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想い出ガラス podcast artwork

PODCAST · society

想い出ガラス

by pieni

昭和の型板ガラスに刻む想い出を集めてお届けする番組です。型板ガラスの作品を購入していただいた方からのガラスにまつわるエピソードを聞くたびにガラスだけでなく想い出も残したいと強く思うようになりました。ステキな想い出をPodcastに載せて皆様と共有し、貴重な昭和の型板ガラスを少しでも残せるように、もっと多くの人に知っていただけるよう発信いたします。よろしくお願いします。

Publisher-supplied feed metadata · PodParley refreshed Nov 13, 2022 · Source feed

Episodes

  1. 書籍発売しました♪ 『想い出の昭和型板ガラス ー消えゆくレトロガラスをめぐる24の物語』

    書籍『想い出の昭和型板ガラス ー消えゆくレトロガラスをめぐる24の物語』が発売されました。発売を記念して改めて自己紹介と活動内容、書籍化への軌跡を発信いたします。

  2. エピソード30 『夜空模様』

    『夜空模様』 祖父母の家の窓ガラスがくもりガラスでした。 夜空という模様だとわかったのは最近です。 夏休みに1人でお泊り、 夕暮れから夜にかけて夜空模様のガラスをながめながら、 きれいだなぁと思いつつ、 すこし心細くなったのを思い出します。 建て替えでなくなってしまい母、姉とよく話題に出ます。 もう1度見たい…! 姉のお誕生日に渡そうとこちらを購入させていただきました。

  3. エピソード29 『ときわ 金木犀の影』

    『ときわ 金木犀の影』 ときわガラスの窓ですが もう半世紀近くも前 祖父母の家の思い出の窓のガラスです。 当時、祖父母の家に同居していました。 その家の一番奥の廊下の両端に、はめ殺しの窓があり そこには「ときわ」ガラスが使われていました。 どちらも外には庭の大きな金木犀の影が映っていて 常緑樹なので いつも緑色・・・そして10月には束の間、金木犀の花の影も映り。。。 晴れの日、曇り空、雨降る日、雪積もる日 時刻によっても少しづつ映る影の色合いが変化する 静かなその廊下で過ごすのが好きでした。 廊下の床は、昔のきれいに磨かれた木の床で、窓の影が映る時刻もありました。...

  4. エピソード28 『からたちの窓』

    『からたちの窓』 幼い頃. . . 夜中のお手洗いは何だか、怖かった。 少し見上げた所に小さな窓があった。 からたち模様だった。 薄暗い空間から、窓にしばしば目線がいった。 じーと、見ていると模様が人の頭に見えた。 それも、たくさん。 窓の向こう側から、何かが、入ってくる感じがして、怖い思いをしていました。 今も、からたちの窓は現役で働いています。

  5. エピソード27 『手袋の小鳥』

    『手袋の小鳥』 部屋のベランダに使われていた この模様のガラスが星空のようで綺麗で可愛くて、小さい頃から大好きでした。 柔らかい陽の光が差すこのガラス窓のすぐそばに座り、好きな本を読んだり。 冬には父がお土産に買ってきてくれた甲に愛らしい小鳥のイラストが入った手袋をはめて、 ガラスの模様を指でなぞってあげ 遊んでいました。 ガラスが冷たくて、冷えると小鳥の上に小さなハート柄がたくさん浮かび、その模様から小鳥が孔雀に見えるのが楽しくて、ずっと遊んでいました。 そんなこと、大人になったら忘れてしまっていたのに、 想い出ガラスさんの作品に出会えたおかげで 思い出せました。...

  6. エピソード26 『退屈な時間』

    『退屈な時間』 わたしは今、60歳になりました。 昭和40年に立てた実家に引っ越した時は、4歳でした。 幼い頃から病気がちだったわたしは、天井や柱引き戸などを眺めて過ごすことが多くありました。 元気になることを願いながら 床についているだけの生活はつまらないものですが、 何かの形に見えるおもしろい形をした木目や繊細なガラスの模様を眺めていると 退屈な時間が少し紛れていくようでした。 年末には、忙しかった両親に代わって子どもたちだけで年末の掃除をしました。 すべてのガラス磨きをやりますが、好きだった模様のついたガラスですが 溝にほこりが詰まって思うようにきれいにならず、...

  7. エピソード25 『夏とみどり』

    『夏とみどり』 祖母の家から海が近く 歩いて5分程で到着する環境だったので 家から水着を着て出掛けて びしょびしょのまま家に帰り従姉妹みんなでお風呂に直行していました。 海での楽しかったことやびっくりしたことなどを 潮を洗い流しながらワイワイしゃべって。 その時のお風呂の引戸が『みどり』の柄だったので 今はなかなかお互いの生活があって会うことが減ってしまった従姉妹との事を 祖母の家の思い出と共に思い出したりします。 あとは縁側でスイカやかき氷を食べて、こぼしてしまい親に怒られたり… 縁側のサッシも『みどり』柄でした。...

  8. エピソード24 『ネーム刺繍の職人』

    『ネーム刺繍の職人』 昭和51年にリフォームした実家には たくさんの昭和型板ガラスが使われていました ネーム刺繍の職人だった父が踏むミシンの音が響いていたのが 今でも耳に残っています 歩くだけでも振動でガラスが揺れたり、 怒って思いっきり戸を閉めると割れそうになって叱られたり 薄くて隙間があって冬は寒かったけど そこには暖かい想い出がたくさんあります すりガラス越しに見える働く父母の姿が今でも蘇ってきます 小さい頃は『夜空』のガラスに紙をあてて鉛筆でこすって柄を写したりして遊んだりとほっこりする懐かしい昭和の想い出が次々と蘇ります

  9. エピソード23 『父の思い』

    『父の思い』 建て直す前の家にバラが入ってたのを覚えているのですが これになぜかマジックで色を塗りました。 急に父にマジックを渡されて、さぁ塗るぞ〜!という感じで。 なぜぬることになっかはわからないんですが。 姉と2人で塗ったか、父もいっしょに3人だったか覚えていないのですが、キレイでした。 緑で葉の部分、赤で花びらの部分。 きっと今ならいろいろなペンがあるからもっとキレイに塗れるかも。 さくらとかもキレイでしょうね。 細長く切ったガラス(鏡かも)3枚で三角柱を作って 周りをガムテープみたいなもので巻いて中にビーズとかを入れて 万華鏡みたいなものを作ってくれたこともありました。...

  10. エピソード22 『縁側で日向ぼっこ』

    『縁側で日向ぼっこ』 昔、ガラス戸のある縁側で、 曽祖母がよく日向ぼっこをしていたのを思い出します。 晩年の曽祖母は物を忘れる事が多くなり そのうちに孫やひ孫の名前もほとんど忘れてしまいました。 ある時、曽祖母が縁側で日向ぼっこをしながら ゆっくりとした調子で「パン...パン...」と手拍子をしているのを見ました。 それを見て祖母が「昔の歌でも思い出しとんさるんやろか」と言っていました。 今では、祖母も曽祖母もいませんが、その縁側を見ると懐かしく思い出します。

  11. エピソード21 『いろんな模様』

    『いろんな模様』 〜実家の隣におばあちゃんのおうちがあり、学校帰りや休みの日は常におばあちゃんの家に行っていました。 こちらで使われているガラスがおばあちゃんの家でも使われていて、よく紙を当てて色鉛筆などで擦って模様を出して遊んでいました。 いろんな模様があるため、みんな違った感じに出来上がるのでそれが楽しくて何度も何度も遊んでいました。 今は実家から離れてしまって全然帰れていないので懐かしいなと思い出しました。 〜

  12. エピソード20 『ばら』

    エピソード20 『ばら』 〜私の思い出深いガラスは『ばら』です。 子供の頃、この窓ガラスのあった古い借家に住んでいました。今は亡き母や祖母、家族や友達、親戚たちと優しくて楽しい時を刻んだ大好きな家です。 特に好きだったのは、居間にあったばら柄の窓ガラスです。外から見える家の中の灯りや、小さいけれど一際明るい街灯の光。柔らかい陽が差し込む時間には、ばらの柄がキラキラと輝いてうっとり。編み物をする母のそばで、ばらの模様を眺めるのも好きでした。...

  13. エピソード19 『ガラスの中の世界』

    『ガラスの中の世界』 〜今日初めて、1人で大切にしていた素敵なヒミツをシェアします。 子どもの頃、私は「お昼寝をしなかったから」と妹よりも1時間早く 2階の寝室に行かされることがよくありました。 全然眠くないし、寝る前に遊んでいたことの続きをしたかったし、 こっそり起き出しては階段の曲がり角に身を潜めて 茶の間の様子を覗いたりしていました。 (当時はリビングというより茶の間です。階段を降りた正面が茶の間でした。) ぬり絵の下手な妹が、ぬり絵を塗り進めている姿を見てもどかしく思ったり。 こっそり見ていることを誰も気がつかないことにほくそ笑んだり。...

  14. エピソード18 『マジックの記憶』

    『マジックの記憶』 〜子供の頃に祖母と叔父家族と住んでいた時期があり、祖母の家の窓ガラスの柄が「こと」でした。 今回こちらの商品を目にした時、当時の懐かしさが蘇り、その中でもパッと思い出したのが、柄の一つの小さな四角をマジックで黒く塗りつぶし、3つ下の弟に探させたことでした。 まだ幼い弟は下ばかりを探して結局見つからず、そのうちに飽きてしまい次の遊びへ移行。私も自分で塗りつぶしておきながら何処を黒く塗ったのか忘れてしまい、弟を追いかけそのまま放置状態。...

  15. エピソード17 『古い団地と祖父母の家』

    『古い団地と祖父母の家』 〜 春先は敷地内の桜で花見をした団地であり、夏場はバーベキュー、休日は団地内で鬼ごっこして怒られていました。 そんな団地に使われていたのが型板ガラスです。 団地については親が戸建てを購入し、退去した後に宅地開発で団地は解体されました。 今、近くを通り過ぎてもかつて住んだ団地は無いです。 ですが、頂いた型板ガラスを見るとその幼少を想起させられます。 祖父母の家については、玄関先のガラスに使われていました。 祖父がヘビースモーカーなのできなりの様な色味になっていました。 祖父が堅物だったこともあり、帰省してもゲームの様な遊ぶものもなく、退屈でした。...

  16. エピソード16 『祖父が作った建具』

    『祖父が作った建具』 〜祖父母の家は建具も含め全て祖父兄弟が作ったそうです。和菓子屋を営んでおり、その作業場と住居を仕切る窓、作り付けの戸棚、台所の引き戸、そこにレトロガラスがはめられていたのを覚えています。「これはじいちゃんが作ったんだ」と湯呑みを取り出しながらガラスのはまった戸棚の話をよく聞きました。 その家を建て替える事になった時、孫の私達は新しいものを追い求めたい中学生頃でしたので、取り置いてほしいと望むことも無く…その時にガラスたちは失われてしまいました。...

  17. エピソード15 『家族の集う場所』

    『家族の集う場所』 〜 家族ですむ家がレトロガラスのようなガラスのまどでした。何でか、今より家に愛着があり家族集う場所?みたいで、雨戸とかあってとても、当時を思い出しました。テレビみて笑ったり楽しかったな!当時は、悲しいことも嬉しいことも家族で分かち合うようないい雰囲気でした。〜

  18. エピソード14 『古い大学キャンパスのガラス』

    『古い大学キャンパス』 〜以前は、当たり前のように模様入りガラスをあちこちで見ていたと思います。窓や戸はもちろん、医院などのついたてなどにもあったような。住宅のガラス戸で、下半分が「銀河」というのがわりと多かった印象があります。 いつのまにか、見なくなりました。 見なくなってみると、不思議になつかしいものです。古民家を利用したお店や、古いビルで見かけて嬉しくなって写真を撮ったりすることもあります。...

  19. エピソード13 『近所の駄菓子屋さん』お寄せいただいた想い出を配信しています。

    『近所の駄菓子屋さん』 〜家から5分くらいのところに、4畳?ほどの小さなトタン屋根の駄菓子屋さん。 父の子供の頃からあった、週末限定で開くお店へ、私も小さい頃から100円握りしめて通っていました。 少し重たい磨りガラスの引き戸を開けて、入り口にある駄菓子の空き箱を取ると、そこに自分で計算してしながら、お菓子やくじ引きの紙を入れていきました。 一個、10円か20円(途中から始まった消費税も取らなかったな笑)だったので、指で何度も数えました。 80歳を超える店主のおばあちゃんは、勉強だからと、お金の計算は最後の会計まで、絶対口出ししないんです。...

  20. エピソード12 『兄から貰ったガラス』

    『兄から貰ったガラス』 〜私が10代の頃 兄が建具職をしていたので型板ガラスの見本を何十枚も持っていて、美しい数多くの模様に 魅せられて 兄にせがんで…10枚程貰い大切にして、時々人形の絵を描いた時に その絵の着物の模様に色鉛筆で型板ガラスを下にして写して楽しんでおりました。今も5枚程、持っています。〜

  21. エピソード11 『初めての部屋』

    エピソード11 『初めての部屋』 〜どれも懐かしいガラスばかりでしたが、「みどり」を見た時は、 「あなた!あなた、みどりっていうのね!?」と興奮しました。笑 「みどり」は幼少期に引っ越した先の、はじめての子供部屋にありました。 転勤族でそれまでも各地を転々としており、4つ上の姉は転校ばかりで大変でした。 今回の転勤先では長く住めるという事で、姉妹共有ですが、はじめて自分たちだけの部屋を貰いました。 姉は友人らと離れて淋しかった事もあると思いますが、私にとても優しく、よく遊んで面倒を見てくれました。...

  22. エピソード10 『母の姿』お寄せいただいた想い出をお届けします。

    エピソード10 『母の姿』 〜『夜空』は昔、祖母の台所の窓にありました。 夏休みに従姉妹らと庭で遊んでいると、夕飯の支度をしている母や祖母、叔母たちのシルエットが窓越しに見えました。 思い出話に華を咲かせているらしく賑やかな様子が伝わってきました。 祖母の前では娘に戻る母、伯母の前では妹になる母。 自分の知らない母の姿に妙にソワソワしたものです。〜

  23. エピソード9 『何気ない生活』あなたの想い出をお届けします。

    エピソード9『何気ない生活』 〜18歳で実家を出て、もう10年以上経ちます。 家族7人で過ごしていたので毎日賑やかでした。三人姉妹で学生の頃は何かにつけては言い争いになり居間の引戸をバンッと強く閉め部屋を立ち去ったり、縁側の隅でいじけて丸くなっている時も、のんびり昼寝している時、お風呂場のガラスの外側にカベチョロが夜になると居たりなど、家の至る所にざまざきなガラスが使われていました。花や葉っぱ、ギザギザした物など写真を見るとこんなデザインもあったあった!と少し興奮する今日です。...

  24. エピソード8『光、指先の記憶』あなたの想い出をお届けします。

    エピソード8『光、指先の記憶』 〜昭和レトロな板硝子の、ざらざらとして冷たい感触が子供の頃から大好きです。 和室と古びたフローリングを仕切る引き戸にも使われており「銀河」「夜空」が祖母宅の脱衣所の引き戸やガラス窓の装飾似ている柄で、ぺたぺた触れていたのを思い出します。 和室と古びたフローリングを仕切る引き戸にも使われており、指でなぞって遊んでいた記憶を呼び起こしてくれます。 光が差し込むと、柔らかく受け止めゆらゆらと陽を滲ませる粋な昭和レトロガラスをこうして残す活動をしてくださり、本当に感謝しております。〜 あなた想い出を募集します。

  25. エピソード7 『 銀河 』 お寄せいただいた想い出のエピソードをお届けします。 pieni omoideglassでは想い出を募集しています。

    『銀河』 40代半ばの両親が店舗兼住宅を新築する時,私は静岡の実家を離れ東京で寮生活を送っていました。 それでも毎週末には帰省しており,インテリアもいろいろ選ばせてもらえました。 引き戸が好みだった父が選んだ玄関入口のガラスは『石目』。 和洋折衷の玄関窓や自分の部屋には,私が一番気に入った『銀河』を選びました。 本当は全部『銀河』にしたいくらいでしたが,工務店の勧めもあって水回りには『夜空』を。 当時はガラスの名前など知りませんでしたが... ガラスが入ってから初めての帰省時,わくわくして玄関窓を見ると,なんと『夜空』でした。 忙しくしていた両親は気付かなかったと......

  26. エピソード6『曇り空の記憶』 お寄せいただいた想い出のエピソードをお届けします。 pieni omoideglass では想い出を募集しています。

    エピソード6 『曇り空の記憶』 私は生まれてから10代半ばまで古い木造建築の家に暮らしていたのですが そこにはめられていたガラスが 「夜空」と「銀河」でした。 頂いた作品に触れていると、ガラス越しに見ていた庭の風景指でなぞった感触が 鮮やかに思い出されます。 平成生まれではありますが、昭和ガラスを懐かしいと思える経験があることをこんなに幸せに思ったことはありません。 昭和ガラスが、窓を始め引き戸や部屋の扉にもつけられており、 開け閉めの際の音や重み、振動でかすかに鳴る音が日常の一部でした。 今思えば、家族や自然の気配を感じる温かい音だったように思います。...

  27. エピソード5 『夏の終わりに』 お寄せいただいた想い出のエピソードをお届けします。 pieni omoideglass では想い出を募集しています。

    いまから35年前の8月31日、私の家の食卓には、蒸し暑さと心寒さが入り混じっていた。 あと、12時間後には学友たちの明るい声と共に、新学期が訪れるというのに、私の視線のその先にあるのは、5ページから後ろは未だに夏の空気に触れたことのない、「夏の友」だった。 そして、そこ向こうに見えるのは、怒りが頂点に達し、抑えきれない母だった。 母の右手が動くのが、一瞬スローに見えた。 こちらに手が伸びて来る。 しかしその手は、私に到達する手前で向きを下に変え、食卓の上の「まんじゅう」を掴むと同時に、強烈なスナップを効かせ、母の指先から放たれた。 私は、咄嗟に体を右にかわす、 「パリーンッ!」...

  28. 2021年12月 プレゼント企画第1弾 抽選会 ルーレットアプリによる厳正な抽選をお届けします。

    プレゼント企画の抽選会をお届けします。 不正がないように Podcastで配信いたします。 YouTubeにて動画と一緒に確認していただけます。 薪ストーブの近くで収録しました。ゴーという音は薪の燃えている音です。 編集なしの厳正なる抽選を心がけています。途中にアプリのCMが入りますが、それも編集していません。当選した方はDMをお待ちください。 惜しくも当選出来なかった方は次のプレゼント企画を楽しみにしてくださいね♪ このたびはご応募していただき本当にありがとうございました。

  29. エピソード4 『温かい想い出』 お寄せいただいた想い出をお届けします。

    昭和の型板ガラスにまつわる想い出を紹介します。 皆様からいただいた想い出のエピソードを紹介してその想いを紐解き皆様へお届けしたいと思います。 昭和型板ガラスは現在生産されていない貴重なものです。そのガラスを残すために懐かしい想いをガラスとリンクさせて想い出を集めることを思いつきました。その想い出を皆さんと共有することでガラスを残す取り組みを知っていただけると嬉しいです。 omoideglass.com

  30. エピソード3 『ホッとする音』 昭和型板ガラスの想い出をお届けします。

    昭和の型板ガラスにまつわる想い出を紹介します。 皆様からいただいた想い出のエピソードを紹介してその想いを紐解き皆様へお届けしたいと思います。 昭和型板ガラスは現在生産されていない貴重なものです。そのガラスを残すために懐かしい想いをガラスとリンクさせて想い出を集めることを思いつきました。その想い出を皆さんと共有することでガラスを残す取り組みを知っていただけると嬉しいです。 omoideglass.com

  31. エピソード2 『重い引き戸』 昭和型板ガラスの想い出をお届けします。

    昭和の型板ガラスにまつわる想い出を紹介します。 皆様からいただいた想い出のエピソードを紹介してその想いを紐解き皆様へお届けしたいと思います。 昭和型板ガラスは現在生産されていない貴重なものです。そのガラスを残すために懐かしい想いをガラスとリンクさせて想い出を集めることを思いつきました。その想い出を皆さんと共有することでガラスを残す取り組みを知っていただけると嬉しいです。

  32. エピソード1『職人の祖父と父』 U様よりいただいた想い出を紹介します。

    昭和の型板ガラスにまつわる想い出を紹介します。 皆様からいただいた想い出のエピソードを紹介してその想いを紐解き皆様へお届けしたいと思います。 昭和型板ガラスは現在生産されていない貴重なものです。そのガラスを残すために懐かしい想いをガラスとリンクさせて想い出を集めることを思いつきました。その想い出を皆さんと共有することでガラスを残す取り組みを知っていただけると嬉しいです。

  33. omoideglass 昭和の型板ガラスの想い出を発信していきます。今回は自己紹介です。

    昭和の型板ガラスの作品を作っています。そして型板ガラスが刻む想い出を集めてポッドキャストで発信します。メモリーコレクターヨシダとシンゴがお届けするお客様から頂いた想い出のエピソードをご堪能ください。昭和のガラスについても知っている限りお話をしたいと思います。よろしくお願いします。初回は自己紹介となぜこの仕事を始めたのか?ガラスに関わることになったかをお伝えしています。ガラスの魅力を一緒に共有しましょう!

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ABOUT THIS SHOW

昭和の型板ガラスに刻む想い出を集めてお届けする番組です。型板ガラスの作品を購入していただいた方からのガラスにまつわるエピソードを聞くたびにガラスだけでなく想い出も残したいと強く思うようになりました。ステキな想い出をPodcastに載せて皆様と共有し、貴重な昭和の型板ガラスを少しでも残せるように、もっと多くの人に知っていただけるよう発信いたします。よろしくお願いします。

HOSTED BY

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Frequently Asked Questions

How many episodes does 想い出ガラス have?

想い出ガラス currently has 33 episodes available on PodParley. New episodes are automatically indexed when they're published to the podcast feed.

What is 想い出ガラス about?

昭和の型板ガラスに刻む想い出を集めてお届けする番組です。型板ガラスの作品を購入していただいた方からのガラスにまつわるエピソードを聞くたびにガラスだけでなく想い出も残したいと強く思うようになりました。ステキな想い出をPodcastに載せて皆様と共有し、貴重な昭和の型板ガラスを少しでも残せるように、もっと多くの人に知っていただけるよう発信いたします。よろしくお願いします。

How often does 想い出ガラス release new episodes?

想い出ガラス has 33 episodes. Check the episode list to see recent publication dates and frequency.

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