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歴史とか世界遺産とかを語るラジオ
by tomosawa
世界遺産にまつわる歴史やテーマで話しています。週2回(月曜日、木曜日)午前6時ごろ配信します。※世界遺産検定マイスター※専門家ではありませんので、独自調べ、個人の見解もありますが温かいお耳でご視聴ください。お便り、アンケートフォームはこちらhttps://forms.gle/9ckpwk6m9AQVSTcaA
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フィンランドの世界遺産訪問記⑥シュトルーヴェの測地孤
19世紀に人類が地球の大きさと形を正確に測ろうとした科学プロジェクト。ノルウェーから黒海まで約2,820km、現在の10か国にまたがる巨大な世界遺産で、フィンランドにもそのうちの構成資産が6カ所登録されています。
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フィンランドの世界遺産訪問記⑤ヴェルラ砕木・板紙工場
(配信時間遅れました)ヘルシンキから北東へ約160km、静かなヴェルラ村に佇む美しいレンガ造りの工場群で、急流沿いに建設されたかつての段ボール工場跡地です。 木材パルプ工場と段ボール工場、そして工場周辺の集落は、19世紀から20世紀初頭にかけて北ヨーロッパと北アメリカで栄えた小規模な農村型パルプ・段ボール産業の好例であり、良好な保存状態を示しています。
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フィンランドの世界遺産訪問記④ペタヤヴェシの古い教会
フィンランド中部にある、1763年から1765年にかけて地元の職人たちによって建てられた木造ルター派の教会です。18世紀当時の姿がほぼそのまま保存されており、長きにわたる北欧の木造教会建築と丸太組工法の伝統の優れた例として世界遺産に登録されました。
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フィンランドの世界遺産訪問記③サンマルラハデンマキの青銅器時代の石塚群
サンマルラハデンマキは、フィンランド西部のラウマ近郊に位置するスカンジナビア最大の石塚墳群です。紀元前1500年から紀元前500年頃に造られた北ヨーロッパの青銅器時代の人々の暮らしや信仰を今に伝える貴重な遺跡として世界遺産に登録されています。
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フィンランドの世界遺産訪問記②ラウマの旧市街
ラウマ旧市街は、フィンランドの西海岸、ボスニア湾に面する港町ラウマに残る旧市街で、北欧最大級かつ最も保存状態の良い木造の中世都市として知られています。
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フィンランドの世界遺産訪問記①スオメンリンナの要塞
フィンランドの世界遺産「スオメンリンナの要塞」スオメンリンナの要塞とは、フィンランドの首都ヘルシンキ市内の6つの島の上に建造された、海からの敵の攻撃を防ぐための星型要塞で18世紀から20世紀にかけて使用されました。①スオメンリンナ教会②スオメンリンナ博物館③グレート・コートヤード④クスターンミエッカ(砲台・稜堡・砂防・城壁)⑤キングスゲート
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994
失われた都の世界史⑥ グレート・ジンバブエ:奪われ取り戻した石の都市の記憶
「失われた都の世界史」のシリーズ最終回は、「グレート・ジンバブエ」を取り上げます。記憶を奪われ、そして再び取り戻した石の都市の物語。
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993
失われた都の世界史⑤チャンチャン:雨が消し去る世界最大の泥の都市
ペルー北部・トルヒーリョ近郊にある「チャン・チャン考古地区」は、9〜15世紀にかけて栄えたチムー王国の首都でした。古代アンデス文明最大、かつ世界最大規模の日干しレンガ(アドベ)造りの都市遺跡です。この遺跡は雨によって消滅してしまう危機的状況にあります。
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992
失われた都の世界史④モヘンジョダロ:死の丘の完璧な暮らし
舞台はパキスタン南部、シンド州を流れるインダス川のほとりです。そこある紀元前2500年頃に栄えた巨大な古代都市の遺跡がモヘンジョダロです。文字が解読されていないこの遺跡が語ることとは。
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991
失われた都の世界史③トロイ:神話と考古学のあいだに立つ都市
トロイ。神話の中の都市だと思われていたのは実在した都でした。失われた都を掘り起こしたのは誰か。
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990
失われた都の世界史②ハットゥシャ:鉄と条約の帝国ヒッタイトの首都
本日ご紹介するのは、かつてヒッタイト帝国の首都、ハットゥシャです。ハットゥシャは、カルタゴのような海の商業都市ではなく山と谷に囲まれ、巨大な城壁に守られた、内陸の帝国都市です。
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989
失われた都の世界史①カルタゴ:地中海を制した商業都市
前回までのテーマを少しブラッシュアップ。世界史好きに知られたカルタゴ、地中海を制した商業都市はなぜ徹底的に滅ぼされたのか
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988
滅びた都の世界史⑥バビロン:神話と帝国が重なる古代都市
伝説の都市が実在した!都市を神話の中の物語にしたのは誰だったのか。神話と帝国が重なる古代都市、バビロンをご紹介します。
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987
滅びた都の世界史⑤テオティワカン:作者不明の巨大都市
今回紹介するのは、メキシコの遺跡、テオティワカンです。謎だらけの都市はなぜ滅亡したのか?
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滅びた都の世界史④ペトラ:砂漠の交易都市と水利技術
「滅びた都の世界史シリーズ」第4回目は、「ペトラ」です。なぜあの場所で?砂漠に水の秩序を設計した交易都市としてのペトラについて紹介しています。※月曜日の朝にアップできていませんでした、
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985
滅びた都の世界史③アンコール:水の都を支えた巨大インフラ
滅びた都の世界史、第3回目の舞台はアンコールの遺跡。実は大きな寺院があるだけではない、かつては水の都だった都市の歴史。
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984
滅びた都の世界史②マチュ・ピチュ:山上都市は何のために造られたのか
誰もが知っているあの都市遺跡マチュ・ピチュ。なぜあの場所たったのか。本当は忘れ去られていなかった?
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983
滅びた都の世界史①ポンペイ:火山灰に閉じ込められたローマの日常
滅びてしまったかつての都市。今は世界遺産として蘇った遺跡。滅びた事で遺された、そんな世界遺産です。第1回目はポンペイ。
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982
重なり合う文明の記憶⑧密林に眠る宇宙:ボロブドゥールの隠された階層
「重なり合う文明の記憶」シリーズの最終回は、「ボロブドゥール」の「隠された基壇(クプタ・パダ)」について紹介したいと思います。
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981
重なり合う文明の記憶⑦沈みゆく帝国の記憶:メキシコシティ歴史地区
アステカ文明の巨大神殿の上に、スペインの巨大な大聖堂が築かれた、衝撃的な重層性を持つ「メキシコシティ歴史地区」。一つの文明が別の文明を徹底的に破壊し、その瓦礫の上に自らの世界を築き上げたという、最も劇的で、時に残酷なまでの「上書き」の歴史を体現している。
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980
重なり合う文明の記憶⑥文化のるつぼ:ホイアンの古い町並み
「重なり合う文明の記憶」シリーズ、本日はベトナムの「ホイアン」を紹介します。異なる建築文化を持った人々が、一つの港町で出会い、暮らし、商売をしながらやがて一つの景色を作り上げてました。ホイアンは、「海が生んだ文明の交差点」です。
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979
重なり合う文明の記憶⑤円柱の森に響く賛美歌:コルドバのメスキータ
「重なり合う文明の記憶」というシリーズで、古都コルドバにある「メスキータ」を紹介します。メスキータは、イスラムの壮大なモスクの中に、キリスト教の大聖堂が「挿入された」という、より劇的で、時に衝突すら感じさせる重層性を体現する世界遺産。
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978
重なり合う文明の記憶④文明の十字路の聖堂:イスタンブールのアヤソフィア
アヤソフィアは、キリスト教の大聖堂として誕生し、イスラム教のモスクへと姿を変え、一時は博物館として人類共通の遺産となった。そして近年、再びモスクとしての役割を担うことになった、まさに「文明の十字路」イスタンブールの歴史そのものを体現する建造物。
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重なり合う文明の記憶③巨石に刻まれた神々の交代:バールベック
本日ご紹介する世界遺産は、ペトラ遺跡(ヨルダン)、パルミラ遺跡(シリア)と並んで、中東三大遺跡の1つに数えられている遺跡、バールベック遺跡です。レバノンに残された「古代ローマ最大級の神殿群」の真の姿をご紹介します。
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976
重なり合う文明の記憶②皇帝の家が『街』になった日:スプリットのディオクレティアヌス宮殿
クロアチアの世界遺産「スプリットの史跡群とディオクレティアヌス宮殿」を通して重なり合う歴史、文明の記憶を体感してください。ディオクレティアヌス宮殿は、巨大な建築物が、時を経て「生きた街」へと変貌を遂げた、まさに「歴史の継続性」を体現する場所でした。
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975
重なり合う文明の記憶①地下に眠るタイムカプセル:サン・クレメンテ教会
複数の時代が刻まれ重なり合った世界遺産を紹介します。第1回目の本日は、ローマの歴史地区にある「サン・クレメンテ教会」について解説します。
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芸術と世界遺産⑧芸術とは何か?現代アート
芸術と世界遺産シリーズ最終回。現代アートの味わい方。
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芸術と世界遺産⑦壊れる芸術:近代芸術
破壊は新しい創造のためのプロセスだった。壊れた世界を、どう認識し、どう生きるか。①アントニ・ガウディの作品群②カタルーニャ音楽堂とサン・パウ病院③デッサウ、ヴァイマール、ベルナウのバウハウスとその関連遺産群④ブラジリア
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972
芸術と世界遺産⑥革命の芸術:印象派
印象派とは?誕生した時代背景について紹介しています。ル・アーヴルで、モネが描いた産業化された港町の霧と光は、新しい絵画の出発点となり、印象派が切り開いた光と色彩の自由はゴッホを通して、やがて人間の内面を表す芸術へと向かいました。
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971
芸術と世界遺産⑤感情の爆発:バロックとロココ
ローマ(ルネサンスからバロックへの転換:宗教が利用した感情) ヴェルサイユ(王が感情を利用した) ヴァル・ディ・ノート(都市の感情) ヴュルツブルク(バロックからロココへの転換:空間の軽やかさ) ポツダム:サンスーシ宮殿(ロココの完成:個人の感情と次代への橋渡し)
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970
芸術と世界遺産④人間の発見:ルネサンス
芸術は神を表現するものから、王たちの権威を示すものとなりましたが、その後は人の手に戻りました。ルネサンスに芸術はどの様に形を変えたのか、そんな話です。1️⃣ フィレンツェ歴史地区 → 人間の知性の誕生(ブルネレスキ) 2️⃣ ウルビーノ歴史地区 → 人間中心主義の理想都市(人文主義) 4️⃣ フェラーラ → 計画都市と人間理性3️⃣ ローマ歴史地区/バチカン市国 → 人間の肉体と精神の極致(ミケランジェロ) 5️⃣ ヴェネツィア → 人間の個性と文化の広がり
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969
芸術と世界遺産③王のための芸術:美しい秩序
王の欲で芸術は進化した?帝国が大きくなるに従い、王たちが考えたこと。世界の秩序を暴力ではなく芸術で導く。①ペルセポリス:帝国の威信 ②紫禁城(故宮):宇宙の秩序 ③ヴェルサイユ:自然までも支配する絶対的権力 ④タージ・マハル:記憶になる
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968
芸術と世界遺産②神のための芸術「神殿と宗教美術」
神のための芸術、世界遺産に宿る。1️⃣ アジャンター石窟群(祈りの空間)2️⃣ アクロポリス(理想の神像)3️⃣ ボロブドゥール(建築=教典)4️⃣ アンコール(宗教=宇宙=国家)5️⃣ シャルトル(光の神学)
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芸術と世界遺産①芸術の始まり「洞窟壁画 ・岩絵」
「芸術と世界遺産」というシリーズで世界遺産を紹介します。芸術が誕生したと言うに相応しい世界遺産があるとすればどんなものでしょうか?今回は世界中にある洞窟壁画や岩絵などを紹介しています。「ヴェゼール渓谷の先史遺跡群と装飾洞窟群」「アルタミラ洞窟と北スペインの旧石器時代の洞窟画」「ビンベトカの岩陰遺跡群」「タドラールト・アカークスの岩絵遺跡群」「セラ・ダ・カピバラ国立公園」「カカドゥ国立公園」
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人類の転換点と世界遺産⑧世界の味が一変した
世界の食が変わった日。コロンブス交換によって世界が変わる。
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人類の転換点と世界遺産⑦『写実性』は生きるためか芸術か
3万年以上前に描かれた壁画が写実的だった理由。それはアートだったのか、それとも生きるために必要だったのか?ラスコーよりも古い洞窟に残された壁画の謎に迫る?世界遺産「アルデシュ県ポン・ダルクの装飾洞窟:ショーヴェ・ポン・ダルク洞窟」※編集ミスで同じことを2回言ってる所がありました🙇♀️
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人類の転換点と世界遺産⑥法治国家の始まり?
世界遺産バビロンにかつて建てられた高さ2メートルを超える漆黒の石柱。そこに刻まれたのは、ハンムラビ王の理想の正義。それこそが法による秩序の形成、法治国家への第一歩だったのかもしれません。(個人の見解を多く含みます)
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人類の転換点と世界遺産⑤文字による文明の記録
舞台はエジプト。古代エジプトで産まれたヒエログリフと、文字が記録となり、文章となった歴史です。ピラミッドの内部に残されたヒエログリフに書かれていたのはどんなことだったと思いますか?
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962
人類の転換点と世界遺産④科学的思考
イタリアピサで行われたという、伝説の実験。それが事実だったのかはさておき、ガリレオが証明した真実は世界を変えた、はずだった。ガリレオが残したものがなんだったのか。なぜあの頃天動説を覆すことができなかったのか。そんなお話しです。
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961
人類の転換点と世界遺産③働き方改革ー福利厚生の誕生
200年ほど前の働き方改革!理想のワークライフバランス「8:8:8」。#ニュー・ラナーク
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人類の転換点と世界遺産②民主主義が生まれた
古代ギリシャで生まれた民主主義。もしかしたら民主主義はまだ完成していないのでは、そんな事を考えさせられるお話しでした。#アテネのアクロポリス
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人類の転換点と世界遺産①宗教の誕生と寛容
なぜ信仰が生まれるのか、世界一古い宗教誕生の地?古代インドの寛容の精神はアショーカ王から?#ギョベクリ・テペ #サーンチーの仏教建造物群 #エローラの石窟寺院群
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産⑧周波数ホッピング
今の生活になくてはならないBluetoothや Wi-Fi、ワイヤレスの世界はここから始まった!と言っても過言ではない。「周波数ホッピング」はハリウッド女優の発明だった!※世界遺産の紹介はありません
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産⑦ペニシリン
世界を変えた、医療の歴史を変えた、人間の寿命を変えた、とにかくすごい発明ペニシリン。それは戦争という時代の中で求められた奇跡の薬でした。
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産⑥写真
世界を変えた発明、本日ご紹介するのは写真。写真の誕生は便利や効率だけではなく、人の価値観やジャーナリズムのあり方に大きな影響を与えていきました。関連する世界遺産の紹介はありません。
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産⑤蒸気機関
イギリスの産業革命に併せて歴史に登場する蒸気機関ですが、実はその始まりは古代ローマだったとか。それは壮大なバトンリレーの歴史でした。#世界遺産#蒸気機関の歴史
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産④活版印刷技術
世界を変えた発明。本日ご紹介するのは「活版印刷技術」。発祥は中国といえそうですが、今回はヨーロッパっで発明された技術を紹介しています。なぜヨーロッパだったのか?わりとシンプルな理由でした。
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産③羅針盤・コンパス
中国で誕生した南を示す小さな針の進化の歴史。世界を変えた羅針盤。#ヴェネツィアとその潟#リスボンのジェロニモス修道院とベレンの塔#羅針盤の歴史#コンパスの歴史🧭
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産②火薬からダイナマイト
発明が世界を変える。火薬の誕生からダイナマイトの利用まで。世界遺産との関連は?#火薬の歴史#イスタンブル歴史地区#ダイナマイトの発明#レーティッシュ鉄道
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世界を変えた「発明」と関連する世界遺産①紙(製紙技術)
この発明が世界を変えた。第1回目は「紙」の発明。紙が発明される前の記録、世界最古の紙、製紙技術の完成、そしてヨーロッパの産業革命まで。#古代都市テーベ#ペルガモン#敦煌の莫高窟#ヴェルラの砕木パルプ板紙工場
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