PODCAST · tv
夜から映画ラジオ
by のぶを
映画に愛を持って鑑賞している者たちによるpodcast。1980年代生まれの番組ホストとフレンズが、映画の面白いところを宝探しのように掘り起こし、くすくす笑いながら語ります。洋画邦画問わず新旧のSF、サスペンス、ホラー、アニメーションなど。にわか映画ファン、大歓迎!■Instagram : https://www.instagram.com/yorukara_eiga_radio/■X : https://twitter.com/YorukaraRadio■Website : https://radio.nobu-studio.com/radio■お便り募集中 :https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdx8Umml5xC5YrCHobLuGVEfTtLkk8D6eDFrHDQrxM7NIjosg/viewform?usp=sf_link
Episodes
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Vol.151 「来る」 で、何が来た?
「来る」(2018年) たまには日本製ホラーを、と興味本位で観た本作。お祭りでありました。主役かと思っていた人物たちの退場、主役の後釜となる人物の謎の過去描写、クライマックスのマンション祈祷。ホラーに耐性のある(ない)メンバーは、どのように観たのか? ▼ 超雑談 ~四人會 それぞれの夏~ ・すき屋の芋シェイクと、郷土愛 ・マジすか。ちいかわを4DXで鑑賞 ・ニンテンドーミュージアム ▼本編 19:25~ ・また、祈祷か…笑 ・松たか子さん、突然の漫画的キャラ ・前半と後半のギャップ 「サユリ」的な様式美 ・柴田理恵さんの「様子がおかしい霊媒師」 ▼キャスト ~四人會~...
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Vol.150 ヤキモキさせるよ!モキュメンタリー映画のススメ 後編
前回に引き続き、モキュメンタリー/ファウンドフッテージというジャンルの映画について話しました!なんと、ホラーばかりではなかった…! ▼本編 コンジアム (2018年 韓国) ・モキュメンタリーにも作法があるよね ・解像度の高いカメラは不利? ・憑依シーンは…笑 マルセル 靴をはいた小さな貝(2021年 アメリカ) ・えっ?喋る貝にインタビュー!? ・モキュメンタリーだけど、涙あり、笑いありのストップモーションアニメ ・意外な貝のサバイバル術 【話題に出た映画】 ・グレイヴ・エンカウンターズ(2011年 カナダ) ・THE 4TH KIND フォース・カインド(2009年 アメリカ)...
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Vol.149 ヤキモキさせるよ!モキュメンタリー映画のススメ 前編
Podcast「1.21ジゴワットブース」のおふたりをお迎えし、モキュメンタリー/ファウンドフッテージというジャンルの映画について話しました!おしゃべりは白熱、関連する映画の話題がどんどん飛び出し… 前後編の2本立てでお届けします。 0:00~ ▼雑談 ・のぶを、ジゴブスさんコンビの取り組み「ZINE」に影響を受ける ・2026年 それぞれのマイベスト映画は? 珍しく円盤を取り寄せたDDさん、グローグーの可愛さにデレデレになるJANEさん 23:00~ ▼本編 ・モキュメンタリー、ファウンドフッテージとは? ・POVやCCTVといった手法 ・The Tunnel (2011年...
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Vol.148 番外編 元コドモの夢 Nintendo MUSEUM
Nintendo MUSEUMは、文字通りの「博物館」であった!我々が親しんだ歴代のハードやソフトがひしめき、遥か昔の記憶が蘇る… 人生の追体験をさせてくれた場所でした。 0:00~ ▼雑談 ・アクションが苦手なゆうま氏、高難度アクション「ELDEN RING」に手を出す ・プレイヤー同士で情報交換する愉しさ 12:25~ ▼本編 ・「お前…こんなとこにおったんか!」懐かしのハードとの再会 ・手書きの開発資料から伺える手作り感 ・でかコントローラーで童心に還る ・お土産にミニコントローラー 【話題に出たハードやゲーム】 ・ゲームボーイ、ゲームボーイポケット ・ライトボーイ…
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Vol.147 「オデュッセイア」伝承のカタチ
終劇後、文句なしに「ありがとうございました」認定をされた本作。壮大かつ長大な西洋最古といわれる古典が、見事に映画という形をとって目の前に顕れた!「オデュッセイア」(2026年 アメリカ) 0:00~ ▼雑談 ・おいでやす!古都・京都に来たよ! ・イージーモードな街のつくり、お店のスタッフの関西弁に癒され… 12:05~ ▼本編 ・迫力が尿意を凌駕 ・地味な凱旋がカッコいい! ・驚愕のモンスター描写 裸のおっちゃん & エステ ・役者さんは大変だったやろな~ ・映画は現代の伝承のカタチ ・ノーラン作品 myベスト3 ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) ゆうま(関西出身の埼玉県人)...
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Vol.146 「女神の継承」トンデモご当地悪霊もの
悪霊に支配された美女の奇行に次ぐ奇行は、不気味さを通り越しやがてお祭り状態に。女神を崇拝する叔母が必死に祈るも、フルスロットルの怪現象を誰も止めることができず…タイ製「エクソシスト」の物語の行方は。 (2021年タイ・韓国 R18) 0:00~ ▼雑談 この夏のハイライト ・ミュージカル「フルモンティ」 ・アリエッティ状態からの復帰 ・無意識的に災害から逃れる能力 ※雑談の中で触れた地域名はチベットではなく、ネパールでした。すみません。 15:35~ ▼本編 ・本作はタイ版「哭声(コクソン)」である ・なんでもありな、お祭り ・悪霊に憑依される女優さんの演技は拍手もの...
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Vol.145 「オークストリートの異変」街ごと、あちらに!?
ただの恐竜パニックものかと思いきや、タイムトラベルの要素も入ってくる!?おもしろい!わけがわからない状況に翻弄される家族とともに、ハラハラさせてらもらいました。お父さんはフォースを使えませんでした。 「オークストリートの異変」(2026年アメリカ) 0:00~ ▼雑談 ・アドベンチャーゲームのおもしろみ パラノマサイト、グノーシア、十三機兵防衛圏、428 封鎖された渋谷で 17:40~ ▼本編 ・約100分というコンパクトさ ・「いま風」の恐竜描写 ・人々があほすぎ? ・タイムトラベルもののおもしろさ ・名物 : ゆうまの続編妄想コーナー ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人)...
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Vol.144 ザ・放送事故!「悪魔と夜ふかし」
「悪魔と夜ふかし」(2023年オーストラリア) 予想外に没入し、気がつけば手足に汗をかいていた…!スタジオで次々と勃発する超常現象、怖がる観客とスタッフ、続けないほうがいいのは分かっている、しかしカメラは止めないッ!!最後まで視聴者&裏方としてドキドキさせてくれた映画でした。 0:00~ ▼おたより/メッセージのご紹介 ・…と、映画ヘタ音楽 15:23~ ▼本編 ・「モキュメンタリー形式」と「番組収録」の相性の良さが爆発 ・こ、こいつは連れてきたらアカンやつや…! ・昔よく放映されてたバラエティー番組と霊能力者 ・ウソかホンマか、わからないから面白い ▼キャスト…
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Vol.143 ピーターに救いを「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」
重い…重いよ。スパイダーマンに期待したPOPさはどこに?皆に存在を忘れ去られたピーター・パーカーの苦悩は深まり、そこに一癖も二癖もあるヴィランが。いったい、どこまで彼を苦しめるの?極力ネタバレなしで話しました・よ! 「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」(2026年アメリカ) 0:00~ ▼雑談 ・最近の読書生活 ・ゆうま 原泰久「キングダム」 雨穴「変な家」「変な絵」 森博嗣のエッセイ ・のぶを 稲垣えみ子「買わない生活」 村上春樹「夏帆」 17:15~ ▼本編 ・我々は何の映画を観てるのか?異色のヴィラン…
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Vol.142 「映画に登場するアレな小道具」 ノスタラジオさんコラボ回
映画に登場する、一癖も二癖もあるアイテムたち。語り始めたら、奥が深いことが判明。用途や見た目・設定などが、とても細かく作り込まれている。映画を構成している重要な要素「小道具」について、ノスタラジオのおふたりをお迎えして話しました・よ! 0:00~ ▼雑談 ・ノスタジオさんとのコラボ回ふたたび!しゅうさん、はじめまして〜 ・最近触れたエンタメは? ・映画「気狂いピエロ」の原作本 ・ポゥ!!「マイケル」 ・村上春樹の新作長編小説「夏帆」 25:17~ ▼本編 どの作品のどんな小道具か!?当ててみよう ・都合よく記憶をふっとばす赤い光 ・十徳ナイフのような最強武器といえば ・自動靴ひも ・鞭...
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Vol.141 「トイ・ストーリー5」 愛が形を変えても
「トイ・ストーリー5」(2026年アメリカ) もう流石に、おもちゃはやり尽くしたやろ・・・と舐めてかかった第5作。蓋を開けてみると、大人向け(R35)の映画であった。嗚咽せんばかりに涙を流した理由は。大人としての成熟についてまで、話題は及ぶ。 0:00~ ▼雑談 -夜からゲームラジオ- ・やってくれましたわ任天堂さん ・Nintendo Directで大騒ぎする ・ありがとうありがとう「ゼルダの伝説 時のオカリナ」のリメイク ・「インデペンデンス・デイ」で劇場鑑賞に目覚めた少年時代 19:23~ ▼本編 ・子供の成長、愛…逃れようもなく変わってゆくものに対してどのような意味づけをするのか...
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Vol.140 「キャスト・アウェイ」生存の授業
「キャスト・アウェイ」(2000年アメリカ) もしもあなたが無人島に流されたら、4年間生き残ることができますか?衣食住をすべてもぎ取られたゼロスタートでサバイバルに挑む、おじさんを見て、我々はそれがどれほど大変なことかを学ぶのです。義務教育に「生存」に関する授業を導入するのは急務なのでは!?!? 0:00~ ▼雑談 ・2026年上半期のハイライト ・すっぴんを貫く、つか太郎 ・考え方が似てる?本田圭佑さんと誕生日が2日違いのめぐ ・読書、筋トレ、フィギュアがマイブームのMatt 23:47~ ▼本編 ・トム・ハンクスさんが演じるチャックが経験した、苦難の数々...
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Vol.139 「ザ・ボーイズ」狂乱メタファー
「ザ・ボーイズ」(Amazon Prime ビデオ ドラマシリーズ)※R18作品です スーパーヒーローが最低なやつら!新しい設定やなぁと感心しつつ観ていたが、ちょっと待て…これ、現実世界のあれにもこれにも当てはまるシチュエーションじゃないか!?強めの刺激によってカムフラージュされてはいるが、真面目に考えると社会のありようを告発する作品なのかもしれない。 0:00~ ▼雑談 ・Mattさん「マイケル」を観てくる ・「ゴッドファーザー」がリバイバル 14:16~ ▼本編 ・「アベンジャーズ」って綺麗だったんだなあ ・ヒーロー映画、実は彼らの活躍によって怪我している人、絶対いるってば!...
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Vol.138 僕がドラマが苦手なわけ+「魔女の宅急便」4Kデジタルリマスター
初めて劇場で鑑賞した「魔女の宅急便」。年齢を重ねるほど心に響く本作。それなりに人生の経験を重ねると、映画の見方も変わってきます。快適な環境を飛び出し、自分のことは自分で決め、いろんな人と出会うことの尊さ。自分が昔うけとった親切を思い出し、感謝しました。 0:00~ ▼雑談 ・ディザスター・ムービーの上映、近年減ってる?? ・やっぱダメだわ!わたし、ドラマの視聴が苦手なんです 12:35~ ▼本編 ・魔女宅、実は大人向けな映画じゃないか? ・巨大な画面とリッチな音響で鑑賞する、ジブリ作品!ひゃっほう! ・何度も涙が… 自立することの大変さ、尊さ ・ひとのやさしさに包まれたなら ▼キャスト...
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Vol.137 「大長編 タローマン 万博大爆発」なんだこれはっ!
「大長編 タローマン 万博大爆発」(2025年) なんだこれは!おもしろいが、内容がまったく頭に入ってこない。網膜に焼き付いたどぎつい色、耳に鳴り響く主題歌。笑いの中に時折挟まれる、人生の核心を突くメッセージ。こんなの観たことがない!どこか懐かしいダサさ(いい意味で)。Netflixで配信中~! ※当エピソード、たいへんな長尺となっております。タローマンの話題をお聴きになりたい方は、下記に表示しているチャプターをご参考ください。 0:00~ ▼超雑談 ・おたよりのご紹介 with 映画ヘタ音楽 ・オタマトーンの仕組みを解説...
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Vol.136 「マンダロリアン・アンド・グローグー」デンワナワンガ!
「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」(2026年 アメリカ) ジェダイもライトセイバーもないのに、ちゃんとSTAR WARSしてる!関連するドラマやアニメは沢山あるのに、新鮮かつ懐かしい体験をさせてくれるところに、感心しちゃいました。興奮冷めやらぬテンションで、ぎゃあぎゃあと騒ぎました・よ!ヨコスカッ! ※小ネタバレ(小ネタ的な細かいネタバレ) あります 0:00~ ▼雑談 ・行ってきましたよ初日!IMAX! ・スターウォーズのドラマ・アニメシリーズのおすすめは? ・「グリード season1」が欲しい 16:10~ ▼本編 ・ドラマシリーズ未履修の人でもわかる親切さ...
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Vol.135 「フォレスト・ガンプ 一期一会」人生は出会いガチャ
「フォレスト・ガンプ 一期一会」(1994年 アメリカ) 大人になってからしばらくたってから観ると、印象が違った。自己中に見えたジェニーだって、一生懸命に生きた。偉業の数々を成し遂げたはずのフォレストは、ずっとフォレストでいつづけた。人生において大事なことってなんだろう? ※「米国の現職大統領のうち銃撃によって暗殺されたのは2人やでぇ~」と、ドヤ顔でエピソード中に話しましたが、調べてみると4人いました。不勉強でした! 0:00~ ▼雑談 ・4人會のゴールデン・ウィーク ・翔んで指宿(いぶすき) ・「朝から野菜ラジオ」 16:45~ ▼本編…
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Vol.134 「8番出口」ゲーム実況的体験
「8番出口」(2025年) どうせ、売れたゲームに乗っかっただけのネタ映画やろ…すみません、僕は舐めていました。ゲームの至極シンプルなルールを見事に活用し、あたかも鑑賞者の自分もプレイしているような感覚にさせてくれたスリラー映画でした。河内大和さん演じる「歩く男」を観るために、もう一度レンタルしたい! 0:00~ ▼雑談 ・メッセージのご紹介 with 映画”ヘタ”音楽 7:10~ ▼本編 ・インディーゲーム「8番出口」の特異な面白み ・登場人物と一緒に「異変」を探す!ゲーム実況的体験 ・「歩く男」河内大和さんの怪演に注目 ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) エンディング楽曲...
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Vol.133 「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」40年の凄み
「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」(2026年 日・米) 40周年を迎えた古典「スーパーマリオ」の映画化、第2弾。話題は、中年を興奮させる小ネタ博覧会から、それぞれのマリオゲームのプレイ歴にまで及びました! 0:00~ ▼雑談 ・「プロジェクト・ヘイル・メアリー」の小説版どうでした? 8:55~ ▼本編 ・映画のテイストは軽いが、練り込まれた40年の凄み ・効果音で身体が反応する ファイアボール、土管… ・感激!スター◯ォックス、◯クミンの登場! ・実は最強?蹴りが得意なピーチ ・それぞれの「マリオゲーム」の思い出 ・マリオゲームに呼び起こされる「羨ましい」気持ち ▼キャスト...
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Vol.132 「プレデター・バッドランド」呪いを解くには旅をしろ!
恐ろしい映画として記憶している、「プレデター」シリーズ。最強最恐の狩人が、まさかの主役に!?言語、どうなるの??狩られる不幸な獲物は誰??予想を裏切り、本作は少年ジャンプ的な成長物語でした。 0:00~ ▼雑談 ・映画は姿勢を正して観ます! ・メッセージのご紹介 with 映画ヘタ音楽 9:30~ ▼本編 ・超ブサイクな宇宙狩人が魅力的なキャラクターに! ・アンドロイドに、毛のないスティッチ…変な仲間たち ・掟なんか知るか!プレデターが価値観をアップグレード ・注目!エル・ファニングの一人二役アンドロイド ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) エンディング楽曲 作曲編曲:縣政愛...
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Vol.131 「プロジェクト・ヘイル・メアリー」POPなノリ、ロックな岩
地球を救うために旅立つ…?ハードな空想科学モノと思いきや、まさかの「宇宙人遭遇モノ」であった!深刻なテーマであるにもかかわらず、POPな空気。ロックな見た目の、ロッキー。2時間半があっという間の極上のエンタメでした。 0:00~ ▼雑談 ・メッセージのご紹介 ・万歳!「ウェポンズ」のお婆さんがアカデミーのゾーンに ・ゆうまさんが見た、「新のび太の海底鬼岩城」令和ゆえの良い子ちゃん描写?? 20:40~ ▼本編 ・まさかエイリアンものだとは…これは21世紀版のE.T.である! ・原作小説の映画化の手本! ・エイリアンの認知機能、プレデターとの共通点 ・重いインターステラー、POPな本作...
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Vol.130 はじめての、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
四人會の女子ーズ2名、まさかのBTTF未見。はっきり言って希少種。名作を「はじめて」鑑賞した反応を愛でる回です。ほらな!?やっぱり、おもしろいでしょ!? 0:00~ ▼雑談 ・夜ラジ配信3周年 ・ボンタンアメ、again 15:35~ ▼本編 ・おもろいやろ???BTTF(ドヤァ) ・ウケるの、そこ?アインシュタイン ・こういうオッチャン、めっちゃいい!わたしはドクになりたい ・ジブリ作品が本作をオマージュした?? ・あたい、ユニバのデロリアンに乗ったことある!(映画しらんけど) ▼キャスト ~四人會~ のぶを(関西出身の埼玉県人) つか太郎(愛知県人) めぐ(鹿児島県人)…
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Vol.129 「ドラえもん 新のび太の海底鬼岩城」AI、しずか、エモ。
成長するAI、バギーちゃん。地球を背負う、しずか。反戦やロボットに対する倫理といった時事テーマをやんわりつきつけてくる新・海底鬼岩城。ミドル3人がむせび泣いた、その心とは。騒がしいトークをお楽しみください。 0:00~ ▼雑談 ・まさかの、映画ドラえもん初劇場鑑賞のひと ・「ゴジラが有楽町に来てるよ!」「バカ!これは映画だ」 13:40~ ▼本編 ・VIVA!バギーちゃん 魅力的に膨ませてくれたキャラクター ・爆泣き!エモ!AIが人間のことを学んでいく話 ・最後のバギーなんて、はっきり言って人間です ・バギーちゃんとドラえもんたちの縁 人の縁も同じ ・しずかに助演女優賞!地球を背負う覚悟...
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Vol.128 「サブスタンス」他者次第でよいのですか?
デミ・ムーアが若返って大暴れするだけの映画だろうと舐めていた。これは他人事ではない!「美味しい話などない」「他者に自分の価値を委ねるな」…といった具合に、教訓に満ちた映画であった。深いところまでグサリと刺さった作品。熱く喋ってしまいました。 0:00~ ▼雑談 ・最近のゲームライフ 、ホラーゲームの緊張感「バイオハザード レクイエム」 ・来る!2026年楽しみな映画 16:07~ ▼本編 ・10倍濃くした「笑ゥせぇるすまん」 ・自ら可能性を閉ざした人の悲劇の物語である! ・自分が何者であるかを、他者に決めさせたらあかんよ ・「お前は要らん」と扱われた体験談…
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Vol.127 「うずまき」変なアニメや!!
Netflixアニメシリーズ「うずまき」(2024年) 伊藤潤二の漫画のアニメ化。昭和テイストの怖い絵柄で魅せてくる、不気味な渦巻き現象。雰囲気は大真面目、だが笑える。もし子供の頃に観たならばトラウマ必至のショッキング描写を楽しめる自分。大人になった。 ▼本編 ・メッセージのご紹介 with 映画ヘタ音楽 ・変な動き、変なストーリー 唯一無二のバランス ・奇抜さが振り切っている 渦巻きにまつわる事件 ・ご存知ですか?世紀末に流行ったケイブンシャの◯◯大百科シリーズ ・自分はエイリアンにアブダクションされる、と信じていた少年時代 ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) エンディング楽曲...
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Vol.126 「ヴィジット」婆婆ゾーンその④
「ヴィジット」(2015年) どこまでが普通で、どこからが異常なの?経験のない子供の目線と戸惑いが、我々の恐怖を加速させる。呪いも霊能力もない、現実と地続きである「生身」が一番怖い。夜間の祖母の異常性とは?迷うことなく、ゾーン認定しました。 ▼本編 ・溢れる「シャマラ味」、さすがの目の付け処 ・「いつ逃げるの?今でしょ」正しい判断ができない子供にハラハラ ・「おたくら、絶対変やろ!」ベスト オブ ショッキングシーン ・どうすればいいの? 我々の「ヴィジット」体験 ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) ゆうま(関西出身の埼玉県人) エンディング楽曲 作曲編曲:縣政愛 ■おたより募集中!...
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Vol.126 雑談「夜からゲームラジオ」
ゲーム友達でもある、ゆうまさん。お互いに盛り上がりたいトピックがあり、ゲーム話として特集しました。少年時代に叶わなかったことを、中年になった今追う者どもの戯言です。 ▼ゲーム雑談 ・「ドラゴンクエストVII reimagined 」中年の身体に鞭打ってクリア ・「バーチャルボーイ」子供の頃の夢を取り戻す ・「バイオハザード レクイエム」ゾンビ、again ・好きなジャンル JRPG、RTS 「くにつがみ」「十三機兵防衛圏」 ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) ゆうま(関西出身の埼玉県人) ■おたより募集中!...
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Vol.125 「ミスミソウ」4人會こそサイコ
「ミスミソウ」(2018年) 「怖い映画、やだ!」と二の足を踏みまくり、ようやく観た本作。陰湿ないじめパートがもっとも辛く、後半の復讐パートはまるでお祭り…との評価が下りました。だって全員変なんだもん。こんなふうに暴力描写を笑う4人會こそが、狂っているのかも? 0:00~ ▼雑談 ・「ファイナル・デッド〜」シリーズを彷彿とさせる、ツイてない日 ・現代の便利さによって鈍ってしまった僕らのサバイバル能力 19:23~ ▼本編 ・本当に怖いのは、人の悪意。 ・言ってほしかった「目が〜」おじいさんがムスカの声優さん ・るみちゃんにアカデミー助演女優賞を! ・先生なんやねん、という話...
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Vol.124 「ゼロ・グラビティ」泰然自若ルーニー
「ゼロ・グラビティ」(2013年 アメリカ) 必ず泣いちゃう、「地球帰還モノ」映画。死と隣り合わせの極限状態の中、飛行士たちはどう振る舞うのか。 仕事をする姿勢や、諦めたらアカンということについて考えました。 ・あっという間に一ヶ月!?トキメキ不足が時をすっ飛ばす ・メッセージのご紹介 with 映画ヘタ音楽 ・注目すべきは音響表現 ヘルメットの中と外 ・こんな人と仕事をしたい!泰然自若ルーニー ・いつでも方法は残されている 諦めるな! ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) エンディング楽曲 作曲編曲:縣政愛 ■おたより募集中!...
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Vol.123 「長安のライチ」命懸けの手書きExcel
大して期待せずに観たら、興奮と感動で心拍が上がるほどのエンタメだった!「ライチとってこい!(超絶遠いけどな)」皇帝からの理不尽な命令に、知恵を絞って取り組む下級役人。決して諦めない彼の姿勢に胸を打たれ、考えた。仕事とは?成功や名誉って何なのか?人生で大事なことって??くすっと笑えるドタバタなコメディであり、なおかつ涙無しには観られない切実なドラマ。はっきり言って傑作です! 0:00 ~ ▼雑談 ・昔の映画館で、天然4DX体験 ・ドラゴンクエストVIIの体験版で今年の運を使い果たす ・バイオハザード7のVRでえらい目に 20:37 ~ ▼本編 ・JUMP好きな人なら絶対はまる...
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Vol.122 ポッドキャスターに訊く!「よろしクー!キン・ザ・座談会」後編
前編のウォームアップで温まったところで、本題に切り込む!ポッドキャスト配信の醍醐味とは?雑談9割のインタビュー回、後編です。 (※映画「不思議惑星キン・ザ・ザ」とは関係ありません(笑)) ▼キン・ザ・雑談 〜You はなぜポッドキャストを?〜 ・「おもしろ」で、触れた人を温める活動 ・なぜマイクの前で喋るに至ったのか?その経緯 ・楽しい!難しい!いや楽しい!その苦悩と、悦び ・何事も、なせばなる ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) たくま(podcast「ノスタラジオ」) JANE(podcast「1.21ジゴワット・ブース」) DD(podcast「1.21ジゴワット・ブース」)...
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Vol.122 ポッドキャスターに訊く!「よろしクー!キン・ザ・座談会」 前編
去年から仲良くさせていただいているポッドキャスターさんをお招きして、兼ねてから訊いてみたかったことをインタビューしてみました。「どうしてラジオ配信を始めたの?」「ポッドキャストの難しいこと・楽しいことって?」 …「おもしろ」熱で世界の片隅を温める人たちは、何を考えて配信をしているのか?雑談9割のインタビュー回です。 (※映画「不思議惑星キン・ザ・ザ」とは関係ありません(笑)) ▼キン・ザ・雑談〜ウォーミング・アップ〜 ・クー!ご挨拶とゲストのご紹介 ・最近どうよ?直近の映画ライフ ・出会ったことある?映画的な(ヘンな)あだな ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人)...
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Vol.121 「エイリアンアース」怪物は怪物をやってるだけ
Disney+のドラマシリーズ「エイリアンアース」。傑作だった!エイリアン祭りでありながら、アクションとホラーにとどまらず、サスペンスが物語を牽引している。倫理にまで踏み込むストーリーに、唸らされてしまいました・よ! ▼雑談 0:00~ ・年始に浮かれてガチャガチャを回した話 ▼本編 5:24~ ・忘れていない!映画版へのリスペクト ・祭りだ!しっかり暴れるエイリアン ・名演技!人間でも機械でもないハイブリッド ・クマはクマをやっているだけ ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) エンディング楽曲 作曲編曲:縣政愛 ■おたより募集中!...
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Vol.120 おたよりのご紹介 & 2025年をルックバック
大晦日だ!い、急いでまとめなきゃ!お便りも、もらってる・・!? というわけで、予定していた「エイリアン・アース」は次回にまわし、 感謝の気持ちとともに、一人回です。 ▼おたよりのご紹介 ・夢中にやっていると、人はキャッチしてくれる ・「MEG ザ・モンスター」友達とツッコミ入れながら観る映画 ・「バック・トゥ・ザ・フューチャー」目から鱗!BTTFの真の主役 ▼2025年の夜ラジ ・交流が生まれ、たくさん影響を受けました ・発信や創作を続ける命濃き人たちからもらうエネルギー ・「婆婆ゾーン」などの企画ものでホラーを愛でる ・ホラーはただの手段 真のメッセージを受け止めよ...
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Vol.119 「MEG ザ・モンスター」と、めぐたち
「MEG ザ・モンスター」(2018年 アメリカ・中国) 超深海から、規格外の巨大ザメが襲ってくる!迎え討つは、深海での救助が専門のマッチョ・ガイ。その無敵さ具合がハッピーエンドを約束させる安心感は、いかがなものか。本作を楽しんだメンバーと、「毒が足りない」と憤慨するホスト。某名作サメ映画を引き合いに出しつつ、パニックや恐怖とはどうあるべきかについて話しました・よ! !ややネタバレあり! ▼雑談 0:00~ ・それぞれの年末 ・Mattの高価な買い物、のぶをのコミコン報告 ・ボンタンアメ論争、ふたたび ▼本編 24:10~ ・毒味えぐ味が足りぬ ・サメ映画の法則 退場させられるタイプとは...
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Vol.118 OUTATIME Back to the Futureが劇場に!
Back to the Futureづいていた、11月末からの3週間。劇団四季ミュージカル、コミコンでの俳優さんのトークショー、BTTFの劇場での鑑賞。ただでさえ濃密なのに、兼ねてから仲良くさせていただいていたポッドキャス友達との邂逅…!雑談気味に、1人トーク回です。 ・メッセージのご紹介 ・感激!初めての、劇場でのBTTF ・熱気!初めての、コミコン ・感涙!初めて会う、ポッドキャス友達 ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人) エンディング楽曲 作曲編曲:縣政愛 ■おたより募集中!...
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Vol.117 「ウェポンズ」婆婆ゾーンその③
「ウェポンズ」(2025年 アメリカ) 異様かつ意味深なティザーを観たところに、リスナーさんから「のぶをさん、婆婆ゾーンですよ!」と背中を押してくれる一声。劇場で目にしたのは、意表を突かれる設定と、愛でるべき婆婆ヴィラン。楽しんじゃったのぶをと、終始恐怖におののいていたゆうまが話します。 !ネタバレあり! ▼雑談 0:00~ ・BTTFミュージカルを観てきたよ! ・そして、BTTFが劇場に戻ってくるよ! ・最近のゲームライフ「メトロイドプライム4」「ゼルダ無双」 ▼本編 21:00~ ・推理小説風なサスペンス的展開の前半、盛大に答えが示される中盤以降 ・シャマラ味あったよね...
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Vol.116 「罪人たち」罪人って誰のこと!?
「罪人たち」(2025年 アメリカ) メンバーのMattさんが劇場に2回足を運び、4K ultraのblu-rayまで取り寄せて「ぜひに!」と推してくれた本作。ホラーな展開に見え隠れするメッセージが気になり…あれもこれも、メタファーなのでは?カルチャーの侵食とか、深まる分断のことなのか?アメリカ南部の独特の訛りに翻弄されながら、鑑賞後ホヤホヤのトークです。 !ゆるくネタバレあり! ▼雑談 0:00~ ・2025年のそれぞれの映画ライフを総括 ・どうでした?「七人の侍」、「ワン・バトル・アフター・アナザー」 ▼本編 17:23~...
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Vol.115 菊千代の尻「七人の侍」
「七人の侍」(1954年 日本) 20年ぶりに観てみると、発見の多いこと!凝縮された、日本人の価値観。そして世界でも通用するであろう普遍性。劇画のような構図。そして、現代ではもう観ることは叶わない、臭ってきそうなリアリティを伴う時代劇でありました。 ▼雑談 0:00~ ・サスペンス「爆弾」、村上春樹ワールド「アフター・ザ・クエイク」 ・switch2 ゲーム「ゼルダ無双 封印戦記」 ▼本編 20:23~ ・3時間半の闘いと、ボンタンアメ ・なんといっても絵的なカッコよさ 時代劇漫画か!? ・職場として理想的な7人チーム ・「菊千代」は、もののけ姫である ・農民-武士の構図は現代にも?...
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Vol.114 みんなで失笑ホラー「ゾンビーバー」
「ゾンビーバー」(2014年アメリカ) 内容がないようで本当にない、バカコメディ映画。若者の乱痴気騒ぎ、つくりもの感丸出しのビーバー、噛まれた人間はビーバーになるという謎設定…B級オブB級の世界にようこそ! ▼雑談 0:00~ ・続・ボンタンアメ伝説 ・たろさん、台湾にドラえもんを見に行く ・「罪人たち」、「もののけ姫4Kリマスター」 ▼本編 27:05~ ・ビーバーのフェイク感に失笑 ・誰が生き残るかは一応気になる ・まさかのオリジナル・ソング ・2025年のベスト4人会エピソード ▼キャスト〜四人會〜 のぶを(関西出身の埼玉県人) Matt(千葉県人) つか太郎(愛知県人)...
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Vol.113 「もののけ姫 4Kデジタルリマスター」IMAXってなんやねん
「もののけ姫」(1997年制作) 28年ぶりに劇場で鑑賞。家庭で観るのとはまったく違う体験でした。 IMAX、いい仕事したよ!同僚に「凄・か・っ・た」と鼻息荒く伝えようとしたけど、 「IMAXってなに?」という質問に答えられずガッカリ。さて、IMAXってなんなんでしょう。 リサーチしました。もちろん、作品についても話しました・よ! ▼オープニング 0:00~ ・メッセージのご紹介 ・ようやく見えてきた、podcastをやる理由 ▼本編 7:53~ 【今さら尋ねてもいい「IMAXってなに?」】 ・IMAXは凄いというが、何がどう凄いの? ・名作「もののけ姫」のIMAX体験で涙が出そうに...
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Vol.112 I am Groot! 「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズ
「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」シリーズ(2014年〜2023年) MCU映画が大好きな、Podcast「ノスタラジオ」のたくまさんをゲストにお迎えしました。今回のお題は、胸アツなシリーズ「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」。僕たちの存在を全肯定してくれる強いメッセージ、クセの強いキャラクターたち、そして素敵な音楽。男2人、泣いちゃうのを我慢しながら話しました・よ!長編でお届けします。 ▼雑談 0:00~ ・メッセージのご紹介 ・懐かしさに浸るpodcast「ノスタラジオ」とは? ・たくまさんのMCUグッズ ▼本編 20:35~ 【シリーズに対するひとこと感想】…
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Vol.111 「ワン・バトル・アフター・アナザー」一戦再戦
「ワン・バトル・アフター・アナザー」(2025年アメリカ) 埃と煙にまみれる約3時間。ターミネーターばりの追手は一貫性のない男、革命家は娘をネグレクト気味のお母ちゃん。助けてくれるのは空手のセンセイや、無口なネイティブの人。エネルギーの有り余る変人たちがごりごり引っ張る、逃走&逃走物語。 ▼雑談 0:00~ ・ゲームやってるよ!ファイナルファンタジータクティクス、Ghost of Yotei… ・年末公開のアバター第3作、どうなん? ▼本編 17:44~ ・タイトル、憶えにくっ !ところで中国語タイトルは… ・滲み出るタランティーノ味...
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Vol.110 「ザ・ザ・コルダのフェニキア計画」ベニチオさんの皺
「ザ・ザ・コルダのフェニキア計画」 (2025年アメリカ・ドイツ合作) 膨大な情報量に翻弄されたのか、あろうことか半ばおいてけぼりを食らってしまった…!これはウェス作品であることを忘れていたようだ。細かい話はおいといて、ただ感じればよかったのか。まるで絵本を見ているような気持ちにさせられるセット、無表情なキャラたち、そしてベニチオさん。もやもやしつつ喋りました・よ! ▼雑談 0:00~ ・ハーフマラソンにエントリーしたよ 「命を濃く!」 ・今月の「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」回の段取りをしっかりと ▼本編 6:43~ ・自己評価、ウェス検定5級…。...
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Vol.109 「サユリ」婆婆ゾーンその②
「サユリ」 (2024年日本) インパクト強めのお婆さんが登場する、という情報のみで鑑賞した本作。ガチ・ジャパニーズ・ホラーが展開され、「え、どうなるねんこれ」と不安でいっぱいになったところに、お婆ちゃんが覚醒。映画は一転してサイキック・コメディの様相に。なんじゃこりゃっ!! ▼本編 ・お便りのご紹介 ・「ババアゾーンだからサユリ」とは? ・根岸季衣さんshock! アカデミー賞あげようよ ・誰も彼も張り倒す、アントニオ猪木風エネルギー注入法 ・内を良く!外を良く!命を濃く!それで大丈夫じゃ! ・わざと??B級感全開なビジュアルエフェクト ▼キャスト のぶを(関西出身の埼玉県人)...
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Vol.108 Don’t be afraid ぼくらのトラウマシーン
誰にでもある、子どもの頃に出会ったトラウマシーンについて話しました。世代によって影響を受けた作品が違うのが興味深い!今観ると、なんでもないところが怖かったりする。みなさんのトラウマ作品はなんですか? ※収録時の環境により、一部音声が乱れるところがございます。すみません。 ▼雑談 0:00~ ・キアヌ・リーブスはどの映画に出てもヒゲ ・「スピード」を知らない世代(泣) ・運の無駄遣い!MarvelのHappyくじ2つ引いたら2つ当たり ▼本編 18:20~ のぶをのトラウマ ・ロボコップ(1987年 アメリカ) ・ペット・セメタリー(1989年 アメリカ) ・バタリアン(1985年…
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Vol.107 「X エックス」婆婆ゾーンその①
「X エックス」 (2022年アメリカ) まさかのお婆ちゃんが殺人鬼。動機は性欲。どういうこと!?!? 老若男女問わず脱ぎまくり、ボカシまで使っちゃう、でもエロくない。どういうこと!?!? しっかりみんな死ぬけど、POPな仕上がりの不思議な映画。 ミニ企画「婆婆ゾーン(The Old Lady)」のひとつ目として喋ります! ▼雑談 0:00~ ・音楽ライフのはなし「FF X」と「大都会」 ▼本編 6:56~ ・クセ、つよ! POP、しっとり、NOエロ裸祭り ・ミア・ゴthさん クセ、強いでth!恐怖の表情 without 眉毛! ・全員モラルなし 見てる側は同情なし...
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Vol.106 マルチバース師匠 「ベスト・キッド レジェンズ」
「ベスト・キッド レジェンズ」 (2025年アメリカ) 鑑賞したその足で収録に臨んだ今作。1984年版と2010年版「ベスト・キッド」も履修済み。こ、この映画はマルチバース映画や・・・ファンサービス満載の今作について、唾を飛ばし気味に語りました。 ▼雑談 0:00~ ・40代のふたりがマリカーで夏休み気分 ・コントローラーが握りたくなる任天堂のゲーム機 ・任天堂のゲームクリエイター、宮本茂さんの本を読んでいるよ ・体力がもたなくなってきている、ささやかな大人の趣味です ▼本編 19:44~ ・’84年版、’10年版を観なければ、面白さが半減よ! ・ファンの心を理解している見事な中年接待...
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Vol.105 藤子F先生、やば 「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」
「ドラえもん のび太の海底鬼岩城」 (1983年) バギーちゃんの自己犠牲の泣ける話・・と記憶していた今作。30数年ぶりに鑑賞するとハードな要素満載でたまげた。もしかして、リメイクしづらい理由がここに・・? ▼長めの本当の雑談(笑) 0:00~ ・大阪万博の舞台出演が最&高 ・too long! な夏休み ・歯の矯正の効果、モテ期到来か ・まさえさん作曲の「演歌ロック」EDテーマ と吉幾三 ▼本編 19:47~ ・ドラえもんにしては、なかなか怖い 深海・幽霊船・鉄騎兵 ・実はSF映画 ・戦争に兵器に放射能、文明の崩壊…笑えない問題 ・バギーちゃん、しずかの自己犠牲...
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Vol.104 社会見学とおっさん接待「F1」
「F1」 (2025年アメリカ) こんなスポーツだったのね、F1!ドライバーの腕だけではない、複雑なチーム戦。ピットクルーのテキパキさに腰を抜かす。まるで試合を観戦しているかのような、臨場感溢れる表現。さて、ストーリーは…?別ジャンルのクルマ映画である「マッド◯ックス」へと話題はズレていき… !ややネタバレあり! ▼長めの雑談(笑) 0:00~ ・いつになるか!?JUNKシリーズの次作 ・”Run, Yuma, Run!” Nintendo Switch2を巡る冒険 ・トンデモSF小説「三体」 読了したよ! ▼本編 24:37~ ・すごいよF1! 手に汗握るレース観戦...
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映画に愛を持って鑑賞している者たちによるpodcast。1980年代生まれの番組ホストとフレンズが、映画の面白いところを宝探しのように掘り起こし、くすくす笑いながら語ります。洋画邦画問わず新旧のSF、サスペンス、ホラー、アニメーションなど。にわか映画ファン、大歓迎!■Instagram : https://www.instagram.com/yorukara_eiga_radio/■X : https://twitter.com/YorukaraRadio■Website : https://radio.nobu-studio.com/radio■お便り募集中 :https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdx8Umml5xC5YrCHobLuGVEfTtLkk8D6eDFrHDQrxM7NIjosg/viewform?usp=sf_link
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