PODCAST · business
盆踊りの内輪トーク
by ヒデドン
盆踊りの中の人は、なぜ盆踊りを企画・運営するのだろうか?そんな話を聞きたくて、日本各地で盆踊りを企画する人、運営する人、応援している人に、京都の盆踊り好き(ヒデドン)がホストとなって、苦労話とか、グチを聞きます。アッ企画して嬉しかった話も教えてもらいます(笑)基本的に盆踊りを企画・運営する人は、盆踊り当日は裏方になる人が多いです。しかし、その本番当日までに、主催者との事前打ち合わせ、セトリやリード役の調整、音源の手配。そして当日は、MCや音響さんとの打ち合わせ、関係者への挨拶、櫓の設営、装飾。お弁当や謝礼の支給。そして本番。からの、終了後の撤収作業、関係者へのお礼、今年の反省と、来年の開催の有無の確認など、いっぱいやることがあって、盆踊りの中の人は、いっぱいいっぱいになります。それでも、なぜ企画・運営に携わるのか?そんな話を聞いていきます。https://listen.style/p/bondance?EMHJUtrO
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一宮踊ろまい会_小椋会長に40年の継続のヒケツを聴いてみたin盆踊りカーニバル
2026年6月7日、愛知県の尾張一宮駅前ビルの3階シビックテラスにて開催された「発足40周年記念 一宮踊ろまい会 盆踊りカーニバル」。その会場で、発足から代表を務める小椋会長に盆踊りをはじめたきっかけや、会を40年継続できたヒケツをお聴きしました。
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盆踊り歴40年_大阪・茨木市の祭師・雷蔵さんに聴いてみた。
2026年5月16日、京大くまのまつりの会場で一緒になった大阪・茨木市の祭師・白丘会の祭頭である雷蔵さんにお話しを聴きました。
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5/5_晴盆さん-岸野さんのクロストーク
<今回の要約>ラストでは、晴盆さんが品川以外にも出張して盆踊りを広める可能性について話が広がる。岸野さんは、自分の地元だけを良くしたいのではなく、各地域がそれぞれ豊かな盆踊りを持てるよう、モデルケースを作って見せることが大切だと語る。晴盆さんも柏での経験を振り返り、新しい柏踊りを地元の人や盆踊り好きにつなぎ、最終的には地域側が自走できる形を目指していると話す。一方で、他地域に関わる場合は、現地に住んでいないからこその限界や責任の取りづらさもある。岸野さんは、音源や太鼓の指示不足、現地スタッフとのズレなど、地方出張での失敗経験も語り、盆踊りを外に持ち出すには細かな設計が必要だと示す。最後に二人は、互いの活動や考え方に共感し、盆踊りだけでなく哲学対話や人間理解にも話が及んだことを振り返る。違う人同士が違うまま社会を成立させる。その感覚が、地域盆踊りの実践にもつながっている。<全体の概要>品川区で活動される晴盆さん。墨田区を中心に活動する岸野さん。今までは挨拶した程度の関係性だったんですが、私(ヒデドン)がぜひ二人の対話を聞いてみたい。で実現しました。なんだかんだで、オンラインしたのは150分。言い出しっぺは私なんですが、どう編集(カット)していいのか、途中から分からなくなったので、ほぼノーカットで5回に分けて配信します。盆踊りが中心ですが、いろいろな話をしました。
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4/5_晴盆さん-岸野さんのクロストーク
<今回の要約>第4回では、岸野さんが「盛り上がり」よりも「良い風景」を重視していると語る。盆踊りはフェスのような完全燃焼の場ではなく、日常とは違う異界性や、死・生命・有限性に触れる特別な体験でもあるという。子どもの頃、盆踊りに怖さや神事性を感じ、大人がふざける姿から「大人になることも悪くない」と思えた経験が、現在の活動の原点になっている。一方、晴盆さんは大人になってから盆踊りに目覚め、やりたいことのために考え、動く面白さを知ったと話す。後半では、晴れの場としての盆踊りと、日常の延長としての地域行事の両方をどう扱うかが語られる。SNSで盆踊り好きだけを集めるのではなく、地域の掲示板や口コミを使い、地元の人が自然に参加する場を作ることが重要だとされる。岸野さんも、大規模で派手な場より、小さな地域盆踊りのモデルケースを作ることに力を入れている。<全体の概要>2026年5月。オンラインで収録しました。品川区で活動される晴盆さん。墨田区を中心に活動する岸野さん。今までは挨拶した程度の関係性だったんですが、私(ヒデドン)がぜひ二人の対話を聞いてみたい。で実現しました。なんだかんだで、オンラインしたのは150分。言い出しっぺは私なんですが、どう編集(カット)していいのか、途中から分からなくなったので、ほぼノーカットで5回に分けて配信します。盆踊りが中心ですが、いろいろな話をしました。
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3/5_晴盆さん-岸野さんのクロストーク
<今回の要約>第3回では、盆踊り運営の「継承」と「現場でしか伝えにくい技術」が中心に語られる。岸野さんは、踊りの輪を広げるには外側から誘導するだけでなく、輪の中心を櫓側に寄せ、外側に新しい人が入れる余白を作る必要があると説明する。これは現場で目を配りながら判断する非言語的な技術であり、森道市場のような大きな場でも、実際には輪の列数や人の流れを細かく制御している。晴盆さんは、ヘッドセットで振りを案内する際、動きと同時では遅く、次の動きを少し先回りして言う練習が必要だと話す。エビカニクス音頭のように子どもや家族が入りやすい曲を選ぶ工夫、さらに地域ごとの好きな曲を聞き出し、その場所だけの定番を作る姿勢も語られる。一方で、次世代への継承には、楽しい部分だけでなく、町会や人間関係の面倒さも含めて、どう伝えるかが課題になる。<全体の概要>2026年5月。オンラインで収録しました。品川区で活動される晴盆さん。墨田区を中心に活動する岸野さん。今までは挨拶した程度の関係性だったんですが、私(ヒデドン)がぜひ二人の対話を聞いてみたい。で実現しました。なんだかんだで、オンラインしたのは150分。言い出しっぺは私なんですが、どう編集(カット)していいのか、途中から分からなくなったので、ほぼノーカットで5回に分けて配信します。盆踊りが中心ですが、いろいろな話をしました。
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2/5_晴盆さん-岸野さんのクロストーク
今回の要約岸野さんと晴盆さんは、盆踊りを単なるイベントではなく、自分たちが暮らす地域を豊かにするための手段として捉えている。岸野さんは「自分の住んでいる町をちゃんとしたい」という思いから、晴盆さんは「年を取っても近所で人とつながれる場所を残したい」という思いから、地域での盆踊りに関わっている。話題は、商店街の店先に椅子を置き、通りすがりの人と自然に会話が生まれるような街の理想像にも広がる。一方で、表に見える華やかさの裏には、町会との調整、掲示板貼り、助成金の確保、貼り出す時期の調整、地域の順序や慣習への配慮など、地道で面倒な実務がある。二人はその面倒さを避けず、長い時間をかけて信頼を積み上げることが、地域に根づく盆踊りには不可欠だと語っている。<全体の概要>2026年5月。オンラインで収録しました。品川区で活動される晴盆さん。墨田区を中心に活動する岸野さん。今までは挨拶した程度の関係性だったんですが、私(ヒデドン)がぜひ二人の対話を聞いてみたい。で実現しました。なんだかんだで、オンラインしたのは150分。言い出しっぺは私なんですが、どう編集(カット)していいのか、途中から分からなくなったので、ほぼノーカットで5回に分けて配信します。盆踊りが中心ですが、いろいろな話をしました。
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1/5_晴盆さん-岸野さんのクロストーク
2026年5月。オンラインで収録しました。品川区で活動される晴盆さん。墨田区を中心に活動する岸野さん。今までは挨拶した程度の関係性だったんですが、私(ヒデドン)がぜひ二人の対話を聞いてみたい。で実現しました。なんだかんだで、オンラインしたのは150分。言い出しっぺは私なんですが、どう編集(カット)していいのか、途中から分からなくなったので、ほぼノーカットで5回に分けて配信します。盆踊りが中心ですが、いろいろな話をしました。<初回の要約>ヒデドンは、盆踊りを運営する岸野さんと晴盆さんには、活動地域やスタイルは違っても根底に共通点があると感じ、二人をつなぐ対話を企画した。晴盆さんは、品川区の盆踊り会場が減っていく危機感から、90歳、100歳になっても近所で踊れる場を残したいと考え、2019年から地域密着の活動を始めた。コロナ禍ではオンライン練習会を行い、再開後は地域イベントの需要の高まりを受けて活動を広げていった。岸野さんは、子どもの頃から墨田区の盆踊りを自転車で巡り、曲目を記録してきた。既存の盆踊りに新しい音楽を取り入れたい思いを長年持ち続け、日本橋や高円寺の大盆などで、地域の文脈を壊さずに新しい盆踊りの形を実現してきた。二人に共通するのは、外から派手に変えるのではなく、まず椅子運び、練習会、ゴミ拾い、町会との関係づくりなどを通じて信頼を積み上げる姿勢である。盆踊りを続けるには、音楽や企画力以上に、地域の順序、空気、長い時間軸を尊重することが重要だと語られている。
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ゼミを通して盆踊りに触れた学生さんに、その印象や感想を聞いてみた。
小学生だった頃に、盆踊りの練習会に参加した経験を持った学生さんに、大学のゼミで久しぶりに触れた盆踊り体験の話を聞きました。
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盆踊りのPA(音響)に興味を持った学生さんに、話を聞いてみた。
(たぶん)音響の勉強をしている学生さんが、大学のゼミを通じて知った盆踊りのPAに興味を持った。そんな話を聞いて、なんで「盆踊りのPA」というニッチかつお金になりづらい世界に興味を持ったのか、車中で聞いてみました。
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2026くまのまつり春Day.1(盆踊り)in京大熊野寮の感想
京都市左京区の平安神宮の西にある京大の自治寮「熊野寮」。そこで地域のお店や住民と寮生が一緒に作る「くまのまつり」。そこに出店している店主さんお二人と、今回初めてくまのまつりに参加したバイオリン職人さん、盆踊りタイムに盆太鼓を打っていた一回生の寮生の計4名に、くまのりょうに参加した感想を伺いました。
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京都市左京区で9月中旬に開催される「かもがわデルタフェスティバル」の中の人、南さんにお話を聞きました。
京都市左京区出町柳周辺で多文化共生をテーマにした、未来のまちづくりを模索する「かもがわフェスティバル」2024,25年にその実行委員長を務めた南さんに、いろんな話をお聞きしました。
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2026年GW。岸野さんと5月下旬に予定している晴盆さんとのクロストークについて、お話しました。
京都市左京区で行われている一乗寺鉄扇踊りの練習会の終わり。共に参加したスタディスト岸野さんと、今月下旬に予定されている品川区の晴盆さんとのクロストーク「盆踊りの現在地(仮)」について、どんなテーマを取り上げるのか、お話しました。
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2026年5月3日イズミヤ広陵店「GW盆踊り」を監修した石黒わらじろうさんと一緒に、近鉄電車内でイベント終了後の感想など
イズミヤというショッピングセンター内で、盆踊りシーズンではない時期に、買い物に来た一般のお客さんを季節外れの盆踊りの輪に巻き込むのは大変やで。などのトーク。
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踊月夜(よづきよ)の代表/西田さんに「郡上おどり」「白鳥おどり」のお囃子演奏グループ(コピバン)を始めたきっかけだったり、いろんなお話を聞きしました。in第3回踊輪(おどりん)の会場にて。愛知県岡崎市
岡崎市の有志が中心となる踊輪実行委員会(代表/牧唯嗣)によって企画・運営され、2026年4月26日に第3回が開催された盆踊りイベント「踊輪(おどりん)」。実は、牧さんと共に踊輪を立ち上げた、影の功労者である踊月夜(よづきよ)の代表/西田さんにお話しを聞きました。そもそも西田さんがお囃子をはじめたきっかけや、踊月夜を結成した経緯などなど。※ BGMの郡上おどり「かわさき」は、第3回踊輪の会場にて踊月夜さんが演奏された音源となります。
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第3回踊輪(おどりん)企画運営メンバーによる終了後の感想_愛知県岡崎市の桜城橋にて開催_2026年4月26日
岡崎市の有志が中心となる踊輪実行委員会(代表/牧唯嗣)によって企画・運営され、2026年で第3回目を迎える盆踊りイベント「踊輪(おどりん)」。その代表の牧さんにお話しを伺った後、イベント終了後に運営メンバーに感想をお聞きしました。
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ナゾ多き盆踊り集団、東大の盆踊りゼミ・サークルについてOGに聴いてみた
毎年8月に開催される東京の夏の風物詩「神田明神納涼祭り」。その初日の「アニソン盆踊り」でガイドダンサー(踊りの見本)を務めるのが、東京大学の盆踊りゼミ・サークルのメンバー。近年、そのメンバー数が増えているようで、そのナゾについてOGにインタビューしました。
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2026年4月18日_みちる旅マルシェ2026_白鳥おどりに参加した感想_大阪梅田スカイビル
#白鳥おどり #ポスター #大阪梅田
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勉強家・岸野さんがイベントたくさん実施する理由とか
一乗寺鉄扇の練習会の後に、岸野さんと一緒に近所の銭湯で汗を流した後に、バス停で収録しました。なので、この冒頭の2分は岸野さんの銭湯トークです♨️ほんでもって、その続きは、なぜ岸野さんが盆踊りを含めてたくさんイベントを企画するのか?など。あと4,5月のイベント告知とか。
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2026年7月26日、京都市山科区の笠原寺で開催される夏祭りで森田さんの「yamasinaの詩・山科讃歌」に振り付けをつけて、盆踊りタイムで踊ることになりました。
山科で日本舞踊を教えている先生と一緒に、私は初めて盆踊りの振り付けにチャレンジします!
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岸野さんによる盆踊りの話「地域の盆踊りorイベントの盆踊り」の違いなど
2026年4月10日に京都の国際会館のバス停にて収録。いろいろな盆踊りに関わってきた岸野さんから語られる話とは。
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第5回あまぼんの会場で、休憩していたしょうくんに話を聞いてみた。
2026年4月5日に尼崎市立中央南生涯学習プラザにて開催された「第5回あまぼん」そこに名古屋から尼崎まで親子で遠征に来ていたしょうくん。どうして盆踊りにハマったの?反抗期はあったの?などお話を聞きました。
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第5回あまぼんの話を、ふくちゃんに聞いてみた。
2026年4月5日に尼崎市立中央南生涯学習プラザにて開催された「第5回あまぼん」。その音頭をとった関西盆踊り界のBIGBOSSふくちゎんに、舞台裏で舞台裏の話をお聞きしました。
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晴盆さんの妄想力が周囲を巻き込み、広がっていく原動力。
いい歳になった大人になったら、妄想力は衰えていくはず。逆に晴盆さんは歳とともにその妄想力が高まり、その影響は周囲の人たちにも波紋のように拡がっているようで。品川がオモロくなっている一因に、晴盆さんの妄想があるかもしれない。知らんけど。
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「感動したから」という動機で、「晴盆」への入会希望者がいる話とか。
晴盆さんの中編です。盆踊りで人が感動するのか?ウソのようなホンマの話。
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晴盆さんは、どうして活躍できるのか、をツッコんで聞いてみた。
晴盆さんの前編です。2026年3月15日に開催された「盆ロック」翌日に、東京の品川の盆踊りサークル「晴盆」の代表から、今の活躍の理由などをお聞きしました。
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3/22イズミヤ六地蔵店で盆踊りイベントをする石黒わらじろうさんと共に。
2026年3月22日の日曜に、京都市伏見区にあるイズミヤショッピングセンター六地蔵店にて「春の盆踊り」イベントが行われます。その企画担当の石黒わらじろう2026年3月22日「春の盆踊り」プログラム(予定)13:40〜 石黒わらじろう選曲トラディショナル盆踊り14:30~ 石黒わらじろう選曲キッズ盆踊り恋するフォーチュンクッキー炭坑節パプリカアジアの純真(江州音頭)さんぽ(歩くだけ)エビカニクスゆみ&匠龍門、曲目
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新規で盆踊り会場を立ち上げた経験(苦労話)を、クニサダさんに教えてもらいました。
昨年末、たまたま繋がったクニサダさん。私(ヒデドン)の「盆踊りが好き」という雑談の中で、クニサダさんが以前に盆踊りに事務局長として立ち上げに携わった話をしてくれました。その体験談がすごく興味深かったので、改めてこのポッドキャストへの協力をお願いして、今回の収録に繋がりました。過去の話とはいえ、盆踊りの話=地域や人との関わり合いの話なので、ポッドキャストとして話せることは限界があります。その中でも、いろいろなお話しを聞かせてくださったクニサダさん、ホンマにありがとうございました!※収録を終えた後のアフタートークの方がオモロかったんですが、残念ながらポッドキャスト向きではなかったデス。笑
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後編_松戸づくしin柏_勢いではじめたよさこいと、masashiさんの影響で取り入れた南中ソーラン節
2026年3月1日(日) に柏駅東口駅前通りのハウディモールで開催された、芸能フェスティバルBON DANCE SPECIAL「松戸づくし in 柏」の中心メンバー135(ヒサコ)さんに、開催翌日に感想をお聞きした後編です。ヒサコさんが参加する松戸の盆踊り好きユニット「踊るまつどのひとたち」や、柏盆踊り俱楽部の活躍に注目してまーす
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前編「松戸づくしin柏」を終えたばかりの「踊るまつどのひとたち」135(ヒサコ)さんに感想をお聞きしました。
masashiくんのポッドキャストが縁で、Xで繋がり「踊るまつどのひとたち」のヒサコさんにお話を聞いたら、思っていた以上に面白かったです。
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万博の「カラオケ盆踊り」が盛り上がった理由について、97回万博へ足を運んだhaccoさんに聞いたら、盆踊り・イベントが盛り上がる要素が分かった話。
昨年の万博で流行ったように見えたカラオケ盆踊りとは、なんだったのか?・吉本の芸人さんと一緒に踊れる。・振り付けが、すごーくシンプル。・吉本の芸人さんが盛り上げ上手。・万博という非日常空間だった。ネット記事で読んだ理由は、私にはイマイチ納得いかなかった。ということで、万博会場へ97回足を運び、盛り上がらなかった開幕直後から、盛り上がった終盤までカラオケ盆踊りに参加し続けたたhaccoさんに、「カラオケ盆踊りって、実際どんな感じでした」を質問しました、ほったら、カラオケ盆踊りに限らず、「盆踊り」もしくは「イベント」に通じる盛り上がる理由がありました。ここまで言語化して伝えてくれたhaccoさん、ホンマにありがとうございました!
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カラオケ盆踊りの前にダンスと盆踊りの拍の違いについて
大阪万博で行われていた「カラオケ盆踊り」。開幕当初の盛り上がりはイマイチだったようですが、尻上がりにボルテージが上がり最後は盛況だったようで。なぜそんな現象が起きたのか、を知りたくて万博へ97回参加したhaccoさんに、お話を聴きました。そしたら、カラオケ盆踊りの前に、西洋的なダンスと日本的な盆踊りの拍の取り方の違いについて、教えてもらいました。
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最近アクティブなハダ盆さんに話を聴いてみた。
神奈川県秦野市で盆踊りの活動をされているハダ盆さん。ここ最近、いろいろとアクティブに活動されていたので、その辺りについてお話しを聞いてみたくなって、DMさせてもらいました。SNS上で、多少やり取りしただけの関係だったので、私も緊張してました。あと、音質が良くなくてすいません。原因はよく分からないです!笑
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masashiさんに所属している柏盆踊り倶楽部の話を聴きました。
リアルで会ったことはないけど、ゆるくXで繋がっているmasashiさんにDMして、オンラインでお話しを聴きました。SNSで繋がった2024年、masashiさんは桐生八木節をどこにも所属せず一匹狼として踊っていました。そんな彼が、2025年から柏盆踊り倶楽部のメンバーとして、盆踊りイベントに積極的に関わり、踊りのリードをして、チラシ作りをしたり、現在はwebページ制作までやっています。私(ヒデドン)も、最初は一人で自由に踊る=盆踊りだったわけですが、現在は一人で踊ること以上にいろいろと盆踊りに関わることが楽しくなっています。でも、その理由が自分ではよく分からんのです。そんな訳で、最初は一人で踊っていた盆踊り。でも、気づいたら、柏盆踊り倶楽部に入って盆踊りを企画・運営する側に回っていた。そのきっかけを聞きました。そして、2026年3月1日の日曜に、柏駅(JR・東武)東口のハウディモール(柏駅前通り商店街)で開催される芸能フェスティバル。その盆踊りタイム(13〜15時)についても教えてもらいました。3/1、めっちゃ行きたいけど、さすがにムリやね...(T_T)↓↓masashiさんが制作している柏盆踊り倶楽部のwebページ↓↓https://kashiwabonodoriclub.life/
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後編-牧さんと盆踊りイベント「踊輪」の内輪トーク
2026年4月26日(日)に開催される盆踊りイベント「踊輪(おどりん)」は、ゴールデンウィーク初日の岡崎を盛り上げるビッグイベントで、今年で3回目を迎えます。そのビッグイベントの実行委員の牧唯嗣(ユイ)さんに、ヒデドン(岡崎生まれ)がお話しを聞きました。前後編の後編です。↓↓公式インスタグラム↓↓https://www.instagram.com/odorin_okazaki/
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前編-牧さんに盆踊りイベント「踊輪」の話を内輪トークを聞いてみた。
2026年4月26日(日)に開催される盆踊りイベント「踊輪(おどりん)」は、ゴールデンウィーク初日の岡崎を盛り上げるビッグイベントで、今年で3回目を迎えます。そのビッグイベントの実行委員の牧唯嗣(ユイ)さんに、ヒデドン(岡崎生まれ)がお話しを聞きました。前後編の前編です。↓↓公式インスタグラム↓↓https://www.instagram.com/odorin_okazaki/
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町づくりとして盆踊りに関わる人の内輪話。
京都で町づくりの一環として盆踊りに関わる人、いわゆる盆踊り好きとは異なる立場から、盆踊りを通して、いろいろな話をお聞きしました。
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和歌山かつらぎ町の盆踊りに参加した人の話
大阪の淀川区で盆太鼓をがんばっているぎいちさんが、和歌山かつらぎ町の盆踊りに初参加した時の衝撃を語ってくれました。
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ひかり@愛媛さんと、盆踊りが盛んでないあるあるを話ました。
2026年1月4日に兵庫県尼崎の塚口駅近くで開催されてた「はんつか初踊り」の会場で、愛媛から遠征に来ていた「ひかり@愛媛」さんと初対面、初トーク。お互いに盆踊りが盛んではない土地で、なにかしら盆踊りをする会場を増やすために奮闘しているあるあるを話ました。
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京大・熊野寮で開催される盆踊りの運営者(寮生)に聞いてみた。
京都大学の学生自治寮となる「熊野寮」では、個性豊かな寮生が企画したイベントが開催されます。その中に盆踊りもあって、私(ヒデドン)も参加させてもらっているのですが、2024年ごろからさらにパワーアップした感があったので、企画している寮生にインタビューしました。そしたら、いろんな寮生にも話が聴けて、若者の盆踊りに対するイメージも聞けました。
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京都左京区に伝わる踊り「一乗寺鉄扇」の保存会の中の人の話
私(ヒデドン)が末席で所属している保存会の方に、なぜ外部の協力を受け入れるようになったのか?などをお聞きしました。
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