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肌感覚の伝道師 ひろ の『感じるラジオ』 podcast artwork

PODCAST · society

肌感覚の伝道師 ひろ の『感じるラジオ』

by 宇佐見 博志(肌感覚の伝道師 ひろ)

忙しさの中で、置き去りにしてしまった"肌感覚"。このラジオは、肌感覚の伝道師 ひろが、頭ではなく、身体で感じて生きるとはどういうことかを探求する番組です。

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Jun 3, 2026 · Source feed

Episodes

  1. 10/21 一人で抱えるのをやめると、流れが味方になる日|銀河のマヤ KIN57 赤い地球・音5

    赤い空歩く人の13日間、5日目。今日はKIN57 赤い地球・銀河の音5です。音5は「これで進もう」と氣持ちが定まり、自分の中心軸が定まるセンタリングの力。赤い地球は、自分一人で生きているわけではないと知り、目に見えない力に導かれるように現実が動く紋章です。何でも一人で抱えて疲れ切っている方へ。一人で力むほど助けが届かなくなる理由と、委ねると決めた瞬間に流れが味方になる仕組みをお話しします。今日やることはひとつ、誰か一人に「ありがとう、助かっています」と伝えること。肩の荷がふっと軽くなる感覚を味わってみてください。

  2. 10/21 お金の怖さの正体が見えると、一氣に動き出せる日|銀河のマヤ KIN56 黄色い戦士・音4

    KIN56は黄色い戦士・銀河の音4。赤い空歩く人のウェイブスペル4日目です。今日は我が身を振り返る測定の力が働く日で、28日周期でも音4が重なっています。お金のことを考えると、やりたいことに踏み出せなくなる。その奥には「損をしたくない」「価値のない自分になりたくない」という怖さが隠れています。今回は、最初に植えた思いの種が現実をつくること、怖さの正体が見えた瞬間にもう一踏ん張りの力が湧くことをお話しします。聴き終えたら、漠然とした不安を、答えを探せる問いに変えてみてください。

  3. 10/20 胸の思いを誰か一人に話すと、道がつながり始める日|銀河のマヤ KIN55 青い鷲・音3

    今日はKIN55、青い鷲・音3。赤い空歩く人の13日間の3日目です。銀河の音3は点と点がつながり、意識が大きく広がる日。青い鷲は展望が開け、これから先のおおよその展開が見えてくる紋章です。やりたいことを一人で抱え込み、誰にも話せずにいる方へ。一人の力には限りがあること、計画が完璧になる前に思いを語っていいこと、そして話した瞬間に相手の一言から道が開けていくことをお話ししました。私自身がこの発信を続けている理由も、この場を借りて語っています。聴き終えたとき、誰か一人に話してみようと思える一歩が見つかります。

  4. 10/19 迷ったら決める、選んだ方を正解にしていく日|銀河のマヤ KIN54 白い魔法使い・音2

    KIN54 白い魔法使い・銀河の音2の日。赤い空歩く人の13日間、2日目です。音2は白黒をはっきりさせたくなる日で、白い魔法使いは「この世界の主役は自分で、鍵は全部自分が握っている」と自覚させてくれます。今日のテーマは「決めた方を正解にしていく」。迷い続けると、それだけで力が奪われていくこと。本当に迷ったときに私がしているコイン投げのこと。正解を選ぶのではなく、選んだ方を正解にしていく生き方のこと。決められずに止まっていることがある方に、一歩を踏み出すきっかけをお届けします。

  5. 10/18 一段上の自分を決めて、見える景色を変える日|銀河のマヤ KIN53 赤い空歩く人・音1

    今日から10月30日までの13日間は、赤い空歩く人のウェイブスペルです。テーマは「目覚めて飛躍する」。初日の今日は銀河の音1で、決定の力が働く日です。この回では、52日周期が第2の城(白)に、28日周期が自己存在の月(音4)に切り替わることもお話ししています。いくつもの周期が同時に切り替わる節目です。そのうえで、飛躍は頑張りの量ではなく立つ高さで決まること、高さを変えるのは「決めること」であること、そこに立ち続けるには素直さと「誰かのため」という視点が大切であることを、3つに分けてお伝えします。聴き終えたら、一段上の自分を一行で書いてみてください。

  6. 10/17 やりたいことの中から、一つに丸をつける日|銀河のマヤ KIN52 黄色い人・音13

    今日はKIN52、黄色い人・音13。黄色い太陽のウェイブスペル13日間の最終日であり、52日周期の第一の城の締めくくりでもあります。音13は清算の力が働く「もう一つの全体」。一段高いところから、これまでの全体を見渡す日です。黄色い人は、活路が開けてより良い未来が見えてくる日。この13日間でやりたいことや進みたい方向は見えてきた。でも最初の一歩が分からない。そんなあなたへ、見えてきたことを全部書き出し、中心の一つを選んで歩き出すまでの3つのステップをお伝えします。

  7. 10/16 揺れたら深呼吸、出来事の奥に目を向ける日|銀河のマヤ KIN51 青い猿・音12

    KIN51、銀河の音12と青い猿の日。10月5日に始まった黄色い太陽の13日間は、今日で集大成を迎えます。うまくいくと舞い上がり、うまくいかないと落ち込む。そんなふうに一日に何度も心が上下して、夜にはどっと疲れてしまう方へ。出来事と自分の価値を結びつけないこと、良いことと悪いことはコインの表と裏であること、揺れる自分をもう一人の自分が見守ること。私が大失敗だと感じたイベントの経験も交えながら、出来事の奥を見ることで自分の軸が育っていく理由をお話しします。

  8. 10/15 完璧な返事より、素直な一言で心が軽くなる日|銀河のマヤ KIN50 白い犬・音11

    今日はKIN50、白い犬・音11。ウェイブスペルは黄色い太陽です。音11は価値観の転換と解放の力が働く日。白い犬には、なおざりにしていた問題を明らかにし、人間性を問われるというキーワードがあります。今日のテーマは「返そうと思いながら、ずっと返事をしていない連絡があるあなたへ」。返せないのは相手のためではなく、がっかりされたくない自分を守りたいからかもしれません。相手が待っているのは完璧な言い訳ではなく、素直な一言です。後ろめたさを手放して心が軽くなり、止まっていた流れがまた巡り始めるきっかけをお届けします。

  9. 10/14 頭の中の100点より、外に出した10点|銀河のマヤ KIN49 赤い月・音10

    KIN49は赤い月・音10。黄色い太陽の13日間の10日目で、10月5日に始まったテーマが形になって見えてくる日です。やりたいことはあるのに、いつまでたっても形にならない。そんなときは、頭の中だけで完成させようとしているのかもしれません。頭の中の100点は、まだ可能性。外に出した10点は、もう現実。うまくいかなかったら、失敗ではなく教えてもらったと思う。私自身が家系図サービスを少しずつ形にしてきた話もお伝えします。

  10. 10/13 まず願うこと。志があれば困難はチャンスになる|銀河のマヤ KIN48 黄色い星・音9

    KIN48は黄色い星・音9。黄色い太陽の13日間の9日目で、ビジョンがピークを迎える日です。昨日の『7つの習慣』のイベントで聞いた「志」のお話をお届けします。「頑張っても余裕がつくれない」という経営者に、松下幸之助さんが返したのはたった一言、「まず願うことですな」。その言葉に衝撃を受けた若き日の稲盛和夫さん。志を立てるとは、どの山に登るかを決めること。志は困難を消してはくれないけれど、困難の意味を変え、チャンスに変えてくれます。

  11. 10/12 「やっぱりこれが大事だった」と原点に戻る日|銀河のマヤ KIN47 青い手・音8

    KIN47は青い手・音8。黄色い太陽の13日間の8日目です。音8は、1から7を踏まえてもう一度振り返る日。青い手は体験を通して「思い知らされる」「何事か認識する」紋章です。今日は、忙しさの中で「何のためにこの仕事を始めたんだっけ」と分からなくなったときのお話。原点を見失うのは、それだけ一生懸命だった証拠です。体験を通して「やっぱりこれだった」と腑に落ちた原点は、迷ったときに戻れる自分の軸になります。そして根っこがはっきりすると、描く未来もはっきりしてきます。

  12. 10/10 区切りをつけると、新しいご縁が入ってくる日|銀河のマヤ KIN46 白い世界の橋渡し・音7

    KIN46は白い世界の橋渡し・音7。黄色い太陽の13日間のちょうど真ん中の日です。音7は意識が大きく変化して、調整の力が働く日。白い世界の橋渡しのキーワードは「価値観の転換」です。今日は、手放した方がいいと分かっていても手放せないものについてお話しします。手放せない本当の理由は、失うことよりも「空っぽになること」が怖いからです。手放すことは捨てることではありません。感謝して区切りをつけることです。そして空いた場所には、新しいご縁が入ってきます。未来に何を持っていき、何を置いていくか。それを決めることも、ひとつのビジョンになります。

  13. 10/10 自分の本音も、全体の一部として大切にする日|銀河のマヤ KIN45 赤い蛇・音6

    KIN45、赤い蛇・銀河の音6。黄色い太陽のウェイブスペル6日目です。周りの問題を我が事のように考える全体性の視野が働く日は、人の困りごとを放っておけず、自分のことが後回しになりがちです。自分を犠牲にする我慢は、潜在意識に「自分は後回しにされて当然」と覚えさせ、周りまで苦しくしてしまいます。あなたが大切にしたい全体の中には、あなた自身も最初から入っています。頼まれごとに一呼吸置いて、自分の本音も同じテーブルに乗せる。自分が満たされているからこそ生まれる本当の調和について、私からお伝えします。

  14. 10/9 迷うより定める。そこから思わぬ展開が芽吹く日|銀河のマヤ KIN44 黄色い種・音5

    10月9日はKIN44、黄色い種・銀河の音5。黄色い太陽のウェイブスペルの5日目です。選べる道がいくつか見えてきて、どれが正解なのか、どれなら損をしないのかと立ち止まってしまうことがあります。今日は、迷いの正体は「失敗したくない」という頭の計算だという話から始めます。腹を据えて一つに定めたとき、自分の軸がすっと真ん中に通ります。そこから思いもよらない展開が芽吹いてくる。その流れを、音5のセンタリングの力と、黄色い種の「未来を見越した展開」というキーワードからお伝えします。今日の一歩のヒントにしてください。

  15. 10/8 予想外の変化に、次の一手のヒントがある日|銀河のマヤ KIN43 青い夜・音4

    今日はKIN43、音4・青い夜。黄色い太陽の13日間の4日目です。昨日まで「これでいける」と思っていた前提が、今日になってガラッと変わる。そんな日に何が起きているのかを読み解きます。計画が崩れたのではなく、自分の計算を超えた大きな流れが動き出したのかもしれません。予想外の変化は、次にやるべきことを教えてくれる手紙です。「なるほど、そうきたか」と受け止めるだけで、出来事から一歩引いて全体を見渡せるようになります。夢を叶え続ける人は、失敗しない人ではなく修正の回数が多い人。変化を味方につけて、ビジョンを描き直すヒントをお届けします。

  16. 10/7 本音がこぼれた自分に、そっと丸をつける日|銀河のマヤ KIN42 白い風・音3

    今日はKIN42、白い風・音3。ウェイブスペルは黄色い太陽の3日目です。白い風は本来の自分が強く出て、目に見えない部分に意識が向く日。打ち合わせや食事のあと、帰り道で「言わなきゃよかった」と一人反省会を始めてしまうことはありませんか。今回は、本音が出たあとの後悔を「理想の自分とのズレ」として受け止める視点と、本音を隠しすぎると実は周りも氣を遣うという話をします。そのうえで、本音を消すのではなく、相手に届く形にしていくヒントをお伝えします。どんな未来をつくるかと同じくらい、その未来でどんな自分でいたいか。黄色い太陽のビジョンを、自分の在り方から見つめ直すきっかけになれば嬉しいです。

  17. 10/6 理想と現実を並べて、今日動かす一つが見える日|銀河のマヤ KIN41 赤い竜・音2

    KIN41、赤い竜・銀河の音2。黄色い太陽のウェイブスペル2日目は、白黒はっきりさせる2極の力と、現実が大きく動き出す赤い竜が重なる日です。やりたいことがあるのに「でも現実的に無理かな」と打ち消してしまう。その「無理」の正体は、過去のデータから身を守ろうとする頭の安全確認でした。理想と現実を左右に並べて、どちらも消さずに眺めてみると、本音と、今日動かせる小さな一歩が見えてきます。ノート1冊でできるワークもお伝えします。

  18. 10/5 行きたい未来を描くと、今日の一歩が見えてくる日|銀河のマヤ KIN40 黄色い太陽・音1

    今日から黄色い太陽の13日間が始まります。銀河の音1は、なんだかよくわからないけど動き出す日です。黄色い太陽には「それまでの状況が明確になり、次に何をすればいいのかが見えてくる」というキーワードがあります。この13日間のテーマはビジョンです。目的地が決まると今いる場所が見えてくること、数字の目標より未来の一日の景色を描くこと、未来から今日を見ると次の一歩が見えてくること。この3つをお伝えします。聴き終えるころには、周りの声に振り回されずに選ぶための自分の軸が、少しはっきりしているはずです。

  19. 10/4 才能を誰のために使うか決めると、流れが変わる日|銀河のマヤ KIN39 青い嵐・音13

    青い手の13日間の最終日。音13は一段高いところから全体をもう一度見渡し、この13日間を完了させて次へ進む準備をする日です。青い嵐は本来あるべき方への強い軌道修正。今日は「その才能を何のために使いますか」という問いを置きました。自分のためだけだとどこか苦しくなる理由、誰のためにが決まると力の出し方が変わること、AIで家系図をお作りする中で感じたご先祖様の喜び、そしてその先にある「どんな社会のために」という視点まで。自分の才能の使い道を見つめ直すきっかけになる回です。

  20. 10/3 人に渡したとき、それが本当に自分のものになる日|銀河のマヤ KIN38 白い鏡・音12

    今日はKIN38、白い鏡・銀河の音12。9月22日から動き出したものが一つの形になって、成就する集大成の日です。白い鏡は、過去を振り返ることで今のヒントが見えてくる紋章。青い手の13日間の12日目、テーマは「渡せるものが自分のものになる」。人に何かを渡すときの3つの順番「書き出す・見せる・一緒にやる」、「ちゃんとやってね」では伝わらない理由、渡すことで巡りが生まれる仕組みをお話ししています。聴き終わる頃には、自分が誰かに何を手渡せるのかが、少し見えてくるはずです。

  21. 10/2 一人で背負わず、力を抜いて流れに委ねる日|銀河のマヤ KIN37 赤い地球・音11

    KIN37は赤い地球・音11、青い手のウェイブスペル11日目です。音11は価値観の転換と解放の力。赤い地球は「自分一人で生きているわけではない」と知る紋章です。何かを成し遂げようとすると、知らないうちに「全部自分でやらなきゃ」と肩に力が入ります。でも人生で起きていることは、自分一人で作っているわけではありません。自分の役割は果たして、結果まで握ろうとしない。卓球のフォームのたとえも交えながら、力を抜いたときに本来の才能が磁石のように必要なものを引き寄せ始める感覚をお話ししています。背負っている重荷を一つ下ろすヒントが見つかる回です。

  22. 10/1 もう限界と思ったその先で、現実が形になる日|銀河のマヤ KIN36 黄色い戦士・音10

    今日はKIN36、黄色い戦士・音10。9月22日の青い手・音1から動き出したテーマが、形になって見えてくる日です。成果が目に見える直前は、いちばん苦しくて諦めたくなる瞬間でもあります。「もう限界かも」と感じたそこが、実はゴールの手前。黄色い戦士の「自分と向き合い、もうひと踏ん張りする力」を借りて、あと一歩を踏み出すヒントをお届けします。聴き終えるころには、今止まりかけていることにもう一度向き合ってみよう、と思えるはずです。

  23. 9/30 未来を探すより、今日をやりきる日|銀河のマヤ KIN35 青い鷲・音9

    今日は銀河の音9、青い鷲、青い手の9日目。状況が一定のピークを迎え、次への展開が動き出す日です。今日のテーマは「向いている仕事を探さなくていい」。私自身がP&G時代に「この仕事は自分に合っているのか」と悩み、それが目の前から逃げる言い訳だと氣づいた話からお伝えします。今いる場所で力を出し切ると、探し回らなくても次の役割が見えてくる。点は点のままでいい、振り返った時に線になる。展望が開けるという青い鷲のキーワードを、日々の一点一点に落とし込む聴き方をしてみてください。

  24. 9/29 人の幸せを喜べると、自分の扉が開いていく日|銀河のマヤ KIN34 白い魔法使い・音8

    今日は KIN34、8(銀河)白い魔法使い、青い手のウェイブスペル8日目。銀河の音8は「もう一度振り返る」。いつになく考えたり、話し込んだりしながら、自分自身を再確認していく一日です。後半は「嫉妬した相手の中に、次の自分がいる」というテーマでお話ししました。誰かにザワッとするのは、自分の中に同じ種があるから。音叉が同じ波長にだけ響くように、興味のない分野には嫉妬は湧きません。悔しいと思えたなら、そこがあなたの行きたい場所。聴き終えたあと、あの人へのざわつきが「欠点」ではなく「行き先のお知らせ」に変わって見えてきます。祝福が自分の扉を開ける理由も、あわせてお伝えしています。

  25. 9/28 いつもの自分の外側へ、小さく一歩ふみ出す日|銀河のマヤ KIN33 赤い空歩く人・音7

    9月28日はKIN33、赤い空歩く人・音7(共振)。青い手のウェイブスペル7日目、13日間のちょうど折り返しです。音7は意識が大きく変化し、調整の力が働く日。階段の踊り場でいったん立ち止まり、向きを変えて次の段へ進むようなタイミングになります。今回は「コンフォートゾーン」をテーマに、自分で引いてしまった線にどう氣づくか、怖さが出てきたときそれをどう受け取るか、そして才能は頭の中ではなく現場で見つかるという話をしています。聴き終えたあと、今日ほんの一歩だけ外に出てみようという氣持ちが湧いてくるはずです。青い手の13日間は、体験を通して認識していく13日間。答えは動いた先にあります。

  26. 9/27 見方を変えたら、世界の顔が変わる日|銀河のマヤ KIN32 黄色い人・音6

    今日はレストランのトイレで出会った流木の話から始まります。最初は怒った顔に見えた木が、「どんな海を流れてきたんだろう」と思いを向けた瞬間、優しい少年の顔に変わりました。青い手は「思い知らされる」「何事か認識する」。この宇宙は認識することで成り立っています。どう認識するかで、目の前のものが持つエネルギーそのものが変わる。銀河の音6は周囲のことを我が事のように考える視野の力。黄色い人は活路が開ける。聴き終えたあと、今日あなたの目の前にあるものの見え方が一つ変わっているかもしれません。

  27. 9/26 楽しんで続けている人が、一番遠くまで行く日|銀河のマヤ KIN31 青い猿・音5

    今日はKIN31、青い猿・音5の日。これで進もうと氣持ちが定まり、目の前の出来事に一喜一憂しないことが問われる一日です。後半は「楽しんでいる人が一番遠くまで行く」というテーマでお話しします。続かない原因は、やる氣がなくなることではなく、結果の数字に氣持ちを乗せてしまうことと、ちゃんとやろうとして重くなりすぎること。10秒でもいいという最低ラインを決めておくと量が積み上がり、その先に質がついてきます。頑張って続けるのと、楽しんで続けるのと。その差がどこから生まれるのかが見えてくる回です。

  28. 9/25 続けるコツは、頑張らない形をつくること|銀河のマヤ KIN30 白い犬・音4

    今日は銀河の音4、自己存在の日。我が身を振り返り、測定の力が働く日です。ちょうどこの日に、毎日のYouTube配信が連続100日を迎えました。なぜ続けられたのか、自分の意思が強かったからではなく、意思に頼らなくていい仕組みができたから。AIに任せられることは任せて、自分にしかできない「何を伝えたいか」と「自分の言葉で話すこと」に時間を使う。その裏側の工程を全部お話しします。白い犬の日は、なおざりにしてきたことが明らかになり、人間性を問われる日。あなたが続けたいことも、頑張らなくていい形に変えられるかもしれません。聴き終えたあと、続けられない理由が意思の弱さではなかったと感じていただけると思いま…

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  29. 9/23 完璧を待たずに、小さく形にする日|銀河のマヤ KIN28 黄色い星・音2

    今日は青い手の13日間の2日目、KIN28「月の黄色い星」。音2は白黒はっきりさせる2極の力が働き、物事の本質を見極めたくなる日です。今日のテーマは「その頑張りは恐れから、それとも情熱から」。同じように頑張っていても元気になる人と苦しくなる人がいるのは、何を燃料にして動いているかの違い。恐れを消すための頑張りには終わりがありません。黄色い星の「美しく形にしたい」力が強すぎると、まだ完璧じゃないから出せない、という方向に働くこともあります。完璧だから出すのではなく、出してみるから少しずつ良くなる。今日できる小さな一歩を形にするヒントをお届けします。

  30. 9/22 まず動いてみると、自分の強みが顔を出す日|銀河のマヤ KIN27 青い手・音1

    今日から青い手の13日間が始まります。テーマは「自分をどう生かすか」。才能・強み・役割を一緒に見ていく13日間の初日、私がお伝えするのは「才能は動きながら思い出していく」ということ。才能はじっと自分の中を探しても見えてきません。当たり前すぎて自分では気づかないからです。人から言われて嬉しかった言葉の中にヒントがあり、決めて動いた先で初めて姿を現します。音1は決定の力が働く日。昨日までと波が変わったことを感じながら、この13日間でやることを一つ決めてみる。聴き終わったとき、探す側から動く側へ、視点が切り替わっているはずです。

  31. 9/21 自分の見方が変わると、人との関係も動き出す日|銀河のマヤ KIN26 白い世界の橋渡し・音13

    9月21日、KIN26は白い世界の橋渡しに銀河の音13。白い魔法使いの13日間の最終日です。音13の「もう一つの全体」「清算の力が働く」とは何か、一周回って高い視点に上がるとはどういうことかをお話ししています。後半は人間関係の総まとめ。この13日間、私は一度も「相手を変える」という方法をお伝えしていませんでした。分かってほしい、変わってほしいと相手を動かそうとするほど苦しくなる。その手をそっと下ろして自分のあり方に目を向けたとき、同じ相手が違って見えてくる。その入り口を聴いていただけます。今日は一番心に残った一文を書き出して、明日からの新しい13日間へ。

  32. 9/20 弱さを一つ渡して、関係が深まる日|銀河のマヤ KIN25 赤い蛇・音12

    今日は9月20日、KIN25、音12(水晶)赤い蛇、白い魔法使いの13日間の12日目です。9月9日に動き出したテーマが今日成就する、集大成の力が働く日。赤い蛇は本当のことが見えてくる、根本的な部分と向き合う日です。そして白い魔法使いの13日間は、本質的な愛や勇気が試され、心の許容範囲が広がるとき。後半は「本当の自分を見せるほど関係は深くなる」をテーマにお届けします。うまくいっている自分だけを見せていると、相手も本音を出せない。信頼できる誰か一人に、小さな弱音を一つ渡してみる。そこから関係のベースが変わっていく感覚を、一緒に味わっていただけたらと思います。

  33. 9/19 相手を変えようとするのをやめてみる日|銀河のマヤ KIN24

    今日はKIN24、スペクトルの黄色い種、ウェイブスペルは白い魔法使いです。銀河の音11は価値観の転換と解放の力。こうだと握りしめていたものを一旦手放すと、殻を抜けて新しい自分が現れてきます。太陽の紋章の黄色い種は、思いもよらぬ発見と未来を見越した展開。後半は人間関係をテーマに、相手を変えようとするのをやめてみる、というお話をしました。目の前のあの人にイライラする時、それは自分へのお知らせです。同じ言葉でも気にならない人がいる。ということは、自分の中の何かが反応している。その反応に気づくだけで、人間関係は静かに変わり始めます。28日周期の銀河の音2が今日で終わる、切り替わりの日でもあります。

  34. 9/18 分かり合えなくても、一緒にいると決める日|銀河のマヤ KIN23

    9月9日から始まった白い魔法使いのテーマが、今日いよいよ形になって見えてきます。銀河の音10が持つ現実化の力で、「そういうことか」と腑に落ちる感覚が訪れる一日。後半のテーマは「分かってほしい? それとも一緒にいたい?」。私たちは言葉でしか気持ちを渡せないのに、言葉では十分に伝わりません。分かってもらうことをゴールにすると、相手はいつまでも失格者のまま。ゴールを「一緒にいること」に変えた瞬間、関係の採点方法が変わります。長く続いている関係が何を引き受けているのか、その正体をお話ししています。

  35. 9/17 受け取れていたものを、もう一度思い出す日|銀河のマヤ KIN21 赤い竜・音8

    今日はKIN21、赤い竜・銀河の音8。現実が大きく動き出しながら、もう一度振り返る力も働く一日です。後半は白い魔法使いの13日間にちなんで、人間関係のお話を。人との距離の取り方は、生まれて最初に出会う人との関係でつくられます。だから今の引っかかりは、目の前の相手のせいではないかもしれません。私たちの記憶は、愛されていたときのことがほとんど残らないんです。愛がなかったのではなく、形が違っただけ。大人になった今の目でもう一度見直すと、受け取っていたものが見えてきます。今日は、子どもの頃にしてもらったことを一つ思い出してみてください。

  36. 9/17 我慢をひとつ手放すと、相手の道が通っていく日|銀河のマヤ KIN22 白い風・音9

    今日はKIN22、太陽の紋章は白い風、ウェイブスペルは白い魔法使いの9日目。音9で状況も気持ちも一定のピークを迎え、ギャップキンで物事が加速します。テーマは「その我慢は優しさ、それとも先送り」。言いたいことを飲み込むのを優しさだと思ってきた方へ、飲み込んだ願いがどう色を変えて怒りになるのか、そして怒りではなく願いのほうを渡すとどう伝わり方が変わるのかをお話ししました。聴き終えたあと、身近な人にひとつだけ本音を渡してみたくなる回です。

  37. 9/16 自分を責めるのをやめて、胸に手を当てる日|銀河のマヤ KIN20 黄色い太陽・音7

    13日間のちょうど真ん中、銀河の音7「共振」の日。デパートの階段の踊り場のような場所に立ち、意識が大きく変化したり、調整の力が働いたりします。太陽の紋章は黄色い太陽。この20日間で最後の黄色い太陽なので、ここ最近の状況の答えが一つ見えてきて、次に何をすればいいのかが分かる日です。後半のテーマは「自分を責めるのは謙虚ではない」。反省しているつもりの自分責めが、実は高い理想を基準にした傲慢さであること。そして自分を愛で満たすと、愛を求める側から与える側に変わっていくことをお伝えします。まず自分の一番の味方になる。その一歩が見つかる回です。

  38. 9/16 一番近い人へ、ありがとうを声に出してみる日|銀河のマヤ KIN19 青い嵐・音6

    今日は律動の青い嵐。音6は、周囲の問題を我がことのように考える全体性の視野が働く日です。そして青い嵐には、偏っていた考え方やバランスを崩していたところを、本来あるべき形へ戻す強い軌道修正の働きがあります。今回は「一番近い人との関係が、人生の根っこをつくる」というテーマでお話ししました。宇宙は私たちを通して体験し、この瞬間も創造し続けている。その創造が一番深く起こるのが、取り繕えない家族やパートナーとの関係です。大きな木に実がなるのは、見えない根っこが支えているから。今日できる一歩として、ありがとうを声に出すことをご提案しています。そしてそのありがとうを一番近くで聞いているのは、実は自分自身です…

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  39. 9/16 目の前のあの人が、自分の何を映しているか氣づく日|銀河のマヤ KIN18 白い鏡・音5

    今日はKIN18、白い鏡・音5。白い魔法使いの13日間の5日目です。銀河の音5は「これで進もう」と氣持ちが定まるセンタリングの力。中心軸がはっきりして、ブレがなくなっていきます。太陽の紋章は白い鏡。過去を振り返ることで、今の現実のヒントがそこにあるという日。後半は「人間関係は鏡」というテーマで、家系図コーチングの山道紀子さんとのライブ対談で心に残ったこと、そして私自身が昨年12月のイベントで突きつけられた大きな氣づきをお話ししています。どうしても分かり合えないあの人が、なぜ今、自分の目の前にいるのか。その意味が少しほどけていく回です。

  40. 9/16 自分に向けた刃を下ろすと、現実が変わる日|銀河のマヤ KIN17 赤い地球・音4

    今日はKIN17、赤い地球・音4の日。白い魔法使いのウェイブスペル4日目にあたります。音4は我が身を振り返る日。赤い地球は、目に見えない力に導かれるように現実が動く日です。今回は「人間関係の魔法は、自分を100%抱きしめるところから始まる」というテーマでお届けしました。誰かを許せない氣持ちが湧くとき、その刃は本当は自分自身に向いている。私自身「自分は情けない」と思い込んでいたことに氣づき、それを受け止めた瞬間から現実が変わっていった体験もお話ししています。聴き終えたあと、自分に「今日もよくやってるね」と声をかけたくなる。そんな一本です。

  41. 9/11 あなたは一人でここにいるのではないと気づく日|銀河のマヤ KIN16

    今日は銀河の音3、黄色い戦士、ウェイブスペルは白い魔法使い。意識が大きく広がり、あらゆる要素がつながる力が働く日です。今回は「あなたは一人でここにいるのではない」というテーマでお話ししました。私たちの体は宇宙の始まりからの情報を受け取り、ご先祖一人ひとりがバトンをつないでくださった結果として、今ここにあります。どの方が一人欠けても、今の自分はなかった。ご先祖は今もあなたの人生を見守り、応援してくださっています。自分の中の関係を美しく整えると、目の前の人間関係も整っていく。その肌感覚を味わっていただける回です。

  42. 9/10 目の前のあの人を心から尊重できているか、はっきりする日|銀河のマヤ KIN15 青い夜・音2

    今日は9月10日、KIN15「2(月)青い夜 - 白い魔法使い」。白い魔法使いの13日間は、本質的な愛や勇氣が試され、心の許容範囲が広がる時です。そこに銀河の音2の、白黒はっきりさせる二極の力が重なります。今日のテーマは人間関係。あなたは本当に、目の前のその人と付き合っているのか。相手を、自分を満たすための自己利用にしていないか。人はやりたいことをしに生まれてきた。その自由意志を心から尊重できているか。青い夜の展望が開ける日に、自分自身のあり方へ焦点を当て直すヒントをお届けします。

  43. 9/9 なんだかよくわからないけど動き出す日|銀河のマヤ KIN14 白い魔法使い・音1

    9月9日から21日までの13日間、白い魔法使いのウェイブスペルが始まりました。キーワードは本質的な愛や勇気が試される、心の許容範囲の広がり。受け入れられますか、許せますかという問いが外から届いてくるかもしれません。そして今日は銀河の音1、決定の力が働く日。全てを考えて決めるのではなく、なんだかよくわからないけれど動き出す。静かな水面に落ちた一滴の波紋が広がっていくような感覚です。この13日間は人間関係をテーマにお届けします。初日の今日は、出会いがあなたの人生のすべてを変える理由を3つにまとめてお伝えしました。悩んで動けないとき、まず人に会いに行くという選択が、そこから新しい流れを生みます。

  44. 9/8 稼ぐより、目の前の人を喜ばせることに集中する日|銀河のマヤ KIN13 赤い空歩く人・音13

    今日は9月8日、KIN13。前の太陽の紋章は赤い空歩く人、後ろのウェイブスペルは赤い竜。8月27日から流れてきた赤い竜の13日間の最終日です。音13は一周まわって一段上に上がり、もう一度全体を見直す日。次の13日間に入るための清算の力も働きます。この13日間お伝えしてきた「お金と豊かさ」の締めくくりとして、お金を追わない人にお金が巡ってくる理由を三つに分けてお話ししました。稼ぐことを目的にすると自分のエゴに食い尽くされてしまう。そうではなく、人格を向上させること、呼吸のように美しく出し入れすること、そして今日どれだけ目の前の人に喜びを与えられるかに意識を向けること。聴き終えたとき、お金の追い方…

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  45. 9/7 ここまでの歩みが一つにまとまり、次が見える日|銀河のマヤ KIN12 黄色い人・音12

    9月7日はKIN12、黄色い人・銀河の音12。赤い竜のウェイブスペルの12日目、8月27日の音1から始まった流れがここで一つにまとまる集大成の日です。前半はこの13日間の総括の仕方を、後半は「お金は誰かの役に立った分だけ返ってくる」というテーマでお話ししました。入らないのは誰の役にも立てていないから、変なプライドを捨てて働くこと、お金を心から尊敬すること。この三つの覚悟を私自身へのメッセージとしてお伝えしています。思い通りに進まなかった出来事の意味がつながり、次にどう動くかが見えてくる。そんな時間になれば嬉しいです。

  46. 9/6 思い込みが外れて、与える側に立てる日|銀河のマヤ KIN11

    今日は赤い竜の13日間の11日目。銀河の音11「価値観の転換・解放」と青い猿が重なり、これでいいと思っていたことが問い直される一日です。後半のテーマは「お金を追うほど豊かさから遠ざかる」。お金の本質は幸福ではなく安心であること、健康とつながりという土台の上にお金が乗ること、そしてお金がなくても与えられることをお伝えしました。聴き終えると、不足に向いていた意識が、すでにあるものへ静かに戻っていきます。寝る前の感謝日記という、今日から始められる一歩まで。

  47. 9/5 一番近い人への思いが、豊かさの通り道になる日|銀河のマヤ KIN10 白い犬・音10

    今日は赤い竜のウェイブスペル10日目。銀河の音10は「形になって見えてくる」現実化の日で、8月27日から動き出したテーマがはっきり姿を現します。太陽の紋章は白い犬。なおざりにしてきたこと、不透明なままにしていたことが明らかになり、人間性を問われる場面が出てくるかもしれません。今日お伝えするのは「一番身近な人への思いが、お金の器になる」というお話です。潜在意識は自分と他人を区別しません。相手を低く見積もる言葉は、めぐりめぐって自分の価値を下げてしまいます。信頼と感謝を向けることが、いちばん効く金運アクション。聴き終えたあと、身近な人の顔がやわらかく浮かんでくるはずです。

  48. 9/4 叶ったら困る、を手放していい日|銀河のマヤ KIN9 赤い月・音9

    今日は赤い竜のウェイブスペル9日目。銀河のマヤの音9は、状況が一定のピークを迎え、次への大きな展開が始まるタイミングです。そこへ赤い月の「新しい流れ・浄化」のエネルギーが重なります。今日のテーマは「お金の流れはあなたの本音通りに動いている」。頭で願う5%ではなく、自覚できない95%の潜在意識が、寸分狂わず現実になっているという視点をお伝えします。偽りのポジティブで蓋をするのではなく、「叶ったら何が困るんだろう」と自分のブレーキを丁寧に見つめること。ノートに本音を書き出して水に流す、その具体的な手順まで。お金がテーマの13日間の折り返しに、聴いてみてください。

  49. 9/3 鏡の前の一言が、明日の自分をつくる日|銀河のマヤ KIN8 黄色い星・音8

    今日はKIN8、黄色い星・音8、赤い竜のウェイブスペル8日目です。音8は「いつになく考えたり、話し込んだり」再確認の力が働く日。黄色い星は美しく形にしていく紋章です。今日はお金と豊かさをテーマにした13日間の8日目として、「顔と豊かさはつながっている」というお話をしました。鏡の前で自分にかけている何気ない一言が、そのまま顔になり、豊かさの流れをつくっていきます。鏡から「我」を抜くと「神」になる。洗顔やお風呂の時間を、自分の細胞に言葉を届けるみそぎの時間に変えていく。今日の自分への声のかけ方を、もう一度振り返ってみたくなる回です。

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忙しさの中で、置き去りにしてしまった"肌感覚"。このラジオは、肌感覚の伝道師 ひろが、頭ではなく、身体で感じて生きるとはどういうことかを探求する番組です。

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