PODCAST · news
いぎなり仙台ボイス
by 河北新報オンライン
仙台・宮城、そして東北のニュースや話題を、河北新報社員が音声でお届けします。地域をもっと知りたい人にも、少し距離を感じている人にも。現場の声や日々の気づきを交えて、ちょっと深く、でも気軽にお伝えします。毎週更新中。気になるテーマがあれば、過去回もぜひチェックしてみてください。◇河北新報オンラインhttps://kahoku.news/◇X(旧Twitter)https://x.com/kahoku_shimpo◇facebookhttps://www.facebook.com/kahoku.shimpo/◇instagramhttps://www.instagram.com/kahoku_shimpo/?hl=ja
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新人対決の宮城・柴田町長選 立候補者が生討論<かほQライブ>#78
任期満了に伴う柴田町長選が7月7日に告示され、ともに無所属新人で、元町議会議長の石森靖明さん(41)、元町議の森裕樹さん(49)が立候補を届け出ました。河北新報編集部記者がコーディネーター役を務め、解決したい地域課題や自らが描く町の将来像などをテーマに候補者の思いの丈を尋ねました。 投票は7月12日で、即日開票されます。【出演】石森靖明、森裕樹、片桐大介(編集部記者)【関連記事】宮城・柴田町長選挙が7日に告示 戦いの構図と論点をまとめました
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不登校を経て高校進学、そして行政や悩める親御さんへ伝えたいこと #77
公開フォーラム「みんなで『ふとう考』」の後半をお届けします。後編は、親の会で元気を取り戻した女子生徒が通信制高校に進み、ギターを始めたエピソードを紹介。ご家族それぞれから行政・教育委員会への提言、今まさにわが子の不登校に悩んでいる親御さんたちへ向けた心温まるエールを収録しています。【出演】「多様な学びを共につくる・みやぎネットワーク」高橋雅道さん・武山理恵さん、不登校を経験した親子【関連記事】連載「ふとう考」特設サイト
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厳しい給食指導、強迫性障害…当事者親子が語る「不登校の始まりと居場所との出会い」 #76
5月16日に仙台市で開催された公開フォーラム「みんなで『ふとう考』」の模様を2回に分けてお届けします。前編となる今回は、小学4年から学校に行きづらくなった通信制高校3年生の女子生徒と、そのご両親をゲストに迎え、不登校のきっかけや葛藤、一つの居場所につながるまでの歩みをじっくりと伺います。当時を振り返る親子の声には、今まさに悩んでいる方の心を軽くするヒントが詰まっています。【出演】「多様な学びを共につくる・みやぎネットワーク」高橋雅道さん・武山理恵さん、不登校を経験した親子【関連記事】連載「ふとう考」特設サイト
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誰も悪くないのに、みんなが苦しい。不登校を巡る「親と先生」の現在地 #75
長期連載「ふとう考」の担当記者4人が、不登校の子どもの保護者と学校それぞれの取材現場での気づきを語り合います。「仕事を辞めるべきか」と悩む保護者、会ったことがない生徒の通知表にコメントを書く先生。誰も悪くないのに、みんなが苦しい。この現実を乗り越えるヒントを、私たちと一緒に探してみませんか?【出演】大橋大介、佐藤理史(編集部)、樋渡慎弥(経済部)、藤原佳那(せんだい情報部)【関連記事】連載「ふとう考」特設サイト「休むのは迷惑ではない」その言葉に肩の荷が下りる<ふとう考(11)仕事、辞めます>丁寧に向き合いたい でも、十分な時間つくれない<ふとう考(15)先生も大変だ>不登校の子ども対応「学校だけで解決しようとするのは無理がある」52.9%で最多<ふとう考 読者アンケート>
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山形大学で最も多いのは 人気の理由は? 学長に直撃しました #74
山形大学の入学者を都道府県別でみると、宮城県が4年連続でトップになりました。人気の理由は、仙台から高速バスを介して約1時間で通学できる距離の近さだけではないようです。3月末で退職する玉手学長と学生さんに直撃しました。【出演】山形大・玉手英利学長、山形大「まちの記憶を残し隊」初代隊長・高橋怜華さん、河北新報山形総局記者・中澤昂大【関連記事】山形大入学者は宮城出者が最多 4年連続地元の山形超え 学長がなるほどの理由を解説街の記憶残したい 山形大サークル「まちの記憶を残し隊」が市中心部の風景撮影、商店主ら取材進学実績は「ナンバースクール」? それとも… 宮城の公立高卒業生の大学合格実績は山形大の新学長に出口毅理事・副学長を選出
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「うちの子も不登校で…」400件超の切実な反響が届いた河北新報の新連載「ふとう考」 #73
「最近、子どもが学校に行きたがらない」「どう接すればいいのか」。そんな不安を抱えるお父さん、お母さんにこそ聴いていただきたい。河北新報の新連載「ふとう考(こう)」を担当する4人の記者が語り合います。取材現場での気づきや、読者から寄せられた400件を超える意見・感想をお届けします。1人で抱え込まず、この連載と一緒に不登校について考えてみませんか?【出演】大橋大介(ニュースセンター)佐藤理史(編集部)樋渡慎弥(経済部)藤原佳那(せんだい情報部)【関連記事】連載「ふとう考」特設サイト不登校連載タイトルは、こうして決まった 言葉に迷い続けた3時間半の記録〔プロローグ〕「涙を流す息子と目が合った瞬間、追い込んだ罪悪感に襲われた」 一日を家で過ごす6度目の春「怠け」と誤解される病気 起立性調節障害(OD)に苦しむ子どもたちの現実<起きたいけれど>
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戦いの構図は「劇変」!宮城の候補者を一挙紹介&記者解説<いぎなり!衆院選ボイス> #72
異例の短期決戦となった1月27日公示の衆院選。宮城では各選挙区で候補者が乱立し、近年まれにみる激戦が予想されます。自民党と公明党の連立政権が終わり、立憲民主党と公明は合流して新党「中道改革連合」に…国民民主党、参政党など多党化の流れが進む昨今、今回の衆院選は河北新報の担当記者とNPO法人「メディアージ」が力を合わせ、劇変する宮城の選挙戦の争点や見どころを随時お伝えしていきます。初回は編集部政治班の記者3人がメディアージ常務理事の漆田義孝さんを迎え、立候補予定者を総まとめ。各地の戦いの構図を解説します。河北新報オンラインの衆院選特設ページはこちら👉https://kahoku.news/shuinsen/2026/index.html?nr=1無料会員登録で記事が1日1本読めます※メディアージュの公式YouTubeチャンネルでも配信しています
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読者が気になったニュースは? 投票結果を一挙公開 #71
今年も残すところあと数日。1年間、どんなニュースが印象に残っていますか? 今回は12月前半に実施したアンケート「読者が選ぶ仙台・宮城のニュースTOP10」の結果を紹介します。【出演】菊地しおみ(営業部)、高橋一樹、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】・<2025年>読者が選ぶ「仙台・宮城のニュースTOP10」結果はいかに?
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初の「北海道・三陸沖後発地震注意情報」。必要な備えは #70
12月8日夜に青森県で最大震度6強を観測した地震を受け、気象庁は「北海道・三陸沖後発地震注意情報」を2022年の運用開始後初めて発表しました。どのような内容を呼びかける情報なのでしょうか。発表を受け、いま私たちが見直したい地震への備えとは。記者が改めておさらいします。【出演】高橋一樹、藤沢和久(いずれも編集部デジタル班)【関連記事】・<北海道・三陸沖 後発地震注意情報 発表>備えのヒント、イラストで考えよう 「チェックリスト」や「みんなの避難ルール」もあります・「北海道・三陸沖 後発地震注意情報」どう気をつければいいの?<教えて! ピョン博士>・「命を守るための行動を」 後発地震注意情報の発表受け、仙台管区気象台が記者会見・宮城の企業、学校などに困惑も 後発地震注意情報の発表を受け 臨時休業や通常営業などそれぞれ判断・「東日本大震災の揺れよりも大きかった」青森東方沖地震 一夜明け被害明らかに
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ベガルタJ1昇格逃す 今年の戦いを番記者が振り返る #69
ベガルタ仙台は11月29日のリーグ戦最終節でいわきに敗れて7位となり、J1昇格プレーオフ進出を逃しました。ゴリさんこと森山監督率いる若きチームはどう戦ってきたのか。密着を続けてきた「番記者」2人が振り返ります。【出演】佐藤夏樹記者、鈴木悠太記者(いずれもスポーツ部)【関連記事】・【緊急企画】チームのスタイルなく主導権奪われる<再興の現在地 ベガルタ仙台2025(上)>・育成型クラブが草刈り場になるリスク<再興の現在地 ベガルタ仙台2025(下)>・攻撃を積み上げようとしたが思い通りにならなかった 理由の一つは… 庄子春男GMインタビュー<再興の現在地 ベガルタ2025>・アントラーズとフロンターレ Jリーグ2強の強化担当者は宮城工高OB、しかも同級生です 鈴木満さんと庄子春男さんインタビュー
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間もなく運行開始 JR仙石線の新車は約80年ぶり? #68
仙台と石巻を結ぶJR仙石線に、12月1日から新型車両が走り始めます。仙石線に新車が導入されるのは1946年以来、何と79年ぶりといいます。仙石線の車両の変遷や新車の特徴を河北新報の「鉄記者」が語ります。【出演】藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】79年ぶりのJR仙石線新車両、運行開始日決まるJR仙石線の新型車両「E131系」を報道公開 より広い車内で快適に〈開業100年〉JR仙石線、開業時は「日本一」づくし 80年ぶりに新型車両導入、地域の足の歩みをたどる「日本一の駅ビル」は仙台にできていたかもしれない 開業100年の仙石線を造った男の軌跡をたどる<鉄心石腸 山本豊次(1)>
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福祉の視点を災害法制に:制度を変えた元サラリーマンの挑戦 #67
災害法制に福祉の視点が盛り込まれた改正災害対策基本法と改正災害救助法が7月に施行されました。約70年ぶりの法改正の突破口を開いたのはNPO法人「フードバンク岩手」副理事長の阿部知幸さん。東日本大震災当時36歳のサラリーマンだった阿部さんの14年間の歩みを、紙面では伝え切れなかったエピソードを交えて、深堀りします。【出演】阿部知幸(NPO法人「フードバンク岩手」副理事長)氏家清志(福島総局)【関連記事】「こんな思いをするなら震災で死んだ方がよかった」<災害法制を変える (1)動き出す>弁護士が時間区切らず被災者の相談に応じる<災害法制を変える (2)深まる>「自ら支援を求められない被災者は多い。誰かが寄り添わないと」<災害法制を変える (3)打ち立てる>「能登半島地震の被災者も、支援者も、行政も困っている」<災害法制を変える (4完)こじ開ける>
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文学館、水族館、サイクリング… ちょっと変わった行き方も 三者三様のおすすめスポット〈関西×東北出身者が語る仙台談義〉#66
大阪出身の2人と岩手生まれの東北人が仙台を語り合います。3回目のテーマは「おすすめスポット」です。【出演】金城さき(せんだい情報部)、菊地しおみ(営業部)、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】・樋口一葉 活躍の軌跡120点 仙台文学館で特別展 12月14日まで
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あのスープ、仙台でも売ってたの!? 果実に刺身に、東北でも食い倒れ〈関西×東北出身者が語る仙台談義〉#65
大阪出身の2人と岩手生まれの東北人が仙台を語り合います。2回目のテーマは「食」です。大阪の食を語る上で欠かせない粉末スープ、仙台でも売っているって? 東北ならではの刺身に、関西には負けないジューシーな果実。ご飯前に聞くと食欲が増進されること間違いなしです。【出演】金城さき(せんだい情報部)、菊地しおみ(営業部)、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】・港町はこうでなきゃ!漂うサンマの煙と香り 宮城・気仙沼で6年ぶり「まつり」・「猛暑の影響で甘み十分」宮城・蔵王で特産のナシの出荷始まる
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仙台の祭りを「めっちゃ」満喫〈関西×東北出身者が語る仙台談義〉#64
まるで文化が違う? 東北と関西。大阪出身の2人と岩手生まれの東北人が仙台を語り合います。1回目のテーマは「祭り」。山車を引いたりみこしを担いだり朝まで見ていたり…三者三様の楽しみ方を紹介します。【出演】金城さき(せんだい情報部)、菊地しおみ(営業部)、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】・仙台・荒町商店街 100年後もにぎわいを願う 吹き流しに昭和の頃の写真飾り付け・汗ばむ陽気の中「時代絵巻巡行」 仙台・青葉まつり・「秋田竿燈まつり」開幕 1万個のちょうちんが夏の夜空を染め上げる・豪華な屋台勢ぞろい、夏の夜を彩る 秋田・鹿角で伝統の花輪ばやし
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【宮城県知事選】立候補予定者インタビュー⑥金山屯さん #63
10月9日告示の宮城県知事選で立候補を予定する候補者をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集。収録順で6回目は金山屯さんです。これまで福島県や山形県の選挙に立候補、落選を続け、今回は宮城県知事選です。皇室典範の改訂や首都移転、男女平等や少子高齢化対策を訴えています。(※10月6日収録)※宮城県知事選には福島県いわき市の生命科学研究者の古市尚高氏(72)も10月2日に立候補を表明しましたが、日程の都合上収録は行いませんでした08:36 首都移転と天皇制09:29 病気と心理的原因10:37 戊辰戦争と西側圧力13:09 経済差と政治の影響15:22 自民党の態度15:51 少子高齢化17:20 女性の地位21:26 男女平等22:28 政治の力と日本の現状※タイムスタンプはAI分析を基に構成【出演】金山屯遠藤智朗、横山勲(編集部政治班)【関連記事】【ニュース】宮城県知事選 | 河北新報オンライン
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【宮城県知事選】立候補予定者インタビュー⑤武藤心平さん #62
10月9日告示の宮城県知事選で立候補を予定する候補者をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集。収録順で5回目は武藤心平さんです。仙台市出身の武藤さんは小学館のマンガ雑誌編集を手がけてきましたが、ふるさとに恩返しするため、政治への志を温め続けてきたといいます。その思いとは。(※10月2日収録)※武藤氏は10月6日、宮城県知事選への立候補を取りやめる方針を表明しました。01:47 宮城県への恩返しと地元への貢献03:17 宮城県の課題と政策提言06:29 文化的な課題と村井知事の20年間の評価10:54 アンテナショップと地域振興14:02 公約と政治への取り組み20:42 政治と戦争への疑問21:06 読書と学び※タイムスタンプはAI分析を基に構成【出演】武藤心平(編集者)松村真一郎、横山勲(編集部政治班)【関連記事】【ニュース】宮城県知事選 | 河北新報オンライン
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【宮城県知事選】立候補予定者インタビュー④元参院議員の和田政宗さん #61
10月9日告示の宮城県知事選で立候補を予定する候補者をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集。収録順で4回目は自民党の元参院議員の和田政宗さんです。NHKアナウンサー時代、東日本大震災を経て政治の道を志した思いを語ります(※9月30日収録)03:55 宮城県知事選への立候補理由と震災への思い12:29 訴えたい子育て政策18:01 財源と大胆政策20:43 大型事業と財源確保25:50 水道事業の公共性と再公営化28:11 トップダウンアプローチの問題33:26 参政党との連携と新しい県政への期待※タイムスタンプはAI分析を基に構成【出演】和田政宗(元参院議員)原口靖志、横山勲(編集部政治班)【関連記事】【ニュース】宮城県知事選 | 河北新報オンライン
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【宮城県知事選】立候補予定者インタビュー③現職知事の村井嘉浩さん #60
10月9日告示の宮城県知事選で立候補を予定する候補者をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集。収録順で3回目は6選を目指す現職知事の村井嘉浩さんです。少年時代のエピソードから自衛官を経て政治を志したきっかけ、師と仰ぐ故・松下幸之助への思いまで。縦横無尽に語ります(※9月30日収録)01:17 子ども時代と家族関係08:08 教育と家族11:47 松下政経塾で受けた薫陶12:11 「人間観」の重要性16:23 繁栄と幸福17:46 松下幸之助の哲学22:21 自己肯定感とリーダーシップ25:56 対立しつつ調和する27:43 ローコストアリーナの構想と展開31:16 「AIむらい」の活用※タイムスタンプはAI分析を基に構成【出演】村井嘉浩(宮城県知事)佐々木智也、横山勲(編集部政治班)【関連記事】【ニュース】宮城県知事選 | 河北新報オンライン
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【宮城県知事選】立候補予定者インタビュー②元角田市職員の伊藤修人さん #59
10月9日告示の宮城県知事選で立候補を予定する候補者をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集。収録順で2回目は元角田市職員の伊藤修人さんです。岩手県宮古市出身で、結婚を機に宮城県に移住した伊藤さんが考える県政の在り方とは。(※9月25日収録)01:59 知事選への立候補理由07:05 地域の維持と持続可能性10:24 農政への思い11:52 観光振興とアウトドアの重要性12:06 道路整備と地域暮らしの改善20:02 趣味:博物館の図録集め22:07 政治信念と目標:地域格差の解消※AI分析を基に構成【出演】伊藤修人(元角田市職員)大隈海空、横山勲(編集部政治班)【関連記事】【ニュース】宮城県知事選 | 河北新報オンライン
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【宮城県知事選】立候補予定者インタビュー①県議会議員の遊佐美由紀さん #58
10月9日告示の宮城県知事選で立候補を予定する候補者をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集です。収録順で初回は県議会議員の遊佐美由紀さん。議員生活30年の節目を機に、知事選への挑戦を決めたといいます。その本音を思う存分語ります。(※9月24日収録)05:22 政治への飛び込みと反対について16:53 福祉の基盤の重要性20:10 選挙への決意23:41 自己認識と社会的評価24:41 人生の困難と成長27:41 県庁保育所と村井知事31:03 ポリシーの明確化※AI分析を基に作成【出演】遊佐美由紀(宮城県議会議員)奥島ひかる、横山勲(編集部政治班)【関連記事】【ニュース】宮城県知事選 | 河北新報オンライン
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<Q>多文化共生、本当にできるのかー。「ルポ 日本の土葬」著者・鈴木貫太郎さんに聞く #57
任期満了に伴う宮城県知事選(10月9日告示、26日投開票)まで残り約1カ月となり、県が昨年秋から検討を進めている、土葬可能な墓地整備について批判の声がSNS上で再燃しています。夏の参院選以降、外国人政策を含む多文化共生の問題に関心が高まっており、知事選でも争点の一つに浮上しそうです。各地で土葬問題の取材を続け、今年3月に『増補版ルポ 日本の土葬』(宗教問題)を著したジャーナリスト鈴木貫太郎さんに論点を聞きました。 ※9月1日収録05:50 ムスリムと土葬問題08:08 日本での差別体験と影響15:27 大分県日出町の土葬墓地整備は暗礁に17:12 「ムラ社会」の合意形成33:43 芋煮会は東北の知恵である41:01 「村八分」の残り二分【出演】鈴木貫太郎(フリージャーナリスト)横山勲(編集部政治班)
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JR仙石線の前身は私鉄でした 日本初の地下鉄や砂浜にプール!? 連載「鉄心石腸」担当記者が語る #56
開業100周年を迎えたJR仙石線。1925年の開業時は宮城電気鉄道という私鉄でした。社長の山本豊次さんは日本初の地下鉄を築き、砂浜にプールまで作っていました。河北新報オンラインと紙面の連載「鉄心石腸」の担当記者が熱く語ります。 【出演】大芳賀陽子、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】・鉄心石腸-仙石線100年・創業者山本豊次-・JR仙石線の新型車両「E131系」を報道公開 より広い車内で快適に・JR仙石線が開業100年、仙台市民ら踏切のある風景を懐かしむ
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戦時中の河北新報は何を伝えていたのか ウェブ連載「#80年前のきょう」担当記者が語る #55
戦後80年の節目に、河北新報オンラインが展開する連載企画「80年前のきょう」。1945年の新聞記事を基に、当時の社会や暮らし、報道の姿をたどります。担当記者が連載を始めた背景、掲載している記事の内容などについてお話しします。【出演】佐藤理史(編集部デジタル班)【関連記事】・「80年前のきょう」一覧・「庭木にも未練はあるけれど」 建物疎開に応じた仙台市職員が語る決意(7月3日公開)
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どうする仙台?市長選、わたしたちの選択は。担当デスクに聞く #54
7月20日に告示となった仙台市長選は、8月3日の投開票日まであとわずかとなりました。現職と新人3人の計4人が立候補しています。何を争点に、どのような選挙戦が展開されているのでしょうか。今から一票を投じるのに役立つ情報を、仙台市長選担当デスクの片桐大介記者に聞きました。【出演】片桐大介(せんだい情報部)、高橋一樹、佐藤理史(編集部デジタル班)【関連記事】・仙台市長選特集ページ・投開票日の特別番組「速報&記者解説」公開ページ
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多党時代!参政党は宮城選挙区でナゼ伸びた?<いぎなり参院選ボイス>#53
20日投開票された参院選は自民公明の与党が過半数割れし、新興政党の伸長が目立つ結果となりました。宮城選挙区(改選数1)は立憲民主党現職の石垣のり子さんが地肩を発揮して再選しましたが、有権者の投票行動に目に見える変化がありました。担当記者が17日間の選挙戦を振り返ります。06:07 新興政党を望んだ有権者09:05 SNSとリアルの融合12:33 自民党の支持層の変化13:35 参政党への支持要因15:30 無党派層の動向17:23 「SNS選挙」の結果20:59 「動員」ってなによ?21:46 選挙活動の変化【出演】原口靖志、大隈海空、横山勲(編集部政治班)【関連記事】「SNS選挙」立民、自民、参政の発信データを分析したら投票行動とのつながりが見えてきた<参院選宮城選挙区> | 河北新報オンライン新興台頭 変化への期待 うねりに<参院選企画 東北の戦い 乱流(下)> | 河北新報オンライン石垣氏は無党派の38.1%が支持 石川氏は14.6%と低迷 参院選宮城選挙区出口調査 | 河北新報オンライン
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有権者の「政党ハコ推し」は下火に?宮城選挙区の終盤情勢を解説<いぎなり参院選ボイス> #52
夏の参院選は7月20日の投開票日まで残りあとわずか。現新7人が立候補した宮城選挙区(改選数1)の終盤情勢解説をお届けします。今回は候補者の動向を追う番記者3人が出演。戦いの最前線の状況や取材裏エピソードが盛りだくさんです。(※7月16日収録)02:30 宮城選挙区の終盤情勢調査の結果は?10:30 立憲民主党は無風、自民党は逆風…17:30 消費税論争にモヤっとしている21:57 「推し文化」と選挙のいま24:01 有権者の支持理由25:54 参政党が伸びている?【出演】原口靖志、佐々木智也、奥島ひかる、横山勲(編集部政治班)【関連記事】若者を街頭「推し活」に駆り立てる動機とは?参院選宮城選挙区で聞きました | 河北新報オンライン石垣氏優勢、石川氏懸命、ローレンス氏に伸び 参院選宮城選挙区の終盤情勢 | 河北新報オンライン野党系先行、東北6県で全勝も 劣勢の自民懸命に追う 参院選終盤情勢 | 河北新報オンライン
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立憲民主の現職先行、自民新人が追う!宮城選挙区の序盤情勢<いぎなり参院選ボイス> #51
夏の参院選が7月3日に公示され、選挙戦は真っ盛りです。宮城選挙区(改選数1)は現新7人が立候補しました。序盤情勢は再選を目指す立憲民主党現職の石垣のり子さんがリード、自民党新人の石川光次郎さんが追う展開です。全国で伸長傾向の参政党、れいわ新選組の動向や各党のSNS 戦略も。主担当ではない選挙取材班の記者ふたりが、取材の裏側を副音声的に語ります。06:00 候補者の知名度と選挙活動07:04 河北新報独自のSNS分析によると09:17 Xのフォロワー数と影響力14:53 野党共闘のゆくえ17:46 参政党の注目度20:47 批判的な投稿と応援的な投稿27:01 政治に広がる?推し文化29:08 時代の空気感と政治30:43 争点としての税制改革と外国人政策33:41 人口減少と物価高の課題【出演】横山勲(編集部政治班)伊藤卓哉(経済部)【関連記事】石垣氏が先行、石川氏が追う 参院選宮城選挙区の序盤情勢 | 河北新報オンライン1位「外国人」2位「減税」3位「消費税」 参院選・ネット投稿から浮かぶ争点とは | 河北新報オンライン参院選・宮城選挙区の候補者7人「第一声」をワードクラウド分析<演説全文付き> | 河北新報オンライン
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万博での絆まつり、どうだった? 担当記者がリポートします #50
東北6県の夏祭りが競演する「東北絆まつり」、ことしは大阪・関西万博の会場で披露されました。現地の熱気や観覧客の反応を取材した記者に聞きます。【出演】高松直(せんだい情報部)、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】「東北絆まつり」 大阪・関西万博会場でパレード 東北関連の展示ブースもにぎわう「元気な東北の姿を見せたい」大阪・関西万博での「絆まつり」パレードへ準備着々
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日本のコメを守れ!お米担当記者がおいしい炊き方、教えます #49
2024年、全国の食卓を直撃した「令和の米騒動」。東北の生産・流通・消費の現場を追いかけた河北新報の長期連載「コメ有論」取材班の記者は何を見たのか?値上がりの真相、農家の本音、炊き方ひとつで変わるごはんの味!取材の裏話からおいしい豆知識まで軽やかに語ります。毎日の食卓がちょっと豊かになる30分。【合わせて読みたい】・特集サイト「東北おこめナビ」・「東北発 コメ有論」記事一覧
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バドミントン・桃田賢斗選手が見据える先は。特集「with Sports」担当の北村早智里記者に聞く #48
東北ゆかりのスポーツ選手を取り上げ、スポーツの今とこれからを掘り下げる河北新報の特集「with Sports」。担当するスポーツ部の北村早智里記者に、取材の様子や記事に込めた思いを聞きました。中高生時代を福島県で過ごしたバドミントン男子シングルスの元世界王者、桃田賢斗選手を取材した時のエピソードもたっぷり語っています。【出演】北村早智里(スポーツ部)高橋一樹、大芳賀陽子(編集部デジタル班)【関連記事】女性活躍の鍵 パイオニアに聞く 日本人初のWNBAプレーヤー 萩原美樹子さん〈withスポーツ〉「女子プロレス界の横綱」仙女・里村明衣子、4月引退へ 走り続けた波瀾万丈の30年〈withスポーツ〉世界の頂点から競技の普及へ 今季、NTT東「選手権コーチ登録」 感謝胸に夢追い続ける〈withスポーツ 桃田賢斗30歳 新章へ(1)〉福島で才能開花 「古里」復興見守る〈withスポーツ 桃田賢斗30歳 新章へ(2)〉記者ログ(6/17):元王者との再会
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デジタル民主主義は地方創生の夢を見るか 新党「チームみらい」安野代表に聞くAI戦略 #47
人工知能(AI)を用いた政治改革を目指す新党「チームみらい」が、夏の参院選宮城選挙区に候補者を擁立する運びとなりました。チームみらい代表でAIエンジニアでもある安野貴博さんが河北新報のインタビューに応じ、参院選にかける意気込みを語りました。安野さんが思い描く「デジタル民主主義」の理想とは?(6月10日収録) 2:50 「チームみらい」宮城進出4:25 デジタル民主主義とは5:30 台湾オードリー・タン氏と「Join」システム8:40 意見対立への対応策10:50 大規模熟議の重要性11:10 令和のコメ騒動への示唆13:25 政治とカネの問題解決15:05 透明性向上の可能性16:00 政治家の新陳代謝20:05 デジタル民主主義と地方21:30 人口減少と地方分権への対応24:40 永田町のクローズド性27:15 参院選への期待【出演】安野貴博(チームみらい代表)原口靖志、横山勲(編集部政治班) 【関連記事】参院選宮城選挙区に「チームみらい」の角野氏が出馬表明
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備蓄米「動物のエサ」発言の真意とは? 国民民主党・玉木代表に聞いた #46
夏の参院選の主要争点は、やはり物価高対策になりそうです。中でもコメ価格の高止まり対策をどうするか、各政党の主張が注目されます。河北新報は6月1日に仙台入りした国民民主党の玉木雄一郎代表に単独インタビューを実施。批判を浴びた政府備蓄米の「一年経てば動物のエサ」発言の真意とは? 米どころの東北で語った35分をノーカットでお送りします。00:38 発言の真意01:48 棚上備蓄と飼料用米03:56 減反政策の影響と生産制限06:25 コメ政策の転換と価格コントロール08:13 主食用米の供給量を13:06 国民生活の厳しさと物価高騰への対応17:18 消費税率の議論と自動車販売への影響19:49 地方選挙における国民民主党の支持拡大23:48 地域ごとに他党との関係26:41 ガソリンの暫定税率の廃止と農業政策34:08 内閣不信任案が出た場合の対応【出演】国民民主党・玉木雄一郎代表聞き手・横山勲(編集部政治班)【関連記事】参院選 国民民主、東北は比例に注力 選挙区擁立は現時点でゼロ | 河北新報オンライン
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見晴らしがいいのは? おすすめの店は? 河北新報をお届けしている販売店に聞きます〈八木山ウイーク直前特集その2〉 #45
仙台市太白区八木山の話題を重点的にお届けする「八木山ウイーク」特集の第2弾。今回のゲストは河北新報をお届けしている河北仙販の八木山支店長です。配達で地域をくまなく回るからこそ知っている隠れた見どころやグルメスポットを紹介してもらいます。八木山ウイークはいよいよ6月1日に始まります!【出演】今野英一さん(河北仙販八木山支店長)、藤平優子さん(河北新報販売部)、大芳賀陽子(編集部デジタル班)【関連記事】・もうすぐ「八木山ウイーク」 仙台のレジャースポット八木山の魅力をたっぷり紹介 6月1~7日 懸賞もあります!・「八木山ウイーク」記事一覧 ※6月1日から随時更新します・読んでワクワク♪ヤンヤン八木山大懸賞!
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動物園とベニーランドだけじゃない! 八木山の見どころを記者が語ります〈八木山ウイーク直前特集〉 #44
仙台市太白区八木山と言えば動物公園とベニーランド! だけじゃありません。地元の話題を重点的にお届けする拡大・移動支局「八木山ウイーク」(6月1~7日)に向けて鋭意取材中の記者が、歩き回って見つけたおすすめスポットを紹介します。【出演】田村賢心、遠藤智朗(せんだい情報部)、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】・「八木山ウイーク」特集ページ(記事は6月1日以降に追加します)・もうすぐ「八木山ウイーク」 仙台のレジャースポット八木山の魅力をたっぷり紹介 6月1~7日 懸賞もあります!
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北方領土や日本の今後をどう考える? 参院議員・鈴木宗男さんに聞きました #43
北海道・沖縄開発庁長官などを務めた鈴木宗男参院議員のインタビューです。今年は戦後80年。いまだにロシアから返還が実現しない北方領土や日本の今後について聞きました。【出演】鈴木宗男さん(参院議員)、片桐大介(せんだい情報部)【関連記事】戦後80年 北方領土、2島返還で「けり」を 鈴木宗男参院議員インタビュー
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湯浅誠さんインタビュー 仙台こども財団理事長就任1年半 #42
仙台市の外郭団体「仙台こども財団」の湯浅誠理事長をゲストに迎えました。設立から約1年半を迎えた財団の活動の成果や課題に、これからの展望も交えて、たっぷりと聞きました。【出演】湯浅誠さん、土屋聡史(河北新報せんだい情報部記者)【関連記事】「子育てへの見方変えたい」仙台こども財団・湯浅誠理事長、民間視点の取り組みに意欲「子どもの提案応援を」仙台市こども財団がクラファン仙台こども財団が公益法人に移行 幅広く寄付募り事業推進
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【夏の参院選】宮城選挙区の立候補予定者インタビュー㊦立憲民主党現職の石垣のり子さん#41
夏の参院選宮城選挙区(改選数1)の立候補予定者に訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集の最終回は、2019年に初当選した立憲民主党現職の石垣のり子さんです。6年の任期を経て政治に思うこと、これから目指したいこと。根掘り葉掘り聞きました。(4月30日収録)05:52 FMアナウンサー時代と好きな音楽12:19 政治への関心13:50 消費税制度の改革19:48 税負担21:37 税金と予算管理24:01 政党と選挙24:24 メディアの影響力24:34 SNSの活用26:18 愛の反対は無関心29:32 なりたい大人像について33:17 パンクスの精神【出演】石垣のり子氏(参院議員)奥島ひかる、横山勲(編集部政治班)【関連記事】夏の参院選宮城選挙区 三者三様 動き本格化消費税減税どうする? 夏の参院選 宮城選挙区立候補予定者の主張
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【夏の参院選】宮城選挙区の立候補予定者インタビュー㊥参政党新人のローレンス綾子さん#40
夏の参院選宮城選挙区(改選数1)で立候補を予定する現職と新人2人をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらうインタビュー特集の2回目です。参政党新人の牧師ローレンス綾子さんは、アメリカ留学後に国際NGOでアフリカ支援に携わり、自身の子育てをきっかけに政治を志したといいます。異色の経歴を踏まえて訴えたい政策とは―。(4月18日収録)04:37 子どもの教育と環境08:10 心構えと学び08:54 理想とする政治のあり方11:29 グローバリズムとインターナショナリズムの違い12:49 選挙運動と若者への政治への関心14:13 有権者の反応と政治イメージの変化20:53 人権と正義の関係21:22 LGBTの理解と差別22:54 多様性と文化の受け入れ25:18 賃金キャップと経済成長27:53 給付と消費税減税30:11 自然への関心と農業活動32:31 家族の支えと政治活動【出演】ローレンス綾子氏(参院選宮城選挙区・立候補予定者)原口靖志、横山勲(編集部政治班)【関連記事】夏の参院選宮城選挙区 三者三様 動き本格化消費税減税どうする? 夏の参院選 宮城選挙区立候補予定者の主張
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【夏の参院選】宮城選挙区の立候補予定者インタビュー㊤自民党新人の石川光次郎さん#39
夏の参院選まで3カ月を切り、各政党の動きが慌ただしくなってきています。そこで宮城選挙区(改選数1)で立候補を予定する現職と新人2人をゲストに迎え、訴えたい政策や政治への思いを語ってもらいました。収録順で初回は自民党新人の元宮城県議会議員、石川光次郎さん。初めて政治に関わった高校時代のエピソードから政治活動の本音まで、思う存分語ります。(4月18日収録)06:28 政治体験の新鮮さ08:56 19歳からの秘書業10:09 震災復興への取り組み12:05 地方自治体と連携12:48 物価と生活13:36 人口減少と行政サービス16:59 趣味はスポーツ観戦?20:08 マイブーム26:12 SNSの重要性変化32:55 消費税の議論と与党からの意外な提案34:29 政治の光が地方に当たる必要性【出演】石川光次郎氏(参院選宮城選挙区・立候補予定者)佐々木智也、横山勲(編集部政治班)【関連記事】夏の参院選宮城選挙区 三者三様 動き本格化消費税減税どうする? 夏の参院選 宮城選挙区立候補予定者の主張
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クラフトビール文化、仙台に根付かせたい 元醸造家のビアバー店主に聞く #38
4月23日は「クラフトビールの日」。仙台市の繁華街・国分町の一角にあるビアバーの店主に、クラフトビールの普及にかける思いの丈を聞きました。【出演】畠山崇裕さん(ビアバー「グッドビアマーケット エン」店主)、佐藤理史(河北新報編集部デジタル班)【関連記事】・「仙台でクラフトビールを文化に」 元醸造家のビアバー店主が情熱注ぐ・閉校した中学校校舎でクラフトビール製造へCFで資金募集 宮城・山元 町の協力隊員、3万リットルの出荷目指す
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新曲「愛の歌」リリース 仙台在住のシンガー・ソングライター伊東洋平さんインタビュー #37
6枚目のシングル「愛の歌」をリリースした仙台市在住のシンガー・ソングライター伊東洋平さんをゲストに迎えました。新曲に込めた思いなどをたっぷり聞きます。【出演】伊東洋平(シンガー・ソングライター)、安住健郎(河北新報ニュースセンターデスク)【関連記事】・テーマは「愛」「命」 仙台在住アーティスト伊東洋平さんがシングルリリース・伊東洋平 ボクラノスポーツ Refrain!
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仙台の保活最前線 保育施設空き枠マップを作るきっかけは実体験でした #36
仙台の保活(保育施設への入園活動)事情を探ります。いつごろから? どんなスケジュールで? ポイントは? 育児休業から復帰した女性記者が自身の体験を振り返ります。仙台市の資料を基に作った「保育施設空き枠マップ」の裏側も紹介します。【出演】大芳賀陽子、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】9カ所落選→生活圏から外れた認可外施設に 「待機ゼロ」仙台市の保育施設、地域ごとの倍率に差定員超なら家庭の事情や経済状態で決まる 仙台市の保育施設、入園までの流れ仙台の保育園、今年は市中心部がすいている?
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東日本大震災14年、仙台市沿岸部・荒浜地区のいま#35
2011年3月11日の東日本大震災から間もなく14年がたちます。今回は仙台市の沿岸部、若林区荒浜地区を取り上げます。震災遺構となっている荒浜小学校の職員で、有志のまとめ役として追悼行事などを企画する高山智行さんに、震災前の思い出や14年の歩みを聞きました。【出演】高山智行さん(震災遺構荒浜小学校 職員)、藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】仙台・荒浜で育った若者にインタビュー 市民団体が「声を掬う」出版津波で被災、校舎の爪痕生々しく 仙台の震災遺構「荒浜小」周辺を歩く津波にのまれた仙台・荒浜で100年以上続く送り盆行事、今年もせんだい日和@荒浜かいわい 追悼と復興の風景広がる <カメラと一緒に街歩き>はがれた天井、折れ曲がった手すり… 津波の脅威物語る 仙台・震災遺構「荒浜小」
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カナダ政府代表に聞く 大阪・関西万博パビリオンの見どころは?#34
4月13日に開幕する大阪・関西万博。パビリオンを出展するカナダの政府代表ローリー・ピーターズさんが河北新報のインタビューに応じました。ピーターズさんは1988年から2年間、仙台東高の外国語指導助手を務め、カナダによる東日本大震災の復興支援で名取市閖上に建てられた「朝市メイプル館」の整備にも関わりました。「宮城は第二のふるさと」と語るピーターズさんに、東北への思いと万博への期待を聞きました。02:59 万博カナダ政府代表ピーターズさん03:19 仙台への思い05:25 1988年の外国語指導助手に06:36 異文化交流の重要性09:06 東日本大震災への対応11:00 復興支援活動14:44 カナダのパビリオンのテーマ18:37 パビリオン建設の進捗状況は?21:41 カナダの魅力およびパビリオンの紹介【出演】中村楓、横山勲(編集部政治班)ローリー・ピーターズ(カナダ政府代表)【関連記事】カナダパビリオンに来てね モンキーマジックとカナダ政府代表が万博PRに宮城県庁訪問 | 河北新報オンライン
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立憲民主党・野田代表に聞く 野党はどう戦う?夏の参院選#33
立憲民主党の野田佳彦代表が2月15日、河北新報の単独インタビューに応じました。夏の参院選に向け、農家への戸別所得補償制度の復活を目玉として打ち出す考えを披露したほか、勝敗の鍵を握る改選1人区での野党間調整に意欲を示しました。本気の政権交代を目指す野田代表の覚悟はいかに。03:32 野田代表インタビュー音声10:20 政治主導の重要性12:19 野党の支持率を上げるには?14:15 経済政策と国民生活17:04 選挙戦でのSNS戦略21:18 「野党共闘」か「野党協力」か29:57 SNS戦略と増税派への対応33:42 令和版の戸別所得補償制度?【出演】大橋大介、鈴木悠太、横山勲(編集部政治班)【関連記事】参院選公約の目玉は「戸別補償復活」 立民・野田代表に聞く | 河北新報オンライン立民・野田代表「家計負担軽減、実現させる」 宮城県連、大崎で対話集会 | 河北新報オンライン参院選あと半年 宮城の候補予定者「前哨戦」が活発 元旦から街頭活動、集会でアピールも | 河北新報オンライン
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JR仙石線にLOVE込めて 戦前は「タカラヅカ」目指した私鉄の栄枯盛衰 #32
今回は仙台と石巻を結ぶ「JR仙石線」特集。河北新報オンラインの限定記事「JR仙石線、新車は約80年ぶり 地域の足の歩みたどる『東北の宝塚』目指し日本一だった時代も」を執筆した鉄道専門家?の編集部デジタル班・藤沢和久記者に仙石線の魅力を聞きます。05:30 河北新報社に眠る鉄道写真を発掘10:54 日本の鉄道の歴史13:44 JR仙石線の沿線開発と観光施設16:36 国鉄への統合20:53 日本の鉄道の車両改良の歴史21:46 乗客の要望に応じた新型車両の導入22:23 トイレ付き新型車両の導入と人気25:04 新導入した車両の話【出演】藤沢和久、大芳賀陽子(編集部デジタル班)【関連記事】JR仙石線、新車は約80年ぶり 地域の足の歩みたどる 「東北の宝塚」目指し日本一だった時代も 仙石線に新型車両「E131系」2025年度冬にも導入へ | 河北新報オンライン初代「マンガッタンライナー」運行終了へ JR仙石線、仮面ライダーやサイボーグ009描く | 河北新報オンライン
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企業版ふるさと納税を悪用!?福島・国見町の「疑惑の救急車」取材の舞台裏#31
2024年度の第29回新聞労連ジャーナリズム大賞に河北新報の「『企業版ふるさと納税』の寄付金還流疑惑に関する一連の報道」が選ばれました。これまでに100本以上の関連記事や動画を掲載し、地方の小規模自治体を巣くう「過疎ビジネス」の実態を暴いた報道の舞台裏を担当記者に聞きます。03:37 企業版ふるさと納税とは17:23 国見町の救急車リース事業って?23:07 入札契約の不正疑惑32:04 追及記事、動画でリーチ戦略34:04 百条委と第三者委が不正を認定37:20 公益通報で懲戒処分の問題38:14 地方のニュース砂漠 ※AI分析をもとに作成【出演】横山勲(編集部政治班)藤沢和久(編集部デジタル班)【関連記事】福島・国見町、企業版ふるさと納税認定を初の取り消し イチから分かる! 福島・国見町救急車リース事業問題企業版ふるさと納税制度 抜本的見直しを<ニュース深掘り>動画:【疑惑の救急車】福島・国見町
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キーワードは「サイバー戦」?夏の参院選・宮城選挙区を先取り展望#30
残り半年となった夏の参院選・宮城選挙区(改選数1)の展望を語ります。再選を目指す立憲民主党の現職・石垣のり子さんに挑むのは、自民党新人の元県議・石川光次郎さん。参政党新人の牧師・ローレンス綾子さんも立候補を予定しています。去る2024年は「SNS選挙」で話題を呼んだ東京都知事選や兵庫県知事選がありました。宮城の参院選立候補予定者の動きにも、以前とは違った変化が出ているようです。【出演】片桐大介、大橋大介、横山勲(編集部政治班)【関連記事】参院選あと半年 宮城の候補予定者「前哨戦」が活発 元旦から街頭活動、集会でアピールもhttps://kahoku.news/articles/20250115khn000064.html
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高校の入試倍率発表 今年の傾向や親の心構えを考える#29
宮城県内の公立高校入試が本格化しています。1月16日に出願希望調査結果が発表されました。今後の日程や今年の傾向、親の心構えについて、記者3人が取材や自身の経験を基に考えます。 【出演】 小澤一成、勅使河原奨治、大芳賀陽子(編集部デジタル班) 【関連記事】 ・宮城・公立高校入試の日程は?倍率は?https://kahoku.news/articles/20241202khn000016.html ・宮城・公立高の志願倍率発表、宮城工の2.2倍が最高 出願希望調査https://kahoku.news/articles/20250116khn000021.html ・宮城県公立高校入試の過去問https://kahoku.news/exam/2024/koukou/koukou.html ・「公立高離れじわじわ」学習塾が指摘するワケ 宮城・出願希望調査を分析https://kahoku.news/articles/20250116khn000063.html ・出願希望調査→本出願で倍率はどう変わる?過去3年分のデータをまとめましたhttps://kahoku.news/articles/20250116khn000026.html ・仙台「ナンバースクール」合格者数1位の大学は?上位20校を一挙紹介!https://kahoku.news/articles/20250108khn000020.html ・出願先変えるべき?学習塾に判断ポイントを聞いてみた 公立高志願倍率https://kahoku.news/articles/20250117khn000029.html ・受験生の親ができるコト いろいろありそうですhttps://kahoku.news/articles/20250117khn000030.html
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