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PODCAST · society

なぎさばしボイス

人・まち・旅をテーマに、日本各地の物語を音で届けるPodcastステーション「なぎさばしボイス」。Sound Trip Japan、キャサリンの恋酒場ひとり酒、まちと僕たちのあいだで。など、多彩なシリーズを毎週金曜日深夜に配信しています。私たちが届けたいのは、観光地の情報ではありません。その土地で生きる人の想い、まちが歩んできた時間、そして旅の途中で出会う小さな物語です。日本各地を音で旅する「Sound Trip Japan」、地域で輝く人々を訪ねる「その先へ。」、まちの魅力を見つめ直す「推し!コレ!!」、若い世代が地域の未来を語る「まちと僕たちのあいだで。」。そして、キャサリンが静かな夜にお届けする「キャサリンの恋酒場 ひとり酒」では、恋や人生、誰もが胸の奥にしまっている大切な時間にそっと寄り添います。旅は遠くへ行くことだけではありません。人と出会い、まちと出会い、自分自身と出会うこと。その一歩一歩が、きっとあなたを佳き旅人へと導いてくれるはずです。毎週金曜深夜、新しい「人・まち・旅」の物語をお届けします。

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  1. 127

    なぎさばしの放課後トーク┃東京駅を眺めながら

    #122久しぶりにジョニーが帰京。東京駅を眺めながらオーシャンとジョニーが番組のことを色々と他愛のない話をしている25分。番組づくりの裏話やこれからのことなどをアレコレとお送りします。#なぎさばしトーク#その先へ#放課後#旅#人#まち#雑談

  2. 126

    「その先へ」のその先へ…

    久留米から、次の物語へ。「その先へ」は、人から人へとつながりながら続いていきます。次の舞台は、東京・世田谷、三軒茶屋。シリーズ第16弾、近日公開。そしてまた、その先へ。#なぎさばしボイス #その先へ #その先へのその先へ #東京世田谷編 #三軒茶屋 #世田谷 #Podcast #ポッドキャスト #人から人へ #LIFEXing

  3. 125

    その先へ㉜┃夢の背中を押した久留米・筑後川の道(後編)

    #121旅の後半は、久留米の歴史と、前原さんの記憶をたどります。有馬家の菩提寺として知られる梅林寺、そして久留米藩を治めた有馬氏の居城跡、久留米城跡へ。筑後川沿いの風景を歩きながら語られるのは、あの頃のこと、演劇への思い、そして夢を追い続けた時間。変わらず流れる筑後川と、変わっていく人生。その風景の中に残る記憶を重ねながら、前原さんとの旅は、もう少しだけその先へ。□今回のおススメ遊技団・ごっこバザール梅林寺久留米城跡#なぎさばしボイス#その先へ#久留米#福岡#筑後川#梅林寺#久留米城跡#篠山神社#有馬氏#演劇#旅と記憶#人とまち#ポッドキャスト

  4. 124

    その先へ㉛┃夢の背中を押した、久留米・筑後川の道(前編)

    #120福岡県久留米市を舞台に、前原さんの記憶をたどる旅。水天宮から梅林寺、そして久留米城跡へ。筑後川沿いに続く一本の道を歩きながら、あの頃のこと、演劇への思い、そして夢を追いかけていた時間を振り返ります。やがて有明の海へと流れゆく筑後川。変わらずそこにある風景は、前原さんにとってどんな存在だったのでしょうか。人とまち、そして、その人の大切な時間を訪ねる「その先へ」。久留米の風景と記憶を重ねながら、旅はさらに、その先へと続きます。□今回のおススメ前川寿代さんが代表の遊技団・ごっこばざーる久留米市役所最上階のカフェ喫茶あおぞら全国総本宮 水天宮#なぎさばしボイス#その先へ#久留米#筑後川#水天宮#梅林寺#久留米城跡#演劇#旅と記憶#ポッドキャスト

  5. 123

    ガチベン┃東京のロングセラー「チキン弁当」┃ 昭和39年、東京が走り出した日

    #119昭和39年、1964年。東海道新幹線が開業し、東京オリンピックが開催された、日本が猛烈な勢いで未来へ走っていた時代。その東京駅に誕生した、ひとつの駅弁――「チキン弁当」。チキンライスと鶏の唐揚げ。いまではおなじみの組み合わせも、当時はちょっと贅沢な御馳走。高度経済成長が生み出した東京のパワー。その一方にあった、人口集中、公害、交通渋滞などの歪み。そして、走り続ける旅人の膝の上にあった、一箱の駅弁。発売から60年以上。なぜ、このシンプルな弁当は東京で愛され続けてきたのか。最後は「江戸っ子」とは何者なのか、その“粋”にも寄り道。0.04平米の小さな弁当箱から、その土地と時代を旅する。なぎさばしボイス「ガチベン」。今回は、東京のロングセラー・チキン弁当の旅。ハッシュタグ#なぎさばしボイス#ガチベン#チキン弁当#東京駅#駅弁#駅弁旅#昭和39年#1964年#東京オリンピック#東海道新幹線#昭和レトロ#江戸っ子#東京の歴史#旅するラジオ

  6. 122

    Sound Trip Japan|熊本応援スペシャル第2弾「五和の海のイルカ」― 海から届く、命の声 ―

    #119このたびの熊本地震により被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。一日も早く穏やかな日常が戻ることを願っています。Sound Trip Japan「熊本応援スペシャル」第2弾。今回は、環境省「残したい“日本の音風景100選”」に選ばれた「五和の海のイルカ」を訪ね、熊本・天草へ向かいます。天草五橋を渡ると、目の前に広がる青い海と島々。その先、天草下島・五和町の通詞島沖には、野生のイルカたちが暮らす海があります。二江の港から船で沖へ。波を切る音、潮風、船のすぐそばを泳ぐイルカたち。そして、その姿に湧き上がる歓声。美しいだけではなく、時に厳しい表情を見せる自然。それでも海と向き合い、その恵みを受けながら暮らしてきた天草の人々。自然と人が、ともに生きるということ。イルカたちが泳ぐ天草の海から聞こえてくる「命の声」を、5分間の音の旅でお届けします。―― Sound Trip Japan 熊本応援スペシャル ――第1弾「国宝・通潤橋」も、ぜひ続けてお聴きください。1854年、白糸台地へ「命の水」を届けるために築かれた通潤橋。熊本地震による被災と修復を経て、今も地域を潤し続ける国宝を、豪快な放水の音とともに旅します。▶︎ Sound Trip Japan「熊本応援スペシャル第1弾 国宝・通潤橋」さらにSound Trip Japanでは、日本各地に残る風景、歴史、文化を、その土地に息づく「音」とともに旅しています。▶︎ Sound Trip Japan エピソード一覧#なぎさばしボイス #SoundTripJapan #熊本応援スペシャル #熊本 #天草 #五和町 #五和のイルカ #通詞島 #イルカウォッチング #野生のイルカ #残したい日本の音風景100選 #熊本地震 #復興支援 #自然との共生 #音の旅 #ポッドキャスト

  7. 121

    Sound Trip Japan┃熊本応援スペシャル第1弾 山都町 国宝 通潤橋 ~命の水が流れる場所~

    #118令和8年熊本地震に際し、ご遺族と被災された皆様へお悔やみとお見舞いを申し上げます。一日も早い日常が戻りますことを祈念しております。熊本県山都町にある国宝・通潤橋。1854年、白糸台地の人々へ命の水を届けるために築かれた、日本最大級の石造アーチ水路橋です。2016年の熊本地震による被災を乗り越え、今も現役の農業用水路として地域の暮らしを支え続けています。毎日午後1時、橋の中央から豪快に放たれる放水。その轟音と湧き上がる歓声は、170年以上受け継がれてきた「命の水」の物語そのものです。今回は、熊本への応援の気持ちを込めて、国宝・通潤橋を音で巡る5分間の旅へご案内します。▼ Sound Trip Japanでは、日本各地を「音」で巡る旅をお届けしています。函館、横浜、神楽坂、川崎大師、富山・新湊、秋田・増田、ひたちなか・阿字ヶ浦など、ぜひ次の旅もお楽しみください。#なぎさばしボイス#SoundTripJapan#熊本#山都町#通潤橋#国宝#熊本観光#熊本地震#復興#放水#石橋#土木遺産#日本の絶景#ポッドキャスト#音の旅

  8. 120

    キャサリンの恋酒場ひとり酒┃ひとり旅の64歳とアバンチュール、それから・・・。

    #117旅先での出会いは、ときに人生の景色を少しだけ変えてしまうことがあります。今夜は、64歳のリスナーから届いた一通のお便りをご紹介します。ひとり旅の途中で出会った、ある人との時間。交わした時間は決して長くはありません。それでも旅から帰って一週間が過ぎた今も、その笑顔や交わした言葉が心から離れないといいます。「アバンチュール」と聞くと、一夜の恋を思い浮かべる方もいるかもしれません。でも本来の意味は、「思いがけない出来事」や「人生の小さな冒険」。年齢を重ねても、人はふとした出会いに心を動かされることがあります。あの出会いは恋だったのか、それとも人生がくれた小さな贈り物だったのか――。今夜もキャサリンと一緒に、一杯のお酒を片手に、大人だからこそ語れる恋の余韻を味わってみませんか。#キャサリンの恋酒場 #ひとり酒 #Podcast #恋愛Podcast #大人の恋 #ひとり旅 #旅の出会い #アバンチュール #63歳 #人生の旅 #忘れられない出会い #恋の余韻

  9. 119

    まちと僕たちのあいだで。┃デザインの力でまちを作る!?

    #116【今回の聴きどころ】デザインとは、見た目を整えることなのでしょうか。それとも、人の気持ちを動かし、まちの未来を変える力なのでしょうか。今回の『まちと僕たちのあいだで』は、アートディレクター・GASさんをゲストに迎え、学生MCの山下と水戸が、デザインの本質について率直な疑問をぶつけます。子どもの頃の原体験、デザインとの出会い、地域との関わり、そして、まちづくりに必要な視点とは何か。答えを教わるのではなく、一緒に考え、一緒に気づいていく30分です。番組の最後には、毎回ゲストへお聞きするひとつの質問があります。「僕たちに、一番期待していることって何ですか?」その答えが、きっと明日への一歩につながります。『まちと僕たちのあいだで』は、地域で活躍する人との対話を通して、学生自身が少しずつ成長していく番組です。「人・まち・旅」をテーマに配信している『なぎさばしボイス』では、このほかにも地域の物語や旅の魅力、人との出会いを描いたエピソードをお届けしています。気になった番組から、ぜひあなたの「次の一歩」につながる物語を探してみてください。#まちと僕たちのあいだで#なぎさばしボイス#地域デザイン#まちづくり#アートディレクター#デザインの力#学生MC#地域と若者#Podcast#対話から始まる

  10. 118

    Soun Trip Japan ┃三味線がつなぐ、神楽坂・花街四百年の夜

    #115東京・神楽坂。石畳の路地を歩くと、料亭の奥から、かすかな三味線の音が聞こえてきます。江戸城の牛込御門へと続き、武士や町人が行き交った坂。明治になると、待合「稲本」の創業を機に料亭や待合が軒を連ね、東京屈指の花街へと発展しました。戦火によって一度は失われた町の灯り。それでも戦後、人々は再び坂を歩き、料亭には明かりと三味線の音色が戻ります。江戸、明治、昭和、そして現在へ。時代を超えて受け継がれてきた神楽坂の記憶を、料亭に響く三味線とともにたどる、5分間の音の旅です。Sound Trip Japanでは、日本各地の歴史や文化を「音」で巡る旅をお届けしています。釧路、四万十、広島、函館、川崎大師、富山・新湊など、各地の物語もぜひお楽しみください。気に入った方はこちらをどうぞ▶ Sound Trip Japan プレイリストあなたの次の旅先も、「なぎさばしボイス」でお待ちしています。#なぎさばしボイス#SoundTripJapan#神楽坂#神楽坂花街#花街#三味線#芸者文化#東京散歩#歴史散歩#音の旅#ポッドキャスト#日本文化

  11. 117

    なぎさばしの放課後トーク┃二日酔のキャサリンとYouTuberジョニーの近況で雑談タイム

    #114放課後だから話せることがある。ジョニーのYouTuberデビューがいよいよ本格始動。オーシャンが語る近況、そして二日酔い気味のキャサリンも合流。話題はあちらこちらへ飛びながら、久しぶりの3人トークは、まるで放課後の教室のよう。何気ない雑談。何気ない笑い声。そんな時間が、どれほど幸せなことなのか。番組の最後、突然鳴り響く緊急地震速報。思いがけない出来事が、いつもの時間の大切さを改めて教えてくれます。#なぎさばしボイス#なぎさばしの放課後#ポッドキャスト#ジョニー#オーシャン#キャサリン#雑談#YouTube#旅#日常

  12. 116

    ガチベン┃ふたを開ければ、小さな旅。│宇都宮、駅弁物語の始まり

    #113駅弁。その土地の風景。旅人の記憶。作り手の想い。小さな箱に詰め込まれた、一つの町の物語。「ガチベン。」第1回は、日本の駅弁文化の始まりをたどりながら、その魅力をひも解いていきます。1885年、宇都宮駅で生まれたと伝えられる駅弁。蒸気機関車の旅とともに歩み、時代を越えて受け継がれてきた、日本ならではの食文化。そして、その歴史を感じながら、オーシャンが実際に駅弁を味わいます。ふたを開ける、その瞬間から始まる小さな旅。あなたも一緒に、駅弁の物語を味わってみませんか。

  13. 115

    まちと僕たちのあいだで│はじめまして、僕たちがregenectです。

    #112「まちと僕たちのあいだで。」、記念すべき第1回。今回は、一般社団法人regenectの理事2名だけでお届けします。なぜ学生が、地域と関わろうと思ったのか。なぜ「まちづくり」に挑戦しようと思ったのか。そして、この番組を通して何を伝えていきたいのか。少し緊張しながらも、等身大の言葉で語る最初の一歩。ここから始まる、小さな物語。どうぞ最後までお付き合いください。#まちと僕たちのあいだで#regenect#地域活性化#まちづくり#学生プロジェクト#地方創生#観光まちづくり#大学生#Podcast#なぎさばしボイス

  14. 114

    World Special/Seoul┃ その愛は、100回海を渡った。┃市場編

    #111韓国を100回以上訪れ、ついには移住・結婚までしてしまったキョンアさんと歩くソウル散歩。後編は、観光地から少し離れた場所にある中部市場や、日本食品専門店「Mono Mart」を訪ねます。香ばしいごま油の香りが漂う市場、韓国海苔や乾物が並ぶ商店街、そして異国で見つけた日本の味。そこには観光ガイドには載らない、韓国で暮らす人たちの日常がありました。旅は名所を巡るだけではなく、その街の暮らしに触れた時、もっと面白くなる。100回海を渡った韓国愛に溢れたキョンアさんと歩く、ソウル・ショッピング編後編です。キョンアさんとのコンタクトはこちらから!韓国のガイドはお任せを‼LINE ID /Kimumomo1985市場に並ぶ乾物やごま油、そして異国で出会う日本の味。ソウルの街を歩いていると、旅先と日常の境界線が少しずつ近づいていくようでした。あなたなら、ソウルで何を持ち帰りますか。ぜひ前編とあわせてお楽しみください。#なぎさばしボイス#ワールドスペシャル#ソウル#韓国旅行#中部市場#MonoMart#韓国ショッピング#韓国グルメ#海外旅行#人まち旅#TheWorldIsCloserNow

  15. 113

    World Special/Seoul┃ その愛は、100回海を渡った。┃ トレンド編

    ♯110なぎさばしボイス ワールドスペシャル第2弾。今回オーシャンが訪れたのは韓国・ソウル。案内役は、福岡から100回以上この街へ通い続け、ついには移住までしてしまったキョンアさんです。人気のオリーブヤングでは韓国の最新トレンドをチェック。韓国を代表する大型スーパーEマートでは、地元の人たちの日常に触れます。さらに地下鉄では、日本ではなかなか見かけなくなった車内販売にも遭遇。観光地を巡るだけでは見えてこない、ソウルの暮らしと買い物文化。なぜ人は何度も同じ街へ通いたくなるのか。100回海を渡った韓国愛とともに歩く、ソウル散歩の前編です。オリーブヤングやEマートを巡りながら見えてきたのは、ガイドブックには載らないソウルの日常でした。後編ではさらに街を歩きながら、キョンアさんがなぜ韓国に惹かれ、なぜこの街を人生の居場所に選んだのか、その理由に迫ります。100回の渡航の先にあった物語。ぜひ後編もお楽しみに!#なぎさばしボイス#ワールドスペシャル#ソウル#韓国旅行#ソウル旅行#韓国ショッピング#オリーブヤング#Eマート#韓国移住#海外旅行#人まち旅#TheWorldIsCloserNow

  16. 112

    推し!コレ!! ┃古民家に永ちゃんが流れる理由|郡山市・湖南「中地手打そば MARU壱」

    #109 猪苗代湖の南に広がる町、湖南。古い梁や柱が残る一軒の古民家で、今日も蕎麦が打たれています。静かな店内。木の香り。そして、なぜか流れる矢沢永吉。一見すると不思議な組み合わせですが、気づけばそれが、この店だけの心地よい風景になっています。オーナーは佐藤栄治さん。蕎麦へのこだわり。音楽への情熱。そして、人との出会いを大切にする生き方。今回、栄治さんのこんな言葉が心に残りました。「これまでやってきたことには何一つ無駄なものはない。一歩踏み出す勇気があれば、人の縁が見たことのない風景へ連れて行ってくれる。」湖南の古民家で出会ったのは、一杯の蕎麦だけではありません。人生のどこかで、ふと思い出したくなる言葉との出会いでした。「中地手打そば MARU壱」お店のご案内(食べログ)はこちらからインスタグラムはこちらから人との出会いが、人生の景色を変えていく。そんな物語がお好きな方は、プレイリスト・シリーズ「その先へ。」もぜひ。街と人、そして人生の途中にある物語をお届けしています。#なぎさばしボイス#推しコレ#人の縁が連れていく風景#MARU壱#中地手打そばMARU壱#湖南町#郡山市#古民家#手打ちそば#矢沢永吉#人とまち#旅の途中#その先へ

  17. 111

    まちと僕たちのあいだで。┃はじまります。新たな地域・世代のコネクター・水戸理事に聞く

    ♯108新しい番組が始まります。その名も、「まちと僕たちのあいだで。」この番組の主役は、地域の未来を考え、実際に行動する学生たち。一般社団法人regenectの理事たちが、自分たちの言葉で、地域や世代、そして未来について語ります。なぜ地域に関わるのか。何を目指しているのか。どんな人たちと出会っていきたいのか。そんな対話を重ねながら、地域と世代をつなぐ新しい番組です。そして今回は、番組テーマソングも同時配信。「まちと僕たちのあいだで。」まもなくスタートします。#まちと僕たちのあいだで#regenect#なぎさばしボイス#地域と世代をつなぐ#学生の挑戦#地域づくり#まちづくり#若者の力

  18. 110

    その先へ㉚┃中央線ひと駅の青春〈最終編〉|舞台が消えたあとに残るもの

    #107なぎさばしボイス「その先へ。」脚本家・演出家 林将平さん編・最終編。上京後、荻窪・阿佐ヶ谷という街で、仲間と出会い、舞台をつくり、青春を走り続けてきた林さん。最終編では、当時通った劇場や商店街、懐かしい飲食街を巡りながら、“あの頃”を静かに振り返ります。かつては意味が分からなかった朝食会。けれど今なら、あの時間の面白さが少し分かる気がする。終演後、セットが撤去された舞台。何もなくなった空間。それでも、そこには確かに、誰かが生きた時間の熱が残っている。舞台は消えていく。街も変わっていく。それでも人は、あの頃の景色を抱えながら、また次の場所へ向かっていくのかもしれません。林将平さんへのアクセスはこちらhttps://x.com/SHPstageポッドキャスト「林将平とPeppersのトラフィックライト」#なぎさばしボイス#その先へ#林将平#荻窪#阿佐ヶ谷#中央線#小劇場#脚本家#演出家#青春#街と人#東京の暮らし#舞台#商店街#劇場

  19. 109

    その先へ㉙┃中央線ひと駅の青春〈後編〉|今も、追い風が駆け抜ける場所

    #106中央線ひと駅の青春〈後編〉|今も、追い風が駆け抜ける場所なぎさばしボイス「その先へ。」脚本家・演出家の林将平さん編・後編。単身で上京し、荻窪・阿佐ヶ谷という街で、仲間をつくり、仕事をつくり、居場所を探し続けた日々。中央線沿線の小さな劇場。深夜の街。喫茶店の灯り。そして、何気ない日常の風景。“ものを作る”ということは、まず街を眺めることから始まるのかもしれません。「林は絶対に辞めない奴だと思ってる。」友人からのその言葉は、今も、林さんの背中を押し続けています。荻窪・阿佐ヶ谷。そこは、青春の記憶だけではなく、前に進む力が、今も静かに流れ続ける場所。中央線ひと駅の距離に残る、創作と青春の物語・後編です。林将平さんのポッドキャスト「林将平とPeppersのトラフィックライト」はこちら林将平さんへのアクセスはこちらhttps://x.com/SHPstage#なぎさばしボイス#その先へ#林将平#荻窪#阿佐ヶ谷#中央線#脚本家#演出家#小劇場#青春#街と人#東京の暮らし

  20. 108

    その先へ㉘┃中央線ひと駅の青春〈前編〉|脚本家・林将平と荻窪・阿佐ヶ谷

    #105なぎさばしボイス「その先へ。」第14番目のゲストは、脚本家・演出家の林将平さん。上京後、荻窪・阿佐ヶ谷を舞台に下積み時代を過ごし、この街で多くの出会いと時間を重ねてきました。東京・杉並。荻窪から阿佐ヶ谷へ――中央線でひと駅、わずか数分の距離。新宿から約10分という近さにありながら、どこか急ぎすぎない時間が流れる街です。ラーメンの街・荻窪。文士たちの記憶が残る阿佐ヶ谷。商店街の灯り、喫茶店の時間、そして、人と人の距離が近い日常。大きな観光地ではありません。けれどこの街には、人生の向きを少し変えてしまうような出会いがあります。前編では、林さんが上京してからの時間と、荻窪・阿佐ヶ谷との最初の出会いをたどります。思いがけない偶然が、次の出会いを連れてくる。気づけば、その街が自分の居場所になっている。林さんにとって、荻窪・阿佐ヶ谷は、青春の記憶が静かに残る街。中央線ひと駅の距離にある、ひとつの出会いと、ひとつの奇跡の物語です。林将平さんへのアクセスは下記からhttps://x.com/SHPstage#なぎさばしボイス#その先へ#前編#林将平#脚本家#荻窪#阿佐ヶ谷#杉並#中央線#青春の街#街と人#東京の暮らし

  21. 107

    ガチベン。┃ふたを開ければ、0.04平米の旅|新番組「ガチベン。」はじまる

    #104なぎさばしボイスから、新しい旅が始まります。縦15センチ、横20センチ。駅弁一箱、その広さは約0.04平米。けれどその小さな箱の中には、見知らぬ土地の味と、車窓の記憶、そして旅の時間が詰まっています。一方で、駅弁の世界は静かに変わりつつあります。1960年代に約400社あった駅弁事業者は、現在ではピーク時の約2割とも言われています。だからこそ――この番組では、今もどこかで売られている駅弁を通して、その土地の魅力や旅の記憶を、音と言葉で届けていきます。音だけで、どこまで食べたくなるのか。言葉だけで、どこまで旅に出たくなるのか。そして、食レポが得意ではないオーシャンが、本気で駅弁に向き合ったらどうなるのか。耳で味わい、言葉で旅する駅弁番組。ガチベン。まもなく、ふたが開きます。#ガチベン#駅弁#駅弁の旅#音で食べる#音声コンテンツ#ポッドキャスト#なぎさばしボイス#旅と食#ローカルの魅力#旅の記憶

  22. 106

    なぎさばしの放課後┃出会い、それは0.0003%の奇跡。|今夜も、人とまちと旅の話。

    #103なぎさばしボイス、今夜はオーシャンひとりトーク。地球約80億人の中で、人生の中で出会う人は、ほんのわずか。その確率は、約0.0003%。それでも、こうして誰かと出会い、同じ時間を過ごしている。そのこと自体が、すでに奇跡なのかもしれません。今回は、そんな「出会い」を起点に、人のこと、まちのこと、旅のことをゆっくりと。地方で感じる人口減少という現実。それでも生まれる、新しい人の流れ。そして、どこに行くか分からない旅の中で出会う、思いがけない景色と、自分自身の先入観。なぎさばしボイスは今、少しずつ次のステージへ向かっています。新しい世代との接点。新しい視点。そして変わらず続いていく時間。名前も少しだけ変わりました。(?)それでも、この場所はこれまでと同じように、静かに、やさしく、続いていきます。今夜も、人とまちと旅のあいだで。#出会い#奇跡#つながり#夜の時間#地域と世代#観光#関係人口#旅の価値

  23. 105

    開局2周年特番┃新しい夜へ。なぎさばしボイス、3年目のはじまり。

    #102なぎさばしボイス、3年目へ。これまで積み重ねてきた時間の先に、新しい風景が、静かに広がりはじめます。新しいキャスターや新しいコーナーが色々と今後登場します。そして変わらず続いていくメインシリーズ「その先へ」。少しだけ装いを変えながら、それでもこの場所は、これまでと同じように、やさしく、あたたかく。そして今夜は、この場所を卒業したジョニーから、ひとつのメッセージが届いています。去る声と、残る時間。そのあいだにあるものを抱きしめながら、なぎさばしボイスは、また一歩。新しい夜へ。新テーマソングもお楽しみくださいね。#なぎさばしボイス#その先へ#ポッドキャスト#新章スタート#3年目

  24. 104

    開局2周年特番┃ジョニー卒業。今夜、ひとつの声が旅立つ。

    #101なぎさばしボイス、開局から2年。この節目の回で、ひとつの声が静かに番組を卒業します。ジョニーが残してくれた言葉と時間、そして笑い。そのひとつひとつを振り返りながら、私たちはまた次の一歩へ進みます。そして、この夜から新しいエンディングテーマもスタート。変わるものと、変わらないもののあいだで、なぎさばしボイスは3年目へ。少しだけ立ち止まり、少しだけ前へ。そんな夜に、そっと寄り添う時間をお届けします。#卒業#横浜#ライブハウス#佐賀#過去回#ジョニー

  25. 103

    ジョニーのたび唄日記|横浜編

    #100今回は、ジョニーちょっと卒業記念企画として先日の横浜の旅で出会った藤田あつとさんへ贈るジョニー渾身の一曲です。

  26. 102

    Sound Trip Japan│奥へ、奥へと続く時間|秋田・増田 

    #99この番組は、音と言葉で日本を旅するPodcastです。目で見る旅だけでなく、耳で感じる旅も大切にしたいという思いから制作しています。秋田県南部、横手市増田地区。雪に包まれるこの町には、外からは見えない“奥”の時間があります。家の中にもうひとつの蔵を持つ「内蔵のまち」。静かに扉を開けると、そこには受け継がれてきた暮らしと、やわらかな時間の流れ。にぎやかではない。けれど、確かに息づくものがある。音に導かれながら、町の奥へ、もう一歩。#秋田 #横手市 #増田町 #内蔵のまち #東北旅行 #日本の風景

  27. 101

    その先へ㉗┃横浜の港で、旅の話をした。|俳優・藤田あつと

    #98シリーズ「その先へ」第13弾<横浜編>もいよいよ最終回。俳優・藤田あつとさん、ジョニー、オーシャンの3人で歩く横浜の街。港の風を感じながら辿り着いたのは、赤レンガ倉庫。ランチを囲みながら、デートの話、仕事の話、そしてそれぞれの生き方の話へと、会話はゆっくりと広がっていきます。取り留めのない会話のようでいて、どこか旅の途中のような時間。横浜の街を歩きながら交わされた、男3人の午後の記録です。#なぎさばしボイス#その先へ#横浜#赤レンガ倉庫#藤田あつと#街歩き#散歩トーク

  28. 100

    その先へ㉖┃横浜を歩きながら、生き方の話をした。|横浜・みなとみらい

    #97メインシリーズ「その先へ。」第13弾。前回に続き、俳優・藤田あつとさんをゲストに迎えてお届けします。舞台は横浜・みなとみらい。街を歩きながら、男3人でデートの思い出や仕事の話、そしてそれぞれの生き方について語り合います。観光地としても人気の横浜・みなとみらいの空気を感じながら、ゆったりとした散歩トークをお楽しみください。気がつけば、あっという間の20分。あなたも横浜の街を一緒に歩いているような気分で、ぜひお付き合いください。#なぎさばしボイス#横浜#みなとみらい#藤田あつと#街歩き#散歩トーク#ポッドキャスト

  29. 99

    その先へ㉕┃男3人、横浜を歩く午後。|みなとみらい

    #96メインシリーズ「その先へ。」第13弾。湘南・辻堂のMOTOさんのご紹介で、俳優の藤田あつとさんが登場します。舞台は、藤田さんが生まれ育った街、横浜。ジョニーとオーシャンとともに、男3人で街を歩く小さな旅です。どうやら、この3人にはちょっとした共通点があるみたいですよ。…と、その前に。ジョニーから、みなさんへ大切なお知らせがあるようです。#横浜#藤田あつと#男旅#その先へ#なぎさばしボイス#みなとみらい#デート

  30. 98

    Sound Trip Japan|夕凪の阿字ヶ浦、海の終着駅から始まる鉄道旅|茨城

    #95 太平洋に面した白い砂浜、阿字ヶ浦海岸。夕暮れになると、東向きの海はゆっくりとマジックアワーへと移り変わり、波の音だけが静かに残ります。浜をあとに歩いてたどり着くのは、小さな終着駅・阿字ヶ浦駅。ここから始まるのが、ひたちなか海浜鉄道の旅です。昭和の面影を残す車両たちが今も現役で走り、沿線には廃線の危機を乗り越えて誕生した「ひたちなか開運鐵道神社」。人びとの想いに支えられながら、列車は港町・那珂湊へと向かいます。海の余韻を乗せたまま進むローカル線の時間。今夜は、港の町で何を食べようか――。Sound Trip Japanは、風景・移動・暮らしをめぐる音の旅。阿字ヶ浦から那珂湊へ、ゆっくりと続く夕暮れの旅路をお届けします。#SoundTripJapan#阿字ヶ浦#ひたちなか海浜鉄道#那珂湊#茨城観光#ローカル鉄道旅#海辺の旅#日本の風景#鉄道旅#JapanTravel

  31. 97

    World Special/Vietnam┃ 東洋のパリ ベトナムから│後編

    #94 前回に続く後編となる初の海外ロケ。東洋のパリといわれるベトナム、ホーチミンからオーシャンがぶらり旅です。いつもと違う空気が流れる、ばなぎさばしボイス。あなたも一緒に歩いている気分になれるはず。#ベトナム#ホーチミン#海外旅行#アジア#ひとり旅

  32. 96

    World Special/Vietnam┃ やさしい風が吹く公園の、その下で。 | 前編

    #93ホーチミンの街角に、まだ知られていない静かな時間があります。なぎさばしボイス初の海外ロケは、ベトナム・ホーチミンから。レポーターのオーシャンが訪れたのは、地元の人々が思い思いに過ごす「9月23日公園」。その地下に広がる、旅人にはまだあまり知られていないセントラルマーケットの気配も、そっと辿ります。にぎやかな都市のなかで見つけた、少しだけやさしい場所。これは、その入口を歩く前編の記録です。#なぎさばしボイス #SoundTrip #ホーチミン #ベトナム #海外ロケ #9月23日公園 #セントラルマーケット

  33. 95

    キャサリンの恋酒場ひとり酒┃クズ男と私が重ねた夜

    シリーズ#92今回のお悩みは、クズ男との恋に悩める女性からの胸の痛みをキャサリンが受け止めます。#くず男#恋愛相談#なぎさばしボイス

  34. 94

    Sound Trip Japan┃声が一つになる日|富山・新湊曳山まつ

    シリーズ♯91今回は、富山県射水市・新湊で毎年10月1日に行われる「新湊曳山まつり」の音の旅をご案内します。港町に秋の気配が漂うころ、祭りの掛け声とお囃子が、静かな街の空気をゆっくりと変えていく。「イヤサー、イヤサー」人々の声が重なり、13基の曳山が動き出すその瞬間、街の記憶が、音とともに目を覚まします。昼は絢爛豪華な花山、夜は提灯の灯りをまとい、内川の水面に揺れる曳山。360年という長い時間を生きてきたこの祭りは、暮らしの中に息づく音と、人の声によって受け継がれてきました。Sound Trip Japan。今回は「声がひとつになる日」の新湊を、音で歩きます。#SoundTripJapan#なぎさばしボイス#音の旅#新湊曳山まつり#射水市#富山

  35. 93

    第0回┃― なぎさばしボイス・序章 ―

    シリーズ #90この回は、なぎさばしボイスの「第0回」。第1回よりも少し前、すべてが始まる前の、声が揃った夜の記録です。これまで、それぞれの役をまとい、それぞれの場所から語ってきたキャスターたち。今回は、その4人がひとつの場に集まり、改めて、声だけで向き合います。なぎさばしボイスは、どこへ向かおうとしているのか。今、改めて明らかにします。けれど、声が揃うことで見えてくる輪郭があります。これは、説明のための回ではなく、「ここから聴いても大丈夫ですよ」という小さな合図のようなエピソード。なぎさばしボイスの序章として、そして新しい入り口として、4人の声が交わる時間をお届けします。でもどうして第0回なの?気になるよね。#なぎさばしボイス#キャスターズトーク#序章#はじまりの回#第0回#ポッドキャスト

  36. 92

    NewYear特番┃今年も、人生という旅の途中で。 ― キャサリン、新年のひとり語り ―

    シリーズ#89新しい年のはじまりに、キャサリンがひとり、マイクの前に座りました。2025年を少しだけ振り返りながら、これからの時間を、どう歩いていきたいか。大きな目標でも、派手な抱負でもなく、いま感じていることを、言葉にしていきます。人生は、相変わらず旅の途中。今年もまた、誰かの話を聞き、自分の話をしながら、進んでいけたらと思います。なぎさばしボイス、キャサリンの新年初収録です。#なぎさばしボイス#キャサリン#新年トーク#ひとり語り#人生という旅#2025年

  37. 91

    NewYear特番┃神社と神社のあいだで、肉蕎麦をすする正月。 │東京三社詣・新春特番

    シリーズ#88新しい年の始まりに、東京を歩きます。オーシャンが椎名町の長崎神社、花園神社、明治神宮を巡る東京三社詣。その道すがらで立ち寄ったのは、評判の肉蕎麦の店。神社と神社のあいだ、願い事と日常のあいだ、静かな街の音と、年始の空気をお届けします。新年のご挨拶も兼ねてお送りします。#なぎさばしボイス#新春特番#東京三社詣#初詣#正月散歩#肉蕎麦#東京さんぽ

  38. 90

    NewYear特番┃2026年、なぎさばしボイスは、ここから

    #872026年も、なぎさばしボイスは「旅」と「人生」の途中に、そっと寄り添う声をお届けしていきます。メインシリーズ「その先へ。」は第13弾へ。湘南・辻堂で生まれたご縁が、今年どんな物語へと広がっていくのか──私たち自身も胸を高鳴らせながら、その一歩先を見つめています。「キャサリンの恋酒場 ひとり酒」では、恋や人生に迷う夜に寄り添い、新シリーズ「月夜の宵には」では、オーシャンとヘレンが旅の話題を、そして「人の、途中 グラスに夜が積もるまで」では、サユリンが静かな夜の時間を紡いでいきます。毎週金曜深夜24時配信。旅の余韻と、夜の温度を感じながら──2026年も、なぎさばしボイスをどうぞお楽しみください。#日本の旅 #ローカルストーリー #夜に聴きたい #金曜深夜#なぎさばしボイス #旅と人生 #深夜ラジオ #音声コンテンツ #ポッドキャスト#夜のラジオ #旅の余韻 #人生という旅 #声のドキュメンタリー #静かな時間

  39. 89

    年末特番┃2025年、またどこかの途中で。

    シリーズ#86 なぎさばしボイスが、2025年の旅を振り返る年末特別回。このポッドキャストは、観光地の紹介ではなく、人との出会いや、その土地に流れる声・音・気配を大切にしながら、日本各地をめぐってきました。埼玉・越生、奈良、千葉・勝浦、新座、東京・原宿、湘南・辻堂。さらに、北海道の釧路湿原から高知県の四万十川まで。決められた旅程ではなく、出会いをきっかけに次の場所へ続いていった一年です。誰かと語り合う時間、ひとりで人生を旅に重ねて考える夜、各地の名産品を味わいながら生まれる沈黙や距離感。そして、旅の思い出が歌として残った瞬間もありました。なぎさばしボイスは、答えを教える番組ではありません。人と人が出会い、同じ時間を過ごし、別れたあとに残った余韻が、あとから「旅」になって残っていく——そんな時間の記録です。2025年の区切りとして、そして次のメインシリーズ「その先へ。」につながる、静かな総集編をお届けします。#2025年#人生は旅#声の旅#年末特番#ポッドキャスト#音声コンテンツ#SoundJourney#TravelThroughVoices#JapanPodcast

  40. 88

    年末特番┃年の終わりに静かな夜の話

    シリーズ#85 今夜のなぎさばしボイスは、年末特番としてお届けする、いつもより少し静かな回です。この一年をきれいに振り返ったり、何かをまとめたりするつもりはなく、ただ、年の終わりに感じる「決めきれなさ」や「途中感」を、そのまま言葉にしてみました。収録の中では、話が前に進まない時間や、あえて結論を出さない場面もあります。そして番組の最後に、いつもとは少し違う“夜の気配”を置いています。それが何なのか、どう受け取るかは、聞いた人それぞれのままに。年末の、少し立ち止まりたくなる夜に、合えばうれしいです。#なぎさばしボイス#年末特番#カクテル#熊問題

  41. 87

    年末特番┃2025〝今年の旅を振り返ろう〟

    シリーズ#84 今年もいよいよ年の瀬を迎え、なんとなく慌ただしい感じが迫ってきていますね。そんな中で年末特番をお送りします。今回は、オーシャンとヘレンの二人がおくる、ゆるーい旅トークをお楽しみください。

  42. 86

    初めて聴かれる方へ│なぎさばしボイスへようこそ(Welcome to Nagisabashi Voice!)

    シリーズ#83 初めてなぎさばしボイスを聞かれる方向けの当ステーションのご案内です。気になったら是非、色々と聴いてみてくださいね。最初の頃は私たちも恥ずかしいくらいに、ちょっと下手くそなのですけどね…こちらでは動画バージョンも配信していますので、併せてご覧ください。Welcome to Nagisabashi Voice!This short introduction is for those tuning in for the very first time.If anything catches your interest, please feel free to explore our other episodes as well.To be honest, we were a bit clumsy when we first started—almost embarrassingly so—but we’ve grown together along the way.We also offer video versions of our content, so be sure to check them out too!#NagisabashiVoice #VisitJapan #JapanTravelGuide #MeetTheLocals#JapaneseCulture #TravelDeeperJapan #CoastalJapan #Yokosuka

  43. 85

    Sound Trip Japan │対岸の祝祭(横須賀市)

    シリーズ#82 今回は、海の向こうの祝日が、横須賀の夜に響く。かつて向き合った国の花火を、市民は夏の合図として待ちわびる。見えない国境を越えて届く音だけの祝福を、耳で旅するSound Trip Japan。お楽しみください。

  44. 84

    その先へ㉔┃それでも、海に戻る理由。辻堂サーフストーリー(後編)

    #81メインシリーズ第12弾の後編ジョニーが今回お邪魔したのは湘南・辻堂。そこでビーチプロデューサーの曽我元洋さんに辻堂の魅力を伺っています。今回は、老舗サーフショップ「マーボロイヤル」や人気カフェの「3nD CAFE+BAR」の美味しいランチにも注目です。【今回お邪魔したところ】3nD CAFE+BAR辻堂にあるサンドイッチが人気のカフェ。辻堂海浜公園から徒歩3分の場所にあり、熟成肉を使ったハンバーガーやサンドイッチ、チキンオーバーライスなどが楽しめます。マーボロイヤル「マーボーロイヤル」は、神奈川県藤沢市辻堂東海岸にある1967年創業の老舗サーフショップ。日本サーフィン界のレジェンド・小室正則プロ(愛称マーボー)によって設立され、現在もスクール、SUP体験、レンタル、ロッカー提供など幅広く展開。ユーザーカップやビーチクリーンなどのイベントも開催。JR辻堂駅から徒歩約25分、駐車場は近隣パーキングをご利用ください。#曽我元洋#サーフィン#マーボロイヤル#カフェ#辻堂#湘南

  45. 83

    その先へ㉓┃波の町で、生き方を聞いた。辻堂サーフストーリー

    #80メインシリーズ第12弾(前編)今回はビーチプロデューサーのMotoこと曽我元洋氏が登場。湘南辻堂でそして様々なビーチイベントを手掛ける〝波際の仕掛け人〟が、サーフィンとの出会い、実業団ラグビーの青春、湘南・辻堂ライフの魅力をとことんお話いただきました。#曽我元洋#湘南#辻堂#サーフィン#ラグビー

  46. 82

    キャサリンの恋酒場ひとり酒┃ジョージとスマホと、まだ消えない初恋。

    #79 久しぶりにお送りするキャサリンの恋酒場の4回目は、またまた恋の悩みをやさしく癒してくれます。女子必聞の神回かも知れませんね。

  47. 81

    聞いてほしかったこと。リスナーズトーク|ミランダ

    #78 シリーズ最終回は、ミランダさんにお話を伺う15分。なかなか聞きこんでいるミランダさんの指摘にオーシャンもタジタジ。

  48. 80

    話したかったのは、こんなこと。リスナーズトーク|さゆりん

    #77 リスナーズトークの2回目は、さゆりんさんにお話を聞きます。色々と勉強になるアドバイスをありがとうございます。

  49. 79

    声の向こうにいた人。リスナーズトーク|ヘレン

    #76 今回から3回にわたってお送りするリスナーズトーク。ヘビーリスナーの3人に色々となぎボイについて、言いたい放題の15分。まずはヘレンさんから喝ッ!

  50. 78

    旅酒場放浪記┃ジャーキーのある夜。

    #75メインシリーズ11弾、東京・原宿のノブさんの取材でのお土産を肴にキャサリンがボッチトークです。

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人・まち・旅をテーマに、日本各地の物語を音で届けるPodcastステーション「なぎさばしボイス」。Sound Trip Japan、キャサリンの恋酒場ひとり酒、まちと僕たちのあいだで。など、多彩なシリーズを毎週金曜日深夜に配信しています。私たちが届けたいのは、観光地の情報ではありません。その土地で生きる人の想い、まちが歩んできた時間、そして旅の途中で出会う小さな物語です。日本各地を音で旅する「Sound Trip Japan」、地域で輝く人々を訪ねる「その先へ。」、まちの魅力を見つめ直す「推し!コレ!!」、若い世代が地域の未来を語る「まちと僕たちのあいだで。」。そして、キャサリンが静かな夜にお届けする「キャサリンの恋酒場 ひとり酒」では、恋や人生、誰もが胸の奥にしまっている大切な時間にそっと寄り添います。旅は遠くへ行くことだけではありません。人と出会い、まちと出会い、自分自身と出会うこと。その一歩一歩が、きっとあなたを佳き旅人へと導いてくれるはずです。毎週金曜深夜、新しい「人・まち・旅」の物語をお届けします。

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