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ビットフライヤー クリプト・レディオ

暗号資産、ブロックチェーンなどクリプト領域の最新ニュースを毎週金曜日にお届けするポッドキャスト番組。パーソナリティには、株式会社 bitFlyer 代表取締役の加納 裕三と、執行役員の金光 碧を迎え、業界の最前線で注目されるトピックを深掘りしていきます。クリプト愛好者や業界動向に興味を持つリスナーに向けて、わかりやすく有益な情報を「もっと学びたくなる」内容で配信します毎週金曜日19時最新話更新▼番組への感想、質問はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

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  1. 37

    クリプトレディオ in USA|平将明議員と語る、米国オンチェーン金融の最前線

    前回に続き、アメリカ滞在中の加納と日本をつなぎ、現地からお送りします。今回は平将明衆議院議員をゲストに迎え、ChainalysisやBlackRock、IMFなどへの訪問を振り返ります。ブロックチェーン分析とサイバーセキュリティ、トークン化MMFをはじめとするオンチェーン金融、AIと金融の融合、そして日米で異なる規制やイノベーションへの考え方とは?現地での対話を通じて見えてきた最新動向と、それを日本の政策やビジネスにどうつなげていくのかを深掘りします。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  2. 36

    クリプトレディオ in USA|神田潤一議員とSEC・CFTCを訪問!米国暗号資産規制の最前線

    前回に続き、アメリカ滞在中の加納と日本をつなぎ、現地から中継でお送りします。さらに今回は、衆議院議員の神田潤一さんをゲストに迎え、加納とともにSEC・CFTCなど米国の規制当局を訪問した直後のお話を伺います。CLARITY法案の行方やSEC・CFTCの役割分担、ヘスター・ピアース氏との対話、AIエージェントの責任、ステーブルコインやDeFiなど、米国で今まさに議論されているテーマを、現地で聞いた“生の声”とともに深掘りします。▼番組への感想はこちら⁠https://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  3. 35

    クリプトレディオ in USA|CLARITY法案の行方、加納がハマるLLM開発

    今回はアメリカ滞在中の加納と日本をつなぎ、現地から中継でお送りします。CLARITY法案をはじめとする米国の暗号資産規制の動向から、日本からは見えにくい“リアルなアメリカ”、さらに加納が夏休みの宿題として取り組むLLM開発まで、幅広く語ります。そして今回は、アメリカでBBQを楽しむ加納の様子もお届け!お肉を焼いたり、現地の様子を紹介したりと、映像ならではのシーンも満載です。ぜひ音声だけではなく、動画でもお楽しみください!▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  4. 34

    【夏休み番外編】ビットフライヤーのCFOが語る、めくるめくワインの世界

    今回は夏休み番外編として、ビットフライヤー取締役CFOの佐々木をゲストに迎えてお送りします。テーマは「めくるめくワインの世界」。ワインへの情熱からフランスへ留学したエピソードや、ワインをより深く楽しむためのポイントまで、ワインを愛してやまない佐々木ならではの視点で、いつもとはひと味違うトークをお届けします。⁠▼番組への感想はこちら⁠⁠https://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA⁠

  5. 33

    【夏休み番外編】サンゴ沼へようこそ。海水アクアリウムの世界

    今回のクリプトレディオは、夏休み番外編!クリプトの話はお休みして、加納がハマっている「サンゴ飼育」の世界について語ります。サンゴの世界に入り始めたきっかけから、飼育の奥深さ、水槽づくりのこだわり、おすすめショップまで、サンゴ愛あふれる時間をお届けします。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  6. 32

    #30 CLARITY法案の行方と、BTC流出から考える秘密鍵を守る「乱数」の重要性

    今回は、米国の暗号資産市場構造法案「CLARITY法案」の最新状況と、ビットコイン専用ハードウェアウォレットからBTCが流出した事件を取り上げます。法案成立に向けて残る政治的な争点や今後の行方に加え、秘密鍵を生成する「乱数」の問題が、なぜBTC流出につながったのかを解説します。▼番組への感想はこちら⁠https://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  7. 31

    #29 暗号資産が取引所で扱われるまでの裏側とAI時代のソフトウェア開発とは?

    今回は、暗号資産が取引所で扱われるまでの仕組みと、AI時代のソフトウェア開発について語ります。日本独自の審査やリスティングプロセス、海外取引所との違いに加え、ゴールドマン・サックス時代やビットフライヤー創業時の開発経験から、バイブコーディング、AIとブロックチェーンの可能性についても紹介します。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  8. 30

    #28 暗号資産が金融商品に!法改正で何が変わる?

    今回のテーマは、「暗号資産が金融商品に!法改正で何が変わる?」です。金融商品取引法および資金決済法の改正法が成立し、暗号資産は資金決済法から金融商品取引法の枠組みへ移行することになりました。法改正の背景から新たに導入されるルール、今後の見通しまで、分かりやすく解説します。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  9. 29

    #27 WebX 2026を振り返る!新しくなったビットフライヤーを総まとめ

    今回のテーマは、「WebX 2026を振り返る!新しくなったビットフライヤーを総まとめ」です!2026年7月13日・14日に開催された「WebX 2026」で、ビットフライヤーは新たなブランドの姿と、これからの取り組みを発表しました。今回の配信では、発表の裏側や、そこに込めた思いを振り返りながら、WebXの会場で感じた暗号資産業界の変化についても語ります。新しくなったビットフライヤーは、何を目指しているのか。ぜひお聴きください!▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  10. 28

    #26 EUの暗号資産規制「MiCA」とは?bitFlyer EUROPEがCASPライセンスを取得

    今回のビットフライヤー クリプト・レディオでは、bitFlyer EUROPEがEUの暗号資産市場規制「MiCA」に基づくCASPライセンスを取得したことをテーマに、欧州における暗号資産規制のこれまでとこれからについて解説します。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  11. 27

    #25 日本のステーブルコイン、JPYCとJPYSCは何が違う?

    今回のテーマは、今注目の日本円に連動するステーブルコイン「JPYC」と「JPYSC」。名前はたった1文字違いですが、実は法律上の位置づけも、発行の仕組みも、想定される使われ方も大きく異なります。日常決済で使われるようになるのか?企業間決済やRWA(現実資産)のトークン化で広がっていくのか?など、今後の可能性についても話しています。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  12. 26

    #24 クリプトマム、ヘスター・ピアース退任へ ― 米国暗号資産規制の功績とこれから

    SEC(米証券取引委員会)のコミッショナーとして長年暗号資産業界を支えてきた「クリプトマム」ことヘスター・ピアース氏が、2026年11月に退任することが明らかになりました。今回は、ビットコインETF承認への貢献や「セーフハーバー構想」、トークン規制・分散化(Decentralization)を巡る議論を振り返りながら、彼女が暗号資産業界に残した功績を解説します。また、米国と日本の投資家保護に対する考え方の違いや、規制とイノベーションは両立できるのかについても議論しました。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  13. 25

    #23 史上最大のIPO|イーロン・マスクとクリプトの関係

    今回のトークテーマは、史上最大のIPOとなったSpaceXをきっかけに、イーロン・マスクとクリプトの関係を振り返ります。2018年のビットコイン保有発言から、テスラによるビットコイン購入、ドージコインへの言及、そして現在開発が進むX Moneyまで。イーロン・マスクはこれまで暗号資産とどのように関わってきたのか。歴史を振り返りながら、その圧倒的な実行力やビジョンについて語ります。定型文▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  14. 24

    #22 AIが暴いた"見えない脆弱性"──Zcash急落と暗号資産セキュリティの新時代

    今回のトークテーマは、匿名性コイン「Zcash」に起きた価格急落の背景です。セキュリティ研究者が最新のAIモデルを活用した監査によって発見したのは、4年間誰も気づかなかった"見えない脆弱性"でした。ゼロ知識証明(ZKP)の課題、そしてAIは、セキュリティにおいて攻撃側と防御側のどちらを有利にするのかを考えます。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  15. 23

    #21 イーサリアムの成功とETH価格はノットイコールなのか?

    イーサリアムのネットワーク利用は拡大を続け、ステーブルコインの流通額も過去最高水準に達しています。今回は、著名イーサリアム支持者によるETH売却表明や、ビタリック・ブテリン氏の最新メッセージをもとに、「イーサリアムの成功とETH価格はノットイコールなのか?」をテーマに議論しました。ネットワークの価値とトークンの価値はどのような関係にあるのか。イーサリアムの現在地とこれからを考える回です。定型文▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  16. 22

    #20 CLARITY Actふたたび——暗号資産市場構造法案の3大争点を解説

    今回のトークテーマは、#3でも取り上げた米国の暗号資産市場構造法案「CLARITY Act(クラリティ・アクト)」のその後について。上院委員会を超党派で通過し本会議へ向かうこの法案をめぐり、ステーブルコインのリワード(利息)、DeFi へのAML(マネーロンダリング対策)適用とAIエージェントへの示唆、大統領の利益相反(Ethics Provision)という3つの争点を深掘りします。#19のGENIUS Act編とあわせて聴くと、米国クリプト規制の全体像がよりクリアに見えてきます。定型文▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  17. 21

    #19 GENIUS Actとは?ステーブルコイン規制の最前線を解説

    今回のトークテーマは、アメリカで進むステーブルコイン規制「GENIUS Act(ジーニアス・アクト)」について。ステーブルコイン発行体による“利息・利回り(イールド)”の扱いをめぐり、アメリカの各規制当局で進んでいる議論について話していきます。ステーブルコインの未来を左右する重要論点をぜひチェックしてください。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  18. 20

    #18 ビッグマックの値段が倍の国で見えた「円の現在地」とクリプトの行方

    ビッグマックの値段が日本のほぼ倍、最低賃金も桁違い——加納のオーストラリア旅行で実感した物価格差の正体は、単なる円安ではなく30年かけて失われた「円の購買力」そのものでした。一方、現地では包括的クリプト規制法が成立し、豪ドル建てステーブルコインや中央銀行の実証実験も進行中。物価・働き方・クリプト規制の3つから日本の現在地を考えます。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  19. 19

    番外編#1:月に600km走る執行役員と「ランニングの科学」話します

    今回はMCを務める加納が不在につき、ゲストをお迎えしてお送りします。テーマは「ランニングの科学」。「ゆっくり走るほど速くなる」——その理由を、ミトコンドリア・毛細血管・脂質代謝という3つの観点から解説していきます。さらに、フルマラソンの先に広がるウルトラマラソンやトレイルランニングの世界、シューズの進化がタイムに与える影響まで、月に600kmを走るランナーならではの視点で、いつもとはひと味違うトークをお届けします。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

  20. 18

    #17 リスナーからの質問に答えます|円建てステーブルコイン・各国規制の違い・暗号資産の監査

    いつもたくさんのご質問・ご意見をありがとうございます。今回は寄せられたご質問の中から3つをピックアップし、お答えします。円建てステーブルコインの現状と可能性、ビットフライヤーが拠点を置く日本・米国・EUそれぞれの規制の違い、そして暗号資産の監査がこれほど大変な理由とは何か。3拠点で事業を展開するビットフライヤーならではの視点も交えながらお答えします。引き続き、番組へのご質問・ご感想をお待ちしています。▼番組への感想はこちらhttps://forms.gle/X5avG4ypkey3xaQAA

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