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【本音茶会】じっくりブランディング学 podcast artwork

PODCAST · business

【本音茶会】じっくりブランディング学

by 工藤拓真 with Voicy

ブランディングの方法論・仕事術について、実践者たちをゲストにお招きし、「本音」だけをじっくり学ぶマーケティング・ブランディングの専門チャンネル。【パーソナリティ】工藤 拓真ブランディング・ディレクター株式会社BRANDFARM代表取締役社長/株式会社dof執行役員/株式会社YAMAP社外取締役/多摩美術大学講師早稲田大学法学部卒。電通でマーケティング、PR、広告クリエイティブ制作、PRに従事し独立。--Guest--Blue Bottle Coffee Japan 代表 伊藤諒さんGROOVE X CEO 林要さんTeaRoom・代表 岩本涼さんTBWA/HAKUHODO CCO 細田高広さん開化堂・六代目当主 八木隆裕さんわざわざ ・代表 平田はる香さんクリエイティブディレクター 小橋賢児さん柴田陽子事務所・代表 柴田陽子さん渋谷未来デザイン 理事/事務局長 長田新子さんNEWPEACE 代表 高木新平さん映像ディレクター 上出遼平さんNewsPicks CXO池田光史さん学びデザイン 代表取締役 荒木博行さんTENGA 国内マーケティング部 部長 西野芙美さんメルカリ マーケティング責任者 千葉久義さんみずほフィナンシャルグループ 執行役 グループCPO兼グループCCuO 秋田夏実さんSUNU BrandDirecer本間 貴裕

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Episodes

  1. 古典を知れば、流行は応用編に見える。

    南坊さんとの対談を終えたアフタートーク。 若手時代に培ったインプットの筋力や「棚の端から30冊乱読する」意味、流行のHowに惑わされないための古典の価値を振り返ります。さらにAI時代において事業会社マーケターが目指すべき「投資家としての役割」と社内外の境界線を考察します。 <南坊泰司> 電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online Merged Offline)戦略チームのリーダーを歴任する。...

  2. 人間7割・ビジネス3割の思考法とは|南坊 泰司

    南坊泰司さんがゲストの最終回。電通からメルカリ、独立へと走り続けるキャリア観から「人間7割・ビジネス3割」というプランニングの本質を提示。社内事情まで曝け出す外部プロの使い倒し方から、手法(How)を手放して「投資判断」に集中すべき社内マーケターの生存戦略まで語り尽くします。 <南坊泰司> 電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online Merged Offline)戦略チームのリーダーを歴任する。...

  3. 相手を動かす表現と「カルチャー」の力|南坊 泰司<2/3>

    『アイデアのちから』を紐解き、相手を動かす表現と「カルチャー」の力に迫る回。 モデル依存は65点止まりというリアルを提示し、アサヒスーパードライの事例から「戦略はシンプル、戦術は複雑」の鉄則を解説。さらに数字に表れない「カルチャー・アベイラビリティ(勢い)」の重要性を語り尽くします。 <南坊泰司>株式会社manage4 代表取締役/プランニングディレクター 電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online...

  4. 耳ざわりの良いマーケ論に惑わされないためには|南坊泰司<1/3>

    電通・メルカリを経て独立した南坊泰司さんをゲストに迎え、ブランディングの本質に迫る初回。 ケラーの『戦略的ブランド・マネジメント』や『ブランディングの科学』を軸に、耳ざわりの良い理論や流行の手法に惑わされず、実務で成果を出すためのリアルな思考法と構造を紐解きます。 <南坊泰司> 株式会社manage4 代表/プランニングディレクター 電通で、ブランディングやメディアプランニング、メディアPDCAツール「STADIA」の開発・運用などを担当するストラテジックプランナーとして活躍。その後メルカリに移り、マーケティング/PRチームのマネジャー、OMO(Online Merged...

  5. 机上の空論を脱するには。「お客のすぐ近く」に身を置き続ける理由<黒川さんとの対談を終えて>

    黒川精一氏との対談を振り返り、マーケ本を超える「ヒットのレシピ」や、現場に通い詰めて養う「非言語の嗅覚」の重要性を語ります。 机上のデータ分析にとどまらず、顧客の近くで観察し体験することの大切さに迫る、全ビジネスパーソン必聴の回です。

  6. 「儲かるけれど、人を不安にさせる」は、やらない。サンマーク出版 代表 黒川精一

    サンマーク出版代表・黒川精一氏を迎える最終話。 「儲かるけれど、人を不安にさせる」手法を捨てる決断軸「誰かの明日を、晴れ晴れと」の浸透や、業界の弱点だった「集客力」を自前で育てる改革を告白。 「成熟とは待てるようになること」の言葉通り、短期利益に走らず未来を育てる経営とものづくりの覚悟に迫ります。 サンマーク出版代表・編集者 1971年、東京生まれ。大学卒業後、高橋書店、アスコムを経て2015年にサンマーク出版へ。2013年、2014年には日本の単行本編集者史上初めて2年連続ミリオンセラーを編集し、年間ブックランキングの総合1位になる。...

  7. 「そんなタイトル売れない」社内の大反対を乗り越えた名著から学んだこと | サンマーク出版 黒川精一

    黒川精一さんをゲストにお迎えした第二回。 サンマーク出版代表・黒川精一氏を迎える第2話。料理本は食べる前の「いただきます」が常識。と社内で大反対された末に出版された名著『ごちそうさまが、ききたくて。』や、効果を問われ答えに詰まった『開脚本』の裏側を告白。 綺麗事の成功談ではなく、周囲の不理解や葛藤の中で「読者が真に求める目的」を手探りで追求し続けた泥臭い思考プロセスに迫ります。 サンマーク出版代表・編集者...

  8. ヒットメーカー直伝「新しいジャンルの作り方」| サンマーク出版 代表 黒川精一<1/3>

    サンマーク出版の代表で編集者の黒川精一さんをゲストにお迎え。 テーマは「新しいジャンルの作り方」。1時間かけて棚の全在庫を数えた泥臭い営業時代や、産婦人科医の雑談から『名前事典』のヒットを生んだ裏側を告白。単なる成功談ではなく、未開拓の市場(棚)を見つけ出し、自ら創出するための思考プロセスに迫ります。 サンマーク出版代表・編集者 1971年、東京生まれ。大学卒業後、高橋書店、アスコムを経て2015年にサンマーク出版へ。2013年、2014年には日本の単行本編集者史上初めて2年連続ミリオンセラーを編集し、年間ブックランキングの総合1位になる。...

  9. 教養は、思考の筋トレなんじゃないか。| 坂出先生との対談を終えて

    京大・坂出教授との対談を受けたアフタートーク。 「人文知は役に立つか?」という問いに対し、辿り着いた答えは「教養=思考の筋トレ」。 1年前のメニュー(本の内容)は忘れても、身体(頭)の動かし方は残る。 即効性のノウハウではない、思考の基礎筋力を鍛え続ける意味とビジネスへの活かし方を語ります。

  10. 人文知はビジネスの役に立つのか? 京都大学 教授 坂出 健<3/3>

    京都大学 経済学研究科教授の坂出 健さんをゲストにお迎えした対談最終回。 「人文知はビジネスに役立つか?」という直球の問いから、AI時代における人間の「自由意思」と手触り感の重要性を解剖。 道徳的な教訓を排し、資本主義の構造を軽やかに紐解く中で明かされる、スタバでもドトールでもない先生の「衝撃の愛用カフェ」とは? <坂出 健> 1969年、千葉県生まれ。京都大学経済学部教授。博士(経済学)。 専門は経営史、国際経済安全保障。アメリカを中心とする国際政治経済や資産運用会社を研究。著書に『贅沢と欲望の経営史』など。 ①藤田田『ユダヤの商法』(KKベストセラーズ、1972年)...

  11. スタバやレクサスが選ばれる理由。 京大教授 坂出 健<2/3>

    京都大学 経済学研究科教授の坂出 健さんをゲストにお迎え。 一見、王道のマーケティング論を思わせる「スタバやレクサスが選ばれる理由」という問い。 その裏側に潜むのは、岡崎京子『ピンク』や三宅乱丈『ペット』が描いた、資本主義による巧妙な「意識の操作」だった。 <坂出 健> 1969年、千葉県生まれ。京都大学経済学部教授。博士(経済学)。 専門は経営史、国際経済安全保障。アメリカを中心とする国際政治経済や資産運用会社を研究。著書に『贅沢と欲望の経営史』など。 <ブランディングの教科書3選> ①藤田田『ユダヤの商法』(KKベストセラーズ、1972年)...

  12. 歴史から学ぶ、ブランドビジネスと「欲望」の正体 | 京都大学 教授 坂出 健さん

    京都大学 経済学研究科教授の坂出 健さんをゲストにお迎えした第1回。 坂出教授のバイブル『ユダヤの商法』を徹底解剖します。 日本マクドナルド創業者が提唱した「女性と飲食」の法則や、薄利多売に頼らない「厚い利」の生み方など、現代ビジネスにも通じる「お金から自由になる」ための哲学を紐解きます。 <坂出 健> 1969年、千葉県生まれ。京都大学経済学部教授。博士(経済学)。 専門は経営史、国際経済安全保障。アメリカを中心とする国際政治経済や資産運用会社を研究。著書に『贅沢と欲望の経営史』など。 ①藤田田『ユダヤの商法』(KKベストセラーズ、1972年)...

  13. あなたが「これは作品だ」と言い切った瞬間、すべては表現になる。長久允さんとの対談を終えてアフタートーク

    映画監督 / 脚本家の長久允さんをゲストにお迎えした全三回のアフタートーク。 本編の熱量そのままに語られるアフタートーク。「本人が映画と言えば、どんなものでも映画になる」という長久監督の自由な定義や、タイパ重視の現代にあえて映画館へ行くことが「最もコスパが良い」と言える逆説的な理由を紐解きます。自分の仕事や人生を「一つの作品」として捉え直すための、深い思索の記録です。 <長久允>...

  14. 映画監督・脚本家 長久允 | 「人に言えない悩み」は、あなただけの表現になる

    映画監督 / 脚本家の長久允さんをゲストにお迎えした第三回。 「人に言えない悩み」や「誰にも言えない秘密」をあえてフィクションとして書き出すことで、誰にも真似できない独自の表現へ昇華させる具体的なメソッドを伝授。自分だけの価値を見つけ、実践的なアウトプットに変えるための技術を紐解きます。 <長久允> 1984年8月2日生まれ、東京都出身。大手広告代理店でCMプランナーとして働く傍ら、2017年、脚本と監督を担当した短編「そうして私たちはプールに金魚を、」が第33回サンダンス映画祭短編部門グランプリに輝き、日本人初の快挙を達成。...

  15. 映画監督・脚本家 長久允 | プロの物語より、あなたの人生の方がよっぽど面白い理由。

    映画監督 / 脚本家の長久允さんをゲストにお迎えした第二話。 サンダンス映画祭受賞の映画監督・長久允氏が語る創作論の続編。 「プロの物語より、みんなの人生にある『ヘンテコな宇宙』の方がよっぽど面白い」という確信の裏側とは?自身の挫折から見出した、嫌な過去すら最高のエンタメに変える思考法と、誰もが持つ独自の景色をアウトプットすることの“セラピー性”を紐解きます。 <長久允>...

  16. 映画監督・長久 允が語る、唯一無二の物語の作り方<1/3>

    映画監督 / 脚本家の長久允さんをゲストにお迎え。 数々の賞を受賞し、注目を集める映画監督・長久允さんの「ものづくりの教科書」に迫る初回。 独自の映像で注目される長久監督ですが、その根底にあるのは徹底した「言葉」へのこだわりでした。ジャズへの挫折、フランス文学との出会い、お笑いへの憧れ……。様々なカルチャーを混ぜ合わせ、生活者へ届く意味を紡ぎ出す、人間味溢れる創作論を紐解きます。 <長久允>...

  17. 長谷部祐樹 | なぜ、本当の「いい仕事」は数字の先にあるのか。<アフタートーク>

    この番組のプロデューサーでもある長谷部祐樹がゲストとして出演した全3回のアフタートーク。 数字や効率を否定する「綺麗事」の危うさに切り込みます。 「数字じゃない」という戯言に逃げるのではなく、残酷な資本主義を泳ぎ切るためにこそ死ぬほど数字を考え、勝ちにこだわる。その上で、数字を「手段」に変えて本当の「いい仕事」を死守する、二人のディレクターの生存覚悟。 <長谷部祐樹>...

  18. 長谷部祐樹 | 「もっといいもの作ろう」を殺すのは誰か。<3/3>

    この番組のプロデューサーでもある長谷部祐樹がゲストとして出演した第3回。 数字や効率に回収されていく現代の仕事と、モノづくりのプライドの相克に切り込みます。 「もっといいもの作ろう」という純粋な原点と、いつしか心を覆う「どう多くに届けるか」というテクニカルな圧力。数千年の記憶を未来に繋ぐ博物館の仕事を前に、私たちがスプレッドシートの呪縛をすり抜け、「子どもに胸を張れる仕事」を死守するためには。 <長谷部祐樹>...

  19. 長谷部祐樹 | 時代の波として注目されることの危うさとは?<2/3>

    この番組のプロデューサーでもある長谷部祐樹がゲストとして出演。 「音声(Podcast)ブーム」や「Clubhouse」といった時代の波。その渦中にいたVoicy長谷部祐樹が、波に注目が集まることの本当の危うさを明かします。 中身ではなく「波の強度」ばかりに目を奪われ、スプレッドシートの数字に『ワクワク』が喰われていくビジネスの病理。安易な拡大の螺旋から降り、自分たちの「適正サイズ」を見極めるための問いについて話しました。 <長谷部祐樹>...

  20. Voicy 長谷部祐樹 | 正解が手に入る時代に、白黒つけない勇気と技術。<1/3>

    この番組のプロデューサーでもある、長谷部祐樹がゲストとして出演。 この番組の生い立ちについて話をスタートし、番組プロデューサーの視点から「一流の共通点」を掘り下げます。 正解がコンビニエンスに手に入る今、なぜ圧倒的な結果を出す人たちは安易な二択を拒み、グレーゾーンに踏みとどまるのか。AでもBでもない「Option C」を導き出し、それを成立させるための「勇気と技術」の正体に迫ります。 <長谷部祐樹>...

  21. 佐々木康裕 | 「パーパス」の次は、「家族」だった。

    佐々木康裕さんをゲストにお迎えした全3話を終えた後のアフタートーク。 佐々木康裕さんとの対談を終え、その余韻を噛み締める。 洗練された理論武装の裏側に潜んでいたのは、圧倒的な「生命力」と「家族」への切実な眼差しだった。 <佐々木康裕> Takram Japan ディレクター・ストラテジスト / スローメディア『Lobsterr(ロブスター)』の共同創業者 Takramでは、グローバルトレンドリサーチに基づく未来洞察とその可視化をはじめ、経営戦略や企業文化への深い理解をもとにしたミッション・ビジョンの策定、事業戦略やブランド戦略の整備などを手がけている。...

  22. 佐々木康裕 | KPIは語れても、愛着を語れなくなった僕たちは、どこへ辿りつくのか。

    佐々木康裕さんをゲストにお迎えした第3話。 「答え」を出すことに翳りを感じた2人が辿り着いたのは、量子力学的な「関係性」の再構築だった。D2C、パーパスの次に佐々木康裕が見据えるのは「家族」という名の呪いと救い。 そして、戦時下でこそ求められる口紅やレヴ(宴)の意味とは。 効率化の果てに「うちの子」という愛着を失った現代社会への、痛烈な処方箋。 <佐々木康裕> Takram Japan ディレクター・ストラテジスト / スローメディア『Lobsterr(ロブスター)』の共同創業者...

  23. 佐々木康裕 | AI時代に大切なのは「縦の旅行」。<2/3>

    佐々木康裕さんをゲストにお迎えした第二話。 情報過多の時代、私たちはニュースを「追う」ことに疲弊していないか。Takram佐々木康裕氏が語る、あえてバズを避ける「スローメディア」の生存戦略。ウィリアム・エッグレストンの写真論から紐解く、私たちが無意識にブランドへ行う「意味付け」の正体とは。 <佐々木康裕> Takram Japan ディレクター・ストラテジスト / スローメディア『Lobsterr(ロブスター)』の共同創業者...

  24. Takram Japan 佐々木康裕 | 「自著を棚から捨てたい」。佐々木康裕が自己否定を武器にする訳とは。<1/3>

    佐々木康裕さんをゲストにお迎えした第1話。 D2Cやパーパスの「教科書」を世に送り出してきたTakram佐々木康裕。しかし今、彼は「自著を本棚から捨てたい」と語る。背景には、AIやコロナ禍で前提が崩れ去った世界の構造変化があった。成功に固執せず、自らを否定し続けることで思考をアップデートする。変化の激しい時代を生き抜くための、スリリングな知性を探る。 <佐々木康裕> Takram Japan ディレクター・ストラテジスト / スローメディア『Lobsterr(ロブスター)』の共同創業者...

  25. 編集者 今野良介|著者の葛藤に、引きずり込まれる感覚の正体。今野良介さんとの対談を終えて(アフタートーク)

    効率的な「答え」を求める現代人へのアンチテーゼ。 今野良介さんの作る本は、単なる知識の伝達ではない。 あえて時間をかけ、著者の思考のプロセスに「迷い込む」ことで、読者はこれまでの自分から逸脱し、変身を遂げていく。 今野さんの魅力を振り返る。 『ほんとうのことを書く練習』はコチラ https://amzn.asia/d/09eQh8VX

  26. 編集者 今野良介|「本の内容は忘れていい」。効率を捨てた先にしか宿らないモノとは。【3/3】

    編集者の今野良介さんをゲストにお迎えした第3話。 「本を読んでもすぐ忘れてしまう」。しかし編集者・今野良介さんは、その忘却こそが読書の醍醐味だと言います。効率的な情報摂取がもてはやされる今、あえてコスパの悪い「再読」を勧めるのはなぜか。本を「知識の貯蔵庫」ではなく「自分を鍛える筋肉」と捉え直した時、あなたにとっての読書は一生モノの武器に変わるかも知れません。 <今野良介> 編集者 1984年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。 日本実業出版社で雑誌・書籍の編集を経て、2015年よりダイヤモンド社で書籍編集を担当。...

  27. 編集者 今野良介|バズの呪いを解き、自分を取り戻すためには。【2/3】

    編集者の今野良介さんをゲストにお迎えした第二話。 今野良介が手掛ける「入門書」は、単なるハウツーではない。それは既存のジャンルに「新たな登山口」をつくるアナーキーな試みだ。Aikoの歌に潜む欠落、土門蘭が綴る「死なないための文章」。バズやアルゴリズムに魂を売らず、自分を救うために「本当のこと」を書く。ビジネス書の枠を破壊する、濃密な編集論の第2幕。 <今野良介> 編集者 1984年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。 日本実業出版社で雑誌・書籍の編集を経て、2015年よりダイヤモンド社で書籍編集を担当。...

  28. 編集者 今野良介 | アトピー本からエッセイまで。「今野レーベル」の正体に迫る。【1/3】

    編集者の今野良介さんをゲストにお迎えした第一話。 ダイヤモンド社の編集者・今野良介さんが手掛ける本には、ジャンルを超えて共通する「手触り」がある。工藤は、そんな今野さんの担当する書籍をたちを今野レーベルと名付けた。 テクニックとしての文章術を捨て、感動の渦中で書くことの尊さを説く、魂の編集論を少しずつ紐解いていきます。 <今野良介> 編集者 1984年東京生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。 日本実業出版社で雑誌・書籍の編集を経て、2015年よりダイヤモンド社で書籍編集を担当。...

  29. Podcastプロデューサー 野村高文 | 狂乱の時を経て、僕らが今、地に足をつける理由。【アフタートーク】

    野村高文さんをゲストにお迎えした全3回を終えた工藤によるアフタートーク。 2017年のニュースピックス、あの熱狂の中に僕らはいた。 それから5年、メディアもスタートアップも形を変え、AIが景色を塗り替える今、改めて「本音」で語るを再始動。 かつての戦友との再会から見えたのは、小手先の技術ではなく、時代に抗うための「大局観」。 5年後も腐らない思考のヒントを、再びここから。 <野村高文さん> Podcastプロデューサー・編集者 東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にChronicle(クロニクル)を設立。 制作番組「a...

  30. Podcastプロデューサー 野村高文 | つるっとした情報は、なぜ残らないのか【3/3】

    野村高文さんをゲストにお迎えした第3話。 <野村高文さん> Podcastプロデューサー・編集者 東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にChronicle(クロニクル)を設立。 制作番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARDS ベストナレッジ賞を2年連続受賞。 その他の制作番組に「News Connect」「みんなのメンタールーム」など。 TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。 著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』、...

  31. Podcastプロデューサー野村高文さん|“一瞬の拡散”より“続く関係”を選ぶメディア戦略【2/3】

    野村高文さんをゲストにお迎えした第2話。 <野村高文さん> Podcastプロデューサー・編集者 東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にChronicle(クロニクル)を設立。 制作番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARDS ベストナレッジ賞を2年連続受賞。 その他の制作番組に「News Connect」「みんなのメンタールーム」など。 TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。 著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』、...

  32. Podcastプロデューサー 野村高文|要約できない価値は、どこに宿るのか。【1/3】

    野村高文さんをゲストにお迎えした第1回。 <野村 高文> Podcastプロデューサー・編集者 東京大学文学部卒。PHP研究所、ボストン・コンサルティング・グループ、ニューズピックスを経て、2022年にChronicle(クロニクル)を設立。 制作番組「a scope」「経営中毒」で、JAPAN PODCAST AWARDS ベストナレッジ賞を2年連続受賞。 その他の制作番組に「News Connect」「みんなのメンタールーム」など。 TBS Podcast「東京ビジネスハブ」メインMC。 著書に『プロ目線のPodcastのつくり方』、...

  33. 「正しさ」は退屈で曖昧なもの|東北大学 教授 千葉 聡さん③

    千葉聡さんをゲストにお迎え。 クマ出没の謎から「順応的管理」へ。 東北大・千葉先生と語る、白黒つけない思考の強さとは。 東北大学 教授 1960年生まれ。東北大学東北アジア研究センター教授、同大学大学院生命科学研究科教授(兼任)。 東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。 理学博士。静岡大学助手、東北大学大学院准教授などを経て現職。 専門は進化生物学と生態学。 『歌うカタツムリ』(岩波科学ライブラリー)で毎日出版文化賞・自然科学部門を受賞。 『ブランディングの教科書3選』 ① 伊藤 計劃「ハーモニー」 ② アイラ・レヴィン「この完全なる時代」 ③千葉 聡「科学的に正しい」の罠

  34. なぜKPIを追うと組織は劣化するのか?|東北大学 教授 千葉 聡さん②

    千葉聡さんをゲストにお迎え。 指標が目的化する「グッドハートの法則」とは?東北大・千葉先生と、数値管理に潜む客観性の罠を解き明かす。 東北大学 教授 1960年生まれ。東北大学東北アジア研究センター教授、同大学大学院生命科学研究科教授(兼任)。 東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。 理学博士。静岡大学助手、東北大学大学院准教授などを経て現職。 専門は進化生物学と生態学。 『歌うカタツムリ』(岩波科学ライブラリー)で毎日出版文化賞・自然科学部門を受賞。 『ブランディングの教科書3選』 ① 伊藤 計劃「ハーモニー」 ② アイラ・レヴィン「この完全なる時代」 ③千葉...

  35. 数値化が招く、自己の消失|東北大学 教授 千葉 聡さん①

    「科学的に正しい」の罠の著者であり、東北大学教授の千葉聡さんをゲストにお迎え。 数値(KPI)や科学的客観性を過信すると、個人の価値観や「自己」が失われる危険があるのではないか。科学の正しさは条件付きの真理に過ぎず、それが支配の道具となる現代の「罠」をSF小説も交えて指摘し、本来の科学の在り方をちば先生と問い直します。 1960年生まれ。東北大学東北アジア研究センター教授、同大学大学院生命科学研究科教授(兼任)。 東京大学大学院理学系研究科博士課程修了。 理学博士。静岡大学助手、東北大学大学院准教授などを経て現職。 専門は進化生物学と生態学。...

  36. 文筆家・情報キュレーター佐々木俊尚さん③ | バズらせないが信頼感につながる

    新聞社の記者経て、インターネット上での継続的な情報発信や執筆活動などを通じて、社会の流れに関する考え方を届けている佐々木俊尚さん。 SNSやインターネットの発信には、アテンションを集める刺激的なものが多くなりがちであったり、つい新しいものを否定的に語るものに目がいってしまいがちなもの。 そんな中で、刺激的ではなく、新しいものを次々に受け入れていく佐々木さんが考える「自分を持ち続ける秘訣」について伺いました。 <佐々木 俊尚> 毎日新聞で記者として12年間働かれた後、月刊アスキー編集部を経て、文筆家・フリージャーナリストとして活躍。 ブランディングの教科書3選...

  37. 文筆家・情報キュレーター佐々木俊尚さん② | 求められる身体性

    新聞社の記者経て、インターネット上での継続的な情報発信や執筆活動などを通じて、社会の流れに関する考え方を届けている佐々木俊尚さん。 SNSやインターネットの発信には、アテンションを集める刺激的なものが多くなりがちであったり、つい新しいものを否定的に語るものに目がいってしまいがちなもの。 そんな中で、刺激的ではなく、新しいものを次々に受け入れていく佐々木さんが考える「自分を持ち続ける秘訣」について伺いました。 <佐々木 俊尚> 毎日新聞で記者として12年間働かれた後、月刊アスキー編集部を経て、文筆家・フリージャーナリストとして活躍。 ブランディングの教科書3選...

  38. 文筆家・情報キュレーター佐々木俊尚さん① | 新しいものを素直に受け入れられる秘訣

    新聞社の記者経て、インターネット上での継続的な情報発信や執筆活動などを通じて、社会の流れに関する考え方を届けている佐々木俊尚さん。 SNSやインターネットの発信には、アテンションを集める刺激的なものが多くなりがちであったり、つい新しいものを否定的に語るものに目がいってしまいがちなもの。 そんな中で、刺激的ではなく、新しいものを次々に受け入れていく佐々木さんが考える「自分を持ち続ける秘訣」について伺いました。 <佐々木 俊尚> 毎日新聞で記者として12年間働かれた後、月刊アスキー編集部を経て、文筆家・フリージャーナリストとして活躍。 ブランディングの教科書3選...

  39. ラジオディレクター 石井玄さん③ | 音声コンテンツの魅力と凄さ

    2024年、16万人が熱狂し、エンタメ業界の歴史に名を刻んだイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』の制作総指揮を担当された石井玄さんをゲストにお招きした第3回。 そんな石井さんへ、企画が生まれる背景・その企画の進め方・チームのつくり方など、様々な角度からお話をじっくりと伺いました。 <石井 玄さん> 2011年株式会社サウンドマン入社。『オードリーのオールナイトニッポン』『星野源のオールナイトニッポン』『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』などにディレクターとして携わり、『オールナイトニッポン』全体のチーフディレクターに。...

  40. ラジオディレクター 石井玄さん② | 企画を成功させるエリートチームの作り方

    2024年、16万人が熱狂し、エンタメ業界の歴史に名を刻んだイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』の制作総指揮を担当された石井玄さんをゲストにお招きした第2回。 そんな石井さんへ、企画が生まれる背景・その企画の進め方・チームのつくり方など、様々な角度からお話をじっくりと伺いました。 <石井 玄さん> 2011年株式会社サウンドマン入社。『オードリーのオールナイトニッポン』『星野源のオールナイトニッポン』『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』などにディレクターとして携わり、『オールナイトニッポン』全体のチーフディレクターに。...

  41. ラジオディレクター 石井玄さん① | 信念を持って大胆に行動せよ

    2024年、16万人が熱狂し、エンタメ業界の歴史に名を刻んだイベント『オードリーのオールナイトニッポン in 東京ドーム』の制作総指揮を担当された石井玄さんをゲストにお招きした第1回。 そんな石井さんへ、企画が生まれる背景・その企画の進め方・チームのつくり方など、様々な角度からお話をじっくりと伺いました。 <石井 玄さん> 2011年株式会社サウンドマン入社。『オードリーのオールナイトニッポン』『星野源のオールナイトニッポン』『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』などにディレクターとして携わり、『オールナイトニッポン』全体のチーフディレクターに。...

  42. 『弱さ考』著者 井上慎平③ | 革新的な答えがどこかにあるはずという幻想

    担当編集者として、ベストセラー『シン・ニホン(安宅和人 著)』など数々のベストセラーを生み出し、「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた井上慎平さんをゲストにお迎えした第3回。 実はそんな井上さんは、強くあろうと全身全霊を捧げ、第一線で走り続けてきた結果、鬱になってしまう過去を持たれています。 そんな井上さんへ、弱さに向き合った結果の気づきや行き着いている感情についてじっくり伺いました。 『弱さ考』著者、編集者。...

  43. 『弱さ考』著者 井上慎平② | 時代の流れが速すぎる、でもスローにはなれない。

    担当編集者として、ベストセラー『シン・ニホン(安宅和人 著)』など数々のベストセラーを生み出し、「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた井上慎平さんをゲストにお迎えした第2回。 実はそんな井上さんは、強くあろうと全身全霊を捧げ、第一線で走り続けてきた結果、鬱になってしまう過去を持たれています。 そんな井上さんと、変化の速い時代についていきづらくなっている感覚と、一方でそれについていくのをやめようとパキッとできない実情の狭間について語ります。 『弱さ考』著者、編集者。...

  44. 『弱さ考』著者 井上慎平① | 日本的な感性とビジネスの現場にあるギャップ

    担当編集者として、ベストセラー『シン・ニホン(安宅和人 著)』など数々のベストセラーを生み出し、「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ創刊編集長を務めた井上慎平さんをゲストにお迎えした第1回。 実はそんな井上さんは、強くあろうと全身全霊を捧げ、第一線で走り続けてきた結果、鬱になってしまう過去を持たれています。 そんな井上さんへ、価値観とビジネスの狭間を行き来した経験についてじっくり伺いました。 『弱さ考』著者、編集者。...

  45. MFA代表 石井光太郎 ③ | 企業活動はカラフルなのに、お金というものさしでモノクロになる。

    パーソナリティ工藤拓真が「この15年で最も強く殴られた」と感じたほど、激しい揺さぶりを受けた一冊『会社という迷宮』の著者であり、2003年より20年間、日本初のコンサルティングファームである株式会社コーポレイトディレクション(CDI)の代表を努めた石井さん。 そんな石井さんに、ビジネスに向き合う上で大切にされている思想や言葉を1つひとつ伺っていった第3回。 石井 光太郎さん...

  46. MFA代表 石井光太郎 ② | わかるとは何か?

    パーソナリティ工藤拓真が「この15年で最も強く殴られた」と感じたほど、激しい揺さぶりを受けた一冊『会社という迷宮』の著者であり、2003年より20年間、日本初のコンサルティングファームである株式会社コーポレイトディレクション(CDI)の代表を努めた石井さん。 そんな石井さんに、ビジネスに向き合う上で大切にされている思想や言葉を1つひとつ伺っていった第二回。 石井 光太郎さん...

  47. MFA 代表 石井光太郎 ① | 「客観的に」と言われると、信じてしまう恐ろしさ

    MFA株式会社 代表取締役社長の石井光太郎さんをゲストにお迎えした第一回。 パーソナリティ工藤拓真が「この15年で最も強く殴られた」と感じたほど、激しい揺さぶりを受けた一冊『会社という迷宮』の著者であり、2003年より20年間、日本初のコンサルティングファームである株式会社コーポレイトディレクション(CDI)の代表を努めた石井さん。 そんな石井さんに、ビジネスに向き合う上で大切にされている思想や言葉を1つひとつ伺っていきました。 石井 光太郎さん...

  48. チームで微妙なズレが生じてしまう理由。〜内沼晋太郎さんとの対談を振り返って〜

    ブックコーディネーター 内沼晋太郎さんをゲストにお迎え。 古本の買取販売を行うバリューブックス取締役や、新刊書店「本屋B&B」を嶋浩一郎さんと立ち上げ、下北沢の「BONUS TRACK」などを運営する散歩社の代表など、本はもちろん街づくりなどさまざまなジャンルで活躍される内沼さん。 文化人な印象の強い内沼さんですが、実は学生時代は一橋大学でブランド戦略について学び、その後、出版業界のビジネスについて様々な角度からアプローチしていることなど、ビジネス人としての側面でじっくりとお話を伺いました。 今回はその対談を振り返ったアフタートークです。 <内沼晋太郎さん>...

  49. ブックコーディネーター 内沼晋太郎さん③ | 本は、ビジネスに役立つのか?

    ブックコーディネーター 内沼晋太郎さんをゲストにお迎えした第3回。 古本の買取販売を行うバリューブックス取締役や、新刊書店「本屋B&B」を嶋浩一郎さんと立ち上げ、下北沢の「BONUS TRACK」などを運営する散歩社の代表など、本はもちろん街づくりなどさまざまなジャンルで活躍される内沼さん。 文化人な印象の強い内沼さんですが、実は学生時代は一橋大学でブランド戦略について学び、その後、出版業界のビジネスについて様々な角度からアプローチしていることなど、ビジネス人としての側面でじっくりとお話を伺いました。 <内沼晋太郎さん>...

  50. ブックコーディネーター 内沼晋太郎さん② | チームで同じ本を読むことは、共通言語をつくること。

    ブックコーディネーター 内沼晋太郎さんをゲストにお迎えした第2回。 古本の買取販売を行うバリューブックス取締役や、新刊書店「本屋B&B」を嶋浩一郎さんと立ち上げ、下北沢の「BONUS TRACK」などを運営する散歩社の代表など、本はもちろん街づくりなどさまざまなジャンルで活躍される内沼さん。 文化人な印象の強い内沼さんですが、実は学生時代は一橋大学でブランド戦略について学び、その後、出版業界のビジネスについて様々な角度からアプローチしていることなど、ビジネス人としての側面でじっくりとお話を伺いました。 <内沼晋太郎さん>...

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ブランディングの方法論・仕事術について、実践者たちをゲストにお招きし、「本音」だけをじっくり学ぶマーケティング・ブランディングの専門チャンネル。【パーソナリティ】工藤 拓真ブランディング・ディレクター株式会社BRANDFARM代表取締役社長/株式会社dof執行役員/株式会社YAMAP社外取締役/多摩美術大学講師早稲田大学法学部卒。電通でマーケティング、PR、広告クリエイティブ制作、PRに従事し独立。--Guest--Blue Bottle Coffee Japan 代表 伊藤諒さんGROOVE X CEO 林要さんTeaRoom・代表 岩本涼さんTBWA/HAKUHODO CCO 細田高広さん開化堂・六代目当主 八木隆裕さんわざわざ ・代表 平田はる香さんクリエイティブディレクター 小橋賢児さん柴田陽子事務所・代表 柴田陽子さん渋谷未来デザイン 理事/事務局長 長田新子さんNEWPEACE 代表 高木新平さん映像ディレクター 上出遼平さんNewsPicks CXO池田光史さん学びデザイン 代表取締役 荒木博行さんTENGA 国内マーケティング部 部長 西野芙美さんメルカリ マーケティング責任者 千葉久義さんみずほフィナンシャルグループ 執行役 グループCPO兼グループCCuO 秋田夏実さんSUNU BrandDirecer本間 貴裕

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