PODCAST · leisure
東名抗速道路
by KYOSUKE/TAISUKE
ここは、東京-名古屋間を結ぶ抗速道路。効率性やスピードが過剰に求められがちな世の中に違和感を覚えた若者2人が、徒然なるままに喋ります。サービスエリアのように、ちょっと立ち止まってみるきっかけの場となれたら。●Instagramhttps://www.instagram.com/tomei_kosoku_doro
Episodes
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第179車線「髪型と美容」
正解がないからこそ、ちょっと遊んでみたり自分なりのルーティンを作ってみたり探究しがいのある領域なのかもしれない。
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第178車線「スポーツの秋」
立山登山。名古屋のアジア競技大会、中日は工藤監督就任。9月の雨もようやく晴れて、スポーツの秋晴れが到来してます。
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第177車線「結婚式、涙、豪雨」
前にゲストで登場したそーくんの涙溢れる結婚式と、愛知を襲った線状降水帯の近況報告。 すっかり立派になったなあとしみじみする素敵な1日と、 うっかりもできない命の危険を感じる散々な1日と。
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第176車線「お昼はお弁当で」
職場のランチ問題は色々とあるが、そもそも並んで1500円もするようなランチを食べるくらいなら、家で自分の好きなものを仕込んでお弁当を持って行ったほうが色々とヘルシーなのかもしれない、そんなお弁当のススメ。
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第175車線「好き」
いい”大人”になってしまって、「好き」をまっとうに語る機会は減っているけれど、「好き」は忘れているだけでそこら中にあるはずだ。好きで忙しくしたい。
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第174車線「アルプス登山した」
休みをとって北アルプス登山へ。下山して体調不良気味の二人が、山の苦しさとその先にある素晴らしさを語る回。
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第173車線「もてなす」
誰かにご飯を作ってもてなすという、原始的なようでいて意外と難しい、そしてやってみるととても気分がいい(らしい)行為についての経験談。そういえばご馳走という言葉も「客をもてなすために食材を求めて走り回る」が語源のようで、真のごちそうを味わうにはおもてなしが不可欠ということだ。
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第172車線「日常という薬」
時々、思いもかけないことが起こる。日常がぶっ壊れる。悲しみに暮れ、絶望の淵に立たされる。そんな非常事態であっても、寝て起きて、仕事して、飯を食って、人と会う。日常は常にあり、それが常備薬としてちょっとずつ効いていく。そうして人生の波を乗りこなしていくことこそが生きるを全うするということだ。
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第171車線「W杯をみよう」
野球派であっても、今だけは、W杯をみよう。乗っかるときはとことん乗っかるのがおもしろい。知れば知るほど、サッカーは奥深くておもしろい。
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第170車線「一人暮らし」
引っ越ししたての一人暮らしについて、フレッシュなインタビューを敢行。そして生活は続く。
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第169車線「環世界」
今自分がどの環世界(=主観的な世界)にいるのか、そしてよそにはどんな環世界が待っているのか。歩いて、話して、飛び込んでみることで、ばらばらの環世界自体がどんどんつながって拡がっていき、翻って自分のいる世界が客観的に見えてきたりするのだろう。
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第168車線「銀河の一票と身近な政治」
身近な政治、とかよく言う台詞だけど、そんな形容詞が必要なくらいには政治は日常から遠い存在にある。政治を手のひらに取り戻す術として、今期の春ドラマ「銀河の一票」はもしかしたら良いきっかけになるかもしれない。
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第167車線「噛みつきたい」
テーマが見当たらず、Geminiにこのポットキャストを辛口にダメ出ししてもらったら、結果的にテーマが見当たらない理由が見えてきた。
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第166車線「生成AIよもやま話」
目覚ましい進化を遂げる生成AIとの日常や、今後の未来の心配をするいかにも人間らしい雑談回。
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第165車線「大志を抱け」
マンネリの話がもはやマンネリ化しているが、マンネリ対策の答えが出たようなので一安心。
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第164車線「野球の面白さ」
球春到来。野球が盛り上がるこの季節に、なぜこんなにも野球が人を魅了するのかを冷静に考えてみた。間合いや攻守交代、失敗への寛容さなど独特のルールが、他のスポーツにはない独特な面白さにつながっているのだろう。
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第163車線「北海道」
旅の目的のひとつはその土地に根差した食だとすれば、北海道に勝る都市はなかろう。本州にいる人間たちを魅惑し誘い続ける北海道プチ特集。今後別都市についても話したいところ。
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第162車線「繊細さとタフネス」
令和のキャンセル界隈においてタフネスさは忌み嫌われるけれど、慎重になって周りを気にしすぎて凹んでいるくらいなら、いっそ大胆に周りが気にならないところまで突っ走るのもあるだろう。どうしたら繊細な配慮を忘れずタフになれるのか。
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第161車線「今こそ冬季五輪」
絶賛開催中の冬季オリンピックをどう楽しんだら良いか。たとえスポーツに馴染みがなくても、選手ひとりひとりのストーリーを知れば誰もが応援や感動の対象となる。
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第160車線「大人の骨折と胃腸風邪」
30過ぎて、骨折したり胃腸風邪にかかったりするどうしようもなさと、それをどう受け止めていくかということを話す、病院の待合室的な回。怪我や病気も抗速のサインかもしれない。
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第159車線「カメラを向けられる時」
カメラを向けられた時、人はどうしたってよく振る舞おうとして、緊張してしまう。その緊張感と、そしてカメラを向ける側のメディアの過酷さを少しだけ覗き見る。
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第158車線「マンネリズムを超えるには」
慣れてきて、”こなし”始めたとき、マンネリはやってくる。慣れて、上手くできるようになってきたとき、それでも新鮮さと探究心にハングリーでいられたら、マンネリごと食べ尽くすことができよう。
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第157車線「がんばらないをがんばる」
気合いの入りがちな2026年早々に、ちょっと力を抜いた引き算の抱負のススメ。今年もゆるっと抗いたい。
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第156車線「年末年始ってなにする?」
2025年が驚愕の早さで終わろうとしている中、そろそろ新年に向けた心構えを作るために一旦、何はともあれ年末年始について考えてみました。 今年もこの番組の変なドライブに付き合って聴いて下さった皆様、ありがとうございましたです!
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第155車線「コンテンツの途中離脱について」
ドラマ、動画、漫画とあらゆるコンテンツが流れ続ける時代において、「途中でやーめた」は至極当然の権利であり判断だ。そうだからこそ、「次が気になって眠れない」というあなたにとっての至高のコンテンツとの出会いは貴重で尊いものになる。
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第154車線「いいプレゼントを贈るには」
クリスマスに年末年始といえば、ギフトシーズン真っ盛り。プレゼントを買うその前に、そもそもいいプレゼントとは何だっけか、少し遠回りして考えてみた。もっと日常にプレゼント交換したい。
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第153車線「メモについて」
メモの良さは色々あれど、何より一番の魅力はその気軽さだ。メモという柔らかいカタカナの響きや、メモるみたいな使われ方からも、その身近さやキャッチーさが垣間見える。メモメモ。
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第152車線「考えると悩む」
悩むのはやめて、考えて早く答えを出せ、というのが今の風潮ではあるが、人間である以上悩むことだってある。その付き合い方を悩み、考えた思考のドライブ回。
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第151車線「30祭」(ちゅらさんコラボ回)
久しぶりにちゅらさんとのコラボ回。30歳という節目、これまでを振り返ってこれからを考えるのにちょうどいいタイミングということで、あーだこーだと話しております。30歳は、30祭にして祝えばよい。同様にして、31祭も、その次も、とめでたい人生でありたいですな。
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第150車線「孤独と雑談」
孤独それ自体は問題ではなく、その隣接にある寂しいという感情が厄介なのだろう。カフェでもポットキャストでもサービスエリアでも、どんな媒体でもいいけど誰かと何でもない話ができることは尊い。
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第149車線「健康・データ・不死」
首を痛めての気づき。ガーミンのスマートウォッチで身体状況をデータ化しての気づき。これらを通じて、現代の宗教とも言える「健康」の目指す先に一体何が待ち受けているのか考察してみる。毒も喰らい、栄養も喰らわねば。
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第148車線「旅でドーパミンを出すには」
中国旅に行って、一番印象に残っているのはお目当ての絶景ではなく、AIの自動運転の凄まじさだった。「最近旅行が楽しめなくなってきたな」と感じ始めた人に贈る、旅でドーパミンを出す方策案。
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第147車線「マッチングアプリ考」(ゲスト:そーくん)
久々のゲスト回は高校時代の愉快な友人、そーくんが登場。番組のテイストを辛うじて守りつつ、ギリギリのテーマとキレキレなお笑いを高度にマッチさせる見事なマッチングスキルを披露いただきました。
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第146車線「ポットキャストとプライバシー」
自分の名前や住んでるエリア、友人や家族のこと。どこまでを隠して、どこまでを晒け出すのか。晒け出すことで面白さにつながることもあれば、炎上することもある。これからどんどん境界が分からなくなりそうだけど、誰かがどこかで得しているような予感がする。
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第145車線「理想の上司像」
大好評も不評もないのでサラリーマンシリーズ第三弾。いちばんの勉強は、日々職場にいる上司の振る舞いを、自分の感じたこととセットでサンプルとしてたくさん持っておくことかもしれんね。
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第144車線「給料ってなんだ」
サラリーマンというくらいだから、給料は仕事のうえで大事な要素のはずなのに、なんか誰とも話しづらい雰囲気がある。だからこそ、話し始めたら止まらないテーマなのかもしれない。
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第143車線「楽しく根回し」
サラリーマンとしての処世術。そのヒントは、あの悪名高い”根回し”にありそうだ。
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第142車線「お金のかからんポットキャスト」
今更ながら、ポットキャストをどう収録しているのかを簡単に。費用0円、スキルも不要、LINE電話をボイスメモで録って編集してBGMつけてあげるだけ。ラクにしないと続かないね。
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第141車線「国宝みた」
ネタバレ注意な映画「国宝」の感想回。芸がここにある。
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第140車線「大阪万博からこんにちは」
万博って実際どうなん?の感想回です。意外と行ったほうがいいかもしれないぞ。
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第139車線「さよならAnchor」
Anchorという便利なポットキャスト配信サービスにどっぷり浸かっていたら、急に使えなくなり困っている当時ありのままの配信です。プラットフォームにいかに依存しているかを痛感。
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第138車線「モーニング、あるいは朝食」
プラットフォームに翻弄され続け、2ヶ月近く更新が遅れました。抗速なのでご勘弁ください。 まだ今ほど暑くなかった5月に、朝ごはんについて話していた頃の記録。
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第137車線「歩く」
朝起きて、陽の光を浴びながら散歩する。原始からずっと、当然だったはずの日課。
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第136車線「アイスショーで4回転をみた」
メダリストにハマった勢いそのままに、大阪まで弾丸でアイスショーを見に行った、その勢いで収録。ある意味、めちゃくちゃひたむきだなあ。
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第135車線「誘う/誘われる」
出会いの春と言うけれど、新天地に行かなくたって、誘うだけで出会い直しの春もある。
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第134車線「30代間近の中間層、どう働くか」
上にも下にも、敵か味方か分からぬような人達がたくさん。そんな中間層を、どうしたら楽しくドライブできるだろうか。
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第133車線「服を買うこと」
身近だけど得体の知れない服。手軽に買えてセルフイメージに分かりやすく訴えかけるけれど、その持続性はいかに。遠く昔の第22車線でもファッションは変身だと話していたけれど、自分自身を変化させることとは区別しないとだ。
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第132車線「お菓子に抗いたい」
日本の美味しすぎるお菓子たちとの抗い方を考えました。
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第131車線「メダリスト読んだ」
前半は納車のお話してますが、久しぶりのアクセル全開な推し漫画回。普段あまり馴染みがないテーマこそ、漫画。
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第130車線「車を買うことと承認欲求」
東京にいると、車なんて買えないよ、要らないよって終わるけど、でも実はみんなこっこりロマンを抱いていたりする。そのロマンをもうすぐ手にする人のお話。
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