PODCAST · arts
本の雑誌ラジオ
by 本の雑誌社
「本の雑誌」を刊行する本の雑誌社が配信するラジオ番組。WEBサイト→http://www.webdoku.jp/Twitter→@Hon_no_Zasshiおたよりはこちらから→https://krs.bz/hon/m/inquiryオンラインストア→https://honnozasshi.stores.jp/
Episodes
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【#07 本の雑誌に遊びに来た人】逢坂冬馬さんの待望の新作『歌われなかった海賊へ』を持って早川書房の中野さんと茅野さんが遊びにきました!
本屋大賞受賞後第1作! 逢坂冬馬さんの待望の新作『歌われなかった海賊へ』がついに発売!! 早川書房の中野詩織さんと茅野ららさんに編集・制作秘話を語っていただきました。
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【#06 本の雑誌に遊びに来た人】早川書房中野志織さんがおすすめの新刊を持って遊びにきてくれました。
本の雑誌に遊びに来た人Podcast版。今回は早川書房のマーケティング部プロモーション課の中野志織さんがおすすめの新刊を持って遊びにきてくれました。 中野さんがご紹介したのは、 塩崎省吾『ソース焼きそばの謎』(ハヤカワ新書) 原瑠璃彦「日本庭園をめぐる デジタル・アーカイヴの可能性』(ハヤカワ新書) 伊吹亜門『焔と雪 京都探偵物語』(早川書房) マーティン・エドワーズ『処刑台広場の女』(ハヤカワ・ミステリ文庫) です。
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【著者インタビュー】『明日ロト7が私を救う』の宮田珠己さん登場!
宮田珠己さんが「本の雑誌ラジオ」に登場! 新作『明日ロト7が私を救う』の話から旅の話までお話いただきました。
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#04 月末定例会議 昼休みは古書会館でつぶせ
神保町でランチを食べたあと営業杉江と編集前田はどんな昼休みを過ごしているのか? 古本沼にハマりだした前田はこっそり社内に…
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#03月末定例会議 営業杉江と編集前田の神保町ハレめし普段めし
久しぶりの収録となった本の雑誌ラジオ。営業杉江と編集前田で神保町ランチについて語ります。いったいこの人たちはいつ本のことを語り合うのか?
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【著者インタビュー】『早稲田古本劇場』向井透史さん登場!
この秋『早稲田古本劇場』を本の雑誌社より刊行した古書現世の向井透史さんに古本屋の仕事について伺いました!
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【#05 本の雑誌に遊びに来た人】青木雅幸さん@140B「『黒と誠』刊行カウントダウン! 椎名誠に本の面白さを教えてもらった俺たちが勝手に営業するのだ」
本の雑誌の人気コーナー「今月遊びに来た人」のラジオ版
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【北上ラジオ#49】クリス・ウィタカー『われら闇より天を見る』の“無法者”と自ら名乗る13歳の少女・ダッチェスに注目だ!
書評家・北上次郎が面白本を興奮のままに語り薦める聞く書評「北上ラジオ」。第49回目の配信は、“無法者”と自ら名乗る運命と戦う13歳の少女・ダッチェスに注目のクリス・ウィタカー『われら闇より天を見る』(早川書房)を紹介です! 北上次郎 書評家。目黒考二のペンネームのひとつ。1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年まで発行人とつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞受賞。近著に『書評稼業四十年』(本の雑誌社)、『息子たちよ』(早川書房)がある。
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【#48 北上ラジオ】越谷オサム『たんぽぽ球場の決戦』(幻冬舎)で“読む野球”の面白さを堪能しよう!
書評家・北上次郎が面白本を興奮のままに語り薦める聞く書評「北上ラジオ」。第48回目の配信は、白眉の草野球小説である越谷オサムの『たんぽぽ球場の気仙』(幻冬舎)を紹介! なぜに単なる草野球の練習試合がこれほど手に汗握るのか。互いの野球の思い出とともにこの小説の魅力を語り尽くします。■北上次郎 書評家。目黒考二のペンネームのひとつ。1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年まで発行人とつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞受賞。近著に『書評稼業四十年』(本の雑誌社)、『息子たちよ』(早川書房)がある。
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【#47 北上ラジオ】飛鳥井千砂『見つけたいのは、光。』(幻冬舎)は、2022年日本の小説のベスト1だ!
書評家・北上次郎が面白本を興奮のままに語り薦める聞く書評「北上ラジオ」。第47回目の配信は、すべての女性と、すべての男性に読んでほしいディスカッション小説、飛鳥井千砂『見つけたいのは、光。』(幻冬舎)を紹介! これは2022年日本の小説のベスト1だ! 北上次郎 書評家。目黒考二のペンネームのひとつ。1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年まで発行人とつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞受賞。近著に『書評稼業四十年』(本の雑誌社)、『息子たちよ』(早川書房)がある。
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【#04 本の雑誌に遊びに来た人】目黒考二さん「配本部隊を結成した頃が一番楽しかった」
「本の雑誌」の隠れた名物コーナー「遊びに来た人」のラジオ版!何と今回は「本の雑誌」を元発行人目黒さんが遊びにきてくれました。遊びに?!
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【#02 月末定例会議】シン・おじさん三人組座談会「週刊プレイボーイが浜本茂の人生を変えた!」
月末に行うはずの会議がテレワーク浜本のせいで5日遅れで開催。今回は新入社員の前田に、編集発行人=社長である浜本茂の人となりを知ってもらおうと人生を大いに語っていただきましたが……1時間も話したのに……
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【#02 ほんしょラジオ】文筆家ワクサカソウヘイ登場! その多彩な表現の歴史を語り倒す、超濃厚インタビュー
編集部・前田による本の紹介コーナー「ほんしょラジオ」、はやくも第二回目にしてゲストが! なんと文筆家のワクサカソウヘイさんが登場します。2009年のデビュー作『中学生はコーヒー牛乳でテンション上がる』からコロナ禍の2021年~2022年に磯をテーマに編集した『磯ZINE』の刊行、そしてこれからの展望までを語り倒す超濃厚の約一時間をお届けします。もちろん自身が携わるコントライブやイベントなどについてもがっつりお訊きしたので皆様お聴き逃しなく!! https://twitter.com/wakusaka https://linktr.ee/wakusaka
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【#03 本の雑誌に遊びに来た人】青木雅幸さん@140B「営業だからといって媚びなかったです」
「本の雑誌」の隠れた名物コーナー「遊びに来た人」のラジオ版!
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【#01 ほんしょラジオ】編集者・前田和彦が最近読んだ本や買った本、訪れたイベントなどの話をします。
今回紹介したのは、「昭和50年男 2022年7月号」(クレタパブリッシング)、『大江千里と渡辺美里って結婚するんだとばかり思ってた』樋口毅宏(交通新聞社)、「ミーツリージョナル 2022年7月号」(京阪神エルマガジン社)、『ミーツへの道』江弘毅(本の雑誌社)です。※ラジオ内で、ミーツリジョーナルと発言しておりますが、正しくはミーツリージョナルです。失礼しました!
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【#01 朝礼】おじさん2号(営業杉江)とシンおじさん3号(編集前田)が、朝礼しながら謎の親交を深める回。
本の雑誌社初の朝礼を配信! といっても新入社員の前田とおじさん2号こと営業の杉江がお互いのことを知るためにいろんなことを話しております。
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【#46 北上ラジオ】『捜索者』タナ・フレンチ(ハヤカワ文庫)は、2022年のベスト1だ!
書評家・北上次郎が面白本を興奮のままに語り薦める聞く書評「北上ラジオ」。第46回目の配信は、まだ6月はじめだけれど2022年のベスト1と断言しちゃう『捜索者』タナ・フレンチ(ハヤカワ文庫)を紹介です! 北上次郎 書評家。目黒考二のペンネームのひとつ。1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年まで発行人とつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞受賞。近著に『書評稼業四十年』(本の雑誌社)、『息子たちよ』(早川書房)がある。
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【#01 月末定例会議】新入社員歓迎会+シン・おじさん三人組結成!
本の雑誌社の定例会議を配信……といっても今回は新入社員の前田さんにおじさん二人組が神保町のランチ情報を無理やりつめこむ謎展開。役立つ情報になるかどうかは胃袋次第です。※神田天丼家さんよお味噌汁は豆腐とわかめでした。とても美味しいです!
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【#02 本の雑誌に遊びに来た人】北原尚彦さん@古本が買えた、今日はいい日だ。
本の雑誌の隠れた名物コーナー「遊びに来た人」のラジオ版! 金曜日に古書会館で行われる古書展で本を物色した後に北原尚彦さんが遊びに来てくださいました。
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【#45 北上ラジオ】『宙ごはん』町田そのこ(小学館)は、家族の正しいかたちを求めて格闘する甘さと苦みが絶妙な物語だ!
書評家・北上次郎が面白本を興奮のままに語り薦める聞く書評「北上ラジオ」。第45回目の配信は、甘さと苦みが絶妙な家族の正しいかたちを求めて格闘する『宙ごはん』町田そのこ(小学館)を紹介です! 北上次郎 書評家。目黒考二のペンネームのひとつ。1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年まで発行人とつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞受賞。近著に『書評稼業四十年』(本の雑誌社)、『息子たちよ』(早川書房)がある。
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【#01 本の雑誌に遊びに来た人!】舘浦あざらしさん@北海道いい旅研究室
本の雑誌の隠れた名物コーナー「遊びに来た人」のラジオ版! 第1回目の遊びに来た人は、「北海道いい旅研究室」の編集人・舘浦あざらしさんが北海道から本の雑誌社にいらしていただきました。
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【#44 北上ラジオ】『八月の母』早見和真(KADOKAWA)は、2022年のベスト3に入る!大切なことは敵をつくることではなく自分の力で立つことだ。
書評家・北上次郎が面白本を興奮のままに語り薦める聞く書評「北上ラジオ」。第44回目の配信は、必然的な構成の妙に胸震わせられる『八月の母』早見和真(KADOKAWA)を紹介です! 北上次郎 書評家。目黒考二のペンネームのひとつ。1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年まで発行人とつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞受賞。近著に『書評稼業四十年』(本の雑誌社)、『息子たちよ』(早川書房)がある。
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