PODCAST · education
秋元優里と鈴木涼美の「ねーきいてよ」
by FUJI TELEVISION NETWORK,INC.
「母」であり、「妻」であり、日々「仕事」もこなす二人。異色のコンビである、鈴木涼美と秋元優里が、骨身に染みている「なにかと発言しにくい世間の風」を「涼」しく「優」しく読みつつ、時に鋭く斬り込むPodcastです。仕事のキャリア/出産子育て/プレ更年期/人間関係/夫婦関係/親子関係…などなど、縦横無尽に、あなたの「ねーきいてよ」をゆるく分かちあい、なんとなくすっきりさせていきます。番組では、番組の感想、2人への質問、「ねーきいてよ」な話、などなどを募集しております。<メッセージはこちらから>https://x.gd/kfciV<番組公式インスタグラム>https://www.instagram.com/nekiiteyo/
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#97 複雑怪奇な世の中で 現代の親が子どもに教える大事なこと
★何が起きるかわからない現代を生き抜くための「対応力」をいかに身につけるか、そしてどう教えていくか?★様々な甘い誘いをどのようにかわしていくか…お母さん(元女優)の熱演による「劇場型」で教育された涼美!★危険な誘惑漂う場所には、そもそも立ち入り禁止、帰宅時間厳守という設定で教育された優里!★一長一短あるが、重要なのは「危険を察知し、距離を置き、回避できる術」を身につけること、窮地でも冷静に判断できること。★教えるだけでは身につかない…多少の体験、経験も必要…身をもって知ること。親としての手腕、その塩梅が難しい!! ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#96 子供に、何を、どう見せるか… 「ショート動画」全盛期の子育て
★なんでも簡単に視聴できる今「ショート動画」とか「倍速」で見ちゃうのは、ママとして不安しかない。★映画もアニメもドラマも、それなりの時間を使ってこそ、その先に心を揺さぶる何かがある…★文体や文脈があってこそ、感動があり、教養となる。しかし、すべて「情報」として処理されてしまう…★そもそも「ラジオっ子」ではない二人(ポッドキャストやってるのに!!)耳で聴くより、目で文字を追う、聴いて自分で書くことで頭に入るタイプ。認知や認識のための手段の違いって、何なんだろうね…★男と女でも違う…男性は視覚重視?? そして優里は今、六本木の超人気キャバ嬢のらららちゃんに会いたい。優里は視覚派。★超有名な人気の子たちは、多くの女性ファンが存在する…かつて夜職経験のある涼美からすると、考えられない事態…それもSNSの影響。★だが彼女たちが発信する内容は、とてもタメになる、役に立つ! 勉強になる! 優里「若い頃に知りたかった…」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#95 日本の夏って、こんなに暑かった?? …徒然なるままに話す回
★猛暑というか酷暑を前にして、服装に悩み、赤ちゃんの過ごし方(育て方)に悩むママ、その名は正反対の「涼美」★世界中の赤ちゃんを虜にする!?赤ちゃん向け教育コンテンツの大人気YouTuber、その名は「Ms.Rachel」(ミスレイチェル)!★童謡や手遊び歌などの「いちなるといっしょ! ボンボンアカデミー」も大人気YouTuber★「…ミスレイチェル??」優里ママの世代はまったく知らず…★「教育知育コンテンツ」もYouTubeの時代なのか…ちょっと戸惑いを隠せない優里ママ★(テレビよりも自由度高く)動画を見せ続けることで、知らず知らずのうちに、価値観など刷り込まれてしまうのではないか…という心配★コンテンツの「選択肢」が増えたことは、良いこと。親として「選別」することも必要。★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#94 ガチな大物男性ゲスト! 石原伸晃さんにメロメロになった、二人の反省会
★ジャーナリスト、タレント、元政治家の石原伸晃さんとの回を終えて…★「兄萌え」の涼美は「日本のお兄ちゃん代表」に、性的な魅力を感じていたと、正直に告白!★モチベーションを上げるため、所属する各集団に、男女問わず「お気に入り」を無理矢理でも作る涼美の生き方。それが「やる気スイッチ」!★その生き方に驚く優里は、徐々にひとつの道を一歩一歩進むタイプ。★本人とつながることができない、一方的な「推し活」は興味ない、だったら妄想で満足、という涼美。だから実在しないキャラでも良い。★最近はひとり星空をボーっと眺めるのが最大の癒し、宇宙と脳内交信…という優里の日常。なんか似てる、この二人。★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#93 ガチな大物男性ゲスト! 石原伸晃さん(第四回) 政治家の「色気」 そして「一期一会」の意味 番組史上もっとも実のある回!?
★ジャーナリスト、タレント、元政治家の石原伸晃さん登場! 正真正銘の石原軍団!★初の「ポッドキャスト」だそうで、(一応)報道畑出身とはいえ、秋元鈴木が迎え討つには、あまりに強すぎるラスボス…(数々の要職を歴任された石原さんも某局元政治部出身)★すっかり石原さんのファン(メロメロ)になってしまった二人…涼美「日本のお兄ちゃん代表」!★政治家の「色気」とは? よく言うそれとは違い、少し特殊。石原ご本人は「昔はなかったが、キャリアを重ねて今は色気ある…」★「人間関係が濃く持てる人」こそリーダーに相応しい。そしてリーダーは「色気」が求められる。★政治家を引退して初めて知る「一期一会」の意味。今日会った人とできる限り時間を共有したい。真の意味を悟るのに何十年もかかった…★人間は「生」(実際に会うこと)しか信じない!★石原さんおすすめの恋愛映画は「小さな恋のメロディ」「ラブストーリー」「天国から来たチャンピオン」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#92 ガチな大物男性ゲスト! 石原伸晃さん(第三回) 溢れる「オス味」… そして奥様との馴れ初め
★ジャーナリスト、タレント、元政治家の石原伸晃さん登場! 正真正銘の石原軍団!★初の「ポッドキャスト」だそうで、(一応)報道畑出身とはいえ、秋元鈴木が迎え討つには、あまりに強すぎるラスボス…(数々の要職を歴任された石原さんも某局元政治部出身)★石原兄弟の長男は「遊び人」だった! サラブレッドの慶應ボーイ、ヨットに武道に…「モテ」しかないと思いきや、少林寺拳法部は汗臭くてモテず…★男気の人! エゴサーチするな! 悪口は見るな! SNSなんて鵜呑みにするな! そして悪口は言うな! 若い頃は本を読め! 自由恋愛どんどんしなさい!★奥様との出会い…キューピッドはなんと良純さん!! 「お兄さま」と呼ばれてゾクゾク(メロメロ?)、半年後にはプロポーズ!★結婚後に目指した政治家の道。奥様は海外生活が長く、石原慎太郎も石原裕次郎も知らなかった…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#91 ガチな大物男性ゲスト! 石原伸晃さん(第二回) なんでも話してくれました!!
★ジャーナリスト、タレント、元政治家の石原伸晃さん登場! 正真正銘の石原軍団!★初の「ポッドキャスト」だそうで、(一応)報道畑出身とはいえ、秋元鈴木が迎え討つには、あまりに強すぎるラスボス…(数々の要職を歴任された石原さんも某局元政治部出身)★実は料理好き! 知られざる「石原伸晃」の日常。★弟 良純さんと海でバッタリ(⁉)話からの、華麗なる名門「石原家」ストーリー、幼少期のエピソード、そして父慎太郎の教育方針とは?★石原伸晃おすすめの勉強方法は「そろばん」!★少林寺拳法部出身! 武道家としての一面も!★政界から芸能界へ! 芸の幅を広げるための努力とは??★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#90 ガチな大物男性ゲスト! 石原伸晃さん …でも、なんで!?
★ジャーナリスト、タレント、元政治家の石原伸晃さん登場! 正真正銘の石原軍団!★初の「ポッドキャスト」だそうで、(一応)報道畑出身とはいえ、秋元鈴木が迎え討つには、あまりに強すぎるラスボス…(数々の要職を歴任された石原さんも某局政治部出身)★色気とかモテとか好き放題話してる「ねーきいてよ!」出演を決めた、その真相とは?★政治家引退後、「全力!脱力タイムズ」など、幅広く活躍されている、今の「石原伸晃」に迫る!★「日本統一」への出演を熱望する石原さんの本気すぎる準備とは…?★元女優の奥様からの容赦ないダメ出しと、夫婦円満の秘訣が明かされる!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#89「モテ」に関する考察 「モテ」とはいったい何なんだ!?
★女性の「モテ」は、いろんな要素があり、さまざまな要因がある…★努力して自覚する「モテ」と、特に何をするわけでもない無自覚な「モテ」★ありがたいことに「ねーきいてよ」のインスタフォロワー数が急増、秋元個人のインスタも爆増! これもある意味「モテ」★しかし、イマイチ実感を伴わない秋元…「なにを求められているのか?」★秋元フォロワー、男性率物凄く高し! モテようとしてるわけではない…★男性の趣味に合わせる「モテ」もあるが…★モテ、色気、女子力、料理、丁寧な暮らし、そしてメス味…ほんとに女性は要求されることが多い!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#88「色気」と「モテ」に関する、 いくつかの考察と最新事情。
★「色気」というより「隙(すき)」(無知でうぶで)が(男性に)好まれる、日本の傾向…★「モテ」は不特定多数から好かれる、ということ。★「モテ」の代表格である「女子アナ」「CA」は、「隙(すき)」をあくまで技術として駆使するお仕事。★キャバ嬢の方々は、「隙(すき)」を武器にして稼いでいくお仕事。★一方、女性は男性に対して「尊敬と好き」がセット! だから男性は、学歴や収入を得ることで「好き」(モテ)も自動的に付与される。★天然であれ、意図的であれ、「隙(すき)」ベースの「好き」を獲得せねばならない現代…★秋元「モテはつらいよ…モテなくていいかな…」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#87「オス味」を求める私たちの「メス味」を、様々な方向から「搾り出して」考えてみよう
★台湾で開催された「ある業界」の祭典にプレゼンターとして招かれた「レジェンド」涼美の続き…★台湾の「パクチー」話からの「ベランダ栽培やるやらない」からの「自宅栽培のミントをアイスに添える女性」って、どうなの? という優里の考察…★でも「自宅栽培」は「女子力」高めの生活様式ではないか?★「メス味」と、素敵なお弁当を作る、いつもハンカチ持ってる…という「女子力」の相関性。★「メス味」を出す要素とは? やはり「色気」か…(涼美は露出度の高い露骨な色気を努めて搾り出している。一方、自然と香り立つ色気というのもある)★ベラベラ、わーわー喋ってたら「色気」は出ない…生活感も無い方がいい、想像させる余白が重要?★優里が語る、「女性アナウンサー」と「色気」の微妙な問題…本来、相性が悪い…「色気」というより「モテ」が強い。★日本は「オトナの色気」に不寛容? 涼美「経産婦に色気を許さない」海外では、歳を重ねるごとに色気を増す。★しかし「ある業界」で高い人気を誇るのは「人妻、熟女」もの!★二人に「色気」は、あるのか??★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#86 台湾で開催された、日本が世界に誇る「ある業界」の祭典に、プレゼンターとして招かれた涼美…
★「全裸監督」をかろうじて知っているレベルの優里にとって、「その業界」は未知なる世界…★涼美は、プレゼンターとして台湾から招かれるレベルのレジェンドらしい…★ひたすらハナシを聞くしかない優里、聞いても知らないことだらけ…★プレゼンターとしてレッドカーペットを歩いた涼美の、衣装(フォーマル)にまつわるあれこれと、脱線して、最近の美容医療あれこれ。★幼なじみそれぞれの人生が自然と交差していく「ねーきいてよ」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#85「オス味」を求める前に… 「今の世の男性」の実態と生態が見えてこないという深刻な問題
★男同士の集まりは、女性に比べて圧倒的に少ない気がする…流行りのお店は、ほぼ女性。★かつてのレジャーやアクティビティが縮小傾向の今…★今の男性はいったい何をしてるんだろう…家から出ないの?★お金も使ってなさそう…そもそも無いのか? 課金してるのか?★何か積極的に行動してる姿勢が感じ★やっぱり女性が男性を育てないといけないのか? 女性が誘導、指導しないと、男性は行動しないのか?★でも、女は総じてコワいよ…★秋元娘がルールを破ったまさにその現場を優里ママがおさえたハナシ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#84 私たちが求める 「オス味」って、なんだ!? そもそも、私たちに「メス味」はあるのか?
★EXILEでもない、アウトレイジ的でもない、たけし軍団でもない(涼美のたとえがことごとく昭和)★「金城武だ!」という優里。結局「演じた役柄」が強い。だから「プライベートはいい人だった…」とか、実像は知りたくない!★演じる「オス味」を自由に堪能したい。実像を知ると「消費」できない…★育成する「推し活」ではない、「完成品」が見たい…なので、課金しないから、私たちは良い消費者ではない…★無料の「キスシーン」が見たい! では、課金制の「キスシーン」だったら、どうする??★結論は「課金して見ちゃうかも!」★(話題変わって」男性は、なぜ「若い女性」が好きなのか? なんらか「教えたい」から? 「頼られたい」から?★反対に、「女将」に叱られたい男性もいる…オトコはロリコンかマザコンか、なのか??★わーわー言ってるけど、そもそも私たちに「メス味」はあるのか??★男性側は、女性に求めるあれこれを言えないご時世だが、女性側はそこまで厳しくない。だから、これからも「わーわー」言い続けるよ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#83 今「りくりゅう」ペア!? 二人の関係は、どうなの?? から始まる「時差配信」
★(収録タイミングの問題ですみません)★「りくりゅう」と比べる「ペア」が「ヒデとロザンナ」「宮川大助花子」と、ことごとく昭和な涼美。★「ルクプル?」という優里も、いかがなものか…★木原龍一選手の「オス味」について考える。命を預けるという全幅の信頼と、それに伴う快楽。★演技の高い技術と美しさはもちろんだが、人々が憧れるのは「男と女の命を預ける関係性」★愛の不時着しかりベルバラしかり鬼滅しかり…★そんなシチュエーション、今の時代なかなか無い…★記者会見になると、三浦瑠璃選手がリードするというバランスの良さ!★男が守る、女が頼るという、イマドキではない在り方を、求めたい時もあるよね…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#82 子育てとは、子供の個性と、どう付き合うか?
★育てやすい子、ではないかも…と、悩む涼美ママ。砂場遊びをいっさい拒否していた、優里娘。★二人の子供時代も、いかにも子供らしい、天真爛漫な子ではなかったかも…内気なタイプ。それって長女気質?(子供含めて、全員長女!)★そんな優里ママは、子連れ初海外(オーストラリア)で、一日間違えて成田空港に行った(搭乗は翌日)…そんなところもある秋元優里!★しかも「よくある」…電車の乗り間違えはしょっちゅう…それが秋元優里!★ペーパードライバーな二人、クルマが無い子育て子連れは、なかなか大変。小説家は運転に向かないという涼美。空間能力がない秋元。最近、涼美はチャリデビュー!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#81 猛威をふるうインフルエンザ… 「キスシーン」への熱望など吹き飛ぶ…インフル発熱! と「春の卒乳」!
★インフルにかかったママが一番大変! 子どももかかるとなおさら…。育児家事はお休みできません!(パパはあまり役に立たない…) ★ベビーと初海外を体験した涼美 (インフル明け) 涼美とベビーのグアム珍道中 ★秋元は一歳四ヶ月の娘を連れてオーストラリアへ。離着陸は「授乳」でクリア。 ★そしてインフルを機に 鈴木ベビー「祝卒乳!」 ★母子にしかわからない「十人十色の卒乳物語」
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#80 大人のキスシーンがとにかく観たい件 二人でさらに熟考させてみた
★村瀬Pに熱く要望した「大人のキスシーン」男性の候補は次々挙がるのに(オス味の強い人)、お相手に関しては黙ってしまう二人…★それだけ難しい…そして選考が厳しい!年の差激しい、ピチピチした若手女優ではないことだけは確か。ではいったい誰なら許せるのか?★でも、オス味の強い男性も「親より年下じゃないと無理かも」と、勝手な二人★互いに円熟味のあるカップルがいいのか…だが「母的な存在」には抵抗が生まれる。それは単なる「刷り込み」か?★「オス味の強い男性」の方が消費しやすい(演じることに価値がある、要は「見ていられる」)。「母親味」があるとキスシーンNGになる★「キスシーン」にいたるまでの流れ(ストーリー)をうまく紡いでくれる、綺麗で演技派で親近感のある女優さん★連ドラで毎回キスシーンあっていい! 「島耕作」? キスシーンのある「寅さん」? 「シティハンター」?★「母親」になると、恋愛から締め出されるという現実。そんな観念を破る大人の女性の恋愛ドラマが求められている?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#79 初の男性ゲスト ドラマプロデューサー村瀬健さん! その5 私たちが観たい 「年上女性と年下男子の恋愛ドラマ」
★人生ベスト連ドラは…秋元「ロンバケ!」(帰国して「日本って、めっちゃキラキラしてる!」)鈴木「人生は上々だ」(初めての「大人ドラマ」)★鈴木「とにかくお兄ちゃんが好き!」(カツオも好き、ひとつ屋根の下のあんちゃんも好き)秋元「ロンバケの南さんが好き!」★錚々たる一流揃いの40代の女優さん(黄金世代)が「年下男子」と恋愛する…ドラマの設定には、いろいろ厳しい二人★鈴木「年下にフラれる年上女性は見てられない!」秋元「フラれて見苦しいのはつらい…」★村瀬P驚きの「年上女性ってだけで、恋愛ドラマ的にフラれる前提ということ!?」★ 「正解は無いけど不正解はある」村瀬Pのドラマプロデューサー金言連発(ここで話していいのか…?)★「ねーきいてよ」ドラマ化を目指して、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、第一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(懇願する)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#78 初の男性ゲスト ドラマプロデューサー村瀬健さん! その4 私たちがいま観たいドラマを直談判!
★村瀬Pが呆気にとられるほど、二人が大いに盛り上がった「いま観たいドラマ」について★秋元「色っぽいオトナ男性(イケおじ)の、ガチのキスシーンが観たい!」★秋元「いま流行りの男性(俳優)には”オス味”が足りない! ギラギラしたオス味がほしい!」★鈴木「激しめのキスシーンしか無い! ドラマが一番興奮するのはキスシーン!」★鈴木「男性同士の恋愛(もちろん激しめ)だって良い!」★イケおじのキスシーン…お相手の女性は「30代がギリOK、年齢が上がる分には大歓迎」★「日本一キスシーンのないドラマを作ってきた」ドラマプロデューサーに、ゴリゴリと圧をかける二人…あまりの白熱ぶりに村瀬Pも「脈ありかもしれない…」★「最後から二番目の恋」は、「ねーきいてよ世代」ではなく、もっと上「二人の親世代」をキュンキュンさせているという現実★「ねーきいてよ」ドラマ化を目指して、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、第一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(問い詰める)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#77 初の男性ゲスト ドラマプロデューサー村瀬健さん! 「ねーきいてよ」ドラマ化への道 その3
★村瀬Pが語る「ドラマ界」のこと、ドラマプロデューサーとして、変わらない「強い気持ち」★「恋愛ドラマ」のピンチ!があった…その1「恋愛リアリティショー(バラエティ)」の台頭(「あいのり」のヒット)★「恋愛ドラマ」のピンチ!があった…その2「映画界のキラキラムービー」の人気(「アオハライド」「ストロボ・エッジ」など)★二人とも実は高橋克典さんが大好き! という、まさかのかぶりが判明…★「女々しい男を描き続けてきた」村瀬P。ドラマ「SUMMER NUDE」(2013)(真心ブラザーズの同名曲が原点)における山下智久さんの役柄。プロデューサーが変われば「コード・ブルー」(2008〜)「ブザー・ビート」(2009)と、演じる「男性像」も異なるフジテレビドラマの多様性★ドラマ主題歌を数多く担当してきた「Mr.Children」「backnumber」が歌う「男性像」の系譜★「ただただ誰かのことをひたすら好きだと思う男」を描いてきた村瀬P★涼美「結局愛してくれるのは、情けな男たち…そこには文学がある」からの、太宰治のこと、映画「シザーハンズ」のこと。★「ねーきいてよ」ドラマ化を中心に、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがうスペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#76 初の男性ゲスト ドラマプロデューサー村瀬健さん! 「ねーきいてよ」ドラマ化への道 その2
★「silent」「海のはじまり」など、大ヒット話題作を手がけてきた村瀬プロデューサーの「フジテレビのはじまり」はドラマ「太陽と海の教室」(2008)★「太陽と海の教室」に出演していた若手陣が、現在の俳優界を代表するメンバーに…村瀬Pの驚異的な千里眼!★村瀬プロデュースドラマは「キスシーン」が極端に少ない…「ドラマのラブストーリーは最終回でキスをする」という教え★「連ドラ」の一話とは、人生において「何かがあった時(瞬間)」のストーリー。テレビドラマを通して考える「人生観」★「キラキラした恋愛ドラマ」を観たいという気持ちは不変…しかし、演じる役者さんたちのプライベートも垣間見ることが可能な時代…偶像感の低下★しかし、そんな役者さんたちのプライベート、その「素」を大事にして、見事に演じてもらうのも、ひとつの方法。SNS時代の「テレビドラマ」とは?★「恋愛リアリティーショー」という強敵との戦い方…★「ねーきいてよ」ドラマ化を中心に、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(問い詰める)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#75 初の男性ゲスト ドラマプロデューサー村瀬健さん!「ねーきいてよ」ドラマ化への道 その1
★「silent」「海のはじまり」など、大ヒット話題作を手がけてきた村瀬プロデューサーが「呼び出し」を受けた…という実態★自分の小説を映像化してほしいと、のっけから虎視眈々の鈴木…★「ねーきいてよ」ドラマ化に興味ありの村瀬プロデューサー…これは脈アリ!★自身の役を演じてほしい女優さんを指名してきた鈴木、自ら演じる気満々の秋元…え!?★スターの原石発掘に定評ある村瀬プロデューサー、しかし実は…??★二人の「完成された世界」に、一瞬たじろぐも、果敢に挑んでトークするところは、さすがヒットドラマプロデューサー★「ねーきいてよ」ドラマ化を中心に、テレビドラマとは何か? さまざまなエピソードと共に、一線で活躍する村瀬プロデューサーにうかがう(問い詰める)スペシャルシリーズ!★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#74「おんなのこ」について 親の好みと子どもの好み そのせめぎ合い
★「らしさ」は自由。近年の傾向は、子どもの好みを最大限尊重。しかし、親の好みも反映したい胸の内。★二人が語る「子ども時代」の「好み」の歴史、そしてファッションの変遷★ロンドン時代に「ギャル」に目覚めた涼美(それまではボーイッシュ)漫画「ご近所物語」「ナイスバディ子」がきっかけ。★お母さんから雑誌「MCシスター」を買い与えられた優里は、親の好みに従う、ファッションに興味薄な娘(トラッド寄り)だったが、女性R&Bユニット「DOUBLE」きっかけでダンス系に。★母、自分、娘と、二人それぞれ三世代にわたるファッション史を紐解くのは興味深い★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#73 たまたま時流に乗ってしまった 二人の「シールブーム再燃」と 「おんなのこ」「おとこのこ」について
★「シール」に夢中な二人ロンドンでの小学生時代に戻って、せっせとシール交換するママ二人★ところが、時期同じくして、今「シール」はリバイバルブームで過熱中、品切れ続きでニュースになるほど…★ポッドキャストの録音であることを(おそらく)忘れて、シールについての今昔あれこれを熱心に話す二人をお聴きください。★幼い頃の思い出と、お互い女の子を育ててみて思う、「おんなのこ」「おとこのこ」が好きなものって、ジェンダー的に、決めつけてはいけない時代になったけど、本能的に好き嫌いはあるよね…★「おとこのこ」は「動くもの」(クルマ、電車)が、やっぱり好き。★親の理想と子どもの現実、そして世の中の価値観…子育ては面白いけど、考えさせられることが多い。皆さんはどうでしょう?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#72 秋元優里の「ファン層」について考える【後編】
★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元 ★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? ★ファッション領域は飽和しているが、“秋元優里=40代で活躍する女性”という視点には語る価値がある! ★また、キラキラした発信とは別に、もっと現実を見せるインスタが女性ファンの獲得につながる? ★これからの秋元自身の発信を秋元・涼美が考える ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#71 あけましておめでとうございます 新年早々、秋元優里の「ファン層」について考える
★「局アナ」という意識から、「需要と供給」を踏まえて「自らの在り方」を模索しなくてはならない岐路に、今立っている秋元★「局アナ」は、自分を出さない仕事、しかも報道、ニュースの邪魔にならないように…という美徳★インスタを始めて、フォロワーの属性からリアルな現在地(男性からの圧倒的支持)を知ることになった秋元★「ファン」の皆さんあってこそ! だからこそしっかり届けたい…さて、どうしたらいいのか? どんな「キャラ」を目指すべき??★「作家、鈴木涼美」の場合。男性誌媒体から徐々に女性誌媒体へ、読者(ファン)層の変遷。今では熱心な女性ファン多め★鈴木が解説する「こわいこわくない論」「日本人男性が求める理想の女性」★実は、まったく演じることができない女、秋元優里。ずっと自分! キャラ乗せ無しの無添加人生。★鈴木の教え「女性のファンが多い方が、お金になる…」★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#70 冬のイベントクリスマス サンタクロースは信じる?信じない?
★秋元・涼美のママになってからのクリスマスの過ごし方 ★秋元家の子供はサンタクロースの存在を知ってしまった ★子供はサンタクロースに会いたいという気持ちから色んな仕掛けや筆跡を見抜く ★秋元自身もまた子供の頃にサンタクロースがいるのか、両親を試した過去があり、子は親の鏡である ★涼美はサンタクロースを見たことがあり、今でももちろん信じている ★サンタクロースの存在については現実を知っている秋元と、幾つになっても存在を信じ続ける涼美 ★どうやって子供にサンタクロースを信じさせ、一緒にクリスマスを過ごしたら良いのか ★自分が欲しいプレゼントは両親に言わずに、サンタクロースに思いを願うだけで届くのか ★ママになってからのクリスマスの過ごし方は色々と考えさせられることが多い、クリスマスならではの悩み事 ★それでもやっぱりサンタクロースは来て欲しいと願う2人 ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#69 「シール集め」に再びハマる日 やっぱり「紙」が好き!
★ロンドン時代(小学生)に流行った「シール集め」がリバイバルブーム★ブーム前から、実はひそかにコツコツ集めていた秋元…ひとりで夜な夜なシール帳★「ステッカー」ではない、あくまで「シール」!(ボンボンドロップシール)★「人気キャラの良さげなシール」はまったく売って無い(キディランド、100均等)という枯渇状況らしい(秋元調べ)。人によっては地方にまで手を伸ばすほどに★奇しくも、鈴木ベビーもシールにどハマり中、家中シール★レア度によって「シールレート」があり、レートによって交換枚数が違う★「シール帳」からの、やっぱりスケジュールもスマホより「手帳」がいいんだよなあ…という「紙派」の二人。★でも、子育て関係の行政書類は、もう「紙」じゃなくていいんだよなあ…★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#68 お台場の西松屋で パンツの裏地が切れた日
★鈴木はポッドキャスト収録の前後にお台場で買い物するのがルーティーン ★ナオキマンの番組からオファーがあった鈴木、熱烈なファンである秋元のテンション爆上がり(「さっきも見てた」レベル) ★「YouTube、なに観てる?」問題。一度ハマると沼るのがYouTube ★「なんの知性も使わないもの」を観る鈴木… ★ゲーム実況を観る、秋元娘。「ゲーム実況」の面白さをいまいち理解できない二人。 ★VTuberも観る、秋元娘。「VTuber」のことをさっぱり理解できない二人。 ★「中身」や「情報のある無し」を気にする二人…しかし、もうそういう時代ではないのかもしれない。 ★鈴木のベイビーは、ネオデジタルネイティブ。スマホ、インターネットが当たり前…さて、これからどうなるか? ★ジェネレーションギャップなんてもんじゃない異次元の格差。考え方、楽しみ方も異次元! ★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく緩やかに)向き合う番組です。 ★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#67 女性の「可能性」と「限界」 その中で「女性社長」になるためには
★女性の可能性は格段に上がった。しかし、まだまだ社会は「男性のルール」★そこで「限界」を感じて、「昔は良かった…」と振り返って思うのも、なんか違う(モヤモヤ)★ワンチャン、ゲストに高市早苗首相とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小野田紀美大臣とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに小池百合子都知事とか、ないのかな…(なんてね)★ワンチャン、ゲストに鈴木貴子自民党広報本部長とか、ないのかな(涼美と対談したことあり)★組織の中で女性が社長になったら何が変わる?★かつて報道にいた二人が、真摯に素直に、社会課題と(楽しく)向き合う番組です。★みなさんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしています。
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#66 初の女性総理誕生に 「ねーきいてよ報道局」からです
★徐々に「報道番組」に移行しようと思っているスタッフ。「この二人なら、なんか出来るかもしれない」★かつて報道に身を置いていた二人が思う「高市早苗総理」★リベラルとか保守とか右派とか左派とか憲法改正とかタカ派とか、そんな言葉が飛び交います。★SNSで多くの情報に触れることができる今、問われる「テレビ局の在り方」、その使命とは?★いったい何が正しいのか。何をもって判断するべきか。★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
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#65 男がかっこよく見える瞬間は、 結局「本能」? だけど今どきは「スマホ脳」?
★今どきの「イケメン」とは?(※ルッキズム無視して、自由に喋ります)★男は「顔の良し悪し」ではなく、女は「才能」「運動神経」「体格」にときめく(という世代の二人)。それは狩猟時代の名残りなのか?(※どんだけ遡るんだよ…という話)★今どきの男子は、ルッキズムにとらわれすぎなのではないか? 「眉毛を整えてるのもイヤ…」という秋元。★鈴木「最近の美容院では、憧れの人の写真ではなく、加工された自分のビジュアルを持参してくるらしい…加工に合わせていく時代、加工上等」★秋元のインスタは、NO加工のストロングスタイル、オールドスクール★数の論理でいうなら、圧倒的なSNSの方が「真実」かもしれない…★男性の「熟女好き」にまつわる考察。背景にあるテレビ界の事情…★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
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#64 加齢による女性の抜け毛問題 華麗なる男性の顔面課金問題
★三浦瑠麗さんいなくなった途端、急に話題が一変する二人★秋元の自論「男性アナウンサーにイケメンはいらない…」「安住(紳一郎)さんが理想」鈴木「安住さんはイケメンだよ!」★今後、秋元の「イケメン基準」を精査する必要がある…★スタッフ「伊藤(利尋)アナもイケメンだよ」鈴木「伊藤さんはおもしろおじさんだよ」秋元「おもしろおじさんだよ」★中年男性のイケメンとは、結局「痩せてて清潔感がある」ってこと★女性アナは美しくないといけない、男性は実力があればいいというのは不均衡、男性だって見た目で消費していい。★女の方が男を見る目は多角的! お金持ちや才能に惚れる、好きと尊敬が近いところにある、ブサイクにも優しい。男の方がブスに厳しい!★皆さんのご感想、ご意見、なんでもお待ちしてます。
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#63 記念すべき初ゲストの三浦瑠麗さん「今日は恋愛相談に来たのね」【後編】
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人。新婚、離婚、再婚が揃いました…(拡散希望!) ★社会問題とかも熱く話してきたけど(※アーカイブ聴いてください)今回の三浦さんの希望は、割と総合的包括的な「恋愛系ネタ」だった! 「もー! 早くいってよ!」 ★男を甘やかした先にあるものは? 男が求めるのは、結局母性なのか? 男の勘違い、男の無頓着、横柄さ、横暴ぶりにもう懲り懲りな三人… ★三浦が男性に望んでいた「焚き火」を囲む時間、そこで話すことの重大さ。 ★もう「女同士」が一番楽しいってことに、気付いちゃった鈴木 ★さらに聞きたい…「男はチンチラだと思えばいい」(酔った時の三浦の口癖) ★三浦が研究してきた「男はなんでお家のご飯を残すのか問題」 ★残さずいただき、感謝も伝える 「家が厳しかった」派の秋元夫。 ★ねーきいてよ!推薦図書 三浦瑠麗 『ひとりになること』(KADOKAWA) 『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
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#62 記念すべき初ゲストの三浦瑠麗さん「今日は恋愛相談に来たのね」【前編】
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(拡散希望!) ★かつて報道の最前線で「戦ってきた」「女性(オンナ)」が揃いました…社会において「求められし女性側の発言」をこなしてきた三人 ★しかし、今回の三浦さんの希望は「ガチな恋愛相談」だった! 「もー! 早くいってよ!」 ★愛情深く、男に尽くし、とことん甘やかす三浦…もしかして男をダメにする、堕落させるタイプ!? ★「男はチンチラだと思えばいい」(酔った時の三浦の口癖) ★恋愛相談になったら、興味津々な秋元(すぐ顔に出る) ★「女が男を育てるって、なんでそうなるんだろう?育ってからきてほしい!」秋元と鈴木 ★ねーきいてよ!推薦図書 三浦瑠麗 『ひとりになること』(KADOKAWA) 『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
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#61 記念すべき初ゲストの三浦瑠麗さんが「秋元優里に思うこと」そして「昔のテレビ局の政治部に思うこと」
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(コタツ記事にしてよ!) ★かつていくつかの番組で共演していた、三浦と秋元 ★三浦が感じていた「テレビ局員特有の正義感ではない正義感が強い(良い意味で)秋元キャスター」 ★密かに共鳴し合っていた三浦と秋元、あの時、聞きたかったこと。 ★テレビの政治部という男性社会に「置かれた女性」という立場と役割 ★「獲物を狙う男たち」テレビの政治部の正義、その使命、その内情… ★「報道に向いてなかった二人」に対する、三浦の考察。 ★たびたび話題になる「シューハラ」(シュークリームハラスメント)と既存組織の体質 ★シュークリームを食べたい人もいる! シューハラには過剰反応する秋元 ★顔に出ちゃう(特に横顔)キャスターだった秋元… ★ねーきいてよ!推薦図書三浦瑠麗『ひとりになること』(KADOKAWA)『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
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#60 記念すべき初ゲストの三浦瑠麗さんと「ねーきいてよ!」
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、新婚、離婚、再婚が揃いました…(コタツ記事になるといいな) ★三人は、娘のいる母であり、そもそも娘であり…それぞれの「母親観」とは? ★秋元家の掟「何があろうともママに嘘はついちゃダメ」 ★母として、人として、正論を述べる時、自分自身を(過去も含めて)どこまで娘にさらけ出すか… ★「母親が恋愛するということ」 秋元の再婚。娘に何を話したか、どう話したか。 ★娘と二人で暮らす三浦 「すべて話す、相談する」「自伝的作品も、出版前に内容をしっかり話した」という、バディ感強めの母娘 ★気高く美しく、そして賢い「思春期の娘」(という「人種」)当然ながら実経験は積んでいないが、切れ味は鋭い…三浦と娘の関係性 ★秋元「母親は完璧な存在…でも人間なんだあと、別の一面を知った瞬間」(具体的なことは覚えてない、いかにも秋元らしい…) ★鈴木が記憶している、ロンドン時代の運動会、秋元母の大転倒と怪我(秋元は覚えてない、いかにも秋元らしい) ★違うタイプと思っていたのに、「もしかして母と似てるかも…」と、歳を重ねて思い始めた三浦 ★ねーきいてよ!推薦図書 三浦瑠麗 『ひとりになること』(KADOKAWA) 『孤独の意味も、女であることの味わいも』(新潮社)
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#59 記念すべき初のゲストなのに、 三浦瑠麗さんに「ねーきいてよ」しちゃった二人
★世間をいろいろと「騒がせがち」な三人、 新婚、離婚、再婚が揃いました… (コタツ記事希望) ★三浦瑠麗さんは 「ひとりになること」を上梓。 (熟読している秋元は、モヤモヤしている不安が 言語化されていて「沁みる」とのこと) (必読の著、角川新書から!) ★三人が語る「恋愛と結婚」 「結婚とは何か」「恋愛の終わりとは」 ★愛に律儀で慈悲深い人生、 愛に期待せずフライパンで殴られる人生 ★そして娘を持つ三人、 自らを振り返って思う、娘に対する期待と不安
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#58 かつてニュースキャスター、新聞記者だった二人が思う「これからの仕事観と教育」
★新卒でマスコミに入社した二人が考える「仕事とは?」「仕事のやりがいとは?」 ★そもそも大学生活より優先される「就活」って、どうなんだろう…。 ★素晴らしい講義がたくさんあるのに、学ぶことが疎かになる「大学生の実態」(二人も耳が痛い) ★さらに言うなら…鈴木「みんな一緒のカリキュラムに忠実な学校授業ってどうなの?(ある教科に特化して出来の良い子、他の分野で長じた子のやる気が削がれる)」秋元「すべては受験に向かう勉強ってどうなの?」 ★過熱する中学受験、親の意志が未来を左右するお受験(小学校受験)、高校無償化の是非、良い教育にはお金がかかるという風潮…「教育」に関して、二人があーだこーだトーク ★(二人の人生経験踏まえて)もっと多様性のある、様々な価値観に触れる教育が必要(二人が言うと、説得力ありますね←スタッフの感想) ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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#57 かつてニュースキャスター、新聞記者だった二人、「あの頃」のハナシ
★報道の最前線にいた二人。「向いてなかった…」とはいえ、数々の現場を経験しているので、エピソード多し。 (スタッフ注:今後も時折振り返ってもらいます) ★秋元娘は、スポーツも好きだが、実はAIやロボットに興味津々な「リケジョ」(理系女子)! 愛読誌は「ニュートン」! ★具体的な将来の夢はなかった二人…鈴木にいたっては、ドラマ「きみはペット」(2003)の小雪さん演じる新聞記者役に感化されたそうで… ★ビビッときた「社名」の会社に就活していた鈴木。もしかしたらリカちゃんを作っていたかもしれない(リカちゃんが好きだからという理由で、タカラトミーを受けた) ★いろいろあって、今ここにいる二人 ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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#56 かつてニュースキャスター、新聞記者だった二人が思う「伝える」ということ。
★報道の最前線にいた二人。 東日本大震災の時、現地取材を通して痛感した「何を伝えるべきか?」 一人の人間として、報道人として、その葛藤 ★ネットの情報とマスコミが伝える情報が混在、錯綜する現在。「事実」の定義と「伝えること」の難しさ ★ドラマ「エルピス」(2022)に共感した秋元。 ★新聞記者を辞して作家となった鈴木の自己分析、二人が実感した「報道の最前線で求められる瞬発力と反射神経」 ★二人が悟った「私たちは報道に向いてなかった…」だからこそ「ねーきいてよ」という、新たな場所で新たな発信を! ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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#55「ねー」きいてよは、「ムー」きいてよになるかもしれないという陰謀論
★都市伝説、陰謀論にどハマりしているという秋元。一番好きなジャンルは「宇宙」「地球外生命体」 ★「宇宙って都市伝説じゃないよ…」と冷静な鈴木。 ★「宇宙人はいる!」と主張する秋元。ピラミッドの地下とか南米のミイラとか「土偶は宇宙人!」と過去イチ熱弁が止まらない。 ★鈴木「河童のミイラは?」 秋元「河童はちょっとちがう…」 ★「宇宙人」をからめた「古代史」に激アツな秋元。ストーンヘンジの真実とは? ナスカの地上絵の目的は? 世界中の巨石はどうやって運んだのか? 謎を解明するのは「古代への情熱」ユリーマンかもしれない。 ★「クレイジージャーニー」大好きな秋元。「丸山ゴンザレスさん来てほしー」鈴木「ゴンザレスさんは宇宙じゃないよ!」 ★「私はやっぱり河童とかがいいなあ…」と鈴木 ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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#54「家電」に積極的ではない二人、そして秋元の不思議体験
★夏の終わり、お弁当のはじまり。 前日の夕飯、冷凍食品など、手を変え品を変え奮闘する秋元ママ。 ★家電の終わり、 レンジなくして子育ては無理。壊れてしまい、とるものもとりあえず在庫アリのレンジを購入してきたばかりの鈴木ママ。 ★「家電」にテンション上がらない二人。毎回ストレスなドライヤーもなかなか買い換えなかった秋元。 ★家電ローテンションゆえ、買い換え消極派、当然ローコスト派。 ★ドライヤーも「買い換え」ではなく「ポイント交換」だったと白状した秋元 ★家電を一番使う立場だけど、興味が湧かない二人、新型テレビの高機能とか「考えるのも面倒くさい」と鈴木。 ★そんなテレビにまつわる「本当にあった秋元の話」、「YouTubeの都市伝説系を夜ひとりで見てたら、急にテレビがビーって鳴って壊れた」 ★なにかを召喚してしまったのか…家電壊しがちな鈴木の友人は「海坊主」を目撃したらしい ★秋元、新たな能力の目覚め!? 今後に期待。内容を一新して「ねーきいてよ! 異界編」になってもいい (スタッフの見解) ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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#53 会社で得する人損する人 恋愛で得する男損する女
★おたより! 会社内の不正を告発した男性。その正義感の行方、器用不器用問題、損か得か? ★めちゃくちゃシリアスなおたより…なぜこの二人に? だけど、嬉しい。二人の「生き抜く力」が頼りにされてる証(と、スタッフは思ってます) ★どこの会社にもある「問題」。実績よりも人間関係重視、その人のキャラ重視。 ★「男女問題」もキャラ重要、そして「男女格差」が過ぎる! 男性の不倫は笑われて忘れられていく、女性の不倫は笑われず、いつまでも言われる。なぜ? ★インスタデビューをした秋元「何を投稿したらいいか」迷子。やはり「キャラ問題」が大事になってくる。 ★華やかな日常を投稿しまくる女性も「キャラ」を確立しようと必死なのかもしれない…「映え」に命がけ! ★厚顔無恥じゃないと成功しないかもしれない…ファンタジーじゃないと成功しないかもしれない… ★20代が主戦場のインスタで40代女性の需要は何か? その需給を考えてしまう鈴木。 ★鈴木の提案「秋元のファッションを娘が冷静にツッコむ」のはどうか? 痛さを半減できるの大事。 ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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#52 たまには女子、男子のハナシ 恋のはじまりとはじめ方
★男子の友だちがいなかった二人… 女子校ゆえ。 ★言われるより、言う方が多い秋元。 追われるのはちがう、自分から言ってダメだったら仕方ない。鮮度とテンションが高いうちにいく「直感系」 ★相手から言われる方がうまくいく、 自分からいくと失敗する鈴木 ★秋元の告白玉砕バナシ。 卒業前の先輩呼び出して伝えるも「ごめんなさい…」 ★つまりは自分本位なのかも、言いたいから言うってことは…秋元の自己分析。 ★「恋多き女豹ゆりちゃん」と今も疑っている鈴木 ★で、結局「SATC」のハナシ ★日本の「告白必須主義」はなんとかならないのか…告白からの成功があって初めて、二人の時間となる。その手続き必要?? ★何人かとデートして見極めることがタブー視される文化…それっておかしくない? 求婚して関係を結ぶのはギャンブルだよ! ★でもデート文化のアメリカも、正式&公式な関係なのか、そうじゃないのかで、すれ違いは多々生まれる… ★そして「SATCリブート版」に対するもやもやは消えない… ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど、いつでもお待ちしてます
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#51 秋元30年ぶりのロンドン マニアックなお土産から なぜか「男性論」に… (ヘンリー8世の影響かも)
★秋元のロンドン土産、クセ強セレクトだけど…鈴木どハマり大喜び! ★ヘンリー8世と愛憎劇を演じた妻たちが描かれた「定規」 (普通誰が買うんだろうグッズだけど、狂喜乱舞する人が、ここにいます) ★ロンドン時代「スナックタイム」の懐かしスナック「ソルト&ビネガー」 (鈴木過去イチの声で「やったー!」連発) ★ロンドン時代の懐かしお菓子「グミをつぶして板状にしたやつ」 (二人でキャーキャー言ってるけど、他のスタッフはさっぱり…) ★「ニコレッタに会ったの!」「うそー!」 ギリシャ人の親友ニコレッタさんは秋元の親友。現在は銀行にお勤め。 ★ロンドン在住の秋元妹とも「一応」会う。三兄弟(双子含む)が「怪獣」だった件 ★「男の子」「女の子」ぜんぜんちがう。子育ての方向性も、ぜんぜんちがう(*定義ではなく、あくまで体験談です) ★鈴木「男って、人間も動物も手がかかって、散らかすし!」 (*個人の感想です) ★二人は「基本、男が嫌いかも」説 「若い男が、ちょっと苦手…」 「ねえママ見て! ちょっと苦手…」 「自慢のギター見て見て! ちょっと滑稽…」 ★「男は棒とか棹を持たせとけばよい」説 (*今後、広げていきたいテーマ) ★いつかロンドンで録音したいねー (スタッフの希望) ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど いつでもお待ちしてます
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#50「祝50回」 幼馴染み二人の記録であり、 赤ちゃんの成長日記であり、 そんなポッドキャストは珍しい
★赤ちゃん発熱… 朝から飲まず食わずで、 録音しながらハンバーガーを食べる鈴木 (ご容赦ください) ★小さい頃は「発熱」の連続! 熱を出すたび大きくなるというけど、 そうかもしれない…(あくまで体験談です) ★「発熱」を筆頭に、体調がすぐれない子供に ママはハラハラドキドキ! 先輩ママ秋元からのアドバイスと励ましが冴える! ★夏休みに渡英した秋元のロンドンレポート 大英博物館を熱望した娘、ロゼッタストーンに歓喜 (考古学好きの秋元、血は争えない…) ちなみに冷房なしで暑い ★秋元娘はスポーツ女子であり「歴女」でもある 「お気に入りの戦国武将は…」とか、そういうレベル (ヘンリー8世推しの秋元、血は争えない…) ★「歴史教育」について思うこと。 縄文時代から時系列でやらなくてもよくない? (たびたびあがるテーマ) ★ロンドンで暮らした二人の 「大英博物館考」 イギリスという国のあり方と歴史 ★いつかロンドンで録音したいね (スタッフの希望) ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど いつでもお待ちしてます
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#49「やっぱり蕎麦が好き」という世代に突入した 二人が答える「AIと恋愛」いくつかの考察
★麺に対して、 食べ応え、味の濃さなど、いろいろ言ってきたけど (冷やし中華とか素麺とかうどんとか) 「人は結局、蕎麦に行き着く」のか? ★ていうか、この二人は「食」のことになると、 あーだこーだ、あれやこれや、延々と話している… (皆さんの大好物のこと、自由にメールください) ★そして角度強めの「おたより」がきました! 「AIと恋愛」について「AIと恋愛できますか?」 ★鈴木が大いに語る、 「AI」の前に、人間以外との「恋愛事情」 (二次元、アニマル、機械、人形…) ★もはや「生成AI」は身近な存在。 現実的に生活や仕事で便利に使っているわけで 相棒でありベストフレンドであり、 だったら恋しちゃうかもしれない…。 ★「ねーきいてよ」のこれからも 生成AIに尋ねると、愛嬌のある感じで答えてくるし… 皆さんは「AI」と、どのような距離で どんな感じで付き合っていますか? メールほしい! ★皆さんからの忌憚のない感想、意見などなど いつでもお待ちしてます
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#48 ベビー新加入の鈴木家の食卓は戦場…でも将来きっと良い思い出になるよの巻
★子供がいる家庭の食事情。 メニューも時間も一変! 何を作るか、何を食べさせるか、何を一緒に食べるか。親の好みを反映させるのか。(皆さんのエピソード大募集) ★鈴木が「万能」と太鼓判 「ハーバード大学式野菜スープ」って、なんだ? ★秋元娘は、 とにかく「ハンバーーグ!と米!」 「びっくりドンキー」が世界一 ★鈴木がハマる 「あたらしい日常料理ふじわら」って、なんだ?(おいしい調味料らしい) ★二人のお父さん、実は中高の同級生…そして二人とも「鶏肉が苦手」 ★皆さんからの忌憚のない感想、意見など いつでもお待ちしてます
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ABOUT THIS SHOW
「母」であり、「妻」であり、日々「仕事」もこなす二人。異色のコンビである、鈴木涼美と秋元優里が、骨身に染みている「なにかと発言しにくい世間の風」を「涼」しく「優」しく読みつつ、時に鋭く斬り込むPodcastです。仕事のキャリア/出産子育て/プレ更年期/人間関係/夫婦関係/親子関係…などなど、縦横無尽に、あなたの「ねーきいてよ」をゆるく分かちあい、なんとなくすっきりさせていきます。番組では、番組の感想、2人への質問、「ねーきいてよ」な話、などなどを募集しております。<メッセージはこちらから>https://x.gd/kfciV<番組公式インスタグラム>https://www.instagram.com/nekiiteyo/
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