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中日新聞 あしたのたね

さまざまな現場で取材をする記者が、記事に盛り込めなかった思いやエピソードを語るポッドキャスト。これから大きなニュースに育っていく話のたね、職場や家庭の話題が豊かになる話のたねをお届けします。★おたよりはこちらbit.ly/3E7BG8n★ツイッターhttps://twitter.com/chupodcasts★公式サイトhttps://www.chunichi.co.jp/feature_pages/podcasts制作:中日新聞社

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  1. 433

    【アジア大会】スピーディーで迫力満点 「3×3バスケットボール」の見どころを「ビオーレ名古屋」に聞く! <スポペディアVOL.5>

    スポペディアまとめページ▶ https://www.chunichi.co.jp/article/1306349愛知・名古屋アジア大会が9月19日に開幕します。今回は、3人制バスケットボールの見どころを愛知県初のプロチーム「ビオーレ名古屋」の南下麻理絵選手、磯部莉子選手に伺いました。◆スピーディーな3人制の魅力とは違い、コートの広さは半分、攻撃の時間も半分の12秒。試合時間も10分しかない。それだけに「5人制では少しゆっくり攻めたり、速く攻めたりと、試合の中で流れがあるんですけど、やっぱスピードがやっぱ肝心」と語るのは磯部選手。南下選手は「感覚的には5人制の2倍か、3倍は早い」と語る。◆会場全体が盛り上がるMCやDJが会場を盛り上げる3人制バスケットボール。南下選手は「観客との距離が近く、会場が一体となって盛り上がる空気感が好き。観客の皆さんにもっと楽しんでもらえるはず」と力を込める。さらに、「アグレッシブなプレーもあり、迫力もすごい」と言う。攻撃時間も5人制より短く、ポジションも定まってはいない。それだけに「一対一の能力も必要。5人制よりもっとバチバチするプレーが多い」と語った。【出演】 南下麻理絵(ビオーレ名古屋) 、磯部莉子(ビオーレ名古屋)、(聞き手・撮影)蓮野亜耶00:00 オープニング/3x3との出会い 01:40 半面、10分、攻撃は12秒―5人制との違い 14:23 日本代表の強みと注目選手 17:43 初めて見るならどこがいい ?20:36 アジア大会のあとどこで見られる?#アジア大会 #愛知名古屋2026 #3x3 #3人制バスケ #ビオーレ名古屋――――――――――――――――――制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Webhttps://www.chunichi.co.jp/

  2. 432

    【アジア大会】ダイナミックさと緻密なプレーで初の頂点を目指す「ハンドボール男子」の見どころを日本代表「彗星JAPAN」に聞く!<スポペディアVOL.4>

    スポペディアまとめページ▶ https://www.chunichi.co.jp/article/1306349愛知・名古屋アジア大会がいよいよ開幕します。今回は、初の頂点を狙うハンドボール男子代表の渡部仁選手(ブレイブキングス刈谷)、中村匠選手(豊田合成ブルーファルコン名古屋)、藤坂尚輝選手(大同特殊鋼フェニックス東海)の3人に競技の魅力、見どころを伺いました。◆ダイナミックさと頭脳プレーハンドボールは走る、投げる、跳ぶの能力に加え、屈強な相手にも果敢に挑む接触プレーも魅力の一つ。渡部選手は「とにかくたくさんぶつかってゴールまで突き進む」と、体格に恵まれた相手にもひるまず向かっていく強さが見どころと語る。「ゴールの一番近いところから打たれたシュートを止めると流れをつかめる」というキーパーの中村選手。相手の体の傾きや手の位置を見ながら即座に反応して飛び出すダイナミックさも注目点の一つだ。また、代表チームを率いて2季となるトニー・ジローナ監督は、緻密なサインプレーを選手たちとともに築き上げてきた。ジローナ監督のこだわりは強く、「ポジショニングも㌢単位で要求される」と渡部選手。激しいぶつかり合いと、将棋やチェスのような頭脳戦にも期待が高まる。◆アジア選手権での悔しさを晴らすアジア選手権では、接戦で競り負けて悔しい4位だった。藤坂選手は「イージーなミスや、シュートミス、ちょっとしたポジショニングの違いがあった」と課題を挙げる。若手とベテランが融合する男子代表。「自分が最善だと思うプレーをすることが大事。ハンドボールの魅力をたくさん知ってもらえるようなプレー、結果を残したい」と藤坂選手。舞台は3人の所属チームがある地元・愛知。地の利、応援のパワーを力に変え、頂点まで駆け上がる。――――――――――――――――――制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Webhttps://www.chunichi.co.jp/

  3. 431

    【アジア大会】愛知ゆかりの選手の活躍に期待 「バレーボール女子」の見どころを「アリーザ愛知」に聞く! <スポペディアVOL.3>

    9月19日に愛知・名古屋アジア大会が開幕します。今回は、バレーボール女子日本代表の強さや、アジアのライバルについてSVリーグ女子「アリーザ愛知」の吉永有希選手、岡村拓哉コーチにお話を伺いました。 ◆日本代表の注目選手2人が注目選手と挙げたのはチームメートの鴫原ひなた選手。吉永選手は「ディフェンスのいい選手。明るい空気が彼女自身から出ていて、チームのムードを上げる存在にもなる」と期待。「途中から入ってゲームの流れを変えるなど、アリーザ愛知とは違った活躍が期待」と岡村さん。また、岡村さんは愛知県豊田市出身でミドルブロッカーの山田二千華選手のサーブに注目。「高い打点から打ち下ろされ、変化が強い」と語る。◆アジアのライバルアジア選手権で優勝し、2028年のロサンゼルス五輪の出場を決めたタイについて吉永選手は「動きのあるオフェンスがある」と多彩なコンビネーションが魅力と語る。さらに、中国も強敵。岡村さんは「欧州級の高さにアジアの器用さを兼ね備えたハイブリッドなチーム」と分析。アジアの頂点に立つには「ここを越えていかないといけない。いつやっても日本対中国は白熱する試合ですね」。

  4. 430

    【アジア大会】 連覇を目指す 注目は冷静で精度の高いプレーの司令塔 「ハンドボール女子」の見どころを「HC名古屋」に聞く! <スポペディアVOL.2>

    スポペディアまとめページ▶https://www.chunichi.co.jp/article/13063499月19日から始まる愛知・名古屋アジア大会では、さまざまな競技で日本代表選手が頂点を目指します。今回は、2連覇を目指すハンドボール女子日本代表の強さや、アジアのライバルについて、ハンドボールの国内最高峰、リーグH女子の「HC名古屋」の井桁晴香選手、アン・イェビン選手、エグゼクティブアドバイザーの田中俊行さんにお話を伺いました。◆ハンドボールの魅力ハンドボールの魅力は走る、投げる、跳ぶという運動に必要な3要素が高いレベルで求められる点。「走、投、跳に加えてスピード感があるところが魅力」と井桁選手。さらに、60分間の試合で何度も見られるシュートシーンも見どころと田中さん。「女子は点数が30点前後入る。男子はもっと点が入りますから、スピードのある展開の中でもダイナミックなシュートがあってとても面白いですね」と言う。◆注目は司令塔注目はドイツで活躍中の相澤菜月選手。井桁選手は「パス、シュート、ゲームメイクと、全てがたけてて、どんな試合でも冷静に精度の高いプレーをする」と評価。プレー中、敵も味方もよく見ている見てる選手。「味方をうまく扱ったプレーや、相手の意表をつくプレー」に注目。◆ライバルは韓国アジア大会では、中国、韓国がライバル。アン選手は韓国の強みを「1対1での力が強い」と指摘。韓国は、ソウル五輪で優勝した経験もある強豪。特に、相手を惑わせるような独特のステップが当時から受け継がれており、田中さん「韓国のステップワークは脅威。フェイント力が高く、シュート力も高い」と分析する。制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Webhttps://www.chunichi.co.jp/

  5. 429

    【アジア大会】男子バレーボールの見どころを「ウルフドッグス名古屋」に聞く! スポペディアVOL1

    9月19日から愛知・名古屋アジア大会が開幕します!今回は、メダルが期待されるバレーボール男子日本代表の強さや、ライバルについてSVリーグ男子「ウルフドッグス名古屋」の山田脩造選手、チーム部長の佐藤和哉さんに伺いました。◆日本代表の強みアジア大会に出場する「B代表のレベルが高くなっている」と石川祐希選手も語る通り、その層の厚さを山田選手も感じている。日本は粘り強い守備の印象が強いが、「外国人選手の高さやフィジカル面で劣る部分を、いろんな選手の経験やオフェンス力が向上して対等に戦えるようになってきた」。佐藤さんも、「個の能力も非常に高いですし、一つ一つの細かいところの完成度が非常に高い」と感じている。◆ライバルは?中国は身長が高い選手が多く「ブロックが大きなポイント」と佐藤さん。また、韓国、台湾インドネシア、タイは「粘り強く、日本に近いバレーをする」とも分析。その中で、2人が一番の強敵とみるのはイラン。佐藤さんは「ヨーロッパのようなフィジカルの強さを持ち、高さとパワーがある」と指摘。山田選手も「フィジカルが全然違う。そこに押されずに戦っていければ」と語った。 ――――――――――――――――――制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Web https://www.chunichi.co.jp/

  6. 428

    パラバド・伊藤則子さんに聞く アジア大会の楽しみ方 #345

    9月19日に開幕するアジア大会に向けて、愛知県内を中心に大会ムードが高まっています。今回は、パラバドミントン日本代表として東京パラリンピックやパリパラリンピックで活躍し、今大会ではアスリート委員を務める、中日新聞社員の伊藤則子さんに、大会の魅力や楽しみ方を伺いました。【出演】伊藤則子(アジア大会・アジアパラ大会アスリート委員、読者センター)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  7. 427

    熊本日日新聞の記者が涙ながらに語った10年前と今回の地震「誰ひとり取り残さないように」 #344

     最大震度7を記録し、28日で発生から1カ月になった熊本地震では、地元紙、熊本日日新聞の記者らも被災しました。「記者なので取材に行かないといけない」「飲まず食わずでした、2日目まで」「誰ひとり取り残さないように寄り添っていかないといけない」現場に駆けつけて被害を伝える思いや、10年前と今回の地震の違いなどを聞きました。【出演】久保田尚之さん(熊本日日新聞地域報道本部社会担当部次長)、堀江利雅さん(同社地域報道本部社会担当)、浅井弘美(MC・編集)【熊本日日新聞の関連記事】▼久保田尚之さんが書いた記事はこちら<2026年熊本地震 記者たちの被災日記>プールの水が津波のように 安否不明の現場に胸苦しく」▼堀江利雅さんが書いた記事はこちら避難所、初期の混乱が課題 車中や在宅の把握困難 「長期的な生活再建支援を」車中避難者の実態は? 一般社団法人の調査に同行 「困窮者の把握が困難」

  8. 426

    中ス競馬担当・大野記者が語る 人気再沸騰!笠松競馬④ #343

    中日スポーツレース部競馬担当の大野英樹記者が、笠松の魅力を語る回最終回は、笠松競馬で密かに熱い視線を集める注目馬「スティールアイライズ」の話題を出発点に、「地方競馬と推し活文化」の不思議な関係を語ります。【出演】大野英樹(中日スポーツレース部競馬担当)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts――――――――――――――――――制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Webhttps://www.chunichi.co.jp/

  9. 425

    中ス競馬担当・大野記者が語る 人気再沸騰!笠松競馬③ #342

    中日スポーツレース部競馬担当の大野英樹記者が、笠松の魅力を語る回3日目は、かつて廃止の危機に瀕しながらも見事なV字回復を果たした笠松競馬場について、昭和の面影を残す競馬場の独特な魅力や、ファンを引き寄せる「圧倒的な距離感の近さ」について語ります。【出演】大野英樹(中日スポーツレース部競馬担当)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  10. 424

    中ス競馬担当・大野記者が語る 人気再沸騰!笠松競馬② #341

    中日スポーツレース部競馬担当の大野英樹記者が、笠松の魅力を語る回2日目は、オグリキャップ馬主との知られざる交流、名騎手・安藤勝己氏が明かした勝負の裏舞台を振り返ります。【出演】大野英樹(中日スポーツレース部競馬担当)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  11. 423

    中ス競馬担当・大野記者が語る 人気再沸騰!笠松競馬① #340

    アニメ「ウマ娘」や家族連れも楽しめるイベントも盛んな笠松競馬。いまかつての人気がよみがえってきています。若手記者時代、笠松競馬場で取材を重ねた中日スポーツレース部競馬担当の大野英樹記者に、笠松の魅力を語っていただきました。きょうから4日間連続配信。名馬にかかわる人たちの話は必聴です。 【出演】大野英樹(中日スポーツレース部競馬担当)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  12. 422

    報償金制度の波紋 不法就労に頼る農家の叫び~移民ビジネスを追う(下) #339

    中日新聞の連載企画「多国籍社会 『移民ビジネス』を追う」。3日目のテーマは、報償金制度。通報で1万円ー。茨城県で始まった制度が巻き起こす波紋。不法就労に頼らざるを得ない農家の切実な現場と、私たちが享受する「安くて便利な暮らし」の裏にある構造的課題について語ります。【出演】武藤周吉(社会部)、篠塚辰徳(収録時は社会部、現在豊橋総局)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  13. 421

    不法就労の闇 暗躍するブローカーに会う~移民ビジネスを追う(中) #338

    中日新聞の連載企画「多国籍社会 『移民ビジネス』を追う」。2日目のテーマは不法就労の闇。独自取材で接触したブローカーの口から出た意外な言葉。SNSで暗躍する人材あっせんの闇と、制度の隙間に追い込まれる当事者たちの苦悩について、語ります。【出演】武藤周吉(社会部)、篠塚辰徳(収録時は社会部、現在豊橋総局)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  14. 420

    ベトナムからインドネシアへ 激化する外国人材争奪戦~移民ビジネスを追う(上)

    日本のあちこちで叫ばれる「人手不足」。その現場を支えてきた外国人労働者の状況が、いま大きく変わろうとしています。これまで主流だったベトナムで起きている「日本離れ」の異変。そして、次なる人材獲得の舞台として急浮上するインドネシア。韓国など近隣国との激しい人材争奪戦や、現地の合同面接会で見た若者たちの熱気とは。社会部取材班の武藤周吉記者、篠塚辰徳記者が、中日新聞の連載企画「多国籍社会 『移民ビジネス』を追う」で書きれなかった取材の裏側を、きょうから3日間語ります。【出演】武藤周吉(社会部)、篠塚辰徳(収録時は社会部、現在豊橋総局)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  15. 419

    【夏休み自由研究】地質学ってな~に?~かりうむさんをお招きして(下) #336

    3月に出演いただいたポッドキャスト番組「目からウロコの理科ラジオ」のパーソナリティ、かりうむさん。学生時代は地質学を学んでいたとか。そもそも地質学って何なのか?から身近な石の話題まで伺いました。きょうは最終回です。 【出演】かりうむさん(ポッドキャスト番組「目からウロコの理科ラジオ」パーソナリティ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  16. 418

    【夏休み自由研究】地質学ってな~に?~かりうむさんをお招きして(中) #335

    3月に出演いただいたポッドキャスト番組「目からウロコの理科ラジオ」のパーソナリティ、かりうむさん。学生時代は地質学を学んでいたとか。そもそも地質学って何なのか?から身近な石の話題まで伺いました。きょうは2日目です。 【出演】かりうむさん(ポッドキャスト番組「目からウロコの理科ラジオ」パーソナリティ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  17. 417

    【夏休み自由研究】地質学ってな~に?~かりうむさんをお招きして(上) #334

    3月に出演いただいたポッドキャスト番組「目からウロコの理科ラジオ」のパーソナリティ、かりうむさん。学生時代は地質学を学んでいたとか。そもそも地質学って何なのか?から身近な石の話題まで伺いました。きょうから3日間連続配信です。 【出演】かりうむさん(ポッドキャスト番組「目からウロコの理科ラジオ」パーソナリティ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  18. 416

    部長に訊け① 森羅万象何でも追う社会部~森川清志部長 #333

    新聞社の編集局の仕事などを各部の部長に聞く新企画「部長に訊け」。1回目は、事件や事故だけでなく、さまざまな社会課題から地域の話題まで幅広く取材する社会部の森川清志部長に、業務内容や森川部長自身の記者としての歩みについて伺いました。 【出演】森川清志(社会部長)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts【関連番組】【新聞社の歩き方】事件も町の話題も追う「社会部」 #333https://youtu.be/exefbB4SuvE

  19. 415

    南三重って”限界じゃない”~耳で旅する「みみ三重ラジオ」さんをお招きして(下) #332

    ポッドキャスト番組「耳で旅する『みみ三重ラジオ』」の玉置 侑里子さん、西川 百栄さんとのコラボ回3日目は、番組の今後の展開などについてお話いただきました。 【出演】玉置 侑里子さん、西川 百栄さん(いずれも耳で旅する「みみ三重ラジオ」パーソナリティ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  20. 414

    南三重って”限界じゃない”~耳で旅する「みみ三重ラジオ」さんをお招きして(中) #331

    ポッドキャスト番組「耳で旅する『みみ三重ラジオ』」の玉置 侑里子さん、西川 百栄さんとのコラボ回2日目は、三重県南部での暮らし方についてお話いただきました。 【出演】玉置 侑里子さん、西川 百栄さん(いずれも耳で旅する「みみ三重ラジオ」パーソナリティ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  21. 413

    南三重って”限界じゃない”~耳で旅する「みみ三重ラジオ」さんをお招きして(上) #330

    限界集落が増えていると言われる三重県南部から発信するポッドキャスト番組「耳で旅する『みみ三重ラジオ』」の玉置 侑里子さん、西川 百栄さんが今回のゲスト。番組や三重県南部の魅力を伺いました。きょうから3日間、連続配信です。 【出演】玉置 侑里子さん、西川 百栄さん(いずれも耳で旅する「みみ三重ラジオ」パーソナリティ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  22. 412

    ドラゴンズ座談会vol.3 「前半戦総括」(下) ドームの最新グルメ&エンタメ事情 #329

    竜党お待ちかね「ドラゴンズ座談会」3日目は、ドームの最新グルメとエンタメなどについて語り合いました。※7月13日に収録しました。【出演】平岩勇司販売局次長、松浦花佳さん(関連会社出向中)、水谷美輝さん(電子メディア局)、中村彰宏運動部部次長(司会)、浅井弘美(編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  23. 411

    ドラゴンズ座談会vol.3 「前半戦総括」(中) ホームランウィングは良いけど…… #328

    竜党お待ちかね「ドラゴンズ座談会」2日目は、バンテリンドームの改革について語り合いました。※7月13日に収録しました。【出演】平岩勇司販売局次長、松浦花佳さん(関連会社出向中)、水谷美輝さん(電子メディア局)、中村彰宏運動部部次長(司会)、浅井弘美(編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  24. 410

    ドラゴンズ座談会vol.3 「前半戦総括」(上) ここまでの戦いぶり ガチ評価 #327

    きょうから3日間、竜党お待ちかね「ドラゴンズ座談会」をお届けします。中日新聞社きってのドラゴンズファンたちが、開幕前に期待していた選手たちの今、 ホームランウイングやブラックドアラの登場で劇的に変わったバンテリンドームの今季の雰囲気など、語り合いました。初回は、前半戦の振り返りです。※7月13日に収録しました。【出演】平岩勇司販売局次長、松浦花佳さん(関連会社出向中)、水谷美輝さん(電子メディア局)、中村彰宏運動部部次長(司会)、浅井弘美(編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  25. 409

    リスナー・KELLYさんと語る第2弾④ 新聞は生き残れるか? 紙とデジタルの行方(後編) #326

    リスナーKELLYさんをお招きした雑談回第2弾の3日目は、紙からデジタルへ移りゆく新聞の行方について話しました。本日は後編です。※4月10日に収録しました。【出演】KELLYさん(福祉探偵団、主に日本の歴史のことを話すラジオパーソナリティー)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  26. 408

    リスナー・KELLYさんと語る第2弾③ 新聞は生き残れるか? 紙とデジタルの行方(前編) #325

    リスナーKELLYさんをお招きした雑談回第2弾の3日目は、紙からデジタルへ移りゆく新聞の行方について話しました。本日はその前編です。※4月10日に収録しました。【出演】KELLYさん(福祉探偵団、主に日本の歴史のことを話すラジオパーソナリティー)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  27. 407

    リスナー・KELLYさんと語る第2弾② 旧名鉄百貨店ビルはどうなるの? #324

    リスナーKELLYさんをお招きした雑談回第2弾の2日目は、名鉄百貨店です。今回は新聞記者の仕事や気になる話題について話しました。※4月10日に収録しました。【出演】KELLYさん(福祉探偵団、主に日本の歴史のことを話すラジオパーソナリティー)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  28. 406

    リスナー・KELLYさんと語る第2弾① 選挙のとき、記者は何をしているの? #323

    リスナーKELLYさんをお招きした雑談回第2弾です。今回は新聞記者の仕事や気になる話題について話しました。※4月10日に収録しました。【出演】KELLYさん(福祉探偵団、主に日本の歴史のことを話すラジオパーソナリティー)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  29. 405

    解散、闘病、再始動…FANATIC◇CRISISから”転生”したFANTASTIC◇CIRCUSの現在地 ♯321

    1990年代後半、〝ヴィジュアル系〟ロックバンドが、J-POPの一時代を築いた。当事者だった「FANATIC◇CRISIS」は解散から20年を経て、「FANTASTIC◇CIRCUS」へと〝転生〟した。メンバーは心身の不調を抱え、再始動は順風満帆ではないが「終わらないバンドができあがった」と腰を据える。【出演】奇妙礼太郎(ミュージシャン)、古谷祥子(MC・編集)――――――――――――――――――制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Webhttps://www.chunichi.co.jp/

  30. 404

    特別企画・アメリカを考える⑥独立と理念/アメリカは何を目指して始まった国なのか(後編)

    アメリカ独立宣言は、あくまでも「これから独立をするぞ」という決意表明であり、命がけの「血判状」でした。ここで生まれた「一般市民が義勇軍として銃を手に取り、イギリスという国家権力から独立を勝ち取った」というストーリーは、今も強力なパワーを持っています。政府の権力に対抗するために市民が銃を持つ精神は、アメリカの本質そのもので、この建国マインドが現代の銃規制が進まない根深い要因にもなっています。アメリカ人にとっては、独立記念日は単なる建国のお祝いとしてだけでなく、自分の国に思いをはせつつ、政府の役割や自由の本質、国家と個人の関係性を問い直す機会であったといえます。それが建国250年を迎える現在はどのように変化しているのかを考えます。【出演】山岸敬和南山大学アメリカ研究センター長、岩田仲弘中日新聞社編集局国際部長※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せくださいhttps://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  31. 403

    特別企画・アメリカを考える⑤独立と理念/アメリカは何を目指して始まった国なのか(前編)

    アメリカには、金鉱を求めて建設された植民地もあれば、宗教の自由を求めて移住した人々が築いた植民地もありました。異なる植民地を結びつけ、やがてイギリスからの独立へと導いたのが、「自由」や「権利」といった共通の理念です。ただ当時「イギリス国民」であることは世界でも有数の地位と権利を意味し、多くの住民はその身分を捨てることを望んでいませんでした。転機となったのが、イギリスによる課税強化です。「代表なくして課税なし」。反税運動は独立運動の原動力となり、政治への警戒心や政治不信は、今の政治文化にも深く組み込まれています。※番組のフォローをお願いします。【出演】山岸敬和南山大学アメリカ研究センター長、岩田仲弘中日新聞社編集局国際部長※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  32. 402

    特別企画・アメリカを考える④/なぜアメリカ大統領選挙は特別なのか(後編)

    4年に1度、オリンピックが開催される年に行われる大統領選挙。2024年に共和党のトランプ大統領が民主党のハリス前副大統領を破った直後から28年の大統領選の話題が始まり、今年秋の中間選挙が終われば、事実上、レースの号砲が鳴ると言っても過言ではありません。なぜここまで国全体を巻き込むのか。また、政党はどのような軸で対立するのか、政党と大統領とはどのような関係なのかについても考えます。さらに、有権者は直接、大統領候補に投票するのに、実際は各州で選ばれた「選挙人団」が正式に大統領を選出する制度は非常にややこしく、全体の得票数と獲得した選挙人の数が逆転するケースもあります。この「選挙人団」こそが、アメリカ民主主義の性質を語っているとも言えます。【出演】山岸敬和南山大学アメリカ研究センター長、岩田仲弘中日新聞社編集局国際部長※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せくださいhttps://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  33. 401

    特別企画・アメリカを考える③/なぜアメリカ大統領選挙は特別なのか(前編)

    はじめは大統領ありきではなかったー。アメリカの13植民地が1776年の独立宣言後、初めて採択した憲法=連合規約にはそもそも、大統領職が規定されていませんでした。国王のように1人がコントロールできるような政治体制にしたくなかったからです。常備軍もありませんでした。しかしそれでは、内乱が起きても連邦政府が鎮圧を主導できないし、13州がバラバラなので外国から分断作戦を仕掛けられる。消極的な要請から生まれた大統領の位置づけは軽く、19世紀には大統領職は「上がりポスト」と見られることもありました。そのような状態から、大統領職はどのようにして国民、世界を率いる存在に変わっていったのでしょうか。【出演】山岸敬和南山大学アメリカ研究センター長、岩田仲弘中日新聞社編集局国際部長※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せくださいhttps://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  34. 400

    特別企画・アメリカを考える②分権・分極化と憲法構造/なぜアメリカは、まとまりにくいのか(前編)

    政府を信用しすぎないという建国時からの市民感覚は、今の「小さな政府」論につながります。それでも南北戦争、大恐慌、第2次世界大戦と、アメリカは危機に遭遇するたびに連邦政府は肥大化していきました。また、連邦政府における「司法」「立法」「行政」の三権分立の中でも特に日本と異なるのは「司法」です。特に、連邦最高裁の判事は終身制で、その任命プロセスは、政党間の対立を反映して大きく政治化しています。とはいえ、保守的な最高裁がトランプ大統領の意向に沿ってばかりいるわけではありません。「司法」「立法」「行政」が緊張関係を保つ非効率な統治システムは権力集中を防ぐため、まとまらないよう故意に設けられたといえます。【出演】山岸敬和南山大学アメリカ研究センター長、岩田仲弘中日新聞社編集局国際部長※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せくださいhttps://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  35. 399

    【激闘のサッカーW杯】森保監督とも対戦した元Jリーガー記者が解説 ♯322

    Jリーグ創設時から名古屋グランパスエイト(現グランパス)でDFとして活躍、引退後は中日新聞記者に転身してW杯4大会をはじめ、サッカー取材で腕を鳴らした小杉敏之出版部長が登場。小杉さんの後輩で、同じくサッカー担当記者として五輪やW杯取材を経験した淺井俊典記者と共に、W杯北中米大会や日本サッカーの進化、指導論までディープに語ります。森保一監督と同い年で対戦経験もある小杉さん。現役時代の印象は果たしてー? 【出演】小杉敏之(事業局出版部長、月刊Grun編集長)、淺井俊典(社会部)※2026年6月26日夕方に収録しています。▼月刊Grunの定期購読申し込みはこちら。https://www.chunichi.co.jp/info/nbook/gru_teiki※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts――――――――――――――――――制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Webhttps://www.chunichi.co.jp/#サッカー日本代表 #ブラジル戦 #北中米W杯 #SAMURAIBLUE #森保一

  36. 398

    特別企画・アメリカを考える①分権・分極化と憲法構造/なぜアメリカは、まとまりにくいのか(前編)

    トランプ大統領を他国の指導者と比べた場合、何かとその「強さ」が目立ちます。ところが、国内では実はそうでもありません。それは独立の歴史に由来します。アメリカは、イギリス国王の国家権力からの自由を果たすためにつくられた国家だからです。三権分立の統治システムも、分権化の徹底度から考えると、国家権力をできるだけ否定しようという点では、日本の三権分立とは似て非なるものと言ってよいでしょう。また、独立当初、市民には州への帰属意識が強く、「アメリカ人」としての意識は弱いものでした。アメリカの50州は、日本の47都道府県と同じようなもの、では決してないのです。これは、政治的対立が起こりやすいアメリカ、その原因を理解するために重要な視点です。【出演】山岸敬和南山大学アメリカ研究センター長、岩田仲弘中日新聞社編集局国際部長※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せくださいhttps://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  37. 397

    特別企画・アメリカを考える⓪プロローグ/なぜ今『アメリカの基礎』を考えるのか

    今、新聞やテレビ、ネットやSNS上で、トランプ大統領を見ない日はないと言ってよいほど、アメリカのニュースであふれています。しかし、あふれる情報をどのように整理したら良いのでしょうか? 記者と研究者が対話を行うことで、新たな整理の仕方を提供したい、というのが今回のポッドキャスト企画です。この回では、記者と研究者がそれぞれこれまでの経験を披露しつつ、記者と研究者それぞれの強みと弱みについて語ります。そして、アメリカ報道の難しさや、日本人が誤解しやすいこと、長い時間軸で観察する重要性などを語り合います。アメリカの独立宣言から今年で250年。この企画では、設立50周年を迎えた南山大アメリカ研究センターの山岸敬和センター長とアメリカ駐在経験がある中日新聞の岩田仲弘国際部長が、アカデミズムとジャーナリズムを行き交いながらアメリカを深く読み解きます。【出演】山岸敬和南山大学アメリカ研究センター長、岩田仲弘中日新聞社編集局国際部長※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せくださいhttps://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  38. 396

    50歳迎え、初の日本武道館に立つ奇妙礼太郎さん 節目のアルバムには幼少期の思い出も  ♯320

    ミュージシャンの奇妙礼太郎さんは今年50歳を迎える。最新アルバム「1976」を節目の年に手掛け、7月3日には初の日本武道館ライブを控える。何か特別な心境にあったりするのだろうか。とらえどころのない不思議な空気感を漂わせる奇妙さんに、思いのほどを尋ねました。【出演】奇妙礼太郎(ミュージシャン)、古谷祥子(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts――――――――――――――――――制作中日新聞社愛知県名古屋市中区三の丸一丁目6番1号名古屋本社代表 052-201-8811中日新聞Webhttps://www.chunichi.co.jp/

  39. 395

    母の悲しみに寄り添う棺 死産した赤ちゃんに棺を #319

    赤ちゃんの遺体を紙の箱に入れて引き渡すことが多い中、死産した赤ちゃんを納める棺(ひつぎ)や布団を母親らに届ける活動をしている女性に迫った大津支局の軍司記者に話を聞きました。【出演】軍司歩人(大津支局)、橋場翔一(MC・編集)▼記事はこちらhttps://www.chunichi.co.jp/article/1226600※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  40. 394

    学生と企業のAI就活事情とは #318

    就職活動にAIを使う学生が増えています。対して、企業も書類選考や面接に活用しているとか。取材を担当した、経済部・市川勘太郎記者に現場の事情を伺いました。【出演】市川勘太郎(経済部)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  41. 393

    フィギュア2025-26 あなたの印象に残ったプログラム・衣装は? #317

    毎年恒例になりました、昨季のフィギュアスケートで印象に残ったプログラムと衣装について語る会。今年は6月6日に中日新聞公式YouTubeでライブ配信を行いました模様をノーカットでお届けします。【出演】蓮野亜耶(運動部)、浅井弘美(MC)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  42. 392

    障害者虐待を問う~現場のプロと考える #316

    障害者施設で職員による虐待が、全国各地で相次いでいます。障害者やその家族を支える専門家の立場から、三重県社会福祉士会の平井俊圭会長に、虐待を防ぐにはどうすればいいのか、お話を伺いました。【出演】平井俊圭さん(三重県社会福祉士会長)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  43. 391

    テレビドラマニア・ペリー荻野が三谷幸喜との対談本を語る ♯315

    コラムニストのペリー荻野さんが、脚本家三谷幸喜さんと対談した新刊「もうひとつ、いいですか?」について語ります。テレビを愛し、マニアを自負する2人の奥深く濃ゆい話題とは?大河ドラマ、古畑任三郎好きな方は必聴、必読です。【出演】ペリー荻野さん(コラムニスト) 、古谷祥子(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  44. 390

    「部活動の有料化」地域移行でどう変わる?(後編) #314

     休日の部活動を、民間クラブなどが運営する「地域クラブ」の活動に移行する取り組みを考える2日目は、地域によって対応が異なる費用負担のあり方について、取材を担当した社会部(現在は新城通信局勤務)の小林大晃記者が解説します。【出演】小林大晃(社会部、現在は新城通信局勤務)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  45. 389

    「部活動の有料化」地域移行でどう変わる?(前編) #313

     休日の部活動を、民間クラブなどが運営する「地域クラブ」の活動に移行する取り組みが全国の自治体で進められています。家庭に参加費の負担を求めるケースが出てきていますが、負担のあり方はどうあるべきか、取材を担当した社会部(現在は新城通信局勤務)の小林大晃記者が解説します。【出演】小林大晃(社会部、現在は新城通信局勤務)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  46. 388

    DJ ムラナオ流 名古屋ライフの楽しみ方(下) #312

    童謡DJムラナオさんの素顔に迫る3日目は、娘さんと楽しまれた「海外旅行」のエピソードからお聞きください。【出演】ムラナオさん(童謡DJ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  47. 387

    DJ ムラナオ流 名古屋ライフの楽しみ方(中) #311

    童謡DJとしても活動されているムラナオさんの素顔に迫る2日目は、ムラナオさんの「等身大で心地よい暮らし」について伺います。【出演】ムラナオさん(童謡DJ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  48. 386

    DJ ムラナオ流 名古屋ライフの楽しみ方(上) #310

    今週のゲストは、中日新聞市民版で月1回掲載している大型コラム「大須発のんびりシティライフ」でお馴染み、「童謡DJ」としても活動されているムラナオさんです。丁寧な暮らしの中に流れる、ご家族とのほのぼのとした日常のひとコマ。そんなムラナオさんの素顔に、今日から3日間にわたってじっくりと迫ります。【出演】ムラナオさん(童謡DJ)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  49. 385

    断れない?! 町内会費から寄付(下) #309

     静岡県三島市の市民メディア「ミエルカイ」共同代表の村上昌彦さんのお話3日目は、寄付行為についての三島市の見解のほか、自治会の問題に詳しい名古屋大名誉教授の中田実さんにお話を伺いました。【出演】村上昌彦さん(静岡県三島市民、市民メディア「ミエルカイ」共同代表)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

  50. 384

    断れない?! 町内会費から寄付(中) #308

     静岡県三島市の市民メディア「ミエルカイ」共同代表の村上昌彦さんのお話2日目は、慣例で続いてきた町内会費からの寄付が、過去に違法行為となった判例について紹介していただきました。【出演】村上昌彦さん(静岡県三島市民、市民メディア「ミエルカイ」共同代表)、浅井弘美(MC・編集)※番組のフォローをお願いします。※ご意見・ご感想をお寄せください。https://bit.ly/3E7BG8n※公式X(旧ツイッター)https://twitter.com/chupodcasts

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