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マスナリジュンの #ナママスラジオ
by マスナリジュン
声でつながるナママスラジオ。おだやかであたたかなネット空間をつくりたくて始めました。日々の悩み事から社会問題まで、さまざまなテーマをリスナーさんと一緒に考えます。#ナママスラジオ をつけてTwitterで、またはマシュマロで質問やテーマを募集しています。■マシュマロhttps://marshmallow-qa.com/msnrjn---マスナリジュンhttps://twitter.com/msnrjn
Episodes
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『親は子どものプライバシーをどう守るか』
ツイッターなどのSNSに自分の子供の写真をアップしている人を見かけます。子供のエピソードをツイッターに書き込む人もいます。 一方で、親が自分のプライバシー情報をネットに上げた結果、不利益を被ったとして抗議の声をあげる子供もいます。 子供の写真やプライバシー情報を、親はどこまでネットへ公開してもよいのでしょうか。子供が何歳までなら許されるのでしょうか。 親の立場、子供の立場、さまざまな立場からの意見を、リスナーさんからいただきました。
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『人生やり直すなら何歳に戻りたい?』
あのとき、あんなことを言わなければ良かった。 あのとき、ああしていれば良かった。 もし人生をやり直せるなら……。 誰でも一度は考えた経験があると思います。 あなたは、何歳に戻って人生をやり直したいですか? リスナーさんとおしゃべりしました。
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『雑談力を高めてみよう』
6月1日から、noteのサークル機能を使って新しいコミュニティをはじめました。 『大人のコミュ力研究会』です。 https://note.com/msnrjn/circle コミュニケーションで悩んでいる大人はたくさんいます。同じ悩みを抱えている人と一緒に、『大人のコミュ力』を日々研究しています。 コミュニケーションを円滑にするためには、雑談力がかかせません。しかし、どうすれば雑談力を高めることができるのか、誰も教えてくれません。 そこで今回は、『大人のコミュ力研究会』の研究員にスペースへ上がってきていただいて、雑談の実践的練習をしてもらいました。
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『生まれてきて良かった?』
『一切皆苦』、生きとし生けるものは皆苦しい。思うようにならないのが人生。仏教の有名な言葉です。 生きるのが苦であるのであれば、生まれてこないほうが良かったのではないか。苦しい人生になる事がわかっているのだから、新たに命を誕生させるべきではないのではないか。 そんな考え方があります。『反出生主義』というそうです。 苦しいことやつらいことがある一方で、楽しいことや嬉しいこともあるのが人生です。 リスナーさんに、生まれてきて良かったかそうでないのか、伺ってみました。
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『性別特有の生きづらさ』
あなたは今の性別に生まれて良かったですか? それとも残念な思いをしていますか? 誰もが生まれたときに割り当てられた性別に、よくも悪くも影響されて生きています。ぼくも「あなたは男なんだから○○しなさい」「男なのになんでこんなこともできないの」などと、男性という理由でいろんなことを言われてきました。 性別特有の生きづらさについて、リスナーさんの体験談や意見を伺いました。
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『"大人のコミュ力向上研究会" はじめます!』
コミュ力(コミュニケーション能力)が低くて悩んでする人は少なくありません。 コミュ力が低いと、人間関係のトラブルに巻き込まれたり、自分が言っていることが相手にうまく伝わらなかったりします。 コミュ力が高ければ、人に好かれ、交友関係が広がり、さまざまなチャンスに恵まれます。人間関係の摩擦が減るので、人生の質が上がります。 でも、大人になってコミュ力を向上させる機会がありません。コミュニケーションはいつだって本番です。 コミュ力を高める場が必要だと感じ、6月から『大人のコミュ力研究会』をスタートさせることにしました。 興味のある人は、ぜひ参加してください。...
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『中学生におすすめの本おしえてプリーズ』
読書習慣のある人は年々減っているそうです。 しかし、読書でしか得られない体験はあります。特に若い頃に出会った本がその後の人生をかえることもあります。 中学生時代に読んだ本、中学生時代に読みたかった本、今の中学生に読んで欲しい本など、リスナーさんに教えていただきました。
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『推しとファンの距離感』
推しを陰からそっと応援する美学がある一方で、できるだけ推しに近づいて自分の思いを伝えたいという気持ち。ファン心理は複雑です。 推しの側もファンサービスをしたい気持ちはあるけれど、あまり近づきすぎると何かとトラブルになりがちで悩ましいところでしょう。 推しとファンの適切な距離感をどう考えたら良いのでしょうか。 リスナーさんのご意見を伺いました。
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『女性だけの街議論の危険性』
『女性だけの街』、 女性が男性からの性暴力に脅かされることなく安心して生きて行くための街。 この社会で生きづらさを日々感じている女性達の叫びのようにも受けとれます。 Twitterを中心に、これまで何度も議論になっています。 しかし、この『女性だけの街』には反対意見、というか、反発も少なくありません。その多くは、男性抜きでの都市計画に関する実現可能性についての疑問であったり、男性を排除する「男性差別」であるといったものです。 ぼくはそれらとは違う視点で、この議論そのものに危険性を感じています。 今回はそんな話をしました。
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『嫉妬された時の対処法』
人間関係におけるトラブルで、もっとも厄介なのが「嫉妬」です。 嫉妬がエスカレートすると、時に大きなトラブルに発展します。 なぜ人は嫉妬するのでしょうか。 自分が嫉妬されたとき、どのように対処すればよいのでしょうか。 自分が嫉妬しないためには、どのような心がけをすればよいのでしょうか。 嫉妬にまつわる体験談や対処法など、リスナーさんからうかがいました。
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『本音の探り方、嘘の見抜き方を教えて』
本音と建て前、嘘と真実。 社会で波風立てずに生きていくためには、時には嘘をついたり建て前で話たりしなければならない場面があります。 でも、相手が言っていることの真偽が分からないと、人間関係がギクシャクしてしまうこともあります。 対面であれば、相手の態度で見分けがつくかもしれません。しかし、今はマスクやネット越しにしか、コミュニケーションをとることが難しいご時世です。 ではどうすれば、相手の本音を探り、嘘を見抜くことができるでしょうか。 リスナーさんと考えてみました。
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対談 『誹謗中傷の防ぎ方 witn 天路めあ @35TTAGGG35 さん』
Twitterの誹謗中傷は、多くの人を苦しめ、社会問題になっています。 今国会でも侮辱罪の厳罰化が議論されています。今秋までには「プロバイダ責任制限法」が施行され、発信者情報開示が簡略化される予定です。 しかし、法律がカバーできる範囲は限定的です。 一方でプラットフォーマーであるTwitter社は、リバタリアンのイーロン・マスク氏が買収したことによって、今後は悪質ユーザーのアカウント凍結に消極的になるのではないかと推測されます。 誹謗中傷の被害者は泣き寝入りせざるを得ないのでしょうか。 ネットの誹謗中傷問題に心を痛めている一人、「魔法少女 ☆ 天路 めあ @35TTAGGG35...
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『日本の近未来を雑に予想してみて』
今、どう生きるべきか。 この問いを考えるには、これからどんな未来がやってくるのかを予想しないといけません。ハッピーな未来が約束されているなら何もせずのんびりできるし、ひどい未来が予想されるなら何か行動を起こさなければなりません。 日本は人口減少が加速しています。これは避けられない未来です。人工知能の発達によるさまざまな影響も顕著になってくるでしょう。気候危機も待ったなしです。 私たちの生活も、このままの状態は続きません。 素人目線であっても、未来を予想し、備える必要があります。 リスナーさんと、近未来を予想してみました。
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『話してみたい人と話したくない人は何が違うか』
#ナママスラジオ では「コミュ力」の話をよくします。現代日本では、どのような職業や生き方でも、「コミュ力」があったほうがストレスが少なくなるでしょう。 「コミュ力」とは、伝える力や受けとる力、仲良くなる力や、必要であれば対立する力です。 しかし、そもそも出会わなければ、コミュニケーションは始まりません。 話してみたいな、と魅かれる人もいれば、この人とは話したくない、と敬遠される人もいます。 その違いはどこにあるのでしょうか。 リスナーさんの意見を伺いました。
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『子ども世代にどんな憲法を残したいか』
日本国憲法施行から75年。 これまで一度も改正されることはありませんでした。 しかし、震災・コロナ禍・ロシアによるウクライナ侵攻など、世界情勢が激しく変化する中で、憲法改正を求める声が一部の人から上がっています。 憲法と言えばとかく9条について語られますが、他の条文にも目を向ける必要があるかもしれません。 75年前の人たちがそうであったように、今生きる私たちも、未来の世代にどんな日本を残したいか、真剣に考えても良いのかもしれません。 一年に一度くらいは。
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『Twitterに居場所をつくる!』
Twitterはもはや、第2の「リアル人生」です。日本に暮らす人にとってTwitterはインフラであり、「居場所」です。 ちょっとしたことで批判される息苦しい面がある一方で、かけがえのない出会いがあるのもTwitterです。 このTwitterを居心地の良い「居場所」にするには、どうしたら良いでしょうか。 仲間や友達を作り、日常の悩み事を打ちけられるような安心感のある場所にしていくために、何をしたら良いのか。 リスナーさんのアイデアを伺いました。
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『匿名アカウントで信用を得る方法』
TwitterなどのSNSは、生活や仕事に欠かせないインフラになりました。もうひとつの「リアル社会」です。 SNSを自分の居場所にしていくためには、長期的に信用を築く必要があると考えます。 多くの人はSNSを匿名で使います。身体や社会的属性から自由になり、「ありたい自分」であれる自分でいられるのが、匿名アカウントの素晴らしいところです 。 しかし、匿名では信用を築くことがむずかしい面があります。 どうすれば、匿名アカウントで信用を築くことができるのでしょうか。 リスナーさんと考えてみました。
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『コロナ禍で変わったこと 聞かせて』
コロナ禍が始まって、はや2年半。 身の回りや社会が、さまざまに変化しました。 長年受け継がれてきた文化や技術が失われ、慣習や共同体が壊れました。 修復可能なものもあれば、絶望的なものもあります。 あらためて、このコロナ禍でなにが変わり、なにが変わらなかったのかを、リスナーさんと考えました。
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特別対談『すももはなぜ嫌われるのか - 男性の生きづらさの正体』
対談相手: すももさん https://twitter.com/sumomodane
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特別企画『マスナリジュンの作り方 - インタビュアー : はるかかなた @isawmydevil さん 』
インタビュアー : はるかかなた @isawmydevil さん
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『これって執着でしょうか?』
昔好きだったあの人が忘れられない。 憎いあの人のことをずっと考えている。 家中が「大事なもの」で溢れている。 誰もがなにかに執着しています。 執着とは「ある物事に心が深くとらわれて離れないこと」なんだそうです。 心が檻に閉じこめられてしまえば、苦しいですよね。 人間は弱いので、執着を完全になくすことはできません。でも人に話せば、執着をちょっとだけでも手放すことができるかもしれません。 リスナーさんの執着話、興味深かったです。
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『メンタルの鍛え方』
人に嫌なことを言われると、誰だって傷つきます。 必要以上に深く傷ついたり、時間がたってもなかなか気持ちを切り替えられない人がいます。 しんどいですよね。 今回は『メンタルの鍛え方』、っていうテーマでリスナーさんのノウハウなどを伺いました。 でも、万能の解決策はなかなかないんですよね。 傷つきやすい性格って、そんなに悪いことじゃないと思います。 本人はしんどいかもしれないけど、傷つきやすい人は他の人の傷つきに気がつきやすい人でもあります。 メンタルを鍛えたりしないで、傷つきやすいままでいてもいいんじゃないかな、と思いました。
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