PODCAST · society
暮らす実験室ラジオ
by 暮らす実験室
大分県竹田市という片田舎で、暮らす実験室というシェアハウスを営む私たちが、自分たちにしっくりくる暮らし方、生き方を探求するため、あれこれおしゃべりするラジオです。
Episodes
-
自分の願望は? どう実現するか置いといて 一旦描いてみた
暮らす実験室のファースト住人のなおちゃんの2回目の出演。 東京に旅することで、この竹田の暮らしが最高だってことに、改めて気づいたというなおちゃん。 今は最高だけど、でも、人間は成長し続けたい生き物だから、変わらないということは、停滞と感じつまらなくなってしまうらしい。 (私がずっと前に言ってたらしいが忘れていた) この暮らしをベースに、どんな願望を持って、どう実現したいと考えているのか?ってこと。 そして、子育てしながらの混沌、混乱にどう向き合ってるか、の二本立てでお届けしました~! ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。...
-
自分を大事にするって? ジャーナリングで学んだこと
暮らす実験室のファースト住人のなおちゃんがついにラジオにでてくれた! シンガポールで働くバリキャリ女子だった彼女が、世界の旅ののち、竹田にやってきたっていうざっとしたこれまでを振り返ったのち、今について聞きました。 焦点になったのは「自分を大事にする」ということ。 4ヶ月にわたって受けたジャーナリングのワークショップで、自分の願望をどう叶えるか?について考えるようになったなおちゃん。 自分を大事にしていいんだ、ということがやっと腑に落ち、日々の暮らしの心の機微に落とし込めてきたんですって。...
-
お腹の調子どう整えてますか? 食べるじゃなく「もむ」学んできた
新年1本目のラジオは、タイでチネイザンの勉強をしてきた住人のつっちーの振り返り回。腸活という言葉が流行って久しいけれど、食べる、運動する、以外にも揉むっていう流儀があるんですって。「チネイザンを受けたときに、心がすっきり、前向きになるような感じがあって学びたいと思ったんだよね」というつっちー。確かに、腸は第二の脳とも言う。お腹と心ってつながってるという。固まっているお腹を揉む事で動きがよくなって、心もゆるゆるするって、あるのかも!! お腹の調子どう整えてますか?食べるじゃなく「もむ」学んできた
-
自転車で山を登る興奮 世界を自転車で回る日々から 才田さんが見せた景色とは?
ロードーレーサー才田さんのゲスト回、最終回!今回は才田さんが「これを作るために、実業団、会社をやめた」という<ヒルクライム百名山>について。ヒルクライムっていうのは、丘を自転車で駆け上がることを言うんだそう。これがめちゃくちゃ気持ちいいんですって。頭の中が空っぽになる瞑想状態、苦しさ、そして頂上に着いた時の開放と絶景!マインドフルネス的な状態からの、脳内麻薬物質のドバドバへ。こりゃあハマりそうです。ロードレースって危険を伴う競争競技なので、自転車は好きだけどロードレースはそんなにっていう人もいるそう。そこで、登山で百名山の踏破を目指すように、自転車でヒルクライム百名山踏破を目指すと言うように、…
more -
意地悪、抜け駆け、自己犠牲 自転車競技は人類が求める刺激?
前回に引き続きロードーレーサーの才田さんがゲスト。私がラジオで話して欲しい!と思ったのが「自転車競技のおもしろさ」。ただ走るだけ、マラソンの自転車版だと思ってました。そうじゃないんですって。基本的にチームで戦う自転車競技。エースを優勝させるために、自分が犠牲になったり、相手を犠牲にさせたり。チーム5人で出場しても、エースだけが完走できたらいい!という世界。その割に、表彰されるのはエースだけ。。。どの要素をピックアップしても、、めっちゃ意地悪だと思いませんか。でも、その闘争心とか、悔しさ、勝ち抜く興奮、感情揺さぶる人間ドラマって、きっと、安全安心、平坦になったホモサピエンスが求めちゃうものなんじ…
more -
はまってすぐにフランスへ! ロードレーサー才田さんの話
約1週間暮らす実験室に滞在してくれた才田さん。やたらと話がおもしろかったので、最終日にラジオ収録させてもらいました!彼の人生の中心は自転車。とにかく、自転車。大学在学中の22歳でロードレースと出会い、卒業後はがっつりフランスに5年間行き、プロを目指す!!こう書くとシンプルだけど、無謀で、すごくないですか?結局フランスでのプロの壁は厚く諦めますが、日本への帰国後は実業団で10年以上活躍。40歳を手前にして、去年引退し、また新たな形で自転車と関わり始めたそう。フランスでの自転車の話とか、おもしろかったな〜全く違う人生を垣間見ると、自分の人生の当たり前が浮き彫りになって、それもまたおかしでした。..…
more -
SNSとどう付き合う? 猛烈に頑張ってやめた私の例
2025年の前半はSNSをやたらとがんばりました!この暮らす実験室のアカウントはちょこちょこですが竹田まちホテルという、宿泊のアカウントはほぼ毎日リール投稿を3ヶ月!そして、サクッと燃え尽きたww今は、住人のりょーちんに更新をお願いしています。どうして、SNSの更新を頑張ったのか。そして、どうしてゆるめたのかなどなど語ってみました。今もゆるっと継続している暮らす実験室アカウントはどうして続けられているかということから、SNSをゆるくても続けるコツなど見えてきた気がします。 ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。...
-
おちょこサイズの自分を トールサイズに見せかけた 何者かになりたい願望
「最近出会う、20代とか30代前半の人たちって、やたらと達観してない???人生で大事なことに気づくの、早くない?」という思いがスタート。何者かになる、進んでる感覚につい中毒になってしまうドーパミン中毒な自分達を振り返りつつ今ここを味わうをやっと学べてきたな〜という、器がおちょこサイズな私たち。みんなすごいな〜と思うけれど、だんだんと生きやすくなれてるから、いい人生なのかな?ゆるくお話しております〜 ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し...
-
住人つっちーついに登場 40になってなんか変わった? 一人で背水の陣してた20代
今回は住人のつっちーがラジオに出てくれました。もうこのシェアハウスに住み始めて、3年くらい経ってるんですって!早すぎる!!「昔は背水の陣みたいな気持ちで生きてたけど、今はゆるやかになった」という発言から、どんなこれまでを過ごしてきたのかを改めて聞いてみました。高校を卒業してから、演劇の専門学校に行って、劇団を立ち上げるという異色の経歴。その後、整体院で働くようになるという流れ。スタートにあったのはつっちーが小学生の時に亡くなったお父さんの存在。ちゃんとしなきゃ、が積もり積もって、反発して「自分を追求する」「楽しく生きる」ための時間たち。でもそれは、自然に、ではなく、追求しなきゃ!!という緊迫感…
more -
これからの性の話 エロのアップデート宣言
”秘宝館館長を目指す女”まおちゃんに話を聞くポッドキャスト第三弾。ここ数年のコンプライアンス強化の流れを受けて、エロや性について話すことが前よりも「カッコ悪い」と捉えられることが増えたように思います。それを受けて、私もエロとか性について話す機会が前よりも減っていたし、それらを自分ごととして考えるんじゃなく、社会的にはこうだよね、歴史的にはこうだよね〜と高見の見物的に話すことが増えた。今回まおちゃんとエロス、エロス、エロス、と話していて私は私のそんな姿勢をカッコ悪いなぁ。人間なのに。何をロボット化させてたんだろう。そんな気になって「エロをアップデートする!!」という変な宣言をし始めるという迷走回…
more -
アート?生命力の証し?? エロスの世界をきいてみた
前回に引き続き、シェアハウスたまゆら荘オーナーであり、”秘宝館館長を目指す女”まおちゃんに話を聞きました!今回は、エロスについてちょっと深めてお話を。昭和のエロス、日本的な隠す美学を伴った性に、美/アートとしての魅力を感じるという彼女。生命力や力強さを感じていいな〜と感じるんだそう。美人でかわいく、若々しく、エロスの対象とされる条件を持っているけれど、自分がそうありたいとかいうんじゃなく、性欲もどちらかというと少ない。意外な感性に興味津々。ハプニングバーで働いていたという体験談を、ディープな内容なのに、むしろヘルシーに話してくれました。いや〜新しい。エロというと、性欲とそのまま紐付けがちだけど…
more -
シェアハウスオーナー兼 “秘宝館館長を目指す女“ なぜ?どんな??
ボランティアで1週間くらい滞在してくれたまおちゃん。「たまゆら荘」というシェアハウスオーナーであり、個人で秘宝館を作ろうと動いているという彼女。実は、秘宝館を作っている女性のInstagramアカウントは私は前からチェックしていて「おもしろい人がいるな〜」と思っていたのです。前までは「会社で働いていた」という彼女。どういう経緯で、独自の人生を歩むようになったのか、今回はざっくりと基本情報を聞いてみました。※性的な内容を含むポッドキャストなので苦手な方は聴くのをお控えください! Spotify ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。...
-
1ヶ月で10キロ痩せた 夫婦の痔ストーリー
1ヶ月で10キロ痩せて、その後特別リバウンドしていない。となると、すごい!いいダイエット!!となりそうですが、決しておすすめしない!夫のまさしさんの食生活変更(改善とは言えない)の紆余曲折の数ヶ月について話しました。 ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し 田舎暮らしとたくさんの出会いを楽しんでいます。 今の思考をはき出し、聞くひとと話すような時間になりますように。 https://www.instagram.com/kurasu_iki/
-
みんなどうやって休んでる? 休むに取り組む宣言
今回のラジオはシェアハウスからでて新生活を始めるひーちゃんの今後について聞きつつ話はいつの間にか<休むこと>に流れつく。休むが苦手。休むと、サボるを一緒に捉えてしまっている気もする。疲れて、パタンと、寝るしかないってとこまで、何かをやろうとしてしまうのはなんでだろ?そもそも、みんなはどうやって休んでるの?そんな話をしてみました。皆さんの、休み方、休むに対する考え方、ぜひ教えてください☺️ ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し...
-
ラジオ再開! シェアハウスを出る ひーちゃんの今後を聞いた
久々の暮らす実験室ラジオ〜大好きなポッドキャストの収録でしたが、珍しいくらいにサボりました!今回は、おもしろ担当のひーちゃんと一緒に収録。ちょうどタイミングはひーちゃんが一旦、竹田を離れるという引越しのその日。シェアハウスでの暮らしを振り返りつつ今後をどんなふうに考えているのかを聞いてみました。 ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し 田舎暮らしとたくさんの出会いを楽しんでいます。 今の思考をはき出し、聞くひとと話すような時間になりますように。...
-
その牛の名前をつけて肉を売る 残酷なのか?ならどこが?
ゲスト:宝牧舎 山地さん 宝牧舎のこだわりのひとつ、牛たちには名前をつける。そして、屠殺した後にお肉として売る時には、その名前も添えて売る。 「悲しくなって、美味しく食べられなくなるからやめて欲しい」という声もあるそう。 「でも、やっぱり、つけたいんですよね」 《ふつう》とは大きく違うこのやり方に、どんなふうにしてたどりついたのでしょう? 前回、離島で放牧畜産で牛を飼うことを、半ば偶然、スタートするところまでお話を聞きましたが、今回はその続き。 資本主義的な正義<あまりにも生産性が低いことはしない>ということ。...
-
宝牧舎 山地さんに聴く半生 放牧畜産をはじめる話。 ある日、牛をもらった。
今回のラジオには宝牧舎の山地 竜馬さんにゲストに来てもらいました! 牛たちを放牧して飼い、畜産をしている。舞台は、別府と久住。 牧草を植えた広々とした大地で、草を喰む牛たちの光景がとっさに思い浮かんだんですが、そうではなく、牧場があるのは誰も使わなくなった山! 山に勝手にはえている、笹とか、あらゆる葉っぱたちを食べて牛さんたちが育っているんだそう。 ???? 畜産業界の中じゃ、異端中の異端。 今回は、どうなふうにして、そんな放牧畜産を始めることになったのか、と言うお話を聞いていってみました。...
-
最近 熱中してますか? ここのね自由な学校の劇を見て 信じる眩しさにクラクラした話
我が家の次女は、去年からフリースクールに通いはじめました。 名前は「ここのね自由な学校」。 小1の半ばから、いわゆる不登校になり、学校に行く時間になるとうずくまってしまっていた彼女。 「見学いってみる?」と誘って向かったのが、ここのね。 ここが、めちゃくちゃよかった。合ってた。 (ここのねについては、また別の機会にゆっくりと) 今回のラジオは、そんなここのねで、生徒が企画して作り上げた劇があり、みんなで観劇に行った感想。 ほんとはいろいろ雑談しようとしたんだけど、劇がアツすぎて、劇の話で終始してしまった。...
-
自分の心と言葉の距離 しっくり話してる?書けてる
自分の気持ちを、うまく言葉にできてる感じ、してますか? これ、結構難しいですよねぇ。言葉って、技術や手段として力を持ちまくってる。生産や自己承認を得るための言葉の使い方はやたらとノウハウ溢れてるけど、、 自己理解や、個人的な表現のために、どう言葉を使うかって、案外、軽んじられてきてるんじゃないでしょうか。 今回のラジオテーマは言葉。 久々に住人ひーちゃんがゲスト。 「言葉について、ラジオでしゃべってみたいんやけど」とメッセージがきて、ぜひぜひと実現。 最近、言葉との付き合い方が変わって、楽になったし、楽しくなったと言う彼女。...
-
夫婦すれ違いあるある 失礼なことの許可取るって 聞いた時点で終わってる
今回は、史帆の反省と、夫婦の関係の話。 「最近、まさしへの感謝が足りてなかったな~」と。 感謝というか、いかにしてくれていたかという認知がまず浅いし薄かった。 音楽を始めたことが楽しくて、みんなで作ることにも夢中になって 外を向いていて、家のことをかなりまさしさんに任せていた史帆でした。 しかも体調も壊したりするから 寝てたと思ったら、起きてきて、ギター弾いてたり、いなくなったりするって。 まじで、なんじゃそりゃだよなぁと。 ご飯を作るとか、洗濯物干したりはするけど。 ポイントポイントの仕事をしても、全体の家事を二人でやり遂げるっていう責任や認識がなくなっていた。...
-
ラジオで夫婦喧嘩 いきなり怒るしほ いいとこに落ち着きました
このラジオ、夫のまさしさんと話すことが多いんですが、時々心が折れるのです。 まさしさんのコミュニケーションが省エネすぎて、聞いてるの!??とむかつくことがあるのです。 今回は、収録中に、塩なまさしに史帆がキレて怒り出すという、夫婦喧嘩導入ラジオとなりました。 でも、その後に色々話して<私は今、自信がなくなっているんだなぁ>ということに気づいたり。 (だからまさしさんからの肯定の少なさがカチーンと悲しく感じたのだなぁ) 話す中で、焦る必要はないなと、腑に落ちてきたりとしました。 対話を通して、小さな一端の答えが出て、心が落ち着くことがある。...
-
雑談回 ゲスト:石橋遼平 比較癖、子どもの頃のことなどなど
2回目。 今回は、雑談です。 「比較癖があって、ついつい他人と自分を比べて落ち込んでしまう」って話。 が印象に残っています。 私もそうだな~と思うことがあります。 人間の本能だろうから、なくなることはないけれど、これだけ広く人々が繋がり、かつ比較が目に見えやすい社会になっているから、比較癖をしあわせなものにするのは工夫が必要だろうなぁ。 私は、比較して自分が低いなっと思ったら、すぐに諦めてきた人生。 でも、最近苦手だと思ってた音楽に触れてみたら、めちゃくちゃ楽しかった。 秀でてないという理由で敬遠してきたことは、秀でてないままでも、楽しみをくれるものだった。...
-
参加型の写真エッセイ みんなで作る本に 込めた想いとは
今回のラジオは、写真家の石橋遼平さんとお話しました~! 現在、参加型の写真エッセイを作成中とのこと。 どんな思いでこのプロジェクトスタートに至ったのか? 《ほころび》というテーマに込めた思いなど、語ってもらいました。 「きれいすぎるもの、完成されている感じにどうも魅力を感じなくて。 ちょっと崩れているくらいの方が、じっさい、これくらいだよねっていう親近感とかあったかさがあるのか」 そんなふうに語る彼。 なんの打ち合わせもなく、質問リストもなく、ゆる~く話した、のんびりムードをお楽しみください。 ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。...
-
石橋遼平写真展は 暮らす実験室にとって大きなことでした
今回は、11月半ばから12月1日まで開催していた石橋遼平写真展を振り返ってみました。 写真展の内容がめっちゃ良かった、というのはまずあるんだけど、そもそもこの暮らす実験室で住人の1人が写真展をしてくれた、ということ自体がすごいことだなぁ、と。 「写真展をしよう」とか、「カメラマンと名乗ろう」と思ってこなかった人が、場所と人と出来事の積み重ねで、自然と「やってみよう」と思うようになって、実現される。これって、奇跡みたいなもんだと思う。 自己表現をここでしたいと思ってくれたことが、この場所を作った意義そのものと重なっている。 そんな話をしてみました。ぜひ。 ーーー…
more -
雑談!ハマっていること ウールの下着・作曲・ロングコートダディ
「雑談が苦手」という前回のラジオを受けて、雑談会を設けてみました!!パフパフ。 最近ハマっていることを、ちょっとつらつら話してみる。 話したいことが明確じゃないからこそ、「どうなんだろう?」みたいな話が生まれて、正さんがそこに意見を言う、という展開も生まれたり。 詰め込まないことで、ゆるくすることで、リアルタイムで新しい考えが湧いてくる。そんなことが実践された回なんじゃないかな。 お時間ある方、ぜひ! ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し...
-
話す価値がある内容って? ゆるい雑談への不安はどこからくるのか
伝えたいメッセージが明確じゃないと、「こんな話をしてていいんだろうか?」と不安になる私。 でも、暮らす実験室ってそういう場所じゃないよなぁ、という思いもある。何かに役立つとか、何かすごいとか、そういうのを追求する場所というより、もっとゆるい場所。 ゆるい場所で起きるゆるい出来事を、ゆるく話すようなラジオだっていいはずなのに、「これを伝えたい」という熱い思いがないと、ラジオ収録する気になれない史帆であった。 どうせ話すのであれば、自分が「いい!」と思う話っぷりで話したい。それは、伝えたいものが明確で、それを熱く説得するような話し方なんだと思う。...
-
野草を食べるススメ 環境との関わりが変わる 健康で無料の娯楽
最近、野草にハマっています。 調べながらあちこち散歩していたら、そこらじゅうに食べれたり、お茶にできる植物が生えているんですねぇ~。 これがなんだかとっても楽しい。 美味しいし、健康だし、なんだか自分が自分を育んでくれるものたちに囲まれて生きてるって実感できる。ただの散歩より、野草探しの散歩が100倍楽しい~~~。 私がしてる、野草探し散歩の手順や、おすすめ、変化など話してみました! ーーー 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し...
-
話せない時期から脱却 私を黙らせていたものは なんだったのか
ちょっと落ちていたのかなんなのか、話すモードじゃない時間が続いていて、しばらくラジオをお休みしてしまいました。 話そうと思っても、何を話せばいいかよく分からず。言葉が出てこない。こんなの会社を辞めてから初めてかもしれない!9年ぶり!? やっと話したいモードになったので、ラジオで話してみました。 どんな話なのか、いつもここに書くのだけど、なんだかうまく書けないなぁ。 簡単に言うと「積み上げていた自分の物語が崩れそうになっていた時期」だったんだと思います。 時の流れと、出会った情報のおかげで、「うん。いいや。」って納得して、歩き始めた。 そんなタイミングなのかな。 ぜひ聴いてみてくださいな。...
-
オーストラリアに旅立つ彼 暮らす実験室ライフの リアルな感想を語ってもらった
「暮らす実験室での暮らしがどうだったとか、ラジオで話してもらったこと、なかったな~」 ということで <リアルな暮らしの感想>を聞いてみました。 ゲストは9月からオーストラリアへの留学のため、暮らす実験室を旅立つ一心。 ネットの学校の先生をしていた彼は、9ヶ月暮らす実験室に住んでくれました。 たった9ヶ月だったんだ~と思うけれど、ほんとにたくさん遊び、しゃべりました。 子どもたちからの人気は異常なものがあり、歪んだ愛をぶつけられていました。 なぜか一心をちょっといじめるけど、大好きで離れない子供たち。 Tシャツを噛みに行ったり…
more -
小学生からの花粉症が治った! 1回400円の激痛治療法を紹介するよ
私の今年の画期的な出来事といえば \花粉症が治った!!!/ 完治かわからないけど、ほぼほぼ症状が出なかった! 小学生の頃からの花粉症で、春になるとずっと鼻水と痰。出会いの季節は、ジュビジュビ。 箱ティッシュが2日で無くなるくらいでした。 それが、今年は、ほぼなし。 やったことはいくつかあるのですが、これだ!というやったことがあります。 それは、Bスポット治療とか、EATとか言われる、耳鼻科でやってもらえる治療法です。 消毒液をつけた綿棒を鼻の穴に突っ込んでぐりぐりするという、その後1時間くらい呆然とする痛みを伴うやつなんですが、これがめっちゃ効いた。 痛くても、おすすめ!!!...
-
「最近、私たち思想なくない?」 夫婦の会話から自分サイズの道徳を考えた
最近、楽しいけれど、すこ~しモヤモヤしてた私。 今、楽しいけれど、どこかに向かう感覚がない。 「最近、私たち思想なくない?」 そんな夫婦会議から見えてきたことをラジオで語ってみました。 今やりたいことをして満たされている。 でも、この日々が、あって欲しい未来に向けて続いているという感覚がないと不安になる。 それは、私なりの道徳観と関係しているのでは? ずっと道徳という言葉が嫌いだった。 儒教的な価値観と、団体主義的な押し付けへの拒否反応で、自分が道徳的な人間でないことを「自分らしさ」としていた節もある。...
-
幸せってそもそもなに? 言葉の意味がわからなそうな正と 話してみました。
「人は、誰かと一緒にいたいと思っていないとしても、誰かと一緒にいることで幸せになることが多い」 的なことを本で読んだ、という導入でスタートした今回のラジオ。 話を展開させたかったけど、話し相手である夫の正は「しあわせってなんなの?それがわからない」と言い、しあわせってなに?という答えのない話に。 しあわせって、どんな状態なんでしょうねぇ。 「しあわせになりたい、しあわせでありたい」とみんな願って、日々過ごしているはず。 でも、そのために何をして、どういう状態を実現しようとしているんだろう? 日々求めていることが、ちゃんとしあわせに繋がっている人ってどのくらいいるのかな。...
-
初!恋バナ企画 私たちはなぜ《篠原涼子的サバサバ女》 を目指し苦しんでいたのか?
今回のラジオは、初の《恋バナ》なのである!ぱふぱふ! 最近、パートナーとのお別れを経験したひーちゃんとの、恋愛トークがすごくおもしろかったので、ラジオで話して欲しいな~と言ったら「え、ぜんぜんええよ」と2つ返事。 そんな個人的なこといいのかしら?と思いつつ、あれこれ話してもらいました。 中心となった話は、「私たちはどうして、何者かになって、恋愛しようとしていたんだろう?」ってことでした。 いわゆる<いい女>像=篠原涼子的な、、、サバサバして、自立して、今を生きている、めんどくさくない女を、かつてのひーちゃんも、私も、目指していた!! 何それ、どっからきたん?それ???...
-
優等生志向の先に壊れた自立神経 なければならないを捨てていく話
去年から暮らす実験室SIKAに住んでくれているひーちゃん。 大阪出身で話がまぁーおもしろいので、いつかラジオに出て欲しいと思っていました。 今回のテーマは「なければならないを捨てていく話」。 私もそうなのですが、ひーちゃんも褒められることが大好きで、他者からの評価に全力で自分を合わせる生き方をしてきたそう。 子どもの頃は勉強、家族の中での立ち振る舞い、大人になってからは仕事での評価。 そんな彼女は、仕事での評価が高まっていた時期に、どこか壊れてしまいます。 晩ごはんを買いに行ったコンビニで、何を買えばいいかわからずに、1時間くらいコンビニをうろうろぐるぐる歩き続けてしまう。...
-
比較と評価の海で自信を失ったら? 自分軸で生きるきっかけになったヨガの話
6月から暮らす実験室IKIでヨガのレッスンをしてくれている yoshiuにヨガとの出会いや、ヨガってどんなものなのかを聴いてみたのが今回のラジオ。 実は、かつては芸能事務所に属していて、女優さんを目指していたというyoshiu。 でも、比較と評価の海の中での自己主張を求められる世界で、どんどん自信を失っていったと言います。 「このままじゃ、自分はダメになる。人間としての原点に帰りたい」そんな直感から、芸能界を離れて、沖縄に行き、その後インドで1ヶ月のヨガの修行を経筋。 そこでのヨガとの出会いが、人生のターニングポイントになったと言います。...
-
あなたのクソみたいな部分について、一緒に話したい派です
最近、友達と話していて「みんな色々抱えてるんだな~」と改めて思いました。 何年も前からの友達なのに、初めて知るような過去があったりして。まぁ友達だからって何でもかんでも話すもんじゃないというのはわかっているのですが。 彼女は、本当はずっとこの悲しさを話したかったんじゃないかなぁと感じたのです。 でも、世の中には個人的なことだったり、自分1人の鬱々としたような感じって話してはいけないような空気があったりして。何の役にも立たないとか、暗くなるだけだしみたいな。 でも、そんな個人的なこと、何の役にも立たないようなことが話せなかったら、人って幸せなのかなぁ?...
-
小山田壮平さんのソロライブ。心のシワをなぞられて、いろいろ溢れた話
そう。小山田壮平さんのライブに行ってきたのです。 今回のラジオは、ライブの感動や、ずっと助けてくれていた感謝を話しました。 いや~。暮らす実験室ラジオは「しっくりくる生き方を探求する」がテーマ。ライブの感想が適しているのかわからない。けど‥今はこれしか話せないのである!! と、書いていて思ったけど、生き方を探求するために、音楽とか、大好きな人との出会いってめっちゃ大事じゃん。逆に、ぴったりではないか!うんうん。 小山田さんの歌を聞くと、私の心のシワをなぞられるような感覚に、よだれが出たり、涙が出る。ああ、泣きそう、とかいう感覚もなく、ぶわ~~と出るのです。...
-
私たちが移住するまで 後半 移住先選びの旅…この街も良かったな〜
移住のお話、第二弾。 前回は、移住を決意するまでに、どんな価値観の変化があったのかを話しましたが、今回は、どうやって、移住先を探し、どう決めたのか?というより具体的な話をしてみました。 今、移住したいなぁ~と考えている人にも役立つものになっていると思います! 実際私たちが、移住先探しの時に決めた条件だとか。 どうやって、下見旅行に行ったのかとか。 どの市町村がいいな~と思ったのか、とか。 話していて、改めて、ノリだったな~というのも感じました。 私がいて、まさしさんがいて、娘のゆきがいて、お腹に子どもがいて。 まぁ、暮らす場所はどこでもいいかも、というノリ。…
more -
私たちが移住するまで 前半 自分を縛る価値観を捨てていく話
とうとう、移住についていちから振り返ってみました。ラジオで! 移住の話、といっても、移住をするまでには、いくつか価値観の変化がありました。 出産して子育てをすることを通して、仕事の存在感が変わり。 役割としてではなく、人ととして自分らしくいることを大切にするコミュニティと出会い、自分でいていいんだと知って。 まさしさんの両親と期間限定同居をさせてもらうことにより、状況に応じて住まい方を変えることって、ありなんだと気づいて。 その上での、どこが自分たちの希望に合うのか?という吟味の末の、移住だったなぁと思います。 今回は、自分を縛っていた価値観を、捨てていく話なのかな。...
-
移住8年目に突入。変わったこと、実現したことは?
この5月で、私たちが東京から大分県竹田市に移住してきて丸7年。8年目に突入します。 どんなことが変わったのか? 私たちに、移住がもたらしてくれたものはなんなのか? 住む場所が変わって、仕事が変わって、出会う人が変わっているので、もたらしてくれたものはもう全部なんですけど。 それでも、都会から田舎にやってきたからこそだなぁと思う部分を取り上げてみました。 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し 田舎暮らしとたくさんの出会いを楽しんでいます。...
-
初!まさし企画 モヤモヤは消さなくていい。抱えて生きることが人間力。
なんと、今回はまさし発信のネタです。 先日アップした、森祐介さんの半生を聞いたラジオの感想を、まさしがふっと話したのです。 「あれ聞いててさ、モヤモヤって大事なんだと思った。 消さなくていい。抱えて生きることが、むしろ人間力なんだな~って」 普段そんな概念的なことは発しないまさしからの発言だったので、これは!と思って深ぼって聞いて、話してみました。 みなさんにとって、共に生きている、モヤモヤはなんですか? 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し...
-
まさし44歳、初めての一人旅で感じたこと
今回は、完全なるフリートークでの収録でした。 「こないだの、旅について話す?」とだけ決めて、いきなりスタート。 ゆる~~~いけれど、案外おもしろい。 いつも以上に、夫婦の普通~の会話になっている気が。 まさしが1人で過ごした時間。 私が、まさしなしで子どもたちと過ごした時間。 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し 田舎暮らしとたくさんの出会いを楽しんでいます。 今の思考をはき出し、聞くひとと話すような時間になりますように。...
-
どう生きるか?なにを大切にする? 迷いの中でつかみ取るもので人生ができる
やばい~のニヤニヤが止まらない、ゆうたんこと、森祐介さんインタビュー回の第二話。 21歳くらいまで続く、自意識過剰期間を<おばあちゃんとトイレ問題>との出会いによって乗り越えていく話を聞いた前回(詳細は本編をぜひ)。 今回は、ゆうたんはどう生きるか?をテーマに話を聞いてみました。 東北の震災へのボランティア活動を通して、生涯を通じて向き合っていきたい大切な事柄と出会ったというゆうたん。 その後、宮崎県の諸塚村へ住み、おいちゃんやおばちゃんたちと愛おしい関係性を築きつつ、村の課題解決に向けて取り組み。 同時に、パートナーである松岡可奈ちゃんと、竹田市でkana's kitchen...
-
イケメンなのに、拗らせの極み。彼が世界と向き合うきっかけはトイレでした
「なんでぇぇぇ!?」と何度言ったことか。 暮らす実験室ラジオではこれまでの人生を何人もの方にインタビューしてきましたが、今回ほど「ええええ~」ってなったことはありませんでした。 今回のゲストは、森 佑介さん。kana's kitchenを松岡可奈ちゃんと共同経営し、コンセプト設計から運営まで黒子のように活躍されています。 イケメンだし、写真もうまいし、文章も上手だし、ソーシャルグッドの塊のような活動してるし、まぁキラキラ系の人なんだと思っていたら。全くちがっていた。...
-
動かなくなってほっとした? 体調不良がくれたギフトたち
手が動かなくなった顛末の3回目。 感じたこと、学びを語りました。 ①手が動かなくなり、いろんなことができなくなって、ほっとする部分があった。できなくなったものは「可能性」を実現するためのものだった。 ②今、どれだけ満たされてるか 今を楽しむために必要なものは全て持っている ③今、死んだらどうしよう 死にたくない、というより、子どもたちのこと。そう思えるしあわせ。 ④体のためにやろうと思ったことは、全部やりたかったことだった そんなことを話してみましたー!ぜひ 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。...
-
私の健康法を発見した。手が動くまでに、やってよかったことたち
前回、手が痺れて動かなくなった顛末を話しましたが、 今回は「何をしたのか」を話しました。 手が動かなくなり、まず落ち込んだ。 でも、1番ひどかったタイミング‥私の体に問題があるという認識が、最大化したタイミングで、ちくしょーみたいな気分になった。 これ、悪なの??ない方がいいの???となったのです。 もし、急性の腫瘍なんだったら、不安で私も手術を選択するかもしれない。 でも、、、それは、信じられない。ありえない気がする。 そこまで悪いもんな気がしない。 私の一部であり、私が生み出したもので、今くらいの段階ならば、なんとかできるもの という直感があった。 そこでやったのが…
more -
しほの手が痺れ、動かなくなった顛末
手が痺れ、動かなくなった顛末をラジオで話してみました~! 今週はめっちゃ病院に行ったって話を。 久々にまさしとしほの2人トークです。 サクッと15分くらいで語っていますのでぜひきいてみてください。 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し 田舎暮らしとたくさんの出会いを楽しんでいます。 今の思考をはき出し、聞くひとと話すような時間になりますように。 https://www.instagram.com/kurasu_iki/
-
普通ってなに?確かなことのない世界で何をがんばればいいのか、考えてみた
好評だった一心くんへのインタビュー回の第二話。 旅する暮らしをはじめたことで「自分って空っぽだったんだ」と感じてしまった一心くん。 属しているコミュニティで評価されることを自然と選択し、努力してきた。 でも、その評価基準もそれを支える価値観も、どれだけうつろい不確かなものだったのかを知ってしまったのでした。 たくさんの方がつい共感してしまう話になっているはず。 お楽しみに。 暮らす実験室のしほとまさしが おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。 2017年に東京から大分県竹田市に移住してきた私たち家族。 今では2つのシェアハウスを運営し 田舎暮らしとたくさんの出会いを楽しんでいます。...
-
挫折はマイナスじゃない?!オンラインフリースクールで働く彼のこれまで
実は、去年のクリスマスに収録してたこのラジオ バタバタと体調不良でやっとアップです~! ゲストは、暮らす実験室IKIの住人である一心くん。 オンラインフリースクールで働き、日々中学生と向き合う彼。 今回は彼がこの仕事に就くまで、子どもの頃からのあれこれをじっくり聞きました。 スーパー優等生だった彼が出会った挫折。 でもそこで出会ったこれまで目指していた姿と違う、かっこよさ。 夢が変わり、新しい目標へと向かう過去を、ゆる~く聞きました。 ー 暮らす実験室のしほとまさしが https://www.instagram.com/kurasu_iki/ おしゃべりする「暮らす実験室ラジオ」。...
-
15分で今年の振り返りをしてみた!タイムレースみたいに慌てたけど案外
2023年はどんな年でしたか?ラジオで15分で振り返ってみましたよ! 15分後にランチに出発するというタイムリミットのある収録(1本目の収録が長引きました💦)。 サクサク話さなきゃと思うと逆に慌てたけれど、面白いトークになったのではないでしょうか!?
We're indexing this podcast's transcripts for the first time — this can take a minute or two. We'll show results as soon as they're ready.
No matches for "" in this podcast's transcripts.
No topics indexed yet for this podcast.
Loading reviews...
ABOUT THIS SHOW
大分県竹田市という片田舎で、暮らす実験室というシェアハウスを営む私たちが、自分たちにしっくりくる暮らし方、生き方を探求するため、あれこれおしゃべりするラジオです。
HOSTED BY
暮らす実験室
CATEGORIES
Loading similar podcasts...