Episodes
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Ep.37:佐古田晃朗さん(ゲスト)「建築設計において不確実性に向き合う”Suspended”という考え方」
今回のゲストは、佐古田晃朗(さこだてるあき)さんです。...
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Ep.36:佐古田晃朗さん(ゲスト)「”Coexisting with Ancestors”を紐解く」
今回のゲストは、佐古田晃朗(さこだてるあき)さんです。 第2回の収録では、ナビゲーターの岡本と佐古田さんの出会いのきっかけとなった京都・上賀茂における設計プロジェクト(詳細はEp.37)の前段階で岡本自身が執筆した論文「Coexiting with Ancestors」を紐解くところから話を進めます。
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Ep.35:佐古田晃朗さん(ゲスト)「設計者はどこに目を向けるべきか」
今回のゲストは、佐古田晃朗(さこだてるあき)さんです。 建築設計を専門とする佐古田さんが、設計や計画の魅力や豊かさを感じながらも、何か目を向け直すべきものがあるのではないかと感じた、"アクチュアルな経験"についてお話をうかがいました。建築だけではなく様々な人工物に関わる設計者にとって共感できることの多いエピソードだと思います。
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Ep.34 : 「ブラジル」(セルフトーク)
少し、久しぶりの配信となってしまいました。 2023年7月、ServDes2023という学会に参加するために、ブラジルリオデジャネイロに行ってきました。その時の学会の話、自分の研究発表の内容、現地で自分が体験したことなどを話しています。 ServDes2023の詳細:https://servdes2023.org/
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【Design Talk】Ep.33:緒方胤浩さん(ゲスト)「これからデザインを学ぶ方に向けて」
【Design Talkでは、様々な分野の研究・実践を行っているデザイナー・研究者にお話を聞いていきます】 今回のゲストは、FOOD DESIGNが専門の博士学生である緒方胤浩さんです。 デザイン教育を受けてきた学生の目線で、「これからデザインを学ぶ人たちに求められる経験とはどんなものか」をテーマに対談しました。 <参考情報リンク> ・緒方さんオススメのTED Talk https://www.youtube.com/watch?v=Z4PwHD7XKj0 ・緒方さん著書「FOOD DESIGN」https://www.amazon.co.jp/dp/4802512430
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【Design Talk】Ep.32:緒方胤浩さん(ゲスト)「FOOD DESIGN:食×テクノロジーのありうる未来を考えよう」
【Design Talkでは、様々な分野の研究・実践を行っているデザイナー・研究者にお話を聞いていきます】 今回のゲストは、FOOD DESIGNが専門の博士学生である緒方胤浩さんです。 食のデザイン・研究とはどのようなものを指すのか?またそこで実践できる参加型デザインアプローチはどんなものなのか?異なる研究対象でも共通する可能性や課題についてお話しました。 <参考情報リンク> ・緒方さん著書「FOOD DESIGN」https://www.amazon.co.jp/dp/4802512430 ・FabCafe tokyohttps://fabcafe.com/jp/tokyo/
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Ep.31:内藤隼人さん(ゲスト)「頑張る人達を応援する行政のメディア〜町全体の共創プロジェクトに向けて〜」(山梨県市川三郷町)
※内容は2022年4月収録時点のものです。 本日のゲストは、山梨県市川三郷町総務課広報担当の内藤隼人(ないとうはやと)さんです。 今年3年ぶりに開催された「神明の花火」をはじめ、温泉・農業・民泊・和紙産業・印章産業など面白い事業者が集まる市川三郷町。 そんな町で、役場の若手職員らが集結し、「若い町民に情報を届けたい!」と始めたのが、音声メディアでした。 他の市町では前例が見つからず、予算をかけられない中で模索しながらでも毎日配信を続け、段々と見えてきた町全体での共創的な情報発信のあり方。...
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Ep.30:大島正幸さん(ゲスト)「チ:知と血と地の関係について。」(栃木県矢板市)
今回のゲストは、大島正幸(おおしままさゆき)さんです。 大島さんがこれまでのインタビューの中でもあまり語られてこなかった、幼少期のお話を伺いました。大島さんの「ものづくりへの意志」はどのように形成されたのか?キーワードは3つの「チ」(知・血・地)でした。「お前のやりやすい場所で、いつかこの土地に影響があるくらいまで頑張れ」というご家族からの激励は、この広い世界は繋がっているということや、土地というものの本質を考える機会となる非常に奥深い言葉でした。
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Ep.29:大島正幸さん(ゲスト)「やがて風景になるものづくり」(岡山県西粟倉村)
今回のゲストは、大島正幸(おおしままさゆき)さんです。 家具・建築・デザインの会社ようびを設立された岡山県西粟倉村での挑戦の軌跡ついてお話を伺いました。ある日出会ってしまった”浪漫しかないビジョン”に惹かれ、「情熱とうっかり」でこの土地にやってきた大島さんが、毎日のようにやってくる困難をどう乗り越え、楽しんできたのか。ロジックだけでは説明できない、ある種の非合理的な動き方が重要であると教えていただきました。
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Ep.28:大島正幸さん(ゲスト)「過去の意味は、未来が決める。だから一度、未来まで行ってみよう。」(京都府京都市+長野県松本市)
今回のゲストは、大島正幸(おおしままさゆき)さんです。 クリエイター、教授、経営者、コンサルタントなど幅広く活動を展開されている大島さんが、京都・長野などで展開されている”ともに学ぶ”プログラム。「過去と未来を行き来して価値を見つめながら、今日自分たちが何をするのかを考える」「先生と生徒の関係を超えて「学友」となることで、一緒に楽しく踊ることができる」シビックイノベーションを率先するファシリテーションのあり方を根本から考え直す機会となりました。
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Ep.27:桑原智美さん/島村早貴さん(ゲスト)「暮らしの中でさがす、その土地の魅力(京都市)」
今回のゲストは、京都市職員(クリエイティブ産業振興室)の桑原ともみ(くわはらともみ)さん、島村早貴(しまむらさき)さんです。 兵庫県尼崎市出身の桑原さんと京都市出身の島村さん。大学で地域に関する学問を学び、行政職員としてご活躍されているお二人に、「暮らしの中で感じる京都の魅力」をお聞きしました。 自然を感じながら丁寧に楽しく暮らしていらっしゃるお二人のお話の中からは、京都という土地に対する愛着が感じられ、穏やかな気持ちになりました。一方で、行政職員として伝統産業に関する仕事をしている中で直面している危機的状況、文化継承の難しさについてもお話を伺うことができました。
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Ep.26:桑原智美さん/島村早貴さん(ゲスト)「京もの担い手育成事業を振り返る。:京都ならではの資源から学び、時代に適応していくために」
今回のゲストは、京都市職員(クリエイティブ産業振興室)の桑原ともみ(くわはらともみ)さん、島村早貴(しまむらさき)さんです。 これまでのエピソードでも登場している、京都の伝統工芸事業者の経営課題解決プログラム「京もの担い手育成事業」。パーソナリティの岡本が学部時代から関わらせてもらっている行政事業であり、京都ならではの資源を通じて幅広い年代、職種の人達がともに成長する事業として今年度3年目事業としても規模を拡大しています。 今回は、一年目の立ち上げから二年目を終えた現在に至るまでの経緯やプロセスの中での発見、難しい部分などを幅広くお聞きすることができました。
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Ep.25:【後半】実践か、研究か、それとも…(セルフトーク)
前回の続きです。Designという学術的であり実践的な分野が、どういう研究をもとめているのか。そして、自分はどうやって「ポジション」をとっていくのか。まだまだ勉強中ですが、今の時点の自分の考えです。
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Ep.24:【前半】実践か、研究か、それとも…(セルフトーク)
「デザインの博士って何やってるの?」という中でも自分は特殊な立場かもしれませんが、今の自分の生活について、実践について、研究について話しました。(後半に続く)
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Ep.23 :小谷真央さん(ゲスト)「コミュニティを研究し、自らも学び続け、動き続ける役場職員」(兵庫県豊岡市)
大阪での営業経験を経て、大学院時代に通った豊岡に行政職員として戻ってきた小谷さん。地域コミュニティの主体性を研究した経験、市役所で進めるDXやオープンデータ活用推進事業、市民の学び舎「シン稽古堂塾」の活動など、小谷さんが嗅覚で手繰り寄せる経験の全てが繋がっていると感じました。聴くと、同時多発的に様々な面白い活動が起こる豊岡に期待が膨らみ、一度行ってみたくなると思います。 〈参考リンク〉...
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Ep.22 :小谷真央さん(ゲスト)「地元に出会いなおし、恩返しすること」(兵庫県香美町村岡)
村落社会学を勉強した小谷さんが、卒業後に実践=恩返しをしたいと思い選んだのは、地元村岡でした。 研究と実践の違い、土地による違い、地元とそうでない町の違いなど、実践者にとってはリアルな内容について、ちいきのて青栁さんを含めた3人でお話しできました。 〈参考リンク〉 村岡おんがえしプロジェクトの小谷真央さん | 夢但馬:https://yumetajima.jp/fb/206
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Ep.21:小谷真央さん(ゲスト)「民藝に触れ、村落社会学を学んだ鳥取。」(鳥取県)
今回のゲストは、豊岡市役所3年目職員の小谷真央さんです。本人が”Jターン”と説明されているような型にはまらないキャリアを歩まれている小谷さんですが、その考え方を作ったのは鳥取で学んだ村落社会学や大学生活で触れた民藝が影響していたようです。奥深いです。
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Ep.20:青栁順子さん(ゲスト)「コミュニティを支える”なんでも屋”の大切さと悩みについて」(兵庫県豊岡市)
今回のゲストは、一般社団法人ちいきのて代表の青栁順子さんです。地域おこし協力隊の任期を終えた後も関わり続けているコミュニティ支援事業。青栁さんの現在に至るまでの経験と柔軟な姿勢が、まちに元気を与えていることを感じられます。また、豊岡市役所職員の小谷さんにも入っていただき、行政との役割の違いについても話しました。 参考 豊岡市地域コミュニティ: https://toyooka-community.city.toyooka.lg.jp/
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Ep.19:青栁順子さん(ゲスト)「初代地域おこし協力隊×フェノロジーカレンダー」(兵庫県豊岡市竹野地区)
今回のゲストは、一般社団法人ちいきのて代表の青栁順子さんです。兵庫県豊岡市で地域自治組織の課題解決サポートをされている青栁さんが、豊岡市の初代地域おこし協力隊として取り組んだ活動「竹野地区のフェノロジーカレンダーづくり」についてお話を伺いました。 参考...
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Ep.18「本を選ぶように土地に出向く」(セルフトーク)
本日は、静岡県浜松市の水窪からお送りします。
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Ep.17:中山郁英さん(ゲスト)「『長浜にクリエイティブの生まれる場を創る』というチャレンジ」
今回のゲストは、「行政とデザイン」の研究者/実践者である中山郁英(なかやまいくえい)さんです。 後半である今回のエピソードでは、長浜市のクリエイティブの玄関口「長浜カイコー」(公設民営のデザインセンター)を立ち上げるまでの過程についてお聞きしました。研究者でもある中山さんの視点から見たコ・デザインの可能性と難しさについてお話を聞かせていただきました。 <参考リンク> ・長浜カイコーnote記事https://note.com/ncc_shiga/ ・ソトコト記事「『長浜カイコー』が目指す、デザイン思考のまちづくり。」https://sotokoto-online.jp/work/12683
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Ep.16:中山郁英さん(ゲスト)「人生を終える場所として選んだ故郷(滋賀県長浜市)」
今回のゲストは、「行政とデザイン」の研究者/実践者である中山郁英(なかやまいくえい)さんです。現在は、滋賀県を中心に幅広い関係者と連携したコ・デザインを実践する中山さんが、これまでどのようなキャリアを歩んできたのか。そして、なぜ長浜を選んだのか。単なるUターンという言葉では表せない、興味深い道のりを丁寧にお話ししていただきました。 <参考リンク> ・カフェ&日用品店 コマイテイ https://www.instagram.com/komai_tei/ ・「行政とデザイン」https://onl.sc/Ya1AgJN...
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Ep15:「学生が土地に関わる理由とキッカケ」について(セルフトーク)
これまでの4人のゲストと自分自身の経験を元に、「学生が土地に関わるということ」について考えてみます。 土地に関わる活動は「しなければならないもの」ではありませんが、有意義な経験や深い学びをくれるものだとゲストのお話からわかってきました。 彼らに共通する部分、異なる部分など色々見えてきたことをお話ししていますので、学生のみなさん、学生と関わる仕事をされている方など、ぜひお聴きください。
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Ep.14:平井康介さん(ゲスト)「滋賀県高島市での”対話”から見えてきた”デザイン”の可能性」
今回のゲストは、平井康介(ひらいこうすけ)さんです。 森林に関する卒業研究を終えた彼が「現場の人達に何か貢献したい!」と取り組んだ2年間の修士研究。現場関係者とのコミュニケーションを経て、泥臭い調査の必要性、そしてそれを踏まえた「デザイン」の可能性が見えてきました。 <参考リンク> 高島市朽木「木の駅」プロジェクトの参考記事:https://tkkc.shiga-saku.net/e1072552.html
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Ep.13:平井康介さん(ゲスト)「岡山県西粟倉村で知った現場の知見の大切さ」
今回のゲストは、平井康介(ひらいこうすけ)さんです。 森林研究に取り組む彼が、ある日突然電車で出会った女性がきっかけで訪れた西粟倉村という土地。講義だけでは見えてこない現場の空気をテーマにした研究を始めるきっかけになりました。彼独自の現場に入っていくルールなどが非常に参考になります。 <参考リンク> ①西粟倉村:http://www.vill.nishiawakura.okayama.jp/ ②(株)ようび:https://youbi.me/
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Ep12:岡本晋の考える「Design by Peopleの時代における行政の役割」
本日のセルフトークの基盤になっている論文、レポートです。ひとまずこういう話を頭出しとして行政職員の方々としていきたいなあと思っています。 From designing to co-designing to collective dreaming: three slices in time(Liz Sanders, Pieter Jan Stappers):https://dl.acm.org/doi/fullHtml/10.1145/2670616#body-1...
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Ep.11:吉原あさひさん(ゲスト)「地元じゃないからこそ伝えられる土地の魅力(神奈川県相模原市)」
今回のゲストは、吉原あさひ(よしはらあさひ)さんです。 偶然見つけたチラシから始まった親善大使としての活動。彼が試練を乗り越えて発見した「地元でない土地を見つめる視点」「土地の魅力の伝え方」がすごく印象的で参考になりました。ここでの活動が大きなヒントとなり、彼の活動が他の人や地域に向けてさらに広がっていくことを願っています。 <参考リンク> ①相模原市観光親善大使:https://instagram.com/sagamitaisi?utm_medium=copy_link...
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Ep.10:吉原あさひさん(ゲスト)「地元への愛着を広げていくための動き方(山梨県市川三郷町)」
今回のゲストは、吉原あさひ(よしはらあさひ)さんです。 大学で地元を離れた彼は、コロナ禍をきっかけに地元に戻る機会が増え、やがて地元の魅力を再発見することになりました。高校時代の経験を生かした彼の動きが周りの原動力となり、様々な人が町の魅力を通じてつながっていく様子は、町の未来を明るく照らす頼もしい存在となっています。このPodcastを通じてこの活動がさらに幅広いものになっていくことを願っています。 <参考リンク> ①山梨ぼくまちプロジェクト:https://instagram.com/bokumachi_pj?utm_medium=copy_link...
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Ep.9:吉原あさひさん(ゲスト)「学生が地域活動の面白さ/難しさを経験できる機会とは(山梨県)」
今回のゲストは、吉原あさひ(よしはらあさひ)さんです。 山梨県市川三郷町出身でまちおこし活動を数多く展開する彼が初めて地域プロジェクトを率いたのは、高校時代の学生団体での活動でした。彼のコミュニケーション力と行動力は「周りの人との協力」を可能にするだけでなく、自分自身の地域活動の基盤を作るきっかけとなっていました。彼が第一歩を踏み出すことで、周りの学生が動きやすくなるという好循環の生み出し方も非常に参考になります。 ※オンライン収録のため多少聞きづらい部分がありますが、ご了承ください。 <参考リンク> ①『高校生団体FLAP』で検索してみてください! ②...
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Ep.8:岡本晋の「自分にとって重要な土地」
今回は、ゲストのみなさんにお聞きしている「自分自身にとって重要な土地」というテーマを自分に投げかけた時の答えについて話しました。 京都市、山梨県市川三郷町、そしてその他いろんなプロジェクトで関わる土地について少しずつ触れました。
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Ep.7:岡本和哉さん(ゲスト)「北海道浦幌町で学生の間にどうしても学びたかったこと」
今回のゲストは、岡本和哉(おかもとかずや)さんです。 彼が与謝野町、西賀茂などさまざまな「土地のデザイン」に触れたのち、どうしても勉強したかったことが北海道十勝郡浦幌町にありました。 学生時代最後の地域での取り組みとして挑戦した半年間。そこから見えた地域を動かす人の動き方。これからの彼の人生にも大きく影響を与える浦幌町での生活についてのエピソードです。 また、彼が周りの環境を上手く活用して能動的に動いている姿からも勉強できることが沢山あります。 <参考リンク> 十勝うらほろ学舎ホームページ:https://uragaku.or.jp/...
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Ep.6:岡本和哉さん(ゲスト)「西賀茂で見つけた、温かいコミュニティの生まれ方」
今回のゲストは、岡本和哉(おかもとかずや)さんです。 彼が大学時代のうち約2年間を過ごした西賀茂という場所。もともと所縁のなかった西賀茂が、なぜ彼にとって重要な土地となったのか。 それは、一緒に暮らした方々との出会いがきっかけでした。 コミュニティとはどういうものなのか、何がきっかけで生まれるのか。彼のエピソードを聞きながら考えることができると思います。 <参考リンク> インタビュー記事:https://www.reform-online.jp/news/administration/11591.php...
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Ep.5:岡本和哉さん(ゲスト)「京都府与謝野町で学んだ『共にデザインすること』の可能性と難しさ」
今回のゲストは、岡本和哉(おかもとかずや)さんです。 繊維の研究をする大学院生の彼が、大学入学直後に挑戦した学生団体「Xキャンプ」の一員として京都府北部与謝野町で取り組んだ活動。 この活動では、訪れた仮住まいの土地で住民の方々と「共にデザイン」することの楽しさを感じ、同時に難しさも感じたそうです。 その後の彼のライフワークを作るきっかけにもなっている3年間のお話には、私自身共感する部分が沢山ありました。 <参考リンク> 京都府与謝野町公式サイト:https://www.town.yosano.lg.jp/...
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Ep.4:岡本晋が「行政とデザイン」に辿り着くまで
一人で語るコーナーをゲストトークの間に挟んでいくことにしました。 ゲストトークはどうしても長くなってしまうので短めに。 まずは、自分自身が大学で「デザイン」に触れてから「行政とデザイン」の分野に辿り着くまでの流れをお話しします。 登場した書籍 ・行政とデザイン ー公共セクターに変化をもたらすデザイン思考の使い方ー:アンドレ・シャミネー (著), 白川部君江 (翻訳)
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Ep.3:土路生知樹さん(ゲスト)「福島県西会津町での気づきとこれからの目標」
今回のゲストは、前回に引き続き土路生知樹(とろぶともき)さんです。 広島の呉市出身の彼が、京都に来て建築を学ぶ中で感じた疑問についてや、1年間の休学中に生活した3つの土地(島根県海士町、福島県葛尾村、福島県西会津町)は、彼にどんな影響を与えたのか。彼が出会った人とのエピソードも含めてお聞きください。 Ep.2では後半(福島県西会津町での気づき〜今後)についてお話を聞きました。 ※オンライン収録のため多少聞きづらい部分がありますが、ご了承ください。 <参考リンク>...
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Ep.2:土路生知樹さん(ゲスト)「島根県海士町と福島県葛尾村で暮らしてみて感じたこと」
今回のゲストは、土路生知樹(とろぶともき)さんです。 広島の呉市出身の彼が、京都に来て建築を学ぶ中で感じた疑問についてや、1年間の休学中に生活した3つの土地(島根県海士町、福島県葛尾村、福島県西会津町)は、彼にどんな影響を与えたのか。彼が出会った人とのエピソードも含めてお聞きください。 Ep.2では前半(海士町〜葛尾村)についてお話を聞きました。 ※オンライン収録のため多少聞きづらい部分がありますが、ご了承ください。 <参考リンク> 土路生さんのFacebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100058019374643...
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Ep.1:なぜ「土地とヒトとデザイン」なのか?
はじめまして。「土地とヒトとデザイン」ナビゲーターの岡本晋です。 第1回は私自身の自己紹介とポッドキャスト内容の紹介、つまりこのポッドキャストを始めた理由についてご説明します。 ゲストトークは次回からです。
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