Skip to content

PODCAST

心がほっとするほとけさまの話 岡本一志

岡本一志

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Jun 9, 2021 · Source feed

Episodes

  1. 嫌いな相手とは、自分自身を教えてくれる鏡である

    あなたが夜中、どんなにその人が憎たらしいと思って眠れなくても、当の本人はいびきをかいてグーグー寝ています。 嫌いな人のために、あれこれと自分の時間やエネルギーを奪われてしまうのは、これほどもったいないことはありません。 投稿 嫌いな相手とは、自分自身を教えてくれる鏡である は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  2. 正義ほどおそろしいものはありません

    腹が立つときは、自分が正しく、相手が悪いと思ってしまうものです。 ところが、自分が正しい、相手が悪いと思うと、相手は加害者、自分は被害者となってしまいます。 すると、相手にされたことに目が行き、ますます、憎しみや怒りが深続きを読む正義ほどおそろしいものはありません[...] 投稿 正義ほどおそろしいものはありません は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  3. 相手を責めることより、自分のケアのほうが大事

    腹が立つと、あの人にこんなことを言われた、こんなことをされたと、自分を傷つけた相手を責めてしまいます。 ところが、えてして、傷つけた相手への怒りや、仕返しばかりに目が行くと傷ついた自分の心のケアと見落としてしまいます。 投稿 相手を責めることより、自分のケアのほうが大事 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  4. どんな悪口も、受け取らなければ、風や雨の音と同じ

    売り言葉に買い言葉といいますが、私たちは何か心外なことを言われると、言い返したくなります。 意地やプライドで、もう後には引けない。 そういう状態になると、怒りが怒りを呼び、大きなケンカになってしまう。 お釈迦様は、ご自分続きを読むどんな悪口も、受け取らなければ、風や雨の音と同じ[...] 投稿 どんな悪口も、受け取らなければ、風や雨の音と同じ は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  5. 腹を立てる人にも3種類あります。

    現代はストレス社会といわれます。 人と人とのかかわりの中で、腹が立ち、イライラで苦しむことも多いもの。 カチンとくることを言われても、さらりと流すことができたら、どんなにラクに生きることができるでしょう。 お釈迦様は怒り続きを読む腹を立てる人にも3種類あります。[...] 投稿 腹を立てる人にも3種類あります。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  6. すぐそばにある優しさは、昼間の星の光のようなもの

    人間関係で悩む理由の根っこには、仲良くなればなるほど、相手に多くのことを求めてしまうことにあります。 欲求が満たされると、もっともっと、とますます求める心が渇きます。この「もっと」にはキリがありません。 どうしたらいいの続きを読むすぐそばにある優しさは、昼間の星の光のようなもの[...] 投稿 すぐそばにある優しさは、昼間の星の光のようなもの は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  7. 時間をかけた分だけ、その人が「かけがえのない人」になっていく

    家族、兄弟、友人、恋人、私たちには大事な人がいますが、その人たちをより大事に思えるのはともに苦労し、時にはケンカしても、仲直りしながら、費やしてきた苦労や時間のゆえです。 苦労した分、努力した分、大切な人がより大切な人に続きを読む時間をかけた分だけ、その人が「かけがえのない人」になっていく[...] 投稿 時間をかけた分だけ、その人が「かけがえのない人」になっていく は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  8. 愛情、友情は「育てるもの」相性がすべてではありません。

    気の合う人や相性が良いと感じる人でも、長く良好な関係を築いていくにはお互いが努力してよい関係を築いていかなけらばなりません。 夫婦でもお互いの存在が当たり前になって、ぞんざいに接っするようになってくるとせっかく縁あって一続きを読む愛情、友情は「育てるもの」相性がすべてではありません。[...] 投稿 愛情、友情は「育てるもの」相性がすべてではありません。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  9. お釈迦様が息子に説かれた、人として何よりも大事なこと

    お釈迦様の息子、ラゴラは出家して仏弟子となられましたが、まだ幼くいたずらざかりで、時々、うそをついては人をだまして、面白がっていました。 「これは放置できぬ」と思われたお釈迦様はラゴラのところに出かけられたのでした。 投稿 お釈迦様が息子に説かれた、人として何よりも大事なこと は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  10. 言うことを聞かない子が一瞬で優等生に変わった一言

    相手の気持ちに共感した一言にはとても大きな力があります。 一瞬で相手を大きく変えることもあります。 授業妨害ばかりしていた男の子が大変わりしたことがありました。 投稿 言うことを聞かない子が一瞬で優等生に変わった一言 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  11. 言葉に反応せずに心をくみ取ってみる

    人は自分を受け入れてくれる人に心を開き、自分を拒絶する人には心を閉ざします。 良い関係を築くにはあなたを受け入れていますよということを伝えることが大事です。 投稿 言葉に反応せずに心をくみ取ってみる は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  12. やすらぎ色ってどんな色?それはあなたのひとみの色です。

    昔、ある小学生からこんな詩をもらいました。 やすらぎ色があるのなら、そうそれはあなたのひとみの色ですよ。 誰かを思いやり優しい眼差しで接したとき、あなたのひとみややすらぎ色になるのです。 投稿 やすらぎ色ってどんな色?それはあなたのひとみの色です。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  13. 現代のストレスの原因はほとんどが人間関係、よい関係とは?

    現代人のストレスはほとんど人間関係です。 どうしたら良好な関係を築くことができるのでしょうか? よい人間関係にとってまず大事なもの・・それは安心感です。 投稿 現代のストレスの原因はほとんどが人間関係、よい関係とは? は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  14. 幸せは相手と自分の間に咲く花です 自利利他

    私たちは幸せになるために生きています。 でもどうしたら幸せになれるのでしょうか。 お釈迦さまは、幸せになりたければ、自利利他の道を歩みなさいと教えていかれました。 自利利他とはどういうことでしょうか? 投稿 幸せは相手と自分の間に咲く花です 自利利他 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  15. 自虐ネタで他人の注目を集めるのはほどほどに オラウータンの喜劇

    私たちはみんなさびしい心を抱えています。 場合によっては、自虐ネタで他人から注目を得ようとしたり、とても自慢にならないことで気を引こうとしたりします。 しかし、これも度が過ぎると要注意です。 投稿 自虐ネタで他人の注目を集めるのはほどほどに オラウータンの喜劇 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  16. ほめられたとき、謙遜するよりも感謝の言葉でかえした方がいいです。

    私たちは、自分を卑下することで、いい人だと思われたいという心があります。 これを卑下慢と言いますが、自分を卑下することでうぬぼれる心です。 ほめられたとき、自分を卑下するよりも、感謝の言葉で返した方がずっといいものです。 投稿 ほめられたとき、謙遜するよりも感謝の言葉でかえした方がいいです。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  17. ついつい、相手と自分を比べてしまう。そんな時に「効く」お釈迦さまの言葉

    心理学者のアルフレッド・アドラーは人間を根本に動かしているのは、「優越を求める心」だといいました。 誰でも、他人と比べてしまう心はありますが、とらわれすぎると、人間関係がギスギスしたり、疲れてしまいます。 投稿 ついつい、相手と自分を比べてしまう。そんな時に「効く」お釈迦さまの言葉 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  18. みんな山のような名誉欲に振り回されて生きています。

    これまで「周りの評価に振り回されるのは疲れるだけなのでやめましょう」ということをお話しました。 しかし、さらに踏み込んでいくと、私たちは、周りからどう思われるかに振舞わされているのではなく、周りの目を気にする自分の心に振続きを読むみんな山のような名誉欲に振り回されて生きています。[...] 投稿 みんな山のような名誉欲に振り回されて生きています。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  19. 他人の評価は、その人の都合でコロコロかわるもの、気にしない

    「他人の評価=あなた自身」ではありません。 悪く思われたからと言ってダメと落ち込むことはありません。 逆にほめられたからといって舞い上がるのは危険です。 その時その時の都合によって相手はあなたのことをよく見ているだけだか続きを読む他人の評価は、その人の都合でコロコロかわるもの、気にしない[...] 投稿 他人の評価は、その人の都合でコロコロかわるもの、気にしない は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  20. 物事は心のあり方や立場によって全然違って見えてくるもの

    コップに水が半分入っているのを見て、半分もあると思う人もいれば、半分しかないと思う人もいます。 見方や感じ方は人それぞれ、違いますからあなたがどれだけ正しいと思っていることでも、いろいろな見方をする人がいます。 投稿 物事は心のあり方や立場によって全然違って見えてくるもの は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  21. 全員から好かれる人もいませんが、全員から嫌われる人もありません。

    私たちは周りの期待通りになるために生きているのではありません。 あなたの人生はあなたのものです。 もしあなたが自分の本当の気持ちを我慢し続けて生きねばならないのなら、一度っきりの人生、もったいないことになりませんか? 投稿 全員から好かれる人もいませんが、全員から嫌われる人もありません。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  22. 自分の本音は案外、分かっていないものです

    他人の言動は目に見えるのでよくわかります。 でも、自分の心は目に見えません。 なので実は、自分の心や思いというのは、自分でも案外わかっていないものです。 お釈迦さまは、「思っていることと、言っていることは同じではない」と続きを読む自分の本音は案外、分かっていないものです[...] 投稿 自分の本音は案外、分かっていないものです は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  23. たったの一言で不安やイライラを手放せる方法

    イライラしたり不安になったとき、どのように対処すればいいのでしょう。 忘れようとしたり、抑えようとしても、なかなかおさまらないものです。 そんな時、たった一言で、不安やイライラを手放せる方法があります。 投稿 たったの一言で不安やイライラを手放せる方法 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  24. 自分自身をありのままに見ることが幸せへの第一歩です

    お釈迦さまはまず物事を正しく見ていきなさいと説かれました。 自分自身の状況をよく知り、整理し、何が課題なのかを知ることで、適切な解決法も見つかります。 正しい診断なしによい治療はないように、まず、自分を正しく知ることが大続きを読む自分自身をありのままに見ることが幸せへの第一歩です[...] 投稿 自分自身をありのままに見ることが幸せへの第一歩です は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  25. 自由とは、自分を理由に生きること、他人を理由に生きていませんか?

    みんな、自由に生きたいと思っています。 でも、自由ってどんなことなのでしょうか?自由とは仏教用語で、「自らに由る」と読みます。 自分を理由に生きていくということです。 私たちは、周りの目や意見に振り回され、他人を理由に生続きを読む自由とは、自分を理由に生きること、他人を理由に生きていませんか?[...] 投稿 自由とは、自分を理由に生きること、他人を理由に生きていませんか? は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  26. チョットした働きかけで、世界の見え方は変わってきます。

    私たちは、思い込みの中に生きているとお釈迦さまは説かれています。 うまくいかない時、失敗したとき、自分なんかダメだとカラに閉じこもってしまいます。 しかし、チョット働きかけてみるだけで、自分の思い込みはとけ、世界は案外、続きを読むチョットした働きかけで、世界の見え方は変わってきます。[...] 投稿 チョットした働きかけで、世界の見え方は変わってきます。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  27. お釈迦さまも「休むときは休め」と仰っています。

    お釈迦さまは、過度に修行に打ち込みすぎる弟子に、「琴の糸のように張るべきははり、緩むべきときは緩めねばならぬ」とお諭になられたといいます。 私たちも、がんばるときはがんばる、休むときは休むというメリハリや、バランスが大事続きを読むお釈迦さまも「休むときは休め」と仰っています。[...] 投稿 お釈迦さまも「休むときは休め」と仰っています。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  28. 「がんばれないかも」と感じたときにはどうしたらいいのでしょう?

    人間にはそれぞれ、個性があり、得意、不得意があります。 がんばればできることと、がんばってもできないことがあります。 お釈迦さまも「できることはできる。できないことはできない」と物事を正しく見ることが大事だと教えています続きを読む「がんばれないかも」と感じたときにはどうしたらいいのでしょう?[...] 投稿 「がんばれないかも」と感じたときにはどうしたらいいのでしょう? は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  29. 原因を正しく見ることができれば、道はひらけます。

    悩んでいるときは何が本当の原因か分からないもの。 不登校気味の中学生の男の子の相談にのったことがありました。 その子は学校が嫌だと言っていたのですが、よく聞くと、原因は別のところにあったのです。 投稿 原因を正しく見ることができれば、道はひらけます。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  30. 分かるということは、分けるということです。改めるべきところが分かれば、自分を責める必要はなくなります。

    全部がダメな人なんて、この世に存在しません。そのままでいいところが、ほとんどなのです。 改めるべきところと問題のないところが、ハッキリ分かれば、自分を責めて落ち込む必要はありません。 自分を受け入れ、自分に優しくなること続きを読む分かるということは、分けるということです。改めるべきところが分かれば、自分を責める必要はなくなります。[...] 投稿 分かるということは、分けるということです。改めるべきところが分かれば、自分を責める必要はなくなります。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  31. 全部ダメな人なんていません。問題点は一部だけです。

    失敗やミスをしたり、うまくいかないことがあったりすると、「どうして私はこんなにダメなんだ」と自分を責めて、落ち込んでしまうことがありませんか? しかし、何もかも全部がダメということはありません。 たいていの場合、問題のあ続きを読む全部ダメな人なんていません。問題点は一部だけです。[...] 投稿 全部ダメな人なんていません。問題点は一部だけです。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  32. ありがとうはだれにどれだけいってもいい 魔法の言葉です。

    「頑張れ」という励ましの言葉は、よく聞きますね。 でも、あまり頑張れといわれるとプレッシャーを感じるものです。 相手の良いところをほめるというのも、場合によっては上から目線になってしまい、難しいですね。 でも、ありがとう続きを読むありがとうはだれにどれだけいってもいい 魔法の言葉です。[...] 投稿 ありがとうはだれにどれだけいってもいい 魔法の言葉です。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  33. アイスが売れたから、暑くなった?原因と結果を取り違えていませんか。

    悪いことが起こると、運が悪いから、悪いことが起きたんだと思いがちです。 しかし、このことはよく考えると、アイスクリームが売れたから、暑くなったと言っているのと同じぐらいおかしなことなのです。 投稿 アイスが売れたから、暑くなった?原因と結果を取り違えていませんか。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  34. 「運が悪い」「ついていないって」本当にあるのでしょうか?

    上手くいかないと、運が悪いから、ついていないからと運のせいにしてしまうことはないでしょうか。 でも、運とはいったい何でしょう。 投稿 「運が悪い」「ついていないって」本当にあるのでしょうか? は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  35. どんな日だって、かならず「素晴らしい1日」にすることができます。

    溺れる者はワラにもすがるというように、 私たちは不安になると、根拠のないことでも何かにすがりたくなります。 しかし、ワラにすがっても、ワラと一緒に沈んでいくだけです。 お釈迦さまは、根拠のないことをどれだけ信じても、不安続きを読むどんな日だって、かならず「素晴らしい1日」にすることができます。[...] 投稿 どんな日だって、かならず「素晴らしい1日」にすることができます。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

  36. 生きるってとても大変なことです。ここは、心がほっとする「ほとけさまのお悩み相談室」です。

    毎日いろいろなことがあります。仕事、生活、人づきあい。自分のこと、家庭のこと、将来のことなど、みんな思い通りにいけばいいけれど、なかなかそうはいきません。 そんな私たちの悩みや心の問題に、そっと答えてくれるのが、ほとけさ続きを読む生きるってとても大変なことです。ここは、心がほっとする「ほとけさまのお悩み相談室」です。[...] 投稿 生きるってとても大変なことです。ここは、心がほっとする「ほとけさまのお悩み相談室」です。 は 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 に最初に表示されました。

Type above to search every episode's transcript for a word or phrase. Matches are scoped to this podcast.

Searching…

We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.

No matches for "" in this podcast's transcripts.

Showing of matches

No topics indexed yet for this podcast.

Loading reviews...

ABOUT THIS SHOW

岡本一志

Frequently Asked Questions

How many episodes does 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 have?

心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 currently has 123 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 about?

岡本一志

How often does 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 release new episodes?

心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 publishes regularly with 123 episodes available. Check the episode list for the typical release schedule.

Where can I listen to 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志?

You can listen to 心がほっとするほとけさまの話 岡本一志 on PodParley by clicking any episode. We provide an embedded audio player for direct listening, and you can also subscribe via your preferred podcast app using the RSS feed.
URL copied to clipboard!