PODCAST · society
アジア現地採用 あれやこれや
by 多井野流者
タイとベトナムで現地企業の10社で現地採用として働いて来ました。この番組では、東南アジアの現地採用の情報や、アジアの暮らし、生活、文化などを発信しています。運営メディアhttps://note.com/thainonagaremono番組についてのご意見、ご感想などございましたら、こちらのフォームをご利用ください。https://ws.formzu.net/fgen/S54843993/
Episodes
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インタビュー「タイの人材紹介業界の現状」タイ現採リーマンさん
2025年のタイの人材紹介業界の状況、今後の見通し。
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インタビュー「最新のタイのBビザ事情」タイ現採リーマンさん
2025年の現在、タイのビジネスビザの取得はかなり困難になってきているようです。
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インタビュー「最近読んだ本の感想2」タイ現採リーマンさん
『いつでも会社を辞められる自分になる』(黒田真行著)の感想。その他、タイの気になるニュースをいくつか。
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インタビュー「最近読んだ本の感想」タイ現採リーマンさん
タイの近況。そして、タイ現採リーマンさんが読んだ本、「移動する人はうまくいく」の感想など。
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インタビュー「台湾旅行」タイ現採リーマンさん
タイ現採リーマンさんの退職後の台湾旅行の話。
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インタビュー「退職にまつわる話」タイ現採リーマンさん
会社をまさに辞めるという瞬間、その時期において、具体的にどんなことを考えるか、周りの人の反応などについて話しています。
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インタビュー「ソンクランが終わって」タイ現採リーマンさん
ソンクランが終わったタイ。バンコクは近年、世界の富裕層から注目される街になっているようです。
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インタビュー「退職を見極める判断」タイ現採リーマンさん
会社の職場環境が悪化していく予兆、渦中、退職を見極める判断の仕方など。
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インタビュー「タイで起きた地震について」タイ現採リーマンさん
バンコク在住のタイ現採リーマンさんから、タイで起きた地震についての話を聞きます。現地では相当大変な状況だったようです。
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インタビュー「年下上司が年上部下をマネジメントすることによって生じる問題について」タイ現採リーマンさん
年齢の離れた上司と部下の関係は中々難しいものです。自分が年上の部下で、年下の上司に仕えなけければならないような状況は今後、日本でも増えていくことでしょう。
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インタビュー「サラリーマンのメンタルヘルスについて」タイ現採リーマンさん
サラリーマンがメンタルヘルスの問題に直面することはよくあります。好きなことをやってストレス解消をするのが大切になってきます。
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インタビュー「現場に行くこと、実際に会って話すことの大切さ」タイ現採リーマンさん
オンライン面接が主流になっている昨今の転職市場ですが、実際に顔を突き合わせて行われる面接も捨てがたいものがあるようです。現場に行くこと、そして実際に現場で情報収集することの大切さについて改めて考えます。
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インタビュー「営業マンのインセンティブに関する問題」タイ現採リーマンさん
営業マンのインセンティブの計算方法については、会社が決めるものですが、そのシステムに欠陥があることもあります。インセンティブがもらえないこともあると言うことを考えると、基本給多くもらえるポジションを目指す頑張り方もあると言うことです。
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インタビュー「サラリーマンに見られる仕事を属人化したがる傾向について」タイ現採リーマンさん
企業社会で見られるのはサラリーマンによる仕事の属人化ですが、それがもたらす弊害について語ります。
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インタビュー「タイで離職率が高い会社の特徴」タイ現採リーマンさん
タイの会社でのタイ人社員が辞めていってしまう会社の特徴について語っています。
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インタビュー「社員の出戻りについて」タイ現採リーマンさん
辞めた会社に戻る出戻り社員の話をしています。
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インタビュー「駐在員が帰任したくない現象について」タイ現採リーマンさん
タイ駐在を終えた駐在員が帰任したくないことについて語ります。
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インタビュー「過度な法令遵守がもたらす弊害について」タイ現採リーマンさん
日本の企業社会は法令遵守がうるさく言われることが多いのですが、法令遵守が行き過ぎるために生じる弊害について、このエピソードでは語ります。ルールを守ってさえいれば良いということになると、仕事で結果を出さなくても良いということにもなりかねません。
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インタビュー「タイビザ更新にまつわること」タイ現採リーマンさん
タイで働くにあたって、無視できないのはビザの更新や労働許可証関連の手続きです。今回のエピソードでは、タイビザ更新にまつわる割と厄介な出来事についてタイ現採リーマンさんからお話を伺いました。
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インタビュー「転職の季節が来ました」タイ現採リーマンさん
2025年になりました。タイの転職市場は早くも動き始めたようです。
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インタビュー「2024年の振り返り」タイ現採リーマンさん
年末になりました。2024年という年を振り返ります。
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日本人サラリーマンはなぜ会社で忙しいフリをしなければならないのか
サラリーマンの多くが行う忙しいフリのパフォーマンスについてお話しします。それは側から見ると滑稽に見えるものですが、なぜ、彼らが忙しいフリをしなければならないのかという問題の根本原因を探ると、現代の日本人が陥っている精神的な病弊が垣間見れるような気がします。
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インタビュー「日本人求職者に求められる語学力」タイ現採リーマンさん
タイ現地採用をやっていく際に軽視されがちなのが語学力です。現地語や英語を全く勉強せずにタイ現地採用をやろうとするのは無謀な試みでしょう。その辺りの話を人材コンサルタントをやっているタイ現採リーマンさんが語ります。
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インタビュー「サラリーマンの事なかれ主義について」タイ現採リーマンさん
サラリーマンの生き方の一つに事なかれ主義があります。鉄面皮で何の良心の呵責もなく、事なかれ主義で通すサラリーマンは多いですが、このエピソードでは真正面から事なかれ主義について考えます。
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インタビュー「マイクロマネージメントの弊害について」タイ現採リーマンさん
いまだに日系企業ではマイクロマネジメントはなくなっていないようです。部下の仕事を細かく管理し、時にはその行き過ぎた管理により部下を追い詰めてしまうマイクロマネジメントは諸悪の根源でありますが、日本人の精神文化にも深く根差しているものでもあり、その根絶には今しばらく時間がかかりそうです。
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インタビュー「日本人による石の上にも三年の思想に対する意識の変化について」タイ現採リーマンさん
日本人は年配者を中心に石の上にも三年という考え方を固く信じている人が多いように見えます。しかし、タイ現採リーマンさんによると、若い人の間でこの思想について変化が生じているとのことでした。日本人のコミュニケーションの仕方は変わってきているようです。
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新番組のご紹介 世界の今がわかる海外ニュース タイ現採リーマンさん
当番組でもお馴染みのタイ現採リーマンさんが、ポッドキャストの新番組を立ち上げました。番組前半ではその番組について紹介します。 https://open.spotify.com/show/5YUSsSJ7wXwIi3K57hl2ld?si=f96a1b33572d4e4a 後半では、サラリーマンの退職後に人間関係が疎遠になりがちなことについて話します。
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インタビュー「日本人は海外で団結出来るか」タイ現採リーマンさん
海外在住日本人は日本人同士で協力し合って、団結していけるのかが今回のテーマになります。駐在員と現地採用には溝があり、どちらも価値観の違いがあり、その溝は簡単には埋まらなさそうですが、日本の国力の低下を考えますと、海外の日本人同士で一致団結していくことは、喫緊の日本が直面する課題の解決に不可欠だと思います。
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インタビュー「接待にまつわるパワハラ」タイ現採リーマンさん
日系企業において上司から部下への指導に関しては時にパワハラちっくなものになることが多いものです。今回は、接待にまつわるパワハラの事例を取り上げて、日本人の深層心理に潜むパワハラ性を語りました。
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インタビュー「日本への一時帰国 久しぶりの対面対談」タイ現採リーマンさん
タイ現採リーマンさんが日本に一時帰国しています。千葉にあるタリーズコーヒーにて収録をしてみました。
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インタビュー「タイ現地採用にとっての会食、カラオケ、ゴルフについて」タイ現採リーマンさん
今回のテーマは現地採用にとっての会食、カラオケ、ゴルフです。特に営業の仕事をしている現地採用にとっては気が進まなくても付き合わざるを得ない行事かと思われます。プライベートの時間を犠牲にしてでも滅私奉公に勤めるのが日本人サラリーマンの生き方でもあります。
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ストレスに感じるからお金になる
営業という仕事にストレスはつきものです。ストレスは出来るだけ避けたいですが、ビジネスをやっていく上で対人ストレスは不可避では無いかと思います。ストレスがあるからそれが転じてお金になるのかとも思います。
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インタビュー「タイから日本への一時帰国にまつわる話」タイ現採リーマンさん
タイに長く住む日本人にとっての日本への一時帰国というのが今回の話のテーマです。タイに住み始めの頃の一時帰国と、長く 暮らした後の一時帰国とでは、その意味合いが違ってくるようです。
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インタビュー「タイでの週末の過ごし方」タイ現採リーマンさん
タイでのおすすめな週末の過ごし方を紹介します。仕事の疲れを取るのにはタイマッサージが定番です。また、個性的なカフェがバンコクにはいくつもあります。
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インタビュー「躍進するタイ企業と、タイ人から敬遠されつつある日系企業」タイ現採リーマンさん
先日にyoutubeにてTBSのニュース番組がありました。それは、「人材確保」苦戦する日系企業という内容でしたが、それはタイの日系企業の今をよく描いている内容でしたので、タイで人材紹介の仕事をしているタイ現採リーマンさんに話を聞きました。
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インタビュー「タイにおけるワークフロムホームについて」タイ現採用リーマンさん
タイではITや商社などの業界以外はワークフロムホームが中々進展しない現状があるようです。ワークフロムホームの内実と、それを妨げる原因などについて。
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インタビュー「タイ人とのコミュニケーションについて うまくタイ人と付き合うには」タイ現採リーマンさん
タイで働くにはタイ人社員とのコミュニケーションの問題が常にあります。日本人とタイ人では文化の違いから生じるコミュニケーションギャップがあって、そこを意識しながらタイ人と付き合う必要がありそうです。
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インタビュー「スペシャリストとしてタイでキャリアを積むことの難しさ」タイ現採リーマンさん
タイの求人市場では圧倒的にジェネラリスト、マネージャーの求人が多いです。マネージャーに向かないという事で自らスペシャリストになる事を選んだとしてもタイの場合は様々な困難や弊害が待ち受けています。
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インタビュー「日本人の現地採用はタイでいかにしてプレゼンスを示していくべきか」タイ現採リーマンさん
10年前のタイと比べてタイ人の管理職が増えていて、現地化が成功し、日本人が要らなくなっている企業も多いようです。そういう時代の流れの中、日本人現地採用は何を意識しながら働いていくべきかについて語ります。
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何でも売るのが営業マンの仕事という考えは間違っている
よく営業マンの面接の場においても、「この鉛筆を売ってみてください」なんていう問題が出される事があります。営業のスキルが高ければどんな商品でも売れるでしょという考えから来ているのでしょうが、この考えにはいくつかの問題があると私は思います。
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インタビュー「島流しにあって不貞腐れる駐在員に関する所感」タイ現採リーマンさん
タイの最近の政変の話から、タイ駐在を島流しであると否定的に捉えて不貞腐れてしまう駐在員について、タイ現採リーマンさんにお話を伺います。現地採用は駐在員や会社に対して仕える立場になるので、そうしたやる気の無い駐在員が上司になると、転職もやむを得なくなるというお話でした。
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現状維持出来ていれば立派なものである
現状維持は衰退の始まりなどという常套句がありますが、これは全ての業界や業種、商品、サービスに当てはまる事ではないと思います。現状維持出来ていれば十分という会社もあります。
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インタビュー「タイ現地採用から駐在員への切り替えについて」タイ現採リーマンさん
タイの最新の時事ネタと、タイ現地採用からの駐在員への切り替えの実際の事情を、タイ現採リーマンさんに聞きます。駐在員への切り替えは、人間関係がかなり大切になってくるようです。
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日本語の達者な現地人スタッフは日系企業の傀儡である
東南アジアの現地企業には日本語を非常に巧みに操る現地人スタッフというのがいます。総務や通訳などです。彼らは日系企業の傀儡であり、現地採用の社員とは確執が生まれることも多いです。
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社内ニートと老害社員は似て非なるものである
働かないという意味では似ている社内ニートと老害社員ですが、細かく見ていくと両者には違いが見られます。老害社員にも働くタイプと怠惰なタイプがあり、この問題を考える際には詳細な観察と検証が必要です。
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インタビュー「日系企業のスピード感の絶望的な遅さ」タイ現採リーマンさん
日系企業のスピードの遅さ、意思決定に時間がかかるという問題は、各方面に見られるものですが、人材獲得においてもそのスピードの遅さが仇となって、優秀な人材を逃してしまうこともよくあるようです。
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タイ現地採用で一番大変だった事
タイ現地採用をやっていて大変だったのは、自分自身の価値観の転換を迫られた事です。タイの日本人社会はまだまだ昭和的な価値観が支配的なので、そこで生き残るために適応を迫られたのです。単純に飯を食うだけなら周りに合わしていればいいので楽でしょうが、長く現地採用をやっていると葛藤が生じてきます。
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働くのが嫌なら寝ているがいい
昼寝はとても快適なものです。しかしながら、勤労者にとって昼寝は、周囲の人から最も嫌われるものです。現代は低成長の時代と言うこともあり、かつてのような高度成長の時代の幻想を捨て去って、昼寝したければすれば良い、いくらでも昼寝できる、昼寝する人間の分の仕事は、できる人がカバーすると言うやり方に変えても良いのではないでしょうか?
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インタビュー「タイにも蔓延るパワハラにどう対応するべきか」タイ現採リーマンさん
およそ会社と名の付くところにはパワハラはあると思って間違いないかもしれませんが、海外の会社にもパワハラはあります。このエピソードでは、実際にパワハラを受けてしまったときに、どう立ち向かっていったら良いかについて、タイ現採リーマンさんの話を伺いました。
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なぜ日本人は他人を容易に褒めないのか
日系企業に入社後、上司や関係者から褒められた事があまり無い人が殆どなのでは無いでしょうか。日本人が他人を褒めない理由について深掘りしていきます。
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