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下町ぐらし研究所チャンネル
by 下町ぐらし研究所
はじめまして!下町ぐらし研究所 放送部です。関東から神戸市長田区に移住し、町を愛する女子3人組がお届けする、地域の魅力発見ラジオ。町に住んでいる人たちをゲストに招いて、のんびりおしゃべりする番組です。==========================<レギュラーメンバー>小笠原 舞:合同会社こどもみらい探求社 共同代表 / asobi基地 代表1984年 愛知県生まれ、埼玉育ち。2016年から神戸市に移住。幼少期にハンデを持った友人がいたことから「差別はどうやったらなくなるのか」を考えはじめ、福祉・教育の道に進む。現在も多文化共生をテーマにする長田の街で「誰もが幸せに生きる・Well-beingな社会」の作り方を探求中。5歳の息子と1歳の娘、元保護犬の柴犬と夫と長屋での暮らしを楽しみながら、下町ぐらし体験のできる下町ゲストハウス とまりぎを運営している。https://lit.link/maiogasawara渡辺優:フリーランス(広報戦略)埼玉県出身。社会人になってからも3年毎に居住地を変え、アドレスホッパーを経験後、大好きなフィリピンのマニラと同じ匂いを神戸市長田区に感じ、2022年から住み始める。地方や新興国(フィリピン)、スタートアップや大企業など、多様な組織で老若男女と働いた経験を持つ。長田の人それぞれが持つ自由な時間軸、境界線の曖昧さ、多文化の受容力に未来の暮らし方のヒントを見いだせないかと思い、下町ぐらし研究所にジョイン。https://linktr.ee/yuyuki_wくりのさやか:NPO法人職員&その他新潟県出身。学生の頃からNPOや任意団体にボランティアとして子ども・親子の場づくりやイベントに携わる。大学卒業後、認可外保育園で働きながら、同時にNPOや大学のゼミの運営に携わったり、起業家のサポートや数千人規模のイベントの運営補佐も行う。2018年に舞ちゃんの紹介で長田に遊びに来た日に地域に惚れ込み、パートナーを連れて移住。https://note.com/kurichandaze
Episodes
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まちをニッチな観点から 楽しみ尽くす! 寄道人から見た長田の生活。
\下町ぐらし研究所、放送部 #14 / 今回の配信は、ただの主婦?! と言い張る 小野恵さん(おーちゃん)。 踵印製作所、チーム路地裏、ナガタ愛で隊に所属し、はっぴーの家や隠れ家巛 (セン)で働き、人を繋ぎまくる。 彼女を知る人は、絶対に主婦じゃないだろうと思うほどの活動量! 長田で生まれ育ち、子育てをする彼女の特技は、なんてないマンホールや路地などを心から愛で、日常を楽しむこと。 おーちゃんとの笑いたっぷりのおしゃべりをお楽しみください♪ *************** 今回のお品書きは... 1.(00:00〜)...
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島から飛び出た元生徒会長。求められる自分から葬儀を通して見つけた「本当の自分」
\下町ぐらし研究所、放送部第13回目が公開!/ 2025年初の配信は、介護士 兼 愛されホストの沼田 啓佑(けいすけ)さん。 島留学で有名な隠岐島にある海士町 →大学時代 東京・八王子→就職は長田という経緯で下町やってきた20代男子。 前回の樹野ちゃんと同じく、介護付きシェアハウスはっぴーの家ろっけんで働いています。 直感で飛び込んできたこの町・環境で、しんどかった時期もありながら今は自分らしくあれているという沼っち。どんなことがあり、自分自身に何が起きて、今どう感じているのか。他では聞けないエピソードもいっぱいです! *************** 今回のお品書きは......
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大学受験をやめた放浪娘が 介護職 /表現者に。 心地よく迷える長田の魅力
今回のゲストは、 介護職 / 表現者の石山 樹野さん。 ラジオゲスト初の20代! 18歳からこの町に来て、早6年。 介護付きシェアハウスはっぴーの家ろっけんでも、中堅社員に。 まっすぐに突き進んでは、壁にぶつかり... でも、 想いを伝え、いろんな人を頼りながら自分で立ち上がり、 素直にぐんぐん成長していく姿が印象的な樹野ちゃんは今、 どんな景色を見ているのでしょうか?! *************** 今回のお品書きは... 1.大学受験を止め、放浪の旅に出る 2.ゆるーく放置してくれるはっぴーの家が心地よく、居候からスタッフへ 3.人の「裏面」や努力が見えるまち...
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家族社会学者が予測する、トランスローカリティと長田の新しい繁栄のカタチ
今回のゲストは、 家族社会学者のなっちゃんこと、永田夏来さん。 「ユニークな家族」を求めて各地を飛び回る中で長田と出会う。 移住者が増える長田の傾向を、新しい概念である「トランスローカリティ」という言葉で語ってみると、また違った魅力が見えてきちゃいました! 長田のアカデミック解体新書、第一弾!始まります! *************** 今回のお品書きは... 1.家族社会学って何?家族と社会が自然につながるには? 2.「非標準な家族」を求めて長田へ!研究者も注目するユニークネスを語る 3.若年層の流出が激しい兵庫。地元に帰りたくなる仕組みはある?鳥の目目線からの社会を見つめる...
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移住の理由を改修中!編集者の 「当たり前が揺さぶられる」 長田の魅力とは?
今回のゲストは、 下町ぐらし研究所 研究部員になった清水さん。 @43zua24 普段、仕事で行っている調査事業で訪れた長田に直感で移住!? 深堀りすると滋賀県生まれ、タイ留学、福岡移住、高専出身…視点豊かなさまざまな性格が見えてきました。 いろいろな地域、経験をしたからこそわかる、長田の魅力とは?! 今後は、清水さんのリサーチ力にも借りながら、研究者を呼び長田をアカデミックに解剖する放送も行っていく予定ですので、お楽しみに♪ *************** 今回のお品書きは... 1. 調査で訪れた長田へ、福岡からなぜか移住しちゃった! 2....
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#9_ボートピープル2世だから伝えられる、長田が纏う「違い」を扱う土壌の豊かさ
今回のゲストは、 会社員&2児の子育てをしながら、地域活動やライターなど様々なことに飛び込んじゃう好奇心旺盛な本田ひゅうさん。 そんなひゅうさんですが、実はで長田で生まれ育ったベトナム人2世。 長田区には市全体の37.2%(2020年度)がベトナム国籍の方がいるといいます。 彼女の視点から見る長田の町・コミュニティはどのように見えるのか?私たちも知らなかったことが多くあり、学び多い回ですので、必聴です! *************** 今回のお品書きは... 1. ママ友になろう!イベントや習い事で広げるママ友の輪 2....
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#8_御歳70歳!昔の長田も知るタクシー運転手 吉野さんのメロディアスな日常♪
今回のゲストは、 普段はタクシードライバー、ある時にはギターを片手に歌うたいの吉野秀雄さん。 前回のゲスト池田浩基さんが営むバーの常連さんで、一緒に飲んだり、歌を披露してくれたり… そんな姿を見るものの、普段はどんな暮らしをされているのだろう?ということで、ゲストに来ていただきました。 一度聴いたら忘れない名曲「万馬券を当てた」も披露してくださり、 きっとあなたも吉野さんファンになること間違いありません!ご視聴あれ♪ *************** 今回のお品書きは... 1. ギターを携えて登場!天職のタクシードライバー歴は40年! 2....
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#7_北区の団地、三宮、六甲山、長田。神戸の様々なまちで暮らして感じた、長田の自
今回のゲストは、映像作家・脚本家 でもあり、 下町のバーSAKAZUKIのマスターでもある池田 浩基さん。 こどもから学生、地域の若者やお年寄りまで、いろんな人の語りに真摯に耳を傾けてくれるので、気づいたら行きたくなるようなみんなの居場所になっています。 神戸市北区の団地で生まれた育った後、 三宮、果ては六甲山の大自然に囲まれた廃墟での暮らしを経て、結婚と子育てをきっかけに長田に移住。 ”超自然体”のまちの人たちに、まるで森にいるような居心地の良さを感じることに… 映像作家を本業とする浩基さんだからこその視点で、長田暮らしや半生をお話してもらいました。 ***************...
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#6_在日コリアンダンサーが見つめる 震災復興後の下町のハレとケ
今回のゲストは、コリアンダンサーとして 全国各地で活躍している、趙 恵美(チョウヘミ)さん。 「へみっちょ」という愛称でまちの人に親しまれる彼女は、元々旅芸人として全国を飛び回っていました✈️ そんなへみっちょが長田に辿り着き、根を下ろしたのはなぜか。 へみっちょと共に、長田での暮らし・子育てと身体表現との関係性について考えてみました✨ 今回のお品書きは... 1. 舞踊からよもぎ蒸しまで。長田を拠点とする在日コリアンママの生業 2. 被災で寂れた商店街を活気づける!夫と二人で始めたゲリラパレードは今も続く 3. 出産をきっかけに、旅芸人から長田に地に足をつけたライフスタイルへ 4....
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#5_不登校から12歳で単身移住。誰でも受け入れる町を拠点に多様な体験を経て描け
今回のゲストは、初の10代のゲスト✨ 埼玉県の親元を離れ、 長田で一人暮らしをする16歳のゴトウキョウくん!! 会うといつも明るく話をする彼ですが、実は中学生の時に不登校だった経験があります。引きこもっていた時期もありましたが、あることをきっかけに12歳で長田に移住してきました。 移住後は、仲が良かったおじいちゃんの死、お遍路巡り、高知の生姜農家での就労など、長田をきっかけに様々な体験をしてきました。 不登校から前向きになり、どんどん行動するようになったのはなぜなのか。キョウくんの視点から、長田で感じたことや魅力を聞きました! 今回のお品書きは......
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#4_自ら捨てたはずの町にUターン!?横浜暮らしと子育てを通して見つけた自然体の
こんにちは、下町ぐらし研究所 放送部です🎤 #4のゲストは、下町ぐらし研究所の朝活にて、 ご飯を作ってくれている長田育ちの タダノヒトミさん! 美味しいご飯と読書をこよなく愛し、いるだけで安心する、みんなのママ的存在。 今回のお品書きとしては... ・長田が嫌で引越し。兵庫区や横浜で気づいた暮らしの違いと自分の好きな風景 ・子育てのタイミングで長田に戻った理由とこどもに言われて気づいた、自然体な自分の姿 ・今日は○○さんの味が食べたい。ヒトミ流!長田の食事処の選び方 ・人間らしさ丸出し!親子で感じる長田の居心地の良さなど 最後には、ただの “ヒトミ" として、...
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#3_抽象画家が切り取る 下町-長田の推しの風景と ロゴへの想い
こんにちは、下町ぐらし研究所 放送部です🎤 #3のゲストは、 下町ぐらし研究所のロゴを制作してくださった アーティストの 介作(suke_saku)さんをお迎えしてお送りします! B型事業所の支援員でもある多才な方! 前半は、 ビール片手に、ワーキングホリデーで訪れたドイツで抽象画家になった経緯や、帰国後に流れ着いた長田区で育休を経て出会った、新しいお仕事のかたち。 後半は、 皆が驚きびっくり!のロゴに込められた想い、アーティスト目線での長田の推しポイントや、公園のおじいちゃんから宇宙につながる話…!?を熱く語っていただきました◎ 感心したり、感動したり、笑ったりと...
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#2_元区長が語る!神戸市長田区、多文化共生の町への軌跡
こんにちは、下町ぐらし研究所 放送部です🎤 #2は、はじめてのゲスト 神戸市職員 増田 匡さんをお迎えしてお送りします! 長田区が好きになり、住みながら区長を勤めていたという増田さん。 多文化・多様性な町になった歴史的背景のこと、 好きな路地ランキングなど、 ざっくばらんにお話していただきました! 前回とは違った視点からの長田のまちの魅力が語られていますので、必聴ですよ◎ <ゲスト> 増田 匡 (ますだ ただす)...
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#1_エピローグ:関東女子が語る! 神戸市長田区に 移住したワケ
はじめまして!下町ぐらし研究所 放送部です。 関東から神戸市長田区に移住し、町を愛する女子3人組がお届けする、地域の魅力発見ラジオ。 町に住んでいる人たちをゲストに招いて、のんびりおしゃべりする番組です。 ========================== <レギュラーメンバー> 小笠原 舞:合同会社こどもみらい探求社 共同代表 / asobi基地 代表 1984年 愛知県生まれ、埼玉育ち。2016年から神戸市に移住。...
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はじめまして!下町ぐらし研究所 放送部です。関東から神戸市長田区に移住し、町を愛する女子3人組がお届けする、地域の魅力発見ラジオ。町に住んでいる人たちをゲストに招いて、のんびりおしゃべりする番組です。==========================<レギュラーメンバー>小笠原 舞:合同会社こどもみらい探求社 共同代表 / asobi基地 代表1984年 愛知県生まれ、埼玉育ち。2016年から神戸市に移住。幼少期にハンデを持った友人がいたことから「差別はどうやったらなくなるのか」を考えはじめ、福祉・教育の道に進む。現在も多文化共生をテーマにする長田の街で「誰もが幸せに生きる・Well-beingな社会」の作り方を探求中。5歳の息子と1歳の娘、元保護犬の柴犬と夫と長屋での暮らしを楽しみながら、下町ぐらし体験のできる下町ゲストハウス とまりぎを運営している。https://lit.link/maiogasawara渡辺優:フリーランス(広報戦略)埼玉県出身。社会人になってからも3年毎に居住地を変え、アドレスホッパーを経験後、大好きなフィリピンのマニラと同じ匂いを神戸市長田区に感じ、2022年から住み始める。地方や新興国(フィリピン)、スタートアップや大企業など、多様な組織で老若男女と働いた経験を持つ。長田の人それぞれが持つ自由な時間軸、境界線の曖昧さ、多文化の受容力に未来の暮らし方のヒントを見いだせないかと思い、下町ぐらし研究所にジョイン。https://linktr.ee/yuyuki_wくりのさやか:NPO法人職員&その他新潟県出身。学生の頃からNPOや任意団体にボランティアとして子ども・親子の場づくりやイベントに携わる。大学卒業後、認可外保育園で働きながら、同時にNPOや大学のゼミの運営に携わったり、起業家のサポートや数千人規模のイベントの運営補佐も行う。2018年に舞ちゃんの紹介で長田に遊びに来た日に地域に惚れ込み、パートナーを連れて移住。https://note.com/kurichandaze
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