ジョイハロ! 〜30人の会社のリアル、全て見せます〜

PODCAST · business

ジョイハロ! 〜30人の会社のリアル、全て見せます〜

この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。

  1. 13

    #012 AI時代に残るのは、「人と人のつながり」だった。「顧客と一緒に作る」を大切にする理由

    内容:シーズン1最終回。テーマは「AI時代、SI業界の危機に私たちはどう向き合うのか」/AIがすでにある状態で業界に入った世代と、途中から出てきた世代のギャップ/学生時代からChatGPTでレポートを手伝ってもらっていた。今の後輩はもっと使っている/中学生の息子がGPTで生徒会の演説文を作って当選した話/AIはインフラになる。でも本当に使いこなしているのはまだ少数/SaaSはいらなくなる? でも安心感がある。セキュリティと実績が担保されている/SI業界にとってAIは脅威でもありチャンスでもある/コーディングは人がやらなくなる。でもジョイゾーは設計と課題発見が強み/kintoneはデータの保管庫として生き残る。定性データ(コメント、コミュニケーション)も分析できる強み/Claudeを使ってPDFをバラす作業をやってもらった。楽しい/楽しいから次の行動に移れる。それが大事/AIに作業を任せると「私って何のためにいるの?」と思う人が出てくる/だからこそ属人化させていい。その人独自のやり方が価値になる/人と人のつながりがむしろ大事になる。一緒にご飯を食べる、酒を飲む、それは数千年前からやっていること/ジョイゾーと作りたいと言ってくれるお客さんと作っていきたい/シーズン2でまた会いましょうAIは”人”と思えばうまくいくhttps://service.joyzo.co.jp/blog/p9297/「ノーコードもコーディングも関係ない」生成AIエージェントによる開発時代https://service.joyzo.co.jp/blog/p11600/生成AI時代のkintone活用論:構造化データより言葉が武器にhttps://service.joyzo.co.jp/blog/p11588/▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  2. 12

    #011 「3ヶ月後にお金が足りない!」から始まる今までの歴史、ぜんぶ語ります。ジョイゾー創業史

    内容:今回のテーマは「ジョイゾーのこれまでをすべて振り返る」/四宮さんは過去をすぐ忘れる特性を持っている。引き出してもらいながら振り返る回/創業1年目はクラウドもなかった時代。何をしていたか記憶がない/最初の半年は平日ゴルフをしてた。このままではダメな人間になると思って頑張り始めた/なぜ会社にしたか。1人より2人、2人より3人。レバレッジを効かせて価値を最大化したかった/最初の社員は前の会社から引き抜いた人とママ友のパートさん/人が増えると給料を払えるか不安だった。エクセルでキャッシュを毎月確認していた。その不安は今もある/システム39が大きな転換点。でも最初は年間10件程度だけ/「本当にシステム39をやっていくべきか」社内で議論が出たことも/根拠はないけど、もうちょっとやってみようと言ったら急に問い合わせが増えた/深井さんがアドバイザーとして入ってくれて、初めて会社になってきた/今のオフィスに移転する時は1億借りて3000万の赤字を出す覚悟だった/新卒採用を始めたのが更なる大きな転換点。文化を伝える仕組みを作る必要が出てきた/ベースは変わっていない。やり方が変わっているだけ▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  3. 11

    #010 社長、悩んでるってよ。1人経営者のぶっちゃけ相談会

    内容:今回のテーマは「ジョイゾーのこれまでをすべて振り返る」/四宮さんは過去をすぐ忘れる特性を持っている。引き出してもらいながら振り返る回/創業1年目はクラウドもなかった時代。何をしていたか記憶がない/最初の半年は平日ゴルフをしてた。このままではダメな人間になると思って頑張り始めた/なぜ会社にしたか。1人より2人、2人より3人。レバレッジを効かせて価値を最大化したかった/最初の社員は前の会社から引き抜いた人とママ友のパートさん/人が増えると給料を払えるか不安だった。エクセルでキャッシュを毎月確認していた。その不安は今もある/システム39が大きな転換点。でも最初は年間10件程度だけ/「本当にシステム39をやっていくべきか」社内で議論が出たことも/根拠はないけど、もうちょっとやってみようと言ったら急に問い合わせが増えた/深井さんがアドバイザーとして入ってくれて、初めて会社になってきた/今のオフィスに移転する時は1億借りて3000万の赤字を出す覚悟だった/新卒採用を始めたのが更なる大きな転換点。文化を伝える仕組みを作る必要が出てきた/ベースは変わっていない。やり方が変わっているだけ▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  4. 10

    #009 一緒に成長してきた。新卒1期生とジョイゾーの6年間のリアル

    内容:リスナーからお手紙が届きました。やきそば大臣さん、ありがとうございます/今回のテーマは「入社6年目の田中さんから本音を引き出す」ズバリ、ジョイゾーぶっちゃけどう?/文系未経験から入社して、今はSIチームのリーダー。新卒1期生の歩み/先輩は全員ベテランばかり。比較対象がいなかったから「全部できなくて当たり前」と思っていた/見積もり検討会議で毎回ダメ出しをもらっていた日々。でもそれで構成図を書くのが速くなった/一歩間違えたらパワハラと言われてもおかしくなかった。でも逃げなかったから得られたものがある/仕事で泣いていた時期もあった。/今は後輩を育てる立場に。マイルストーンを探りながら道を作ってきた/組織が大きくなると表現がマイルドになる。ストレートさが良かった面もある/大事にしてきたことは「チームに貢献すること」。どう貢献できるかを常に考えていた/チームの理想と自分のありたい姿を調整しながら逆算して頑張ってきた田中さんのチャレンジした新人時代の業務改善! https://toyokumo-blog.kintoneapp.com/business-improvement-tanaka-u/田中さんはエンジニアとしての発信活動にもチャレンジ!https://ascii.jp/elem/000/004/168/4168631/2/▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  5. 9

    #008 新卒採用、結局どうなの? 30人の会社が毎年採用し続ける理由

    内容:今回のテーマは「新卒を育てて6年、正直成功だったか失敗だったか」/結論から言うと大成功。新卒を取ったから今がある/なぜ毎年新卒を取り続けるのか。一度取ったら取り続けないと意味がない理由/後輩が入ってくることで先輩も成長する相乗効果/30人規模で毎年新卒を取るのは珍しい。でも育つ確信があった/1期生の田中さんの頃は教育プロセスがあってないようなもの。「見て覚えろ」の職人スタイル/よく生き抜いてくれたなと思っている。今の研修制度があるのは先輩たちのおかげ/今は3カ月研修、全部署OJT、新人セミナーの流れが定着/この規模だからこそ全部署を回れる贅沢さ/本人も気づいていない適性を見極めるプレッシャー/基準がないから自分で考える。それが成長につながる/でも基準がなさすぎると不安になる。任せる幅の見極めが難しい/質問していい環境があることが大前提。心理的安全性の話/任せて、責任だけ取る。それが先輩の役割/やってもらったからやってあげたい。いい連鎖が生まれている新人だけで企画する新人セミナーの様子 ① https://note.com/joyzojp/n/n34bfac73700d②https://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/986866新人合宿の様子https://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/970087試行錯誤しながら生まれた研修https://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/986235▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  6. 8

    #007 エビ全滅、スタジオ半年でパー。悲しみを乗り越えるジョイゾー事件簿

    内容:今回のテーマは「あの日、僕らは失敗した ジョイゾー事件簿」/会社で起きた失敗を振り返ります/100万円以上かけて作った配信スタジオ。コロナ禍でウェビナーが主流になると思って作ったのに、半年で移転することに/水槽にエビを入れた翌朝、床にエビが散乱。素人がやっちゃいけなかった事件/その失敗があったから、今はプロに任せてきれいな水槽がある/フルリモートで採用した人が働いていないんじゃないか問題。聞いたら「漫画見てました」と正直に答えてくれた/リモートで働けると思っていたけど自分には無理でした、という正直さ/リモートワークの難しさ。出社するとスイッチが入る派と、家のほうが集中できる派/社員旅行とワーケーションを掛け合わせたが相乗効果は生まれなかった/慰安のはずなのにバタバタ。地域交流もあって、ゆっくりする時間がなかった/今年の社員旅行は慰安中心で計画中/失敗しなかったら面白くない。失敗を恐れずにチャレンジしていきますジョイゾーのリモートワークや働き方について:https://kokoro.mhlw.go.jp/case/company/cmp129/▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  7. 7

    #006 「4時に帰っていいですか?」社員からの直球質問、社長が全部答えます

    内容:リスナーからのお便り紹介。オフィスのオープンスペースが広い理由/社員から集めた質問に、事前共有なしで社長が答えます/裁量労働制で働きすぎてしまう問題。会社としてどう考えている?/9時18時で働く真面目な社員たち。もっと柔軟に働きたい本音/主体性を求める会社で、手をあげられない人へのフォローは?/大人数の場で言えなくても、少人数なら言える人もいる。環境づくりが課題/女子トイレが1つしかない問題。男子トイレの居酒屋方式は使いづらい/名刺がシンプルすぎて何の会社かわからない問題。社内プロジェクト立ち上げへ/ボーナス山分け制度の理由。会社の利益は誰のおかげかわからないから全員一律/海賊が宝を見つけたら山分けするのと同じ考え方/インセンティブはお金だけじゃない。働きやすさや好きなことへの投資も/ジャイアンツシーズンシートは社長の趣味? 接待の場としての投資という考え方/野球に興味がない社員には情報が届いていなかった。▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  8. 6

    #005 ブレないことが差別化になる。AI時代のリアル経営戦略トーク(ゲスト:(株)COTEN深井龍之介さん・(株)TALENT佐野貴さん)

    内容:特別回。社外取締役のCOTEN深井龍之介さんと人材育成担当のTALENT佐野貴さんを迎えて経営戦略トーク/事前打ち合わせなし、仲良しすぎてため口でお届けします/外から見たジョイゾーの特殊性とは。カルチャーがすべての出発点/楽しみながら技術を使うスピリット/コンサルでもコーチでも代行でもない。名前のつかない謎のポジション/プロフェッショナリズムがあるのにマッチョじゃない。謎のバランスの正体/女性比率7割のIT企業。業界で聞いたことがない特殊な環境/素直でいい子なのに、賢くて、社長にモノを言う。採用で集まる人材の不思議/経営者の性質がたまたま時代にフィットしていた。別の時代だったら合わなかったかも/AI時代でも変わらないこと。人間同士で仕事するということ/手段は変えても、スピリットはブレない。ウェルビーイングとしてのシステム39/人材育成の課題。器用貧乏を育てる会社の難しさ/居心地の良さは再現できない。だから差別化になる/ブレないという覚悟。貫き通すことの価値▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  9. 5

    #004 飲み会も社員旅行も多い会社。宗教っぽい? 理念が強い会社のリアル

    内容:今回のテーマは「会社に宗教ぽさって必要?」/ジョイゾーの企業理念「ENJOY YOUR WORLD.」と「世界の隅々まで、エンジニアリングの楽しさを届ける」について/人生の8割は仕事。だったら楽しく働きたいという思いから生まれた理念/理念があると判断軸になる。でも絵に描いた餅になることも多い/去年作り直した9つの行動指針。スラング化して会話で使えるようにした工夫/覚えやすくて使いやすい言葉に/社員旅行も飲み会も多い会社。面接で「大丈夫?」と必ず聞く理由/「私は染まってます」「でもみんながそうじゃなくていい」という本音/会社が好きというより、一緒に働く人が好き。だから飲み会にも行く/友達に理念の話をすると引かれそう。だから話さないという正直な気持ち/強制的に浸透させると宗教っぽくなる。自律と成長があるからバランスが取れている/全員が同じ考えだったら逆に怖い。/ちょうどいいバランスを保つことが大事ジョイゾーで行われた社員旅行の様子https://note.com/joyzojp/n/n42c011cb00d6ジョイゾーの企業理念https://www.joyzo.co.jp/aboutjoyzo/ジョイゾーの文化や理念に触れた、新卒メンバーへのインタビューhttps://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/1010335▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  10. 4

    #003 「何を作るか」より「何を解決するか」。 課題を深掘りする開発現場のリアルと失敗

    内容:ジョイゾーのサービス「システム39(サンキュー)」の現場について話します/キントーンを使って、お客さんの目の前でシステムを作るサービス/2時間の初回打ち合わせで課題を聞いて、その場で動くものを見せる/具体的な相談ならスムーズ。「漠然と何かやりたい」だと深掘りが必要/お客さんの言葉をそのまま受け取らない。本当の課題を探っていく難しさ/課題がはまったときの「脳汁が出る」感覚。声が大きくなる/「できます」と言い続けた結果、朝7時まで徹夜。会社史上初の大失敗/お客さんと喧嘩したこともある。「普通できるでしょ」「普通って何ですか」のやりとり。でも最後は餃子を食べに行く仲に/先輩たちの質問で鍛えられる/マニュアルでは教えられないサービス。どう後輩に伝えていくかが悩み/AIの時代になっても、最後は人と人。自分なりのサービスを作っていけばいいAI時代のシステム開発と向き合ってhttps://service.joyzo.co.jp/blog/p9297/ジョイゾーのシステム開発への思いhttps://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/942717システム39を実践してるメンバーへのインタビューhttps://note.com/joyzojp/n/n43d9b1e08b86?magazine_key=m54f5e6d0765aシステム39の公式サイトhttps://service.joyzo.co.jp/system39/▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠⁠https://talent-inc.jp/⁠⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  11. 3

    #002 給料も休みも自分で決める。「自律と成長」を支える会社制度のリアル

    内容: ジョイゾーの変わった制度について話します/なぜこんな制度を作ったのか。根底にある「自律と成長」という考え方/会社と従業員は上下ではなく対等。その前提があるから生まれた仕組み/自己申告給与制度とは。過去の評価ではなく「未来への投資」で給料が決まる/プロ野球の年俸交渉のように、自分で主張して、すり合わせていく/最初は「何も言うことないです」という人が多い。でも回数を重ねると変わってくる/給料が上がりやすい反面、期待に届かなければ下がる可能性も。やってみて気づいたシビアな面/無制限有給の話。自律しているなら、休みたいときに休んでいい/ワーケーション手当、作ったけど使われない問題。自由にしすぎると逆に動けない?/書籍購入の福利厚生。本は買ったけど報告書が書けなくて申請できていない本音/チーム交流費でディズニーランド計画中。12人集まりました/制度を作るだけじゃなく、使いやすくする工夫が必要だと気づいた話▼関連の発信・自己申告給与制度についてhttps://www.wantedly.com/companies/joyzo/post_articles/950973・ジョイゾーのワーケーションの取り組みhttps://note.com/joyzojp/m/mc6761ed24e38・ジョイゾーの自律と成長のための書籍購入手当https://note.com/joyzojp/n/n1b051bacd212▼株式会社ジョイゾーについて知りたい方はこちらから⁠https://www.joyzo.co.jp/⁠▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:⁠https://x.com/yasu_shinomiya⁠1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。⁠https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6⁠▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)⁠https://talent-inc.jp/⁠▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

  12. 2

    #001 「成功談じゃなく、失敗をリアルに話す。」30人の会社が公開ドキュメンタリーに挑む理由

    内容: 「ジョイハロ」Podcast始動。30人規模の会社のリアルな葛藤をありのままに届ける公開ドキュメンタリー/「30人の壁」に直面する経営者のリアルな悩み/「経営者は孤独」は本当か?相談できる相手がいるようで、いない微妙な距離感/社員の意見をどう聞くか。最終決断は社長、でも一人では決められない葛藤/この1年で変わった経営体制と、社員との関係性の変化/新人合宿は「地獄だった」。良かれと思った施策が裏目に出た失敗談/AWSの止め忘れで100万円請求。/ジョイゾーの独自制度:自己申告給与制度、福利厚生のこだわり/企業理念を大事にしすぎて「宗教っぽい」と言われることも?/上下関係なくフラットに話せる風土はどこから生まれたのか/今後は制度の話、事業の話、そして「ぶっちゃけおかしくないですか?」という本音トークも予定▼株式会社ジョイゾーについて知りたい方はこちらからhttps://www.joyzo.co.jp/▼番組概要:この番組は、社員30人企業のリアルな葛藤や成長の壁をありのままにお届けする公開ドキュメンタリーです。格好いい成功談ではなく、現在進行系の悩みをさらけだし理想論ではないリアルをNGなしで発信します。毎週水曜日朝6時配信。▼MC:四宮 靖隆(シノミヤ ヤスタカ/ 株式会社ジョイゾー 代表取締役社長)X:https://x.com/yasu_shinomiya1976年東京生まれ。東海大学文学部卒業後、1999年にシステム開発会社へ新卒入社。社内インフラ業務に従事し、ネットワークなどの基礎知識を習得後、2003年に独立系SIerに転職。インフラの知識を活かして「サイボウズ ガルーン」の構築や移行の案件に多く携わる。独立後、2010年にジョイゾーを設立、以降現職。翌年にサイボウズ社がリリースした「kintone」に大きな可能性を感じ、自社のメインビジネスとする。2014年6月に日本初のkintoneをベースにした「来店型、定額、初回無料」のSIサービス「システム39」をリリース。2021年「御社にそのシステムは不要です。」を出版。田中美有(タナカ ミウ/ 株式会社ジョイゾー エンジニア)2021年ジョイゾーに新卒入社。IT業界未経験から、対面開発「システム39」のエンジニアとしてキャリアをスタート。現在はエンタープライズ企業の新規導入や、全国の中小企業や自治体など地域を問わないkintone開発を広く手掛けている。実務の傍ら、kintone Café 女子会の企画や「kintone show+case unlimited 2023」本戦2位入賞など、外部発信やコミュニティ活動にも注力しています。内村梨愛(ウチムラ リマ/ 株式会社ジョイゾー 新卒1年目)2025年、新卒として株式会社ジョイゾーに入社。SIチームに配属され、システム39の商談同席や案件対応のサポートを担当。SI業務の傍ら、大型イベント「Cybozu Days」のコアメンバーとして進行管理を経験するなど、社内活動にも積極的に参画。責任感と緊張感のあるチーム環境の中で、ヒアリング力を磨き、システム39エンジニアを目指して精力的に活動中。▼番組への感想、MCへのメッセージは以下までお寄せください。https://forms.gle/DoHhSw6rESJE1CHZ6▼感想ポスト:X(旧:Twitter)には「#ジョイハロ」をつけて投稿ください。▼プロデュース・制作:株式会社TALENT(佐野貴・岡田壮麻)https://talent-inc.jp/▼Design:NEWTOWN⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://newtown.tokyo/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

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