そろそろ美術の話を... cover art

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そろそろ美術の話を... — 224 episodes

#
Title
1

#155 絵を見なくてもいい美術館?ちひろ美術館が提案する「ファーストミュージアム」の形(ちひろ美術館 学芸員 松方路子)

2

Art Watching 2026年5月号

3

#154 個の痛みを連帯へ。次世代の表現を守る堀江栞の「抗い」(アーティスト 堀江栞)

4

#153 有機溶剤アレルギーを越え、岩絵具で描く「抗い」の表現(アーティスト 堀江栞)

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Art Watching 2026年4月号

6

#152 落ちた髪の毛にドキッとする?江頭誠が惹かれる「生活の痕跡」(アーティスト 江頭誠)

7

#151 霊柩車もトイレも毛布?江頭誠が包む記憶と夢(アーティスト 江頭誠)

8

Art Watching 2026年3月号

9

#150 世界を巡り集めた美の結晶!コスチュームジュエリーへの情熱と半生(アクセサリーミュージアム館長 田中元子)

10

#149 祐天寺に眠る8万点!コスチュームジュエリー専門美術館について(アクセサリーミュージアム館長 田中元子)

11

Art Watching 2026年2月号

12

#148 開業30周年 柴田悦子画廊の歴史について(柴田悦子画廊 柴田悦子)

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#147 作家と客を育てる柴田悦子画廊について(柴田悦子画廊 柴田悦子)

14

Art Watching 2026年1月号

15

特別編 #007 みんなで選ぶ今年(2026年)のイチオシ美術展・展覧会!

16

Art Watching 2025年12月号

17

#146 館長スペシャル 後編(オペラシティアートギャラリー 天野太郎、東京ステーションギャラリー 冨田章、泉屋博古館東京館長 野地耕一郎)

18

#145 館長スペシャル 前編(オペラシティアートギャラリー 天野太郎、東京ステーションギャラリー 冨田章、泉屋博古館東京館長 野地耕一郎)

19

Art Watching 2025年11月号

20

#144 芸大・直島を経て富山へ:学芸員と広報が現在に至るまで(富山県美術館 遠藤亮平,川浦美乃)

21

#143 ピカソ、リヒター。富山県美のモダンアートについて(富山県美術館 遠藤亮平,川浦美乃)

22

Art Watching 2025年10月号

23

#142 双子の姉妹によるアーティストユニットの誕生経緯について(髙田安規子・政子)

24

#141 「Perspectives この世界の捉え方」展について(髙田安規子・政子)

25

Art Watching 2025年9月号

26

#140 Nerhol 種蒔きと烏 Misreading Righteousnessについて 後編(Nerhol(ネルホル))

27

#139 Nerhol 種蒔きと烏 Misreading Righteousnessについて 前編(Nerhol(ネルホル))

28

Art Watching 2025年8月号

29

Artist Live Talk Vol.7 ~アーティスト 近藤智美~

30

#138 彼女たちのアボリジナル・アート オーストラリア現代美術について(アーティゾン美術館 学芸員 上田杏菜)

31

#137 プリミティブからコンテンポラリーへ アボリジナルアートの現在(アーティゾン美術館 学芸員 上田杏菜)

32

Art Watching 2025年7月号

33

#136 歴史学と考古学の交差点:中国青銅器の面白さについて (泉屋博古館 学芸員 山本堯)

34

#135 青銅器を通して知る古代中国の奥深き世界 (泉屋博古館 学芸員 山本堯)

35

Art Watching 2025年6月号

36

#134 臨床美術を活用した教育普及について (ヨックモックミュージアム 富安玲子、小幡佳奈子)

37

#133 ピカソとヨックモックミュージアムについて(ヨックモックミュージアム 富安玲子、小幡佳奈子)

38

Art Watching 2025年5月号

39

#132 「万博の森」を通して未来を考える(大阪関西国際芸術祭総合プロデューサー 鈴木大輔、キュレーター 岸本 光大、作家 畑 祥雄)

40

#131 Study:大阪関西国際芸術祭について(大阪関西国際芸術祭総合プロデューサー 鈴木大輔)

41

Art Watching 2025年4月号

42

#130 スペイン美術との出会い、研究、そして未来について(国立西洋美術館主任研究員 川瀬佑介)

43

#129 ボデゴンの起源が観れる・どこみる展について(国立西洋美術館主任研究員 川瀬佑介)

44

Art Watching 2025年3月号

45

#128 素朴派の美術を肯定する力について(世田谷美術館 東谷千恵子)

46

#127 世田谷美術館の巻き込み型 教育普及施策について(世田谷美術館 東谷千恵子)

47

Art Watching 2025年2月号

48

#126 わからなさに惹かれて美術の道へ(東京オペラシティ アートギャラリー キュレーター 瀧上華)

49

#125 今津景 タナ・アイル展について(東京オペラシティ アートギャラリー キュレーター 瀧上華)

50

Art Watching 2025年1月号

51

#124 アート界のインフルエンサー・タラ夫について(朝日新聞社メディア事業本部文化事業1部 竹部翔馬、礒井俊輔)

52

#123 朝日新聞社が取り組む美術展について(朝日新聞社メディア事業本部文化事業1部 竹部翔馬、礒井俊輔)

53

Art Watching 2024年12月号

54

#122 田村友一郎の歩んだ道について(現代アーティスト 田村友一郎)

55

#121 田村友一郎 ATM展について(現代アーティスト 田村友一郎)

56

特別編 #006 みんなで選ぶ今年(2024年)のイチオシ美術展・展覧会! 中間発表会

57

Art Watching 2024年11月号

58

#120 面白いことは周辺から起きる。板橋区立美術館のすみっこ力について(板橋区立美術館 館長 松岡希代子)

59

#119 板橋区立美術館が絵本を取り扱った経緯について(板橋区立美術館 館長 松岡希代子)

60

Art Watching 2024年10月号

61

#118 心象工芸展と国立工芸館に至るまで(国立工芸館工芸課長 岩井美恵子)

62

#117 国立工芸館と心象工芸展について(国立工芸館工芸課長 岩井美恵子)

63

Art Watching 2024年9月号

64

#116 アーツカウンシル東京について 後編(アーツカウンシル東京 今野真理子、佐藤李青)

65

#115 アーツカウンシル東京について 前編(アーツカウンシル東京 今野真理子、佐藤李青)

66

Artist Live Talk Vol.6 ~アーティスト 五十嵐靖晃~

67

Art Watching 2024年8月号

68

#114 尾角典子を形成した 麻雀・ロンドン・アニメーション(アーティスト 尾角典子)

69

#113 尾角典子 #拡散 展について(アーティスト 尾角典子)

70

Art Watching 2024年7月号

71

#112 現代美術家の両親を見つめる眼差し(映画監督 松倉大夏)

72

#111 映画「ちゃわんやのはなし」について(映画監督 松倉大夏)

73

Art Watching 2024年6月号

74

#110 「翻訳できない わたしの言葉」展について 後編(東京都現代美術館 八巻香澄)

75

#109 「翻訳できない わたしの言葉」展について 前編(東京都現代美術館 八巻香澄)

76

Art Watching 2024年5月号

77

#108 推し活を支え・推し活に支えられる美術館の学芸員トーク(弥生美術館 学芸員 内田静枝、竹久夢二美術館学芸員 石川桂子)

78

#107 推し活の聖地 弥生美術館、竹久夢二美術館について(弥生美術館 学芸員 内田静枝、竹久夢二美術館学芸員 石川桂子)

79

#106 アーティスト・学芸員・美術界のコロナ禍を振り返る(国立新美術館 尹志慧、アーティスト地主麻衣子)

80

#105 ドライブレコーダーのように事象を見つめる。遠距離現在 Universal / Remote展について(国立新美術館 尹志慧、アーティスト地主麻衣子)

81

Art Watching 2024年4月号

82

Artist Live Talk Vol.5 ~ビジュアルアーティスト/写真家 千賀健史~

83

Art Watching 2024年3月号

84

#104 銅版画と油彩それぞれの制作について(銅版画家 山城有未)

85

#103 ありがとうメゾチント。銅版画の制作過程と作品のテーマについて(銅版画家 山城有未)

86

Art Watching 2024年2月号

87

#102 モダンタイムスインパリ1925の裏側と担当学芸員の人柄について(ポーラ美術館 学芸員 東海林 洋/山塙 菜未)

88

#101 モダンタイムスインパリ1925 河辺昌久「メカニズム」を中心に(ポーラ美術館 学芸員 山塙 菜未)

89

#100 Out of the box. 新しいポーラ美術館へ(ポーラ美術館 学芸員 東海林 洋)

90

Art Watching 2024年1月号

91

#099 第三の目を開いて制作する写真家うつゆみこの世界(前東京都写真美術館 学芸員 浜崎加織/写真家 うつゆみこ)

92

#098 東京都写真美術館と日本の新進作家展について(前東京都写真美術館 学芸員 浜崎加織/写真家 うつゆみこ)

93

Art Watching 2023年12月号

94

#097 東京国立近代美術館のスコープと情報発信について(東京国立近代美術館主任学芸員 成相 肇)

95

#096 芸術のわるさ コピー、パロディ、キッチュ、悪 について(東京国立近代美術館主任学芸員 成相 肇)

96

#095 イタリアと東川町、それぞれの魅力について(東京都美術館 学芸員 小林 明子)

97

#094 「永遠の都ローマ展」について(東京都美術館 学芸員 小林 明子)

98

Art Watching 2023年10月号

99

#093 作家と共犯関係を結び、広げていくこと(プロデューサー 芹沢高志)

100

#092 もう一度、世界を「みる」試み。さいたま国際芸術祭2023について(プロデューサー 芹沢高志)

101

Art Watching 2023年9月号

102

特別編#005 アートとお笑いの交わる瞬間 Vol.3(元漫才師 安田貞範)

103

#091 ボッチのための展覧会「あ、共感とかじゃなくて。」展について(東京都現代美術館 学芸員 八巻香澄)

104

#090 あえて共感を避けることで得られるもの(東京都現代美術館 学芸員 八巻香澄)

105

Artist Live Talk Vol.4 ~銅版画特集~

106

#089 玉田多紀の段ボール物語 後半(造形作家 玉田多紀)

107

#088 玉田多紀の段ボール物語 前半(造形作家 玉田多紀)

108

Art Watching 2023年7月号

109

#087 感動のタネで育む共感の輪(日本民藝館 学芸員 古屋真弓)

110

#086 柳宗悦が直観で見出した美しさ・工藝ついて(日本民藝館 学芸員 古屋真弓)

111

Art Watching 2023年6月号

112

#085 内容を語らないことで話題になった展覧会について(千葉市美術館 広報担当 磯野 愛)

113

#084 美術館広報の仕事について(千葉市美術館 広報担当 磯野 愛)

114

Artist Live Talk Vol.3 ~名画たちのホンネ展~

115

Art Watching 2023年5月号

116

Artist Live Talk Vol.2 ~吉野祥太郎~

117

#083 作家とキュレーターによる展示空間の考え方(アーティスト 今井俊介、キュレーター天野太郎)

118

#082 スカートと風景をつなぐもの(アーティスト 今井俊介)

119

Art Watching 2023年4月号

120

#081 ミッフィーやベルばらから、池大雅まで。小林学芸員の美術遍歴について(岡田美術館 主任学芸員 小林 優子)

121

#080 自身の良心を納得させるために描いた画家 田中一村について(岡田美術館 主任学芸員 小林 優子)

122

Art Watching 2023年3月号

123

#079 運や縁に身を任せつつ、美術の仕事に携わることについて(中村屋サロン美術館学芸員 太田美喜子)

124

#078 中村屋にはなぜ芸術家たちが集まったのか?中村屋サロンについて(中村屋サロン美術館学芸員 太田美喜子)

125

Art Watching 2023年2月号

126

#077 庭園美術館での仕事や並河靖之七宝展について(東京都庭園美術館学芸員 大木香奈)

127

#076 東京都庭園美術館と交歓するモダン展について(東京都庭園美術館学芸員 大木香奈)

128

Artist Live Talk Vol.1 ~岡ともみ~

129

Art Watching 2023年1月号

130

#075 連続Podcast小説 齋ちゃん 特別編(日本画家 齋 正機)

131

#074 連続Podcast小説 齋ちゃん 後編(日本画家 齋 正機)

132

#073 連続Podcast小説 齋ちゃん 前編(日本画家 齋 正機)

133

Art Watching 2022年12月号

134

#072ささった美術展2022年(芸術新潮 高山れおな、展覧会プロデューサー 藤本 聡、新井まる)

135

#071 それぞれの2022年を振り返る(芸術新潮 高山れおな、展覧会プロデューサー 藤本 聡)

136

Art Watching 2022年11月号

137

#070 今年開催された「ドクメンタ15」について(天野太郎、新井まる)

138

#069 世界最大級の現代アートの祭典「ドクメンタ」について(天野太郎、新井まる)

139

Art Watching 2022年10月号

140

#068 日本の中のマネ―出会い、120年のイメージ―について(練馬区立美術館主任学芸員 小野寛子)

141

#067 19世紀フランスを代表する画家エドゥアール・マネについて(練馬区立美術館・主任学芸員 小野寛子)

142

特別編#004 アートとお笑いの交わる瞬間再び(株式会社ENT 安田貞範)

143

Art Watching 2022年9月号

144

#066 美術史と美術批評の違いについて(国立西洋美術館主任研究員 新藤淳)

145

#065 国立西洋美術館とコレクション形成について(国立西洋美術館主任研究員 新藤淳)

146

Art Watching 2022年8月号

147

#064 作家の父を持ち、イラストに向き合うまで(デザイナー 駒形 あい)

148

#063 コミュニケーションの手段としてのデザインについて(デザイナー 駒形 あい)

149

Art Watching 2022年7月号

150

#062 ドイツ留学や国立新美術館での展示について(国立新美術館 学芸課長 長屋 光枝)

151

#061 ルートヴィヒ美術館展の魅力について(国立新美術館 学芸課長 長屋 光枝)

152

Art Watching 2022年6月号

153

#060 見えない人ほど見えている触る彫刻のすすめ(ヴァンジ彫刻庭園美術館 岡野晃子副館長)

154

#059 現代イタリアを代表する彫刻家ジュリアーノ・ヴァンジについて(ヴァンジ彫刻庭園美術館 岡野晃子副館長)

155

Art Watching 2022年5月号

156

#058 飽きっぽさで切り開く、発見・発掘の道(東京ステーションギャラリー館長 冨田章)

157

#057 行列を作らせない。東京ステーションギャラリーの展示戦略について(東京ステーションギャラリー館長 冨田章)

158

Art Watching 2022年4月号

159

#056 美術を教えること・楽しむことについて(岡田美術館館長 小林忠)

160

#055 岡田美術館と日本初の伊藤若冲展について(岡田美術館館長 小林忠)

161

Art Watching 2022年3月号

162

#054 ロンドン留学や制作にまつわる原体験について(現代美術作家 冨安由真)

163

#053 恐怖ではなく気配をつくる冨安由真の作品について(現代美術作家 冨安由真)

164

Art Watching 2022年2月号

165

#052 絵画からパフォーマンス、写真表現に至るまでの話(写真家 山元彩香)

166

#051 自意識や個性の奥にあるヒトの美しさに目を向けること(写真家 山元彩香)

167

#050 雑誌社で掴んだメディア事業の本質について(株式会社MAGUS代表 上坂真人)

168

#049 アート業界を立て直すARTnews JAPANの試みについて(株式会社MAGUS代表 上坂真人)

169

Art Watching 2022年1月号

170

Art Watching 2021年12月号

171

#048 ささった美術展2021年(芸術新潮 吉田晃子、 展覧会プロデューサー 藤本 聡、新井まる)

172

#047 それぞれの2021年を振り返る(芸術新潮 吉田晃子、 展覧会プロデューサー 藤本 聡)

173

#046 言語化できないことを味わう現代美術の楽しみ方(水戸芸術館現代美術センター主任学芸員 井関悠)

174

#045 夭折の作家・佐藤雅晴について(水戸芸術館現代美術センター主任学芸員 井関悠)

175

Art Watching 2021年11月号

176

#044 江戸東京博物館での学び。東京都美術館での展覧会について(東京都美術館学芸員 大橋菜都子)

177

#043 ゴッホを推したヘレーネという女性について(東京都美術館学芸員 大橋菜都子)

178

#042 人間って何だ?と悩ませたい。美術作家 菅実花の想い

179

#041 人形はビジネスパートナー。美術作家 菅実花の作品と制作について

180

Art Watching 2021年10月号

181

#040 同期採用の二人の話を通じて学芸員の仕事や考えに迫ってみる(練馬区立美術館 学芸員 小野寛子、真子みほ)

182

#039 美術館の教育普及事業について(練馬区立美術館 学芸員 小野寛子、真子みほ)

183

Art Watching 2021年9月号

184

#038 準備に8年!「怖い絵展」の裏側(展覧会プロデューサー 藤本 聡)

185

#037 ブロックバスター展のプロデュースについて(展覧会プロデューサー 藤本 聡)

186

特別編#003 祝一周年!そろ美に足りないものは何ですか?

187

#036 もしダリに会えたら何を聞きますか?(諸橋近代美術館 学芸員 大野方子)

188

#035 ダリとシュルレアリスムについて(諸橋近代美術館 学芸員 大野方子)

189

#034 美人画家 池永康晟のこれまでとこれから。(日本画家 池永康晟)

190

#033 理想は覗き見。美人画家 池永康晟のモデルとの距離感。(日本画家 池永康晟)

191

#032 越境する意義。竹工芸との比較で見えた陶芸の魅力(菊池寛実記念 智美術館 学芸員 島崎慶子)

192

#031 土と炎の芸術 陶芸の魅力って何ですか?(菊池寛実記念 智美術館 学芸員 島崎慶子)

193

#030 脇道を整える。渡辺省亭再評価までの道。(泉屋博古館東京 館長 野地耕一郎)

194

#029 世界一入りづらい、独り占め美術館(泉屋博古館東京 館長 野地耕一郎)

195

#028 画家 塩谷 亮の目指すもの(画家 塩谷 亮)

196

#027 写実絵画とは何だろう?画家・塩谷 亮さんと考える(画家・塩谷 亮)

197

#026 戦争と美術・画家の生きた時代を知る責任(板橋区立美術館学芸員 弘中智子)

198

#025 板橋区立美術館と池袋モンパルナスについて(板橋区立美術館学芸員 弘中智子)

199

#024 美術との邂逅。学芸員としての使命感が芽生えたきっかけについて。(アーティゾン美術館 教育普及部長 貝塚 健)

200

#023 アーティゾン美術館の成り立ちとリニューアルについて(アーティゾン美術館 教育普及部長 貝塚 健)

201

特別編#002 アートとお笑いの交わる瞬間(株式会社ENT代表取締役CEO 安田貞範)

202

特別編#001 お笑い芸人の過去と現在(株式会社ENT代表取締役CEO 安田貞範)

203

#022 創ること。続けること。そのモチベーションについて。(現代美術家 志村信裕)

204

#021 影を投げる 現代美術家・志村信裕の映像の捉え方(現代美術家 志村信裕)

205

#020 日本画専門美術館のプロデュース。今までとこれからについて(山種美術館 山﨑妙子館長)

206

#019 日本画の魅力やゲームとのコラボ、クラウドファンディングについて(山種美術館 山﨑妙子館長)

207

#018 美術の世界へいざなった知への旅(練馬区立美術館 小野寛子)

208

#017 印象派に産業史を重ねる視点(練馬区立美術館 小野寛子)

209

#016 2020年の美術展を芸術新潮 吉田編集長と振り返る(芸術新潮 吉田晃子)

210

#015 芸術新潮 吉田編集長に特集の作り方やコロナの影響を聞く(芸術新潮 吉田晃子)

211

#014 ダリ・ミロ・ウォーホルから鴨居玲まで~巨匠たちの思い出を振り返る(日動画廊 長谷川智恵子)

212

#013 日動画廊の歴史と日本初ピカソ展の裏側(日動画廊 長谷川智恵子)

213

#012 藝大受験から作品がサザビーズで落札されるまで(現代美術家 高橋賢悟)

214

#011 現代美術家の超絶技巧にせまる(現代美術家 高橋賢悟)

215

#010 美術手帖では話せないこと(東京画廊+BTAP代表 山本豊津)

216

#009 アートと資本主義(東京画廊+BTAP代表 山本豊津)

217

#008 コロナ禍と岡本太郎の言葉(川崎市岡本太郎美術館学芸員 大杉浩司)

218

#007 芸術家"岡本太郎"が生まれるまで (川崎市岡本太郎美術館学芸員 大杉浩司)

219

#006 浮世絵×JAZZ(太田記念美術館上席学芸員 渡邉晃)

220

#005 浮世絵の少年ジャンプ的側面(太田記念美術館上席学芸員 渡邉晃)

221

#004 学芸員という仕事の面白さ(横浜市民ギャラリーあざみ野 主席学芸員、札幌国際芸術祭2020統括ディレクター 天野太郎)

222

#003 トリエンナーレとアートマーケット(横浜市民ギャラリーあざみ野 主席学芸員、札幌国際芸術祭2020統括ディレクター 天野太郎)

223

#002 世界で唯一の職業「アートテラー」って何ですか?

224

#001 プロデューサーと番組について