PODCAST · business
ピンチの社長を応援する ごきげんボイス!
by ごきげんボイス!
認定経営革新等支援機関で事業再生コンサルタントの佐々木努が日々経営者と接する中で感じたことを発信する番組です。 私自身過去にピンチに陥った経験もあり頑張る中小企業を応援していきます。
Episodes
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第52回 住宅ローンがはらえない
資金繰りがきつくなって、住宅ローンが払えなくなりそうだ、そんな方は家族や事業に使うべきお金を無理して払わずリスケジュールや売却の相談を専門家や金融機関に相談すると良いでしょう。たとえ売却ということになっても住み続けることも出来ます。52.m4a
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第51回 100人のしくじり社長から教わったこと
ピンチの社長を応援してきてそろそろ5年。私の知っているピンチを脱出された社長が100人程になったので彼らから教わったピンチを切り抜けるマインドを紹介します。51.m4a
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第50回 うれしさをまき散らせ!!
ほんの些細なことでも、うれしさを振りまいて【嬉しい】連鎖を作って行くことが僕たち零細企業にとって成功の突破口になるのではないでしょうか。50.m4a
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第48回 経営者にとっての心・技・体
柔道家がよく口にする【心・技・体】。この言葉をピンチの社長にあてはめてみます。48.m4a48.m4a
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第47回 3人との対話で始まる事業承継
47.m4a事業承継税制の特例が設けられて約一年が経ちました。この特例が企業に与えるパフォーマンスは税金のことばかりでは決して無くて、帳簿にヒットしない資産があります。
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第46回 ピンチの社長が先ずやるべき事
資金繰りがきつくなってきて何故こんなにお金がないのか見当がつかない…そんな会社は先ず損益計算書を引っ張り出して来て【営業利益】の部屋がプラスかマイナスかを見て見ましょう。46.m4a
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第45回 役員借入金について
以前ごきげんボイス!で発信した第26回貸したお金に税金がかかるの回で役員貸付金の恐さと解決策をお伝えしましたが、今回は役員貸付金をそのままにしておきたい社長の声を反映しました。45.m4a
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第44回 できる社長は赤字を貯める
44.m4aよくうちの会社は赤字だから領収書は要らないと言ってお店から領収書を受けと取らない社長がいらっしゃいます。しかしそんな会社でも領収書はしっかりと受け取って、利益が出た際に繰越欠損金を使って会社の財務を強くしましょう。
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第43回 町の社長はコンサルタント
町の工場の社長は長年、現場一筋でやって来たので知識とスキル、ノウハウは素晴らしいものがありますね。そのノウハウを外の世界へ伝えてそれをしっかり収益化することで会社の利益率は劇的に上がります。そうなると企業価値は上がり事業承継、M&Aなども有利になり、明るい将来が見えて来ます43.m4a
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第42回 会社をつぶしたとある社長のごきげん模様
会社がつぶれても直ぐに立ち上がってまわりを巻き込み復活した社長はあっぱれですね。42.m4a
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第41回 経営戦略は4輪駆動
山道をガンガン走り抜けるオフロード車、四輪全てを駆動させて悪路でも安定した走りを可能にしています。経営も4つの車輪を同時に回転し続ければ将来も安定した経営が可能となります。www.gokigen.me/41.m4a
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第40回 赤字脱却の鍵
赤字経営をこじ開ける鍵はリストです。もう一度しっかり顧客リストを見直して、お客様の困り事を深く掘り下げて行けば必ず突破口はあると思います。40.m4a
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第39回 失ったその財産は取り戻すことは出来ない
再生ステージの経営者の皆さんは日々の猛烈なプレッシャーの中で抱えるストレスも半端ないと思いますが、意外と社長自身の自覚症状は無くて皆さん元気に頑張っておられますね。しかし、実は体の奥のところで自律神経は悲鳴をあげているかも知れません。急に自律神経を病まれてしまうかも知れないので睡眠をしっかり取って身体を大切にして下さい。39.m4a
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第38回 見放さない銀行
銀行取引は一行ではなくもちろんいくつかの所の担当者と話しておくのは財務戦略上大切なことです。資金調達の場面でも一つの銀行に断られたとしても他も全て同じだという訳ではなく柔軟に対応してくれるところもあるはずです。38.m4a
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第37回 ゴルゴ13のビジネスモデル
漫画ゴルゴ13の主人公デューク東郷がいかにしてクライアントにコミットしているのか。彼のビジネスモデルを読み解くと高値安定経営へのキーワードが詰まっている。37.m4a
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第36回 ちゃんちゃん経営の財務戦略
年末の神戸の夜はどこのお店も賑わっていて非常に楽しい感じがしますが、一方で資金繰りに困って相談に来られる飲食店のオーナーも多いです。繁華街での経営は高い家賃、人手不足による人件費の高騰、価格競争などで中々手元にキャッシュが残らないのが現状ですよね。そこで私は一つの選択肢として地方でのリスタートをお話しています。人を雇わず家族で切り盛りする父ちゃん母ちゃんのちゃんちゃん経営。財務戦略の視点でみても勝算はしっかりあります。36.m4a
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第35回 生命保険の差し押さえ
どうしてもやむを得ず、金融機関や債権者に返済が出来なくなったら企業及び連帯保証人の財産は差し押さえられることがあります。生命保険の解約返戻金の請求権も差し押さえの対象となるので経営者は注意が必要です。35.m4aそこで私は保険料の割安な掛け捨ての生命保険の切り替えをおすすめします。経営者が万が一の時でも保険金は差し押さえられずに満額、受取人へ届けられます。
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第34回 儲かっていてもお金がない
売り上げも上がっていて利益もきっちり出ているのに何故か毎年お金が残らず資金繰りがいつもキツキツ、、、。そんな経営者も結構多いと思いますがその原因の多くは2つ、1つは毎月の銀行への返済が利益をがっぷり食っちゃっているパターン。この返済の元本のところは損益計算書の何処にもヒットしてこないので社長もスルーしがちです。それと世にも恐ろしいもう1つのパターンは売上をお客様から回収出来ない時です。この場合一銭も入ってきていないのに税金は払わないといけないはめになります。ですから利益は出て..
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第33回 経営計画を成功させる空気感
経営計画を成功させるキーは毎月の振り返りと改善策の組み立てのディスカッションが極めてが大切ですが、それを成功させるにはそれを会議の場の空気感が最も大事です。33.m4a
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第32回 経営計画のポイントは3つ
創業時の事業計画や、ピンチの時の経営改善計画などの経営計画を作る時のポイントは大きく分けて3つあります。その中でも、ある程度計画が出来た後の振り返りが一番大切です32.m4a
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第31回 平常心を取り戻せ
社長の復活への道は先ず失われた平常心を取り戻すことです。31.m4a
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第30回 近頃のサービサーについて
リスケジュールしても資金繰りが安定しないと金融機関も支援したくても中々出来なくなり、その債権がサービサーへ行ってしまうことも有りますが社長はパニックになる必要は無いのです。そもそもサービサーは借りた側が全て払えると思ってはおらず金融機関から債権の額面通りには絶対に買いません。以前は直ぐに裁判や差し押さえという言葉をちらつかせていたサービサーも近頃は進んで対話をしようとするところも増えて来ました。社長も家族を犠牲にせずに落しどころをサービサーとの交渉で見つけて下さい。30.m4..
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第29回 再生ステージの生命保険
再生ステージの企業は経営者の生命保険を見直すことがよく有りますが、その際に社長が万が一になった際の必要保証額を決めるポイントを考えてみました。29.m4a
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第28回 挫折はでっかい宝物
人手不足や高い家賃に悩まされることなく自分のペースで利益を上げていくビジネスモデルを展開していきます。28.m4a
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第27回 その投資はもしかして消費なのかも知れない
複数の起業講座に通っても成果が出ずに資金繰りに困っている方々へ先ずは3か月以内にその口座に投資したお金を回収するとコミットして下さい。27.m4a
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第26回 貸したお金に税金がかかる
貸借対照表の右上に役員借り入金という勘定科目のある会社は要注意です。社長が会社にお金を貸している場合、もし社長に万一の事があると残された家族に相続税が発生する可能性があります。26.m4a
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第24回 損益計算書は5階建て
決算書を読むことがほとほと苦手な経営者へ、損益計算書の【利益】という種類に注目して一度五階建てのデパートを想像してみてください。24.m4a
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第23回 代位弁済という復活への道
保証協会付きの融資の場合、何カ月も銀行へ返済が滞ると代位弁済という言葉が銀行から出て来ますがそこでも社長は慌てず代位弁済の意味をしっかりと理解して家族や取引先など、優先順位を守りましょう。23.m4a
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第22回 期限の利益の喪失について
3ヶ月程銀行への返済を滞ると期限の利益の喪失という言葉を仄めかせて来る銀行もありますがそこで社長は何も慌てることは有りません。今、払えないものを無理りせず優先順位を考えて行動して下さい。21.m4a
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第21回 師走のカラダをいたわる1分間
一年で一番忙しい師走、、、、。社長たちの胃腸もそろそろ悲鳴をあげているのでは無いでしょうか。そんな社長達に、是非やって頂きたいのがヨガです。21.m4a
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第20回 受け身を知らない武道家はいない
初めから失敗すると思って起業する人はあまりいないとは思いますが、比較的余裕のあるうちにピンチに陥った時のことを想定しておくことが極めて大事なのでは無いでしょうか。スポーツや武道で最初から負けると思って試合に挑む人は稀ですが、受け身を練習しない柔道家はいません。経営者も早いうちに金融知識などを得ていざピンチに陥った時に早めに回復して次にチャレンジできる体制作りが大事です。20.m4a
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第19回 売上よりも利益率
取引先が国や大手企業などで毎年安定した利益は見込めるが売上の増加はない企業などは売上総利益に注目して利益率を上げることが重要です。19.m4a
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第18回 ライバルはサンタクロース
師走になると企業も多忙で猫の手も借りたいものですが、こんな状況の経営者はサンタクロースを参考にして頂きたいと思います。18.m4a
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第17回 財務諸表は国語から
お気に入りの小説や趣味の雑誌を眺めるようにワクワクしながら財務諸表を読まれている経営者もなかなか少ないと思います。どちらかというと経理や税理士に任せっきりという方の方が多いのでは無いでしょうか。そんな経営者は一度財務諸表の勘定科目を一つピックアップしてその言葉の意味をたぐってみてはいかがでしょう?これを続けていると財務諸表に対するアレルギーも少なくなっていくことだと思います。17.m4a
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第16回 今持っているものを先ずは全て出し切る
先日お世話になっている社長からお声がかかりこの会社主催のパーティーに行ってきました。そこで気づいたことは、与える人の周りには与える人が集まり、結果強いチームが出来るのだという事です。16.m4a
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第15回 財務諸表にはヒットしない起業価値
ESG投資とは環境、社会、企業統治の三つの英語の頭文字を集めた言葉でこの三つの取り組みを投資家わ重視します、という言葉です。これは今までの投資家の判断基準(財務諸表など)ではなかなか見つけにくいところですが長期的にみるとこの三つをしっかり取り組んでいる企業が生き残っていくのだということなのだと思います。15.m4a
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第14回やがて巨大なモンスターと化す
決算書の貸借対照表の左上に貸付金という勘定科目のある会社は要注意です。金融機関はこの勘定科目があると凄く嫌がるので、新規融資や事業再生のタイミングで金融機関の協力を得られないという事が起こる可能性があります。この貸付金という科目のある会社は顧問税理士や専門家に相談して一日も早く手を打ちましょう。14.m4a
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第13回 お金が無いのは恥ずかしいことではない
会社がピンチになると社長の財布の中はどんどん寂しくなっていきますね。そんな時はまわりのみんなが幸せに見えて自分だけがみじめな気持ちになったりします。しかしまわりはピンチに陥ってお金が無い人をみじめな奴だなんて思いません、むしろ手を差し伸べてくれる人も必ずいます。13.m4a
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第12回 決心すればその瞬間から企業価値は上がっていく
経営者保証ガイドラインとは一定の要件を満たせば融資の際に経営者の個人保証を外すことが出来ますが、その要件のひとつに適時適切な財務データの開示とあり、簡単に言うと社長が自社のお金の流れを決算書をもとにしっかり金融機関に話しましょうということです。12.m4a
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第11回 ちゃんちゃん経営のススメ
飲食店の経営で、都会の家賃や人件費などの支払に追われて毎日忙しくされている方も多いはず。一度考え方をかえてみてはいかがでしょうか。田舎での商売は都会の売り上げが半分だとしても店舗や住宅の家賃、人件費もげきてきにおさえられるのでやりようによってはこちらの方がお金が残ります。11.m4a
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第10回 夢をみている時が一番いい
起業するのを一年前から悩んでいる方から質問をうけました。起業というのはあれこれと頭の中で想像しているときが一番楽しいのではないでしょうか。10.m4a
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第9回 味方につけるのは時間です
現在は比較的スムーズに銀行の返済は猶予してくれるが、猶予の期間中に経営者は稼ぐ力を必死で取り戻さなくてはなりません。6カ月という期間の中でビジネスを再構築しましょう。9.m4a9.m4a
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第8回 6ヶ月というコミットメント
現在は比較的スムーズに銀行の返済は猶予してくれるが、猶予の期間中に経営者は稼ぐ力を必死で取り戻さなくてはなりません。6カ月という期間の中でビジネスを再構築しましょう。8.m4a8.m4a
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第7回 ピンチになったら訪れる社長の3つの症状
ピンチになってしまった社長に訪れる三つの症状。①注意が及ぶ範囲の縮小②柔軟性の低下③時間間隔の低下この三つの特徴があるそうです。7.m4a
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第6回 出口戦略を想像する
ピンチから脱出した社長はそろそろ出口戦略を想像してはどうでしょう。上場やM&Aで自社の株式を売って利益を得るのが出口戦略のイメージなんですが我々中小零細の経営者にとってあんまりイメージ沸かないですね。6.m4a
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第5回 最優先すべきは自分自身である
資金繰りに行き詰まると、経営者は責任を感じてしまい趣味や楽しみを一切我慢してしまい銀行への返済をする為に夜寝る間を惜しんでアルバイトにいそしんだりしてしまう。それは本業を立て直すときは逆効果なんだ。gokai.m4a
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第4回 いったん立ち止まって優先順位を考える
資金繰りがきつくなってくると今まで通り家族や従業員、取引先、金融機関などにお金の分配が十分出来なくなります。そうなるとついつい無理をして銀行への返済を優先しがちだが一旦立ち止まってゆっくり優先順位を考えましょう。yonkai.m4a
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第3回 計画策定は先ずは社長がワクワク出来ること
銀行への返済を猶予してもらう場合、経営改善計画書を作って銀行へ提出することとなりますが、この計画を作ることはお世辞にも決して楽しいものとは言えません。ですから、経営改善計画と別にもう一つ社長自身のワクワクすることだけを書いた計画を作ってみてはいかがでしょうか。sankai.m4a
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第2回 赤字でも債務超過でも立派です
赤字や債務超過で銀行からの借り入れに頼っている会社でも従業員の雇用はしっかり守っている。そんな社長はやっぱり立派なのだ。3edeff73a5b14ae39b9378b9c9729b16.m4a
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第1回 出来ない理由
出来ない理由を並べた数だけ差し伸べられた手は消えていく1dekinairiyu.m4a
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認定経営革新等支援機関で事業再生コンサルタントの佐々木努が日々経営者と接する中で感じたことを発信する番組です。 私自身過去にピンチに陥った経験もあり頑張る中小企業を応援していきます。
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