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真の助かりを求めて (Wagakokology-jp) — 1,000 episodes · page 1 of 10
神様への、恩を感じお礼が大切です (2026-10-18)
師匠大坪総一郎師の信心の特質は事柄を御事柄として頂かれたことです (2026-10-17)
神様とのコミュニケーション、神様のメッセージの意味を正しく理解することが大切です (2026-10-16)
成り行きを大切にとか、尊ぶと言うことは神様を大切にし尊ぶと言うことです (2026-10-15)
成り行きの中に神様のメッセージを感じ取る稽古が大切です (2026-10-14)
神様にも御都合がおありになる、その御都合に合わせるのが真の信心です (2026-10-13)
神様の願いは、私どもの心の中に人の助かりを願い祈る心が育つこと (2026-10-12)
自分自身が助かる為にする修行から、人が助かる為にする修行へと育って行かなければならない (2026-10-11)
お金持ちになることに値打ちを見い出す私から、自らの心が育つことに真の値打ちを見い出す私に育たねばならない (2026-10-10)
人の助かりを願う一念が我が身をも救うことにもなる、これが天の心です (2026-10-09)
楽をしように楽は無く、楽はせんぞの心に楽が有る (2026-10-08)
目指すところに助かりがある (2026-10-07)
わが心でわが身を救い助けよ (2026-10-06)
有難いと思う心、更に相手に有難うございますと言う感謝の心、そしてその有難さの心の度合いの深さが大切です (2026-10-05)
信心人生の心構え、梅の香りを桜に持たせ、しだれ柳に咲かせたい (2026-10-04)
合楽理念による助かりとは、神様から愛されていると感じることによる助かりです (2026-10-03)
合楽理念では一切が神愛の現れであると言う真理を説きます。更にその悟りの境地へ至るための道を説きます (2026-10-02)
願い事が叶う助かり、心が育つ助かり、そして第3の助かり即ち吾神と共にあり、神吾と共にありと言う助かり (2026-10-01)
まずは自分の心の状態を正しく認識することが大切です (2026-09-30)
神様を感じ続けての日々でありたい (2026-09-28)
教えを行じることによって神様の御働きが現れるのがこの御道の信心です (2026-09-27)
知ることによる助かり、更に行じることによる助かりを得なければなりません (2026-09-26)
成り行きは私どもの小さな心を大きくするための神様の御働きです (2026-09-25)
合楽理念の特徴の一つは、待ちの信心です、神様を信じて次の御働きを待つのです (2026-09-24)
神様の御教えは試せば必ず手応えが頂ける (2026-09-23)
小さな心に助かりはない (2026-09-22)
生身の人間とアバターとの違いは神様を動かす力の有無と言うことになろうか (2026-09-21)
おかげは和賀心にあり、おかげは和らぎ賀ぶ和賀心を目指すところに授けられる (2026-09-20)
願いの元は欲しいと思う心です。欲しいと思う心がコントロールされたらそこに助かりがあります (2026-09-19)
成り行きは人間氏子を幸せにしようという神様の御働きです (2026-09-18)
自らの心の中に心の革命がなされて行かねばならない (2026-09-17)
人間はこの世にお金を得るために生まれて来たのではありません、自らの心を育てるために生まれて来たのです (2026-09-16)
資本主義から心本主義へ (2026-09-15)
豊かな心、大きな心に、豊かな物の世界、大きなおかげの世界にも住むことができる (2026-09-14)
助かりようの第一段階は、願いごとが叶うという助かりです (2026-09-13)
人間の助かりの原理、人の真の助かりは心が育つことにあります (2026-09-12)
その成り行きを神様の御都合として有り難く受けるとき、心は一回り大きく豊かになります (2026-09-11)
今の成り行きを神様の御都合として頂いて行くことが重要です (2026-09-10)
物質的な豊かさも心の豊かさによって授けられる世界がある (2026-09-09)
師匠大坪総一郎師が目指されたのは日本一有難い私になろうと言うことです (2026-09-08)
師匠大坪総一郎師は神様を大切にする御心の現れが、神様の御心の現れである成り行きを大切にされたのです (2026-09-07)
真の信心の功徳の一つはどういう中にあっても平安の心が頂けることです (2026-09-06)
成り行きは神様の御心の現れであり、神様の願いの現れです (2026-09-05)
信心が進むとは神様と私どもとの間柄がいよいよ深く強くなること (2026-09-04)
合楽理念の実験実証、まずは試しに成り行きを神様の御働きとして大切に受けてみることです (2026-09-03)
合楽理念の稽古の第一は成り行きを受ける稽古です (2026-09-02)
この天地金乃神様は人々を現世利益を授けつつ真の助かりの世界へ導こうとしておられる神様です (2026-09-01)
この天地金乃神様はいわゆる救世主ではありません、人々を真実の助かりの世界へ教え導こうとしておられる神様です (2026-08-31)
地の心とは土(どろ)の心です、大地のような心です、一切のものを受け貫きしかもそれを自らの根肥やしとして行く心です (2026-08-30)
取次者の御用の第一は御結界奉仕です (2026-08-29)
天の心の本筋は、人の助かりを願い、人の助かりに寄与しようとする心です (2026-08-28)
人間の常識と神様の常識とは少し異なっている (2026-08-27)
豊かな心になる稽古とは、神様の御心をおもんばかる稽古をすること (2026-08-26)
師匠大坪総一郎師の信心姿勢は、これで済んだとは思いません、と言うものです (2026-08-25)
神様に使われる信心とは師匠大坪総一郎師の御教えを違えることなく伝えることです (2026-08-24)
信心の眼目の一つは美しい心になりましょう、です (2026-08-23)
神様まかせの生き方とは具体的には成り行きまかせの生き方と言うことになります (2026-08-22)
合楽理念の根本は神様まかせの生き方です、これが極意でもあります (2026-08-21)
信心すれば危ない所は避けて通ることが出来るようになる (2026-08-20)
神様を現わすと言うけれども、人が現わすのではない、神様が現れて下さるのである (2026-08-19)
これからは師匠大坪総一郎師の御理解を現わす時代に来ているように思う (2026-08-18)
神様が後押ししてくださるような願いを持ち、行動しなければならない (2026-08-17)
師匠大坪総一郎師の御教えを正しく後世に伝えて行かなければならない (2026-08-16)
神様の語りかけに耳を傾け、それに応じようとする人が少ない (2026-08-15)
打てば響くような神様の御働きを頂けるのが合楽理念です (2026-08-14)
師匠大坪総一郎師の信心のキーワードは、「貫く心」と「あともう一押し」です (2026-08-13)
師匠大坪総一郎師は神様の心の内を教えて下さった (2026-08-12)
師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念、その内容は一切神愛論です (2026-08-11)
私の願い、ライフワークは師匠大坪総一郎師の御理解を後世に残し、伝え、現すことです (2026-08-10)
日月の心とは実意な心です、実意とは執念です、執念とは貫くことです (2026-08-09)
師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念は人間が真実助かって行くことのための素晴らしい道具です (2026-08-08)
信心は各自ですが、勢をそろえるとき思わぬ力も発揮できる (2026-08-07)
私どもの心の中から、神様に嫌われるような心を取り除いて行かなければならない (2026-08-06)
神様の願いの一つは、人間氏子と苦楽を共にする間柄になること (2026-08-05)
信心の驚きと喜び、信心は喜びの追求です、この喜びは神様のお役に立つときに感じる喜びのことです (2026-08-04)
師匠大坪総一郎師の御理解(御教話)は神様からのお知らせを元にしておられた (2026-08-03)
徳切れの正体は教えの頂き違い (2026-08-02)
神様にお願いしたら、神様に任せ切る心が大切です (2026-08-01)
神様の御心に適う願いを持つこと、そしてその願いを持ち続けることが大切です (2026-07-31)
天地金乃神様の願いは人々に一時凌ぎの助かりを授けることではありません、永劫の真実の助かりを授けたいのが神様の真の願いです (2026-07-30)
師匠大坪総一郎師は、願いの信心が最高峰と教えて下さいます (2026-07-29)
信心は背水の陣をしいてのものでなければなりません (2026-07-28)
神様との仲が深まるためには神様との密なる会話の積み重ねが必要です (2026-07-27)
信心をさせて頂いていると、世界があたかも私中心に動いているかのように感じさせて頂く時がある (2026-07-26)
信心修行の意義の一つは、私どもの思いのしら真剣さを神様に伝えようとするものです (2026-07-25)
真の信心とは人間の真の助かりを求めるものでなければならない (2026-07-24)
自らの心を育てると言うことは改まると言うことです (2026-07-23)
人間は自らの心を育てることに目を覚まさなければならない (2026-07-22)
神様と二人三脚なら有難いが、欲得と二人三脚の人が多い (2026-07-21)
神様は私どもの肚を御覧になっておられる (2026-07-20)
神様のお役に立たせて頂きたいと言う切実心を持ちたいものです (2026-07-19)
人間の真実の助かりは、神様に任せ切る心にある (2026-07-18)
奇跡的なおかげは単なる人集め、そこから先が神様の本音 (2026-07-17)
師匠大坪総一郎師が頂かれた際立ったおかげを同じように頂きたいならやはり師匠の信心の御流儀を踏襲しなければならない (2026-07-16)
今日の信心のキーワード、執念、貫く、もうあと一押し (2026-07-15)
ままよの心が御神徳を受ける極め手です。ままよとは死んでもままよです (2026-07-14)
信心とは私どもの心にハッピーな心を与えてくれるものでもあります (2026-07-13)
人は願い事が叶うときに有り難いと感じる (2026-07-12)
信心の極意、任せて、縋って、改まる (2026-07-11)
「五つの行」と言うのがあります。その修行もせずにおかげを頂こうなんて虫が良すぎる (2026-07-10)