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映画の動詞
by 神原健太朗
様々な立場で映画に関わる人たちは、それぞれ「映画の動詞」を持っています。「作る」「出る」「語る」「選ぶ」「映す」等々…そんな様々な「動詞」で映画に関わる方々のお話を聴いていく番組です。娯楽として、仕事として、芸術・文化としての映画に関わることを掘り下げていきます。 パーソナリティ:神原健太朗 2012年3月、17年間のITサラリーマン生活を終え、映画の世界へ。大中小様々な映画祭、映画ライター活動に携わる。2020年、俳優マネージメント事務所ユーステールを立ち上げ、映画製作、配給、映画館スタッフなどの活動にも参加。2012年から続く映画鑑賞イベント映画遠足も主催。ラジオ(主にTBS)は毎日聴いている。https://www.youthtail.net 音楽:haiena
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Ep.43 【リストアップする】ゴールデンウィークはいろいろとリストアップしよう!
今回は、私が学生の頃からリストアップすること、リスト化することに執着していたことを、少し掘り下げてみました。映画も趣味も仕事も。※収録の中で話しているバンド名、ジョーン・ジェット&ザ・ブラックハーツが正しいです。
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Ep.42 【移植する】<2025.9.15 X スペース>haienaさんと『ORLIK』シネマスコーレでの初日、名古屋珍道中の話です
今回は初の試み。これまでさんざんやってきたXでのhaienaさんとのスペース。その中の比較的短めで面白い(と自分たちでは思っている)2025年9月15日の回を前振りを含めてお送りします。「『ORLIK』シネマスコーレでの上映始まっています。初日舞台挨拶のことなどをhaiena監督と。」というタイトルのスペースでした。こちらは「映画の動詞」haienaさんゲスト回です。Ep.15 https://open.spotify.com/episode/2FhaRxj72Rs9wBB6uysqs7Ep.16 https://open.spotify.com/episode/5QtOqjhwl9DGZQXI9QvZj1
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Ep.41 【辿り着く】<ゲスト:大久保渉さん>映画好きから映画の仕事に到達したという流れが一緒です
前回に続いてゲストは大久保渉さん。前回の流れだと永久に話が終わらないので、その後の振り返りを掻い摘んでから、現在のお仕事についての話に。さらに、映画好きになった流れの話も。大久保渉(おおくぼ・わたる)1984年生まれ。ライター・編集者・映画宣伝・映画祭運営協力ほか、フリーで色々と活動中。映画を好きになり出したのは、大学文学部の三年時に興味本位でハリウッド映画史のゼミナールを受講したことがきっかけ。第二外国語のドイツ語にも熱中し、ドイツへ1年間の交換留学を経て卒業。2007年~飲食店、温泉旅館ほかにて就職。2014年に30代に入り、この先どう生きようか迷ってしまい、離職。それまで休日は一人で目一杯映画観賞する数年だったため、偶然目にした映画イベント(映画について語ろう会)が気になり参加。そこで同じく参加者の神原健太朗さんと出会い、映画遠足も楽しむように。そこから、映画祭ボランティアや映画イベントなどを探しては行ってみるようになる。そのうちに、様々なご縁から2016年以降は映画ライター業に始まり映画祭運営協力、雑誌編集、映画館勤務、映画宣伝ほか色々なお仕事のお声がけをいただくことになり、先輩の皆様から教わりながら専門的な知識と経験を伸ばして現在に至る。日々感謝の気持ちでいっぱいです。https://note.com/okubo_wataru/n/nf683e7da652f
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Ep.40 【辿る】<ゲスト:大久保渉さん>とある入口を探すところで出会い、ご一緒したイベントごとなどを思い返しながら
今回のゲストは大久保渉さん。おそらく最も多くのイベントなどでご一緒してきた方。2014年から振り返って話していき、2015年までしか話していないのにこの尺になるという… このままではいつまでたっても2026年にならないかもw大久保渉(おおくぼ・わたる)1984年生まれ。ライター・編集者・映画宣伝・映画祭運営協力ほか、フリーで色々と活動中。映画を好きになり出したのは、大学文学部の三年時に興味本位でハリウッド映画史のゼミナールを受講したことがきっかけ。第二外国語のドイツ語にも熱中し、ドイツへ1年間の交換留学を経て卒業。2007年~飲食店、温泉旅館ほかにて就職。2014年に30代に入り、この先どう生きようか迷ってしまい、離職。それまで休日は一人で目一杯映画観賞する数年だったため、偶然目にした映画イベント(映画について語ろう会)が気になり参加。そこで同じく参加者の神原健太朗さんと出会い、映画遠足も楽しむように。そこから、映画祭ボランティアや映画イベントなどを探しては行ってみるようになる。そのうちに、様々なご縁から2016年以降は映画ライター業に始まり映画祭運営協力、雑誌編集、映画館勤務、映画宣伝ほか色々なお仕事のお声がけをいただくことになり、先輩の皆様から教わりながら専門的な知識と経験を伸ばして現在に至る。日々感謝の気持ちでいっぱいです。https://note.com/okubo_wataru/n/nf683e7da652f
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Ep.39 【縫う】合間を
近況報告になってます。でも充実した週でした。
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Ep.38 【公開する】映画を劇場公開するということ
映画を公開することは、映画を作ることより難しいかもしれない。
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Ep.37 【エントリーする】オーディションにエントリーすること
今回は、仕事の合間にギリギリで収録して、アップしてます。案件へのエントリーは、調整して、予約して、撮影して、編集して、アップロードして、英訳して、送付する。
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Ep.36 【出る】<ゲスト:山田誠一さん>ロケ地としての安楽、キャストとしての山田さん
前回に続いてゲストは山田誠一さん、今回も安楽の店内から。中華料理店の店主が、ここまで映画に関わることになった理由がきっとわかります。山田誠一(やまだ・せいいち)中華料理安楽元店主。
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Ep.35 【貼る】<ゲスト:山田誠一さん>残念ながら先日閉店した三鷹駅北口の中華料理安楽店内にて
今回のゲストは山田誠一さん、残念ながら先日閉店となった三鷹駅北口の中華料理安楽の店主さんです。映画が好きで、映画を応援してきてくれた山田さんに、お店のこと、映画との関わりについてお聞きしました。地元にも映画関係者にも安楽ファンはたくさんいました。山田誠一(やまだ・せいいち)中華料理安楽元店主。
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Ep.34 【生成する】長文プロフィールをGeminiに作ってもらう
最近生活の中でいろいろと相談しているGeminiを仕事にも応用したいと考え、まずは、神原の1000文字プロフィールを作ってもらいました。恐縮します。でも、ちょっと面白いので、今後もいろいろとやってみたいと思います。また、これは仕方ないですが、ある意味俳優マネージメントの部分が具体的に出ないという傾向もわかったので、ユーステールとしての文章作成にも応用してみたいです。1箇所読み間違い訂正(活躍→加速)
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Ep.33 【経る】『出張』という作品を遺した父・映画人としての父親のこと①
2013年10月29日に他界した父。父が製作した1989年公開の『出張』を初めて観たのは2013年11月1日。ブラックコメディの傑作でした。今後も父親の話をしていきたいと思います。
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Ep.32 【遠足する】映画遠足ってどんなものなのか、成り立ちも含めて話しています
ここまで270回開催してきた映画遠足という活動のことを、ざっと話してみました。ぜひ、今後の映画遠足にご参加ください。https://www.facebook.com/groups/518514131506693/https://x.com/eigaensokuhttps://www.instagram.com/eigaensoku/
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Ep.31 【運転する】富山での撮影に参加して車を運転しました
今回は、富山での撮影に参加して、これまでにないほどの長距離運転を経験したことと、良い現場だったことを一人で話しています。
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Ep.30 【映活する】<ゲスト:のむみちさん>好きな俳優、監督、作品という話題で、まずは、やっぱり「ちょうこ」のことから
今回のゲストは前回に続いてのむみちさん。飯田蝶子、大木実、若尾文子、成瀬巳喜男、千葉泰樹、京マチ子、鶴田浩二、藤純子、高倉健、寅さん、五社協定、そして宝田明。旧作邦画の奥深さを語りまくっています。まだまだ語り尽くせていないですが。のむみち1976年生まれ、宮崎県都城市出身。古書往来座店員。月刊フリーペーパー「名画座かんぺ」発行人、「名画座手帳」企画・監修。宝田明インタビュー本『銀幕に愛をこめて ぼくはゴジラの同期生』(筑摩書房)の構成。ぴあアプリ「水先案内人」。地元紙「宮崎日日新聞」にて「のむみちの名画座タイムス」を月2回連載。 2008年より旧作邦画を観始め、2009年に新文芸坐で名画座デビュー。好きが高じて2012年に始めた「名画座かんぺ」は2026年1月現在通巻169号。「名画座手帳」は2026年版で11冊目。去年受けた『週刊実話』のインタビューで、ライターの村瀬秀信氏より「名画座界のマザーテレサ」の称号を得る。チョーコニスト(飯田蝶子ファン)でありミノラー(大木実ファン)でもあります。https://x.com/conomumichi
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Ep.29 【手書きする】<ゲスト:のむみちさん>古書店員という立場から、なぜ「名画座かんぺ」を作ることになったのか、そしてその先の素敵な展開
今回のゲストは、古書往来座店員で「名画座かんぺ」発行人の、のむみちさんです。「名画座かんぺ」を考案、発行し、そこから各所での執筆や「名画座手帳」など、活躍の場を広げ、名画座界隈で注目を浴び続けています。職場である往来座にて収録。のむみち1976年生まれ、宮崎県都城市出身。古書往来座店員。月刊フリーペーパー「名画座かんぺ」発行人、「名画座手帳」企画・監修。宝田明インタビュー本『銀幕に愛をこめて ぼくはゴジラの同期生』(筑摩書房)の構成。ぴあアプリ「水先案内人」。地元紙「宮崎日日新聞」にて「のむみちの名画座タイムス」を月2回連載。 2008年より旧作邦画を観始め、2009年に新文芸坐で名画座デビュー。好きが高じて2012年に始めた「名画座かんぺ」は2026年1月現在通巻169号。「名画座手帳」は2026年版で11冊目。去年受けた『週刊実話』のインタビューで、ライターの村瀬秀信氏より「名画座界のマザーテレサ」の称号を得る。チョーコニスト(飯田蝶子ファン)でありミノラー(大木実ファン)でもあります。https://x.com/conomumichi
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Ep.28 【寄り添う】<ゲスト:酒井貴史さん>引き続き例の車で、新百合ヶ丘を後にして何処かへ向かいながら
ゲストは前回に続いて酒井貴史さん。今回は、新百合ヶ丘からまた車でとある目的地へ移動。様々な話題が飛び出しながらも、ある人に特化した話に。酒井貴史(さかい・たかし)1973年生。丑乙女。神奈川県川崎市出身。東洋大学卒。大学卒業後、フリーターを経て都内映像上映機器レンタル会社へ就職。技術部、人員管理部署、営業部に所属。2006年、KAWASAKIしんゆり映画祭事務局を経て2007年より川崎市アートセンターへ。主に映像館での映写を担当。2025年7月に同職を退職。現在はフリーランスとして、映画や企業セミナー、ワークショップの上映担当や、映画やドラマの車輌部を担っている。大学時代の友人が旗揚げした劇団猫ニャーやフロム・ニューヨークの手伝いやしんゆり映画祭のボランティアスタッフなども過去に行う。こども映画教室では上映、機材発注管理を担当。https://www.instagram.com/takashi_kawasaki_1973
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Ep.27 【ひやかす】<ゲスト:酒井貴史さん>例の車で縁のある土地に移動しながら
今回のゲストは酒井貴史さんです。初の、車で移動しながらの収録。シネレボ、映画遠足、講座、映画祭、映写、こども映画教室等々、多方面の話をしながら。酒井貴史(さかい・たかし)1973年生。丑乙女。神奈川県川崎市出身。東洋大学卒。大学卒業後、フリーターを経て都内映像上映機器レンタル会社へ就職。技術部、人員管理部署、営業部に所属。2006年、KAWASAKIしんゆり映画祭事務局を経て2007年より川崎市アートセンターへ。主に映像館での映写を担当。2025年7月に同職を退職。現在はフリーランスとして、映画や企業セミナー、ワークショップの上映担当や、映画やドラマの車輌部を担っている。大学時代の友人が旗揚げした劇団猫ニャーやフロム・ニューヨークの手伝いやしんゆり映画祭のボランティアスタッフなども過去に行う。こども映画教室では上映、機材発注管理を担当。https://www.instagram.com/takashi_kawasaki_1973
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Ep.26 【聴く】2026年新年一発目は、なぜかTBSラジオについてたくさん話してます
新年一発目は、主にTBSラジオの、好きな番組、よく聴いている番組について話しています。まだまだいくらでも話せます!
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Ep.25 【締める】2025年「映画の動詞」をお聴きいただきありがとうございました
ざっと振り返って一人で喋っています。録って出しです。2025年、ありがとうございました。2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
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Ep.24 【俯瞰する】<ゲスト:中川ゆかりさん>主演作『ジョギング渡り鳥』と、実際の仕事、活動がリンクしていく
前回に引き続きゲストは中川ゆかりさん。主演作『ジョギング渡り鳥』についてたっぷりと。そして、俳優であること、教えること、創作すること、「人」のことをトータルで意識し、全体像を考えて見えてきたものは。中川ゆかり(なかがわ・ゆかり)ユーステール所属。1984年生まれ。神奈川県出身。早稲田大学第一文学部卒業。映画美学校アクターズ・コース第1期高等科修了。2015年、鈴木卓爾監督の『ジョギング渡り鳥』で主演を務める。その後、『ある惑星の散文』(2017 深田隆之監督)、『、に満たない。から』(2021 中田森也監督)、『アイツ等の食卓ヲ、銀河は待っている』(2024 鈴木順也監督)、『うぉっしゅ』(2024 岡﨑育之介監督)など、インディペンデント映画を中心に出演。俳優活動の他、都立高校での演劇講師や、海外映画・ドラマの日本語吹替版の制作進行・演出も行う。https://www.youthtail.net/nakagawayukari
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Ep.23 【探す】<ゲスト:中川ゆかりさん>幼少期から様々なことを模索しながら、いくつかの「きっかけ」に出会い俳優へと
今回のゲストは中川ゆかりさん。どのようにして俳優になっていったのか、幼少期から順を追って。その要所要所に「演劇」「物語」「映画」があり、そして「きっかけ」があった。中川ゆかり(なかがわ・ゆかり)ユーステール所属。1984年生まれ。神奈川県出身。早稲田大学第一文学部卒業。映画美学校アクターズ・コース第1期高等科修了。2015年、鈴木卓爾監督の『ジョギング渡り鳥』で主演を務める。その後、『ある惑星の散文』(2017 深田隆之監督)、『、に満たない。から』(2021 中田森也監督)、『アイツ等の食卓ヲ、銀河は待っている』(2024 鈴木順也監督)、『うぉっしゅ』(2024 岡﨑育之介監督)など、インディペンデント映画を中心に出演。俳優活動の他、都立高校での演劇講師や、海外映画・ドラマの日本語吹替版の制作進行・演出も行う。https://www.youthtail.net/nakagawayukari
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Ep.22 【切る】<ゲスト:村木恵里さん>国内で唯一(かもしれない)のネガ編集者としての、ネガ編集のこと、フィルムのこと
前回に続いてゲストは村木恵里さん。フィルムアーキビストでネガ編集者である村木さんの、ネガ編集の仕事について、そしてフィルムついての濃いお話を。村木恵里(むらき・えり)1967年生まれ。日本映画学校(現日本映画大学)卒。東映東京撮影所に編集助手として入り1998年に澤井信一郎監督の『時雨の記』で初めてネガ編集としてクレジット。以降、降旗康男監督『鉄道員』、行定勲監督『世界の中心で愛をさけぶ』等を手がけたが、映画のデジタル化に伴い職業そのものが消失。現在は国立映画アーカイブに技能補佐員として勤務する傍ら、数少ないフィルム撮影作品のネガを担当中。最近作はNetflixのドラマ『阿修羅のごとく』、桜映画社の『長板中形 松原伸生のわざ』。
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Ep.21 【浮つく】<ゲスト:村木恵里さん>若尾文子さんをゲストにお迎えした「キノ×コン!」の企画を一緒に進めたことについて
今回のゲストは村木恵里さん。フィルムアーキビストでネガ編集者である村木さんと、まずは若尾文子さんをゲストにお呼びできた「キノ×コン!」のときのふわふわした感覚を懐かしみながらワイワイと。堀越謙三さんや深田晃司さんのことも。村木恵里(むらき・えり)1967年生まれ。日本映画学校(現日本映画大学)卒。東映東京撮影所に編集助手として入り1998年に澤井信一郎監督の『時雨の記』で初めてネガ編集としてクレジット。以降、降旗康男監督『鉄道員』、行定勲監督『世界の中心で愛をさけぶ』等を手がけたが、映画のデジタル化に伴い職業そのものが消失。現在は国立映画アーカイブに技能補佐員として勤務する傍ら、数少ないフィルム撮影作品のネガを担当中。最近作はNetflixのドラマ『阿修羅のごとく』、桜映画社の『長板中形 松原伸生のわざ』。
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Ep.20 【飛躍する】<ゲスト:岡﨑育之介さん>『うぉっしゅ』が全国100館を超える映画館で公開された道のりと、今後について
今回のゲストは前回に引き続き岡﨑育之介さん。監督第二作の自主映画『うぉっしゅ』は、どのように制作され全国公開を実現することができたのか。その裏話と今後への期待。岡﨑育之介(おかざき・いくのすけ)監督・脚本家。1993年10月31日生、東京都出身、⻘山学院大学卒業。16歳から芝居の勉強を始め、18歳で俳優としてデビュー。映画/ドラマ作品やウェス・アンダーソン監督『犬ヶ島』への出演など。その後バックパッカーによる世界30カ国の旅、国立劇場養成所での研修生としての修行、ニューヨークアクターズスタジオでの演技訓練を経験。演出助手や脚本学校での学びを経て脚本家・演出家・監督を志し、25歳より作品制作活動を始める。時に自ら出演者の役割を担いながら精力的に創作を行なっている。株式会社 役式 代表取締役。https://www.yakusiki-web.com▶第一作長編映画『安楽死のススメ』【主人公が“沖縄二泊三日安楽死ツアー!!”に参加する】マンハッタン国際映画賞、バンクーバーインディペンデント映画祭、サンディエゴ国際映画賞、ダラス映画祭 最優秀新人監督賞受賞、マドリード国際映画祭 最優秀音楽賞受賞、他世界20映画祭ノミネート。2025年3月 渋谷ユーロスペースにて公開https://www.yakusiki-web.com/anrakushi▶第二作長編映画『うぉっしゅ』【ソープ嬢がおばあちゃんの介護をすることになる】主演・中尾有伽、研ナオコ。2025年5月 新宿ピカデリー/シネスイッチ銀座ほか全国公開。自主制作にして全国105館上映 7ヶ月を超えるロングランを記録。https://wash-movie.jp
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Ep.19 【至る】<ゲスト:岡﨑育之介さん>俳優から始まり、そこから創作活動に移っていく流れと、『安楽死のススメ』について
今回のゲストは岡﨑育之介さん。俳優としての活動から、脚本、演出、編集と、映像制作をしていく流れになり、監督第一作目『安楽死のススメ』が完成。そして「文章」、「ことば」との向き合い方について。岡﨑育之介(おかざき・いくのすけ)監督・脚本家。1993年10月31日生、東京都出身、⻘山学院大学卒業。16歳から芝居の勉強を始め、18歳で俳優としてデビュー。映画/ドラマ作品やウェス・アンダーソン監督『犬ヶ島』への出演など。その後バックパッカーによる世界30カ国の旅、国立劇場養成所での研修生としての修行、ニューヨークアクターズスタジオでの演技訓練を経験。演出助手や脚本学校での学びを経て脚本家・演出家・監督を志し、25歳より作品制作活動を始める。時に自ら出演者の役割を担いながら精力的に創作を行なっている。株式会社 役式 代表取締役。https://www.yakusiki-web.com▶第一作長編映画『安楽死のススメ』【主人公が“沖縄二泊三日安楽死ツアー!!”に参加する】マンハッタン国際映画賞、バンクーバーインディペンデント映画祭、サンディエゴ国際映画賞、ダラス映画祭 最優秀新人監督賞受賞、マドリード国際映画祭 最優秀音楽賞受賞、他世界20映画祭ノミネート。2025年3月 渋谷ユーロスペースにて公開https://www.yakusiki-web.com/anrakushi▶第二作長編映画『うぉっしゅ』【ソープ嬢がおばあちゃんの介護をすることになる】主演・中尾有伽、研ナオコ。2025年5月 新宿ピカデリー/シネスイッチ銀座ほか全国公開。自主制作にして全国105館上映 7ヶ月を超えるロングランを記録。https://wash-movie.jp
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Ep.18 【向き合う】<ゲスト:豊満亮さん>これまでのこと、陰と陽、光と影、縁、そしてこれからのこと
今回のゲストは前回に続いて俳優の豊満亮さん。ユーステールに所属となってからの俳優活動、そして、俳優として、一人の人間として思うこと。豊満亮(とよみつ・りょう)ユーステール所属。1986年鹿児島県出身。特殊メイクアップアーティストして、ドラマ、映画などの現場に携わり、その後、自分自身での表現をするために芝居の道へ。出演作に『ケイタネバーダイ』(2017・中村友則監督)、『謝肉祭まで』(2021・イリエナナコ監督)、『命の満ち欠け』(2022・小関翔太・岸建太朗監督)、『さすらいのボンボンキャンディ』(2022・サトウトシキ監督)、『それいけ!ゲートボールさくら組』(2023・野田孝則監督)、『キリエのうた』(2023・岩井俊二監督)、『ナミビアの砂漠』(2024・山中瑶子監督)、『ザ・ゲスイドウズ』(2024・宇賀那健一監督)、『トークサバイバー!ラスト・オブ・ラフ』(2024 Netflix)、『秘密 ~THE TOP SECRET~』(2025 KTV)、『イクサガミ』(2025 Netflix)などがある。https://www.youthtail.net/toyomitsuryo
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Ep.17 【転じる】<ゲスト:豊満亮さん>特殊メイク・造形から映画に入り、そこから俳優へ
今回のゲストは俳優の豊満亮さん。幼少期に映画が好きになり、特殊メイク・造形から映画に関わり、そこから自分自身で表現するために俳優の道へ。豊満亮(とよみつ・りょう)ユーステール所属。1986年鹿児島県出身。特殊メイクアップアーティストして、ドラマ、映画などの現場に携わり、その後、自分自身での表現をするために芝居の道へ。出演作に『ケイタネバーダイ』(2017・中村友則監督)、『謝肉祭まで』(2021・イリエナナコ監督)、『命の満ち欠け』(2022・小関翔太・岸建太朗監督)、『さすらいのボンボンキャンディ』(2022・サトウトシキ監督)、『それいけ!ゲートボールさくら組』(2023・野田孝則監督)、『キリエのうた』(2023・岩井俊二監督)、『ナミビアの砂漠』(2024・山中瑶子監督)、『ザ・ゲスイドウズ』(2024・宇賀那健一監督)、『トークサバイバー!ラスト・オブ・ラフ』(2024 Netflix)、『秘密 ~THE TOP SECRET~』(2025 KTV)、『イクサガミ』(2025 Netflix)などがある。https://www.youthtail.net/toyomitsuryo
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Ep.16 【飛ぶ】<ゲスト:haienaさん>映画作りも波瀾万丈、入選、封印、公開と
前回に引き続きゲストはhaienaさん。J&HFilmsでの映画制作が始まり、映画祭、挫折、劇場公開と、引き続き激動の日々。haiena(はいえな)1977年生まれ、東京都出身。新潮社新人賞最終候補作に選出されるが文筆に挫折。音楽活動をしながら、職を転々。2019年、コラージュ作家ジャン・ピエール・ フジイとJ&HFilmsを結成。第1作『LUGINSKY』が香港国際映画祭、ぴあフィルムフェスティバル、オランダ、カナダ、台湾、フィリピンにて入選、入賞。3年を経て再起のため肉体労働賃金と失業保険を以て『ORLIK』を制作。『ORLIK』は2023年、TAMA NEW WAVE「ある視点部門」に入選、2024年、西湘映画祭にてグランプリを受賞。2025年に劇場公開。「映画の動詞」の音楽を担当。
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Ep.15 【渦巻く】<ゲスト:haienaさん>波瀾万丈な半生を赤裸々に
今回のゲストはhaienaさん。映画を作ることになるまでの壮絶な話は、いつものスペースとは一味違う。haiena(はいえな)1977年生まれ、東京都出身。新潮社新人賞最終候補作に選出されるが文筆に挫折。音楽活動をしながら、職を転々。2019年、コラージュ作家ジャン・ピエール・ フジイとJ&HFilmsを結成。第1作『LUGINSKY』が香港国際映画祭、ぴあフィルムフェスティバル、オランダ、カナダ、台湾、フィリピンにて入選、入賞。3年を経て再起のため肉体労働賃金と失業保険を以て『ORLIK』を制作。『ORLIK』は2023年、TAMA NEW WAVE「ある視点部門」に入選、2024年、西湘映画祭にてグランプリを受賞。2025年に劇場公開。「映画の動詞」の音楽を担当。
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Ep.14 【振り返る】ここまでの「映画の動詞」と今後の展望
今回は久々に一人で短く喋っています。ここまでの振り返りと、今後どんなことをしていきたいかを。
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Ep.13 【伴走する】<ゲスト:大塚菜々穂さん>キョウゾウの仲間たちのこと、そして好きな作品
前回に続いてゲストは俳優の大塚菜々穂さん。大学の同期、瀬浪歌央さんとの関係性、他の同期、先輩、後輩の活躍。好きな作品や監督のことも。大塚菜々穂(おおつか・ななほ)ユーステール所属。1997年京都府出身。京都造形芸術大学(現 京都芸術大学)を2020年に卒業。主演、プロデューサーを務めた卒業制作『雨の方舟』(2020・瀬浪歌央監督)が、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にノミネートされ、その後劇場公開。他の出演作に『パンにジャムをぬること』(2019・瀬浪歌央監督)、『浜辺のゲーム』(2019・夏都愛未監督)、『A CHAOS CONTROL』(2022・中濱宏介監督)、『渇愛の果て、』(2023・有田あん監督)、『恋わずらい』(2024・小嶋貴子監督)、『はるかなるかな道(仮)』(2025・渡邉高章監督)、『藍反射』(2025・野本梢監督)などがある。https://www.youthtail.net/otsukananaho
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Ep.12 【演じる】<ゲスト:大塚菜々穂さん>子どもの頃から俳優になりたくて、大学を経て、ユーステールに所属
今回のゲストは俳優の大塚菜々穂さん。子どもの頃から演技がしたくて、大学で演技を学び、俳優になっていく流れを。大塚菜々穂(おおつか・ななほ)ユーステール所属。1997年京都府出身。京都造形芸術大学(現 京都芸術大学)を2020年に卒業。主演、プロデューサーを務めた卒業制作『雨の方舟』(2020・瀬浪歌央監督)が、SKIPシティ国際Dシネマ映画祭にノミネートされ、その後劇場公開。他の出演作に『パンにジャムをぬること』(2019・瀬浪歌央監督)、『浜辺のゲーム』(2019・夏都愛未監督)、『A CHAOS CONTROL』(2022・中濱宏介監督)、『渇愛の果て、』(2023・有田あん監督)、『恋わずらい』(2024・小嶋貴子監督)、『はるかなるかな道(仮)』(2025・渡邉高章監督)、『藍反射』(2025・野本梢監督)などがある。https://www.youthtail.net/otsukananaho
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Ep.11 【ペイする】<ゲスト:ムラタマリエさん>短編映画のプロデューサーとなり、驚きの展開に
前回に続いてゲストはムラタマリエさん。初めてのプロデュース作品が、エポックメイキング的な作品となっていくのは必然だったのか。ムラタマリエ(むらた・まりえ)1985年12月6日生まれ。2013年より、音楽業界を主軸としながらフリーランスとして各種スタッフ業務を開始。かねてより映像作品づくりに関わっていたが、脚本家・監督・俳優 なかやまえりかとの出会いにより、2021年より短編映画のプロデュースに取り組み始めた。初プロデュース作品となる短編映画『Veils』は、国内外の50カ所以上もの映画祭でノミネートを記録。2025年5月には、岡﨑育之介監督の長編2作目『うぉっしゅ』において共同プロデューサーを担当。100館を超える全国の映画館で劇場公開を果たした。現在は、『Veils』ならびに後日譚の続編『カゾクノキョリ』のスピンオフ作品となる最新作『日々、日和』制作中。映画制作歴は浅いながらも、独自の方法で自主映画業界を開拓している。https://necramicrock.com/works/
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Ep.10 【おじゃまする】<ゲスト:ムラタマリエさん>音楽活動から、いつの間にか映画に関わっていた
今回のゲストはムラタマリエさん。シンガーソングライターとしての活動から、裏方になって、気づいたら助監督、そしてプロデューサーに。ムラタマリエ(むらた・まりえ)1985年12月6日生まれ。2013年より、音楽業界を主軸としながらフリーランスとして各種スタッフ業務を開始。かねてより映像作品づくりに関わっていたが、脚本家・監督・俳優 なかやまえりかとの出会いにより、2021年より短編映画のプロデュースに取り組み始めた。初プロデュース作品となる短編映画『Veils』は、国内外の50カ所以上もの映画祭でノミネートを記録。2025年5月には、岡﨑育之介監督の長編2作目『うぉっしゅ』において共同プロデューサーを担当。100館を超える全国の映画館で劇場公開を果たした。現在は、『Veils』ならびに後日譚の続編『カゾクノキョリ』のスピンオフ作品となる最新作『日々、日和』制作中。映画制作歴は浅いながらも、独自の方法で自主映画業界を開拓している。https://necramicrock.com/works/
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Ep.9 【作る】<ゲスト:蒲有紗美さん>俳優活動と映画作りについて
今回のゲストも前回に引き続き俳優の蒲有紗美さん。これまで関わった映画作りについてと、将来のことを。蒲有紗美(かば・あさみ)ユーステール所属。1999年岐阜県出身。趣味は晩酌とひとり旅行。特技は空手とバレーボール。在学中に撮影した『鈴にみちびかれ』(2022・井上遥監督)では主演を務め、その後『お嬢と番犬くん』 (2025・小林啓一監督)、『はるかなるかな道(仮)』(2025・渡邉高章監督)などに出演。ドラマでは『スイートモラトリアム』(2023 TBS)、『すぱいす。』(2025 TBS)などの出演作がある。https://www.youthtail.net/kabaasami
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Ep.8 【演じる】<ゲスト:蒲有紗美さん>どのようにして俳優になったか、そしてユーステールに所属してから
今回のゲストは俳優の蒲有紗美さん。俳優になり、さらにユーステールに所属することになった経緯と、俳優活動について。蒲有紗美(かば・あさみ)ユーステール所属。1999年岐阜県出身。趣味は晩酌とひとり旅行。特技は空手とバレーボール。在学中に撮影した『鈴にみちびかれ』(2022・井上遥監督)では主演を務め、その後『お嬢と番犬くん』 (2025・小林啓一監督)、『はるかなるかな道(仮)』(2025・渡邉高章監督)などに出演。ドラマでは『スイートモラトリアム』(2023 TBS)、『すぱいす。』(2025 TBS)などの出演作がある。https://www.youthtail.net/kabaasami
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Ep.7 【繋がる】<ゲスト:小川学さん> 冊子「ことばの映画館」再始動からその先へ
前回に引き続きゲストは小川学さん。冊子「ことばの映画館」再始動、そして映画に対する想い、さらにこれからのことを。小川学(おがわ・まなぶ)1981年秋田県生まれ。武蔵野美術大学卒業。2011年、明治9年創業の老舗、株式会社二葉に着物を染色する職人として入社〜現職。茶道・江戸千家に入門し、茶の道を研究中。2014年に「ことばの映画館」を神原とともに立ち上げる。
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Ep.6 【書く】<ゲスト:小川学さん> 冊子「ことばの映画館」のプロジェクトが立ち上がりかたちになるまで
今回はついに初のゲスト。冊子「ことばの映画館」制作活動で見えてきたものは何だったのか。全ての流れが縁で繋がっているかのようです。小川学(おがわ・まなぶ)1981年秋田県生まれ。武蔵野美術大学卒業。2011年、明治9年創業の老舗、株式会社二葉に着物を染色する職人として入社〜現職。茶道・江戸千家に入門し、茶の道を研究中。2014年に「ことばの映画館」を神原とともに立ち上げる。
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Ep.5 【分析する】好きな映画の「要素」を挙げていきます
いまだひとり喋りですみません。好きな作品ではなく、自分なりに分析した好きな映画の要素を挙げていきます。ちょっと不思議なひとり喋りになりました。
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Ep.4 【応援する】SKIPシティ国際Dシネマ映画祭の事務局勤務から、ユーステールを立ち上げるまで
今回もひとり喋りですみません。応援したい監督、俳優がたくさん現れて思ったことから、そこに向かっていく流れができていき、ユーステールを立ち上げるまでをお話ししました。
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Ep.3 【依頼する】原点にして頂点、若尾文子さんへの尋常じゃない想い
今回もひとり喋り。電話して、手紙を書いて、モンブランを買って、因んで… 若尾文子さんへの想いが強すぎて、長くなってしまいました。
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Ep.2 【観る】から始まって、どのように映画に関わっていったか
今回もひとり喋り。【観る】ことから、映画に関わる方法を考えていたころの話です。
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Ep.1 【始める】Podcast番組始めます
まずは、自己紹介、Podcastを始めた経緯、タイトル「映画の動詞」とは、を短めにテスト的にひとりで話します。
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ABOUT THIS SHOW
様々な立場で映画に関わる人たちは、それぞれ「映画の動詞」を持っています。「作る」「出る」「語る」「選ぶ」「映す」等々…そんな様々な「動詞」で映画に関わる方々のお話を聴いていく番組です。娯楽として、仕事として、芸術・文化としての映画に関わることを掘り下げていきます。 パーソナリティ:神原健太朗 2012年3月、17年間のITサラリーマン生活を終え、映画の世界へ。大中小様々な映画祭、映画ライター活動に携わる。2020年、俳優マネージメント事務所ユーステールを立ち上げ、映画製作、配給、映画館スタッフなどの活動にも参加。2012年から続く映画鑑賞イベント映画遠足も主催。ラジオ(主にTBS)は毎日聴いている。https://www.youthtail.net 音楽:haiena
HOSTED BY
神原健太朗
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