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映画の感想をふたりでダラダラ喋るやつ
by 機械
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Episodes
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#258『ハート・オブ・ビースト』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
かしこ犬 (22:28) コインがドロドロでケンタウロスの人 :...
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#257『オデュッセイア』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
まいご (0:18) 世界二大叙事詩 : 世界じゃなくて「古代ギリシアの」二大叙事詩で、もう一編は『イーリアス』。「二大叙事詩」はインドの『マハーバーラタ』『ラーマーヤナ』もあるので勝手に「世界」とか言ってはいけない。 (1:39) 「紀元前にはあんな化物がいっぱいいたの?」「うん」 : 適当すぎる。 (2:09) ヒッタイト人 : 最近の研究だと「鉄器の加工技術をヒッタイト王国が独占していた」というのはもう古い説っぽいです。 (11:57) カクカクした感じの木馬 : 実際トルコのトロイ遺跡にレプリカがあるので、そのイメージが強い。 (17:01) ゼウスはろくでなし :...
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#256『温泉シャーク2 九州大決戦』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
サメの罠だ! (0:02) 『シャークネード』シリーズ : サメ映画は大別すると普通のサメが異常なシチュエーションにいるタイプと、そもそもサメ自体が異常なタイプがある。これは前者で天然のサメが空から降ってくるタイプの映画。何かの間違いでヒットしてしまい、続編が6まで制作された。 (2:56) 「サメは海に出るということを俺達は忘れていた!!」 : サメ映画界隈(サメ映画業界、サメ映画ファン)は全員忘れている。 (3:37) 4つはない : 『ダブルヘッド・ジョーズ』『トリプルヘッド・ジョーズ』『ファイブヘッド・ジョーズ』『シックスヘッド・ジョーズ』はあるが4だけない。 (10:32)...
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#255『魔法少女まどか☆マギカ 〈ワルプルギスの廻天〉』
ネタバレです(公式ガイドラインに基づき記載)(3:24) マミさんが好きすぎる人 : ファンメイド動画「魔法少女まどか☆マギカ10話見た後の俺と友人達を演じてもらいました」に登場する紳士スタイル(半裸テンガロンハット)の黒人男性。巴マミを侮辱する人間を片っ端からビンタ(ティロ・フィナーレ)していく。 (4:39) シュマゴラス : 単眼、触手の軟体生物。マーベル・コミックスの超マイナーキャラなのだが、カプコンの格闘作品にプレイアブルキャクターとして採用されたため、原作での露出に見合わない知名度を誇る。 (11:40) 山まどか :...
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#254『オークストリートの異変』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
犬は無事(他はあんまり) (3:41) 『ジュラシック・パーク』シリーズ : 観たことはないが「一人のバカのせいで大惨事になる映画」だと思い込んでいて、そういう映画が苦手なので食指が伸びない。 (5:29) アン・ハサウェイにしか見えない : これは筆者の問題なのだが、ブルース・ウィリスは何やっててもブルース・ウィリスにしか見えないし、トム・クルーズは何やっててもトム・クルーズにしか見えない。まあトム・クルーズはそれでいいんだと思う。 (15:18) 『狂四郎2030』 : 徳弘正也の近未来ディストピア漫画。面白いんだが相変わらず下ネタがきっついので人には薦めづらい。 (16:46)...
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#253『レディ・オア・ノット2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
威風堂々 (1:08) 『ガンズ・アキンボ』 : 両手に拳銃をネジ止めされたダニエル・ラドクリフが眉無しジャンキーのサマラ・ウーヴィングと強制的に殺し合わされる映画。 (1:12) 『ザ・ベビーシッター』 : 少年がサタニストのバカ大学生集団に命を狙われる『ホーム・アローン』。全員死んだサタニストたちが2で何事もなかったかのように生き返ってくるのすげえ面白い。 (4:09) 威風堂々 : 『キングスマン』でクラシック音楽の威風堂々が流れるシーンの話をしています。 (9:41) 『ザ・スイッチ』 : 女子高生と殺人鬼の人格入れ替わりもの。いかついおっさんのクネクネ演技はレベル高い。...
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#252『チルド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
サラダチキン (1:07) 『ボーはおそれている』 : ホアキン・フェニックスが3時間ずっと嫌な目に遭い続ける映画。嫌な出来事大喜利。 (1:33) 阪元作品 : 阪元裕吾監督の殺し屋ユニバース(『ベイビーわるきゅーれ』シリーズ、『最強殺し屋伝説国岡』シリーズなど)の話。人間関係の微妙にうざったい部分を描くのに長けているが、その後殺し屋が悪い奴を痛快にブッ殺すので気にならない。
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#251『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
フランクおじさん (0:31) なんかの漫画賞 : 2024年、第48回講談社漫画賞。こちらで選評読めます。→ https://news.kodansha.co.jp/comics/10255 (5:03) 腿の筋肉 : 大腿筋(だいたいきん)ですね。 (6:33) 『ザ・コンサルタント2』のブラクストン : お兄ちゃん(ベン・アフレック)大好きっ子。いま書いてて気づいたけど兄がバットマンで弟がパニッシャーなの結構面白いな。 (7:29) 『ファイナル・デスティネーション』シリーズ : 位置エネルギーを駆使したピタゴラスイッチで人が死にまくる。 (9:07)...
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#250『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
貝汁 (9:37) これこそがブラックユーモアというもの : これに関しては「ユーモア」というか、シンプルな暗黒なのでは。 (12:30) ブラック・ホエール号 : 現在連載中の『HUNTER×HUNTER』の暗黒大陸編に登場する超巨大移民船。 (12:44) エスポワール号 : 『賭博黙示録カイジ』に登場する、債務者をてんこ盛りに詰め込んだ、逃げ場のない賭博会場。 (18:01) ドラッグを決めた感じ : 「サイケデリック」って言いたかった。 (21:03) 湧きどころ : 『ちいかわ』世界には突如、様々な食材や料理が湧き出すポイントが発生する。 (27:28) 遠藤憲一はちいかわ :...
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#249『デッドマンズ・ワイヤー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
逆スホ症 (0:05) 『ファーゴ』 : わざわざ「これは実際に起きた事件です」と前置きをした上で、完全フィクション。 (0:08) 『コカイン・ベア』 : コカインを大量に食べて死んでしまった熊の実話を元に「ラリった熊が人を殺しまくる映画」が爆誕した。「実話が元になっている」のは嘘ではない。 (1:41) 黒電話は日本独自のもの :...
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#248『デスストーカー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ぼくの考えたつよい剣 (0:28) ヘヴィメタルのジャケットに描かれている世界観 : 半裸マッチョがでかい武器を掲げがち。 (0:43) スラッシュ : ガンズ・アンド・ローゼスのギタリストでした。そのへんボンヤリとしか知らない程度にメタルやハードロックに関する理解はふわふわ。 (1:09) BerserkerGang : そのスラッシュが立ち上げた制作会社でした。 (1:27) Atomic Monster Productions : ジェームズ・ワンが設立した制作会社。ホラー映画ばっか観てるとロゴに遭遇しがち。 (3:18) 『フランキー・フリーコ』 :...
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#247『ロングウォーク』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
うんち (20:51) 南北戦争 :ベトナム戦争の間違いだと思われる。 (30:14) 『スクール・オブ・ロック』の先生 : みんな大好きジャック・ブラック。 (31:16) 『国民クイズ』 : クイズの勝者が望みを叶える「国民クイズ体制」のディストピア日本。クイズの敗者は強制労働等の厳罰を受け、勝者は他者の死を願っても叶えられる。 (33:41) ハンター試験脱落のボンボン : 187番のニコル君。ボンボンかは知らないが小太りでちょっと良い身なりをしてたね。 (35:14) わかルーク・スカイウォーカー :...
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#246『Michael/マイケル』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
きりん (4:12) 個人的に一番かっこいいと思ってる頃 : 外見の話。その後は整形が進むにつれてだんだん人間離れしていった感。 (13:08) パン 茶 宿直 : 『Smooth Criminal』イントロの有名な空耳。 (13:48) 突然のブルース・スプリングスティーン : アニメ『ODD TAXI』に「『We Are The World』のブルース・スプリングスティーンばりに唐突だな」というセリフがある。言われてみれば実際、唐突にダミ声で飛び込んでくるので面白い。 (17:20) 『フェイブルマンズ』 : 「自分の家族のこんな気色悪い話映画にする!?」って思いました。…
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#245『モータルコンバット/ネクストラウンド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
2026年バトルシップ賞 (0:07) ムービーウォッチメン : TBSラジオの番組『アフター6ジャンクション2』の人気映画レビューコーナー。 (5:23) 春巻きビーム : キャラクターの一人、カノウ。前作の食事シーンにおいて、遠くの皿から春巻きを取ってもらえなかった怒りで目からビームを放つ技を体得する。 (6:47) 『カンフーハッスル』のあの人 : 「豚小屋砦」の大家のババア氏。人間離れした肺活量から放つ絶叫で敵を吹き飛ばす「獅子の咆哮」の使い手。 (15:28) ジャン・クロード・ヴァン・ダムが主人公のやつ : その話だけで1エピソード分の尺を取りそうなのでやめた。…
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#244『ひつじ探偵団』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
タイヤ (0:17) 俳優に対して思うところ : 某作品を観て好きな俳優のカテゴリに入った途端のスキャンダル報道で、印象最悪になっていた模様。今回観に行くのもあまり気が進まない様子だったので「どうせ死ぬから」と誘った。多少は印象がマシになってよかったですね。 (3:53) ディカプリオがアル中のやつ : もっといい説明があるだろう。 (8:22) 冬生まれの羊 : 検索すると「はぐれ者」のメタファーだとGoogleAI回答が言うんだが、ソースが見事に『ひつじ探偵団』しかなくて真偽の程が分からない。 (12:19) 物語の舞台 : イギリスの架空の村「デンブルック」だそうです。…
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#243『ゼイ・ウィル・キル・ユー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
最初からクライマックスだぜ (1:00) コンチネンタルホテル : 『ジョン・ウィック』シリーズ世界に存在する殺し屋御用達ホテルグループ。 (3:25) 血糊スト : 血糊を作成するスタッフ。血糊コーディネーター。そんな専門職があるのかは知らないが。 (4:38) 『レディ・オア・ノット』 : 最終的に館が全焼。 (5:35) 『愛はステロイド』の人 : ケイティ・オブライアン。肉体派であること以外全然似てない。 (6:18) 悪の企業の内装 : 組織ぐるみで悪事を働いている企業のオフィスがやたら黒かったり暗かったりする。 (11:27) 専用ペンついてる :...
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#242『サンキュー、チャック』の感想を二人でダラダラ喋ったやつ
広告こわい (0:44) スティーヴン・キング原作 : 2020年発表の『チャックの数奇な人生』。意外と最近の作品だった。 (12:39) すぐ日本語って認識できない : 流暢な日本語でも、字幕鑑賞時に突然ぶち込まれると一瞬戸惑う。関係ないが『リトルトウキョー殺人課』のドルフ・ラングレンの日本語はそもそも何言ってんだか分からないので理解に時間がかかる。 (19:02) 『キングコング:髑髏島の巨神』でのトム・ヒドルストンは空気 : 一応人間サイドの主役格だと思うんだが、サミュエル・L・ジャクソンがあまりにウザすぎる良い役を演じるため、そちらの記憶しか残らない。 (24:02)...
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#241『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ファミコン世代の老人会トーク (1:44) 魔界帝国の女神 : 『スーパーマリオ 魔界帝国の女神』のヒロインの名前がデイジー。タイトルの「魔界帝国の女神」は彼女のことと思われる。父親は粘液を垂らす菌糸の塊。 (3:02) 『ニンジャバットマン』 : 前回に引き続き話題に出ているがただの偶然。 (3:43) 『夢工場ドキドキパニック』(『スーパーマリオUSA』) : 元々マリオではないので横スクロールマリオの中でもゲーム性的には異色。 (3:56) 『スターフォックス』シリーズ :...
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#240『FEVERビーバー!』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
クッソこんなので30分も (00:18) 昔のミッキーがフフフフーンってやってるやつ : ミッキーマウスのデビュー作『蒸気船ウィリー』の1シーン。数年前、映画の予告に挟まってやたらとこの映像が流されていた時期があった(ディズニー100周年の頃?)。 (00:27) ジョーカー2みたいに : 『ジョーカー:フォリ・ア・ドゥ』の導入はアニメだった。本編の一部であって別にCMではない。 (3:33) 例の四足歩行ロボット : キモい動きで話題になったボストン・ダイナミクス社の「Bigdog」。話題が古すぎる。 (5:33) 『ネプリーグ』 :...
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#239『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
良い 良い 良い (5:03) 『オデッセイ』 : 原作者アンディ・ウィアーの小説『火星の人』の映画化。事故で火星に一人置き去りにされた宇宙飛行士が科学知識と限られた資源をフル活用して、不毛の火星でサバイバル生活。 (9:09) 「じーかーん!!」ってシーン : ロッキーの時計の意味を理解したグレースが再開の時間を約束して別れるが、思いっきり寝過ごして、身振り手振りで超怒られる。 (20:47) ロッキーの元へ飛んでいく過程 : 映画では描写されなかったが、あの時点でロッキーを助けに向かうことはグレースの確実な死を意味していたので、それを知っていると再会のシーンがより深く刺さる。...
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#238『ゴールデンカムイ 網走監獄襲撃編』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
相撲とろうぜ (0:00) ラッコ鍋 : 「このマタギ……すけべ過ぎる!!」 (2:23) チタタプ : 食材を細かくたたく調理法。 (5:52) 『陰陽師0』 : 召喚魔法・道真サンダー。 (7:19) 典獄 : 役職名。刑務所長の古い呼び方だそうです。人物名は四郎助で正しい。 (10:13) キンプリの変態風呂 : 『KING OF PRISM by PrettyRhythm』でヴィランに相当するライバルアカデミーの代表(男)が、仮面をつけて自社のプリズムスタァ(男)を侍らせながら風呂に入るシーンがある。 (10:43) バーニャ :...
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#237『しあわせな選択』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ぬめりけ (5:03) 肉団子 : ベンキマンに流されるのを待つばかりの猟奇的ビジュアル。 (6:43) 性的にヌメッとした感じ : 脚本の印象で「パク・チャヌク味がしない」と述べているが、このヌメりは大分パク・チャヌク味だな、と後から思うなど。 (8:33) 定番のあれ : 『警部補 古畑任三郎』とかで毎回見るやつ。 (11:31) 『お嬢さん』 : 思えば大分ヌメッとしてましたね。 (11:34) 『オールド・ボーイ』 : ラストで急激にヌメる。 (12:02) 『パラサイト』 : 時計回り。 (14:22) 『サユリ』 :...
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#236『ファーゴ 4K』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
丸大ハンバーグ/ノイズリダクションで消しきれなかった3Dプリンターの動作音がめっちゃ入ってます 悪しからず (0:57) 『ハウス・オブ・グッチ』の訴訟 : グッチ家が不快感を表明して訴訟を匂わせたのみで、実際訴訟までには至っていないっぽい。 (3:22) スティーヴ・ブシェミ : 個人的には『レザボア・ドッグス』の印象が強い。別にヘンな顔じゃないよね。なっち字幕のおかげで「ファックしろ!」と悪態をつく奇人になってたけど。 (7:03) ネットフリックスのドラマ : 『マインドフルに殺して』。まさに粉砕機でぶちまけるシーンがサムネになってました。 (7:12) ポピーバーガー :...
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#235『ブゴニア』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ビーキーパー (0:37) シャマランのやつ : 『ノック 終末の訪問者』。なんの説明もなしに「お前らのうち誰か死なないと世界が滅ぶ」って言われて拒否したら本当に世界が滅ぶ話。 (13:22) 地球が平たかった : フラットアース。「地球は球形ではなく平らであり、球形とする説は〇〇の陰謀だ」とするメジャーな陰謀論のひとつ。 (22:55) 『ゾンビランド』シリーズ : 2でウディ・ハレルソンがブチ切れて絶叫するシーンが好きすぎて、このポッドキャストでも筆者が何度も引き合いに出しているので、聞かされる方には「くそバークレーの映画」で定着してしまった。 (23:15)...
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#234『HELP/復讐島』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
へぷる (0:25) 『ミザリー』味 : オープンエアーな監禁ホラーというか。 (1:49) レイチェル・マクアダムス : 『ドクター・ストレンジ』のヒロインの人だった。超次元的存在のラスボスに何万回殺されても再挑戦して根負けさせたストレンジ先生が、あらゆるマルチバースで彼女に振られて闇落ちするのすげえ面白い。 (3:11) 『オールド』 : 「島ホラー」よりは、「海岸ホラー」でくくった方がいいだろうか。 (6:12) 『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』 :...
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#233『ランニング・マン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
潜伏マン (0:23) 『ベイビー・ドライバー』 : 音ハメカーアクション映画。 (3:48) 『死のロングウォーク』 : ロングウォークで集団から一定距離以上遅れた人間が撃ち殺されるデスゲームを描いたスティーヴン・キングの小説。ようやく映画化されて、日本でも2026年公開。 (9:11) 「カニ味だ!!!」 : 『VECTOR BALL』の最後のセリフ。ちょっと他に類を見ない凄まじい打ち切られかたなので興味があれば読んでみてください。 (9:32) まそっぷ : 『増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和』の作中作、打ち切り漫画『ソードマスターヤマト』の誤植。 (13:00) ミスターX :...
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#232『28年後… 白骨の神殿』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
リサイタル (2:26) 異世界転生の現代知識無双 : なんかどの作品でも壊血病患者に果物食わせて治してる。 (4:26) ショッピングモールに逃げ込むやつ : 『ドーン・オブ・ザ・デッド』とか。 (5:18) オデ : 純真パワーキャラの一人称。 (5:58) カーニバル : 人の顔を張り飛ばすときの掛け声。『JUNK WORLD』のゴニョゴニョ版でそう言ってるように聞こえたので。 (26:30) ストレングス : 『ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダーズ』に登場する敵の能力。船を丸ごと具現化し自在に操ることができ、それによって船員がクレーンに頭を貫かれて死んだ。…
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#231『ワーキングマン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
現場監督要素ほぼなし(いつも通り) (0:32) お年玉 : 入場特典は「お年玉(ステイサムの肖像入紙幣)」だった。去年なくしたと言っているのは『ビーキーパー』入場特典のステイサムお年玉。 (1:11) 安心感 : 「いつもの」って言ったらいつものが出てくる。 (1:45) 元特殊部隊のステイサムもの : 数が多すぎてジャンル扱い。 (2:26) バーフバリの口にご飯を突っ込む : 『バーフバリ2 王の凱旋』。誰彼からも愛されまくるバーフバリ、みんなが彼の口にご飯を詰めていく。 (4:05) 大家さんが亡くなった夜には詐欺集団のオフィス燃やしてた :...
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#230『アバター:ファイヤー・アンド・アッシュ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
くコ:彡 (0:33) 5部作だか6部作だか : 5部作だけど構想は7まであるとか。 (1:08) 地球人が悪くてすごく悪い : なんというか、わかりやすく悪役すぎる。 (4:58) B級ホラー感 : 正直、ハイフレ撮影が一番向いてるのはパニックホラーなのでは、と思った。 (8:01) ザナック : コンパイル社製シューティングゲーム。 (9:59) 「魔界」 : 2021年版『モータルコンバット』。「どこだよここは」の疑問を許さない「魔界」の字幕は何度観ても笑う。 (12:17) 『JUNK HEAD』 : フィギュアによるストップモーションアニメ映画。 (14:02)…
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#229『エディントンへようこそ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ビンタ(2回) (0:35) ANTIFA(アンティファ) : 反ファシズム、反ファシストの思想や活動のことで、そういう団体があるわけではないのだが、今年はトランプ大統領がANTIFAをテロ組織認定しようとするという面白ニュースがあったので、本当に「ANTIFAのテロリスト」という集団を登場させるというギャグだと思われる。 (0:59) Black Lives Matter : 黒人差別撤廃を訴える活動の総称。 (2:19) 白人警官に黒人男性が殺された事件 : 警官が容疑者の首を強く押さえつけて拘束したための窒息死。動画が広く拡散され、抗議デモが多発した。 (11:55)...
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#228『ブラック・フォン2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
すっごい滑るよ (6:01) イーサン部分とホーク部分 : イーサン・ホーク演じる殺人鬼グラバーは上下が分割されたマスクをしており、顔の上半分もしは下半分のみ露出させたスタイルでそれぞれ登場するので区別している。 (6:21) イーサン・ホークの無駄遣い : でも多分本人は結構ノリノリでやってる。 (8:27) ジャンプスケア : あるのは知ってて観に行ってるので文句はないが、苦手は苦手。 (11:36) サマーなんとか87 : たぶん『サマー・オブ・84』。 (12:27) ブラムハウス : 人がバタバタ死ぬ映画ばっか作る制作会社。 (19:22) 人間じゃなかったゾーン :...
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#227『プレデター:バッドランド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
脚 (0:22) 前に観たやつ : 『プレデター:ザ・プレイ』。前時代的な武装でプレデターと戦うやつ。これも変化球だが面白かった。 (1:21) ヤーウェーイ : ネット動画黎明期にバズった少年の叫び声。「やめろ!」とかそんな意味。なお本作に登場した部族名はヤーウェイではなく「ヤウージャ」。 (6:01) ルナティック : 「狂気」とかそんな意味。 (6:09) 『DIABLO』のHELL : 初代DIABLOの難易度はNORMAL/NIGHTMARE/HELLの三段階だった。 (10:35) ウェイランド・ユタニ社 : 『エイリアン』シリーズに登場する暗黒メガコーポ。 (11:48)...
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#226『ミーガン2.0』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
木人椿 (0:23) 『トロン:アレス』 : ただのジャレッド・レトを連れてきて「AIです」って言われてもな……って感はあった。 (0:28) 人と人間の関係 : 「人とAIの関係」の間違い。 (1:06) 『ロボット2.0』 : 「前作の凶悪ロボが味方に」って点はまあ合ってる。 (1:20) 木人椿 : 詠春拳の修行に使われるトレーニング用具。 (4:26) バットケイブ : バットマンお手製の秘密基地。 (11:34) ぴちょんくん : ダイキンエアコンのマスコットキャラクター。 (14:44) ファミコンのロボット : 最近はスマブラでその勇姿を拝めます。 (15:07)...
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#225『Mr.ノーバディ2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
つよジジイ (0:40) 『キングスマン:ゴールデン・サークル』 : ラスボスが本拠地をテーマパーク風にしている。 (0:50) 『ウィリーズ・ワンダーランド』 : 呪われたテーマパークでニコラス・ケイジがずっと無言のままバイトする話。 (0:51) 『NOPE/ノープ』 : ウエスタン風のテーマパークが最後の舞台。 (1:07) エキスポランド : 大阪の万博記念公園にあった遊園地。2009年閉園。 (2:03) ウォータースライダーの出口が刃物になってる出オチのホラー映画 : 『アクアスラッシュ』でした。ジャケ画だけで十分栄養が取れてしまうため未見。 (2:24) 『ゾンビランド』…
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#224『フレイムユニオン 最強殺し屋伝説国岡 [私闘編]』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ドロップキック (1:21) 『ベイビーわるきゅーれ』 : 阪元裕吾監督の代表作で、国岡シリーズと同一の、殺し屋がうじゃうじゃいるユニバースのお話。国岡役の伊能昌幸は1作目で敵として登場するや否や死んだが、国岡とは別人。 (7:06) 天内(あまうち)くん : 『グラップラー刃牙』の「天内悠(あまないゆう)」から取ってるのかな、とちょっと思った。 (12:54) きんに君のくす玉割るやつ : くす玉が根本から引きちぎれて割れないという、なかやまきんに君のネタ。 (14:52) 修行シーン好き : 『ベスト・キッド』観ようぜ。 (16:12) ブラッドライン観たばっか :...
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#223『ファイナル・デッドブラッド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
工夫を凝らす死神 (9:39) ミステリー作品のような観かた : このシリーズは伏線をどう回収するか想像しながら観てしまう。 (11:32) 位置エネルギー : ピタゴラ殺しに一工夫を加える重力。現実でも高いところにものを置くのはやめよう、ってなる。 (13:46) サイコさん : 『レベルE』のある登場人物が出した手紙は便箋に支離滅裂な文言がびっしり書き込まれており、それを見た人間に「サイコさん」呼ばわりされた(実際は裏の意味が仕込まれた暗号文)。 (14:28) バステト神のスタンド : 触れたものに強い磁力を帯びさせる能力。 (15:13) お猿の映画 : 『THE...
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#222『トロン:アレス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
赤かった (0:26) Nine Inch Nails : 一番好きな曲は『The Hand That Feeds』です。 (1:57) アホすぎる企業トップ : 『ランペイジ 巨獣大乱闘』のヴィランCEO姉弟が巨獣よりアホだったのを思い出しました。 (2:52) ファイヤーポイ : ジャグリングの一種。「長回し」というのはスローシャッターのことを言っていると思われる。 (9:16) 『ミッション・インポッシブル』みたい : 『ミッション・インポッシブル/ファイナル・レコニング』。あれはAIにネットワークを掌握されているという設定だったので物理媒体に一応意味はあった。 (13:55)...
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#221『ワン・バトル・アフター・アナザー』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
センセイ (0:45) 『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』 : 長いし重いがスルリと観れる不思議な映画。 (5:59) センセイ : ベニチオ・デル・トロ演じる忍者スクールの師範。「センセイ」としか呼ばれないので名前は不明。 (7:33) アメリカにおいては忍者はカラテをやる(と思われている) : ソースは『ニンジャスレイヤー』。ダメじゃん。 (8:06) ザ・ザ・コルダ : ベニチオ・デル・トロは『ザ・ザ・コルダのフェニキア計画』でめっちゃ命を狙われる大富豪ザ・ザ・コルダを演じていた。 (17:56) 『タモリ倶楽部』のドレッシング :...
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#220『THE MONKEY/ザ・モンキー』
バカホラーから摂取できる栄養 (1:36) 『ファイナル・デスティネーション』シリーズ : 大量の人間が工夫をこらしたオモシロ死にをする人気ホラーシリーズ。 (2:14) 『ドッグマン』 : わりと暗いダークヒーローの話なんだけど、大小さまざまな犬種のワンコたちが異常に賢くかわいい。人と犬で構成されたエキスパートチーム映画って感じ。 (4:00) 『オー!マイキー』 : マネキン人形を使ったシットコムドラマ。怖い。 (11:02) 『赤ずきんと健康』 : 映像作家・井上涼の卒業制作作品。赤ずきんが狼の体内で妖精たちとともに健康について歌い上げ、踊り狂う。 (15:26) 『ドールハウス』…
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#219『愛はステロイド』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
オデ (0:53) ミシェル・ロドリゲス : 昔はスレンダー美女枠だったが、最近はパワーキャラ枠。 (2:41) 『サブスタンス』 : こっちは「大舞台で失敗」だとか「共感性羞恥」のレベルではないが。 (3:24) ドーピングコンソメスープ : 『魔人探偵脳噛ネウロ』に登場する、多種多様な違法薬物を配合した料理。血管から注入(たべ)ることで人間を巨大化させ、超人的な力を引き出す。殺人犯の料理人が逃走のために使用した。 (3:35) 『終わりの鳥』 : 唐突に巨大化した登場人物が「どういうことなの……」とツッコミを受けていて、(本当にな!)と思った。 (5:42) ボニー&クライド :...
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#218『バレリーナ:The World of John Wick』
アツクテシヌゼ (2:09) ダクトテープ : 洋画・洋ドラマのダクトテープは万能アイテム。出てきて役にたたなかった試しがない。 (2:20) 因習村 : 道に迷った旅人が歓待された後、生贄にされたりするタイプの自治体。 (4:29) 呉一族 : 格闘漫画『ケンガンアシュラ』『ケンガンオメガ』に登場する血縁者全員暗殺者の一族。 (4:35) 『イコライザー3』 : 元CIAのデンゼル・ワシントンが隠居先の田舎町で悪人をいっぱい殺す。 (5:59) もの凄い「たたいてかぶってジャンケンポン」 :...
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#217『ザ・コンサルタント2』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
高速ゴリラ2 (5:24) なんとかの春 : コープランドの『アパラチアの春』(バレエ曲)。テキサス風酒場でカントリーバンドにリクエストする曲ではない。 (6:15) メタリカは女性ウケなんかしない : しません。 (9:50) 裏方ガール : アリソン・ライト。前作時点ですでに大人でしたね。なんか回想シーンの印象が強くて……。 (15:05) エディナとかそんな感じの名前 : 「エディス」さんでした。 (21:25) スピード筋肉ゴリラ : 前作のベン・アフレックの絶対勝てない感は凄かった。
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#216『ファンタスティック4:ファーストステップ』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ださ未来 (0:53) ださ未来 : 「レトロフューチャー」のカッコ悪い言い方。間が抜けてて好き。 (1:10) FTLエンジン : 超光速(Faster Than Light)エンジン。 (2:05) 神聖時間軸 : MCUのメイン世界である「アース616」のこと。 (7:16) ディストピア感 : 「すべての人民が将軍様を称えています」的な。 (7:19) 『トゥルーマン・ショー』 : ジム・キャリーが毎日コピペみたいな笑顔をしてて怖い。 (12:43) ヤシマ作戦 : 『新世紀エヴァンゲリオン』で展開される軍事作戦。近隣都市の電力を全てライフルの一撃に注ぎ込んだ。 (13:09)...
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#215『F1/エフワン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
キテレツ大百科 (1:55) バトルシップ賞 : SNSの有志から、「その年最もバトルシップだった映画」に贈られる賞。例年『バトルシップ』が受賞しているが『モータルコンバット』や『トップガン マーヴェリック』もノミネートされていた。 (7:59) 『トップガン マーヴェリック』のフワッとしたあれ : 「こんな人いたっけ?」って感じの昔なじみヒロインとのなんか曖昧なベッドシーンがある。少年漫画誌だとなんかキラキラしたトーンが貼られて終わってるやつ。 (11:36) 『モータルコンバット』 : モータルコンバットが開催されないまま終わる。 (12:48) 丹波哲郎っぽい人 :...
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#214『スーパーマン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
犬 (1:08) 泣いちゃった!!! : 「わァ……ぁ…」 (3:31) 『ザ・メニュー』 : これもニコラス・ホルトが泣かされてた覚えがある。 (3:39) ニュークスくん : 『マッドマックス 怒りのデス・ロード』のニコラス・ホルト。すげえヘマをやらかして泣いてた。 (3:43) 『ウォーム・ボディーズ』 : ニコラス・ホルトは人間性を残したゾンビの役。ゾンビ友達とうめきあって日々を過ごす。 (4:41) 『レディ・プレイヤー1』 :...
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#213『28年後…』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
テレタビーズ (1:29) 『テレタビーズ』 : BBCの着ぐるみ幼児番組。かわいいはかわいいんだが、基本的に不穏で不気味。 (2:02) 『ゾンビランド:ダブルタップ』 : このあと言及しているウディ・ハレルソンが絶叫しながら暴れるシーン、何度観ても笑うし、これ書くためにそこだけ観なおしてやっぱり笑った。 (2:23) くそバークレー : 『ゾンビランド:ダブルタップ』で疑似家族の「末の娘」であるアビゲイル・ブレスリンがギター弾きの優男に惚れて出ていってしまう。タフガイであることを良しとする「父親」のウディ・ハレルソンは相手がバークレー(ヒッピーの聖地)出身というだけでキレる。...
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#212『ドールハウス』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
自宅で簡単ドールセラピー (11:56) ジャンプスケア : 急な飛び出しとでっかい音でビビらせる恐怖演出。嫌い。 (21:27) 典型的な「心に闇を抱えた子の絵」 : 黒のクレヨンだけ異常に消費量が多いやつ。 (25:17) 六根清浄(ろっこんしょうじょう) : 五感と心(六根)を清める、の意味だそうです。 (25:22) 吐普加美依身多女(とおかみえみため) : 神や祖先(十神:とおかみ)に「微笑みたまえ」と願う祝詞だそうです。 (27:51) ギリギリする箱 : 呪い人形専用拘束箱、って感じで面白かった。 (29:11) 『ロボット2.0』 :...
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#211『国宝』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
どうじょうじ (6:00) 道成寺 : 誤「どうせいじ」 正「どうじょうじ」。 (11:08) ガンダムのギュンギュン : ニュータイプ同士がすげえ軌跡を描きながら戦う様子を言っていると思われる。 (22:50) 馬歩站樁 : 長時間中腰の姿勢を維持して下半身を鍛える八極拳の修行方法。「馬式」って言ってるけど正しくは「馬歩」でした。 (26:05) 『タローマン』の社長さん : 『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』で、所持するビルが毎回タローマンの戦闘に巻き込まれて倒壊する。
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#210『MaXXXine マキシーン』の感想をふたりでダラダラ喋ったやつ
ヘヴィメタル寿司 (0:12) 『マリグナント 凶暴な悪夢』 : めっちゃアクションできる殺人鬼。 (0:21) 『Pearl パール』 : X三部作の二作目。殺人鬼パールが一作目のようなエクストリームババアになる前の前日譚。 (12:11) 『リトルトウキョー殺人課』 : 闘魂ハチマキと上下(かみしも)姿のドルフ・ラングレンがすげえ勢いでジャパニーズヤクザを殺していく。 (13:04) heavy metal sushi. : 日本語は「あいつら地獄行きだぜ!」でした。 (19:45) 『ラバー』 : 殺人衝動に目覚めたタイヤが人を念力で殺しまくる。轢けよ。 (27:51)...
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