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PODCAST · society

嬉野談話室

by Kenta Kitagawa

佐賀・嬉野温泉で夜な夜な繰り広げられる秘密の談話室。旅館大村屋の北川健太が市内外で活躍する様々なゲストと共に対話形式で「それぞれの物語(ナラティブ)」を語り合う番組です。旅館大村屋: www.oomuraya.co.jpレッツ!ビートルズ: www.lets-beatles.com【北川健太プロフィール】2008年に25歳で15代目に就任。嬉野のまちづくりに積極的に関わり「宿泊者vs旅館 スリッパ温泉卓球大会」をはじめ「もみフェス」「嬉野ディスクジョッキー実業団」「嬉野茶時」などの企画を多数手掛けている。2017年夏より「湯上りを音楽と本で楽しむ宿」として旅館の一部を大きくリニューアル。又ビートルズマニアの顔を持ち2019年4月からエフエム佐賀にてラジオ番組「レッツ!ビートルズ on Radio」のパーソナリティを務める。---------------------------------------------------------------「嬉野談話室テーマソング」歌: 荒木 眞衣子作詞作曲、ギター: 北川 健太 (旅館大村屋)パーカッション、ベース、ギター、録音: 山下 勇希 (インプット)

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Episodes

  1. 跡を継ぐということ|五町田酒造・瀬頭 結美さん〜前編〜

    【#47 ローカルビジネス談話室】佐賀県が誇る銘酒「東一」の後継ぎである瀬頭結美さんをお迎えしました。長く続くファミリー企業に生まれ、跡継ぎとなるまでの娘、息子の思い、そして、親の思い。そこには茨の道だと分かっていても家業をそして地元を残していきたい人と人の熱い思いがありました。 【ゲストプロフィール】 瀬頭結美|五町田酒造株式会社...

  2. 【後編】アンコンシャスバイアスについて考える

    【#46 ローカルビジネス談話室】ホストの音成単独回 テーマ:アンコンシャスバイアスについて考える特別編後編。 #45に引き続き、アンコンシャスバイアスというテーマについて、W音成と瀬頭さんの3名で勝手に深堀刷る回。ローカルならではのアンコンシャスな話を赤裸々に語る回。 <ゲスト> 音成亜美(おとなり あみ) 旅館あけぼの 代表取締役社長…

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  3. アンコンシャスバイアスについて考える(前編)

    【#45 ローカルビジネス談話室】ホストの音成単独回 テーマ:アンコンシャスバイアスについて考える特別編前編。 佐賀県では、社会に根強く残る、女性をはじめとする様々な人の居心地の悪さにつながっているかもしれない「○○するもんだ」について一人ひとりの気づきにつなげる取組として、「もんだプロジェクト」に取り組まれています。その今回アンコンシャスバイアスというテーマについて、W音成と瀬頭さんの3名で勝手に考える特別編です。 <ゲスト> 音成亜美(おとなり あみ) 旅館あけぼの 代表取締役社長...

  4. 佐賀の子どもたちの学力が低い問題

    【#44 ローカルビジネス談話室】小学6年生と中学3年生を対象とした全国学力テストについて、佐賀県は全ての科目で3年連続、全国平均を下回ったとのニュースを受けて、教育について語り合いました。偏差値社会ではない、AI時代と言いつつ最終的に物事を判断するのは人間だ。子どもを持つ親として経営者として教育について語り合いました。 【ホストプロフィール】 音成 信介|音成印刷...

  5. 2026年上半期の経営状況どうだった?物価高やホルムズ海峡問題下の中小企業経営のリアル

    【#43 ローカルビジネス談話室】久々の音成、北川の二人語り回です。激動の2026年の前半戦を戦い抜き、お互いの経営状況をシェア。物価高やホルムズ海峡問題や熊本地震の影響。宿においてはネットエージェントの手数料が重荷になっているなど厳しい現実を吐露。しかし我々、中小企業の経営者は常に前向きに未来を見据えます。 【ホストプロフィール】 音成 信介|音成印刷...

  6. 有田の"へいげもの"深江亮平を深掘る

    【#42 ローカルビジネス談話室】佐賀県では、世界に誇る本物の陶磁器文化を核に、文化への関心が高い旅行者を惹きつけ、地域との交流を促進することで、新たな文化が生まれる世界レベルの文化観光エリアを目指す「世界の文化創造拠点 ARITAプロジェクト」が始まっています。大村屋の北川健太もこのプロジェクトに地域コーディネーターとして参加。今回は先進地視察として富山県のBed and Craftに向かいました。北川と共に地域コーディネーターとして活動する深江亮平さんと共に富山県井波の地でARITAプロジェクトについて語り合います。 <ゲスト>深江亮平 一般社団法人へうげる 代表理事...

  7. 産業と観光で地域文化を残せるのか?

    【#42 ローカルビジネス談話室】佐賀県では、世界に誇る本物の陶磁器文化を核に、文化への関心が高い旅行者を惹きつけ、地域との交流を促進することで、新たな文化が生まれる世界レベルの文化観光エリアを目指す「世界の文化創造拠点 ARITAプロジェクト」が始まっています。大村屋の北川健太もこのプロジェクトに地域コーディネーターとして参加。今回は先進地視察として富山県のBed and Craftに向かいました。北川と共に地域コーディネーターとして活動する深江亮平さんと富山県井波の地でARITAプロジェクトについて語り合います。 <ゲスト>深江亮平 一般社団法人へうげる 代表理事...

  8. 音成亜美と考える佐賀の観光

    【#41 ローカルビジネス談話室】佐賀市にあり創業135年以上の歴史を持つ「旅館あけぼの」の音成亜美さんの第3話!いわゆる観光地ではない町中の旅館で売れ育ち、約24年にわたる海外などでのマーケティング経験を活かした宿作りを始めている。3話目は「これからの佐賀の観光」をテーマに語り合います。 <ゲスト>音成亜美(おとなり あみ) 旅館あけぼの 代表取締役社長...

  9. マーケティングから旅館経営へ

    【#40 ローカルビジネス談話室】2026年最初のゲストは佐賀市にあり創業135年以上の歴史を持つ「旅館あけぼの」の音成亜美さんです!いわゆる観光地ではない町中の旅館で売れ育ち、約24年にわたる海外などでのマーケティング経験を活かした宿作りを始めている。今回は3回にわたり音成亜美を大解剖!2話目は「マーケティングから旅館経営へ」と題し音成さんがこれまでおこなってきた旅館経営について紐解きます。 <ゲスト>音成亜美(おとなり あみ) 旅館あけぼの 代表取締役社長...

  10. 「旅館あけぼの」5代目 音成亜美を大解剖vol.1〜誕生から承継まで〜

    【#39 ローカルビジネス談話室】2026年最初のゲストは佐賀市にあり創業135年以上の歴史を持つ「旅館あけぼの」の音成亜美さんです!和多屋別荘の小原さん以来の旅館経営者。いわゆる観光地ではない町中の旅館で生まれ育ち、約24年にわたる海外などでのマーケティング経験を活かした宿作りを始めている。今回は3回にわたり音成亜美を大解剖!まず1話目は「音成亜美の半生~誕生から事業継承~」と題しその非凡な人生を紐解いていく。 <ゲスト>音成亜美(おとなり あみ) 旅館あけぼの 代表取締役社長...

  11. SAGA CREATIVE SCHOOLとは?

    【#38 ローカルビジネス談話室】2025年に始まった「SAGA CREATIVE SCHOOL」。外部のデザイナーやクリエイターに頭を下げてお願いすることも良いが、すでに佐賀県内にはデザイナーやクリエイターと事業所が手を取り合いビジネスを活性している事例も多い。デザインを軸にした学びの場である『SAGA CREATIVE SCHOOL』を作った思いを音成さんと語り合いました。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  12. 経営者のワークライフバランスとは

    【#37 ローカルビジネス談話室】労務管理が厳格化されている昨今。そんな中、高市首相の「私自身がワーク・ライフバランスという言葉を捨てます。働いて働いて働いて働いて働きます」という発言が門議を醸している。トップや経営者は実際に労務の枠組み外で働ける。働くとは?プライベートとは?そんなことを2025年の年末に語り合いました。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  13. 2025年振り返り回!音成印刷と大村屋の営業報告

    【#36 ローカルビジネス談話室】今回は音成印刷と大村屋の経営がこの1年どうだったかを語り合います。物価高や人件費上昇の中、佐賀にある中小企業のリアルを届けいたします。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。 表明的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げます。地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントが見つかるかもしれません。 【ホストプロフィール】 音成...

  14. ユニクロから佐賀県庁へ!DJやバイクも乗りこなす松井慶一さん語り合う行政と民間

    【#35 ローカルビジネス談話室】ユニクロから佐賀県庁へ転職した松井慶一さんの後編!6人に1人が民間出身と言われる佐賀県庁にやってくるまでの人生。そして、行政と民間の関係性と役割を語り合います。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。表明的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げます。地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントが見つかるかもしれません。 【ゲスト】...

  15. 佐賀県庁・松井さんと考えるローカルにおける外国人雇用の現在地と未来

    【#34 ローカルビジネス談話室】今回は佐賀県庁の松井慶一さん持ち込み企画!佐賀県でも外国籍の方が1万人を超えている中、中小企業はどう向き合っているのだろう。すでに外国籍のスタッフがいる大村屋の北川と、外国籍のスタッフがいない音成さん、そして行政目線で外国人雇用を環境を耕している松井さんがそれぞれの視点で語り合います。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  16. 【川副さんとアフタートーク】異業種で学び会おうぜ!

    【#33 ローカルビジネス談話室】2回にわたってきていただいたゲストの虎仙窯・三代目 川副隆彦さんとざっくばらんなアフタートーク!中小企業の異業種で語り合い学び合う。そんな繋がりを自然と作れたら地域って元気になると思います。 <ゲスト> 虎仙窯 川副隆彦...

  17. M&Aをしてまでも地元を守りたい!虎仙窯の川副隆彦さんと考える地域と窯業の未来〜後編〜

    【#32 ローカルビジネス談話室】今回のゲストは鍋島焼の虎仙窯・三代目 川副隆彦さん!後編は川副さんが近年取り組んできたことを中心に語っていただきました。家業からビジョン経営企業へ。さらには大川内山の歴史や風景を守るためにM&Aのために個人で借金する志とビジョンには脱帽です。 <ゲスト> 虎仙窯 川副隆彦...

  18. 鍋島焼って何なん?虎仙窯の川副隆彦さんと考える地域と窯業の未来〜前編〜

    【#31 ローカルビジネス談話室】今回のゲストは鍋島焼の虎仙窯・三代目 川副隆彦さん!前編は「鍋島焼とは何か?」を中心に、江戸時代に31名の名工から始まった歴史と、その時代の変遷をたっぷり語っていただきました。有田とも波佐見とも違う特異な変遷を辿ってきた鍋島焼の物語をお楽しみください。 <ゲスト> 虎仙窯 川副隆彦...

  19. 社名変更の話と雑談

    【ローカルビジネス談話室 #30 】clayの佐々木さんをゲストに迎えての3話目は雑談回。最近ハマっているものから話は音成印刷の社名変更の話へ。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。 表明的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げます。地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントが見つかるかもしれません。 【ゲスト】 佐々木元康|一般社団法人clay 代表...

  20. 40歳で地方の観光協会の会長になった話

    【#29 ローカルビジネス談話室】地域には様々な業界団体が存在する。その多くは昭和の高度経済成長の時代に生まれた。地域の魅力を発信したり、時には行政への要望陳情などその役割は様々。しかし、高齢化や人口減少の課題の中でその業界団体の在り方や役割も変わってきている。この度、当番組パーソナリティー北川健太が史上最年少で嬉野温泉観光協会の会長を拝命。今回はその話題を軸に談話を展開します。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  21. NPO「灯す屋」から一般社団法人「clay」の佐々木になった理由

    【#28 ローカルビジネス談話室】地域創生や地域活性化が叫ばれるようになって、すでに長い年月が経つ。その間、全国各地で「ローカルプレイヤー」と呼ばれる人々が登場し、活躍している。しかしその一方で、背負う課題の大きさや、一人の人間のキャパシティを超えてしまった事例も多く見受けられる。 誰かを“地域を盛り上げるヒーロー”として属人的な解決策に頼るのではなく、小さな芽が育つ「畑=地域」を耕すような、持続可能な環境や仕組みを整えることはできないだろうか。 今回ゲストの佐々木さんが示すビジョンは、行政でも民間でもない立場から地域と向き合い、悩み抜いた末にたどり着いた一つの解なのかも知れない。...

  22. 物価高・金利アップに直面している中小企業の経営者のボヤき

    【#27 ローカルビジネス談話室】 今、日本中の誰しもが実感している物価上昇。中小企業の経営者はどのような状況なのだろうか。金利も上がり、20年以上続いたデフレと低金利時代から大きな変化を乗り切ることができるのか!?ローカルビジネス談話室のホストの一人である音成印刷の代表、音成信介さんと共に昨年音成印刷が挑戦した事業のことを中心にホスト二人で語り合いました。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  23. 印刷会社が印刷しない事業に挑戦したことについて&諸々

    【#26 ローカルビジネス談話室】ペーパーレス、DXなどが推し進められる中、印刷業はどのような変化、ビジョンを持ってビジネスを展開しているのだろう。今回のローカルビジネス談話室ではローカルビジネス談話室のホストの一人である音成印刷の代表、音成信介さんと共に昨年音成印刷が挑戦した事業のことを中心にホスト二人で語り合いました。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  24. #56 温泉観光地における関係人口の未来(Guest:田中輝美、北山元、日野昌暢)

    こちらは2024年12月15日に開催されたトークイベントの収録音源です。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 人口減少時代を突き進む2024年、温泉観光地の未来を語る4名が嬉野温泉に集結!ローカルジャーナリスト、温泉旅館組合の事務局長、PRのプロ、そして老舗旅館の若旦那が、それぞれの視点から「関係人口」の可能性を探ります。 『Podcast嬉野談話室リアルトークセッション〜温泉観光地における関係人口の未来〜』 【日時】2024年12月15日(日) 15:00 – 16:30 【会場】旅館大村屋 湯上がり文庫 【出演】…

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  25. 【#25 ローカルビジネス談話室】 家具メーカー「レグナテック」樺島賢吾さん〜後編〜

    佐賀が誇る産業の一つ、諸富家具。数あるメーカーの中でもレグナテックは早くから時代に合わせ、さらに一歩先の未来を見据えながら変化してきた会社です。近年では平田椅子製作所と協業で立ち上げたブランド「ARIAKE(有明)」は、世界的なデザイン賞「エル・デコ インターナショナル デザイン アワード2023」のベッド・寝具部門でグランプリに輝くなど、活躍の場をグローバルに展開。今回のローカルビジネス談話室では来年、レグナテックの3代目として代表に就任予定の樺島賢吾さんと共にローカル発でグローバルを目指す家具メーカーの内情と今後の展望を語り合いました。 「ローカルビジネス談話室とは」...

  26. 【#24 ローカルビジネス談話室】 家具メーカー「レグナテック」樺島賢吾さん〜前編〜

    佐賀が誇る産業の一つ、諸富家具。数あるメーカーの中でもレグナテックは早くから時代に合わせ、さらに一歩先の未来を見据えながら変化してきた会社です。近年では平田椅子製作所と協業で立ち上げたブランド「ARIAKE(有明)」は、世界的なデザイン賞「エル・デコ インターナショナル デザイン アワード2023」のベッド・寝具部門でグランプリに輝くなど、活躍の場をグローバルに展開。今回のローカルビジネス談話室では来年、レグナテックの3代目として代表に就任予定の樺島賢吾さんと共にローカル発でグローバルを目指す家具メーカーの内情と今後の展望を語り合いました。 「ローカルビジネス談話室とは」...

  27. #23 生き残るために嬉野にやってきた落合渉悟さん〜後編〜

    「ローカルビジネス談話室」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。表明的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げます。地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントが見つかるかもしれません。 【ゲストプロフィール】 落合渉悟 / 株式会社 Ecdysis CEO、大阪大学特任研究員 Ethereum高速化技術Plasmaおよび自治DAO Algaの研究後、株式会社EcdysisにてERC-7546...

  28. #22 生き残るために嬉野にやってきた落合渉悟さん〜前編〜

    「ローカルビジネス談話室」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。表明的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げます。地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントが見つかるかもしれません。 【ゲスト】 落合渉悟 / 株式会社 Ecdysis CEO、大阪大学特任研究員 Ethereum高速化技術Plasmaおよび自治DAO Algaの研究後、株式会社EcdysisにてERC-7546...

  29. 【#21 ローカルビジネス談話室】 沼津に生まれた本屋「リバーブックス」 後編

    脱サラし、沼津に本屋「リバーブックス」をオープンした江本さん。本はネットで買うもの。それが常識になった今、全国の書店は姿を消し続けている。そんな中、リバーブックスは順調にお客が増えているという。クラフトビールやほうじ茶が飲めたり、地域と繋がり情報発信もする本屋。今の時代に本屋を残す意味、意義を江本さんと語り合った今回の談話室。後編は沼津のアニメ聖地巡礼のお話を中心に語り合いました。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  30. 【#20 ローカルビジネス談話室】 沼津に生まれた本屋「リバーブックス」 前編

    脱サラし、沼津に本屋「リバーブックス」をオープンした江本さん。本はネットで買うもの。それが常識になった今、全国の書店は姿を消し続けている。そんな中、リバーブックスは順調にお客が増えているという。クラフトビールやほうじ茶が飲めたり、地域と繋がり情報発信もする本屋。今の時代に本屋を残す意味、意義を江本さんと語り合った今回の談話室。まずは前編をお楽しみください。 「ローカルビジネス談話室とは」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。...

  31. 【#19 ローカルビジネス談話室】 学生と社会をつなげる「ノギ」の秘密 後編

    【#19 ローカルビジネス談話室】 学生と社会をつなげる「ノギ」の秘密 後編 最近、至る所で話題に上がる「ノギ」は佐賀大学から徒歩2分、元学生寮を活用した住居&コワーキングスペースです。学生と社会をつなぐ場所と時間はジワジワと化学反応が広がっています。後編はノギを通して佐賀の学生は地元をどう捉えているのか。そして、今後のノギの展望や展開を中心にお聞きしました。20代でノギの代表である江頭宗次郎さん、児玉浩史さんと共にお送りする談話室をどうぞお楽しみください。 「ローカルビジネス談話室とは」...

  32. 【#18 ローカルビジネス談話室】 学生と社会をつなげる「ノギ」の秘密 前編

    【#18 ローカルビジネス談話室】 大学生と社会をつなげる「ノギ」の秘密 前編 最近、至る所で話題に上がる「ノギ」は佐賀大学から徒歩2分、元学生寮を活用した住居&コワーキングスペースです。 学生と社会をつなぐ場所と時間はジワジワと佐賀県内で化学反応が広がっています。前半はノギがどうのようして生まれたのか? その場所で何が生まれ始めているのか。20代でノギの代表である江頭宗次郎さん、児玉浩史さんと共にお送りする談話室。嬉しいことにすでに次世代が動き始めている、そんな躍動感を感じて頂ければ幸いです。 「ローカルビジネス談話室とは」...

  33. #55 岸田繁さんと語る“地方のこと、日々の暮らしのこと”(後編)

    佐賀・嬉野温泉で夜な夜な繰り広げられる秘密の談話室。旅館大村屋の北川健太が市内外で活躍する様々なゲストと共に対話形式で「それぞれの物語(ナラティブ)」を語り合う番組です。今回のゲストはロックバンド「くるり」の岸田繁さん。嬉野温泉には1月19日に「岸田と田中の慰安旅行」で来て頂いたばかりの岸田さんと大村屋の北川が「地方のこと」「日々の暮らしで感じていること」と語る今回の談話室。ぜひごゆるりとお聴きください。 【ゲスト:岸田繁】...

  34. #54 岸田繁さんと語る“地方のこと、日々の暮らしのこと”(前編)

    佐賀・嬉野温泉で夜な夜な繰り広げられる秘密の談話室。旅館大村屋の北川健太が市内外で活躍する様々なゲストと共に対話形式で「それぞれの物語(ナラティブ)」を語り合う番組です。今回のゲストはロックバンド「くるり」の岸田繁さん。嬉野温泉には1月19日に「岸田と田中の慰安旅行」で来て頂いたばかりの岸田さんと大村屋の北川が「地方のこと」「日々の暮らしで感じていること」と語る今回の談話室。ぜひごゆるりとお聴きください。 【ゲスト:岸田繁】...

  35. #17 決算書ってどうみてる?【ローカルビジネス談話室】

    Podcast嬉野談話室の番外編!題して「ローカルビジネス談話室」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。表面的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げます。 地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントが見つかるかもしれません。 今回は「決算書ってどうみてる?」をお送りします。今回もお楽しみに! 【プロフィール】 音成 信介|音成印刷...

  36. #16 ローカルビジネスを語り合うことを発見した2023年の振り返り回

    2023年に始まったPodcast嬉野談話室の番外編! 題して「ローカルビジネス談話室」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。 表面的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げ、地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントを見出していっております。 今回は「2023年の振り返り」をお送りします。改めて小さい規模で、地方で経営している方々の声やノウハウは面白い!今回もお楽しみに! 【プロフィール】 音成...

  37. 【#15 ローカルビジネス談話室】 田舎でデザインの仕事、やっていけるの?後編(Guest:景色デザイン室・古庄悠泰さん)

    小浜温泉を中心に活動中の古庄悠泰さんとのローカルビジネス談話室の後編。デザイナー城谷耕生の生き方、暮らし方に惹かれ移住した小浜温泉でデザイン事務所「景色デザイン室」を設立。人口7000人ほどの温泉町に住みながら、どのようにしてデザインを生業に暮らしているのか。仕事を選ぶよりも先に暮らしを選んだ古庄さんのお話をどうぞお楽しみください。 「ローカルビジネス談話室」...

  38. 【#14 ローカルビジネス談話室】田舎でデザインの仕事、やっていけるの?前編(Guest:景色デザイン室・古庄悠泰さん)

    小浜温泉を中心に活動中の古庄悠泰さんとのローカルビジネス談話室の前編。デザイナー城谷耕生の生き方、暮らし方に惹かれ移住した小浜温泉でデザイン事務所「景色デザイン室」を設立。人口7000人ほどの温泉町に住みながら、どのようにしてデザインを生業に暮らしているのか。仕事を選ぶよりも先に暮らしを選んだ古庄さんのお話をどうぞお楽しみください。...

  39. 【#13 ローカルビジネス談話室】 参議院議員の山下雄平さんと語るローカルと政治・後編

    【#13 ローカルビジネス談話室】 参議院議員の山下雄平さんと語るローカルと政治・後編 前回に引き続き、山下雄平議員をお招きしてローカルと政治の談話室。 近いようでどこか遠い存在に感じる政治の世界。 しかし、私たちの生活に大きな影響を与える大事な機能です。 地方で暮らす私はどう政治と向き合うべきだろう。 もっと政治が身近になるアイディアとは? 山下議員と共に考えてみました。 【出演者プロフィール】 山下雄平|参議院議員 1979年佐賀県唐津市生まれ。呼子小、弘学館中高、慶應大法学部を卒業。2003年時事通信記者。 07年日経新聞記者。...

  40. 【#12 ローカルビジネス談話室】 参議院議員の山下雄平さんと語るローカルと政治・前編

    今回は山下雄平議員をお招きしてローカルと政治の談話室。 近いようでどこか遠い存在に感じる政治の世界。 しかし、私たちの生活に大きな影響を与える大事な機能です。 地方で暮らす私はどう政治と向き合うべきだろう。 山下議員と共に考えてみました。 【出演者プロフィール】 山下雄平|参議院議員 1979年佐賀県唐津市生まれ。呼子小、弘学館中高、慶應大法学部を卒業。2003年時事通信記者。 07年日経新聞記者。 13年参院選で自民党最年少当選。17〜18年内閣府政務官。22〜23年参院農林水産委員長。23年党水産部会長。 特定行政書士 宅地建物取引士 測量士補 一種証券外務員(未登録) 音成...

  41. 【#11 ローカルビジネス談話室】長崎県小浜の町に学ぶ”まちづくり”のイントロダクション

    今回は初の出張談話室。 長崎県の小浜温泉が熱い。元々熱い土地で温泉の温度も100度以上で湧出量も日本一。 そんな豊かな温泉街だが戦後の高度経済成長の中で寂れた印象があるが 世界からゲストがやってくるレストランが出来たり、農家山が生まれたり 小浜の名前は今は地熱のように熱い。 今回は小浜温泉を拠点に活動をしている景色デザインの古庄さんに会いに行きました。 まずは、音成と北川が小浜温泉で感じた町のファーストインプレッションをお伝えします。 【出演者プロフィール】 音成 信介|音成印刷...

  42. 【#10 ローカルビジネス談話室】佐賀で起業するって?・後編(Guest:合同会社ライトギア・山本卓さん)

    今回のテーマは「佐賀で起業するって?」 俳優から始まりメディアの世界から、地域おこし協力隊として佐賀へ移住。中山間地域の活性化や情報発信をミッションに掲げ奮闘したのちに、そのまま佐賀で起業。佐賀を拠点に全国で様々な仕事をクリエイトする山本さんにお越しいただきました。 【こんな話が飛び出しました】 ・佐賀で企業をした! ・農村RMO ・音無テラスについて ・今後の展望 ・その他にも興味深いお話ばかり! 【プロフィール】 山本 卓|合同会社ライトギア 代表 ビデオグラファー/ライター/映像ディレクター/よろず支援拠点コーディネーター/えびすFMパーソナリティー...

  43. 【#9 ローカルビジネス談話室】佐賀で起業するって?・前編(Guest:合同会社ライトギア・山本卓さん)

    今回のテーマは「佐賀で起業するって?」 俳優から始まりメディアの世界から、地域おこし協力隊として佐賀へ移住。中山間地域の活性化や情報発信をミッションに掲げ奮闘したのちに、そのまま佐賀で起業。佐賀を拠点に全国で様々な仕事をクリエイトする山本さんにお越しいただきました。 【こんな話が飛び出しました】 ・ボラギノール俳優から佐賀に来るまで ・地域おこし協力隊 ・中山間地域の社会課題と可能性 ・起業をしたきっかけ ・その他にも興味深いお話ばかり! 【プロフィール】 山本 卓|合同会社ライトギア 代表...

  44. 【#8 ローカルビジネス談話室】攻める伝統産業のリアル・後編(Guest:名尾手すき和紙・谷口弦さん)

    【#8 ローカルビジネス談話室】攻める伝統産業のリアル・後編(Guest:名尾手すき和紙・谷口弦さん) 今回のテーマは「伝統産業」 佐賀県の伝統産業である名尾手すき和紙。300年前から始まった名尾での和紙作り。かつては100軒あったが和紙職人は谷口家の1軒のみ。7代目である谷口弦さんは自由な発想で和紙の世界を広げている。 【こんな話が飛び出しました】 ・編集者・桜井祐との出会い ・和紙屋さんの収入と雇用 ・若い2名の人材から広がった未来 ・和紙は無くならない ・その他にも興味深いお話ばかり! 【プロフィール】谷口 弦|名尾手すき和紙 7代目...

  45. 【#7 ローカルビジネス談話室】攻める伝統産業のリアル・前編(Guest:名尾手すき和紙・谷口弦さん)

    今回のテーマは「伝統産業」 佐賀県の伝統産業である名尾手すき和紙。300年前から始まった名尾での和紙作り。かつては100軒あったが和紙職人は谷口家の1軒のみ。7代目である谷口弦さんは自由な発想で和紙の世界を広げている。 【こんな話が飛び出しました】 ・社会課題の解決として始まった名尾和紙 ・元々ロックな和紙作りをしていた ・波佐見焼きに触発され実家へ戻る ・歴史の中で見つけたナラティブ ・アートコレクティブ『KMNR™』(カミナリ) ・その他にも興味深いお話ばかり! 【プロフィール】谷口 弦|名尾手すき和紙 7代目...

  46. 【#6 ローカルビジネス談話室】NPOって実際どうなの?・後編(Guest:灯す屋の佐々木元康さん)

    今回のテーマは「NPO法人」 佐賀を拠点に空き家対策や移住定住のプロジェクトを多数手がけている 特定非営利活動法人灯す屋 代表理事の佐々木元康さんをゲストにお送りします。 【こんな話が飛び出しました】 ・意見を言いやすい代表 ・常に扉を開けていることの重要性 ・インターンシップって大事 ・大村屋は墓石になりたい ・佐賀県移住企業サポートネットワークについて ・その他にも興味深いお話ばかり! 【プロフィール】 佐々木 元康|特定非営利活動法人灯す屋 代表理事...

  47. 【#5 ローカルビジネス談話室】NPOって実際どうなの?・前編(Guest:灯す屋の佐々木元康さん)

    今回のテーマは「NPO法人」 佐賀を拠点に空き家対策や移住定住などのプロジェクトを多数手がけている 特定非営利活動法人灯す屋 代表理事の佐々木元康さんをゲストにお送りします。 【こんな話が飛び出しました】 ・なぜNPOを選んだのか ・やはり最初は厳しかったNPOの運営 ・2つのブレイクスルー ・決算書を公開した理由 ・他にも興味深いお話がたくさん! 【プロフィール】 佐々木 元康|特定非営利活動法人灯す屋 代表理事 1983年有田町生まれ。2002年大学進学のため上京し、大学院卒業後、製薬会社へ就職。...

  48. 【#4 ローカルビジネス談話室 】ローカル老舗3社が語る老舗のリアル・後編〜鶴屋菓子舗×音成印刷×旅館大村屋〜

    ローカルビジネス談話室、今回のテーマは「老舗のリアル」。 佐賀銘菓・丸房露の元祖と言われる鶴屋菓子舗15代目の堤一博さんをゲストにお送りします。 380年以上続く鶴屋菓子舗と200年の大村屋、100年の音成印刷の3社が 老舗の中小企業を継いだリアルを語り合いました。 【こんな話が飛び出しました】 ・タモリ型の経営者 ・急な変革をしない ・フワッとした事業継承が続く秘訣? ・老舗の歴史は変化の歴史 ・老舗の看板って何なの? ・ビジョンを描かないというビジョン ・今の経営教科書時には落第だけど間違っていない ・自分色に染めない ・草野球チーム ・従業員の世代交代問題…

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  49. 【#3 ローカルビジネス談話室 】ローカル老舗3社が語る老舗のリアル・前編〜鶴屋菓子舗×音成印刷×旅館大村屋〜

    ローカルビジネス談話室、今回のテーマは「老舗のリアル」。 佐賀銘菓・丸房露の元祖と言われる鶴屋菓子舗15代目の堤一博さんをゲストにお送りします。 380年以上続く鶴屋菓子舗と200年の大村屋、100年の音成印刷の3社が老舗の中小企業を継いだリアルを語り合いました。 【こんな話が飛び出しました】 ・タモリ型の経営者 ・急な変革をしない ・フワッとした事業継承が続く秘訣? ・老舗の歴史は変化の歴史 ・老舗の看板って何なの? ・ビジョンを描かないというビジョン ・今の経営教科書時には落第だけど間違っていない ・自分色に染めない ・草野球チーム ・従業員の世代交代問題 ・経営って意外とシンプル?...

  50. 【番外編#2】ローカルビジネス談話室「投資ってどう考えてるの?」〜音成印刷×旅館大村屋〜

    Podcast嬉野談話室の番外編! 題して「ローカルビジネス談話室」 地方で会社を経営している人や個人事業主同士が“ヒト・モノ・カネ”など経営の中身について語り合う音声コンテンツ。 表面的な活動やイベントだけでなく実際どうやって事業を成り立たせているのか、どこがキツいのか、などリアルな現場トークを繰り広げます。 地方で経営している経営者の声から、有名経営者の大きい規模の話では見えない大切なヒントが見つかるかもしれません。 今回は「投資ってどう考えてるの?」をお送りします。印刷会社と旅館はどういうところに投資しているのでしょうか?今回もお楽しみに! 【プロフィール】 音成 信介|音成印刷...

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佐賀・嬉野温泉で夜な夜な繰り広げられる秘密の談話室。旅館大村屋の北川健太が市内外で活躍する様々なゲストと共に対話形式で「それぞれの物語(ナラティブ)」を語り合う番組です。旅館大村屋: www.oomuraya.co.jpレッツ!ビートルズ: www.lets-beatles.com【北川健太プロフィール】2008年に25歳で15代目に就任。嬉野のまちづくりに積極的に関わり「宿泊者vs旅館 スリッパ温泉卓球大会」をはじめ「もみフェス」「嬉野ディスクジョッキー実業団」「嬉野茶時」などの企画を多数手掛けている。2017年夏より「湯上りを音楽と本で楽しむ宿」として旅館の一部を大きくリニューアル。又ビートルズマニアの顔を持ち2019年4月からエフエム佐賀にてラジオ番組「レッツ!ビートルズ on Radio」のパーソナリティを務める。---------------------------------------------------------------「嬉野談話室テーマソング」歌: 荒木 眞衣子作詞作曲、ギター: 北川 健太 (旅館大村屋)パーカッション、ベース、ギター、録音: 山下 勇希 (インプット)

HOSTED BY

Kenta Kitagawa

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佐賀・嬉野温泉で夜な夜な繰り広げられる秘密の談話室。旅館大村屋の北川健太が市内外で活躍する様々なゲストと共に対話形式で「それぞれの物語(ナラティブ)」を語り合う番組です。旅館大村屋: www.oomuraya.co.jpレッツ!ビートルズ: www.lets-beatles.com【北川健太プロフィール】2008年に25歳で15代目に就任。嬉野のまちづくりに積極的に関わり「宿泊者vs旅館...

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