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ポケットマルシェ(ポケマル)
by ポケットマルシェ(ポケマル)
農家さん・漁師さんから旬のこだわり食材を直接買えるポケットマルシェ(ポケマル)の公式Podcastです🎧アプリ👇iOS:http://apple.co/33Dhzuz android:http://bit.ly/37WIzIK
Episodes
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高橋博之の歩くラジオ#300|ゲスト:大井健史(エー株式会社/岡山県西粟倉村)
岡山県西粟倉村で、Iターン移住者、Uターン・関係人口など多様な人々に地域に関わってもらうまちづくりに取り組んでいる大井健史さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 大井健史(おおいたけふみ)/1995年生まれ、北海道札幌市出身。筑波大学国際総合学類卒。大学1年生の夏に政治家の下でのインターンシップを経験したことがきっかけで、まちづくりに関心を持つ。卒業後は、株式会社リクルートキャリア(現:株式会社リクルート)に入社。関西圏で求人広告の法人営業を担当。...
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高橋博之の歩くラジオ#299|ゲスト:藤岡聡子(福祉環境設計士/長野県軽井沢町)
男と女、日本人と外国人、若者と高齢者、健常者と障害者、生と死など、あらゆるところにひかれる境界線を飛び越え、あらゆるひとが混じり合い、介護や医療、教育、まちづくりについて考えるきっかけとなる場づくりをしている福祉環境設計士の藤岡聡子さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 藤岡聡子/福祉環境設計士。(株)ReDo代表取締役。1985年徳島県生まれ、三重県育ち。長野県軽井沢町在住。夜間定時制高校出身。...
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高橋博之の歩くラジオ#298|ゲスト:功刀隆行(トマト農家/山梨県中央市)
新規就農6年目。この4年間で5回のクラウドファンディングを連続成功させ、消費者を巻き込んだ六次産業化を爆速で突き進むトマト農家の功刀隆行さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 功刀隆行(くぬぎ たかゆき)/1984年、山梨県韮崎市出身。トマト農家「ヨダファーム」。 6年前、妻と結婚。妻の実家の家業であるトマト作りに感銘を受けると同時に、農業の厳しい現実を知る。周囲の反対を押し切り、13年勤めた県の農協の組織(連合会)を退職し、妻の実家「ヨダファーム」に就農。...
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高橋博之の歩くラジオ#297|ゲスト:阿部愛里(「みんなのルールメイキング」プロジェクト専任広報)
生徒主体の学校づくりのために対話的な校則見直しを行う「みんなのルールメイキング」プロジェクトの専任広報を担う阿部愛里さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 阿部愛里/1995年生まれ、宮城県気仙沼市出身。慶應SFC卒。中学3年生の時に東日本大震災を経験し、高校時代は地元気仙沼の観光を盛り上げるプロジェクトを発足し、同世代の仲間たちと活動に励んだ。卒業後、1年間のギャップイヤーを経て大学に入学。入学後は紆余曲折あり公衆衛生を学び、障害のある子どもや母親の悩みについての研究を行ってきた。...
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高橋博之の歩くラジオ#296|ゲスト:勝邦義(建築家/ ISHINOMAKI2.0)
東日本大震災後、横浜市と石巻市の2拠点生活を実践する建築家の勝邦義さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 勝邦義(かつ くによしお)/1982年、愛知県名古屋市生まれ。建築家。KATSU STUDIO代表、ISHINOMAKI2.0理事。2007年東京工業大学卒業後、東京、オランダで建築、都市計画を学ぶ。 2012年より宮城県石巻市と神奈川県横浜市の2拠点生活を実践し、2016年に石巻市を拠点に都市や地方の新たな環境づくりを提案する建築事務所「KATSU...
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高橋博之の歩くラジオ#295|ゲスト:山田智也(東京大学農学部2年生/東大むら塾)
農業×地域おこしでむらの未来を変える活動をしている東京大学農学部2年生の山田智也さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 山田 智也(やまだ ともや)/2002年生まれ、東京都出身。東京大学農学部2年生。東京大学学内サークル、「東大むら塾」にて活動。...
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高橋博之の歩くラジオ#294|ゲスト:若松真哉(若松味噌醤油店/福島県南相馬市)
福島県南相馬市で江戸時代から続く「若松味噌醤油店」社長の若松真哉さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 若松真哉(わかまつしんや)/1977年、福島県南相馬市鹿島区の味噌醤油店の長男として生まれる。駒澤大学経済学部卒業後、紳士アパレルメーカーに入社。販売職を経て、静岡・関東甲信越エリアの百貨店営業を担当。28歳のとき、江戸時代から続く実家の「若松味噌醤油店」を継ぐべく、南相馬市へ戻る。帰郷後、地元組織である消防団、商工会青年部等の役職に従事。...
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高橋博之の歩くラジオ#293|ゲスト:宮島梧子(東京大学1年/岩手県大槌町で活動する教育NPOでインターン)
岩手県大槌町で活動する教育NPOでインターン中の東京大学1年、宮島梧子さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 宮島梧子(みやじまここ)/2002年鳥取県生まれ。東京大学1年生。首都圏で過ごした中高時代には、よりよい震災伝承のあり方を模索する探究活動を行っていた。その活動を起点として、現在、認定NPO法人カタリバの岩手県大槌町の拠点にて、半年間のインターン中。...
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高橋博之の歩くラジオ#292|ゲスト:浅井克俊(ココホレジャパン代表取締役)
地方の小規模事業の承継機会創出に取り組むサービス「ニホン継業バンク」を運営する株式会社ココホレジャパン代表取締役の浅井克俊さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 浅井克俊/1974年4月16日、神奈川県横浜市生まれ。広告代理店経て、2003年タワーレコードに入社。ブランドマネジメントやセールスプロモーションを担当。2012年に縁もゆかりもなかった岡山県に移住。翌年「地域の魅力を 広告する会社」ココホレジャパンを設立。2020年に継業支援サービス「ニホン継業バンク」を開設。自治体等にサブスクリプション提供することで、利用料を無料化。小規模事業の承継機会創出に取り組んでいる。...
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高橋博之の歩くラジオ#291|ゲスト:遠藤伶(NewsPicks社 地域活性化プロジェクト担当)
NewsPicksのコンテンツやつながりを通して地域の活性化につなげるプロジェクト「NewsPicks Re:gion」を担当している遠藤怜さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。...
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高橋博之の歩くラジオ#290|ゲスト:山本晃史(東京都文京区青少年プラザb-lab副館長)
生徒主体での学校校則の対話的な見直しに取り組む「みんなのルールメイキングプロジェクト」に取り組む、認定NPO法人カタリバの山本晃史さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 山本晃史(やまもと あきふみ)/1990年生まれ、愛知県春日井市出身。静岡県立大学卒業。学生時代、若者の社会参画活性化に興味を持ち、中高生世代の余暇活動を大学生が応援する活動に取組む。またフィンランド・ヘルシンキのユースセンターでインターンを経験。...
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高橋博之の歩くラジオ#289|ゲスト:尾崎たまき(水中写真家)
ライフワークである水俣、三陸、動物愛護センターなど、命をテーマに撮影に取り組む水中写真家の尾崎たまきさんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 尾崎たまき/熊本市出身。19歳のとき天草の海でダイビングを始め、海の持つ力強さや生きものたちの健気な生きざまに感動。地元の撮影スタジオで広告写真を撮影する傍ら、独学で水中写真に取り組む。本格的に水中写真を学ぶため上京。水中写真家・中村征夫氏の弟子として11年間研鑽を積む。2011年よりフリーランス。ライフワークである水俣、三陸、動物愛護センターなど、命をテーマに撮影に取り組む。 1997年...
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高橋博之の歩くラジオ#288|ゲスト:西村優一(地域活性コミュニティRural Labo副代表/東洋大学文学部教育学科2年)
東京と岐阜と長野の3拠点で遊動生活を送る大学生の西村優一さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 西村優一/2001年生まれ、岐阜県関市出身。東洋大学文学部教育学科2年。地域活性コミュニティRural Labo 副代表。Rural Laboの活動をきっかけに、2021年10月から長野県辰野町にある築100年の古民家を再生中。また、故郷の岐阜県関市にて母が経営している老舗刃物屋「山秀」のYouTubeを担当 (登録者5400人) 地方自治体や中小企業を動画マーケティングで盛り上げたい!と思い活動中。 ーーー...
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高橋博之の歩くラジオ#287|ゲスト:里見喜久夫(季刊誌『コトノネ』編集長)
障害者の経済的自立をテーマにした季刊誌『コトノネ』編集長の里見喜久夫さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 里見 喜久夫(さとみ きくお)/1948年、大阪府生まれ。1991年に「株式会社ランドマーク」を創業。商品プランニング、デザインなどのビジネスに携わる。2011年の東日本大震災では、何かしなければとの思いから、絵本1500冊を集めて被災地の福島県相馬市立図書館に運んだ。そのとき、相馬市内で障害者施設と出会い、福祉の世界を知る。...
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高橋博之の歩くラジオ#286|ゲスト:新田彩乃(介護福祉士/岩手県花巻市東和町)
岩手県花巻市東和町で介護福祉士を務めながら、地元のためにと、女性に敷居が高かった伝統芸能や消防団に説教的に参加し、地方でも女性が輝く未来に向かって生きる新田彩乃さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 新田彩乃(にった あやの)/1987年、岩手県花巻市東和町出身。介護福祉士。地元愛が強く、小学4年から担い手不足に直面する地元の伝統芸能、早池峰大償流土沢神楽に所属し、巫女舞を担当。4年前から、同じく団員不足に悩む消防団員を務めるなど、地域活動に積極的に参画。...
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高橋博之の歩くラジオ#285|ゲスト:野田清照(白砂ヶ尾地鶏牧場長/宮崎県宮崎市)
宮崎県宮崎市で、みやざき地頭鶏を生産している白砂ヶ尾地鶏牧場長の野田清照さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 野田清照(のだきよてる)/1969年生まれ、宮崎県宮崎市出身。18歳で家の後を継ぎ農業(里芋、干し大根)をする。35歳のときにタバコ生産を始める。45歳で農家から地頭鶏の飼育と処理、販売に切り替わり、18年目。妻と子供(上から25歳、24歳、22歳、20歳の男女男女)が4人、猫が4匹、犬1匹の家族構成。現在は、25歳の長男と嫁、作業員さん1人の4人で作業に当たっている。...
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高橋博之の歩くラジオ#284|ゲスト:山西一善・啓子(梅農家/和歌山県みなべ町)
和歌山県みなべ町で江戸時代から続く農家11代目の山西一善さんと妻の啓子さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 山西一善(やまにし かずよし)/1924年生まれ、和歌山県みなべ町出身。江戸時代から続く農家、山西家 11 代目の長男。昭和46年、結婚を機に梅干の加工や販売をはじめる。昭和61年、株式会社紀州本庄うめよしを設立。平成21年、みなべ町梅酒特区制度にてリキュール製造免許を取得し、梅酒の製造販売開始。...
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高橋博之の歩くラジオ#283|ゲスト:飯尾彰浩(富士酢醸造元「飯尾醸造」5代目当主/京都府宮津市)
京丹後で蔵人と共に農薬不使用の米作りから始める伝統的な酢造りを守り続ける「飯尾醸造」5代目当主の飯尾彰浩さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 飯尾彰浩(いいおあきひろ)/1975年生まれ。京都府宮津市で明治26年から続く老舗お酢屋の長男として育つ。東京農業大学醸造科、東京農業大学大学院修了後、コカ・コーラにて営業教育やマーケティングに従事。...
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高橋博之の歩くラジオ#282|ゲスト:関 奈央弥(丹後バル代表/京都府京丹後市)
「食べる人とつくる人の距離を近づける」というミッションのもと、食の知識と技術を生かし、京丹後地域の食の魅力を届ける「丹後バル」代表の関奈央弥さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 関奈央弥(せきなおや)/1989年生まれ、京都府京丹後市出身。小学校から高校まで続けていたサッカーの影響で「スポーツ栄養」に興味を持ち、管理栄養士の道へ。大学で栄養学を学ぶ中、「日本の生活習慣病の増加」の問題に触れ、「食育」の重要性を感じて学校栄養士を志す。...
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高橋博之の歩くラジオ#281|ゲスト:小沼大地(NPOクロスフィールズ代表理事)
社会課題の現場と企業で働く人をつなぎ、課題解決とリーダー育成を目指すNPOクロスフィールズ代表理事の小沼大地さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 小沼大地/1982年7月15日生まれ。埼玉県所沢市生まれ、神奈川県横浜市育ち。NPO法人「クロスフィールズ」代表理事。 一橋大学社会学部・同大学院社会学研究科修了。青年海外協力隊として中東シリアで活動した後、マッキンゼー・アンド・カンパニーにて勤務。2011年5月、ビジネスパーソンが新興国で社会課題解決にあたる「留職」を展開するNPO法人クロスフィールズを創業。2011年に世界経済フォーラム(ダボス会議)のGlobal...
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高橋博之の歩くラジオ#280|ゲスト:ギール里映(株式会社FOOD REVOLUTION 代表取締役/食べかたコンサルタント)
「食べかた」の専門家として、陰陽五行に基づく食育、食の力や選び方を「日本一簡単な食育」として全国に伝えている「食べかた」コンサルタントのギール里映さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 ギール里映/京都生まれ、老舗京料理屋の三代目。食べかたコンサルタント。株式会社FOOD REVOLUTION代表取締役。一般社団法人食べるトレーニングキッズアカデミー協会代表理事。 ロンドン、シンガポール、アメリカで暮らしたのち、...
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高橋博之の歩くラジオ#279|ゲスト:正好輝旭(海士/福岡県宗像市)
漁師は乱獲、量販店は乱売、消費者は乱食。みんなが自分の目先の利益だけを考えてやってきた結果、日本の漁業は衰退し、持続可能ではないものになりつつある。そんな悪循環を脱しようと、悪戦苦闘しながら新しい漁業のカタチを模索している福岡県宗像市の漁師、正好輝旭さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。正好さんは、2021年ポケマル年間生産者ランキング【海産物部門】第10位にランクイン。...
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高橋博之の歩くラジオ#278|ゲスト:岩村雅弘(ホタテ養殖漁師/北海道森町)
北海道森町の4代目ホタテ養殖漁師の岩村雅弘さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 岩村雅弘/昭和52年、北海道森町でホタテ養殖漁師の4代目として生まれる。高校は横須賀の自衛隊高校。卒業後、そのまま自衛官として勤務。平成19年、漁業を継ぐため帰郷。平成30年、イワムラ水産設立。運営は外部の人間に任せるが、大赤字。令和2年、社長代理に就任し、経営建て直しに乗り出す。同年、ポケットマルシェスタート。 ーーー...
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高橋博之の歩くラジオ#277|ゲスト:石川雄一(農家ダンサー/山口県下関市)
関門海峡初の国産レモンを栽培しながら夫婦で「農家ダンサー」として活動している石川雄一さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 石川雄一/1984年生まれ、山口県下関市出身。農家ダンサー。ニックネームは、ノッポ。ノッポと妻のメグの2人からなる夫婦ダンスチーム「nacayoci(なかよし)」として活動中。西日本を中心としたダンスバトルで実績を重ねながら、現在は下関市豊浦町を拠点にダンスレッスンやダンスの普及活動を行なっている。...
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高橋博之の歩くラジオ#276|ゲスト:近藤哲治(ウズラの卵生産者/静岡県湖西市)
戦時中に全滅し、戦後復活したウズラの生産。全盛期には全国に1000戸以上あった生産農家も半世紀で97%が廃業し、今では30戸を切った。そんな風前の灯火のウズラ生産を、「卵を食べるということは、命をまるごといただくこと」をモットーに浜名湖で行っている近藤哲治さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。近藤さんは、2021年ポケマル年間生産者ランキング【畜産部門】第5位にランクイン。 近藤哲治(こんどう...
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高橋博之の歩くラジオ#275|ゲスト:関成章(イチゴ栽培・販売・コンサルタント会社社長/徳島県三好郡東みよし町)
徳島でイチゴ生産販売会社を経営しながら、東京で経営コンサルの二足の草鞋を履く関成章さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 関成章(せき なりあき)/1986年生まれ、茨城県出身。幼少期から原木椎茸、米等の手伝いを通じて成長。大学進学のために東京に上京。在学中からコンサルティング会社で勤務。別の環境経営コンサルティング会社に入社(共同著書:排出量取引がよ~くわかる本)。2011年に上司が独立するため経営コンサルティング会社Business Portfolio Design LLCの立上げに従事し、参画。...
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高橋博之の歩くラジオ#274|ゲスト:植田大(お茶農家/静岡県牧之原市)
倒産寸前だった家族経営のお茶農業法人を引き継ぎ、D2Cや6次産業化で立て直しに挑む植田大さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 植田大(うえだ だい)/1990年生まれ、静岡県牧之原市出身。お茶農家、茶師、日本茶インストラクター。みずたま農園製茶場。...
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高橋博之の歩くラジオ#273|ゲスト:市川英樹(田んぼアート農家/福島県いわき市)
福島県楢葉町などを中心に田んぼアートに取り組む元原発作業員の市川英樹さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 市川英樹/昭和46年生まれ。愛知県豊田市出身。元々は地元で自動車の製造ラインを管理する仕事や溶接工など職を転々としていたが、金を稼ごうと、2014年福島第一原発の廃炉作業員として広野町に移り住む。仕事は、建屋内を凍った土の壁で囲む凍土遮水壁工事で、資材運びや重機の操縦を担当。食事付き、住み込みの作業で日給3万円。1日あたりの作業時間は2時間ほどという条件のもと約1年間働いたが、被曝上限に達して辞めることに。...
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高橋博之の歩くラジオ#272|ゲスト:田中佑樹(懐石料理店「伊勢すえよし」料理長/西麻布)
美味しい恵みを未来に残すために「心の流通」を掲げ、27歳で西麻布に懐石料理店「伊勢 すえよし」をオープンし、料理長を務める田中佑樹さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 田中佑樹/1988年4月、三重県の日本料理屋を営む両親の元に産まれる。服部栄養専門学校卒業後、老舗料亭【菊乃井】で修行。24歳のとき、見聞を広げるため世界一周の旅へ。世界15国以上を巡りながらグアテマラ、ペルー、アルゼンチン、イタリア、トルコなどでは地元の食堂にて郷土料理を学ぶ。その旅のなかで故郷である伊勢の食文化の魅力を再認識する。 2015年4月(27歳)に【伊勢...
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高橋博之の歩くラジオ#271|ゲスト:石垣亨(宮城県東松島市役所職員)
東日本大震災から最速で復興を成し遂げた自治体、宮城県東松島市の市役所職員、石垣享さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 石垣亨(いしがきとおる)/1976年生まれ。東松島市出身・在住。中3の長男、中1の二男、小2の長女の父。東松島市役所勤務、H×Imagine COO。...
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高橋博之の歩くラジオ#270|ゲスト:小池弘代(一般財団法人渋谷区観光協会 理事 兼 事務局長)
一般財団法人渋谷区観光協会 理事 兼 事務局長の小池弘代さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 公助から共助へ、シェアリングエコノミーやソーシャルキャピタルにより豊かな社会を目指したいと考え、2016年より(社)シェアリングエコノミー協会事務局次長・(株)スペースマーケット 社長室ブランド戦略など広報・講演活動に従事。また、長年オンライン旅行業業界におり、国際カンファレンス(MICE)の企画・運営・全体統括などをオーガナイズ。海外連携、エリアブランディング(地域活性)・コミュニケーション領域を軸にした活動の幅を広げる。渋谷区在住。2018年より一般財団法人渋谷区観光協会…
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高橋博之の歩くラジオ#269|ゲスト:坂尾英彦(Hennery Farm/千葉県銚子市)&功刀隆行(ヨダファーム/山梨県中央市)
継ぎたくなかった農家の長男が起こす農業革命に挑む坂尾英彦さんと、惚れた嫁の実家に脱サラ新規就農した功刀隆行さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 坂尾英彦(さかおひでひこ)/1982年千葉県銚子市出身。12代目農家。Hennery Farm代表。トレードマークは、アフロヘア―。 高校卒業後、新規就農したが作業的な農業に魅力を感じられず、上京しクラブDJとして活動する。...
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高橋博之の歩くラジオ#268|ゲスト:大熊充(うきはの宝株式会社代表取締役)
超高齢化の進む農村で75歳以上のおばあちゃんたちが働くことで「生きがい」と「収入」を得られる「うきはの宝株式会社」を創業、経営する大熊充さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 大熊充(おおくまみつる)/1980年生福岡県うきは市出身、経営者&デザイナー、うきはの宝株式会社 https://ukihanotakara.com 代表取締役。 福岡県うきは市の農村で75歳以上のおばあちゃんたちが働ける会社「うきはの宝株式会社」を経営。おばあちゃんたちが働く「ばあちゃん食堂」を展開している。おばあちゃんたちの得意と特性を活かした「食」と「料理」を商品・サービス化。...
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高橋博之の歩くラジオ#267|ゲスト:清水秀樹(長野県売木村村長)
人口487人の小さな村、長野県売木村村長の清水秀樹さんをゲストにお招きし、歩きながら11時間、対談する。 清水秀樹/昭和28年1月31日生まれの68歳。平成8年43歳のときに村会議員になる。平成17年、同じ年代の仲間5人と農業生産法人「ネットワーク売木」を立ち上げる。今では、若者の新規就農受け入れ先に。村議を4期務め、平成24年58才歳で村長選挙に出馬。現役二期目の村長との一騎打ちを制し、村長になり現在3期目。スポーツ合宿誘致や、稲作体験受け入れを通じ、関係人口を創出している。 ーーー...
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高橋博之の歩くラジオ#266|海苔食べる通信創刊について
10年間冷凍保管していた海苔も解凍した日が製造年月日になることを知っている消費者はどれだけいるだろうか。みなさんが普段スーパーで買って食べている海苔の多くはこれだ。知っているようで知らない海苔の世界。そこで今、何が起きているのか。海苔のこと、漁師のこと、海のことを伝える『海苔食べる通信』創刊について、歩きながら1時間、独演する。...
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高橋博之の歩くラジオ#265|ゲスト:渡邊めぐみ(日本スローフード協会(Slow Food Nippon) 代表理事)
このままほうっておいたら失ってしまうかもしれない食文化の保護継承に立ち上がった有機農家の嫁、渡邊めぐみさんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 渡邊めぐみ/1991年神奈川県出身、千葉県在住。有機農家の嫁、二児の母。日本スローフード協会(Slow Food Nippon) 代表理事。 早稲田大学在学時、料理人/飲食店経営を志し、都内の複数の飲食店で週に6日以上働く日々を送るも、厨房の中でフードシステムが抱える多くの矛盾に直面。同時期に、イタリアで発祥した国際運動スローフードの存在を知り、活動に参加し始め、若者の仲間を中心にSlow Food Youth...
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高橋博之の歩くラジオ#264|ゲスト:徳永虎千代(りんご農家/長野県長野市)
りんごスパイスを開発した長野県長野市の4代目りんご農家、徳永虎千代さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 徳永虎千代/1992年、長野県長野市出身。長野市で代々続くりんご農家の四代目。株式会社フルプロ代表取締役。 曾祖父は、りんごの産地として栄えていた長野市赤沼を支えた徳永初太郎村長。それから120年後の2016年に20代前半で農園を受け継ぎ、2017年に㈱フルプロとして法人化、代表に就任。現在、りんご畑10haを栽培している。ポケマルなど通じて、ほぼ100%直販している。...
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高橋博之の歩くラジオ#263|ゲスト:兼沢幸男(猟師/岩手県大槌町)
古里のために一生懸命生きた祖母や母の思いを受け継ぎ、古里で鹿肉ハンターとして生きる岩手県大槌町の兼沢幸男さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。...
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高橋博之の歩くラジオ#262|ゲスト:藤井浩人(前美濃加茂市長)
贈収賄事件で有罪判決が確定し、現在、裁判のやり直しを求めている岐阜県美濃加茂市の藤井浩人前市長をゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。藤井さんは今月16日に告示される同市長選挙に立候補を予定している。 1984年岐阜県生まれ。2007年名古屋工業大学卒業。2010年10月に美濃加茂市議会議員に初当選し、2013年6月には美濃加茂市長に初当選。当時28歳の全国最年少市長。2014年6月事前収賄容疑等により逮捕。その後2015年3月に一審無罪になるも、2016年11月二審有罪。2017年に最高裁で有罪が確定し、市長を辞職。...
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高橋博之の歩くラジオ#261|2022新年独演会 2
新年あけましておめてどうございます。寅年、年男の高橋博之です。昨日に引き続き、年頭の独演会を花巻(気温−9℃)からお届けします。まったく違う話します。 皆様の声も是非、コメント欄にお寄せください。2022年の抱負、高橋博之に聞きたいこと、ポケットマルシェに期待することなど、お待ちしております。 ーーー...
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高橋博之の歩くラジオ#260|2022 新年独演会
※こちらは2022年1月1日の配信を再掲載したものです。 新年あけましておめてどうございます。寅年、年男の高橋博之です。2022年を迎えるにあたり、−10℃、厳寒の花巻から、所信表明を申し述べます。 皆様の声も是非、コメント欄にお寄せください。2022年の抱負、高橋博之に聞きたいこと、ポケットマルシェに期待することなど、お待ちしております。 ーーー...
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高橋博之の歩くラジオ#259|ゲスト:五月女圭一(株式会社ゲイト 代表取締役)
東京都内で居酒屋経営から漁業参入し、コロナ禍で事業再構築を進める株式会社ゲイト代表取締役の五月女圭一さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 五月女圭一/1972年、東京出身。株式会社ゲイト...
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高橋博之の歩くラジオ#258|ゲスト:阿部裕志(株式会社「風と土と」代表取締役)
島根県海士町で地域づくり事業、人材育成事業、出版事業を展開する株式会社「風と土と」代表取締役の阿部裕志さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 阿部裕志(あべひろし)/1978年愛媛県生まれ。京都大学大学院にてチタン合金の研究で修士号を取得後、トヨタ自動車の生産技術エンジニアとして働く。しかし、現代社会のあり方に疑問を抱き、2008年海士町に移住して、株式会社巡の環(めぐりのわ)を仲間と創業。 2018年に株式会社...
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高橋博之の歩くラジオ#257|ゲスト:山藤旅聞(都内私立中高一貫校 統括校長補佐)
都内私立中高一貫校で統括校長補佐として新しい学校をデザインしている山藤旅聞さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 山藤旅聞(さんとうりょぶん)/1980年、東京都出身。父と母が休みの度に、旅行に連れて行ってくれ、よくキャンプもしたことが原点に。いじめが原因で、中学から私学へ。しかし、ガチガチの私学で息苦しくなりまたまた受験。高校は大学附属へ。自由度が増え、クラブ活動のラグビーに邁進。大学・大学院と進学。テニススクールのインストラクターの資格を取得し、車椅子テニスなど経験から、インクルーシブについても関心を高める。...
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高橋博之の歩くラジオ#256|ゲスト:鞍田崇(哲学者/明治大学理工学部准教授)
ローカルスタンダードとインティマシーという視点から、現代社会の思想状況を問う哲学者の鞍田崇さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 鞍田崇(くらた・たかし)/1970年兵庫県生まれ。哲学者。明治大学理工学部准教授。京都大学文学部哲学科卒業、同大学院人間・環境学研究科博士後期課程修了。専門は哲学・環境人文学。近年は、ローカルスタンダードとインティマシーという視点から、工芸・建築・デザイン・農業・民俗など様々なジャンルを手がかりとして、現代社会の思想状況を問う。 〈主な著作〉 『からむしを績む』(共著、渡し舟 2021)...
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高橋博之の歩くラジオ#255|ゲスト:石井秀樹(ノースアジア大学法学部4年)
未利用魚の問題に取り組む秋田の大学生、石井秀樹さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。...
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高橋博之の歩くラジオ#254|ゲスト:中野雄登(百-MoMo-/宮城県川崎町)
宮城県川崎町でベーシックインフラを備えたエコビレッジ(百-MoMo-)の建築を目指す中野雄登さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 中野雄登/1994年、宮城県古川市(現 大崎市)生まれ。幼少期より生き物好きで、地域の生き物観察系イベントにも度々参加。中でも田んぼの周辺の水路での活動が印象に残り、大学では農学部に進学して水田をフィールドに学びたいと思うようになる。...
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高橋博之の歩くラジオ#253|ゲスト:鈴木麗永(金沢工業大学情報フロンティア学部2年生/青空留学一期生)
この夏、JALとポケットマルシェが始めた「青空留学」一期生の鈴木麗永さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 鈴木麗永(すずきれな)/2002年、山形県鶴岡市出身。金沢工業大学情報フロンティア学部経営情報学科2年生。現在は、青空留学一期生として、熊本県阿蘇郡高森町にある「有限会社 かわべ養魚場」で活動している。 ※青空留学とは、 大学生と、 大学生のメンターとなるJAL社員が実際に生産者の元を訪れ、 生活を共にすることで、 現地のリアルを自らの目で見て、 学び、 感じとることを目指す共創プログラム。 ーーー...
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高橋博之の歩くラジオ#252|ゲスト:佐々木麻紀(佐々木ファーム代表取締役/北海道洞爺湖町)
北海道洞爺湖の広大な農地で自然循環農法を営む農家、佐々木麻紀さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 佐々木麻紀/1975年、北海道洞爺湖町出身。有限会社「佐々木ファーム」代表取締役。北海道洞爺湖町の14町(東京ドーム約3個分)の畑で「未来に繋がる農と食」をテーマに自然循環農法で60〜80品種の多品目の野菜を育てる。 2011年より洞爺へ戻り、4代目姉夫婦とダイレクトマーケティングを開始。飲食経験を活かし、主に外食産業に販売を広げる。2015年よりCSA(Community Supported...
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高橋博之の歩くラジオ#251|ゲスト:石川龍樹(いしわか製茶/愛知県豊田市)
日本初のオーガニック抹茶を実現した元プロボクサーの農家、石川龍樹さんをゲストにお招きし、歩きながら1時間、対談する。 石川龍樹(いしかわたつき)/1979年、愛知県豊田市出身。2児の父。 トヨタ自動車が本拠を構える豊田市の標高650mの高原。開拓から40年以上一度も農薬を使用していない奇跡の茶園で、日本初のオーガニック抹茶を実現。無名産地の家族4人で営む小さな茶園ながら輸出にも積極的に取り組み、令和元年度日本農業賞大賞受賞。平成20年度内閣総理大臣賞受賞。他受賞多数。元プロボクサー。 ーーー...
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