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ニュースのブタイウラ
by TBS RADIO
ニュースの裏に記者の涙や苦労あり、カメラマンの粘りと機動力あり、編集長の苦悩と決断あり。テレビで流れるニュースの舞台裏はドラマにあふれています。速報ニュース対応のドタバタ。戦争取材の現場のリアル。スクープ報道の裏側などを「可能な範囲」でつまびらかにするポッドキャスト番組。TBSテレビ報道局から毎週金曜日にお届けします。 番組へのメッセージはこちらへ [email protected]毎週金曜日19:00配信公式X:https://x.com/TBSNEWSbutaiura番組HP:https://www.tbsradio.jp/butaiura
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Ep.17 “大荒れ” 国会取材のブタイウラ 高市総理の「寝てない」発信を読み解く
最終日にかけて大荒れとなった国会。その裏には総理官邸・与党・野党の3者の間での“コミュニケーションギャップ”があったようです。TBS政治部で官邸を担当する橋口由侍キャップは、それを「三重苦」と表現。国会の混乱の原因が見えてきました。 気づけば円安が進み、株は下落、そして高市政権の支持率も下がってきています。そんな中、高市総理はSNSで「寝てない」と発信。その真意は何なのか。永田町はどう見たのか。国会と高市総理周辺取材のブタイウラを橋口キャップに聞きました。(収録:2026年7月24日夜) ◆出演:橋口由侍記者(TBS政治部・官邸キャップ) 鳥取県・米子市出身。実家は地元で愛されていた人気食堂。2006年にTBSテレビに入社。イブニングファイブ(当時の夕方のニュース番組)→社会部→政治部→news23→社会部デスクを経て官邸キャップに着任。趣味は歴史小説。池波正太郎の「鬼平犯科帳」を読みあさっています。 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.16 獲れたクロマグロをなぜ捨てる? 北海道沖取材のブタイウラ
日本近海でクロマグロが豊漁だそうです。うれしいニュース…のように思えますが、いろいろと難しい事情があるとのこと。農林水産省や水産庁を担当するTBS経済部の和泉砂絵記者は現場を取材するために北海道釧路町に向かいました。漁師と海に出てみると、定置網の中にクロマグロの姿が。水揚げするのかと思いきや、漁師たちはクロマグロを次々と網の外に放ち始めました…。時化た海で取材した現場の様子と、背景にある「マグロの漁獲枠」について、和泉記者に詳しく聞きました。(2026年7月16日収録) ☆出演:和泉砂絵記者 北海道出身。2023年にTBSテレビ入社。経済部で東京証券取引所担当や日銀・金融担当を務めた後、2026年1月から農水省・水産庁担当。マグロはトロより赤身派。 ▼和泉記者報告「クロマグロ」豊漁なのに安くならないワケ Nスタ https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2808518?display=1 news23 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2802784?display=1 ☆「船もの」おすすめリポート① セネガルの乱獲の現場(DJアキバ記者取材) https://youtu.be/Mb0-aBULYTU?si=1qudNkdvDAjGohR3 ☆「船もの」おすすめリポート② コンゴ川を進む“死のボート” アフリカ・コンゴ民主共和国(ロンドン支局・城島未来記者・吉田洸カメラマン) https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1723887?display=1 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.15 アメリカ建国250年 深夜の祝賀イベントのブタイウラ
アメリカの独立宣言から250年。首都ワシントンでは記念イベントが相次いで行われています。独立記念日の夜には85万発の花火が打ち上げられ、トランプ大統領が演説を行いました。悪天候の影響で開始が遅れに遅れ、深夜の開催となったこのイベントについて、取材したワシントン支局の守川雄一郎記者に詳しく話を聞きました。(収録:2026年7月9日) ★出演:ワシントン支局・守川雄一郎記者 2006年に新聞社に記者として入社。2018年からTBSテレビに活動の場を移し、「あさチャン!」のディレクターなどを務めた後、政治部で官房長官番や外務省・防衛省を担当。ニュース23を経て2024年8月にワシントン支局に着任。 【守川記者のリポート】 ★【Nスタ】トランプ大統領が建国250年祝賀演説 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2781411?display=1 ★【Nスタ】トランプ大統領“肝いり”イベントが不人気? https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2779796?display=1 ★SNSで反響を呼んだ守川記者のコーラの飲み比べ https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2052841?display=1 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.14 サッカーW杯取材のブタイウラ 日本VSブラジル秘話+韓国は今…
熱戦が続くサッカーワールドカップ。日本VSブラジル戦の直前会見でブラジルメディアを賑わせたのはTBSのニューヨーク支局長の質問でした。取材パスが無い支局長はいかにして記者会見に入り込めたのか…。そして、ブラジルではどう受け止められたのか。ニューヨークとサンパウロを結び、取材の舞台裏を聞きました。 さらに、賞賛の中で帰国した日本代表とは対照的に、国民的なバッシングを受けている韓国代表チームのホン・ミョンボ監督。大統領が批判声明を出すなど異例の事態に陥っていますが、いったい韓国では何が起きているのか。ソウル支局とも結んで現地の空気をお伝えします。 【出演】 ①ニューヨーク支局長・並木航 ②サンパウロ通信員・山口貴史 ③ソウル支局長・中道秀宜 聞き手:秌場聖治(TBS報道局長補佐)・樫元照幸(TBS報道局編集部長) 【関連映像】 ★ブラジルを沸かせた並木支局長の質問 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2763623?display=1 ★山口通信員報告:逆転勝利のブラジルはお祭りムード https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2767862?display=1 ★中道支局長報告:「ルールだけは公平に」韓国W杯敗退で国民の怒りが過熱する理由【Nスタ】 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2776913?display=1 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXは https://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.13 天皇皇后両陛下ヨーロッパ訪問 同行記者が語るブタイウラ
オランダ・ベルギーを公式訪問された天皇皇后両陛下。ベルギーで同行取材中のTBS社会部(宮内庁担当)・岩永優樹記者と結んで、取材のブタイウラを聞きました。両陛下が1分半の黙とうを捧げた訳とは…。(収録:2026年6月23日・26日) ★出演:岩永優樹記者(社会部宮内庁キャップ) 2016年TBSテレビ入社。警視庁担当として凶悪事件を取材し、朝番組のフィールドリポーターとして国内外の災害現場などを取材してきました。2025年春に宮内庁担当に着任。好きなものは、90年代J-POP、散歩、レトロなもの、ホームセンター。 ★両陛下のオランダ・ベルギー訪問関連の映像はこちら 【news23】戦没者に1分半を超え黙とう 両陛下の思いとは…(オランダからの報告) https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2740062?display=1 【news23】忘れてはいけない歴史 強制収容されたオランダの少年「苦しみは今も」 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2730283?display=1 【news23】天皇陛下オランダを訪問 「水」がつなぐ天皇陛下とアレキサンダー国王の絆 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2742199?display=1 【皇室×王室】ベルギーとの絆 天皇皇后両陛下が国賓訪問へ 大使インタビュー https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2713786?display=1 【Nスタ】憲法改正で「長子優先」となったベルギー 愛子さまと同じ24歳のエリザベート王女が天皇皇后両陛下を出迎え https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2748502?display=1 ★皇室関連のその他の報告 【news23】皇室どう守る?議論進む皇室典範改正 「結婚後も」「養子」…20年間“棚上げ”「女性・女系」の議論なく https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2708152?display=1 【Nスタ】「私は戻らない」旧宮家の男性話す困惑 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2732959?display=1 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.12 “戦時下”のイラン取材のブタイウラ 変化したものしないもの
アメリカのイラン攻撃開始から100日あまり。両国はようやく戦争終結をめぐる暫定合意に至りました。JNNの中東支局長・増尾聡記者は、その最終局面でイランへの入国取材が許可され、現地に向かいました。戦闘開始以降、日本のテレビ記者としては唯一イラン国内から情勢を伝えた増尾記者に取材のブタイウラを聞きました。 ▼増尾聡記者のテヘラン報告 【Nスタ】「本当に打撃です」首都テヘラン現地取材 イラン・イスラエル攻撃応酬で激化懸念(2026年6月8日放送) https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2718020?display=1 【news23】イラン当局「軍事作戦停止」を発表 緊迫のテヘラン現地取材(2026年6月8日放送) https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2718319?display=1 【news23】イラン外務省報道官・単独インタビュー 戦闘終結に向けた交渉…今後の行方は?(2026年6月9日放送) https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2721111?display=1 出演:増尾聡 2013年入社。警視庁や宮内庁、ニューヨーク支局特派員を経て2023年10月より中東支局長。 NY特派員時に、2022年ロシアによるウクライナ侵攻が始まった日にキーウで取材を行い中継レポートなどで現地の最新情報を伝える。 イラン情勢の悪化を受け、イランやイスラエル、レバノンに加え、イラクなど近隣諸国での現地取材を続けている。 群馬県出身で農家のせがれ。 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.11 「北京発!」とコラボ 習近平主席の北朝鮮訪問から見えたもの
コアなファンに惜しまれながら最終回を迎えたTBSのポッドキャスト番組「北京発!中国取材の現場から」。同番組のキャスターを務めた立山芽以子・JNN北京支局長とともに習近平国家主席の北朝鮮訪問について語りました。首脳会談から見えたもの、見えなかったもの。北京の北朝鮮レストランに起きた変化。国境の町でにわかに増えた北朝鮮からの驚きの輸入品とは…。「北京発!」ファンの方もぜひお聞きください!(2026/6/12収録) ▼Podcast「北京発!中国取材の現場から~特派員が語るニュースと暮らし」 最終回を迎えましたが、こちらからバックナンバーをお聴きください! https://www.tbsradio.jp/beijingnews/ ▼出演者 立山芽以子(JNN北京支局長) 2022年5月から北京支局特派員。中国初心者。映画『ムクウェゲ「女性にとって世界最悪の場所」で闘う医師』監督。旅と本と酒があれば人生は楽しい。2024年から上記ポッドキャスト番組を立ち上げ、キャスターを担当。 秌場 聖治(TBS報道局 局長補佐) 1995年にTBS入社 ロンドン支局、中東支局で欧州・中東・アフリカ各国で紛争からサブカルチャーまで幅広く取材。高校からドラムを始め、最初のヒーローはジョン・ボーナム。 樫元照幸(TBS報道局・社会部長) 1997年にTBS入社 取材で訪れた国は30か国超。ニューヨーク、ワシントンの特派員を務め、アメリカの政治・経済・社会を幅広く取材。ワシントン支局ではポッドキャスト番組「週刊アメリカ大統領選2024」を配信した。 ▼番組への感想や質問 Xで「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.10 台風6号取材のブタイウラ 「レベル5」発生! その時、記者は…
「レベル5・氾濫特別警報」に「レベル4・土砂災害危険警報」。台風6号が接近・通過した日本列島では、運用が始まったばかりの新たな防災気象情報が次々と発表されました。TBS報道局にとって地震や台風などの災害報道は最も重要なニュースと位置付けられていて、担当記者たちは寝ずの取材に追われました。今回は、気象予報士の資格を持つ社会部・気象庁担当の本杉美樹記者とともに、新防災気象情報開始と台風6号取材のブタイウラをお伝えします。(収録日 2026/6/4) 【関連動画】 ★新「防災気象情報」5月28日から運用スタート、どう変わる? 警戒レベルに応じてどう行動?【Nスタ解説】 今回出演の本杉美樹記者による新しい防災気象情報の解説です。テレビの方がわかりやすい部分もあるので、ぜひご覧ください。 ★【検証】台風6号で相次いだ「レベル4危険警報」に自治体、住民はどう行動? 「避難を完了すべし」と位置付けられる「レベル4」の情報に住民はどう対応したか。台風6号の通過直後に2つの自治体を取材しました。その結果は…。リンクからご覧ください。 ★“公明票”は自民か新党か 前回の票差、約4000票も 各党の連携は?各陣営に取材【Nスタ解説】 “二刀流記者”の本杉記者。選挙が迫ると選挙情勢分析の担当としても登場します。こちらは前回の衆院選に関する情勢分析です。 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.9 “死刑囚”取材のブタイウラ 拘置所に通い続ける記者の思い
死刑判決を受けた被告に会い続ける記者がいます。「命」に関する取材をライフワークにしているTBS報道局の西村匡史記者。今回、ごく普通の家族が「死刑囚の家族」となる過酷な現実を取材し、「報道特集」で放送しました。事件や死刑囚ではなく、なぜ家族に焦点を当てたのか。その思いを聞きました。 ★西村記者の特集記事はこちら 家族が死刑囚になったーー「殺人鬼の家族と呼ばれようとも」 残された両親と弟、過酷な現実の中で今も生き続ける 「死刑を早めて」妻や息子ら3人を殺害した死刑囚、“償えない罪”に苦悶 遺族が差し入れに込めた“切実な願い” 「自分の弁護で死刑にしてしまった」十字架背負う弁護士 死刑囚との伴走が生んだ「奇跡」 ★西村記者のロンドン特派員時代のリポートはこちら HOLA! 活気溢れる陽気な街スペイン•マドリードから生配信 (2021年7月9日) “森と湖の国”フィンランド・ヘルシンキから生配信 おしゃれな北欧の街をぶらり WORLDNOW (2022年5月10日) 死刑廃止の欧州の現場は?仏では学校で「死刑の授業」スペインでは「遺族と加害者の対話」【news23】 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.8 「為替介入」その時、記者は… 経済ニュース取材のブタイウラ
ゴールデンウィークの休日、記者が身に着けていたアップルウォッチが異変を告げました。ドル円相場が大きく動いたのです。2024年7月以来となる為替介入か…、担当記者は直ちに取材と原稿執筆を始めました。 こうした為替の動きだけでなく、株価や債券をウォッチしたり、財務省や経産省などの国の動きを取材したり、数多ある企業の動向を伝えたりするのが経済部の仕事です。今回の「ニュースのブタイウラ」では、こうした仕事の一端を入社6年目の経済部記者がご紹介します。財務省担当に着任し、Podcast「週刊ワシントン」MCの涌井支局長に言われた一言とは…。 【出野陽佳記者の経済ニュース報告】 ★円安止まらず“円弱”に…積極財政?規律財政?衆議院選挙で問われる日本財政の行方【Nスタ解説】(2026年2月6日) ★長引く円安&物価高…利上げで解決? 日銀 あす政策金利0.75%に引き上げへ【Nスタ解説】(2025年12月18日) ★そごう・西武の売却劇~売却構造から見えたものとは?~【Bizスクエア】(2023年9月7日) 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.7 元五輪アスリートのADが語る SDGs特集のブタイウラ
2016年にリオデジャネイロ五輪に出場するなど、競泳のトップアスリートとして長年活躍した今井月さんは、いまTBSテレビの報道番組「Nスタ」のAD(アシスタントディレクター)として走り回っています。これまでは取材を受ける側だった今井ADですが、今回初めて「取材者」として旧友でもある競泳選手、池江璃花子さんのインタビューに臨みました。 「地球を笑顔にするWEEK」と題してTBSが取り組むSDGsプロジェクトの応援アンバサダーを務める池江選手。2人は千葉県の子ども病院を訪ね、池江さんが闘った病、急性リンパ性白血病といま向き合っている少女と会いました。取材を通じて今井ADは何を感じたのか。ブタイウラを聞きました。(2026年5月13日/15日収録) ★今井月ADが取材した池江璃花子選手の特集(5月11日OA) https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2653616?display=1 ★TBSのSDGsプロジェクト「地球を笑顔にするWEEK」 https://www.tbs.co.jp/SDGs_week/ ★番組内で紹介したBS-TBS「報道1930」の放送内容 https://youtu.be/gsDZhA_zx2I?si=F4KFz8mSAbF1w-RH 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.6 国連取材のブタイウラ NPT再検討会議の行方は…
ニューヨークにある国連本部では193の国が国際世論を味方につけるべく様々な“国連外交”を展開しています。表では激しい議論を重ね、裏では水面下の交渉を行うその模様を、JNN(TBS系列)ニューヨーク支局の「国連担当」記者が日々取材しています。今回ご紹介するのは、その国連取材のブタイウラ。 現在の最大の焦点はNPT(核拡散防止条約)再検討会議の行方。ロシアのウクライナ侵攻や、アメリカとイスラエルのイラン攻撃を経て、世界は核不拡散体制で一致点を見いだせるのか。現場の状況を窪小谷菜月記者に詳しく聞きました。(5月8日収録) ▼窪小谷記者のNPT再検討会議報告 news23中継「NPT再検討会議が開幕」 NPT再検討会議のポイント解説 開幕直後から米とイランが非難の応酬 国光外務副大臣が日本代表として演説 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.5 紛争地取材のブタイウラ(後編) ウクライナそしてガザで見た現場
前回の配信に続いて、TBSの渡辺琢也カメラマンに「紛争地取材のブタイウラ」を聞きました。今回は、住民虐殺が起きたウクライナ・ブチャ、イスラエルの攻撃を受ける直前のガザでの取材について詳しく聞きました。渡辺カメラマンが涙を流した現場とは…。(4月23日・29日収録) ▼渡辺カメラマン撮影のウクライナ報告 “戦場から無言で帰宅”ウクライナ兵の妻「傷だらけでもあなたの愛で生きる」 「傷だらけでもあなたの愛で生きる」夫への愛とロシアへの憎しみ…妻の手紙全文 ▼渡辺カメラマン撮影のガザ報告 「お父さんが死んじゃった!」涙の13歳少年が豹変…銃を携えて「復讐します」 ガザを空から取材『アスファルトの道路も消え 街が更地のよう』~ヨルダン軍の物資空中投下任務に同行~ ▼冒頭トークで触れた「プチ鹿島・赤坂タイムス」(4月25日放送) https://www.youtube.com/live/7e9qb7x7Kls?si=J58hHoFCuROZYRQd ▼冒頭トークで触れたトランプ大統領の“暗殺未遂”事件の現場(2024年に取材したリバタリアン党の党大会) https://youtu.be/ACd862vpYDw?si=OLLyEGAarKg80MiK 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.4 紛争地取材のブタイウラ カメラマンが見た“戦場”
タリバンが制圧したアフガニスタン、イスラエルの攻撃で壊滅状態になる直前のガザ、ロシアによる侵攻を受けるウクライナ…。入社11年目の渡辺琢也カメラマンは数々の紛争地でカメラを回し続けました。時には現地住民と同じ伝統的衣装に身を包み、時には1人で5台のカメラを操り、時には上空から“戦場”の光景を切り取った渡辺カメラマンに取材のブタイウラを聞きました。(4月23日収録) 【渡辺琢也カメラマンが撮影した現地報告】 ▼ウクライナ 学校の地下はシェルター、教室は宿泊施設に…ウクライナ南西部の国境の街、変わる日常【秌場記者 現地リポート】 ウクライナ“最後の砦”オデッサを緊急取材 日常に忍び寄る戦争の影【須賀川記者 現地リポート】 "勇ましさ"が溢れる世界で 戦時下の障碍者たち ▼アフガニスタン 透けてみえる“恐怖支配”…タリバンの夜のパトロールに同行ドラッグと絶望がはびこる“地獄”の光景 タリバン統治から1年 ドラッグと絶望がはびこる“地獄”の光景 タリバン統治から1年 「あなたが言うことと現場で起きていることに乖離がある」須賀川記者、タリバン報道官に問う(5台のカメラで撮影) 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.3 自民党大会のブタイウラ 平河キャップが現場で見たもの…
政治部・与党担当の仕切り役=平河キャップの川瀬善路記者が「自民党大会のブタイウラ」をご紹介。現場で見つけたあるグッズから高市総裁の演説の注目点まで、テレビニュースでは報じられなかったいろんな話をお伝えします。(4月17日配信・一部編集して20日に再配信) ★自衛官の国歌斉唱をめぐっては「セイジドウラク」の緊急配信をお聞きください! tbsradio.jp/sd/ https://youtu.be/nE5P-6uU5C0?si=3oyFXDY7cg1U4gn7 ★アメリカの党大会はこちらから Podcast「週刊ワシントン」(共和党大会はEp.29、民主党大会はEp.34) TBS NewdDig-YouTube特番 共和党大会はこちら 民主党大会はこちら こんな党大会もあります 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.2 「企画」(=特集)のブタイウラ 入社2年目の記者が報道特集に挑戦
土曜日の夕方に放送されるTBS報道局の看板番組の1つ「報道特集」。1980年に放送開始したこの番組は、取材経験を積み重ねたベテラン記者たちの取材成果を披露する場です。その歴史ある番組に、入社2年目の社会部記者が挑みました。「バラエティ番組の制作も面白いかも」とテレビの仕事に憧れていた大屋檀さん。報道局社会部に配属になり、1年かけて取材した「多汗症」に関する特集を放送しました。どんな思いで取材に臨んだのか、どんな苦労があったのか、そして放送して感じた思いを聞きました。(4月10日配信) ★社会部・大屋檀さんが報道特集で放送した「多汗症」の企画(特集)はこちら ★大屋さんが取材したトイプードル警察犬の企画(特集)はこちら 第一弾(アンズ編) 第二弾(ファニー編) 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXは https://x.com/TBSNEWSbutaiura です。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.1 事件報道のブタイウラ 遺族取材に臨んだ新人記者の思い
TBSテレビ報道局の今週のバタバタ/報道局幹部を悩ますイラン情勢の呼称/TBSグループ入社式のサプライズとは…【今週のブタイウラ】「遺族取材」に疑問を感じていた新人記者が遺族に会って考えたこと~埼玉県狭山市の死亡ひき逃げ事件の遺族取材の舞台裏。 【news23】社会部・井上拓海記者が放送した特集はこちら https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2554780?display=1 【Podcast 週刊ワシントン】 「WAR」と「戦争」の違いについて通訳者の岡崎詩織さんに聞きました。 https://www.tbsradio.jp/president2024/ 【TBSドキュメンタリー映画祭】詳しくはこちら https://tbs-docs.com/2026/ 番組への感想や質問は「#ニュースのブタイウラ」でポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送り下さい。番組のXはhttps://x.com/TBSNEWSbutaiuraです。 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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Ep.0 「ニュースのブタイウラ」始めました
TBSテレビ報道局発のポッドキャスト番組「ニュースのブタイウラ」の初回配信。まずは番組の施政方針演説と自己紹介から。【今週のブタイウラ】テレビ局の報道局が作るポッドキャスト番組の舞台裏をご紹介します。 番組への感想や質問は 「#ニュースのブタイウラ」ポストしていただくか、番組あてにメール([email protected])でお送りください。番組のXは https://x.com/TBSNEWSbutaiura です。 エンディングで紹介した映画「90メートル」のリンクはこちらです。 TBS報道局のポッドキャスト番組はこちら 「週刊ワシントン」 「北京発!中国取材の現場から」 Learn more about your ad choices. Visit podcastchoices.com/adchoices
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ときめくときを
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