PODCAST · music
野暮な昼電波
by basskoi
番組では皆様からのお便りをお待ちしています!番組の感想や音楽についての質問、トークしてほしいネタなど、下記フォームから何でも送ってください。https://forms.gle/dm3MVP1Lr7dojyA17送り先はメインパーソナリティ2人のインスタグラムのDMでもけっこうです。Koiのインスタ https://www.instagram.com/basskoi/Taiwaのインスタ https://instagram.com/taikiri_i?utm_medium=copy_link■野暮な昼電波とはポピュラー音楽を中心とした世間のあれやこれやを野良音楽家の2人が野暮に語るカルチャー放談番組です。メインキャスト Taiwa(pf) KOI(ba)発足 2021年9月
Episodes
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番外編7 Club27の本当の意味
2024年5月29日の収録より。こぼれ話。
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#30 「ニーヨ」と呼ばれた男 -Shaffer Chimere Smithとその時代-
2024年5月29日収録。お久しぶりです。2024年4月26日に公開されたニーヨのNPR Tiny Desk Concertにあまりに感銘を受けたため、重い腰を上げて録音を回しました。Y2Kのおもひでとともにお楽しみください。▪️出演者: KOI、taiwa ▪️件の動画 https://youtu.be/vR6_ZVKEhJ4?si=jkuxQcmAXzgeHjRV
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#29 劇場版アニメ『BLUE GIANT』本邦最遅レビュー
忌野清志郎と坂本龍一がキスするPVの曲は『い・け・な・いルージュマジック』でした😅 収録日2023年12月27日
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#28 お客様の感想を読みながらライブを振り返ろう
音楽についてことばを用いて語る当ポッドキャストは根源的なアポリアを抱えている。何事によらず、ことばによる議論は話者のあいだの対立点を明らかにし、友と敵を分ける。ことばを用いることは程度差はあれ政治なのであり、政治とは本質的には戦争である。当ポッドキャストにおける議論も大ざっぱにくくれば「戦争の準備」に含まれるといってよい。ウクライナとロシアの間の戦闘が継続し、パレスチナのガザ地区では大規模な市街地戦が展開され、台湾有事の足音も迫る2023年10月現在、このことの意味はまったく修辞的な次元にとどまらない。いっぽうで音楽を含む芸術は理性による友敵の区分を無化する作用を持つ。芸術は政治やことばによる…
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#27 Sweet and Lowdown 〜晩夏あるいは初秋の雑談回〜(ゲスト:原口gutti弘大)
当Podcastリスナーにはおなじみ、ギタリスト原口gutti弘大を迎えてフリースタイルトークした。 ■主なトピック ・ウクレレはいいぞ ・発表会(先生側)は大変 ・上原ひろみとかいうヤ⚫︎ハの最高傑作 ・サマーウォーズとデジモン ・永野のYouTubeはおもしろい ・タコとイカはどちらが美味しい? ・ギター弾きの恋 ・9/30来てください ■参考資料 〇原口gutti弘大にギター&ウクレレを習える音楽教室 https://iroha.yokohama/ 〇永野による稲村ジェーン解説 https://www.youtube.com/watch?v=gEtQme2Je_A 〇”My...
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#26 【特報】野暮な昼電波オフラインイベント開催
早めのご予約をおすすめします。https://tokyo-club.com/schedule/detail.php?cid=20508
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#25 『サマー・オブ・ソウル』をみよう
※事故回です。00:11:40から鑑賞開始。02:03:40頃からアフタートーク
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#24 ひとりワイルドスピード特集
フルスピードで走るのが俺の人生だった。だから俺たちは兄弟だった。お前も同じだったから🚘🚖ジャスティン・リン監督をNYニックスでかつてリンサニティブームを巻き起こしたジェレミー・リンと言い間違え、F9/ジェットブレイクを何ヶ所かで亡き者にしております。
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番外編6 音楽性の違いとは何か
※ この物語はフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
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#23 この世界は1台の美しいピアノである(ゲスト:スダノゾミ)
ピアニストのスダノゾミさんをお招きして色々なことをお話ししました。 ■収録日:2023年4月20日 ■ゲスト:スダノゾミ(Twitter @nzm_sd IG @n_zm_sd FB https://www.facebook.com/nzmsuda) EP "Memories in Childhood" https://open.spotify.com/intl-ja/album/3n7GO3ZgLX3dwWdnIM2b1p?si=EhcpLeE5Q8uj6LZkdO2c7wおやすみラジオ https://www.youtube.com/watch?v=WMnaT4IA79Q...
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#22 "エブエブ"をきっかけに考えるブラックミュージックと/のASIA
ご感想、ご意見、ご質問などはこちら⇒https://docs.google.com/forms/d/1PwZ5oUI55adH3vsw7s6iz5KO8GFd4hDqTcgYmQBoHKE/edit 今回はいまいち日本では当たっていない、アメリカ社会におけるアジア系をテーマにしたハリウッド映画”Everything Everywhere All At Once”(2022)を入り口として、KOIのひとり語りでアフロ・アジアンな古今東西のトピックをおさらい。 ■収録日:2023年3月24日 ■パーソナリティ:KOI ■エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス...
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#21 作曲AIはMPC3000の夢を見るか?コンテンツ自動生産の乱世が迫る今振り返るJ Dillaのレガシー🍩
■収録日:2023年2月3日 ■パーソナリティ:Taiwa、KOI ■本日のお通し:川村竜akaミートたけしの動画 [https://www.youtube.com/watch?v=Q0Cw_ftYQqY](https://www.youtube.com/watch?v=Q0Cw_ftYQqY) ■野暮昼ニュース:ジャスティン・ビーバー知財売却...
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番外編5 シティポップ回こぼれ話
シティだからこそ宿るノスタルジア。ポップとは政治と切断された音楽である。セブンスコードの代わりに使われるコードに見るシティポップの画期。
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#20 アーロン忘年🍻
アーロン・チューライに会った話。坂本龍一の(多分)ラストライブ短評。どこよりも正直なジェイコブ・コリアー日本公演レビュー。2022年で印象深かった野暮昼エピソード。ふつおた特集からこぼれたふつおた。
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#19 シティポップの来た道(ゲスト:石塚幸作、原口gutti弘大)
■今回のゲスト 石塚幸作 Twitter https://twitter.com/ledondo1105 Instagram https://www.instagram.com/sakuondrums/ Gutti原口弘大 Twitter https://twitter.com/BeatsGuttiInstagram https://www.instagram.com/gutti_j_beats_guitar/ ■石塚幸作が主宰するシティポなイベント Shibuya CityPop Session 6...
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#17 それでもビバップが語りたいんじゃ
音楽を中心とした様々な文化トピックについて放談する本Podcast『野暮な昼電波』は、2021年9月の第1回にて、ビ・バップを語るところから始まりました。その後1年間を通してエンニオ・モリコーネから西野カナまで様々な音楽を語ってきたものの、パーソナリティの2人にとって、何を話していても、どうしてもついつい回帰してしまう原点あるいはカルマとしてビ・バップはそこに残っています。それくらい現在のポップミュージックがビ・バップまたはモダンジャズに対して負っている物は大きい、というのが野暮昼の"暫定的な"音楽史観です。今回は、何が私たちにビ・バップを語らせるのか?をあらためて深耕しました。まず、ビ・バッ…
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#16 思い出のラジヲ
配信開始1周年を記念し、ゲストを迎えてスペシャルライブ&トークをお届け(※ヘッドホン使用もしくはカーステでの再生を強くおすすめします) 再録前のオリジナル音声が聴きたい方はclubhouseのリプレイからどうぞ→ https://www.clubhouse.com/room/M6GBB1rn?utm_medium=ch_room_xrc&utm_campaign=smNtfcUhxUP-bp-e6Sn4qg-388267
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番外編4 Don't get carried away but stay ready.
第15話Jacob Collier回の本編からこぼれた与太話。なぜSnarky Puppyのインプロパートはかっこいいか?を考察しています。言及している動画①Don't You Know https://youtu.be/eqY3FaZmh-Y ②Lingus https://youtu.be/L_XJ_s5IsQc
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#15 人類に新しい音楽を授けにきた心優しきエイリアンJacob Collierを語ろう
現在世界ツアー中で、きたる11月に来日公演も決まっているJacob Collierについて語りました。特に彼が提示している革新的な律動、和声、旋律についての考え方に焦点を当て、解題を試みます(そして失敗します)。■Personnel: Taiwa & KOI、■参考リンク: ①June Lee氏によるインタビュー1 https://youtu.be/DnBr070vcNE ②June Lee氏によるインタビュー2 https://youtu.be/b78NoobJNEo ③June Lee氏のウェブサイト(各種譜面の販売など)https://www.juneleemusic.com...
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#14 You and the N''F"T and the Music
本日はリスナー殿からのお便りをヒントにお話しました。「NFTは音楽(/市場)を変えるか?」という無茶振りなお題です。なにぶんパーソナリティ両名はトーシローのため、世の中の目立ったニュースをいくつか紹介しつつ、最終的にはいつも通りの放談をしております!◾️Personnel: Taiwa, KOI ◾️参考音源: Moneyman "Blockchain"
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番外編3 NFTとティン・パン・アレイの流通革命
#14ではNFTに関してトークする予定です。そのほんのさわり。
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#13 私はなぜレイハラカミをきいてこなかったのか/きいてきたのか
ほぼ雑談回です。KOIがレイハラカミ、あるいはレイハラカミ的な音楽やサブカルチャーアイコンに対して有する偏見の吐露に始まり、記号として音楽を消費することの是非、「売れる」こととアングラ性の関係、Billboard Live東京にいる港区女子に至るまで放談を繰り広げました。◾️Personnel: KOI & Taiwa
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#12 米国産ポピュラー音楽を支える現代ゴスペル
ついにゴスペル特集です。日本でのゴスペル受容は「天使にラブ・ソングを2」以降時計が止まっていないか?という問いかけから始まり、アフリカ系アメリカ人の霊的生活の中でのゴスペル音楽の位相、カトリックの伝統的な礼拝音楽との違い、同時代のあらゆる音楽のエッセンスを取り込みながら遂げてきたその進化の過程に触れながら、ラップやR&B、ジャズと並んで、現代の米国産音楽を語る上で外せない、この最高にヒップでエモーショナルな音楽ジャンルを深掘りしていきます。◾️Personnel: Taiwa, KOI ◾️参考音源①James Fortune "It's Gonna Happen" ②Kirk...
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#11 西野カナはなぜBTSにならなかったのか
音楽を中心とする放談プログラム野暮な昼電波📡今回は1989年(平成元年)3月18日に生まれ、平成最後の年となった2019年(平成31年)の3月18日にアーティスト活動を停止した、まさに平成を代表するポップスターといえる西野カナを取り上げます。「ギャル演歌(cf.鈴木謙介)」、「失恋ソングの女王」などとラベルを貼られることも多かった彼女ですが、その音楽性は実に多くのレイヤーを持ち教養にも富むものです。このエピソードでは西野カナの音楽面を深耕するとともに、所属レーベルであったソニーが展開したウォークマンの事業モデルとの共通点、さらにはモダンジャズの大巨人マイルス・デイビスとの対比までをも思いつく…
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#10 ようこそモードの迷宮へ
記念すべき第10回は久々の大テーマ、モードジャズを取り上げます。モードジャズの誕生と現代の音楽への影響に関する教科書的な内容の振り返りから、ビバップに代表される機能和声理論ベースで作られた音楽との対比や、モード概念そのものの「広さ」について、そもそも平均律が発明されなかったら…マイルスデイビスがいなかったら…といったタラレバ話まで、N●Kの啓蒙番組では決して触れない深部までダラダラと放談してます。◾️Personnel: Taiwa、Koi ◾️参考音源 ①Miles Davis "So What" ②Miles Davis "Milestones" ③John Coltrane...
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番外編2 和声法と旋法についての断章(#10モードジャズ回予告)
次回予告としてなぜ西洋音楽は世界中で受け入れられたのか?についてのトークしております。
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#9 時代の鍵(Keys)を握る才媛🎹🗝
今回の野暮な昼電波は21世紀最高のSSWの1人、アリシア・キーズを取り上げます。2021年12月に8枚目となる最新アルバムKeysをリリースし、 3回目のディケイドを迎えたこれまでのキャリアの中で、妻となり母となるといった個人生活の変化だけでなく、人種差別やセクハラといった日々起きる社会問題についても常にリアルタイムで自身の音楽に反映し、強力なメッセージを発信してきたアリシア。その軌跡を振り返り、音楽的な特徴とともに、特異なカルチャーアイコンとしての位相を語ります。□Personnel: Taiwa, Koi □おすすめAlicia Keys楽曲 ①If I Ain't Got You...
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#8 ポストIG時代のギタリスト論 (ゲスト:原口gutti弘大)
2022年第一弾の収録はスーパーギタリスト原口弘大 aka gutti (Sapiens JBeats、Ginger Session) をゲストにお迎え。guttiの音楽的ルーツをたどりつつ、SNSに演奏動画をアップすることの功罪や懐古趣味コンテンツの流行、果ては例のあのジャンルについてまでお話を伺いました。やぼひるニュースは坂本龍一楽曲のNFT出品について。□Personnel: Taiwa, Koi, gutti □関連リンクなど: ①Sapiens JBeats × tella EP "ira rira"...
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#7 野暮なクリスマスソングドラフト会議2021
パーソナリティ2人が好きなクリスマスソングを紹介しています。この季節を盛り上げるプレイリスト作りに役立ててください。やぼひるニュースはBarry Harris氏の逝去について。□Personnel: Taiwa, Koi □クリスマスソングドラフト会議2021結果: ・Taiwa1位指名 Bill Evans "Santa Clause is Coming to Town" https://music.apple.com/jp/album/santa-claus-is-coming-to-town-live/1442947572?i=1442947749 ・Koi1位指名 Israel…
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#6 劇伴音楽の巨匠たち〜ジョナサン・ラーソン、山本直純、エンニオ・モリコーネほか〜
⚠️途中ヴィン・ディーゼルのことを「ラテン系」と何度か言っていますが実際には黒人と白人のミックスです。お詫びして訂正いたします⚠️ 放談プログラム野暮な昼電波📡📶 今回は、音楽大学について語った前回に関する長い長い補遺のあと、みんな大好き映画音楽についてお話しています。Netflixオリジナル作品Tick,...
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#5 音楽大学ってどんな場所?(ゲスト:歌野ヨシタカ)
⚠️途中Koiの鼻息がうるさい箇所があります🙇♂️ 放談プログラム野暮な昼電波!今回は日本だけでなく世界中で音楽の高等教育に大きな役割を果たしている機関、音楽大学に焦点を当てます。武蔵野音大出身のメインパーソナリティtaiwaに加え、洗足音大出身のゲスト歌野ヨシタカを交えて音大で学べること、入学のハードル、卒業後のサバイブ術までを語っていきます。進路に迷っている受験生やその親御さん、2人のピアニストの野暮なよもやま話を是非どうぞ。□出演者:Taiwa、KOI、歌野ヨシタカ(公式ウェブサイトhttp://yoshitaka-utano.com、YouTube...
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#4 追悼🙏俺たちのロイ・ハーグローヴ-Coolを継ぎし者-
2018年11月2日に49歳という若さで世を去ったロイ・ハーグローヴ(tp)。その死を悼み、偉大なレガシーを振り返る放談を3回目のご命日(EST)に収録しました。ストレートアヘッドジャズの旗手として登場し活躍したデビュー初期と、後年のRHファクター諸作やソウルクエリアンズでの活動を繋ぐものは何なのか。ジャムセッションでお馴染みの代表曲Strasbourg St.Denisが人気の理由。盟友ジャスティン・ロビンソン(as)との作業方法。現代ジャズの担い手とされるクリスチャン・スコット(tp)との共通点と違いなどを語っております。【Personnel】taiwa(key) KOI(ba)...
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番外編1 ショパン国際ピアノコンクールとZ世代についての断章
収録前のフリートーク
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#3 「リチャード・クレイダーマンは音楽界のクリスチャン・ラッセンである」という名の坂本龍一論
コロナ禍で暇を持て余した野良ミュージシャンが、ブラックミュージックを中心に世の中のあれこれをフリースタイルで語っていく雑談番組です。 今回は坂本龍一を語ります。作曲専攻の芸大生という出自からYMO、エレクトロホップ期、劇伴作家としての活動、そして昨今のソロピアノ中心のライブまで。日本を代表する〜という二つ名で呼ばれることも多いですが、その自意識と視座は常にコスモポリタン的だった… 【personnel】KOI(ba)、Taiwa(pf) 【エピソード中に出てくる曲(一部)】①坂本龍一 "thousand knives"...
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#2 ジャズとヒップホップの蜜月
コロナ禍で暇を持て余した野良ミュージシャンが、ブラックミュージックを中心に世の中のあれこれをフリースタイルで語っていく雑談番組です。第2回のテーマは「現代ジャズ」。Robert Glasperの功績を中心に2010年代以降起きたヒップホップとの(さらなる)接近とその後の展開、Snarky Puppyなどのビッグコンボの隆盛、平均律を超越していくJacob Collier...など幅広いトピックを語りました。【Personnel】taiwa(key) KOI(ba) 【エピソード内で紹介している曲(一部)】①Robert Glasper "J Dillalude"...
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#1 ビバップを語りたいんじゃ
コロナ禍で暇を持て余した野良ミュージシャンが、ブラックミュージックを中心に世の中のあれこれをフリースタイルで語っていく雑談番組です。第1回のテーマは「ビバップ」。ある種の神話と化したその創生過程や音楽史における意味、ビバップ語彙の練習方法や他ジャンルでの応用方法について語る予定です。【Personnel】taiwa(key) KOI(ba) 【エピソード内で紹介している曲(一部)】①Charlie Parker "Confirmation" https://music.apple.com/jp/album/confirmation/1020262830?i=1020266282 ②Lou...
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