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タメ口ラジオ

by Mika

河崎みか海外駐在員の妻13年(韓中米) 10歳5歳の母/米国シカゴ在住外国で家庭を背負う駐在妻の立場が続くうち、自分の未来が思い描けなくなっていく。心の葛藤に向き合ってきた経験をあなたと一緒に考えます。⁡認定ライフコーチ集合意識覚醒プログラム認定講師《GLOBALミカリアン校》校長駐在妻サポート事業MIKARIAN LLC代表

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Episodes

  1. 33. 駐在妻生活を受け入れられない

    本当は私もできるのに 駐在生活のせいでできていないことに怒りを感じる 本当は駐在妻の生活は大変なのに 贅沢だと思われていることに納得いかない 数々の怒りやジレンマを どうやって収めればいいのか あれやこれやと考えてきたけれど 実は初動が大事だったのだと気づく その思いを抱く発端を 受け入れているか否かで 次の方向が決まっていたんだな 私たちのキーワードは 「確かに。」

  2. 32. SNSがやめられない!駐在生活とスクリーンタイムの共通点

    時間があると スマホ画面を開く。 時間がなくても 隙間にSNSのアプリを開く。 止まらない。 別に止めなくてはいけない 大きな要因があるわけではない。 見る時間はたっぷりある。 ただ、心の中で 「こんな私はダメなのかもしれない」と 思い始めたら、それがサイン。 止めるサインではない。 どうしてダメだと思っているのかを 立ち止まって考えるサイン。 それは、時間が過ぎて焦る自分の 駐在生活と似ていた。

  3. 31. 履歴書に書けない駐在妻生活

    駐在生活をしてきました 資格を取得しました この二つが 履歴書上で同等の効力があるなら 私たちはこんなに思い悩まないはずだ 駐在生活で何をしてきたのか、と聞かれたら 日常生活をしてきたと答える 日常生活 それは 心の葛藤の繰り返し 自分を小さくも大きくも 見せる必要はない 耐久性を備えた心こそが 全ての土台 その土台がある自分で これからのことを考えればいい

  4. 30. 北米の遊園地シックスフラッグス 最初で最後の絶叫マシン

    いくつもの絶叫マシンが乱立する シックス・フラッグス 子供たちの成長を感じるとともに 今日まで来た私には もう必要ないものだと分かった 絶叫マシンを前に 右往左往する心に見覚えがあるから 本当の絶叫マシンは 私の心の中にあり それと格闘する15年の駐在生活を わざわざ遊園地で 再現することはないと 思ったのだった

  5. 29. 海外駐在単身赴任 夫婦の目線の違いに愕然とする

    海外駐在に単身赴任 家族に提示される選択肢 それを終えたときに 夫婦の目線の違いに愕然とする 達成感、凱旋感の夫を前に 日常の崩壊感を胸に抱く妻は どのように次の一手を打つか 過ごしてきた時間と苦労を 察しろよ お互いにその気持ちを口に出せない それは離れた国に居ようとも 同じ屋根の下に居ようとも 変わらない 自分の気持ちを大事にしながら 夫の存在を大事にすることが 我々の最大の課題

  6. 28. アメリカ生活10年で初めての衝突事故

    0年のアメリカ生活で 初めての衝突事故 関係者全員ケガなく安堵 娘を通訳者とする 我らカタコト運転手たち ラッキーが幾重にも重なって 車の修理までたどりつく ただ それまで経過を待つ 気持ちの体力が限界に 全治2週間の我が愛車 デカい代車とともに帰りを待つ

  7. 27. 「主婦っていいよね」それを皮肉や自己卑下にとらえて我らの心は忙しい

    主婦は忙しくないようで 忙しいが 忙しいようで 自由時間はある 自由時間には何をしてもいいが 何をしたら良いのか分からないまま 時間だけが過ぎる それを贅沢だと言えば贅沢だが 主婦になるとそれが 贅沢だと思えなくなるのが つらいのだ

  8. 26. 外国かぶれからの脱却・海外生活を特別な位置付けにしていた

    私は「海外生活」によって 優越感に浸ったり 卑屈感にさいなまれたりした その影響は 一時帰国での行動にも出て 精神的に疲れることも多かった 今年はそこからようやく脱却できた気がする

  9. 25. やりたいことに向かって自分を追いこむのは世代のせい?思い込みのせい?

    やりたいことのはずなのに 何かが私の足を止める まだ努力が足りない まだ実力が足りない まだやる気が足りない 家族のペースを乱すのが怖い やれない自分に直面するのが怖い やって結果が出ないのが怖い とめどなく出てくる不安 それを乗り越えることが 自分を強くすると思っていた

  10. 24. 日本の家族との再会、距離が日常を隔てる

    日本と外国 家族との距離が離れているために 言えないこと、分からないことがある しかしその距離感が 知らなくて良い、分からなくて良いという 免罪符になっていることも否めない いとこと遊ぶ子供たちを眺めながら かつての夏の日を思い出す 何世代も変わらないであろう この構図

  11. 23. 一時帰国報告:日本にここだけ置き去り/家庭内分業の良し悪し

    今年もやってきた 日本への一時帰国 戻った直後の心が日本に置き去りになる感覚 帰国前の憑き物が取れたような感覚 心が空っぽになる感覚 時差ボケに苦しむ私の目の前で 仕事に猛進する夫の姿を見て 家庭内の分業のバランスに 一瞬疑問を持ってしまう感覚 様々な感覚に襲われた 一時帰国の終末

  12. 22. 暮らす国と日本との間で揺れるアイデンティティ

    外国で日常生活を 一生懸命過ごせば過ごすほど 自分にとっての日本が 外国化していく 「慣れない土地」が「日本」になっていく 寂しさや不安 この国と日本との間で 自分のアイデンティティすら揺らいでいく それが外国生活 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  13. 21. 子どもの将来、日本の家族の様子 離れた国にいて不安や心配が募る時

    外国にいると 日本に戻ったときの未来や 日本にいる家族の様子が とてつもなく不安になる 日本の社会や 家族の体調が この目で確認できなくて 私は何をしたら良いのだろうと じわじわと自分を追い詰めるか 目を逸らすかの どちらかだった 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  14. 20. 初の試みZoomタメ口ルーム開催報告

    Zoomでタメ口ルームを開催しました 新しいこと 今まで避けてきたこと ずっと怖さが勝って できなかったこと それは 自分の中の可能性が やりたいと叫んでいること 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  15. 19. 情熱に心揺れる、それがある時の安心感、消える時の焦り、ない時の悲しさ

    情熱を持てない自分を 悲しいと思っていた かつては 夢中になっていたことがあったのに 今は何に対して夢中になれば良いのかすら わからない このまま淡々と 毎日を過ごして歳を重ねていくのかと 未来は恐怖でしかなかった 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  16. 18. 外国と日本の価値観の違い、この質で良いとしていいのか

    価値観の違いは 果たして世代の違いのせいなのか 国の違いのせいなのか 時おり これで良いとしていいのか という戸惑いを感じる外国生活 それは学校の行事であったり 日常生活の中であったり 郷に入っては郷に従え 自分の価値観をどこまで従えれば良いのか 少々考える時もある 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  17. 17. 駐在生活の根なし草感と在留邦人における駐在と永住

    駐在生活は中腰になる この場は数年の滞在で いつか必ず立ち去るのだから 中腰だから本気になれない でもこの場を立ち去ったからと言って 次は本腰になれるのだろうか? 根を張って生きることをしてこなかった 今後の人生を考える 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  18. 16. 時間はあるけど行きたくない時、時間がある今がつらい人へ

    時間はあるけど 行きたくないことはある 特に専業主婦になると 「時間があるのに行かない自分」が ダメな気がしてきた 行かない大義名分がほしくて 仕事をしたいと思ったことさえあった 色々な立場から 物事を見れるようになって ようやくそんな自分を許せるようになった気がする 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  19. 15. 自分の知識や情報をアップデートするだけで道が開けるかもしれない

    インスタの動画は 15分以内じゃなくてよかった 自分の情報や知識が 古い場合がある 自分も時代も変わっている 当時 条件が合わなかったから できなかったこと 楽しくなかったこと 今はどうなんだろう? まずは手持ちの情報を 疑ってみることで 新たな道が開けるかもしれないよ 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  20. 14. 話せば気づく、話せずに心の中で重くなる

    やって初めて気づくこと 話して初めて気づくこと あるなぁと実感 嫌だなって思うことを言われても 誰かと笑い飛ばせることができれば そこで終わりなのに それができなかった言葉たちは だんだんと心の中で重くなる 重くなって いつまでもそこに居座るんだ 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  21. 13. つまらない原因は良かれと思っているルーティンのせいかも

    継続が必要だけれど そのルーティンが 今度は継続を妨げることがある 成功体験があるルーティーンは そこに問題があると なかなか認めにくいし 崩しにくい だからこそ ルーティンは変化のテコ入れになる あと チャッピーとの付き合い方も 再確認しよう 河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  22. 14. お金を使うときの心理的な一瞬の躊躇について

    お金を使うときの一瞬の躊躇 そこには お金に対する偏った思い込みが滲む お金を稼いでいる人がえらい お金が発生しない大事な仕事を 私は長らく軽視していた その軽視が 躊躇という形で 自分に返ってきてるのかもしれない 河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  23. 11. 母として自分として両方の気持ちを持てることが素晴らしい

    母として こうありたいという気持ちと 自分として こうありたいという気持ちを 両方持ちながら家庭を営んでいること そのこと自体が素晴らしいのだと ゆるゆるなレッスンをする 空手の先生から学んだ 河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  24. 12. 夫婦仲は他人に話しづらいが大事なテーマ

    夫婦仲については 他人にはなかなか話しづらい 夫にも話しづらい 自分の中だけで どうにか解決しようとするが 根が深いと その問題から目をそらしたくなる 河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  25. 10. やりたいことなのに楽しいと感じられないことに戸惑う

    ラジオを出すのが怖いなー と思いながら考えたこと やりたいことでも 楽しくないと感じることもある そんな自分を悲しく感じたけれど そんな時もある それで良いのだと認めるのに 時間がかかった 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  26. 9. 取るに足らないことの中に見逃しているものはないか

    地味な毎日の暮らしに 嫌気が差していた どれもこれも 起きる事は取るに足らない 小さなものばかり でも その中に見逃しているものはないか 自分に問うてみる 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  27. 8. 過ぎゆく時間が私たちの歴史になる

    入学式 小学1年生の隣に、中学1年生の娘が立つ ああ、こんなに小さい時があったのか あんなに 心を揺らしながら過ごした時なのに おぼろげにしか思い出せない 刻々と過ぎゆく時の中で 目の前のことを必死にこなしてきた あなたを あなたの心を 未来の自分に残してあげて 未来の自分の背中を押せるのは 今の必死なあなたの言葉だけだから

  28. 7. アメリカでの何でもない1日について

    海外にいてもどこにいても 何でもない1日が今日まで私を連れてきてくれた 愛おしい小さな出来事たち それを 退屈でつまらないと感じることも あるにはあるけれど それがなければ今日はない 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  29. 6. 良い嫁じゃなくていい。私はただ尊重されたいだけ

    妻は、嫁でもある 良い嫁だと思われたい という気持ちと そもそも「嫁」という立場に囚われたくない という気持ち 春休み、家族との時間を過ごしながら 気づいた「嫁」の私がやるべきこと 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  30. 5. 子供の将来に不安を感じていたら自分への疑問にたどり着いた

    子を持つ親として 子供の将来を案じるのは自然だと思う しかし、その不安は 果たして本当に子供に対しての不安なのだろうか? この不安から早く逃れたいと思う先に 行き着いた答えとは 河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  31. 4. 駐在生活で「何もしてない」と感じるとき

    「何もしてない感」にさいなまれる 周りは何かして忙しそうなのに 私は、何もしていない 何もせずに1日が終わっていく感覚 それは とてもむなしくて、悲しい感覚 社会から取り残されている感覚 贅沢なのは分かっている それがまた、一層私を悲しくさせるのだ ことばの通り道はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  32. 3. 自分で自分を幸せにする、その足場はどこにある?

    自分で自分を幸せにする その幸せは、人それぞれ ただ、その幸せに向かって走るための 足場はただひとつ しっかりした足場の上に もっともっと幸せを積み上げていこう ことばの通り道はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  33. 2. やりたい仕事に挑戦したいけど、生活に余裕がなくなるのが怖い

    家事と育児が土台の生活 やりたい仕事に挑戦してみたいけど それをすると 生活や心に余裕や余白がなくなりそうで怖い 心の葛藤を打ち明けてくれました ことはの通り道はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠

  34. 1. 苦手なことがオンパレードで自信をなくしたとき

    ことばの通り道はこちらから https://lit.link/mikakawasaki 人が聞くと大したことないことも 自分にとっては大事件 気持ちが揺らぎ 自信を失う そこからどう立ち直れるか 考えた

  35. 2-87. 何者かでありたい駐在妻の私を手放す

    何者かでありたい 自分を語る肩書きがほしい 専門性がほしい 何かをやってる感がほしい 誰かに認められたい 存在証明の渇望からエネルギーを放出した 駐在妻のタメ口ラジオ 第一章を走り切った

  36. 2-86. ちゃんとやっているのに、なぜか苦しいあなたへ

    妻として、母として 表向きは、うまくやれてる だから、大丈夫 そう思っていたかったけれど 実際は 心の中で、別のことを叫んでいた

  37. 2-85. 駐在妻が言いたくても言えない「チリツモ」状態から脱するためには

    駐在妻、専業主婦 夫婦関係、駐在生活 私が言いたいことを言ったときと 言わなかったときのリスクを 頭の中で想像すると 答えはいつも「言わない」になった それがいつしか「考えない」に変わり 「自分の人生をあきらめる」に変わり 私は空っぽになったんだ

  38. 2-84. 駐在妻はAIと上手に付き合いながら暮らしていこう

    15年の駐在妻生活 デジタルの世界も変わっていく 孤独や寂しさを癒してくれる もう一つの世界 駐在生活の中で 心のバランスを取るために 上手に向き合っていきたい

  39. 2-82. 駐在妻は自分を追い込んでまで頑張らなくていい

    河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠ メールコーチングお申し込みはこちら⁠https://forms.gle/baBcnTAKqXgHLQ2u6⁠ 駐在妻として外国に住む私たち 心が落ち込むこともある それでも 毎日を過ごすために自分を奮い立たせて 家庭をやりくりしていかなくてはならない 自分にプレッシャーをかけて 擦り切れるまで頑張らなくてもいい もっと自分に優しくなれる方法を みんなで実践していこう 📕📕📕 『駐在妻をあなどるなかれ』(ギャラクシーブックス) 河崎みか著 1430円(税込) Amazon Japanにて発売中...

  40. 2-81. 駐在妻にとって「私って何なの?」は大事なサイン

    河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠ メールコーチングお申し込みはこちら⁠https://forms.gle/baBcnTAKqXgHLQ2u6⁠ 駐在妻の自分とは 一体何なのだろう? この国に この場所に 私はいてもいなくても 同じなのではないだろうか? 自分がいることを示したい 自分がもっとできることを知らしめたい 自己承認を求めて 自分の存在を認めてもらえる方法が どこにあるのかをずっと探していた 📕📕📕 『駐在妻をあなどるなかれ』(ギャラクシーブックス) 河崎みか著 1430円(税込) Amazon Japanにて発売中...

  41. 2-80. 駐在妻は家庭における存在感が半端ない!

    河崎みかの詳細はこちら ⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠ メールコーチングお申し込みはこちら⁠https://forms.gle/baBcnTAKqXgHLQ2u6⁠ 駐在妻は2026年もせわしない 家族の体調不良によって さらに心身の負担は増大! けれど私は元気です だって この家庭の中における 私という存在は唯一無二だから 唯一無二で偉大な自分の存在を 感じられる駐在妻の私 2026年も一緒にタメ口ラジオで 唯一無二のあなたと共に「駐在妻」の人生を歩きます 📕📕📕 『駐在妻をあなどるなかれ』(ギャラクシーブックス) 河崎みか著 1430円(税込)...

  42. 2-79. 駐在妻は何かをしてもしなくても今年も生き切った!

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠⁠⁠ メールコーチングお申し込みはこちら⁠⁠⁠https://forms.gle/baBcnTAKqXgHLQ2u6⁠⁠⁠ 駐在妻として過ごした1年 何かを成し遂げられただろうか? そんなふうに考えると 何もできていないような気持ちになる 駐在妻の自分の1年は 意味なく過ぎていく気がして 年末には空虚感に苛まれたこともあった でも 何をしても 何をしていなくても 私の感情はひっきりなしに動き続けた それが「生きる」ということ 私はこの1年ちゃんと生きれた それに気づけてよかった

  43. 2-78. 駐在妻は家族の言動に気持ちが翻弄されてつらい!

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠⁠ メールコーチングお申し込みはこちら⁠⁠https://forms.gle/baBcnTAKqXgHLQ2u6⁠⁠ 駐在妻は家族を持っている その家族の言動で 私たちの心が振り回されることもある 喜びにも悲しみにも 楽しみにも怒りにも 家族のことを考えていると そこに引きずられて 自分のことを脇に置いてしまう 家族と自分の間の線を引けないと つらいんだよね…

  44. 2-77. 駐在妻が不機嫌な理由はひとつじゃないのよ

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠https://lit.link/mikakawasaki⁠⁠⁠ メールコーチングお申し込みはこちら⁠⁠https://forms.gle/baBcnTAKqXgHLQ2u6⁠⁠ 駐在妻になって 機嫌よくいられる時が少なくなった 家の外でも中でも 何かしら心を乱すことがあって それがもう何のせいなのかわからないから 目の前の出来事に 突発的に大きく反応してしまう 機嫌よくいたい 機嫌が良ければ いつもの自分でいられるのに

  45. 2-76. 駐在妻にとって1番つらいことはこれだと思っている

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mikakawasaki.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 駐在妻になり外国に住むようになって 言葉の壁やキャリアの喪失や子育ての不安など つらいことがたくさんある でも本要はその根底にあるひとつの事実が 私を1番つらくさせていたんだ

  46. 2-75. 駐在妻は現地の人に不満を訴えたい時どうしてる?

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mikakawasaki.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 外国に住んでいるから 駐在妻だから 色々と穏便に済ませたい けれど時には 声を荒げて不満を訴えたい時だってある 訴えたものの 何だかモヤモヤが残る今日の出来事を 一緒に考えてくれたら嬉しいです

  47. 2-74. 駐在妻は日常の中でどうやって達成感を得たらいいの

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠⁠⁠⁠https://www.mikakawasaki.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 駐在妻で専業主婦 家事に子育て 過ぎていく日常 達成感を欲する 何かを成し遂げたい衝動に駆られる 達成感を得るには 家庭生活から抜け出さなくてはならない そんなふうに思っていた ⁡ ⁡ ⁡ ⁡

  48. 2-73. 駐在妻は単調な毎日の中で新しいことをしたい

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠⁠⁠https://www.mikakawasaki.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 駐在妻として日常を過ごす 何も起こらない日々にマンネリを感じて 新しいことをしたくなる でも… いろんな理由で躊躇する そして何も起こらない そんな毎日をどうしたら良いかを考えます

  49. 2-72. 駐在妻は心が沈む時どうする?

    河崎みかの詳細はこちら ⁠⁠⁠https://www.mikakawasaki.com/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 駐在妻になって15年 心が落ち込むことも多々あり その落ち込み方が極端すぎて 自分でも手に負えない時がある 我がコーチきょんさんの言葉で気付かされた 落ち込むのも責めるのもエネルギーがいること そのエネルギーを別の方向に向けたら 大きな力になる そう考えたら 落ち込める自分のポテンシャルを感じる!

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河崎みか海外駐在員の妻13年(韓中米) 10歳5歳の母/米国シカゴ在住外国で家庭を背負う駐在妻の立場が続くうち、自分の未来が思い描けなくなっていく。心の葛藤に向き合ってきた経験をあなたと一緒に考えます。⁡認定ライフコーチ集合意識覚醒プログラム認定講師《GLOBALミカリアン校》校長駐在妻サポート事業MIKARIAN LLC代表

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河崎みか海外駐在員の妻13年(韓中米) 10歳5歳の母/米国シカゴ在住外国で家庭を背負う駐在妻の立場が続くうち、自分の未来が思い描けなくなっていく。心の葛藤に向き合ってきた経験をあなたと一緒に考えます。⁡認定ライフコーチ集合意識覚醒プログラム認定講師《GLOBALミカリアン校》校長駐在妻サポート事業MIKARIAN LLC代表

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