との真の助かりの理念 (2025-11-17)

264

合楽理念は神も助かり、氏子も立ちゆく世界を顕現するための理念です (2025-11-16)

265

神様の願いが成就することに喜びを感じるような私どもに育たねばなりません (2025-11-15)

266

信心による助かりには、教えによる助かりと神様の御働きによる助かりが有ります (2025-11-14)

267

黙って治めて、成行きを大切に尊ぶ生き方は神様の御膳立てを十全に受け貫く生き方 (2025-11-13)

268

人間の真の生き方、それは自らの心を育てることに焦点を定めての生き方をすることです (2025-11-12)

269

先ずは、自らの心を育てることに人生の焦点を置くと肚を決めることが第一です (2025-11-11)

270

心を育てる事の為に人は命を吹き込まれ、生かされている (2025-11-10)

271

神様の願いは氏子の心の成長です、即ち天地日月の心が育つことが神様の願いです (2025-11-09)

272

信心の神髄は今を喜び賀ぶ (2025-11-08)

273

人間には神性が授けられている、その神性は天地のお恵みと土の心によって発芽し育てられる (2025-11-07)

274

正しい信心のゴールを定めることが大切です (2025-11-06)

275

信心の稽古とは神様を感じる稽古とも言える (2025-11-05)

276

師匠大坪総一郎師の御教えの母体は成行きを大切に尊ぶことです (2025-11-04)

277

信心の稽古とは有難くなる稽古、即ち有難いと感じる味覚が変わること (2025-11-03)

278

おかげは和賀心にあり、氏子はご利益が目当て、神様は和らぎ賀ぶ和賀心が目当て (2025-11-02)

279

神様の願いが成就することに喜びを感じる信心 (2025-11-01)

280

人間の人間としての善なる生き方、天地に通う生き方 (2025-10-31)

281

人は欲が与えられいることは有難いことである (2025-10-30)

282

生きた神様の御働きを頂き神様を身近に感じること (2025-10-29)

283

神様の願いと私どもの願いが一つになるとき成就せぬものはない (2025-10-28)

284

信心の稽古には貫くと言うことが大事です (2025-10-27)

285

師匠大坪総一郎師の御教え、合楽理念の目玉商品は人間が人間らしくと言うことです (2025-10-26)

286

神様からのお知らせを頂きながらの信心の稽古 (2025-10-25)

287

難儀はおかげの座への招待状 (2025-10-24)

288

神愛成就、天地金乃神様の神愛が成就するための精進が大切です (2025-10-23)

289

吾無力を悟れてはじめて、一切が神様のおかげと分かり、御礼の心が湧いて来る (2025-10-22)

290

神様の御親切を実感し続けての日々に信心による助かりの世界がある (2025-10-21)

291

私が変わらなければ和賀心は頂けない (2025-10-20)

292

信心において大切なことの一つは欲を持つことです、神様が人間氏子に持つことを願われる欲を (2025-10-19)

293

一日千回の喜び、とある先生は神様からお知らせを頂いておられる (2025-10-18)

294

信心の稽古の一つは祈りです (2025-10-17)

295

今を喜ぶ、と言う信心が大切です (2025-10-16)

296

生きた神様の御働きを頂き、感じ続けることが大事です (2025-10-15)

297

地の心、即ち、土の心の具体例は黙って受けて治める信心です (2025-10-14)

298

人間氏子の真の助かりは天地日月の心にある (2025-10-13)

299

難儀の元はわがまま (2025-10-12)

300

その事柄に神の働きを感じる、神の働きとして感じる事が大切です (2025-10-11)

301

有難いから有難うございますへ (2025-10-10)

302

信心には自らの心を育てる事と、神様のおかげを頂いて行くと言う2つの側面がある (2025-10-09)

303

嫌いなお方の親切よりも好きなお方の無理がよい (2025-10-08)

304

成行きの中に見える神の御心 (2025-10-07)

305

信心の眼目は神の心を心とすることです (2025-10-06)

306

今朝は御祈念中に御心眼に箸を頂きました (2025-10-05)

307

何事にも、これで済んだとは思いませんと言う信心姿勢が大切です (2025-10-04)

308

師匠大坪総一郎師は人情では人は助からんと仰っておられました (2025-10-03)

309

天地金乃神様の願いの本筋はどこまでも人間氏子が真に助かること (2025-10-02)

310

毎日御教えに触れると言うことが大切です (2025-10-01)

311

真の信心とは安心のおかげを頂くことであります (2025-09-30)

312

天地日月の心をもう少し簡単にすると、与える心、受ける心、貫く心 (2025-09-29)

313

和らぎ賀ぶ和賀心の世界に住みたい、ためには大きな心になること (2025-09-28)

314

天地金乃神様の願いは人間氏子がどういう中にあっても和らぎ賀ぶ和賀心を持つことです (2025-09-27)

315

金光大神、助けてくれと言えば、おかげを授けてやると (2025-09-26)

316

天地金乃神様の願いの第一は人が真に助かることです (2025-09-25)

317

神様からのメッセージを間違えることなく実感し続ける事が重要です (2025-09-24)

318

人間は土より出て土に還ると言われる、だからその道中とても土の心で (2025-09-23)

319

このお道の信心の稽古の一つは馬鹿と阿呆になる稽古です (2025-09-22)

320

信心生活において、教えを守り行じることの手始めは、腹を立てないことです (2025-09-21)

321

困った時には天地金乃神様に頼むのが一番です (2025-09-20)

322

天地金乃神様の御働きを神様の御働きとして実感することがまず第一です (2025-09-19)

323

神様を使う信心から神様から使われる信心を目指せ (2025-09-18)

324

神様から信用して頂くには先ずは御教えを守り行じること (2025-09-17)

325

おかげの道より御神徳(御信用)の道へ (2025-09-16)

326

大きなおかげを頂きたいなら先ず御神徳即ち神様の御信用を頂かねば (2025-09-15)

327

合楽では「一切をお徳にしていく道」を教える (2025-09-14)

328

天地金乃神様は成行きを通して私の天地日月の心を育てようとしておられる (2025-09-13)

329

自らの心の中に天地日月の心を育てることのために (2025-09-12)

330

嫌な成行きでも御神願成就のための修行として受ける (2025-09-11)

331

成行きを大切にとは、先ずは神様の御働きとして受け貫くこと (2025-09-10)

332

成行きを大切に、の成行きを再定義すると (2025-09-09)

333

師匠大坪総一郎師は、すべてのことに御礼の言える信心を頂きたいと教えて下さる (2025-09-08)

334

師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真に助かるために使う道具です (2025-09-07)

335

信心の稽古の一つは、成行きに込められた天地金乃神様の御心を感じ取る稽古 (2025-09-06)

336

信心の稽古とは私自身が変わること (2025-09-05)

337

お道の信心は有難くなる稽古です (2025-09-04)

338

真の信心とは安心のおかげを受けることです (2025-09-03)

339

師匠の御教えを素直に忠実に守ることが大切です (2025-09-02)

340

師匠大坪総一郎師の合楽理念は人が真実の助かりを得るための道具です (2025-09-01)

341

今朝はしきりに、明かりをつけましょぼんぼりにと心に響いてくる (2025-08-31)

342

天地金乃神様は遠回しに表現なさる (2025-08-30)

343

熱意をもって粘り貫くことが大切です (2025-08-29)

344

自分事には一円を百円の様に使い、神様事には百円を一円の様に使う (2025-08-28)

345

我が心で救い助けよ (2025-08-27)

346

あの世にも持って行け、この世で最も大切で価値あるもの、それは心です (2025-08-26)

347

師匠大坪総一郎師の御教えを実験すると必ず実証が現れる (2025-08-25)

348

限りないおかげを頂くためには (2025-08-24)

349

師匠大坪総一郎師は、救われる身から、救う身になれと教えて下さった (2025-08-23)

350

師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きそのものではない (2025-08-22)

351

天地金乃神様を好きになる、惚れることが大切です (2025-08-21)

352

天地金乃神様がレンコンを食うて下さっておかげを授けて下さる (2025-08-20)

353

神の機感にかのうた氏子が少ない (2025-08-19)

354

難儀こそ心を育てるチャンス (2025-08-18)

355

神様の代理人になるには先ずは神様の御信用を頂かねばならない (2025-08-17)

356

立教神伝、家業をやめ、欲を放し、天地金乃神を助けて、難儀な人々を助けてくれ (2025-08-16)

357

思い出すよじゃ惚れよが薄い、思い出さずに、忘れずに (2025-08-15)

358

師匠大坪総一郎師の教えを素直に頂き、素直に行じ、素直に伝えること (2025-08-14)

359

私にかけられた神様の願いが成就することの為に成行きを受け貫く事を修行とする (2025-08-13)

360

天地金乃神様は成行きを通してあるべき姿を教え、より良い助かりの世界へと導いて下さる (2025-08-12)

361

天地金乃神様と人間氏子とのコラボ (2025-08-11)

362

信心の醍醐味は神様の顔色が分かるようになること (2025-08-10)

363

師匠大坪総一郎師は、我情を鎮め、我欲をコントロールすると教えて下さる (2025-08-09)

364

合楽理念の基礎は、一切を修行として受け貫く土(どろ)の心 (2025-08-08)

365

天地金乃神様は人間氏子をより助かることの出来る世界へ導き入れようとしておられる (2025-08-07)

366

師匠大坪総一郎師の合楽理念は真の助かりへの手立てを解く (2025-08-06)

367

一心とは、せずにはおれない心 (2025-08-05)

368

天地金乃神様に嫌われる心、それは人の悪口を言う心 (2025-08-04)

369

人力に見切りをつけ神力に縋るとき、天地金乃神様の偉大な御力を働き現して下さる (2025-08-03)

370

信心のほころび、これで済んだとは思いませんと言う心の姿勢 (2025-08-02)

371

天地に通う心をつくらねば (2025-08-01)

372

天地金乃神様は下心をお嫌いなさる (2025-07-31)

373

何事もみな心直しのための神の差し向け (2025-07-30)

374

天地金乃神様の御働きは成行きをもって伝える (2025-07-29)

375

成行きを大切にする事によって天地金乃神様の御働きを共有する事が出来る (2025-07-28)

376

今朝は、大きな願いを持つことと頂きました (2025-07-27)

377

師匠大坪総一郎師は神様のお知らせは、嘘でも有難いと仰っておられた (2025-07-26)

378

本当からより真実への変わり身の潔さ (2025-07-25)

379

天地金乃神様の願いは或る教会の繁盛や、或る教団の発展ではない (2025-07-24)

380

合楽理念とは、合楽理念の目的は人間氏子の真の助かり (2025-07-23)

381

願い事が叶ってからの信心が大切 (2025-07-22)

382

天地金乃神様の願いは、手始めに人間氏子と仲良くなることです (2025-07-21)

383

何のためにの内容が育って行かねばならない (2025-07-20)

384

正しい行を貫くところに正しく成(しげ)る (2025-07-19)

385

自らの心が育ち、神様の御心に触れるとき真の助かりが得られる (2025-07-18)

386

教えの素晴らしさ、霊験のあらたかさ、天地金乃神様の御心を感じさせる御働き (2025-07-17)

387

人間の真の助かりに於いての合楽理念 (2025-07-16)

388

天地金乃神様と人間氏子とが合い楽しみ拝み合う世界 (2025-07-15)

389

梅のかおりを 桜にもたせ しだれ柳に咲かせたい (2025-07-14)

390

成行きを大切にする生き方、成行きはあなたをより良い世界へと導いてくれる (2025-07-13)

391

触れば温かみを感じるような神様の神様体験 (2025-07-12)

392

信心の稽古の基本中の基本は天地金乃神様の存在を身近に感じること (2025-07-11)

393

神様の顔色が分かるようになるまで (2025-07-10)

394

神様の願いに生きる私ども (2025-07-09)

395

日参、教聴、心行、信行、家業の行 (2025-07-08)

396

心一つで助かることができる (2025-07-07)

397

難儀は宝 (2025-07-06)

398

真の助かりは真の信心にあり、真の信心とは神様の御心を心とする生き方 (2025-07-05)

399

右に転んでも左に転んでも信心になれる和同十全の信心 (2025-07-04)

400

神様(天地金乃神様)が喜び楽しまさせて下さる (2025-07-03)

401

これが本当と言うことを捨てなければより真実のことが入って来ません (2025-07-02)

402

天地日月の心を表地とするならば、その裏地は我情我欲を取り除くこと (2025-07-01)

403

土の心の稽古とは我情を取り我欲を外す稽古 (2025-06-30)

404

深層心理でもなく、未来予知でもなく、人の心を育てるための御神夢 (2025-06-29)

405

真の信心に真のおかげ、真のおかげとは心が育つこと (2025-06-28)

406

広大無辺の真のおかげを頂いた人とは人面神心の人のこと (2025-06-27)

407

信心の喜びの一つは神様からお知らせを頂けることです (2025-06-26)

408

今を頂く (2025-06-25)

409

神様と御霊様を共にお祭りする、私の今を喜ぶ (2025-06-24)

410

ご利益ではなく、神様を好きになる信心 (2025-06-23)

411

触れば温かみを感じるような神様の実存と御働き (2025-06-22)

412

今朝は、あなたを救うには2通り有ると頂きました (2025-06-21)

413

あああれば、こうあればと言う我情我欲が助かりの障害になっている (2025-06-20)

414

何事もみな天地乃神の差し向け、成行きは神様の御働き (2025-06-19)

415

一切が私どもの心を育てようとする神様の御働き (2025-06-18)

416

助かりの三段階 (2025-06-17)

417

取次者の力による一時的なおかげ、氏子の自らの改まりによるおかげ (2025-06-16)

418

人の救済には2つのタイプが有ります (2025-06-15)

419

神様の御心を体しての行動に値打ちがある (2025-06-14)

420

天地金乃神様の御心に触れて初めて真の助かりの世界がある (2025-02-08)

421

取っても取っても出て来る我情我欲を繰り返し繰り返し取り除く決心と精進努力 (2025-06-13)

422

師匠と血の繋がりが有る無いに関わらず師匠への憧念心がなければ行じ貫けない (2025-06-12)

423

打てば響くような天地金乃神様の御働きが頂ける信心 (2025-06-11)

424

人に頼れば腹が立ち、神に頼ればヒレイが立つ (2025-06-10)

425

生身を持つ人間のための天地日月の心 (2025-06-09)

426

成行きを大切にすると言う事の内容は、天地日月の心を稽古すること (2025-06-08)

427

天地金乃神様の願いを我が願いとする信心へ (2025-06-07)

428

師匠大坪総一郎師御出現の意義は、一切神愛による助かりを授けること (2025-06-06)

429

人は、和らぎ賀ぶ和賀心を持たせるために天地乃神様が創られたのです (2025-06-05)

430

助かりには二通りある (2025-06-04)

431

正しい教えを正しく行じない限り正しく成ると言うことはない (2025-06-03)

432

天地金乃神様が人間氏子に授けたいもの、それは和賀心です (2025-06-02)

433

毅然とした態度、味苦魅楽、苦を味わい、楽に魅せられない心 (2025-06-01)

434

天地金乃神様の御心を動かすもの、それは情念情熱です (2025-05-31)

435

正しい行とは師匠大坪総一郎師が為された修行を神習うこと (2025-05-30)

436

信心好きの良い先生に巡り合うことが大切 (2025-05-29)

437

この世は心の学校 (2025-05-28)

438

天地書附は天地金乃神様の氏子にかける願いの表明 (2025-05-27)

439

正しく成るためには正しい行が要る (2025-05-26)

440

人を助けたいと言う欲が育つこと (2025-05-25)

441

心一つで全てをつくる、心一つを全てでつくる (2025-05-24)

442

合楽理念は人間救済の理念ではない、人類救済の理念だと (2025-05-23)

443

神様の思いに沿う生き方をさせて頂きたいと欲すること (2025-05-22)

444

師匠大坪総一郎師の信心の芯は天地日月の心 (2025-05-21)

445

師匠の許では所謂おかげも有れば、御気付けも有る (2025-05-20)

446

助かりのデパート、百貨店 (2025-05-19)

447

神様のお役に立ちたいの一念と、その人でなければ出来ない御用 (2025-05-18)

448

信心が育つとは意識が変わること (2025-05-17)

449

合楽理念の御教えは天地金乃神様直伝の御教え (2025-05-16)

450

天地金乃神様の願いは、人々の心が育つことによる真の助かりです (2025-05-15)

451

天地金乃神様が一番喜ばれること、それは氏子の心が育つこと (2025-05-14)

452

合楽理念は人々を真の助かりの世界へ運ぶ自動車のようなもの (2025-05-13)

453

助かりの共有、それは天の心 (2025-05-12)

454

神様の願いが成就していることに喜びを感じる賀び (2025-05-11)

455

合楽理念の神髄は、人が助かることであり、具体的には天地日月の心のマスターです (2025-05-10)

456

おかげは和賀心にありの賀びは信心の喜びの賀び (2025-05-09)

457

どういう時に喜んでいるかその賀ぶ心の質が変わって来なければならない (2025-05-08)

458

人間は自分の顔の汚れが見えないように自分の心の汚れも見えない (2025-05-07)

459

人間は魂を磨く為に命を授けられたのだと神様は教えて下さる (2025-05-06)

460

願い事が叶わないのも神様の御働き (2025-05-05)

461

天地金乃神様の気配を感じる稽古 (2025-05-04)

462

奇跡的な霊験(おかげ)を頂くことにより信心が続く (2025-05-03)

463

信心の驚きと喜び、その信心の驚きと喜びが次の信心の原動力ともなる (2025-05-02)

464

言い付けを守らずにおいて信用を頂けるはずがない (2025-05-01)

465

われも他も共に 助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを (2025-04-30)

466

有難き、勿体なき、畏れ多きの三き(神酒)を奉る (2025-04-29)

467

楽とは心が大きくなること (2025-04-28)

468

師匠大坪総一郎師は難儀は神様のウィンクと仰る (2025-04-27)

469

人の真の助かりは、先ずは願いが叶うおかげを頂くことから始まる (2025-04-26)

470

信心が育つと言うことはその喜びの内容が変わること (04-25-2025)

471

和賀心で我が身を救い助けよ (2025-04-24)

472

人の助かりには形の上の助かりと心の上の助かりがある (2025-04-23)

473

成行きを通して自らの心を育てる (2025-04-22)

474

人には使命がある。それは神の氏子である人間が正しく育ち神に還って行くこと (2025-04-21)

475

私願成就を願う信心から神願成就を願う信心へ (2025-04-20)

476

信心の本質、即ち生きると言うことの本質は (2025-04-19)

477

人情を捨て、人社会の常識を捨てる (2025-04-18)

478

神の大恩を神の大恩たらしめるには (2025-04-17)

479

信心の極意は言葉では表現出来にくい (2025-04-16)

480

梅のかおりを 桜にもたせ しだれ柳にさかせたい (2025-04-15)

481

ただこの世に生を受けたと言うだけでは人としての値打ちは余りない (2025-04-14)

482

信心とは信ずる心である、では何を信じるのか (2025-04-13)

483

天地金乃神様の御信用を頂くには、言い付けを守ること (2025-04-12)

484

企業は利益を追求し、信心は助かりを追求する (2025-04-11)

485

神様から愛されていると感じる幸せ (2025-04-10)

486

天地自然の働きを天地金乃神様の御働きと見る稽古 (2025-04-09)

487

四六時中お守り下されてある天地金乃神様の御恩徳 (2025-04-08)

488

神様の働きを感じるセンスを磨くこと (2025-04-07)

489

自らの心に取り組む (2025-04-06)

490

薬の効能書きを何べん読み返して納得しても薬の効果は現れない (2025-04-05)

491

神様任せは成行き任せ (2025-04-04)

492

不合格御礼ができる信心 (2025-04-03)

493

師匠大坪総一郎師は人類救済の方途を伝えることを天地金乃神様から託された (2025-04-02)

494

師匠大坪総一郎師が一番大切になさったのは天地金乃神様です (2025-04-01)

495

信心の極意は文字では伝えることが出来ない (2025-03-31)

496

人が人であることの一つは、感謝の心を持ち得ているかどうかです (2025-03-30)

497

信心をするとおかげの世界が3方向に広がります (2025-03-28)

498

外なる助かりと内なる助かり、共に相まっての助かり (2025-03-27)

499

土(どろ)の心の欠如が悩みや難儀を生みなしている (2025-03-26)

500

真の救いを頂くには (2025-03-25)

501

我情を鎮め、我欲をコントロールする生き方 (2025-03-24)

502

霊の祟りや障りは無い、そう見えるのは天地即ち神様のトリックです (2025-03-23)

503

信心の世界は、1+1は2、ではない世界です (2025-03-22)

504

五行、日参、聴教、信行、心行、家業の行によるところのおかげ (2025-03-21)

505

師匠大坪総一郎師は天地金乃神様中心の生き方 (2025-03-20)

506

師匠大坪総一郎師の信心の御流儀は (2025-03-19)

507

合楽理念は其の実行を以て生命とする (2025-03-18)

508

鮮やかで新鮮な生き生きとした神働きが頂ける合楽理念 (2025-03-17)

509

この道の信心とは天地金乃神様の御心に適う生き方を求め続けること (2025-03-16)

510

教えを知っていると言うだけでは何の値打ちも無い (2025-03-15)

511

心一つですべてをつくる、と師匠大坪総一郎師は教えて下さいます (2025-03-14)

512

御霊様にはこの世に働く力は無い全ては神様のトリック等 (2025-03-13)

513

天地金乃神様は私どもの心の中の心根を見ておられる (2025-03-12)

514

世界真の平和実現には天の心のマスターが要ります (2025-03-11)

515

人が助かるためには土の心(どろの心)をマスターすることです (2025-03-10)

516

まけときまっしょ (2025-03-09)

517

師匠大坪総一郎師が大切にされたもの、それは天地金乃神様です (2025-03-08)

518

今朝は成行きの中で、人を責めないと頂きました (2025-03-07)

519

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2025-03-06)

520

私願成就を願う信心と決別し神願成就を願う信心に進化すること (2025-03-05)

521

合楽理念は人類救済の理念 (2025-03-04)

522

世界真の平和は合楽理念をもってする他なし (2025-03-03)

523

天地金乃神様の願いは人間氏子の心が育つこと (2025-03-02)

524

天地金乃神様と人との合い拝み合う世界がゴール (2025-03-01)

525

天地金乃神様の御働きをキャッチする感度を高める (2025-02-28)

526

神に会おうと思えば成行きを大切にせよ (2025-02-27)

527

天地金乃神様の御働きを実感するには身の上に起こって来る成行きを大切にすること (2025-02-26)

528

師匠大坪総一郎師の祈りの下では成行きは天地金乃神様の御働き (2025-02-25)

529

吾、神と人との世界に在るを知る (2025-02-24)

530

信心は何のためにするのか (2025-02-23)

531

より良い神と人との世界を築くことのために (2025-02-22)

532

教えを行じれたことに対しての有難さ、信心には有難くなる工夫も要ります (2025-02-21)

533

何事も無く平穏無事な生活が一番有難い (2025-02-20)

534

世界真の平和は天地日月の心によって為される (2025-02-19)

535

私どもの身の上に起こって来る一切の事柄は私どもの心を育てる材料なのです (2025-02-18)

536

この成行きはどう言う神様の御心の現れであろうか (2025-02-17)

537

神様の深い御神意が分からないから腹が立ったり情けなくなる (2025-02-16)

538

天地金乃神様直伝の教え、神様の御働き、氏子の行力 (2025-02-15)

539

天地金乃神様の御働きを知る世界から感じる世界へ (2025-02-14)

540

宗教AIには神様の御心や情を伝えることは出来ないだろう (2025-02-13)

541

師匠大坪総一郎師亡き後は真木(真心)を焚べること (2025-02-12)

542

寝ている間に見る夢は天地金乃神様からのお知らせの場合があります (2025-02-11)

543

信心の三段階、奇跡的なおかげを頂く、自らの心を育てる、天地金乃神様の御心に触れる (2025-02-10)

544

師匠大坪総一郎師の修行に現れた奇跡的なおかげは無くなる、その後は (2025-02-09)

545

天地金乃神様から守られていると実感する時の喜び (2025-02-07)

546

家業とは天地金乃神様が御覧になっての氏子の家業のこと (2025-02-06)

547

起こり来る一切の事柄は私どもの心を育てることのための御事柄 (2025-02-05)

548

人は人を助ける事の為にこの世に生命を授けられた (2025-02-04)

549

今朝は読心術と頂きました、天地金乃神様の御心を読む読心術です (2025-02-03)

550

人が助かる為には天地金乃神様にご縁を頂くことが先決 (2025-02-02)

551

身の上に起きて来る一切を通して自らの心を育てて行く (2025-02-01)

552

天地金乃神様のお役に立ちたいと願う心が芽生えて来る (2025-01-31)

553

天地との交流、天地金乃神様とのコミュニケーションを大切に (2025-01-30)

554

天地金乃神様のお許しを頂くと言うことが要です (2025-01-29)

555

自らの心を育てようと言う内からの決定と、天地金乃神様の助けようと言う働き (2025-01-28)

556

今朝は「大きくなれよ、大きくなれよ」と頂きました (2025-01-27)

557

救われる身から救う身になっての信心、先ずは人の助かりを祈ること (2025-01-26)

558

心が小さいから問題になります、大きな心に成れば問題は無くなります (2025-01-25)

559

天地金乃神様が先回りして御働き下さる世界 (2025-01-24)

560

成行き任せで損をするような事もある (2025-01-23)

561

天地金乃神様はお気付けを下さることがある (2025-01-22)

562

生成AIの返答には神徳の裏付けが無い (2025-01-21)

563

師匠大坪総一郎師が大切にされたものは単なる成行きではない (2025-01-20)

564

師匠大坪総一郎師は荒れた人の心をなだめ、和ませるような人 (2025-01-19)

565

私どもの予測通りに行かない時にこそ神様への高電圧回路が働いているとき (2025-01-18)

566

天地金乃神様は氏子の願いを叶えて下さり、心を育てようとして居られる神様 (2025-01-17)

567

信心がもし天地金乃神様のおかげを受けられなかったら信心としての値打ちは無い (2025-01-16)

568

師匠大坪総一郎師の許では天地金乃神様がお夢をもって御教導下さる (2025-01-15)

569

信心は馬鹿になる稽古です (2025-01-14)

570

人間は心を育てるための生きものです (2025-01-13)

571

直感が御神意に適うた直感がピシッとできておること (2025-01-12)

572

信心の稽古には「感じる」と言うことが大切です (2025-01-11)

573

天地金乃神様と人間氏子とが互いに喜び合える信心生活でありたい (2025-01-10)

574

師匠大坪総一郎師という信心のお手本に照らし合わせてみること (2025-01-09)

575

人は魂を磨くことのためにこの世に生かされている (2025-01-08)

576

師匠大坪総一郎師の悲願は人間の真の助かり (2025-01-07)

577

天地日月の心、即ち、与える心、受ける心、貫く心 (2025-01-06)

578

今、私は私自身の心を育てる為に此処に居るのだと自覚し合点する事が大切です (2025-01-05)

579

人力の限りを尽くし、人力に見切りをつけて、人力の限りを尽くし神力にすがる (2025-01-04)

580

人力の限りをもちて 神力にすがれ 人力自ずからわく (2025-01-03)

581

信心の緒は成行きの中に神様を、神様の御心を感じ取ることです (2025-01-02)

582

今年と言う年は天地金乃神様に縋る年になりそうだ (2025-01-01)

583

素直に神様の言い付けを守る心が大切です (2024-12-31)

584

人間中心の信心から、天地金乃神様中心の信心へ (2024-12-30)

585

真の信心とは神様への親孝行であり、天地金乃神様を大切にすること (2024-12-29)

586

人世界と神世界の境界を越え、神の子として神に成ることを求めよ (2024-12-28)

587

師匠大坪総一郎師のお話を世界中の人々に聴いてもらいたい (2024-12-27)

588

天地金乃神様が成行きをおかげで薄めて飲まして下さる (2024-12-26)

589

真の助かりには心磨きの肚決めと天地金乃神様への絶対信が要ります (2024-12-25)

590

和賀心を阻害する心、昨日を悔やみ、今を不足に思い、明日を心配する心 (2024-12-24)

591

天地金乃神様のお邪魔をしない生き方、御神願成就を祈る (2024-12-23)

592

この世には天地日月の心の稽古に来ているのです (2024-12-22)

593

人間は心の生き物である (2024-12-21)

594

成行きの中に天地金乃神様からの受け返答があるから楽しく信心が続けられる (2024-12-20)

595

信心の目標目的には短期目標と長期目標の2つが有ります (2024-12-19)

596

天地金乃神様はどんな些細なことでも手伝い助けて下さる (2024-12-18)

597

合楽理念は刹那の欲望を叶えるための理念ではありません (2024-12-17)

598

師匠大坪総一郎師の合楽理念の神髄は神様を大切にすると言うことです (2024-12-16)

599

今のAIは平気で嘘をつく、人間がそのウソを見抜けなくなった時が怖い (2024-12-15)

600

真の信心とは天地金乃神様を大切にする心 (2024-12-14)

601

師匠大坪総一郎師が大切にされたのは成行きそのものではない (2024-12-13)

602

願い通りのおかげは本当のおかげではない (2024-12-12)

603

世界真の平和の祈りは土の心の精進から (2024-12-11)

604

人々の願いが叶うことが真の助かりになる訳ではない (2024-12-10)

605

このお道の信心の目的の一つは天地金乃神様との間に生涯にわたっての信頼関係を築くこと (2024-12-09)

606

神と人との交流の世界が信心の世界 (2024-12-08)

607

目細い信心とは目細かく天地金乃神様の御働きを感じること (2024-12-07)

608

師匠大坪総一郎師に、姓は天地、名は金乃神とのお知らせ (2024-12-06)

609

負けるが勝ち、負けて勝つ、馬鹿と阿呆で道を開け (2024-12-05)

610

成行きを神様の御働きとしての徹底した頂き方が肝要です (2024-12-04)

611

教えだけでは人を真の助かりの世界へ導くことは出来ない (12-03-2024)

612

師匠大坪総一郎師の許での信心の驚きと喜びを頂いての信心の稽古 (2024-12-02)

613

その時の受け方次第でおかげが変わってきます (2024-12-01)

614

先ずは人を責めないこと (2024-11-30)

615

合楽理念は人間が人間らしい生き方の中に助かって行ける道 (2024-11-29)

616

成行きは私どもの心を育てるための神様の御働きです (2024-11-28)

617

天地金乃神様と仲良くなるには神様とのコミニケーションが大事 (2024-11-27)

618

合楽理念は天地金乃神様と仲良くする信心、御利益目的ではない (2024-11-26)

619

人からの信用無くして神様から信用され得るはずもない (2024-11-25)

620

人々の悩みからの解放や世界真の平和は各自の我情我欲を放すところに訪れる (2024-11-24)

621

神様の御心に沿うた神様と人間氏子とが合い拝み合い楽しみ合う合楽世界顕現 (2024-11-23)

622

合楽理念は行じてはじめてその効力が現れる (2024-11-22)

623

天地金乃神様が先廻りして働いて下さっている (2024-11-21)

624

我が心で我が身を救い助けよ (2024-11-20)

625

願いは遠大にして道は足元にあり (2024-11-19)

626

今の達成目標は成行きを頂くこと (2024-11-18)

627

これで済んだとは思いません、ともう一押しする信心 (2024-11-17)

628

朱に交われば赤くならぬまで (2024-11-16)

629

神様の愛を感じるところからくる真の救い (2024-11-15)

630

信心とは頭と心と体で行うもの (2024-11-14)

631

禍福はあざなえる縄の如しと言うような愛の感じ方ではない愛の感じ方 (2024-11-13)

632

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かり、難儀が有るも無きもわが心 (2024-11-12)

633

信心とは生き様である (2024-11-11)

634

信心の稽古の邪魔になる生き方、それは「人のせい」にする生き方 (2024-11-10)

635

天地金乃神様はより真実の助かりを授けようとしておられる (2024-11-09)

636

おかげは和賀心にあり (2024-11-08)

637

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心、その手立ては成行きを大切に (2024-11-07)

638

目玉商品は人間が人間らしく信心修行が出来ると言う事だが、本音ではない (2024-11-06)

639

人間の常識と神様の常識には違いがある (2024-11-05)

640

難儀は神様のウィンク (2024-11-04)

641

この世には心を育てに来たのだと肚をくくることです (2024-11-03)

642

人間氏子の心を育てて真実の助かりを授けようとしておられる神様 (2024-11-02)

643

神様のお知らせを頂きながら自らの心をいよいよ育てて行く (2024-11-01)

644

我儘な願いが叶うことによる助かりではなく、心が育つことによる真の助かり (2024-10-31)

645

一切衆生を愛する博愛の心が育たなければ (2024-10-30)

646

天地金乃神様の願いは氏子に真実のことを伝えて助けること (2024-10-29)

647

合楽理念は助かりの理念、簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かです (2024-10-28)

648

よしこの朝起きが人が助かることに繋がるならばと (2024-10-27)

649

天地金乃神様に許される願いを願う (2024-10-26)

650

一切の難儀は私の心を育てることのために起きて来ている (2024-10-25)

651

天の心とは人の助かりを願う心、地の心とは自らの助かりを願う心、日月の心とは貫く心即ち執念 (2024-10-24)

652

人の助かりを欲する心が育つこと (2024-10-23)

653

人や物や勿論成行きを生かす志しを持って神様の御働きを楽しみに待つ (2024-10-22)

654

神の役に立ってくれ、お前の用は神が足してやると頂いたことがある (2024-10-21)

655

自らの心を育てることに専心すれば身の回りのことは天地金乃神様が整えて下さる (2024-10-20)

656

育てなければならない欲と、取り除いて行かなければならない欲とがある (2024-10-19)

657

欲しましょう、願いましょう、一切を天地金乃神様に願いましょう (2024-10-18)

658

現実を受け入れきれないところに悩みや難儀が生じます、現実を受け入れる心が土の心です (2024-10-17)

659

人間は勝手なものである、土の心にこそ真の助かりがある (2024-10-16)

660

宗教では人は救えない、しかし信心なら人を救える (2024-10-15)

661

天地金乃神様の御信用を頂くことの大切さと難しさ (2024-10-14)

662

心が育っていないから天地金乃神様の真の愛が分からない (2024-10-13)

663

天地日月の心の稽古に与えられるのが和賀心である (2024-10-12)

664

夢でさえ天地金乃神様のコントロール下にある (2024-10-11)

665

人のことを思いやる心、神様の願われる心としての精進が肝要 (2024-10-10)

666

机上の信心ではいけない、現場に即した信心でなければ (2024-10-09)

667

師匠大坪総一郎師の周辺に現れたデバインフィールド (2024/10/8)

668

人間は土より出でて土に還る、だからその生きて居る道中とても土の心で (2024-10-07)

669

天の心とは見返りを求めることなく与え切る心 (2024-10-06)

670

楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有る (2024-10-05)

671

より良い生き方、より助かることの出来る道を求め続ける (2024-10-04)

672

全人類の共通の目標、それは天地日月の心です (2024-10-03)

673

この世あの世を通しての真の助かりは天地日月の心にある (2024-10-02)

674

和賀心を目指す和賀心登山には執念が要る (2024-10-01)

675

和賀心への道が天地日月の心、一歩づつ歩み近付いて行くのが成行きを尊ぶこと (2024-09-30)

676

合楽理念の体系化 (2024-09-29)

677

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、願うは天地日月の心、行じるは成行き (2024-09-28)

678

天地金乃神様の閃かせると言う助け方 (2024-09-27)

679

御神願成就を本気で願うとき神様との間の垣根が取り除かれる (2024-09-26)

680

先ずは願い事が叶うような助かりを授けて下さる (2024-09-25)

681

合楽理念の生きた教えを行ずれば必ず生きた神様の御働きが現れる (2024-09-24)

682

神様まかせで大安心とは成行きまかせで大安心と言うこと (2024-09-23)

683

師匠大坪総一郎師の祈りの傘の下にいおいて成行きは天地金乃神様の御働きです (2024-09-22)

684

天地金乃神様は人間氏子を真実の助かり、幸福の世界へ導き入れるため、心を育てるために成行きを下さっている (2024-09-21)

685

神様まかせとは成行きまかせのこと (2024-09-20)

686

成行きを大切にとは先ずはその成行きを受け容れること (2024-09-19)

687

我情を鎮め我欲をコントロールする (2024-09-18)

688

心を乱さない、心を整える修行 (2024-09-17)

689

信心とは日々に天地金乃神様の御働きを実感し、それを受け容れること (2024-09-16)

690

血の通うた御教えには血の通うた生きた神様の御働きが現れる (2024-09-15)

691

大坪総一郎師の書に「われも他も 共に助かりの輪を広げたし 常に和賀心にあるを」と (2024-09-14)

692

天地金乃神様が観ておられるのは私どもの肚です (2024-09-13)

693

氏子の幸福と正しい成長を願っておられる天地金乃神様 (2024-09-12)

694

私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-09-11)

695

天地日月の心の精進に授けられるのが和賀心 (2024-09-10)

696

天地金乃神様の御働きを感じる時に頂く賀び (2024-09-09)

697

無駄遣いを神様は喜ばれない (2024-09-08)

698

生かすと言う精神、成行きを生かすと言うこと (2024-09-07)

699

萩桔梗中に玉章忍ばせて、天地金乃神様の御心、御思いを悟る (2024-09-06)

700

心磨きには日々の生活の中に天地金乃神様の御働きを感じ続けねばなりません (2024-09-05)

701

何事もまずは天地金乃神様にお願いさせて頂く姿勢 (2024-09-04)

702

教えを聴き、合点し、自らが心磨きを行じてはじめて真の助かりが得られる (2024-09-03)

703

有難く頂いて行けば必ずおかげになると言う絶対信 (2024-09-02)

704

師匠大坪総一郎師の合楽理念は心の成長による真の助かりを得るための手立てを説きます (2024-09-01)

705

信心とは不都合の中に好都合を見い出す稽古 (2024-08-31)

706

助かりの3段階 (2024-08-30)

707

この世へは心を育てる為に、魂を清め磨く為に来たのです (2024-08-29)

708

難儀や悩みから解放される第3の道は心磨きに焦点を定めること (2024-08-28)

709

火の車 作る大工はなけれども 己が作りて己が乗るなり (2024-08-27)

710

神様が報酬を求められるわけではないが、身勝手な人が横行している (2024-08-26)

711

この世は自由時間付きの魂の研修旅行のようなもの (2024-08-25)

712

合楽理念は成行き道 (2024-08-24)

713

その成行きによって自らの心を見つめること (2024-08-23)

714

師匠大坪総一郎師は、実験してみて下さい、必ず実証が現れますと (2024-08-22)

715

神様任せ即ち成行き任せのおかげの方が桁違いに大きい (2024-08-21)

716

成行きを大切にするとは成行きに従うこと (2024-08-20)

717

神様の御心、即ち神愛の現れである成行きを大切にせずにおいて神様の御信用は頂けない (2024-08-19)

718

天地金乃神様は氏子の修行精神を見ておられる (2024-08-18)

719

その成行きが天地金乃神様の御働きだとピンと来ること (2024-08-17)

720

今日は和らぎ賀ぶ和賀心を育てることを願う和賀心成就大祈願祭 (2024-08-16)

721

天地のリズムを感じる日々でありたい (2024-08-15)

722

全人類の真の助かり、真の幸福を願い動いておられる天地金乃神様 (2024-08-14)

723

私は心を育てるためにこの世に生を受けたのである (2024-08-13)

724

我が心(和賀心)で我が身を救い助けよ (2024-08-12)

725

成行きを尊び受ける生き方を学びて永遠の命とぞせん (2024-08-11)

726

人は自分の願いを叶えて欲しいと祈り、天地金乃神様は氏子に真の助かりを得て欲しいと願う (2024-08-10)

727

天地金乃神様の願いは氏子の私願成就を越えた真の助かりにある (2024-08-09)

728

道は孤ならず、人間だけでは真実の助かりは得られない (2024-08-08)

729

任せられる神様であることを実感する日々 (2024-08-07)

730

素直に受ける (2024-08-06)

731

成行きを大切にのベースは受ける土の心だが、その心根が大切 (2024-08-05)

732

真の助かりは身の上に起きて来る成行きを神様の御働きとして大切にする中に得られる (2024-08-04)

733

問題解決の努力に楽しみや喜びを見出すような心が育てばしめたもの (2024-08-03)

734

信心の稽古にも構えが要ります、心を守る為の構えです (2024-08-02)

735

この世には天地日月の心を修めに来たのである (2024-08-01)

736

信心は心の学校、この世は道場、成行きは個別指導の心の道場 (2024-07-31)

737

有難さの余波で人が助かる程しの有難さとは (2024-07-30)

738

神様への感謝の心が伴のうた有難さが真の信心です (2024-07-29)

739

有難いと思う心と感謝の心とは微妙に違います (2024-07-28)

740

不平不足や不満は一層我が身を苦しめ、感謝の心は我が身を守る (2024-07-27)

741

人は我儘が叶う事を助かりと思うがそれは間違っている (2024-07-26)

742

私願成就から神願成就の信心へと脱皮しなければ (2024-07-25)

743

信心をする動機が変化して行かなければ (2024-07-24)

744

それは成行きを神の働きとして大切にすることによって成される (2024-07-23)

745

天地金乃神様の御働きを発見する (2024-07-22)

746

師匠大坪総一郎師は、合楽では一切を御徳にして行く道を教えると (2024-07-21)

747

天地金乃神様は人間氏子に天地日月の心を育てようとして様々な成行きを下さっている (2024-07-20)

748

子育て中の天地金乃神様、育てられ中の私ども (2024-07-19)

749

人間氏子を子育て中の天地金乃神様 (2024-07-18)

750

信心の稽古とは成行きを受ける稽古 (2024-07-17)

751

我が子の助かりよりも人様の子の助かりを願う心 (2024-07-16)

752

天地金乃神様の御心はその奥にあり、神様の本音を分からなければならない (2024-07-15)

753

天地金乃神様の御心に適う生き方になる心が芽生えて来ること (2024-07-14)

754

この世での最優先事項は自らの心を育てること (2024-07-13)

755

神様の働きを神様の御働きと実感出来るところに安心の心が生まれる (2024-07-12)

756

生きるとは?生きるとは育つこと (2024-07-11)

757

心一つですべてをつくる、全ての母体は心であると言うこと (2024-07-10)

758

成行きを大切にする稽古の一つは黙って治めること (2024-07-09)

759

和賀心は人間をリセットするスイッチとなる (2024-07-08)

760

合楽理念の真の行者は欲を放した姿 (2024-07-07)

761

助けるとは御利益を授けると言うことではない、天地金乃神様の本願は子育てにある (2024-07-06)

762

成行きを尊ぶ第一段階は一切の成行きを受ける肚を作ること (2024-07-05)

763

成行きは天地金乃神様の師匠大坪総一郎師へのお約束です (2024-07-04)

764

我情を鎮め我欲をコントロールする (2024-07-03)

765

天地金乃神様の願いは氏子が和賀心をもって人生をおくること (2024-07-02)

766

天地金乃神様はどんでん返しのハッピーエンドがお好きなようだ (2024-07-01)

767

驚かせ喜ばせようとする天地金乃神様の生きた御働き (2024-06-30)

768

天地金乃神様の願いは氏子が和賀心を持って過ごすことです (2024-06-29)

769

心を整える、和らぎ賀ぶ和賀心に心を整える (2024-06-28)

770

師匠は神様から、その方の徳は借り物、が一生借り通せばお前のものとお知らせ (2024-06-27)

771

天地金乃神様の御心の現れである成行きを大切に尊ぶ (2024-06-26)

772

天地金乃神様と切っても切れぬ仲を築く (2024-06-25)

773

思い通りにならない時は神様からの方向変換のメッセージ (2024-06-24)

774

心の育て方 (2024-06-23)

775

一時的な救いから恒久的助かりを求める欲へ (2024-06-22)

776

合楽理念は真の助かりを求める人の為の教え (2024-06-21)

777

土の心、真の助かりへの筋道 (2024-06-20)

778

合楽理念は役に立つ (2024-06-19)

779

そこに天地金乃神様の生きた働きが有るか (2024-06-18)

780

目先の問題解決的助かりから真の助かりへ (2024-06-17)

781

神の心を心とする、師匠の心を心とする (2024-06-16)

782

師匠大坪総一郎師の信心の理想郷、梅の薫りを桜に持たせ、しだれ柳に咲かせたい (2024-06-15)

783

ひとりよがりの喜びではおかげには繋がらない (2024-06-14)

784

この世には天地日月の心の稽古に来ている (2024-06-13)

785

この世は心を育てる為の学校のようなもの (2024-06-12)

786

天地金乃神様との強いきずなを作る (2024-06-11)

787

立派な弓を持っているけれども、その矢が短く小さい (2024-06-10)

788

人の目は誤魔化せても神様の目は誤魔化せない (2024-06-09)

789

私どもには夫々に願い事がある、同様に天地金乃神様にも神様の願いがある (2024-06-08)

790

天地金乃神様は、氏子の心を改める心の行を喜ばれる (2024-06-07)

791

信心生活には結婚生活にも似たところがある (2024-06-06)

792

成行き(出来事)はより良い世界へ導こうとされる天地金乃神様の御働き (2024-06-05)

793

自分を責め過ぎてはいけない、我が心の鬼退治 (2024-06-04)

794

心中心で行く者が神の忠臣 (2024-06-03)

795

天地金乃神様の喜びは人間氏子の心の成長 (2024-06-02)

796

普通に普通の生活が一番の助かり (2024-06-01)

797

天地金乃神様は御夢を通して私どもを教え導いて下さる (2024-05-31)

798

我が身を削って周りを明るく照らすロウソク (2024-05-30)

799

自らの心に取り組む (2024-05-29)

800

天地金乃神様のの大恩を知る者が少ない (2024-05-28)

801

私願成就という下心があったのでは神様の御信用は得られない (2024-05-27)

802

天地金乃神様の願いが叶うことを願っての信心生活 (2024-05-26)

803

身に着けるべき3つの心、天の心、地の心、日月の心 (2024-05-25)

804

師匠大坪総一郎師の許では御神夢を通して心を育てて下さる (2024-05-24)

805

3つの大切な事、教えを聞く、教えを実践する、天地金乃神様の御働きを実感すること (2024-05-23)

806

視聴者の方々に天地金乃神様の御働きを届けられますよう願っています (2024-05-22)

807

天地金乃神様の深い御神慮がある (2024-05-21)

808

信心は何の為にするのか (2024-05-20)

809

成行きに手を合わせる (2024-05-19)

810

神体験の積み重ねが信心の力ともなる (2024-05-18)

811

天地金乃神様の御働きを頂き続け感じ続けること (2024-05-17)

812

子供に病気をさせたい親は居ない、貧乏をさせたい親は居ない (2024-05-16)

813

殆どの人々は天地金乃神様を自分の利益の為に使おうとしている (2024-05-15)

814

天地の運行の中に天地金乃神様の御心を感得する生き方 (2024-05-14)

815

真の助かりは我儘な願いが叶う時に感じる助かりではない (2024-05-13)

816

天地金乃神様への絶対帰依による助かり (2024-05-12)

817

第一次的助かりのステージから次の助かりのステージへ (2024-05-11)

818

真の助かりの第一次段階としての願い事が叶うと言う助かり (2024-05-10)

819

火の車 作る大工はなけれども 己が作りて 己が乗るなり (2024-05-09)

820

「天地金乃神一心に願」が目玉商品 (2024-05-08)

821

神成行きの中にはこの2つの要素が込められている (2024-05-07)

822

今朝は起きがけに、徳の長者とも徳の亡者とも頂いた (2024-05-06)

823

リズミカルな天地金乃神様の生きた働きが顕著に現れる (2024-05-05)

824

人は自らの心を育てる事の為にこの世に生を受けた (2024-05-04)

825

人類の救済は如何にしたらなされるのだろうか (2024-05-03)

826

霊験奇跡は真のおかげではない、目玉商品でしかない (2024-05-02)

827

師匠大坪総一郎師の合楽理念の目玉商品は (2024-05-01)

828

信心は人が助かると言うことが第一です (2024-04-30)

829

天地金乃神様の生きた御働きが頂けないなら信心をする値打ちは無い (2024-04-29)

830

心がときめくような信心をさせて頂きたい (2024-04-28)

831

天地金乃神様のお知らせは謎かけのようなお知らせが多々あります (2024-04-27)

832

一にも神様、二にも、三にも、四にも、五にも徹頭徹尾神様 (2024-04-26)

833

天地金乃神様との損得を超えた信頼関係 (2024-04-25)

834

真の助かりへの執念を持たねば (2024-04-24)

835

信心の稽古は、天地金乃神様の御働きを頂くこと、自らの心を育てること (2024-04-23)

836

天地金乃神様はタイミングを私どもの都合に合わせて下さる (2024-04-22)

837

あるがままをあるがままに受け入れられたら難儀は無い (2024-04-21)

838

御道では取次者は天地金乃神様の御働きを氏子に取次ぐ (2024-04-20)

839

黙って治めると神様の御働きが現れる (2024-04-19)

840

天地金乃神様の手応えの頂ける信心 (2024-04-18)

841

自ら生きようとしない生き方 (2024-04-17)

842

先ずは天地金乃神様の御働きに触れること (2024-04-16)

843

自ら求めての信心の稽古と、天地金乃神様から稽古をつけられる稽古 (2024-04-15)

844

この世えは心磨きに来た、天地金乃神様の御働きを感じる感性を養う (2024-04-14)

845

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、目的は人間の真実の助かり (2024-04-13)

846

その事柄を天地金乃神様の御働きとして頂き貫くことが大事 (2024-04-12)

847

師匠大坪総一郎師の御流儀の一つ (2024-04-11)

848

神様の御心に添い奉りたいと言う心がいよいよ育つこと (2024-04-10)

849

真の教えに触れ続けることが大切 (2024-04-09)

850

天地金乃神様の願いが成就することの為に成行きを受けることを修行とする (2024-04-08)

851

私にも神様の願いがかけられているに違いない (2024-04-07)

852

信心の五つの稽古、即ち日参、聴教、信行、心行、家業の行 (2024-04-06)

853

天地金乃神様の難儀な氏子を助けたいと言う欲 (2024-04-05)

854

天地金乃神様の御働きを頂き続けること (2024-04-04)

855

天地金乃神様に助けて頂き、その御働きを認知すること (2024-04-03)

856

一切神愛を紐解くと (2024-04-02)

857

私どもは欲が小さい (2024-04-01)

858

信心による心育ては梯子を一番下から一段一段登るようなもの (2024-03-31)

859

天地金乃神様がバックの実感 (2024-03-30)

860

雨が降るからおじゃるなと言うに、濡れておじゃれば尚かわいい (2024-03-29)

861

人が助かりさえすればの心が育つこと (2024-03-28)

862

この事を通してどう言う心を育てさせて頂こうか (2024-03-27)

863

棚からぼた餅的なおかげでは心は育たない (2024-03-26)

864

もうあと一押しをしないと真意に触れられない (2024-03-25)

865

この天地金乃神様は、詫びれば許してやりたい親心の神様 (2024-03-24)

866

合楽理念は人が真に助かるための理念 (2024-03-23)

867

神様のお膳立て、天地金乃神様の御膳立てがあっって今の私がある (2024-03-22)

868

人間の常識観念をかなぐり捨てる (2024-03-21)

869

合楽理念を正しく実験し、その実証を頂く (2024-03-20)

870

下心無しに純粋に神様が好きだから仲良くしていると言う信心姿勢 (2024-03-19)

871

人間が人間らしく心磨き (2024-03-18)

872

成行きは私の心を育てるための天地金乃神様の御働き (2024-03-17)

873

天地とのコミニケーション、先ずは神様の心を分かろうとすること (2024-03-16)

874

肉体にはこの世でのピークがあるが、精神にはピークは無い (2024-03-15)

875

天地金乃神様の御心に出会い、御心に適う生き方 (2024-03-14)

876

天地金乃神様の御働きを神の働きとして正しく感じること (2024-03-13)

877

御道の信心は待ちの信心です (2024-03-12)

878

神様の御働きを頂いて有難いことを人に伝えるのが神様への御礼 (2024-03-11)

879

信心の品質を上げる、それは10分前の精進 (2024-03-10)

880

信心が進めば進むほど欲が大きくなる (2024-03-09)

881

天地金乃神様の願いは人間氏子の真実の助かりであり、真の幸福です (2024-03-08)

882

神様の信用がある人の手続きをもってお願いをする (2024-03-07)

883

合楽理念の原点は神願成就 (2024-03-06)

884

私にも天地金乃神様の願いがかけられているに違いない (2024-03-05)

885

天地金乃神様の御心と私どもの心をシンクロナイズさせる (2024-03-04)

886

信心の稽古の実践は五願五行 (2024-03-03)

887

本当からより真実を求める求道心 (2024-03-02)

888

人間は土より出でて土に還る、だからその道中とても土の心で (2024-03-01)

889

一切が修行と分かり行じて初めて一切が神愛と分かる (2024-02-29)

890

土の心とは今を受け入れ、より良い未来を祈ること (2024-02-28)

891

思い違い考え違いを一つ一つ改まって行かねば (2024-02-27)

892

天地金乃神の実存の実感 (2024-02-26)

893

神様の目に留まる信心の稽古 (2024-02-25)

894

信心のフィルターをもって見、聞き、話す (2024-02-24)

895

師匠大坪総一郎師は、願いの信心が最高峰と教えて下さる (2024-02-23)

896

天地金乃神様からのお知らせを頂きながらの楽しい信心の稽古 (2024-02-22)

897

物質的価値観から精神的価値観へ育たねば天地金乃神様の神愛は分からない (2024-02-21)

898

私願成就に有難いと感じる心から、次元の違う有難い心へと心の味覚が育つ (2024-02-20)

899

有難いと言う心の味覚の内容を育てる (2024-02-19)

900

師匠大坪総一郎師の信心姿勢を学ぶこと (2024-02-18)

901

真に有難しとは、よしこれで一改まり出来るぞと言う有難さ (2024-02-17)

902

先ずは奇跡的おかげを授けたい (2024-02-16)

903

神様好みの私になろう (2024-02-15)

904

師匠大坪総一郎師の信心は「待ち」の信心です (2024-02-14)

905

天の心、地の心、日月の心は習い行わなければ身に着かない (2024-02-13)

906

先ずは、日々の生活の上に不自由のないおかげを (2024-02-12)

907

本来この世には天地日月の心を育てる為に来た (2024-02-11)

908

真の助かりとは身体と共に心が助かること (2024-02-10)

909

天地日月の心は天地金乃神様が人間氏子に求め給う心 (2024-02-09)

910

合楽理念の核は天地日月の心 (2024-02-08)

911

成行きと言う土壌の中に天地日月の心を育てる (2024-02-07)

912

天の心とは無条件に与え、人の助かりを祈る心 (2024-02-06)

913

真の助かりは土(どろ)の心の稽古による以外にありません (2024-02-05)

914

世界の平和を祈るなら先ずは天地の心を心とする精進に励むこと (2024-02-04)

915

有り得ない様な事が起こって来た時に天地金乃神様の御働きを感じる (2024-02-03)

916

従来の物質的価値観から精神的価値観へ変わること (2024-02-02)

917

よし天地日月の心になるぞ、と決心をすること (2024-02-01)

918

目指すは和賀心、体得するは一切神愛、行じるは天地日月の心 (2024-01-31)

919

真の信心とは天地日月の心を心に着ける信心の稽古です (2024-01-30)

920

合楽理念とは心の行であり、芯は天地日月の心 (2024-01-29)

921

心を肥やすとは天地日月の心を肥やすこと (2024-01-28)

922

信心の味覚が変わること (2024-01-27)

923

このお道の目的は人々が天地日月の心になることです (2024-01-26)

924

合楽理念の目的は神と人との真の助かりにある (2024-01-25)

925

合楽理念は真の助かりを目指す時に役に立つ (2024-01-24)

926

神様の力を借りようとする時にその信用がものを言う (2024-01-23)

927

天地金乃神様は正しい志と情熱を持つ人にのみ力を貸される (2024-01-22)

928

天地金乃神様の御働きを神様の働きとして感じる事が大事 (2024-01-21)

929

真の神様中心にならなければ真の助かりはありません (2024-01-20)

930

天地金乃神様からのお知らせは一つの楽しみ (2024-01-19)

931

有難いと思う心が神様に通う (2024-01-18)

932

こうして神様が御働き下さることが有難いと思える心が育てば更に有難い (2024-01-17)

933

信心が進むとはその願いの内容が育つこと (2024-01-16)

934

天地金乃神様が食させて下さる、着させて下さる (2024-01-15)

935

一ひねりしなければ甘露は頂けない (2024-01-14)

936

天地金乃神様の御心に通う生き方をする (2024-01-13)

937

人力(じんりき)を捨て、神力(しんりき)にすがれ、神力(しんりょく)自ずからわく (2024-01-12)

938

自らの心を育てる事に目覚めなければ一切神愛は見えて来ない (2024-01-11)

939

頼むはこの方御一人天地金乃神様に一心と定めること (2024-01-10)

940

神様の御心と私どもの心がシンクロナイズするように (2024-01-09)

941

今朝は御夢の中で96と頂いた (2024-01-08)

942

各自の信心稽古の積み重ねがものを言う (2024-01-07)

943

神様の願いが成就することを欲する私になること (2024-01-06)

944

師匠大坪総一郎師の合楽理念は時代世代を越えて通用する普遍的な教えです (2024-01-05)

945

真の助かりへの第3ステップは、天地金乃神様と心が通い合う世界を目指すこと (2024-01-04)

946

真の助かりへのセカンドステップは、自らの心を育てる事に決心すること (2024-01-03)

947

真の助かりへの第一段階はご利益的おかげを受けること (2024-01-02)

948

神愛は棚から牡丹餅式には頂けるものではない (2024-01-01)

949

難儀は神愛の現れです、難儀は取り除くものではなく乗り越えるものです (2023-12-31)

950

川で溺れている子供を助け、泳ぎ方を教える、そこに真の助かりがある (2023-12-30)

951

天地金乃神様の願いの第一は人間氏子の真の助かりです (2023-12-29)

952

天地金乃神様は常に私どもをより良い世界に導こうとしておられる (2023-12-28)

953

真の助かりに必要なもの、受けること、育てること、築くこと (2023-12-27)

954

人間は欲望の塊である、受け入れる心がそれを制御する (2023-12-26)

955

神とは一体何者、わが子を育てている神である、成行きは神様の子育ての一環と言える (2023-12-25)

956

求めるは真の助かり、目指すは和賀心、体得するは一切神愛 (2023-12-24)

957

神様の直接の御教導を頂く (2023-12-23)

958

今を受け入れる、今は天地金乃神様の御働き (2023-12-22)

959

人は真実の助かりに焦点を定めねばならない (2023-12-21)

960

天地を動かす執念が要る (2023-12-20)

961

成行きを大切にとは今の出来事を大切にと言うこと (2023-12-19)

962

信じるところから生みなされる世界 (2023-12-18)

963

神様の信用を受ける信心、更に神様から認められる信心 (2023-12-17)

964

天地金乃神様は成行きを通して、人が真に助かる為の知恵を教えて下さる (2023-12-16)

965

神様の御計画を信じて待つのである、このお道は待ちの信心とも言える (2023-12-15)

966

先ずは神様の御心を知りたいと思うこと (2023-12-14)

967

本気で願う姿勢が神様の心の琴線に触れる (2023-12-13)

968

我情を鎮め我欲をコントロールするところに人の助かりがある (2023-12-12)

969

私的な和賀心から、天地金乃神様の願われる和賀心へ (2023-12-11)

970

生きた神様の御働きを感じ取る術、神様の御心の読み解き方 (2023-12-10)

971

助かりの早道は一切が神愛と仮定し成行きを素直に頂くこと (2023-12-09)

972

天地金乃神様は教祖生神金光大神様に難儀な氏子の救済を頼まれた (2023-12-08)

973

天地金乃神様は成行きの中にメッセージを込めておられる (2023-12-07)

974

信心による助かりとは、今の難儀からの解放と将来への不安から解放されること (2023-12-06)

975

天地金乃神様の不思議な不思議な神働きを頂いての助かりであり、心育て (2023-12-05)

976

信心が好きな人の話を聞くこと (2023-12-04)

977

取次者の力量による助かり、自らの心を育てる事による助かり、神様との交流による助かり (2023-12-03)

978

人の真の助かりには少なくとも3つの助かり様が要る (2023-12-02)

979

これが神様の願いと確信したら、その願いを貫くこと (2023-12-01)

980

これからの事は有難い心で頂いて行くこと (2023-11-30)

981

自らの神様体験によって一切神愛を感得すること (2023-11-29)

982

人が助かる、と言うことが第一です。助かりとは和賀心の状態です (2023-11-28)

983

先ずは救われよ、そして後に人を助ける身となれ (2023-11-27)

984

天地金乃神様の奇跡的なおかげも頂かねば助からん (2023-11-26)

985

真の助かりの邪魔をするものは我儘です (2023-11-25)

986

願い事が叶わないのは、私の心を育てるため (2023-11-24)

987

信心の稽古の道には、おかげの道と御徳の道がある (2023-11-23)

988

自己愛的有難さを百万回積み重ねても御神徳には繋がらない (2023-11-22)

989

自分の為に信心をしていたのでは越えられないところが来る (2023-11-21)

990

師匠の祈りの傘の中に守られている私、吾無力 (2023-11-20)

991

人情では真の助かりは得られない、神情でなければ (2023-11-19)

992

腹を立てている自分を自覚することが大事 (2023-11-18)

993

いの一番に値打ちあるもの、それは和賀心、人の助かりを願う心 (2023-11-17)

994

行先は地獄の果てかは知らねども、ついて行きます何処までも、たとえどんな苦労があろうとも (2023-11-16)

995

合楽理念を頭で分かり、心で練り、体で行じる (2023-11-15)

996

神様に喜んで貰いたいと言う心が私どものあり方の原動力ともなるように (2023-11-14)

997

人は、神の役に立ってくれとの願いの下に命を授けられた (2023-11-13)

998

我情我欲を満たす為に命が与えられている訳ではない (2023-11-12)

999

神愛を感じるとき心に光が灯る、心を育ててもらう時に感じる神愛 (2023-11-11)

1000

心に光を、為には天地金乃神様との配線が要る (2023-11-10)