PODCAST · news
いなとみさんのところ
by Shuji Inatomi
福岡の衆議院議員、いなとみ修二のポッドキャストです。「政治って意外と面白い?」「私とのつながりって?」毎回、地域のみなさんや学生さん、国会議員や地方議員、松下政経塾の先輩など、多様なジャンルの人との対話を通して、社会の課題や未来についてゆるく・たのしく・真剣に考えていくポッドキャストです。
Episodes
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第30回「かわら版No.70、臨時特別号解説(音声拡大版)」
9月20日に発行された「いなニュースかわら版No.70、臨時特別号」についてより深掘りしていく“音声拡大版”をお送りします。今回からは、多忙につき卒業されたミサヨさんに替わり、元秘書のワタナベさんがMCを務めます。 🙋♀️🙍♂️🙎♀️🙋🙎♀️🙍♂️ ・立憲の代表選、誰を応援してる? ・“10年後の領収証公開”って… ・国会議員は“定年制”にしたら? ・米国みたいに“個人献金の風土”にならない? ・消費税は“減税すべき”じゃないの? などなど、日に日に温度を増す国政報告会では稲富の回答にも熱が入ります。 🙋「私が投票に行っても何も変わらない」...
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第29回「家賃補助は必要? 進む“世帯の単独化”を考える」
今や一人暮らしの世帯が最も多くなった日本。今回は、先日発表された「2050年までの日本の世帯数予測」をもとに、誰もが無関係ではいられないこの問題について取り上げます。 一人暮らし増加に伴う問題については、稲富もこれまでの国会活動で様々な角度から質問を重ねてきました。制度だけでなく政治家や中央省庁に必要な考え方、変化とはどんなものでしょうか。 そして、後半はいつもより一際“ドストレート”な内容が集まった質問コーナーに、ド正面からお答え。今、政治家に求められることを、稲富もしっかり受け止めていきます。 ぜひ最後までお楽しみください。 〈今テーマに関連する過去の質問〉...
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第28回「ミサヨさん“人生初めての集会”へ行く!, かわら版“臨時特別号”解説」
先日開催された「衆議院議員いなとみ修二 新春のつどい2024」。昨今、政治家の問題が様々ニュースで取り上げられる中、この日初めて政治家の集会へ赴いたミサヨさん。積年の偏見たっぷりに飛び込んだ会場は、ミサヨさんの目にどう映ったのでしょうか。 かわら版(4月7日発行 臨時特別号)解説では、元兵庫県明石市長の思いが具現化された実際の街の姿を見て、稲富本人が感じ学んだこと、今の思いを誌面の内容を掘り下げながらお話しします。 ミサヨさんの動画 🎥初めての政治家集会(前編)」 https://youtu.be/g3V6w8v9Uuk?si=Eu_UcXFtmUv8Jaj4 🎥後編...
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第27回(後編)「“教えて、いなとみさん!” & クイズ “知ってますか?いなとみさん”」
前回に続き、田中しんすけ事務所インターン32期生企画の後編です。 学生が素朴な疑問を投げかける、『教えて、いなとみさん!』。そして毎度 “および腰”で挑戦するクイズ、『知ってますか?いなとみさん』をお届けします。 「どうして旗を持って街頭に立ってるの?」、「なんで東大に入ろうと思ったの?」、「9.11の時、現地アメリカで何を感じた?」という質問から、授業や単位といった大学生ならではの悩み相談、結婚願望など、みんなの意見も飛び交います。 クイズコーナーでは、時代の“トレンドど真ん中”を生きる学生から、再び難問が出題され…。果たして、稲富は全問正解を死守することができるでしょうか。...
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第27回(前編)「イマドキの学生、ココが気になる!」
今回は田中しんすけ事務所インターン32期生、鶴留ゆきさん、田中くるみさん、豊坂ももさんの3名による大学生企画です。 ①協調性を重んじる世代と自己主張を大切にする世代、②ジェンダーフリーと性の多様性、という2つのテーマを挙げた稲富とのガチンコディスカッションをお届けします。 最近では、海外の生活風景を動画などで知る機会がみなさんも増えてきたのではないでしょうか。“デジタルネイティヴ”のインターン生たちは、日本人の旧来の文化や常識に触れる以前に、ある意味国境のない自由な世界を見てきたと言えるのかもしれません。 そんな彼女たちの新鮮な問いを、“親世代”である稲富はどう受け止めるのでしょうか。...
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第26回「連座制は必須!? “裏金問題”で問われる政治家の責任」
今回は「教えて、いなとみさん!」のコーナーから、政治資金問題について取り上げます。問題が明るみに出て以降、一部の議員の逮捕や派閥の解散を経て、現在は政治倫理審査会の出席をめぐり、与野党の調整段階にあります。 釈然としない状況に私たち国民のフラストレーションは膨らむばかり…。 そもそも政治家が“裏金をこしらえる”ってどういうこと? 本当の目的や使い道は? 脱税じゃないの? 会計責任者に不記載の決定ってできるの? などなど…...
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第25回「“能登半島地震”仲間のメッセージと、求められる政治の役割」
元旦を襲った能登半島地震。被害の最も大きかった奥能登の出身である近藤和也衆議院議員からは、「その都度その都度、力を貸して欲しい」というメッセージが発信されています。使える道路もボランティアを受け入れる体制もまだまだ余裕のない状況が続く中、私たちが今できること、そして生活基盤の再建や復興支援など今後求められる政治の役割について考えていきます。 ミサヨさんと稲富それぞれの今年の抱負も語らいながら、“勝負の年“である2024年、ラジオも全力で発信を続けて行きます。 ぜひお楽しみください! ↓近藤和也さんのXアカウント↓ @kondokazuya_ ※能登半島地震被災地の状況を日々発信されています。
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第24回「宗教の歴史と争い、躍進する韓国エンタメと国の関わりかた」
今回は、「教えていなとみさん」コーナーから2つのテーマを取りあげます。1つ目は10月に戦闘が始まったイスラエル軍とイスラム組織ハマスの問題について。“9.11”当時、留学先のアメリカで思想や文化の違いを間近に感じた稲富が、長い歴史の中で混沌とするこの難題と自身の体験を重ねます。 そして、世界を舞台に年々輝きを増していく韓国エンタメ産業。韓国政府の戦略に学びつつ、日本文化の強みと、国の支援との距離感について考えます。 ミサヨさんが連発する韓流ワードに対して、稲富の反応やいかに!? 来年に向けたお互いの決意も語らいながら、ゆるく・たのしく・真剣に2023年を締めくくります。 ぜひお楽しみください!
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第23回「“実感ある減税”は大事。政治家の給与アップって今ですか?」
臨時国会も残りわずか。着々と決まりつつある法案は、私たち国民にとって果たして実感しやすいものでしょうか。 減税も、もっとメリットを実感できるものであれば、積極的な消費につながるんじゃない? 政府の法案を紐解きながら、そんな視点で考えていきます。 今回から、発声の講師でもある、進行ミサヨさんの明瞭な“かわら版音読”も加わり、より聞きやすくなりました。稲富も、足早に過ぎ去ろうとする今臨時国会を、今一度真剣に堀りさげながら、元気にみなさんへお届けしていきます。 ぜひお楽しみください!
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第22回「始まった“インボイス制度”、現場の運用とこれからを考える」
前回の続編となります。2023年10月より始まった「インボイス制度」について、進行役のミサヨさん自らの立場から様々な質問を投げかけます。始まったばかりのこの制度、みなさんはどう考えるでしょうか。 そして、2019年から継続して運用されている「軽減税率」。食品のテイクアウトは8%、イートインなら10%、ケータリングは10%… 難解なこの“線引き”の議論に参加した稲富も当時を振り返ります。 さらに、コロナ禍で特に重要になった国の支援制度。その役割だけでなく課題についても、制度をつくる、つかう、それぞれの視点で考えます。 ミサヨさんの“滑舌レッスン”、稲富の実力は果たして…!?...
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第21回「衆院選に使われる税金はいくら? 旧統一教会の“解散請求”について考える」
広報誌かわら版No.57にも掲載した、総理大臣の専権事項とされる衆議院の解散、そして総選挙。「一体いくら税金を使ってるの?」、「具体的にどこにお金が使われてるの?」といった疑問や、国民に真意を問うことの意義について、進行の『misayo100(ハンドレッドみさよ)』さんと考えていきます。 そして、10月に解散請求が決定した世界平和統一家庭連合(旧統一教会)。今国会でも議論が進む中、日本国内の財産保護や今後の政府・国会の対応、さらには毅然とした態度が求められる政治家個人のあり方について考えます。
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第20回「“子育て”と“フリーランス”について考えよう! みんなの価値観、政策の行方」
国民の注目が集まる「子育て政策」、近年特に増えつつある多様な働き方をする方々のための「フリーランス法」がテーマです。 ⚫︎そもそもの財源はどこから? ⚫︎法案についての議論の進行具合は? といったギモン・質問に稲富が答えていきます。アシスタントとして、新しく吾郷さんも加わり、いつもよりさらに賑やかに、多様なトークが進みます。半世紀を生きてきた国会議員と “Z世代”の杉山君、吾郷さん。3人の価値観は果たして交え得るのでしょうか…。 今回もぜひお楽しみください! <番組中の参考資料> ●プロフェッショナルパラレルキャリア・フリーランス協会 →フリーランス白書2022...
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第19回「“未来へ繋げよう!” 3期目テーマの解説と今国会の課題」
昨年は、ロシアのウクライナ侵攻を受け、物価高騰などの経済的な影響だけでなく、平和の尊さなど、私たちが世界の国々と密接な繋がりの中にいることを考えさせられた一年でした。 1月23日から始まった今国会の重要なポイントについて触れながら、人づくりへの投資、税制改革、防衛・外交など、未来に向けて政治が取り組むべき重要なテーマについて考えていきます。 今回も軽快で頼もしい学生アシスタント、杉山君の進行です。若者世代の率直な意見に耳を傾けながら、2023年もみなさんと「ゆるく、楽しく、真剣に」対話を深めていきます。
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第18回「若者に“政治家”はオススメできますか?」
今回は大学生アシスタント杉山君の率直に「聞いてみたい!」という発案からの企画です。 6月22日に参議院選挙が始まり、テレビやネットでも政治家のみなさんを目にしたり考え方に触れる機会が増えました。そこで今回は改めて職業という捉え方から“政治家”ってどうなの?という問いに稲富が答えていきます。 自分に合った仕事ってなんだろう? 選ぶべきは稼げる仕事? 休みでオン・オフきっちり? それともやっぱり安心が大事? 一昔前よりも働き方や職種はより多様になり、これから社会へ羽ばたく若者のみなさんも、それぞれの価値観で選択し、時に選択し直しながら見つけていくのだと思います。...
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第17回「“野党の役割”を考える、今国会の注目点と参院選の争点」
日常を取り戻す兆しが見えはじめた2022年。しかし、これまで原油価格の高騰、ロシアのウクライナ侵攻、円安・物価上昇などによって、私たちの生活も影響を受け続けています。 今回の進行は福岡市議会議員の井上麻衣議員。稲富が現在取り組んでいる知床遊覧船事故の原因究明、憲法改正にも重要な節目となる今夏の参院選、上がらない賃金、教育無償化など、長期的な課題についても触れながら、“今国会の注目点”について解説していきます。
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第16回「ロシアのウクライナ侵略と、日本が考えるべきこれから 」
ロシアによるウクライナ侵攻が進み、“戦争”という現実に触れたことのなかった若い世代もSNSや報道で毎日のように惨状を目の当たりにしています。今、私たち日本人が考えるべきこと、議論すべきこととは、どんなことでしょうか。 国際社会に向けて取るべき立場は? プーチン大統領が一期目の就任時の2000年生まれである大学生アシスタント、杉山君と、国政を担う一人としての稲富が一緒に考えていきます。
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第15回(後編)「難問に珍解答!?クイズコーナー “知ってますか?いなとみさん”」
後編は、若者の“今”から切り取ったクイズコーナー「知ってますか?いなとみさん」をお送りします。マンガ、アニメ、韓流に若者言葉。大学生には“常識”のクイズも、稲富にとっては難問ばかり。果たして全問正解できるのでしょうか…。後半からは田中しんすけ市議が務める「覚えてますか?いなとみさん」。2009年、1期目の衆議院議員総選挙からこれまでの歩みを、クイズ形式で振り返っていきます。学生みんなで考えた企画で終始賑やかだった今回。ぜひ、前・後編合わせてお楽しみください。
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第15回(前編)「大学生お悩み相談コーナー “教えて!いなとみさん” 」
福岡市議会議員、田中しんすけ事務所インターン30期生が企画した今回は、内容盛りだくさん! 前編は、「教えて!いなとみさん」と題して、大学生のみんなが日常に抱える悩みについて考えていきます。様々な葛藤の中で将来を見つめる彼らと同じ時代を歩んできた自身を反芻しながら、時には稲富も思わず頭を抱えてしまう!? 場面もあったり。経験豊富な田中しんすけ市議のアドバイスも受けながら、楽しく真剣に解決していきます。 ⇩インターン生のブログはこちら https://ameblo.jp/re-us/
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第14回「“3つの新しい支援策”、稲ニュースかわら版解説。@青山宿舎より」
【2/3収録】かわら版最新42号の解説回です。前回登場の大学生、杉山君が進行を務めます。自宅療養中である稲富は青山議員宿舎より電話にて参加。 新しく始まった3つの支援策について主に解説していきます。 ①事業復活支援金 ②福岡県感染拡大防止金 ③住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金 紙のかわら版がお手元に無い方は、耳だけでも傾けていただければ嬉しいです。 約10日間の隔離生活の間、稲富はどんな過ごし方をしていたのでしょうか… ぜひ最後までお楽しみください。 ✏️ご意見やラジオで取り上げてほしいテーマなど、コメント欄にお寄せください。 📱ぜひ、番組の登録をよろしくお願いします。...
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第13回「“駆け抜けた12日間”衆院選ボランティア体験談。福岡大学3年生、杉山顕斗さん」
昨年11月に行われた衆議院議員総選挙。そのボランティアとして初めて参加してくれた福岡大学3年生の杉山顕斗さんが今回のゲストです。 それまで持っていたテレビの中の政治家のイメージと、いなとみ修二は同じ?違った? 選挙期間中は街宣メンバーとして天神のメインストリートを練り歩き、開票日は事務所でじっと結果を待つ… 選挙の“中”を経験し、共に走り抜いてくれた杉山さんと、候補者にあった稲富修二との体験談をぜひお楽しみください。 ✏️ご意見やラジオで取り上げてほしいテーマなど、コメント欄にぜひお寄せください。 📱ぜひ、番組の登録をよろしくお願いします。 📩twitterご利用の方...
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第12回「震災の教訓から見つけた農業の未来。元JR九州社員、伊藤智之さん」
今回はJR九州時代に東日本大震災を経験し、現在家族と共に佐賀県へ移住、師匠のもとで農業2年目に取り組む伊藤智之さんにインタビュー。鉄道社員、保険営業のビジネスマンがなぜ農業へ? 奥さんの反応は…? トラクターっていくらで買えるの? 未経験から乗り込んだ農業の苦労と面白さ、未来の食の在り方、明るく情熱的な伊藤さんの夢のあるお話をぜひお楽しみください! ✏️ご意見やラジオで取り上げてほしいテーマなど、コメント欄にぜひお寄せください。 📱ぜひ、番組の登録をよろしくお願いします。 📩twitterご利用の方 「#いなとみさんのところ」とつけて、メッセージを投稿してください。...
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第11回「稲ニュース“かわら版解説”はじめました!」
今回から、稲富修二が地域にお配りしている稲ニュース「かわら版」の解説をはじめました。今月からは福岡市でも本格的にワクチン接種がスタート。変化の絶えないコロナ禍において接種予約や感染の不安、支援金などの “分かりにくい” の声に応えるために、稲富修二とアシスタントの2人が分かりやすく解説していきます。「いなとみ修二が答えます」のコーナーでは、大きなテーマから応援メッセージまで、地元福岡のみなさんの様々なご質問が寄せられました。是非ご視聴ください! ◯かわら版35号はこちらです https://inatomi.jp/inanews/kawara-35/...
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第10回「元秘書2人が登場! 新コーナー “いなとみ修二がお答えします”」
今回は、2012年から秘書として活躍してくれた渡部さん、岩永さんのお2人が登場。ゴールデン・ウィーク中に実施した3人による福岡収録回では、地元のみなさんからお寄せいただいた質問やご意見に、いなとみ修二がお答えするコーナーをはじめました。 国会議員の事務所で働くって大変? 面接の時に聞かれたことってどんなこと? 等など… 元秘書2人が語るおもしろエピソードも盛りだくさん。ぜひお楽しみください!
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第9回【後編】松下幸之助が“未来を託した学び舎” 政経塾が教えてくれたこと
前回に引き続き、松下政経塾の先輩、草間吉夫さんとの対話「後編」です。故・松下幸之助塾主の意志を継いだ強者の理事長・塾長たちの下で自修自得・現地現場の精神を学ぶべく厳しい修行の毎日…。 一刀両断の結論、孟子の言葉、茶道、心洗われる富士の絶景… ブラックボックスとも言われる松下政経塾、その教えとは。長きに渡り良き友人でもある草間吉夫さん、稲富修二の2人だからこそできる笑いありの軽快なトークで振り返ります。
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第8回【前編】トップの重圧と即断即決の日々。元高萩市長・松下政経塾16期生、草間吉夫氏
今回は松下政経塾の先輩、草間吉夫氏へインタビュー。児童養護施設から初めての大学進学を果たし、後に松下政経塾に入塾。2006年に茨城県高萩市の市長選に出馬し、県内最年少で当選。東日本大震災、ごみ処理施設建設の是非、行政改革、大学・企業誘致など、トップとして様々な課題に挑んできた葛藤の日々を振り返りながら、危機対応や地元住民を尊重する大切さについて学びます。
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第7回「タレント志望!? 四半世紀の歩みから考える “地域との接点”、松田功代議士」
衆議院議員の秘書、その後町議、市議と経験を重ね、現在衆議院議員として活躍中の愛知6区、松田功代議士へインタビュー。 四半世紀を政治に注いできた同氏だからこそ感じる、地域住民との交流の変化や現代の議員の役割について思うこと、“0”から地域を開拓する大変さなど貴重なお話をいただいています。 上京中は稲富と同じ青山宿舎での単身赴任生活。よくある国会議員のイメージとは違う、二人の暮らしぶりも垣間見える楽しいお話です。 ※2021年3月18日収録。
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第6回「福岡を語ろう! 田中慎介市議が想う、地域と教育の未来」
地元収録2回目は現在福岡市議会議員4期目、田中慎介さんへインタビュー。28歳で初当選して以来、議員としての仕事の傍ら、これまで延べ60人以上の大学生インターンを輩出。社会人の先輩という立場を超え、兄や父親のような存在として、学生の成長を見守り続けてきた慎介議員。インターン生を受け入れ続けるのはなぜ?. 政治家になった“キッカケ”は? どうして地方議員を選んだの? 長きに渡り地元福岡で共に歩んできた仲間と、福岡の未来について熱く・楽しく語らいます。
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第5回「“9.11” 直撃下に遭遇。リーダー像を求め政治を選んだ、白石洋一代議士」
今回は衆議院議員2期目、愛媛の白石洋一代議士へインタビュー。 東大卒業後にニューヨークへ赴任し、トリプルA企業の破綻、9.11同時多発テロを経験。混沌の中で“リーダー”の役割を考え続け、政治の道を決意。イナモリフェロー卒塾生であり、大学の先輩、経済のプロフェッショナルでもある同氏と2000年代初頭を振り返ります。 ※センシティブな内容を含みます。
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第4回「“漁業は国防” 日本海を見つめるタフネスランナー、近藤和也代議士」
石川県の元金融マン、近藤和也代議士へインタビュー。自身の食料を担ぎ山道をひた走る「峨山道トレイルラン 77km」走破翌日、足を引きずり国会へ向かう修行僧顔負けの衆議院議員です。農林水産委員会、災害対策特別委員会の委員として、地元能登半島が隣接する北朝鮮や中国からの漁船による違法操業問題にも取り組んでいます。地域産業、そこに携わる人の暮らしや命、さらには私たち福岡や日本全体との繋がりを気づかされるお話です。
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第3回「菅総理へ“直接問う”40分、衆議院予算委員会質疑(2月8日)」
2月8日月曜日、衆議院予算委員会で質問に立ちました。今回は、①大学生への支援、②生活困窮者への支援、この2つのテーマについて、総理と大臣へ直接質問をしました。どちらのテーマも、このコロナ渦においては対策を急がなくてはなりません。 引き続き、政府へのチェック・監視を怠らず、状況の改善に取り組んでいきます。 ※「第2回」で、現役大学生5人にヒアリングを行った様子がご視聴いただけます。今回の質問のために、貴重な時間をくれたみなさんの生の声を、ぜひ聴いてください。
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第2回「コロナ禍の大学生に訊いてみよう。“菅総理への問い”を考える事前ヒアリング」
2日後に衆議院予算委員会の質疑を控え、コロナ禍の大学生の現状を知るためのヒアリングを行いました。熊本、福岡、東京の現役大学生5人が、明るくも赤裸々に答えてくれています。 実家を遠く離れ一人暮らしで思うこと、アルバイトの時給・シフト減、来年度の授業はどうなるの? 卒業時の企業からの評価は? 実態を知り、より質の高い学びの環境をつくるために国の役割を考察していきます。
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第1回「“世襲を選ばなかった” 北海道の元NHK記者、山岡達丸代議士」
北海道の元NHK記者、山岡達丸代議士へインタビュー。歴史小説家の祖父、故・山岡荘八の始まりの地でもある北海道で一念発起し、現在衆議院議員2期目。国会では経済産業委員会の理事として、2050年カーボンニュートラルに向けた議論も進めています。委員会の現場で飛び交う多様な議論や、現政権に替わる選択肢としての役割、使命感など共に戦う仲間として熱く語っていただいています。
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